本作品はpixivリクエスト作品の、バックアップです

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ゲルド族ナボール、陥落の日

 

※本作品は寝取られ、催眠、洗脳、胸糞などの要素を含む作品です。苦手な人は、閲覧をご遠慮下さいませ

 

 

再度、警告致します。寝取られや、陵辱が楽しめる人のみ閲覧をお願い致します

 

────────

 

 

『魂の神殿』…そこはゲルドの谷から、幻影の砂漠を超えた地に存在する。ハイラル各地にある、聖地の一つである

 

 

一人の妖艶な女性が、その地を訪れていた

 

 

「あのボーヤ、『銀のグローブ』を見つけられたのかな…?アタイ、心配だよ…!!」

 

 

彼女はゲルド族の王、ガノンドロフに猜疑心を持っていた。ゲルドの王が何らかの有事を起こす可能性に備え、単身で魂の神殿に乗り込んでいたのだ。彼女こそゲルド族の一匹狼、女盗賊のナボールである

 

 

そもそもゲルド族とは何か?熱砂の砂漠という、過酷な環境で生きる女性達の集落である。彼女達は王を除き、女性のみで集落を築いている。そもそも男性が産まれる事が百年に一度あるかないか、というぐらい稀なのだ。基本的には男性を、種馬用にボーイハントする事で子孫を作っている

 

 

今世代において、その百年に一度の確率で産まれた男性がいる。それは七年後に魔王としてハイラルを闇に包む男、ガノンドロフであった。現時点では、彼はまだ侵略行動に出ていないものの、ナボールは本能的に危険を察知していた

 

 

そんなおり彼女は神殿で、緑の服を着た可愛らしい少年に出会った。彼は少年ながら、歴戦の勇者としての風格を備えていた

 

 

「ボーヤが無事にお宝取ってきてくれたら、イイコトしてやるよ…!!」

 

 

そう彼女は彼に言い残し、二手に分かれたのだ。ナボールは緑の服の少年、リンクの顔を思い浮かべる

 

 

「あのボーヤ、可愛い奴だったな…♪成長したら、イイ男になりそうさね…!」

 

 

彼女はリンクに一目惚れしていた。可愛らしい少年という事もあるが、それ以上に『強さ』を彼から見出していたからだ。少年ながら、地獄の数々を潜り脱げた勇者としての風格を、彼女は感じ取っていた。弱肉強食の砂漠の地で生きるナボールには、リンクの強さが分かっていたのだ

 

 

彼女自身、まだまだ小さな子供である彼に恋愛感情が産まれるとは思っていなかった。出会ってすぐの少年に対して、彼女は乙女のような感情を抱いていた

 

 

「ふふっ、ボーヤ…♥無事でいろよ…、また会えたそん時にゃ、存分に楽しませてやるよ…♥」

 

 

彼女は優しい笑みを浮かべながら、神殿内を駆け抜けていた。ナボールは身長175cmほどもある高身長かつ、やや筋肉質でスポーティな体格の女性だ

 

 

筋肉質でありながらも、胸は非常に大きい。B110のMカップという、ゲルド族一番の爆乳の持ち主なのだ。走るたびに、その巨大な乳房が上下に揺れてしまう

 

 

また、全身が褐色肌な女性でもある。赤く長い、ポニーテールも特徴的だ。メイクはかなり濃い目であり、俗に言うヤマンバメイクも印象的である。メイクの濃さは、熱砂で視界が悪い地域でも互いを認識出来るようにする為、という意図もある。同時に、彼女達ゲルド族の趣向でもある

 

 

「おい、見てるんだろ…。姿を現せっ…!!」

 

 

歴戦の戦士、ナボールは邪悪な気配をすぐに感じ取っていた。何もない空間から、二人の老婆が箒に乗って突如として現れたのだ

 

 

「コタケさん、やはりナボールはガノンドロフ様に逆らうつもりよのぉ…」

 

「ひゃひゃひゃ…コウメさん、ナボールを警戒していて正解じゃったよ…」

 

「テメェら…!!」

 

 

二人の老婆はコタケとコウメという、魔女であった。老婆達はガノンドロフの育ての親であり、同時に彼の忠実な下僕でもある。ナボールはガノンドロフを警戒していたが、彼女達もナボールを警戒していたのだ

 

 

二人は手の平に、魔力を溜めていく

 

 

