本作品はPixivリクエスト作品の、バックアップです

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洗脳されし天上院、そして崇光なる竜輝巧

※本作品は寝取られ、催眠、洗脳、胸糞要素を含む作品です。苦手な人は、閲覧をご遠慮下さいませ

 

 

また…時間軸は遊戯王GX二期で、十代が二年生の頃の話となります。カードテキスト・効果・裁定・ルールはOCG準拠です。また作中のカードゲームの名前も現実に合わせ、『遊戯王』にしています。また、Pixivにアップした当時の禁止改定になります

 

 

本作品はカードプールは、GX時代のものとなります。しかしオリキャラのショタ竿役及び、洗脳明日香のカードプールは現代遊戯王です。また特定のデッキやカードが悪役として出るので、そのデッキやカードが好きだという方もご注意下さい

 

 

再度、警告致します。寝取られ、陵辱などのブラックな性癖ジャンルが楽しめる人のみ、閲覧をお願い致します

 

 

───────

 

 

ある日、美しい妖艶な女性が街を歩いていた。彼女はカードショップで買い物を終えた帰りであった

 

 

「ねぇ、お姉ちゃん…!!その制服、オベリスク・ブルーのだよね!!」

 

「……あら??」

 

 

美女は通りすがりの少年から、声をかけられていた。美女はデュエルアカデミアという、名前通りデュエリストを養成する学園の生徒であった

 

 

名前は『天上院明日香』、ムチムチすぎる女体が印象的な女性だ。身長は170cm、胸はB108のLカップもある爆乳だ。白地に青線の入ったノースリーブの上着、青いミニスカートが非常にエロチックだ

 

 

また、爆乳が服をギチギチと押し上げてしまっている。ミニスカートからのぞく脚は太く、尻も大きい。全身が豊満な彼女は、長いストレートの金髪を靡かせていた

 

 

「ふふっ♪ボウヤ、私に何か用があるのかな?」

 

 

元々、人柄の良い彼女は少年に合わせてしゃがみ込み、目線を合わせていた。その少年は端正な顔立ちをした、黒髪ショートカットの少年であった

 

 

(この子、なかなか可愛い顔してるわね…)

 

 

少年はアイドル子役のように整った顔をした、可愛らしい子供であった。身長は140cmほどしかなく、明日香とは30cmも差があった。少年の美貌もあるが、それ以前に彼女は子供に優しい。何かデュエルの事で相談があるのか?そう思い、親切心から彼に接していた

 

 

しかし…この彼女の優しさは、後に最悪の悲劇として、仇で返されてしまうのであった…

 

 

少年は人気の少ない公園に、彼女を連れて歩いた。明日香も、無邪気そうに見える大人しげな少年に、警戒心など持ち合わせてはいなかった

 

 

「オベリスク・ブルーのお姉ちゃんと、デュエルをしてみたいんだ…!!ボク…ボク、色んな人とデュエルをして強くなりたいんだ!!」

 

「えっ…デュエル…?構わないけど、私…強いわよ…。やるからには、いつだって本気を出すし、それでも大丈夫?」

 

 

彼女には持論がある。優しくデュエルのルールなどを、解説する事はいくらでも出来る。しかし…例え子供相手でも接待デュエルはしない、それが持論であった

 

 

さすがに、使うデッキは相手に合わせて選ぶ事もある。それでも、プレイングでは手加減はしない。何故なら、子供だからといって手加減や接待をするのは、相手に対して失礼だと彼女は考えているからだ

 

 

「いや…むしろ本気で戦って欲しいんだ!負けても勝っても、それはボクにとって大事な経験になるもの…♪」

 

 

彼女は、彼の建前上は真摯な姿勢に心を打たれてしまう。彼の本心にある、深い闇にまだ彼女は気付けなかったのだ

 

 

「ボウヤ…真面目なのね…♪お名前、なんて言うのかしら?私は、天上院明日香よ!」

 

「ボクの名前は『サラーマ・アルッハ・ラキアン』!!長いから、みんなはサアラて呼ぶんだ…」

 

「うん、よろしくね♪サアラくんっ!」

 

 

少年の眩い笑顔に、明日香も微笑みを返していた。少年と遊んであげる優しいお姉さん、という和やかな状況だ

 

 

「せっかくだから、デュエルディスクを使おうよ…!!」

 

「あらあら、サアラくん…♪本格的ね…♪」

 

 

サアラは自分用と、明日香用の機材を用意していた。デュエルディスクを使う事で、モンスターの映像などを投射することが出来るのだ

 

 

「「デュエル、スタンバイっ…!!」」

 

 

しかし、二人を包むの和やかな状況は一変する。彼はそれまでの純朴そうな表情から、口元を不気味に歪ませた表情へと変わる

 

 

「さぁ、『光のゲーム』のスタートだよ…お姉ちゃん…♪かの王様、アテムはこれを『闇のゲーム』と呼んでいたけどね…」

 

「………っ!!?あ、貴方…何者っ…!?」

 

 

彼は不気味に笑い続けている。公園であったはずの風景は、白き神殿の内部へと変貌していた

 

 

さらに、少年の髪が黒から白と赤のメッシュへと変貌していく。光を反射させる綺麗な長髪は、背の低い少年の足元まで伸びていく

 

 

今まで、一般的な日本人少年風の姿をしていた彼は、幻想的な少年へと変わっていた。長く美しいストレートとなった白赤の髪、人間味の無い幻惑的な表情、金に光る瞳が彼女を抉るように視線を這わせる

 

 

「ボクはサアラ、破滅の光の化身だよ…!!光の結社とかいう組織が偉そうにしてるけど、彼らはボクの尖兵に過ぎない。光の力に舞い上がった、愚かな人間どもだ…」

 

「破滅の光…!?光の結社…!?一体、何の話だって言うのよ!!」

 

 

全く聞いた事も無い単語に、彼女は戸惑っていた。しかし、この状況がマトモでは無い事は理解していた。そして、この状況を脱出する方法はたった一つ

 

 

「良いわ…かかってきなさい!!このデュエル、受けて立つわ!!」

 

「そうこなくっちゃ…♪先行はキミにあげるよ、お姉ちゃん…♪」

 

 

こうして、二人のデュエルが幕を開けた…!

