※注意。作品内容に非道徳的、犯罪的な内容を多く含みます。フィクションと現実を混同なさらない方のみ、お読み下さい
レイプ、凌辱、胸糞などの要素を含む作品です。苦手な人は、閲覧をご遠慮下さいませ。また、1.5部で物語が完結したif時空となります。そのため、アナスタシアも汎人類史の彼女です
再度、警告致します。陵辱が楽しめる人のみ、閲覧をお願い致します
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世界は平和になったが、まだまだ各地で暗躍する闇の者達はあとが絶えない
「ほぅ、ソロモンが負けたのか…。カルデア、とか言ったな…。あの連中もなかなかにやるじゃないか…」
ヨーロッパ某国、魔術師の男は拠点を構えていた。ゴシックかつ古風な、黒い洋館に彼は住んでいる。魔術師は基本的に工房に引き込もっており、策謀や謀略を是とする者達だ
世界を救う為に駆け抜けたカルデアマスターや、とある聖杯戦争で自らが戦陣を駆け抜けた投影魔術師、彼らは本来ならば例外的な存在だ。この男のように、工房から謀略を計る者が一般的な魔術師像である
「アナスタシア…奴は良い…!!良い身体をしている、是非とも、俺のコレクションに含めたい…!!」
彼は工房の地下に入ると、そこには悪趣味極まりない光景が広がっていた。裸の妊娠した女達が、虚ろな表情をしながら首輪や足枷に繋がれていた
「うぅ…あぁ…」
「や…やめて…もういや…」
彼女達は、外法で召喚された女性サーヴァント達である。その召喚方法も、外道極まりないやり方である。まず、母体となる人間の女性を拉致し、その母体を聖杯・触媒代わりとして召喚するのだ
サーヴァントは全盛期の姿で召喚され、母体となった人間は生贄となり消滅してしまう。外法での召喚の為、召喚されるサーヴァントは本来より弱体化している。そして、弱った状態で召喚された女性サーヴァントに、凌辱の限りを尽くすのだ
また、召喚された女性達は受肉もさせられる。そして、子供を孕まされる。こんな男が、サーヴァントから産まれた子供達を育てるわけがない。子供達は魔術の実験材料か、次の召喚の為の生贄となるだけだ
あまりに反吐が出る外道な男の名は、『レフィル・フォン・アヘッドベルク』…最悪の魔術師である
黒い円形のハットに、黒いオフィススーツ、茶色のジャケットを羽織った厚着の男だ。髪は長い銀髪であり、尻のあたりまで髪が伸びている
「たまには、俺が直接出向くのもアリだな…」
彼は不気味な笑みを浮かべ、カルデアへと向かった。極上の女を、自分のモノにする為だ
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その日、カルデアは戦場となっていた。彼は仲間の傭兵部隊や、雇われ魔術師を引き連れてテロ行為を働いた。彼のやり方は周到であった、そもそも…カルデア側に内通者を潜ませていたのだ
その内通者にテロ部隊の侵入をパスさせ、一気に暴力により制圧するという乱暴な手段であった。対サーヴァント用の武装も、当然ながら抜かりはなかった
魔術攻撃による爆音、実弾武装による銃声、それらがそこら中で鳴り響く。レフィルの狙いは、たった一人の女性サーヴァントであった。たった一人の為に、そこまでするのが彼なのだ
「やめろっ…!!!彼女から手を離せっ…!!!」
「マスターっ…!!助けて…!!」
彼は目当てのアナスタシアの拘束し、仲間と共にカルデアを爆破しながら脱出を計る
しかし、カルデア最後のマスター…藤丸立香もサーヴァントを指揮しながら善戦していた。藤丸も地獄をくぐり抜けた男であり、易易と彼を逃しはしない
「君がマスターくんか…、地獄を見てきたのだろうな…。良い目をしている」
「黙れっ…!お前の戯れ言に付き合う気はない!!」
