本作品はPixivリクエスト作品の、バックアップです

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盾の少女は汚される

※注意。作品内容に非道徳的、犯罪的な内容を多く含みます。フィクションと現実を混同なさらない方のみ、お読み下さい

 

 

レイプ、凌辱、催眠などの要素も含む作品です。苦手な人は、閲覧をご遠慮下さいませ

 

 

再度、警告致します。陵辱が楽しめる人のみ、閲覧をお願い致します

 

────────

 

 

ある日のカルデアにて…

 

 

カルデアで働く一般男性の職員は、今日もスタッフの女性をたぶらかしていた。その女性スタッフは、やや化粧が厚めであった

 

 

中央はオレンジ、外側は黒のカルデア管制室スタッフの衣服を、前面のファスナーを胸元まで降ろしている。そんな女性の尻を、男はいやらしく撫で回す

 

 

「なぁ、今夜も俺と楽しもうぜぇ…!!」

 

「あんっ…♪良いわよ…他の好きモノの子も連れて、乱パーなんかも良いわねぇ♪キャハハハ!!!!!」

 

 

男は女癖が非常に悪く、何人もの女を毒牙にかけていた。そんな彼は一般人であるが、話術や立ち回りには非常に長けていた。そもそも、見た目だけで言えばギャル男チックではあるものの、美形の部類だ

 

 

その為、彼に寄り添う下品な笑いを浮かべる女のように、彼に懐柔されてしまう者もいる。ここまでの話なら、女性が同意の上であれば、別に女好きであろうが構わないのでは?と思われるだろう

 

 

問題は、彼に無理矢理に犯された女性もいるという事だ

 

 

彼が狙う女性は、2パターンだ。一つ目は、前述の女性スタッフのように、性行為へのハードルが低い女性だ。この場合は、好きモノ同士で楽しんでいるのだから、個人の自由である

 

 

二つ目のパターンが、問題なのだ。性的被害を公言できずに、黙って泣き寝入りをしてしまう。そういった女性も狙うのだ

 

 

更に残酷なのは、彼本人の社交力が高い部分である。例えば、上司などに対する外面(そとづら)は良いのだ。彼に尻を撫でられる女性スタッフのように、懐柔された女性達も彼を持ち上げてしまう。その為、社会的に彼は非難の目を浴びないのだ

 

 

そういった社交術にくわえ、彼は魔術回路も有していない。その為に…マスター、サーヴァント達も、彼を警戒しないのだ

 

 

ギャル男チックな金髪褐色の男は、『竿槍竿太郎』(サオヤリ・サオタロウ)という名だ。魔術師でもない竿槍だが、彼はとんでもないスキルを有していた…

 

 

───────

 

 

数日後

 

 

「マシュさん、ちょっと聞きたい事があるんですよぉ」

 

「はい、どうなさいましたか?」

 

 

竿槍は、桃色の髪をした少女に話題を振った。少女は桃色のソフトボフヘアーで片目を隠し、肉付きの良い身体をしていた。黒のワンピースに赤いネクタイ、その上からパーカーを羽織った、いつもの姿のマシュ・キリエライトであった

 

 

彼はカルデアにおける雑務での質問を、彼女に問いかけていた。特筆すべき点もあまりない、仕事上の日常会話であった。彼は当たり障りのない話題から始めており、彼の本性を知らないマシュも警戒心を持っていない

 

 

彼女の眼鏡の裏にある瞳は、純朴そのものだ

 

 

「マシュさん。レイシフト時の、座標計算についてなのですが…」

 

「あぁ、なるほど!ここは、こうして…」

 

 

このように、ちょっとした雑談から入るのも彼の常套手段である。そして、しばらく雑談を交わした後に彼は本題を切り出す

 

 

「実はA号棟の倉庫に、予備の機材がありまして…マシュさんにも機材のチェックをして欲しいんですよ」

 

「えぇ、大丈夫ですよ〜♪」

 

 

