※本作は凌辱作品となります。女性への凌辱シーン、また狂気に堕ちた登場人物が外道な行動を行うシーンも多数あります
当作品で行われる行為は犯罪行為にあたります。創作と現実の混同をしない方のみ、お読み下さい
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ふたなり狩り、と呼ばれる都市伝説が存在する。ふたなり女性から精気を吸い取り、自身の肉棒と睾丸を無限に肥大化させていく…という恐ろしい存在だ
巨大な玉袋、巨大な肉棒を生やす異形の少女は今日も闇夜に混じり獲物を食い散らかしていた
深夜の渋谷、30cmほどの巨根を股間にぶら下げたギャル風の女子高○の姿がある。彼女はふたなりであり、ノーマル女性のOLをレイプしていた
仕事で帰りが遅れたスーツ姿の女性は、ふたなりギャルに無惨に犯されていた。スーツは引き裂かれ、彼女は泣きわめく
「いやぁぁぁぁあああっ!!!!やだぁぁぁっ!!!!やめてぇ!!!!」
「あぁんっ♪やっぱりレイプって最高♪レイプ気持ち良すぎてやめんらんない♪」
上目を向きながら、腰を下品に打ち付ける女子高生。OLは彼女の激しいピストンに気絶してしまう
。気絶してもなお、ふたなりギャルのピストンは止まらない
「なぁ、そこのお姉さん…楽しそうな事してんじゃねぇか…♪アタシも混ぜてくれよ…♪」
ギャルは夢中で腰を打ち付け続けていたが、声をかけられ後ろを振り返る
「なぁに、アンタもふたなりなの?じゃあ一緒にこの女をレイプしよっか♪もう気絶しちゃったから、ただのオナホだけどね…キャハハハ♪」
彼女が完全に後ろを振り返り、声の主の姿を認識した瞬間…彼女の顔が凍りつく。小○生ぐらいだろうか、背丈の低い女児の姿がある
しかし、彼女は縦横2Mほどの肉塊のような巨大玉袋をビクビクと蠢かせている。更に、大木の幹のような太さかつ…5Mほどの肉棒がそびえ立っている
女子高○も30cmほどの巨根であるが、目の前にいる異形の少女の肉棒は桁違いであった
「ひっ…!?ひぃぃぃぃぃっ!!!!バ、化け物…!?」
「化け物とは失礼な事を抜かしてくれんじゃねぇか…」
少女は闇夜に紛れながら、不気味な笑みを浮かべている。巨大すぎる男性器にくわえ、少女はおぞましい嗤いを浮かべる
女子高○は涙目で助けを乞うている。彼女の目の前には血管を浮き出した、異形の肉柱が蠢いている
「や、やだ…!!やめて!?助けてっ……!!!!」
少女は破れたスーツ姿で、気絶するOLに目を映す。そして、またギャルへと目線を戻す
「アンタさ…。そこのOLのお姉さんが悲鳴をあげて、許しを請うていたの踏みにじってたよなぁ」
ギャルは、小さな女児の言葉に何も言い返せなかった。つい先程まで、自分もレイプ行為に浸っていたからだ
「ま、因果応報てやつだな…♥」
「いやぁぁぁぁっ…!!いやぁぁぁぁああああっ…!!!来ないで…ひぃぃぃいいいい!!!!!!」
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私立双ノ宮小○校。ふたなり女児・ノーマル女児が混在して通う学び舎である。ふたなりは社会では当たり前となり、ふたなり女性の肉棒はノーマル女性・ふたなり女性…どちらから見ても一種のステータスとなっていた
巨乳の女性に対する羨望があるように、肉棒の大きな女性は憧れの対象となるのだ
「我修院愛美様のオチンチンは今日も素敵…♪私もふたなりに産まれたかったなぁ」
「いやいや、ふたなりの私から見ても愛美様は特別だよぉ♪」
ふたなり、非ふたなり両方の女子達が愛美と呼ばれる少女に羨望の眼差しを向けている。彼女は多くの取り巻きに囲まれながら、廊下を歩いていた
大学病院で有名教授の総回診が行なわれている時のような、大名行列に近いものがある
その先頭で、威風堂々と歩いているのが我修院愛美(ガシュウイン・マナミ)本人だ
「うふふふふっ♪私のオチンポの前にひれ伏しなさい…!!」
彼女は裸で平然と歩いている、自身の身体を皆に見せつける為だ。小○三年生である愛美は、身長は135cmと相応の体格だ。金髪の縦ロールに、高貴な眼差しと…いかにもな、お嬢様である
