※本作品は寝取られ、催眠、洗脳、胸糞要素を含む作品です。苦手な人は、閲覧をご遠慮下さいませ。また、ホムラとヒカリの身長は公式より少し上げています
再度、警告致します。寝取られ、陵辱などのブラックな性癖ジャンルが楽しめる人のみ、閲覧をお願い致します
本作品はPixivリクエストで作成した作品ですが、万が一非公開にされた場合の、バックアップとなります
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天の聖杯、ホムラ。紅き装備を身に纏い、赤髪のウェーブヘアーを靡かせる少女だ。アーマーにはところどころスリットが入っており、艶めかしい素肌を晒している
身長は170cmと、高身長である。しかし何よりも目を引くのは、その乳房だ。B110のMカップもある、豊満な胸を揺らしながら彼女は街を歩く
「レックス、楽しそうですね…♪」
「オレはホムラと一緒なら、なんだって楽しいよ!!」
グーラ領にある、トリゴの街を大切なパートナーであるレックスと共に歩いていた。二人は一種の主従関係でもあり、レックスは『ドライバー』、ホムラは『ブレイド』と呼ばれる
この世界は、超巨大な巨神獣(アルス)と呼ばれる生き物の背中や体内に街を作り、そこに人々が暮らしている。巨神獣は空を飛び、彼らは雲の上や中を泳ぐ。そのエリアを雲海というのだ
巨大生物の身体の背や中とはいえ…街を作っているのも、生きているのも人間だ。街の人々の暮らしや街並みは、我々の世界より時代を感じさせるものの、あまり変わりはない
二人は談笑しながら、和やかに歩く。街の男達の視線も、つい彼女の豊満すぎるカラダに向かってしまう。あまりにムチムチすぎる女体が、青い空と日の光に照らされる
「あ、あの…レックスっ…!!わ、私も…、ううん…なんでもない」
「どうしたんだい?ホムラ、らしくないなぁ」
ドライバーとブレイド、その関係以上の好意をホムラは胸に秘めていた。そんな時であった
「うわぁぁぁああああっ!!!!!!」
レックス、ホムラ両名の前で少年が転んでしまった。レックスよりも更に幼い、小さな子供であった。我々の世界で言えば、小○生三年生ほどだ。二人はすぐに、少年へと駆け寄る
「キミ、大丈夫ですかっ…!?あら、いけない…血が出てますっ…」
赤髪を靡かせながら、ホムラは優しく少年を介抱していた。傷口に消毒薬を塗り、簡易的なガーゼを貼り付ける。彼女の体温、瑞々しい肉厚的な身体、淡い唇…それらが少年の心を奪っていた
怪我の痛みなど、目の前にいる少女の姿に忘れてしまうほどであった。少年の股間がビクビクと疼いていく、大きな胸や尻、脚を彼は夢中で眺める。そして、その唇を奪いたい…そんな感情が頭を支配する
「これで良し…!では、しばらく安静にしていて下さいね…♪」
「あ、ありがとうございます…!!お姉さんっ!!」
彼は素直に礼を述べた。それに対しホムラは優しく微笑む、まるで母のような暖かい笑みであった。しかし、少年にとって不都合な光景が目の前に広がる
「いきましょう、レックス…♪」
ホムラの手は、レックスという名の男と強く結ばれていた。二人は少年に背を向け、歩いていく。彼はホムラに聞こえぬぐらいの音量で、強く歯ぎしりをしていた…
(あのホムラというブレイド…、ボクのモノにしてやりたい…!!)