当然、この話題はただの建前である。純真で朗らかな笑みを浮かべるマシュに対し、彼は不気味な笑みをニタニタと浮かべていた

 

 

倉庫となった空き部屋で、竿槍とマシュは二人きりになる。彼は純真無垢なマシュに対し、薄ら笑いを見せている

 

 

「じゃあ、マシュさん。機材の実験を始めましょう」

 

「はい!こういった地道なチェックも、大切ですからねっ♪」

 

「マシュさん…いや、マシュちゃん…♪実験機材はアンタだよ…!!」

 

 

彼は口元を歪ませ、深くマシュと目を合わせる。その瞬間、彼女の身体がビクりと痙攣してしまう。痙攣の後、彼女は呆けた表情のまま、内股でぺたりと座ってしまう

 

 

これが彼が持つ、凶悪な催眠術である。これを使い、彼は女性達を毒牙にかけていったのだ。二人きりの状況作りも、彼の話術なら容易く出来てしまう

 

 

マシュの身長は158cmと小柄だが、胸は110のMカップと爆乳の部類だ。大きな尻、太い脚、ムチムチの女体が目の前にある

 

 

「竿槍さぁん…♥いっぱい、悪戯して下さぁい…♥」

 

 

催眠状態の彼女は、ハイライトの消えた瞳をしていた。生気の無い瞳で、彼を上目遣いで見つめる。この催眠術は、彼が女達を犯しながら…研鑽に研鑽を重ねた特技であった

 

 

「私のおっぱい…♥弄ってください…♥」

 

「じゃあ、マシュちゃんの…おっぱい実験を始めちゃうよぉ…!」

 

 

竿槍はマシュの背後から抱きつき、彼女の胸に手を這わせる。衣服の上からでも分かる大きな乳房が、ぐにゅりと形を変える

 

 

その柔らかさに興奮しながら、彼女の耳たぶを甘噛みする。彼の舌が這うたびに、彼女は軽く震えていた

 

 

「ひゃうぅんっ……!!?ふぁああっ……♥」

 

 

マシュは甘い声を上げ、身体を強く震わせた。彼の指先が、彼女の大きな胸を揉む。快楽に耐えきれず、蕩けきった女の顔を浮かべている

 

 

「服の上からでも、感じちゃうんだね…。マシュちゃんはエッチだ…♪」

 

「はいぃ……♥私、淫乱なんですぅ……♥もっと、触って下さい……♥♥」

 

 

彼女は彼の言葉に従順に従い、なすがままにされていた。彼の愛撫に喘ぎながらも、股をいやらしく濡らしている

 

 

「こっちも、凄いなぁ……♪こんなグッショグチョに、ショーツを濡らしちゃって…!!」

 

「やぁん…♥おまんこも、ビショビショですぅ…♥」

 

 

彼は片手で爆乳を揉みながら、もう一つの手で下着の上から股を刺激する。マシュの秘所からは、大量の蜜液が流れ出していた

 

 

「マシュちゃん…!!おっぱい、おまんこ…どっちが気持ち良いかなぁ…?んひひ…♪」

 

「両方……♥どっちかなんて選べませんよぉ……♥」

 

 

竿槍は彼女の大きな胸を掴みながら、ショーツの中に指を入れる。彼女は抵抗せず、されるがままだ。彼の指先は、狭い割れ目をなぞっていた

 

 

「ほら、マシュちゃんのクリトリス……♪勃起してるじゃないかぁ」

 

「ああんっ……♥恥ずかしいです……♥」

 

 

彼の言う通り、彼女の陰核はビンビンに勃起しており、包皮から顔を出していた。彼はその突起を、乱暴につまむ

 

 

「ひぁぁぁっ!!!!!!んっ…んはぁ…♥はぁ…はぁ…♥」

 

 

彼女は軽い絶頂を迎え、ショーツと床を愛液で濡らしていた。肩で息をしながら、ハイライトの無い瞳を蕩けさせていた

 

 