常日頃から、高級食材に囲まれた生活を送っている為か、小○生とは思えないEカップほどの乳房を揺らしている。手脚もムッチリとしており、肉づきの良い女体の持ち主だ
「ふふっ…皆様、ワタクシのオチンポに夢中ですわぁ…♪」
彼女の後ろに続く大名行列に参加する少女達も、皆が30cm前後の巨根ふたなりである。巨根ふたなりグループの頭目が彼女なのだ
頭目である彼女の男性器は、モンスターサイズである。玉袋は縦幅60cmほどもあり、地面についてしまっている。また、肉棒は天に向けて勃起している。そのサイズは1Mもあり、彼女の頭を超えている。太さも丸太レベルだ
我修院愛美は歩みを一旦止め、後ろを振り向く。取り巻きや、野次馬達の動きも止まる。彼女の60cmの巨大玉袋は、ギュルギュルと歪な音を鳴らし蠢く。1Mの超巨根が膨らんでいく
「ワタクシの高貴なるザーメンを、貴女達にもお裾分けしてあげますわ…♥」
彼女は天に向けて反り返していた肉棒を、0°の角度にまで降ろしていく。ガチガチに勃起したまま、彼女の肉棒は真っ直ぐと正面に向かって伸びている
「舐めなさい…♥」
彼女の取り巻きが、竿や亀頭に舌を這わしていく。亀頭は女児達の顔よりも大きく、明らかに巨大である
取り巻きは玉袋にも集まり、そちらにも指や舌を這わせる
「愛美様…♪愛美様の偉大なるオチンチン…ちゅぷ…」
「キンタマもご立派です…♪れろ…んっ♪」
ご満悦の表情を浮かべ、愛美は金の縦ロールを風に揺らす。彼女の肉棒は、ビクビクと震えている
「あんっ…♥良いっ…良いですわぁ…♥」
少女達は懸命に彼女の超巨根、超巨玉に奉仕する。135cmの小さな身体ながら、女王としての風格を存分に奮っている
「んん…♥あぁっ…良いっ…♥んあぁぁん♥」
愛美の身体が震え出す、巨大な男性器に奉仕する少女達は期待に目を輝かせている。しばらくして、ひときわ大きく身体と…肉棒と玉袋を痙攣させる
「イキます…わぁ…♥んっはぁぁぁあああ♥あぁぁぁぁぁぁぁあああっ!!!!!!!!」
愛美の亀頭から、消防車の放水のように精液が溢れ出す。廊下や壁面が、彼女の精液で白く染まり上がる
「わぁ…♪愛美様の大量射精…♪」
「す、すごい…♪」
取り巻き、野次馬達は這いつくばり、床や壁面にこびりついた精液を舐め回している。それは彼女の巨根にあやかりたい、という一種の信仰心であった
少女達は浅ましく這いつくばり、自分を神のように崇める。愛美はそんな光景に、愉悦が止まらないでいた
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教室の外、廊下で行なわれている狂宴に溜め息をつく少女がいる。愛美とはクラスメートであり、身長も同じ135cmの少女だ
彼女は青いポロシャツに、白いスカートとシンプルな服装をしている。黒髪にソフトボブヘアー、眼鏡をかけた地味な少女であった。彼女は机からノートを取り出す
「はぁ…まったく…」
そこには『短小包茎眼鏡』、『クソ粗チン』、『貧弱キンタマ』などの罵詈雑言が書かれていた
子供のイジメというものは、大人である読者達が思ってる以上に残酷だ。また、女同士の陰湿さがそれに拍車をかけていた
我修院愛美は社会的立場も理由としては無論あるのだが、それ以上に巨大な男性器が彼女の地位を強くしている。男性器はそれほどまでに、ステータスとなる
黒髪少女…藤村香菜(フジムラ・カナ)の、男性器はお世辞にも大きくはない。彼女はその為、皆からイジメられていた。短小包茎、小さな玉袋は否定出来ない事実でもあった
「ねぇ、藤村!!」
「な、なに…?」
「お前キモいから、学校来ないでよぉ♪」
「………う、うぅ…。そんな事言わなくても……」
彼女は涙目になる。そこに、更に四人ほどの女子が集まる。香菜をイジメる女子達は皆、自分と同じふたなり女性であった
「短小包茎に生きてる価値なんてあんのぉ?」
「ゴミじゃん、ゴミ♪アハハハっ!!!!」
「早く死ねば…」
「クソ雑魚チンポ…♪ひゃはっ♪」