レフィルは逃げながらも、藤丸と対峙していた。藤丸本人の戦闘能力は皆無に近いが、代わりにサーヴァントを指揮する能力は非常に高い。彼のサーヴァント達が、レフィルやテロ部隊を追撃しているのだ
対称的にレフィルは、魔術師らしい魔術師である。既にカルデアには、彼と内通者が張った罠が張り巡らされていた。また、本人の魔術戦闘能力も高い
「地獄を見てきたのは、君だけじゃないのだよ…」
藤丸の背筋が氷り、心臓を掴まれたかのような気分に陥る。それほどまでに、男は冷たい瞳をしていた。彼は過去を語らなかったが、悽絶なモノであるのは藤丸にも想像できた。だが、こんな暴挙が許されるわけでもない
互いに特技が異なる二人、サーヴァントを巧みに指揮する藤丸と…各種罠、傭兵からの援護、本人の魔術攻撃を重ねるレフィル…一進一退の攻防が繰り広げられていた
たった一瞬の隙であった、あの男は藤丸やサーヴァントに向けて閃光魔術を放った。眩い光は視覚だけでなく、魔術回路やサーヴァントの動きすら、一時的に遮断するものであった
カルデア陣営が気付いたときには、既にアナスタシアとレフィルの姿はなかった
「くっ…アナスタシアっ…!!!ちくしょぉぉおおおっ!!!!!!!!」
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レフィルは長い銀髪を翻し、長い白髪のアナスタシアを洋館へと連れ込んだ。当然ながら、彼は脱出の際に行動経路を追跡されない為の細工は施してある
「ようこそ、我が館へ…!」
「黙りなさいっ…!!アンタなんか、凍らせてやるっ…!!」
着衣姿の彼女は、男を睨みつける
アナスタシア・ニコラエヴナ・ロマノヴァ…ロシア帝国最後の皇女である。絵本に登場するような、お姫様のような姿をしている
真っ白い厚着のドレスに、翠緑色のマントを羽織っている。髪は太ももほどまで伸びる、純白のストレートヘアーだ。マシュのように片目が隠れた前髪であり、もう片方の瞳はエメラルドの光を放つ
厚着の上からでも分かるぐらい、胸は大きく膨らんでいる。身長は158cmと平均的だが、B102のJカップという爆乳の持ち主だ
「カルデアをあそこまで破壊してまでも、何故っ…!?私を選んだのっ!!?」
彼女は男に向けて、当然の疑問を放った。彼の回答は、あまりにも単純なものであった
「貴様が、俺の好みの美貌をしているからだ…。今から好き放題に貴様をレイプ出来ると思うと、勃起が止まらん…!!」
「わ、私一人を犯す為だけに、あそこまでするの…!?」
そう、理由はただそれだけであった
今まで外法で召喚した女性サーヴァント達は、そこまで彼を滾らせるものでなかった
「俺は貴様のような、高貴な振る舞いをした女がなぁ…!汚れていくのを見るのが、大好きなんだよ…!!」
そして、アナスタシアレベルのサーヴァントとなると、カルデア程の施設でなければ召喚は出来ないのだ。だから、奪ったのである
「私に触れたら…殺すわよ…!!」
「出来るモノなら、やってみるが良い…。貴様はもう、サーヴァントとしての力は引き出せない…」
彼は乱暴に、衣服の上から彼女のJカップ爆乳を鷲掴みにしている。その柔らかさとボリューム感に、男の興奮は昂ぶっていく
「ああっ…やめなさぃっ……!!んっ…」
彼の手つきは乱暴であり、まるで乳房の形が変わってしまうかの如く揉まれ続けている
「くっ……!んっ……!ふぁっ……!」
「どうだ?気持ち良いだろう?」
「そんな事あるわけないでしょっ……!!ひゃうっ……!!」
アナスタシアの厚着のドレスを掴むと、彼はその絢爛なドレスを引き裂く。すると…プルンっという音が聞こえそうな程の、大きな乳房が姿を見せる
「ほう、やはり素晴らしいな…」
「くっ……!この変態めっ……!!」
「これから、たっぷりと味合わせてもらうぞ……」