「マシュちゃん、そろそろ脱ごっか…♪」

 

「はぁい…♥わかりましたぁ♥」

 

 

マシュはパーカーとワンピースを脱ぎ捨て、B110にしてMカップの爆乳を露出させる。そのままショーツも下ろした。全裸となった彼女は、床に座り込む

 

 

彼の薄汚い手が、直に彼女の乳房を揉みほぐす

 

 

「あぁぁんっ♥私のデカパイ…直接モミモミしてぇん…♥」

 

「マシュちゃん、可愛いなぁ……♪」

 

 

彼はマシュの乳房を鷲掴みにし、激しく揺らしていく。彼女の大きな乳房は、ブルンっ!と揺れ動いていた

 

 

「全身がスケベすぎだよ…!!」

 

「嬉しい……♥いっぱい、可愛がってくださぁい……♥」

 

 

マシュの爆乳を、両手でしっかりと揉みほぐす。その度に、彼女の口から甘い吐息が漏れていた

 

 

「おっぱい、大きいねぇ……!!」

 

「はいっ……♥ありがとうございますぅ……♥」

 

 

彼女の爆乳が、強く握りしめられていく。指先が深く食い込み、彼女の胸は大きく歪んでいた

 

 

「あっ…♥あぁんっ♥」

 

 

しばらく、彼は乳房の感触を楽しんでいた。次は彼女の尻肉を掴む。尻から繋がる太腿も、当然ムチムチの絶品だ

 

 

「マシュちゃんのお尻も、柔らかくて最高だよ……!!」

 

「んはぁん……♥そんなに、揉まないでくださいぃ……♥」

 

 

彼の手つきは優しくなく、力任せに臀部を揉んでいく。大きな桃のようなヒップは、彼の手にフィットするように変形していった

 

 

「あはぁ……♥気持ち良いっ……♥」

 

「まったく、いやらしいデカケツしやがって…!!」

 

 

竿槍はマシュの正面に回る。再度、乳房を両手で鷲掴みにしてしまう。今度は乳全体ではなく、乳首をこねくり回すように揉み始めた

 

 

「あぁん……♥乳首、感じちゃいますぅ……♥」

 

 

彼の指先が、彼女の乳頭を弄る。そのたびに、彼女は甘い声を上げていた。彼女は身体を震わせながら、快楽に身体をよじらせる

 

 

「はぁん……♥んんぅ……♥」

 

「マシュちゃんのおっぱい……美味しいよぉ……!!たまんねぇっ…じゅりゅ…れろ…!!!」

 

 

竿槍はマシュの胸にしゃぶりつき、吸い付く。口内で舌を這わし、胸を唾液まみれにするぐらい舐め回す。彼の舌先が動くたび、マシュは大きな喘ぎを上げている

 

 

「ひゃうううんっ!!?やだぁ……♥そこ、弱いんですぅ……♥♥」

 

 

B110にしてMカップという規格外の爆乳を、彼は夢中で貪り続けた。乳輪ごと口に含み、乳首を甘噛みする。もう片方の乳房は、手で揉みしだいていった

 

 

「やぁん……♥おっぱい……食べられちゃいましたぁ……♥」

 

「マシュちゃんのおっぱい、凄く柔らかい……!!それに、甘くて美味しいっ」

 

「ふふふ……♥もっと、食べてくださいね……♥」

 

 

マシュは自分の爆乳を、彼に差し出すようにして突き出す。彼の顔が、彼女の乳房に押し付けられた。そのまま彼の頭を抱きかかえ、自分の胸へと押し付ける

 

 

「んむむ……!マシュちゃんの胸は、本当に大きいなぁ……♪」

 

「あんっ……♥好きにして良いんですよぉ……♥」

 

 

竿槍は彼女の胸の中で、顔を左右に動かす。その度に彼の頬に、柔らかすぎる乳房が押し付けられる。彼の舌の動きの激しさに、彼女の身体が大きく震えだす

 

 