彼女は涙で眼鏡を曇らせていた。嗚咽を洩らしながら、机を濡らしている。その光景を見ながら、彼女達はゲラゲラと非道な笑いを浮かべていた
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黒髪ソフトボブ眼鏡が印象的な藤村香菜は、金髪縦ロールが印象的な我修院愛美から呼び出されていた
空き教室で、香菜は愛美から恫喝されていた。愛美は例によって、全裸で巨大な肉棒を丸出しにしている
「ゴミクズオチンポの貴女が、私より成績が上だなんて…何かの間違いですわ!」
あまりに理不尽な物言いであった。香菜は成績優秀の優踏生なのが、愛美の癪に触っていたのであった
「そ、そんな事言われても…どうすれば良いんですか…!?」
やはり、涙目で彼女は訴えかける。愛美は余計に癪に触っていたのか、彼女のポロシャツを引き裂いてしまう
「い、いやぁぁぁ!!や、やめて…下さい…!!!!」
悲痛な叫び声をあげる香菜を、彼女は1Mに勃起した巨大肉棒を彼女の頬に擦り付ける
「貴女のカラダで…♥ワタクシに償いをしなさい…♥」
彼女は60cmの玉袋を、床に引きずりながら香菜へと歩み寄る。破れたシャツから見えた肌に、愛美は鼻息を荒くする
スカートも無理矢理脱がすと、そこには小さな玉袋と皮の被った小さな肉棒が姿を表す
「こんな無様な粗チンのクセに、ワタクシより成績が上だなんて…許せませんわ…!!!」
彼女は香菜の玉袋の裏側にある、狭い割れ目に視線を向ける。意図に気づいた香菜は、泣き叫びながら懇願する
「やだぁぁっ…!!!そんなん挿入らないよぉおお!!!!お、お願いですから…それだけは…!!!!」
しかし、愛美は無慈悲に嗤っている。冷酷に、香菜の膣内の超巨根をねじ込む
「んっひぃぃぃぃん♥貴女…オチンポはどうしようもないゴミクズですが…♥おまんこは、使い道がちゃんとありますのね♥」
「ひぎぃぃぃっ!!!!!いやぁぁぁぁあああ!!!!!!」
香菜の腹部が歪に盛り上がる。ふたなりは基本的に身体の構造が通常の人間とは異なり、愛美のような超巨根すら受け入れられる構造となっている
その為、香菜は腹部が超巨根の形に1Mほど伸びようが死にはしない。しかし、当然ではあるが…苦しそうな呻き声をあげていた
「んぎぃぃぃ…!!!ゲホっ!!あっ…あがが…!!!!」
彼女は声にならない声をあげる。愛美は上目を向いた、気の狂った表情で腰を打ち付けている。超巨根な上に、激しいピストンすら繰り出す
「あぁぁん♥香菜さん…♥今までゴミクズだと思ってましたが…♥オナホとしては、とっても優秀ですわぁ…♥んあぁ♥」
「あがが…!!!がぁっ!!!」
最早、愛美は彼女を人間扱いしていなかった。排泄用の穴としてしか、彼女を認識していない
「なかなか良い…掘り出し物のオチンポケースですことよ…♥うぅんっ♥たまりませんっ♥あっ♥あぁっ♥」
「あぎ…んぎぃぃぃっ!!!!!」
香菜はひたすら残虐に蹂躪されている。腹部は愛美がピストンをするたびに、凸凹と盛り上がる。あまりに常軌を逸した光景だ
次第に、彼女のピストンは更に速くなっていく
「んほぉぉ…♥人間オナホっ…♥さいっこう…♥」
愛美の巨大玉袋は急ピッチで精液を量産する為に、脈動しながら膨張していく。ついに、彼女はありったけの欲望を香菜へとぶちまける
「んへぇ…♥イクゥ…イックゥ…♥んひぃぃんっ♥あぁぁぁぁぁぁぁああああああっ♥」
凄まじい量の精液が、香菜の腹部を蹂躪する。当然、入り切るわけなどは無い。膣から精液をドバドバと溢れさせ、口からも精液を嘔吐している
満足した彼女は超巨根を引き抜く。香菜は精液の海に溺れながら、ピクピクと身体を痙攣させている
「ふぅ、素晴らしいオナホでしたわ…♥さて、帰りましょう…♥」
彼女は空き教室の扉に手をかける。しかし、手が動かない
「あ、あぁ…!!な、なんですの…!!脚が震えて、手が動かない…!!」
教室には鍵がかかっているわけではない。ましてや、鍵は内からかけるものだ。背後から漂う恐ろしいオーラに、彼女の身体が硬直しているのだ