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数日後
レックスはサルベージの仕事でしばらく、外に出ることになった。ホムラはいつもの拠点兼生活スペースで、彼のことを想いながらノンビリとしていた
「レックス……んっ…♪あふ…♪」
彼女はその豊満な身体をよじらせながら、彼の名を呟く。彼女の太い脚が、モジモジと身震いしていた
「んんっ…♪あっ…♪あぁっ…♪」
自らの股を弄り、太腿から蜜を垂らしてしまう。顔を赤らめ、息も荒らげていた
「レックス…んっ…♪レックスぅぅっ♪」
そんな時であった、インターホンの音が鳴る。急転直下の事態に、彼女は表情を強張らせる
(あ、あわわわわ…!!私ってば、なんて破廉恥な事を…まだ昼間なのにっ…)
突然の来客に彼女は慌てて股を拭き、何事もなかったかのような素振りで扉を開ける。すると、そこには先日の少年の姿があった
「お姉さん、この前はありがとうっ!!」
彼は笑顔で、彼女の手を握る。ホムラは突然の来客が彼だった事に、少し驚いていた。彼は饒舌に語りかける
「ホムラ…さん、でしたっけ。貴女にお礼がしたいのです…!!」
「う、うーん…。お気持ちだけで、私は充分ですよ♪」
少し困惑していたホムラだが、いつもの大人の対応を見せていた。しかし少年にとっては、その反応まで計算内のものであった
(天の聖杯、ホムラ…!貴女の事はリサーチ済だ…。もう一人の人格は表層に出ていないみたいだが、そっちも墜としてやるか…)
彼は純朴な少年のフリをしたまま、彼女の手を引く。彼女が押しに弱いという部分を、彼は既に分かっていたのだ。ホムラも彼の真意に気付かず、手を引かれてしまった…
「お、お邪魔しまぁす…」
遠慮がちに、ホムラは少年の自宅へと上がる。彼は純朴な少年のフリをしながらも、頭の中では計算と策略をフル回転させていた
(あのレックスという男、間違いなくドライバーだ。ブレイドとドライバーの感覚共有、遮断しておかないとな…)
彼は表面上は無邪気に見える表情で、彼女に接する。その表情に、ホムラの気も少しづつ緩んでいく。そこに彼は、豪勢な菓子をテーブルに広げる
クッキーやチョコなど、色とりどりの菓子類がファンシーな空間を演出する。少年ながら手先が器用な彼は、わざわざこれらを自作していたのだ。ホムラの表情は、更に緩んでいく
「わぁ…♪綺麗…♪それに、美味しそう…」
「ボクの手作りなんですっ…!遠慮せずに、是非っ…!!」
モソモソと、顔を綻ばせながら彼女は菓子を口にする。少年の話術の巧みにより、二人は和やかに談笑する。相変わらず、ホムラはムチムチの身体をしならせる
「ホムラお姉さんっ…!とっても美人ですよねっ!!」
「も、もうっ…そんなに、おだてても何も出ませんよっ♪」
美人だ、というレックスにも言われた事のない賛美に、彼女は少し心が揺れていた。しかし彼女のドライバーであり、大切なパートナーであるレックスは常に彼女の心にある…はずであった
「お姉さんは、本当に美しい人です…!!」
「て、照れちゃいますよ…♪」
見た目だけならば…可愛らしい小さな少年が、手作りお菓子を振る舞いながら褒めてくれるのだ。そんな状況に、彼女も悪い気はしていなかった
(こんなに、自分を女の子として見てもらった事なんて…なかったかも。レックスにだってさえ…)
彼女はレックスへの気持ちが、少しだけ揺れていた。しかし、幼い子供の言葉を真に受けてどうするのだ?という感情も当然ながら存在する。その感情の狭間で、彼女は葛藤していた
(この子は、まだ幼い少年なんです。きっと、大人の女性を前に舞い上がっているだけでしょう。でも、女の子として褒められたのは、ちょっと嬉しかった…)
しばらく、二人きりのお茶会が続いた。気がつけば空は赤くなり、夕焼け模様となっていた
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「今日は、ありがとうございますっ…!お菓子、とっても美味しかったです♪」