「あぁぁっ……♥おっぱい吸われて…♥イッちゃいますぅぅ♥♥」

 

 

全裸の彼女は弓なりに背を反らしながら、盛大に潮を吹き出した。大量の愛液を撒き散らし、床にはまたも…大きな水溜まりが出来上がる

 

 

「はぁ……♥はぁ……♥気持ち良かったです……♥」

 

 

彼女は笑顔であるが、やはり瞳には生気がなかった

 

 

──────

 

 

竿槍も衣服を脱ぎ、マシュに剛直を見せつける。唾液を垂らしながら、彼女は肉棒にすがりつく

 

 

「あぁん……♥素敵ぃ……♥」

 

 

彼女は亀頭にキスをする。それはマスターともした事がない、悲しきファーストキスであった…

 

 

「マシュちゃん、俺のチンポを舐めて……!!」

 

「はい……♥当然です……♥」

 

 

マシュは竿槍の股間に顔を埋め、ゆっくりと肉茎を口に含んでいく。そのまま、彼の巨根を舐め回す。目の前の光景に、彼は興奮を抑えきれない様子だった

 

 

「んむむ……♪マシュちゃんのお口、温かいぜぇ……」

 

「んっ……んちゅ……♥じゅりゅ…♥れりょ…♥」

 

 

彼女は舌先で尿道を刺激したり、裏筋をなぞるようにして舐める。その度に、彼は気持ち良さそうな表情を浮かべた

 

 

「マシュちゃん、最高だよ……!!」

 

「ふぁい…あひがとう、ございまひゅ……♥」

 

 

彼女は死んだ瞳のまま、美味しそうに肉棒をしゃぶり回す。舌を激しく動かし、唾液を肉棒に塗りたくるのだ

 

 

「じゅぷ…♥れろ…♥じゅりょ…♥」

 

 

彼女はねぶるように、肉棒を味わうようにフェラチオに夢中だ。最早、肉棒の事しか眼中にないようだ

 

 

「じゅぽ…♥じゅぽ…♥んむぢゅぅぅっ♥♥」

 

 

マシュは喉奥まで肉塊を飲み込む。そして前後に動かしながら、何度も出し入れを繰り返した。竿槍は彼女の頭を撫でながら、その様子を眺めている

 

 

「んぶぶっ……んんんんっ!!!んじゅぅぅっ♥♥」

 

「うわぁ……!!マシュちゃん、上手すぎだ……!!!」

 

 

竿槍は腰を使い、彼女の喉を蹂躙する。それに呼応するように、彼女も激しく舌を動かしていく。彼の射精を促すため、懸命に奉仕を続けていた

 

 

「んじゅぅ♥ぴちゃぅ…♥んんっ♥んぐぅぅぅぅっ!!!!」

 

 

彼女のディープスロートにより、彼の腰が浮わつく。彼は身体を震わせながら、喉奥へと肉棒を突き入れる

 

 

「んんっ……♥んぐぐっ!!?」

 

「あぁっ、イクッ…!!!んあぁぁあああああああ!!!!!!!!!」

 

 

マシュの口内に、精が放たれていく。大量の白濁が流し込まれ、口内を満たしてしまった

 

 

竿槍はマシュの後頭部を掴み、自らの肉棒を引き離そうとする。しかし、彼女は抵抗するように吸い付いてきた

 

 

「んんっ……!!!んぐぅぅぅっ♥チンポ…♥チンポぉ…♥♥」

 

「チンポを離したくねぇのかよ…!この、淫乱がっ…ギャハハハっ!!!」

 

 

彼は薄汚く大笑いしながら、無様に肉棒に吸い付くメス犬を嘲笑う。彼は舌だけでは満足できないのか、次なる恥辱を命令する

 

 

「マシュちゃん!今度は俺のチンポ、おっぱいで挟んでよ♪」

 

「はぁい…♥」

 

 