「おい…♥まだ『アタシ』が楽しんでねぇだろ…♥」
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我修院愛美は、恐る恐る後ろを振り返る。そこには、破れたシャツに精液まみれの藤村香菜が立っていた
しかし、香菜からはドス黒いオーラが漂っている。先程の香菜とは、まるで別人のようであった。根源的な恐怖に心臓を掴まれながらも、愛美は強がった素振りを見せる
「ふんっ。短小包茎の粗チンごときが、ワタクシを睨むだなんて…!!アンタにはオナホの価値しか無いのですわ!!」
「よく分かってんじゃねぇか。テメェの言うように、アタシの真価はオナホとしての役割だ。オナホってのはさ、精液を絞り取る為のもんだろ…な♥」
藤村香菜の肉棒および玉袋が膨張していく。香菜がいる位置と、教室の扉に手をかけている愛美の位置は5Mほど離れている。しかし、巨大化した肉棒が愛美の身体に触れるまで伸びていった
「ひっ!?うひぃぃぃぃぃぃ!!!!!な、なんなんですの…!?あ、貴女は一体…!?」
香菜の短小包茎であった男性器は豹変した。玉袋は縦横2Mほどの肉塊となり、ビクビクと蠢く。更に、大木の幹のような太さかつ…5Mほどの肉棒が愛美の身体を軽く突いている
「あ、貴女…二重人格だったなんて…!?」
彼女はそう叫ぶが、それは勘違いであった
「ちげぇよ、馬鹿。ずっと気弱な女の子アピールしてただけだ。お前みたいなイキリ女が調子に乗る姿を見るのが楽しくてなぁ…♥」
そう、今までの彼女は全て演技であったのだ。調子に乗って、付け上がるふたなり女性を返り討ちにするのが彼女の楽しみなのだ
楽しみを存分に味わうには、徹底的に相手に調子に乗らせなくてはいけない。だからこそ、彼女はひたすらに気弱な少女を演じ続けていたのだ
「そういや、お前もふたなりなら知ってるよなぁ…。例の都市伝説の話…♥」
ふたなり女性ならば誰しもが知る都市伝説、愛美も当然ながら知っている。おとぎ話、与太話の戯言だと彼女はずっと思っていた。しかし、目の前に都市伝説そのものがそびえ立っている
「そ、そんな…嘘ですわ…!!夢なら醒めて…!!」
「残念、現実だ…♥」
眼鏡の内にある、香菜の瞳は本物の狂人のものであった
「あぁ…その絶望した表情…♥たまんねぇ…♥頑張って演技してた甲斐があるってもんだな…♥」
彼女の5Mの異常すぎる巨根は別の生き物のように動き始める。蛇の口のように、尿道が大きく口を開き…愛美の1Mの肉棒を呑み込んでしまう
「あっ…♥んん…♥気持ち良いっ♥」
「た、助けて…!!いや…いやぁ…化け物…!!!」
丸太のような太さを誇る1Mの肉棒は、更に極太の5Mの肉棒に呑み込まれてしまう。尿道で肉棒を吸い込むという荒業だ
「どうだい…♥お前の言う通り『素晴らしいオナホ』だろ…♥」
「ひぃぃぃ!?」
香菜の肉棒は収縮し、尿道に吸い込まれた愛美の肉棒に刺激を与える。たしかに、彼女の言うようにオナホのような快感に包まれてしまう
「いやぁぁぁぁっ!!!!やめてぇ!!!!!」
「分かった、やめてやるよ」
「えっ…」
香菜は愛美の肉棒を吐き出してしまう。香菜は縦に2Mもある自分自身の玉袋に乗っかってしまう。自分自身の玉袋をクッションボールのように扱い、その上に騎乗する常軌を逸した状態だ
「ほら、望み通りやめてやったぞ。アタシは優しいからな…♥」
「え、あの…うぅ…」
愛美は玉袋の上に乗る怪物を見上げる。2Mの高さから、見下した表情で彼女はこちらを笑いながら眺めている
目の前には、自分の丸太のような肉棒を更に超える、大木の幹のような肉棒が待ち構えている。尿道がヌメりながら、ヒクヒクと口を開いている
「やっぱり我慢できませんわぁ…!!!んひぃぃぃぃっ…♥オナホ…♥尿道オナホ…♥」
「はん…自分から入れんのかよ…♥無様だなぁ♥」
校内のカリスマであった愛美は、無様にヘコヘコと尿道内に腰を打ち付けている。さすがに2M級とはいかずとも、彼女の玉袋も60cmはある超巨玉だ。その巨玉をブルンブルンと下品に揺らしている