「アタシの炎で骨まで焼いてやる…!」

 

「アタシの冷気で魂まで凍るがいい…!」

 

 

獄炎で相手を燃やし尽くすコウメ、氷冷で相手を凍り尽くすコタケ、二人の連携攻撃が彼女に襲いかかる。しかしナボールは自慢の身体能力と、大型の双剣でそれらを切り払う

 

 

「はっ、アタイに当たるかってんだっ…!!」

 

 

俊敏に飛び回り、炎も冷気も二対の剣で払い除ける。それは、ダンスのような華麗な動きであった

 

 

「どうした、その程度かい!?」

 

 

振り払った炎と冷気を、彼女は周囲に漂わせる。セクシーな衣服、大きな胸の彼女をより鮮やかに彩っていた

 

 

「くっ…コウメさんっ!!アイツにゃコチラの攻撃は通じないみたいだねぇ…」

 

「なら、アイツのメンタルを破壊するまでよ…ひっひっひっ…」

 

 

老婆達は薄汚い笑みを浮かべる。直接的な攻撃が通じない事を悟った二人は、別の手段を行使する。それは、ガノンドロフへの忠誠を誓わせる洗脳魔法であった

 

 

二人は小声かつ、早口に詠唱を続ける。そのたびに、ナボールに激しい頭痛が襲いかかる

 

 

「くそっ…!!アタイの頭の中に、入ってくるなぁっ…!!!」

 

 

彼女は怒気を浮かべながら、老婆達を睨みつける。その瞳は、戦士としての誇りに溢れていた。会ったばかりで一目惚れした少年、リンクの顔が頭に浮かぶ

 

 

(あのボーヤに、アタイは『イイコト』をしてやるって…約束したんだよっ…!!)

 

 

ゲルドの戦士としての誇りもあるが、それ以上にリンクへの純情な恋心が彼女を支えていたのだ。詠唱を続ける二人に、刃先を彼女は向け続ける。

 

 

「コウメさん、アイツ…なかなか堕ちないねぇ…!」

 

「なら、アタシ達も本気を出すよっ…!!」

 

 

二人は箒に乗ったまま、航空ショーのように宙を飛び回る。老婆達は声を合わせて、高らかに叫び始める

 

 

「「コタケとコウメの、セクシーダイナマイツアタ〜ック!!!!」」

 

 

コミカルな掛け声とは裏腹に、老婆達の強大な真の力が放たれた。二人の老婆は、若々しく艶めかしい美女へと変貌したのだ

 

 

これこそ『双生魔道士ツインローバ』、その本気の姿である

 

 

「ふふっ…。ナボールちゃぁん…♥ガノンドロフ様に、全てを委ねなさい…♥」

 

 

口調や声色まで若々しくなったツインローバは、更に詠唱を続ける。頭痛は激しさを増し、記憶がどんどんと混濁していく

 

 

「やめろ…やめろ…!?アタイから、アタイから思い出を奪うなぁっ!!!!」

 

 

パズルのピースが一個一個外されていく、そんな感覚がリアルタイムで襲いかかる。ゲルドの仲間達の笑顔、苦しくとも充実していた砂漠での生活、それらが記憶から消えていくのだ

 

 

「やだ…やめて…!!いやぁ…あぁぁあああ!!!!!」

 

 

男性的な口調のナボールから、女々しい悲鳴が放たれる。それほどまでに、ツインローバは彼女の心を抉っているのだ

 

 

「あ、あぁ…!!リ、リンク…!!!」

 

 

虚ろな声、消えゆく瞳の光、彼女の最後のピースであったリンクの顔が、目の前で消えていくのであった…

 

 

───────

 

 

彼女は幸せな夢を見ていた

 

 

少年リンクが、彼女の目の前で銀のグローブを持ってきたのだ。お遣いを頼まれた子供のような、純真な笑みを少年は浮かべる

 

 

「ほ、本当に持ってきてくれたのかいっ!?」

 

 

彼女は彼を抱きとめ、優しく頭を撫でる。Mカップという爆乳が、彼の顔面を埋めてしまう。あまりに大きな乳房の感触に、彼の股間もビクビクと震えていた。愛する少年の姿に、彼女も顔がつい綻んでしまう

 

 

やや硬めの腹筋と、柔らかなB110の乳房、そのギャップが余計にいやらしさを醸し出す

 

 

「ボーヤ…♥アタイのおっぱい、触るかい…♥」

 