マシュは両手で乳房を持ち上げるようにして支えると、谷間の中に彼の男根を挟み込んだ。柔らかく弾力のある双丘に挟まれ、彼の剛直はさらに膨張する

 

 

「うおぉ……!!マシュちゃんのパイズリ……気持ち良いっ!!こいつはヤベェ…♪」

 

「えへへ……♥もっと気持ち良くなってくださいね……♥」

 

 

B110にしてMカップの爆乳を揺らし、彼女は肉棒を包み込んで上下に動かす。マシュマロのような柔らかさと、温かさに包まれ、彼は歓喜の声を上げていた

 

 

「あぁ……!!マジパネェ……!!マシュちゃん、もっと強くしろよっ……!!!」

 

「はい……♥こうですかぁ…♥」

 

 

マシュは上目遣いで乳房を寄せ上げ、圧迫を強くする。彼女の胸の中で、肉茎はビクビクと脈打っていた

 

 

「くぅぅ……!たっまんねぇ…!!」

 

 

彼も腰を揺すり、肉棒を爆乳と摩擦させる。マシュの胸からは、先走り汁が溢れ出していた。彼女が乳房を上下させる速度も、上がっていく

 

 

「あんっ……♥おっぱいが、ヌルヌルしてきてます……♥」

 

 

竿槍は彼女の胸を鷲掴みにし、乱暴に揉みしだいていく。指が食い込み、形を変えてしまうほどに強く握る。彼女の乳房には彼の手形の痕が残り、痛々しく腫れ上がっていた

 

 

「あぁっ……♥もっと、もっとぉ……♥」

 

「マシュちゃんのデカパイ、最高すぎっ……!!」

 

 

竿槍は彼女の胸に、肉棒を強く埋める。そして、そのまま勢いよく腰を突き上げた

 

 

「あっ……ああぁんっ♥んはぁぁぁん…♥」

 

 

マシュは身体を大きく仰け反らせ、乳房への刺激だけで絶頂を迎える。それと同時に、肉棒からも大量の白濁液が放出され、彼女の顔を汚していった

 

 

「あぁ……♥いっぱい出てきましたぁ……♥」

 

 

マシュは顔についた精液を手で拭い取り、舐め取る。その様子に、竿槍は再び興奮してしまう

 

 

「うわぁ、エロすぎ……!!俺も勃起、止まんねぇ♪」

 

 

────────

 

 

「では…♥おまんこでぇ…♥ヌプヌプしてあげますねぇ…♥♥」

 

 

殺風景な空き部屋で、全裸の男女の影が重なる。彼女は大きな乳房を揺らし、淫ら極まりない姿だ。そのまま騎乗位で、男の肉棒を咥え込む寸前であった

 

 

しかし、その瞬間であった…

 

 

─────マシュ、一緒に行こう

 

───はい、先輩っ♪

 

 

彼女が本当に愛する男性の顔が、脳裏に浮かぶ。また、肉棒が侵食する痛みが彼女を襲う

 

 

「んはぁ…♥チンポ大好きぃ…♥だ…い…す…き???」

 

 

愛するマスター、大好きな先輩…彼を忘れる事なんて、出来なかった

 

 

彼女の快楽に狂った顔が、徐々に青褪めていく。光を失った瞳、歪んだ表情、それらが正気を徐々に取り戻していく

 

 

「あっ…!あぁ…!!いや…嫌…嫌っ…!!!」

 

 

催眠が解けつつある彼女は、腰の動きを止めてしまう。正気に戻るにつれ、彼女の嫌悪感が高まっていく。また、催眠状態の恥辱…浅ましい自分の姿…それらがフラッシュバックしていく

 

 

「やめて…!!やめて…下さいっ…!!!」

 

 

好きでも無い男に、バージンを捧げる事などもってのほかである。動きを止めた彼女に、竿槍は怒りの表情を浮かべた

 

 

「てめぇ…!!女なんて、肉オナホで良いんだよっ…!!!」

 

 