彼は乳房を直に鷲掴みにすると、握り潰すかのように揉みしだく。彼女の豊満なJカップバストは、簡単に形を変えてしまう
「きゃああああ!!!痛いっ……!!やめてぇえっ……!!」
「ほぅ……良い声で鳴いてくれるじゃないか……。もっと聞かせてくれないか……?」
「ふざけないでっ……!誰がお前なんかに……!あうっ…!あんっ…!!」
レフィルはアナスタシアの右胸にしゃぶりつく。舌先で転がすように舐めたり、強く吸い付くようにして乳首を責め立てる
「ちゅぱ……れろ……じゅぷ……」
「やだ……やめて……!!あっ……ん……!!」
彼は左胸も同様に吸ったり、甘噛みしたりを繰り返している。時折、彼女の身体がビクッと震える。感じてしまっているようだ
「れりょっ…、んぢゅ…」
「舐めないでっ…!!気持ち悪い……いやぁ……」
「こんなビンビンの乳首をしといて…何を言う」
彼は嬲るように、乳首を舐めあげる。そのたびに、彼女は身体を痙攣させる。アナスタシアの長い白髪は、痙攣のたびに振り乱されていた
「ははは……!可愛い反応してくれるじゃねぇか……!」
「ち、違うわっ……これは……んっ……!あんっ……!」
「おいおい、まだ始まったばかりだぜ……?」
レフィルは、衣服をズタズタにされたアナスタシアに向けて、一眼レフのカメラを向ける。そして、パシャリとシャッターを切る
「何を撮ってるのよ……!?」
「何って、決まってんだろうが…?」
そう言うと、彼は再び乳房を強く握る。痛みに顔をしかめる彼女は、彼を睨みつける
「貴様のいやらしい姿を、写真に収めるんだよ…爆乳を揺らす姿や、愛液まみれのマンコもだ…」
「こいつ……どこまで最低な奴なの……!!」
怒りに身を震わせる彼女だが、今の彼女は力を封じられている。最低な男に、何も抵抗する事はできないのだ。彼は凌辱される彼女を、何枚も写真におさめていく
ズタズタに裂かれた厚着のドレスから、ムチムチとした豊満な女体が晒されている。破れた衣服と相まって、その姿は彼を昂ぶらせる
「くっ……!!」
彼女はカメラのレンズから目を逸らしながら、苦悶の表情を浮かべる。彼はショーツに指をかけると、そのまま下着まで引き裂いてしまう
「いやぁぁぁぁああああっ!!!!!!」
桃色の秘肉が顕になり、濡れた肉穴にレンズを近づける。無機質な照準が、容赦なく彼女の痴態を撮影する
「いやぁ…!そんなところ…撮影しないでっ…!!」
「ふん、綺麗な色をしてるじゃないか。それにしても、こんなに濡らすとは、よっぽど俺とのセックスが楽しみだったみたいだな……」
「黙りなさいっ……!お前みたいな下衆なんて……絶対に許さないっ……!!」
彼の指先が、陰部に触れる。クリトリスや肉穴を、指で弄り回す。指が踊るたびに、彼女の身体も震えだす
「くっ……やめなさいっ……!!あぁっ……!」
「へへ、濡れてるみたいだな……?本当は嬉しいんだろう……!?」
「そ、そんなわけ……!!やぁっ……!!そこはダメェエエッ……!!!」
彼は左手でアナスタシアの秘部を弄びながら、右手では彼女のJカップ爆乳を揉みしだいていた。アナスタシアの表情は蕩けており、抵抗らしい抵抗も出来ていない
「だめ……そこ触られたら……おかしくなる……!!あぁっ……!!ひゃうん……!」
「そうだ……もっと乱れてみせろ……!!」
「やだっ……!!こんなの嫌なのにぃ……!愛液が溢れちゃうっ……!!!」
彼女は背をそらしながら、絶頂を迎えてしまった。彼女の太ももには愛液が流れ落ちていく
「はぁ……はぁ……んっ……!んむぅうっ!?」
彼が彼女の唇を奪うと、強引に舌を入れてくる。口内を犯されているような、不快な感覚に頭を支配される
「んぐっ……!んぅっ……!んんんんっ…!!!」
(苦しいっ……!息が出来なくて、意識が飛びそうになるっ……!!)