 

彼女は水着のようなセクシー衣装を脱ぎ捨て、褐色の裸体を見せつける。引き締まった身体と、柔らかな女性的な身体、その両面から見ても素晴らしい女体であった

 

 

ムチムチな脚、大きな尻、そして凄まじい爆乳…全てが少年の烈情を煽るものだ。彼は吸い込まれるように、彼女の乳房に指を伸ばす

 

 

「んっ…♥あぁっ…♥おっぱい…好きなだけ弄って良いんだぞ…♥」

 

 

少し遠慮気味に、リンク少年は彼女の柔らかく巨大な乳肉に触れる。その触り心地の良さに、彼は驚く

 

 

「遠慮なく…♥好きなだけモミモミしてぇん…♥」

 

 

その言葉を皮切りに、彼は容赦なく彼女の爆乳を鷲掴みにする。グニュ…!グニュ!!と、手の平の中で彼女の乳房が形を変える

 

 

「ナボールお姉ちゃんのおっぱい…!!柔らかい…」

 

「んっ…はぁ…♥良いぞ…もっと乱暴に、好きなだけ揉みな…♥♥」

 

 

リンクは貪るように、彼女の爆乳を両手で弄り回す。性経験に疎い彼に、Mカップ爆乳はあまりに刺激的だった。彼女も、彼の好きに乳房を弄らせる

 

 

触るだけでは物足りなくなったのか、彼は両乳房を掴みながら中央に寄せる。そのまま、乳輪ごと乳房に吸い付く。唾液を垂らしながら、爆乳を彼は舐め回す

 

 

「んっ…じゅりゅぅ…♪ナボールお姉ちゃんのおっぱい…!!美味しいよ…れろぉ…!!」

 

「あぁんっ…♥おっぱい、ちゅぱちゅぱしてぇ…♥んはぁあぁんっ♥♥」

 

 

彼はナボールの乳房に、思い切り吸い付く。褐色の女体からは、塩気と甘みが伝わってくる。乳房に舌が這うたびに、彼女は甘い声を漏らす

 

 

「あぁっ…♥ひぁぁんっ♥おっぱい…気持ち良いっ…♥んっ…!!」

 

「お姉ちゃんっ!!んむ…れろ…じゅりゅぅぅ…♪んっ…!!」

 

「やぁんっ…♥もうっ…ボーヤ…♥もっとぉ、もっとおっぱい吸ってぇ…♥♥」

 

 

いやらしく、淫らな声色でナボールは喘ぐ。彼女はリンクの舌に悶えながらも、彼の下腹部の膨らみに目を移す

 

 

成人男性からすれば小さいが、少年の年齢からすればやや大きめの肉棒が蠢いている。布地の上からでも分かるほど、彼の肉棒が脈動している

 

 

「ボーヤ…♥オチンポ…ビンビンじゃないか…♥」

 

 

彼女は乳房を吸わせながら、彼を膝枕に寝かしつける。そのまま彼のズボンをおろし、少年にしては立派な巨根に指を這わせる。いわゆる、授乳手コキで彼を甘やかす

 

 

「あっ!!ひぁぁっ…!!ナボールお姉ちゃん…!!」

 

「ほぅら、オチンポ…♥シコシコしてやるよ…♥♥」

 

 

優しい声色で、母親のように彼を甘やかす。濃い目のメイクも相まって、ギャルママのようにも見えてしまう

 

 

「お、お姉ちゃんっ…!!!!」

 

「ふふっ…♥シコシコ…シコシコっ…♥♥オチンポがビクビクしてやがる…♥」

 

 

少年には不釣り合いに大きい肉棒に、彼女はニタニタと笑みを浮かべる。彼女のしなやかな指が、カリ首を上下に這い回る

 

 

「あぁんっ…♥おっぱいも…ちゅぱちゅぱして…♥んあぁっ…♥♥」

 

 

リンクは彼女の爆乳を、ガッツリと掴みながら夢中で吸い付く。ナボールも彼のカウパーまみれの肉棒に、指を何度も這わせる

 

 

「お姉ちゃんのおっぱい…!んむぅ…れろぉ…美味しいよ…!!」

 

「んはぁっ…♥ボーヤのオチンポも…すんごい…♥」

 

 

次第に彼の小さな身体も震えだす。肉棒がビクビクと強く脈打ち、欲望を吐き出そうとしている

 