笑顔でそう語り、ホムラは少年の家を出ようと立ち上がる。しかし、その時に異変は起きた
「あ、あぁぁっ…!!か、身体が…!!立てないっ…!!」
彼女の身体から力が抜けていき、ダラりとした女の子座りになってしまう。少年はへたり込む彼女の膝にまたがり、彼女に抱きつく
「おやおや、ホムラお姉さん…どうしたんですかぁ?ふふっ♪」
少年は不気味な笑みを浮かべており、ホムラはようやく罠にハメられた事に気づく。少年は彼女のいやらしい身体を、撫で回すように手の平で擦る
「あ、貴方っ…!!私に何をしたんですかっ…!?」
「お菓子に薬をね、混ぜさせてもらったよ。それもブレイド用の特級品さ、ただのブレイド用じゃない…。天の聖杯用にカスタマイズした特A級薬品だ…!」
「くっ…!!ふ、ふざけないで下さいっ…!!」
ホムラは豊満な身体を震わせながら、少年を睨みつける。しかし彼は、彼女の視線を意に介さずに首筋に噛み付く。いわゆる甘噛みであった
「んっ…♪あぁっ…♪んんっ…♥」
彼女は胸や尻を震わせながら、甘い声を漏らす。その様子を見た少年は、満足げな表情を浮かべる。そのまま、彼女の耳元で囁いた
「これから君は、ボクのものになるんだ。嬉しいだろう?」
「あっ、あんっ……♥そ、そんなわけありませんっ……!!」
「甘い喘ぎを漏らしながらじゃ、説得力がないなぁ…」
ホムラの返事を聞き、少年は不機嫌そうな顔を見せる。そして彼は抱きついたまま、耳元を舐め回す。その感触に彼女は身を捩らせる
「ひっ……!!や、止めなさいっ……!!んはぁぁっ♥あぁっ…♥んぁぁっ♥」
相手がまだ幼い子供である事や、薬の効き目が強い事もあり、彼女は抵抗する事が出来なかった。少年のなすがままに、首筋と耳元を交互に舐められる
「ここ、弱いんでしょ…?お姉さんっ」
「んはぁ…♥あふっ…♥んんっ…ち、ちがっ…♥ひぁぁぁんっ♥」
彼の舌が這うたびに、彼女は身体を震わせる。彼は手の平を彼女のMカップ爆乳へと移し、乱暴に衣服の上から揉みほぐす
「お姉さんのおっぱい…!大きくて、柔らかいねぇ…!!最高だよ…」
「あぁんっ……♥だめぇ……♥お、おっぱいぃ……♥いじらないでぇ……♥」
彼は荒々しく、彼女のB110もある乳房を弄り回す。首元や耳に、舌を這わせながらである
「や、やめてぇ…♥い、いやっ……♥わ、私には彼がっ…!!」
「嫌なら、もっと抵抗すればいいじゃないか」
口では拒絶していても、表情は蕩けてしまう。身体は小刻みに震え、汗ばんでいく。少年に抱きつかれた状態で、腰がクネクネと動いていた
「本当にイヤだったら、とっくに逃げ出してるはずだよね……?お姉さんは本当は、エッチなんでしょう……?」
「だ、黙ってくださいっ……!!わ、私は……違うっ……!!」
必死に抵抗するが、身体が言うことを聞かない。そんな様子を楽しむかのように、少年はホムラの太ももの内側に手を添えた
薬と少年の愛撫の波状効果により、彼女の身体はどんどん熱くなっていく。火照った彼女に、彼は耳元で静かに囁く
「ボクのブレイドになりなよ…♪」
ついに、彼の口から最大の目的が語られた。当然ながら、彼女は全力で拒絶する
「い、嫌ですっ…!!」
少年はニタニタと笑いながら、錠剤を取り出す。先程、菓子に混ぜていた薬品と同一のモノであった。それを少年は自ら口に含み、口移しで彼女へと飲ませる
「や、やめて…!!私が、私じゃなくなるっ!!んっ…んむぅぅぅつ!!!」
少年は彼女の口を塞ぎ、無理矢理に薬を飲み込ませる。そのまま、彼はホムラと舌を絡めたキスをする。この錠剤、人間には効かないのである
「んぐぅぅっ…!!や、やだぁ…いやぁ…!!んちゅ…あむ…」
彼は構わず、舌を絡め回す。唾液をグチャグチャに交換していく内に、彼女のうめき声が甘いものへと変貌していく。敵意を剥き出しにしていた瞳も、蕩けていってしまう