あまりに醜い本性を剥き出しにした男は、騎乗姿勢の彼女の身体を突き上げる。彼女の処女膜を、強引に奪ったのであった

 

 

「いや…!!いやあ…!!!いゃぁああああああっ!!!!!!!」

 

 

彼女の膣からは、おびただしい量の血が溢れ出す。無理矢理な処女喪失による激痛は、皮肉にも彼女を完全に正気へと引き戻した

 

 

「お、お願いです…!!やめて…くださっ!!あぁぁぁああ!!!!」

 

「オナホ女が…!!腰でも振りやがれ…」

 

 

マシュの意識が強い為に、先程のような完全催眠は不可能である。しかし、腰を動かせ!という単純な命令は有効であった。彼女は憎き相手に、蜜音を響かせながら腰を振る

 

 

「嫌…!!やだ…!!痛いっ…!!ひぐっ…うぅ…」

 

 

彼女は泣きながら、腰を振り続ける。竿槍は苦痛に歪む彼女の泣き顔に、満足したのだろう。マシュへの怒りの表情が、彼女を蔑む為の笑みへと戻っていた

 

 

「えぐっ…!!やぁ…!!ひぎぃぃっ!!!!」

 

「処女マンコの締まり、たまんねぇ〜!!」

 

 

異物を強く締め付ける、処女の肉穴を堪能する。彼女の純潔は、あまりに無惨に引き裂かれていた。大きな乳房はピストンに合わせ、下品に揺れ動く

 

 

「あぁあ……!!あぅぅ……!いやっ……!いやあああ!!!!やめて…お願いですから…やめてぇぇっ!!!!」

 

「うぉぉぉぉっ……!イクぞっ…!!中に出してやるからなぁ…」

 

 

竿槍は彼女の腰を掴みながら、激しく腰を打ち付けていく。彼女の子宮口をこじ開けながら、亀頭を押し付ける

 

 

「き、危険日なんですっ…!!だ、だからっ…!!!」

 

「知らねーよ、そんなん」

 

 

彼は腰を回し、彼女を突き上げる。彼の口から、最低な言葉が放たれる

 

 

「初レイプはよぉ…、中出しがマナーなんだぜぇ…!!ゲハハハハハっ!!!!!」

 

「な、中に出すのだけはっ…!!ひぐっ…ひぅぅぅっ!!?」

 

 

竿槍は腰を強く突き上げ、肉棒を奥まで押し込んだ。そして、そのまま射精を開始する

 

 

「いやあぁぁぁぁあああああああああっ!!!!」

 

 

マシュの悲鳴と共に、彼女の胎内に精液が注ぎ込まれていく。肉棒を引き抜くと、彼女の秘部からは白濁液が溢れ出した

 

 

憎き相手から放たれた、おぞましき白濁が彼女を汚していく

 

 

「はぁ……はぁ……。こいつぁ、たまらねぇ♪」

 

 

しかし、まだまだ彼の凌辱は終わらない。地獄は、更に続いていく

 

 

─────────

 

 

倒れる彼女の前髪を掴み上げ、今度は正常位で押し倒す。ベッドなどは無い、冷たい床に彼女は組み伏せられた

 

 

「いやっ……!もうっ……許して……!!許して…下さいっ……!!」

 

「ダメだな。俺の気が済むまでは、ヤリまくるぜ?」

 

 

彼は乱暴に爆乳を鷲掴みにしながら、血にまみれた秘部に肉棒を押し込む。マシュは再び、涙を流し始めた

 

 

「ひっぐっ……!!酷いっ……酷すぎます……!!こんな……うぅ……」

 

「うるせぇんだよ!」

 

 

竿槍は肉棒で、彼女の最深部を何度も突く。その度に、彼女は苦痛の声を漏らしてしまう

 

 

「痛いっ……!痛いぃぃぃぃぃぃぃっ!!!」

 

「どうだ?気持ちいいかぁ??」

 

「いやぁ……!いやぁぁぁぁぁぁっ!!!」

 

 