 

「オチンポ…ピクピクしてる…♥」

 

「い、イキそうだよ…!お姉ちゃんっ!!」

 

「まだ、駄目だよ…♥ボーヤ…♥」

 

 

彼女は淫靡な笑みを浮かべたまま、肉棒を強く握る。つまり、彼の射精を寸止めしたのだ。B110、Mカップ、ゲルド一番が巨乳をぶるんと揺らす

 

 

「出すなら…♥おっぱいに出しちゃいなヨ…♥」

 

 

ナボールはリンクの両脚を蟹挟みさせるように、自身の腰に巻き付ける。その体勢のまま、彼女の爆乳に肉棒がゆっくりと挟まれていく

 

 

「あぁぁぁぁっ!お姉ちゃんっ…!!」

 

「ほら、これがパイズリだよ…♥」

 

 

リンクは表情を歪ませながら、その快楽に身体を悶えさせる。彼女は翻弄するかのように、乳房を上下に擦り付ける。激しい摩擦が、彼の亀頭を刺激していく

 

 

ムニュムニュとした女体の感触、ナボールの体温が彼に伝わる

 

 

「パ・イ・ズ・リ…♥どうかな、気持ち良いだろぉ…♥♥」

 

 

素っ頓狂な声をあげる、少年勇者の姿がある。そんな彼を、彼女は楽しそうに眺めている

 

 

「ほらほら…♥おっぱいで、気持ちよくなっちまえ…♥♥」

 

 

巨大な乳肉が激しく、上下運動を繰り返す。ゴム毬のような弾力、リンクの顔ぐらいはある大きさ、爆乳パイズリはたまらない快感であった

 

 

「お、お姉ちゃんっ…!ボク、腰が止まんないっ…!!」

 

「ふふっ♥アタイのカラダに、夢中みたいだネ…♥」

 

 

彼は腰を浮かしながら、懸命に肉棒を乳房に擦り付ける。乳房と乳房の間がまるで、女性器のようだ

 

 

「んはぁ…♥アタイまで、気持ちよくなっちまうよ…♥♥あぁぁんっ…♥♥」

 

 

リンクの腰振りは激しさを増し、ナボールの上下摩擦もそれにタイミングを合わせる。乳房でセックスをするかのような、そんな感覚に陥るぐらいの悦楽だ

 

 

「あぁ…お姉ちゃん…ボ、ボクぅ…!!!」

 

 

「ふふっ…イキそうなのかい…♥良いぞ、おっぱいの中に…たっっぷり出せっ…♥」

 

 

少年の腰の動き、彼女の爆乳による摩擦が最高潮を迎える。二人は身体を大きく震わせ、ついに絶頂した

 

 

「お姉ちゃんっ!!ナボールお姉ちゃんっ…!!あぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!」

 

「やぁん…♥あぁぁぁああっんっ…♥ザーメン、濃厚っ…♥♥」

 

 

彼女の乳房の間から、噴水のように精液が吹き出る。少年ながらも、異様な射精量であった。Mカップ爆乳の間で、肉棒が熱を帯びながら痙攣する

 

 

彼女は乳房にこびりいた、白濁液をそっと舐め取る

 

 

「あん…♥たまらん…♥」

 

 

彼女は白濁を飲み干すと、リンクの唇に舌をねじこむ。二人の唾液が、濃蜜に絡み合う

 

 

「んじゅ…♥ボーヤ…好き…♥れりょぉ…♥」

 

 

褐色かつ引き締まった手脚、それに対し柔らかすぎる巨大乳房、そのギャップがより心地よい

 

 

「んちゅ…ぴちゃぁ…♥れろ…♥」

 

 

二人はしばらく、ディープキスを楽しんでいた。しばらくして唇を離したナボールは、股を広げて彼を誘うのであった…

 

 

───────

 

 

少年リンクと淫行を重ねる幸せな夢、それは絶望をより強く味わせる為の土台でしかなかった。彼女の夢は、悪夢へと切り替わる

 

 

目の前にいたはずの、愛しのリンクの姿に霞がかかっていく。モザイク状となり、煙のようにモヤにまみれていく

 

 

「ボーヤ…?ボーヤっ…!!?」

 

 

彼女の悲痛な叫びと共に、ゲルドの王が姿を表した。その姿はナボールもよく知る人物、ガノンドロフその人であった

 

 