「んっ…!んんっ…!!いや…やだ……すき…♥んむ…れりょぉ…♥♥んじゅりゅぅぅっ♥♥じゅりょ…」
今度は、彼女から積極的に舌を絡めていく。快楽にまみれ、唾液を貪る姿は淫乱そのものだ。少年とのディープキスに、夢中になっていた
「んむ…♥しゅきぃ…♥ちゅぷ…れりょ…♥♥」
しばらくキスを堪能した二人は、そっと唇を放す
「ぷはぁ……!おねえさん、可愛いね…!!」
「んっ……♥えへへ……♥」
少年の言葉に、ホムラは笑顔で返す。少年は彼女の胸元をはだけさせ、乳房を鷲掴みにしながら吸い付く。豊満な乳房は、絶品であった
「んっ、ちゅぱ…!れろ…おっぱい、美味しいよ!!んむ…」
「あぁっ……♥あぁぁっ……♥気持ちいいっ……♥♥」
ホムラは少年の頭を抱きしめ、優しく髪の毛を撫で回す。少年の行為に対し、彼女は快感を感じているようであった。彼も彼女の、巨大な乳房の感触に大興奮のようだ
「んんっ……♥おっぱい……♥感じちゃうっ♥あぁっ…♥♥」
彼女は少年の背中に腕を回し、強く抱き締める。少年の身体を、全身で感じ取るような動きだ。彼女に抱かれたまま…彼は胸元に埋め込まれた、ホムラの光る翠玉色のコアクリスタルを舐め回す
「ひゃうっ……!?あっ、あっ……♥ダメぇ……♥こ、壊れちゃいますっ……♥♥」
弱点であるコアへの刺激に、彼女はビクビクと震え上がる。その反応に気をよくしたのか、少年は更に激しく責め立てる。乳房とコアを、交互に舌で刺激する
「あぁっ……♥あんっ……♥んんっ……♥♥あぁぁぁああああっ♥♥」
身体を震わせながら、ホムラは喘ぐ。薬の効果もあり、彼女の感度は高まっていた。彼女は愛撫だけで、絶頂へと達してしまう
「んんっ…♥あふぅぅっ♥♥ひぁぁぁぁああああっ!!!!!!!」
彼女の瞳はハートマークを浮かべ、身体はビクビクと無様に痙攣を繰り返す。股からは愛液を垂れ流し、あられもない表情で快楽に狂うメスの姿がそこにはあった
「さて、もう一人も堕とすとするか…♪」
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「ふざけんじゃないわよ…アンタっ!!私とホムラは記憶も感覚も共有してるんだから、アンタのした事は全部分かるのよっ!!!」
冷たい瞳で少年に叫ぶ、少女の姿があった。ホムラのもう一つの姿にして人格、『ヒカリ』がそこにいた。少年は無理矢理、ホムラの中のヒカリを呼び出したのだ
彼女は黒をメインに、白いレースがはためくドレス姿だ。翠玉色の光るクリスタルが、各部にあしらわれている。長く真っ直ぐな金髪が、鮮やかに光り輝く
しかし彼女はホムラの影響を受け、疲労困憊の状態になっていた。彼女は更に抗議の言葉をあげようとした
「少し黙っててよ」
「んっ…んむぅぅぅぅぅぅっ!!!!や、やめ…いやぁ…!!んぐぅぅぅぅ…」
しかし、冷酷に少年は唇を重ねる。またも、錠剤を口移しで彼女に飲ませたのだ。ヒカリはホムラよりも露出度が高く、白い肌を艶かしく晒している
身長や体格は全く同じである為に、彼女も全身ムチムチのエロボディだ。そんな彼女は、重なる口元から唾液を垂らし始める
「んむ…んく…!ごめんなしゃい…!ホムラ…レック…ス…あむ…♥んちゅ…♥れりょ…♥」
彼女はホムラ同様に、自分から唾液を絡め始める。同じサイズのB110、Mカップの爆乳を少年に押し当てる
「んっ…♥あむ…♥キス…しゅきぃ…♥♥んはぁ…♥」
二人は唾液の橋を作りながら、舌を放す。彼女は自ら大きすぎる胸を揺らし、彼の口元に乳房を寄せる。ドレスから爆乳だけを、いやらしく露出させた状態だ
「ねぇ……吸ってぇ……♥」
少年は言われるままに、彼女の大きな乳房に吸い付く。そのまま、彼女の乳房に埋まっている翠玉色のコアクリスタルに舌を這わせる
「ひゃんっ……♥あっ……♥やっ……♥そこ弱いからぁ……♥やめてぇ……♥♥」
コアを舐められ、ヒカリは身体をビクビクと震わす。彼女のコアは、既に快楽に屈服していた