彼女の泣き叫ぶ声は、虚しく部屋に響き渡る。泣き喚く彼女の声すら、彼には興奮材料でしかなかった。揺れる大きな乳房を、彼は弄り回す

 

 

「あぁああっ!!えっ…えぐ…ぐす…!!!」

 

「あぁ〜、デカパイの揉み心地サイッコー♪」

 

「うぅ……ひぐっ……!!」

 

「じゃ、そろそろイクぜぇ……」

 

 

そう言うと、竿槍は更にピストン運動を早めた。まるでオナホールを扱うように、乱暴に彼女は犯される。そして、ついにその時が訪れた

 

 

「お、出るっ……!出すぞっ……!!」

 

「あぁぁぁあっ!!!!ひぃぃぃぃっ!!!!」

 

 

彼女の膣内に、再び大量の精液が注がれる。それでも、まだ終わりではない

 

 

今度は彼女を四つん這いにさせ、またも乳房を揉みながら彼女を犯す。マシュは涙を浮かべながら、ただひたすら耐え続けていた

 

 

「あぁぁあ……!!あぁっ……!!んぎぃぃっ…」

 

「へっ、こいつは最高だなぁ……」

 

 

止まらぬ涙を浮かべようが、彼は乳房と膣内を蹂躙し続ける。彼女が意識を失いかけても、ピストン運動で目が覚めてしまう

 

 

「もう…やだ…やめて…」

 

「おい、起きてんだろ?ちゃんとオチンポ様に奉仕しろよ」

 

 

彼女の乳首を強くつねる。すると彼女は、弱々しい声で答えた

 

 

「ごめんなさい………!!許して、ください……うぅ……」

 

 

彼女の悲しみに溢れた姿に、竿槍は満足そうな表情を浮かべた。彼女か悲哀に堕ちれば堕ちるほど、彼の肉棒は膨らむ

 

 

「あぁ…やっぱりレイプって最高だわ…」

 

 

グニュ!と強く乳房を彼は揉む。彼女の乳房は、大きく形を歪ませていた

 

 

「ひぎぃぃいっ!!た、たすけ……!助けて…くださ……いぃっ!!!」

 

「おっぱい、柔らかすぎ…。こんな乳でレイプするなってのが、無理っしょ」

 

 

彼の手の動きに合わせて、マシュの胸は大きく揺れ動く。そして、彼は射精に向けて腰を振る

 

 

「うぉぉっ!!また出そうだっ……!!受け止めろっ……!!!」

 

「や、やめて……!お願いですからっ……!!!」

 

 

彼女の懇願を無視して、竿槍は腰を振り続ける。そして、彼は思いっきり腰を突き上げた

 

 

「くはぁぁぁっ!!また射精しちまうぜっ!!あぁぁぁああああ!!!!!!」

 

「あっ…あぁ…!!また…出てる…」

 

 

汚れた白濁をたっぷり流し込んだ彼は、肉棒を引き抜く。彼女は身体も心も、汚されきっていた

 

 

「うっ…うぅ…うわぁああああ!!!!!ひぐっ…えっ…!!えぐっ…!!!」

 

 

彼は欲望を出し切ると、笑いながら部屋を去っていった。去り際の言葉も、最悪のものであった

 

 

「じゃあ、お前が気持ち良くなって撒き散らした愛液、俺の精液と一緒に掃除してけよ」

 

 

たった一人、取り残された彼女は嗚咽を続ける。汚された少女は、泣く事しか出来なかった

 

 

「うぅぅ……えっ……えぐっ……ひぐぅぅっ……!!!」

 

 

マシュ・キリエライトは、ただただ泣き崩れる。瞳は再びハイライトを失い、部屋の隅を虚しく眺めていた

 

 

「いやぁ…いやぁぁぁぁぁ!!!!!やだ…もう…嫌…」

 

 

彼女は絶望と失意の中、感情が消えていく。そして先輩から貰った、大事な『色彩』を失っていくのであった…


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