アナスタシアは必死に抵抗するものの、彼は彼女を逃さない。爆乳を揉みしだきながら、口内を舐め回す
「くっ……!ふぁっ……!んっ……!うぅ……!!」
彼女の瞳からは涙が零れ落ちる。だが、彼は彼女の事を離そうとしない。好きでもない男とのディープキス、それが堪らなく不快であった。そして、そんな不快な行為に股を濡らす自分が、更に彼女は嫌になっていた
「んむ…!んぢゅ…!んぐぅぅぅぅ!!」
彼女が嫌がれば嫌がるほど、彼は激しく求めてくる。しばらくして、二人の口が離れる
「ぷはぁっ………!も、もう、許してっ……!お願いだからっ……!あぁっ……!あぁあああああっ!!」
彼女は再び、絶頂を迎えてしまってしまう。全身から力が抜けてしまい、床に倒れ込んでしまう
「ははははははっ!!!キスだけイキやがったのか…無様だなぁ…」
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彼は破れた衣装のアナスタシアを、冷たい床に押し倒す。そのまま両脚を広げさせ、股の間に顔を突っ込む
「いや……!見ないでぇえっ…!!」
「こんなに濡らして、何を言う…」
彼は舌でクリトリスを、好き放題に舐め回す。唾液を彼女の突起や秘肉に、たっぷりと塗り込んでいくのだ
「ああぁっ……!舐めないでぇ……!やだ……!やだぁっ……!!」
彼は執拗にクリトリスを刺激し続ける。アナスタシアは腰を浮かせながら、その刺激に悶える
「くっ……やめて……!!」
膣内を指で弄り回しながら、舌は突起を蹂躙する。同時に責められ、彼女は身体をビクビクと震わせる
「あぁっ……!!だめっ……!!!あぁぁぁっ……!!!」
彼女は大きく仰け反ると、身体を大きく痙攣させる。秘部からは大量の潮を吹き出しており、辺り一面を汚していた
彼女はぐったりとして、ズタズタの衣服であった。彼は前髪を掴みながら、無理矢理に彼女を立たせる。そんな彼を、ただただ彼女は睨みつける
「くっ…!私はお前なんかに屈しない…!!」
「そうだ…その目だ…!!だから俺は、貴様が欲しかった…」
彼女はそんな状況でも、気高い闘志と殺意を男に向ける。それでこそ、彼の理想の女なのだ。そのまま彼女を引きずり、地下室の惨状を見せつける
そこには、裸の妊娠した女達が鎖や足枷に繋がれ、首輪をしていた。それまで何とか気丈さを保っていた彼女も、さすがに怯えた表情を浮かべていた
「アナスタシア、貴様はもう俺が受肉させた。どういう意味か、分かるだろう」
「ひっ……!?いや……!それだけはいやぁっ……!」
彼は黒い厚着を脱ぎ捨て、やや筋肉質な裸体を見せつける。彼女を床に四つん這いに屈服させ、狭い処女膜に肉棒を突き付ける
「やだっ……!やめてぇぇぇっ……!!!!」
彼の巨根は、彼女の秘部を貫き通す。それと同時に、破瓜による痛々しい出血で、股から赤黒い汁がこぼれ落ちる。物理的な痛み、心の痛みが同時に襲いかかる
「ひゃぁあぁぁっ……!!痛いっ……!!裂けちゃうぅっ……!!!」
「はははっ!!処女喪失おめでとう……!!これでお前も、立派な奴隷だなぁ!!」
彼は彼女の巨尻を、ガッシリと掴む。ピストン運動を繰り返すたびに、彼女の爆乳がゆさゆさと揺れている
「あぁっ……!あぁぁっ……!!ダメッ……!!!」
「アナスタシア、受肉した貴様は…俺が孕ませてやる」