「んひぃぃぃぃっ…♥腰振り止まりませんわぁ…♥怪物となんてしたくないのにぃ…お下品ピストンが止まりませんのぉぉ…♥」
彼女はアヘ顔を晒し、腰を振りながら涎を垂らしている。玉袋に乗る彼女はゴミを見る目で見つめている
「てめぇらしい無様な姿を存分に晒してろ」
「ひぅぅぅっ♥オチンポ…♥オチンポオチンポオチンポぉ…♥あひぃぃぃっ…♥」
香菜の超超極太巨根に必死にしがみつき、肉棒を尿道内で摩擦させている。本当は今すぐ、この怪物の前から逃げ出したい。しかし、身体が快楽を求めて腰を振ってしまう
愛美は本能で察していた。おそらく射精をしてしまったら最期であり、枯れるまで絞られてしまう。だが、一時の快楽の前に腰が止まらない
「やだぁぁ…!!射精したくなぃぃ…!!それなのに腰が止まんないですわっ♥んへぇ…♥オチンポ腰振り止まりゃなぃぃぃ♥」
「くははははっ♥キ○○○みてぇだなぁ…♥てめぇっ♥」
「わ、ワタクシはオチンポの快楽に逆らえないキ○○○でしゅぅぅ…♥あひぃぃぃぃっ…♥」
彼女の最期が近づいていた。逃げるチャンスは何回もあったはずだ…、しかし肉欲の前に自らその身を彼女は怪物に差し出してしまったのだ
香菜の5Mペニスは激しく収縮する。そしてついに、彼女の精液を本格的に絞り取り始める
「じゃあ…お前の精液…いただくぜ♥」
その瞬間、愛美は尿道に向けて射精する。顔はあられも無い表情で、先程よりも激しい射精に至ってしまう
「んへぇぇぇっ♥オチンポザーメン出るぅぅぅ♥でりゅ…♥とまりゃない…♥あへぇ…♥んひぃぃぃぃん♥」
彼女は快楽にまみれた超大量射精で、香菜の尿道に精液を吐き出していく。しかし、気持ちが良いのは最初だけであった
「も、もう出したくない…!!これ以上…射精できない…!!あぁぁぁぁぁっ!!!!」
愛美のような超巨根女性も、ある程度射精をすれば本来ならば止まる。しかし、香菜は愛美の精液を全て吸い尽くすまで吸引を続けている
男性読者も経験があるかもしれないが、射精をしすぎると今度は痛みがやってくる。我々、一般人よりも遥かに巨大な肉棒を持つ彼女の場合は痛みも大きい
「もう射精したくない…!!!ダメ…ゆ、許して…!!!」
「は?やだ」
香菜は精液を吸い込み続ける。そのたびに、香菜の玉袋と肉棒は更に膨張していく。玉袋は最早、床から天井まで届いてしまう
玉袋の上に座る香菜は、玉袋が柔らかく沈む仕様な為にギリギリ天井にアタマをぶつけていない。
壁や天井をミシミシと言わせながら更に巨大化する玉袋は、地獄絵図であった
肉棒の太さ、長さも更に膨張している。太さは今や直径1.5M、更に伸びた肉棒は7Mほどとなり、尿道に刺さった愛美の身体を壁面に押し付ける
「だ、誰か…!!たすけ…!!!」
彼女はそのまま気絶してしまう。気絶した彼女の姿に満足した香菜は、肉棒と玉袋を偽装用のサイズへと戻してしまう。2Mの高さから軽々と、スタッと地面に彼女は着地する
愛美は命は取り留めている。しかし男性器は精液を吸いつくされ、性器としては再起不能であろう…
「ったく、服を破きやがって…」
彼女は予備の私服を着込む。そして、何事もなかったかのように、気弱な表情へと戻る。そのまま、倒れた彼女を放置して小○校を後にした
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「そういやさ、今日さ…藤村のやつ弄ったら泣きやがったわ…♪」
「え、ウケるんだけど。泣けば何とか思ってるあたり藤村うざいよねぇ。短小に人権なんて、無いのにねぇ」
5人の少女は夜遊びをしていた。人通りの少ない路地裏で、彼女達は集っていた
「よう、楽しそうだな…お前ら…♥アタシも混ぜてくれよ…♥」
5人の少女は心臓を掴まれたかのような、そんな恐怖を直感で察していた。少女達の視線の先には、2.5Mほどの玉袋の上に乗り…7Mの剛直を滾らせた怪物の姿がある
「い、いやぁぁぁぁっ!!!!な、なんなのアンタ…ひょっとして、ふ、藤村…」
香菜は玉袋の上に乗り、彼女達を見下しながら語りかける
「よぅ、短小粗チンのゴミども…♥早く死ねば…クソ魚チンポ…♥」