「あっ…あぁぁっ!!!いや…いやぁぁぁああああ!!!!!」

 

 

実際には、彼女はまだ夢の世界に閉じ込められている。目の前にいるガノンドロフも、ツインローバが見せる幻影である。しかし今の彼女には、それすら判断できない状況に追い込まれていた

 

 

「や、やめろ…!!アタイはお前なんかには屈しないっ…!!」

 

 

彼女は目の前の脅威を睨みつけるながら、気丈な表情を見せる。しかし、幻影のガノンドロフは無言のまま彼女を押し倒す

 

 

「くぅ……!!あぁぁっ!!!」

 

 

抵抗しようと試みるが、ゲルド族最強の戦士の力に敵うはずもない。彼女は簡単に組み伏せられてしまう

 

 

「ぐっ……!!」

 

 

彼はナボールの豊満な乳房を掴み上げる。その痛みと屈辱に、彼女は顔をしかめる

 

 

「このっ……!放せぇ……!!」

 

 

ガノンは彼女の頬を殴りつけ、そのまま馬乗りになる。彼の指先は、ナボールの胸元に伸びていく。彼女の乳房を掴むなり、乱暴に揉んでくる

 

 

「ひっ…!!い、いや…!!ひゃぁんっ……♥」

 

 

今まで感じたことのない、未知の快楽。彼女は思わず甘い声をあげてしまう。そんな彼女の反応を楽しむように、ガノンの手つきは次第に激しくなっていく

 

 

「ふぅんっ……♥あぁっ……♥」

 

 

彼女は無意識に腰を振り、秘部を擦り付ける。まるで、娼婦のような仕草だ。彼女はそんな自分の行動に気がついていないのか、ただひたすら喘ぎ続ける

 

 

「あぁぁんっ……♥はぁ……♥はぁ……♥」

 

 

やがて、彼女の精神に変化が訪れる。先程まで淫行をしていたリンクに対し、急に冷めた感情が湧き上がる。一目惚れして、燃え盛るような恋愛感情があれほど湧き上がっていたリンクへの、恋心が徐々に失われていく

 

 

それと同時に、その恋心の対象は変わっていく。目の前で自分を襲う暴漢、ガノンドロフに対し恋心が湧き上がってしまう

 

 

(あ、アタイ…何であんなガキごときに惚れてたんだ…。だって、目の前の彼の方が…♥もっと雄々しくて逞しい…♥♥)

 

 

彼女は完全に、発情しきっていた。ガノンドロフの筋骨隆々な姿に、惚れてしまったのだ。もはや、リンクの事など知った事ではないのである。今は一秒でも早く、ガノンと交わりたい一心であった

 

 

そして当然、この感情は洗脳で無理矢理に植え付けられたものだ

 

 

「あははははっ……♥ねぇ、もっと気持ちよくしてくれよぉ……♥♥」

 

 

彼女は自ら腰を動かし、男根を求める。その様子は、浅ましい雌犬のようだ。そんな彼女の態度を見て、ガノンはニヤリと笑う

 

 

「オチンポ…♥ガノンドロフ様のオチンポを…アタイにお恵み下しゃい…♥」

 

 

彼はナボールを四つん這いにさせ、凶悪なサイズの巨根を押し込む。彼女の膣内は既に愛液で溢れており、スムーズに入ってしまう

 

 

「あぁぁっ♥すごいっ……♥デカマラしゅごくいいぃ……♥♥」

 

 

彼女は獣のように、盛大に乱れる。肉棒を締め付けながら、何度も身体を弓なりに反らす

 

 

「オチンポ様…♥ガノンドロフ様の素晴らしいオチンポ様には…♥逆らえませぇんっ…♥あへぇ…♥」

 

 

そう叫びながら、彼女は軽く絶頂をする。彼がまだ射精もしていないのに、彼女は結合部から愛液を撒き散らす。飛び散る愛液を気にもとめず、ガノンは彼女の爆乳を鷲掴みにして腰を打ち付ける

 

 

「アタイの全ては、ガノンドロフ様の為だけにありますぅ……♥」

 

 

彼女は媚びるような声で、そう答える。もう既に、かつての誇り高き女傑の面影はどこにもなかった。今の彼女は、下品な雌豚そのものである

 

 

「あぁぁんっ……♥おっぱいもぉ……♥あぁんっ……♥いいっ……♥♥」

 

 