「お前の子なんてっ…私は…いらないっ…!!!ひぎぃぃぃぃ…!!!」
アナスタシアは薄っすらと瞳に涙を浮かべながら、彼に犯され続けている。彼女はこんな状況でも、気高い皇女としての誇りを捨てないでいた
「あっ…!!ひぁぁっ…!!」
しかし、彼女の股は言葉とは正反対に濡れてしまっていた。結合部では、血と愛液が混ざりあう
「まずは一発目だ…!!」
「やだっ……!中だけは…やだぁぁっ……!!」
彼女は必死に抵抗するものの、彼の力には敵わない。彼女の子宮に、熱い精液が注がれる。膣内は精液で満たされ、結合部からは逆流してくる
「あぁぁっ……!熱いっ……!やぁぁっ……!!」
「ははっ……!最高だよ、アナスタシア……!!」
彼は再び、彼女に覆い被さる。そして今度は正面から、正常位で激しく突き上げる。獣のように激しく、何度もピストンをくわえる
「あっ……!あんっ……!!ああぁあっ……!!」
彼女は涙を流しながら、喘いでいる。苦痛しか感じないのに、股からは浅ましい愛液が溢れ出す。そんな自分への、嫌悪感をまで抱いてしまう
「ちゃんと、撮影してやらないとな…」
「この…クズっ…!!死ねっ…!!ひぁぁぁあっ!!」
彼は片手でカメラを抱え、片手で爆乳を揉みほぐす。アナスタシアの美しい顔が歪んでいく様子も、全て映像に収めていく
「あぁっ……!やだっ……!撮らないでぇぇ……!!」
「いいぞ……もっと乱れろ……!その方が興奮する……」
「くっ……!ひゃぅぅっ……!!」
彼は更に激しく腰を打ち付け、膣内を蹂躙していく。彼女は歯を食いしばりながら、懸命に耐え続ける
「んはぁぁっ…!ひぐっ…!!あぁっ…!!」
今度は動画媒体で、しっかりと痴態が撮影されている。乳房はグニャりと掴まれ、肉棒が奥深くまで貫く
「あぁっ……!だめっ……!!ああぁぁっ……!!」
彼女は身体を仰け反らせ、秘部から大量の潮を吹き出す。彼女の体液は、床を汚してしまう
「おい、誰が休んで良いと言った?」
「いやっ……!許してっ……!お願いだから…!!」
「駄目だ、まだ終わらん」
「いやぁっ……!もう無理だからぁっ……!!」
彼女の心は苦しみながらも、身体は快感に溺れてしまっている。そんな自分が情けないと、彼女は強く思っていた
「やだぁっ……!助けてぇぇっ……!!」
「さぁ、また射精してやる…!!あぁぁぁああああっ!!!!出るっ!!!!」
「あぐぅぅぅっ……!アツいのぉぉっ……!やぁぁああっ……!!!」
彼女の膣内に、再度…白濁が流し込まれる。その量は多く、結合部からも漏れ出していた
「ひゃぁっ…!んはぁぁっ……!!」
「たまらない肉便器だ…くくく…」
彼は息を整えながら、ゆっくりと肉棒を引き抜く。彼女の秘部からは精液と愛液、破瓜による出血が混じりあった…ドロリとした液体が流れ落ちていた
「あぁっ……!ひゃぅぅっ……!!」
彼女は床に倒れ込み、ビクビクと痙攣している。それでも、まだまだ凌辱は終わらない
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「はぁっ……!はぁっ……!もう、許して…ひぐっ…えぐっ…」
ずっと気丈さを保ち続けてきた彼女だが、もう限界であった。彼女は全裸に剥かれ…瞳は光を失い、泣き叫んでいる。そんな彼女の姿に、彼は更に強く勃起する
「泣き叫ぶ高貴な女、最高に勃起モノだ…!!」