「あぁっ……♥あっ、あっ……♥ダメぇ……♥こんな事されて感じちゃうなんて……♥あぁぁんっ♥」
今度は、柔らかな乳房を舐め回す。ムニュムニュとした、マシュマロのような感触を彼は楽しむ。彼女はその刺激に耐えられず、甲高い声をあげる
「んっ……♥あぁっ……♥あぁぁぁぁっ♥♥」
「へへへ……!ヒカリお姉さんも、可愛いね!!」
少年の言葉に、彼女は蕩けた表情で答える。彼女の胸元のコアクリスタルは、ドンドンと変色していく。やがて、それは桃色へと変貌した
「えへへ…♥私、気持ち良いことなら、大好きよ…♥」
再度、彼はホムラを呼び出す。彼女のコアも、桃色に変色していた。先程と同じ言葉を、彼女に問いかける
「ボクのブレイドになりなよっ♪」
だが、彼女は最後にして最期の一言が言い出せない。レックスとの出会い、レックスとの冒険、仲間達と過ごした日々…それが彼女を食い止めていた
「……………っ!!うぅ…!!!!」
涙目になりながら、言葉を濁すホムラの姿があった。彼は再度、錠剤らしきものを口に含む。そのまま、桃色に変色したコアにキスをする
「んっ…♥あぁっ♥やめて…駄目ぇ…♥その、お薬で…また、おかしくなっちゃぅっ…♥♥」
コアに刺激を与えるたびに、彼女の身体がビクつく。そのまま、唇と唇を深く重ねる
「んっ…♥もう…駄目ぇ…♥じゅりょ…♥♥んむぅぅ♥♥その、お薬を口移しされたら…♥もう、私じゃなくなっちゃぅぅっ♥♥んはぁぁっ!!!れりょ…♥じゅぷ…♥」
彼女は夢中で、少年と舌を絡める。大きな尻を揺すりながら、下品に舌を動かす
「んっ…♥んへぇぇぇ♥♥しゅきぃ…♥♥もう、レックスなんてどうでも良いのぉ…♥♥」
彼は最後にもう一度、彼女に問いかける
「ボクのブレイドになりなよ…!!」
「はぃぃぃっ♥なりましゅぅぅっ♥♥私はぁ…貴方様のブレイドですぅぅっ♥♥」
彼女は最後の一線を踏み越えてしまった。そこで、絶望的な言葉を少年は放つ
「あーあ…最後の一線超えちゃった♪最後に口移しした錠剤…あれだけ偽物で、ただのラムネ菓子なんだよねぇ…」
「えっ…………」
彼は最後に、彼女に種明かしをする
「ヒカリちゃんに口移しした錠剤までは、本物だよ。でも最後のは偽物の薬なんだ。ホムラお姉さん、君はお薬の効力に抗う事に成功してたんだよ!くはははっ!!でも、もう全てが無駄になった♪」
「あっ…あぁっ…!!いやぁぁぁあああっ!!!!あぁぁぁああああ!!!!!!」
「最後の最後に、レックスを捨てたのは君自身の意思なんだよ…。ホムラお姉さんっ♪まぁ、君の絶望的な気持ちも…どうせすぐに忘れる。この薬の効力は既に成立した、それも最後の引き金を引いたのは君自身だ。効力が成立した以上はもう…元には戻れない」
彼女は目を見開いたまま、脱力しきった身体で少年によりかかる。それは、全てを投げ捨てた少女の悲しき姿であった。そのまま、彼女は目を閉じて眠りにつく…
(レックス…ごめんなさい!!ごめんなさい!!ごめん…なさい…!!あれ、レックスて、誰だっけ…)
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翌日、裸のホムラを彼は犯していた
「御主人様のオチンポ…♥硬くてぇ…♥ぶっとい…♥」
ショートの赤髪を靡かせ、ホムラはいやらしく喘いでいる。白い肌からは、汗がダラダラと流れていく。肉棒が膣内を貫くたびに、彼女は甘い声を漏らす
彼女は四つん這いになり、少年に犯されていた
「んっ♥あぁんっ…♥ひゃぁぁんっ…♥もっとぉ…♥」
少年は彼女の大きな尻を掴み、乱暴に腰を振る。彼女は結合部から愛液を垂らしながら、口元からも唾液を垂らしている。下品な表情で、ただただ肉棒に歓喜していた
「おまんこ…♥おまんこズコズコしてぇぇん…♥あふぅぅん…♥」
少年のピストンに対し、彼女は浅ましく尻を振って答える。彼とホムラは親子ほどの体格差がある為、少年は彼女の尻にしがみつきながら腰を振る状況だ