そんな中、若々しく変貌したツインローバの声が脳内に響き渡る。囁くように彼女はナボールへと呟く

 

 

「ゲルドの女は…ガノンドロフ様に仕える事こそ、至上の喜びなのだ…」

 

 

彼女の頭は、彼の巨根に突かれる喜びでいっぱいとなった。もはや、他の事はどうでもよかった

 

 

「ゲルド族は……ガノンドロフ様の為に生きるのだ……!!」

 

 

ツインローバの言葉と共に、ガノンは大量の精を放つ。その瞬間、彼女の意識は真っ白に染まった

 

 

「あぁぁぁぁっ!!!イクぅぅぅぅぅうっ…!!!!!!んはぁ…♥あふ…♥」

 

 

その絶頂と同時に、ツインローバの声がさらに聞こえてくる

 

 

「お前の想い人よりも、何倍も気持ち良いだろぅ…!!」

 

 

彼女は上目を向き、涎を垂らしながら答える。膣内には、ガノンの精液が既に注がれている

 

 

「あんなクソガキ、どうでもいいっ…♥オチンポっ…♥ガノンドロフ様のオチンポぉ…♥んほぉぉおおおっ!!!!」

 

 

彼女が答える途中から、既にガノンはまたもピストンを始める。その動きに合わせるように、彼女の口からは卑猥な言葉が漏れ出す

 

 

「オチンポ様…♥オチンポ様には絶対服従しますぅぅっ…♥♥」

 

 

彼も強く腰を振り、彼女を子宮ごと犯している。彼の巨根に貫かれ、ナボールは何度もイってしまう

 

 

「あぁぁっ♥おまんこイグゥッ♥♥イッちゃうぅぅううううううっ……!!!!!!!」

 

 

そして彼女は再び、盛大に潮を吹き上げる。それでもなお、彼女は腰を振り続ける

 

 

「あぁぁんっ♥オチンポ様……♥もっとぉ……♥もっとぉぉお……♥」

 

 

彼は彼女の乳房を掴み上げ、乱暴に揉む。その痛みすら、彼女にとっては快感に変わっていた

 

 

「ひぎぃぃっ♥痛いっ……♥けど……おまんこ…♥おまんこ、もっとしてぇぇえっ♥」

 

 

そんな彼女の反応を楽しむように、ガノンは何度も乱暴に突きまくる。やがて、彼の巨根が震えだす。そろそろ限界が近いようだ

 

 

「あぁっ……♥おまんこに出してぇっ……♥アタイの中に全部ぶちまけてぇっ……♥♥」

 

 

彼の欲望が弾ける寸前、ナボールはガノンの肉棒を思い切り締め付ける。刹那、彼の肉棒から勢いよく精液が飛び出す。それと同時に、ナボールは再び絶頂を迎える

 

 

「あへっ……♥あはっ……♥あひぃぃんっ……♥んひぃぃぃぃっ!!!!!!!!!」

 

 

彼女は全身を痙攣させながら、満足そうな笑みを浮かべていた。腹は大量の精液により、妊婦のようにボテ腹を晒している

 

 

「あぁぁんっ……♥ガノンドロフ様……♥♥」

 

 

光の消えた瞳で、彼女はガノンの足元にすがりついていた…

 

 

────────

 

 

長い悪夢から覚めた彼女は、既に記憶や人格を書き換えられていた。自ら衣服を脱ぎ捨て、ガニ股になり腰を振る

 

 

彼女の前には、本物のゲルド王ガノンドロフと、老婆形態に戻ったツインローバの姿がある。ツインローバはナボールに嘲笑うような、視線を送っている

 

 

「ガノンドロフ様ぁ…♥アタイはもう、貴方の所有物でございますぅ…♥」

 

 

股から愛液を垂らし、下品に腰を前後に揺する。あまりにも、惨めなナボールの姿がそこにはあった

 

 

「んひぃぃぃっ…♥んほぉぉ…♥ガノンドロフ様ぁ…♥んへぇ…♥♥」

 

 

そんな彼女の視線も、ガノンドロフは意に介していない。彼の最大の興味は、トライフォースの簒奪、およびハイラル侵攻である。浅ましく下品な女など、彼にはどうでもいいのだ

 

 

(リンク…貴様を打ち倒し、オレはこのハイラルを闇で包む…!!!)

 

 

七年後、ハイラルは地獄と化すのであった


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