立ちバックで彼女のJカップ爆乳を、両手で鷲掴みにしてしまう。乳房を乱暴に握りながら、背後から巨根を押し込む
「デカパイに…エロマンコっ…!最高の女体だ…!!」
「えぐ…!ひぐっ…!!いやぁ……」
泣き叫ぶ彼女に構わず、容赦なくピストン運動を続ける。また、柔らかな乳肉の感触も楽しむ
「ひぃぃぃっ……!?ひぎゅぅぅっ……!!!痛いっ……!」
彼の指先が、乳首を強く摘む。その痛みすら快楽へと変換されてしまい、彼女は悶えることしか出来ない
「どうだ?気持ちいいか?」
「うぐぅっ…!!気持ち良くなんか……あうぅっ……!!」
「強情な奴め……」
レフィルは立ちバックから、種付プレスへと体位を変える。彼女を押し潰すように覆い被さり、耳元へ囁くように呟いた
「ほら……お前のマンコは俺を求めているぞ…」
「違うっ……!私はっ…!!…ひぐぅぅぅっ……!!!」
反論の言葉を待たず、そのまま激しい抽送を繰り返す。パンッ!パン…!という音が響き渡る程に強く、子宮口を突き上げるような勢いだった
「ひゃぁあああっ!!だめぇぇっ……!壊れちゃうぅぅぅうっ…!!!!!」
「何度でもイかせてやる……!孕ませてやる……!!」
「やだぁっ……!赤ちゃんできちゃう……!いやああああああぁぁっ……!!!!!」
彼はピストンと共に、腰をグリグリと回しながら肉棒をねじこむ。まさに、種付交尾といった様相だ
「やだぁぁっ……!いやぁぁぁぁぁぁぁっ……!!」
「イク時はちゃんと言えよ……!この淫乱雌豚が……!!」
「いやぁぁっ……!イグゥウウぅぅぅっ……!!!!!」
彼女は身体を大きく仰け反らせ、絶頂を迎える。秘部からは大量の潮を吹き出し、床に大きな水溜まりを作っていた。彼は彼女の絶頂に満足すると、肉棒を膨張させる
「ふぁぁっ……!また大きくなってるっ……!いやああぁぁっ!!出さないで…もう…出さないでぇぇぇ!!!!!」
「射精される時の顔を見せてみろ……」
「いやぁぁっ……!見ないでぇ……!!!!」
彼の種付ピストンは最高潮に達していた。子宮ごと彼女を汚しながら、女体に子種を植え付けていく
「そらっ……!お望み通り出してやるっ……!全部受け止めろっ……!!!!!」
「いやぁぁっ……!!もう…中に出さないでぇぇぇっ…!!!ああぁぁっ……!!!!!」
「ぐおおおっ……!出るっ……!!!!」
彼は身体を震わせ、大量の精液を放出する。膣内が満たされていく感覚に、彼女はまた身体を仰け反らせる
「あぁっ……!熱いのぉぉっ……!あぁぁああっ……!!」
「くぅぅっ……!まだ射精てるっ……!あぁぁっ……!!」
彼女の胎内に、またも大量に白濁が流し込まれる。その量は非常に多く、結合部からも漏れ出していた。大量の白濁液が、彼女の心まで汚していた
「マスター…助けて…」
か細い声でそう呟いた、彼女の瞳は完全に光を失っていた。輝きの無い瞳は、自分と同じく…無様に孕んだ女達をじっと眺めるのであった
数か月後
アナスタシアは虚ろな笑みを浮かべながら、拘束された状態で自身の腹を撫でていた。その腹は歪に膨らんでおり、憎き男の子供を妊娠していた
周囲の同じ境遇の女達も、腹を膨らませながらうめき声を上げている。地獄の監禁生活、望まぬ妊娠、彼女は絶望に打ちひしがれる
「あはは……全て……消えてしまえば良いのに…」
壊れた心は、二度と元に戻らない。彼女は涙を浮かべながら、地下牢で虚空を見つめるのであった…