「まったく、デカケツを揺らして…いやらしい雌豚だなぁ♪」
「あっ…♥あぁっ…♥雌豚でぇ…ド淫乱のホムラをたくさん味わってぇっ♥♥」
彼の肉棒は、ホムラの膣内で膨らんでいく。二人はビクビクと身体を震わせ、絶頂に近付いていく。彼女の爆乳もブルンブルンと激しく揺れる
「あぁっ…!!出すよ…!!メス豚マンコにに、たっぷり出すからなっ…!!!」
「御主人様ぁぁっ…♥ひゃぅぅっ♥♥おまんこっ、おまんこに…♥好きなだけ…射精してっ♥♥いっぱい…いっぱい出してっ…!!!!!」
巨尻を掴んだまま、肉棒を奥底まで突き入れる。彼の肉棒は、彼女の中でついに弾ける
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!出るぅぅぅうううっ!!!!!」
「んひゃぁあんっ…♥っ…♥あぁっ…♥♥イクぅぅぅぅぅぅぅっ♥あぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっ!!!!!!」
少年は腰を大きく震わせた。彼女の乳房を掴んだまま、膣内へと欲望を流し込んだ。ホムラは恍惚とした表情で、膣内に出された精液を味わっている
彼はホムラをヒカリへとチェンジさせ、彼女を再度犯し始める
「あぁんっ…♥御主人様っ…♥好きなだけっ、私を貪りなさぁい…♥あぁんっ…♥ひあぁぁんっ♥♥」
ヒカリは彼へと、騎乗位でのしかかる。またも揺れる爆乳を、少年は鷲掴みにする。乳房を好き放題に弄り回しながら、彼は膣内を貪る
「んはぁぁん♥ひぃぃんっ…♥き、気持ち良いっ…♥チンポしゅごぃぃっ♥♥んほぉぉおおっ♥♥」
彼女のくびれた腰、大きな尻、分厚い太腿が少年の肉欲を刺激する
「ヒカリお姉さんもっ、ホムラお姉さんに負けないくらいっ…!エロすぎだねっ!!」
「あぁんっ♥許して…♥チンポが大好きな、変態な私を許してぇっ♥♥」
彼女は艶めかしい女体を震わせ、肉棒で貫かれる快感に打ち震える。肉棒が膣内を突くたびに、彼女から甘い喘ぎが漏れ出す
「あっ、あぁ…♥♥ひあぁぁぁんっ…♥♥」
あられも無い表情で、結合部から愛液を撒き散らす。ヒカリは彼の肉欲処理道具として、幸せな表情を浮かべる。秘部から愛液を垂れ流しながら、上目を向いて悶える
「んっ…♥んんっ♥♥チンポしゅきぃ…」
二人のセックスは、激しさを増していく。ヒカリの爆乳を強く掴んだまま、子宮をガンガンと打ち付ける
「あんっ♥♥子宮ごと、たくさん突きなさいっ♥♥んはぁぁっ♥♥」
ホムラに負けない、ムチムチすぎる身体を存分に揺らしている。腰をガクガクと振り、彼女はよがり狂う
「んんっ♥あぁぁぁんっ♥♥チンポしゅごぃぃぃっ!!!!!!!チンポ大好きぃっ♥♥」
次第に少年の、突き上げピストンも速まっていく。互いに絶頂が近づき、身体を震わせる
「も、もう…!イキそうだよっ…ヒカリお姉さんっ!!!!」
「御主人様ぁ…♥私のおまんこに…♥全部ください…♥♥ひぁぁぁぁああああぁぁっ!!!!」
爆乳を乱暴に掴んだまま、少年は子宮を強く貫いた
「淫乱女め、たっぷりザーメンをくれてやるっ…!!!んあぁぁぁああああ!!!!!」
「わ、私もイッちゃいますぅぅう♥イ、イクぅぅぅぅぅん♥♥んほぉぉおおおおおおっっ!!!!!!!!」
彼女の膣内には、大量の精液が流し込まれていく。しっかりと種付けをした後に、彼は肉棒を引き抜く
「ふぅ…気持ち良かったわ…♥」
ヒカリは股から精液を垂らしながら、余韻に浸っていた。その時、彼女は床に落ちていた一枚の写真を手に取る。愛液と精液でグショグショになった、知らない男の写真であった
彼女は同調しているホムラと、テレパシーのような機能で会話をする
「ねぇ、ホムラ…こいつ誰?」
「さぁ…ヒカリちゃん。私も知らないですねぇ」
「まぁ、誰だか分からん奴の写真なんて捨てましょう」
ヒカリはゴミ箱へと、大切な人であったはずの写真を投げ捨てていた。彼女は光の消えた瞳で、虚ろな笑みを浮かべ続けていた…