 

 

───────

 

 

「まずは、『サイバー・プチ・エンジェル』を攻撃表示で通常召喚…!その効果で…」

 

「させないよ。『灰流うらら…』、こいつはデッキからカードを手札にくわえる行為を止める事が出来る」

 

「なっ…!?何よ、そのカード…!!そんなカード、学園のデータにも無かった…!!」

 

「そりゃそうさ、だってこのカード…未来のカードなんだもん♪」

 

 

彼の言う話は本当だった。彼のデッキは明日香達の時代から、十数年は先の時代のカードプールであった。当然、圧倒的な戦力差があるのだ

 

 

「では、ボクのターンだ…!キミ達の世代のカードで遊んであげるよ…。サイバードラゴンを特殊召喚っ…!!プチエンジェルに攻撃…!!」

 

 

少年は完全に遊んでいた。彼が使う未来のデッキならば…もっと長々とした展開も可能である、それをしていない。攻撃表示のプチエンジェルを破壊しただけで、ターンを終えた。明日香を舐めきっているのだ

 

 

「くっ…!どうせやるなら、本気でやりなさい…!!私のターン、ドローっ!!…よし、何とか素引きできたわ…」

 

 

彼女は声高に、凛々しい声色で叫ぶ

 

 

「『機械天使の儀式』により、手札からモンスターをリリースして儀式召喚っ…!!来なさい…攻撃力2700の『サイバーエンジェル・荼吉尼』!!これで2100のサイバードラゴンは倒せるわ」

 

 

四本腕の青肌美女モンスター、荼吉尼の攻撃によりサアラは微小だがダメージを受けていた。しかし、彼は不気味にケタケタと笑い続けている

 

 

「さて、ボクのターンだ…。ボクは通常魔法『洗脳−ブレインコントロール』を使おう…!このカード、未来の世界ではエラッタされてしまうんだが…キミ達の時代じゃエラッタ前だ…♪」

 

 

彼は語り続ける

 

 

「800LPを払って発動。相手フィールド上の表側表示のモンスター1体を、エンドフェイズまで乗っ取る!!そして、『死者蘇生』で先程お姉ちゃんがリリースした『サイバーエンジェル・弁天』を特殊召喚!!さぁ、自分の可愛いモンスターにやられる気分はどうかな?」

 

 

四本腕の荼吉尼、メタリックなラバースーツ姿の弁天、コントロールを奪われた二体のモンスターが彼女を襲う

 

 

「あぁぁぁぁあああっ!!!!」

 

 

激痛が彼女を襲う。彼は光のゲームと呼んでいるが、実質的には闇のゲームと変わらない。ホログラム映像ではない…実体化したモンスター達が、実際に彼女を襲ったのだ。肉体的な損傷は無いが、彼女の精神を攻撃しているのだ

 

 

まだ彼女のLPは残っている。しかし、明日香は激痛に苦しんでいた。身体に傷は無いのに、激しい痛みの感覚だけが彼女を襲う

 

 

「LPは残ってるけど、先に精神がやられちゃったみたいだね♪じゃあ、もっと楽しい事をシヨっか…♪」

 

「あ、貴方っ…!何をするつもりっ…!?」

 

「キミの可愛いサイバーエンジェルちゃんと、同じ目にあってもらおっか…♪」

 

 

デュエルは彼女の精神へのダイレクトアタックにより、早期に決着がついた。そして闇のゲームにおいては、魔法カードは本物の魔法カードとなるのだ

 

 

「君の可愛いサイバーエンジェルちゃん達は、僕の魔法カードで洗脳・催眠にかけてあげたよ。『催眠術』はデュエルにおいては表示形式を固定するだけだから、使い道は無いんだけどね…。性処理便器を作る時には重宝するんだよ…♪」

 

 

───────

 

 

足元まである長い白赤のメッシュ髪を靡かせた、幼い少年は裸になっていた。小○校低学年ほどの彼だが、肉棒は成人男性ほどはある巨根であった。その巨根を使い、背面座位で弁天を犯していた

 

 

その結合部を、青肌の荼吉尼と…紫色の肌をした韋駄天が舐めている。その様子を、横たわる彼女へと見せつける

 

 

「あっ…♥あぁ…♥んはぁ…♥」

 

「んぢゅ…♥じゅりゅ…♥」

 

「れりょ…♥じゅりゅ…♥」

 

 

弁天、荼吉尼、韋駄天…三体とも明日香の大切な仲間である。そのモンスター達が、少年の性奴隷となっていた

 

 

「いやぁ…!!やめてぇ…!!!」

 

 

明日香は仲間達が犯される姿に、悲鳴をあげていた。弁天はラバースーツを脱がされており、腰を振りながら結合部からグチュグチュと愛液を垂れ流す

 

 

「サイバーエンジェル達をっ…汚さないで…!!ひぐっ…えぅっ…!!」

 

 

涙を流す彼女に対し、彼は膣内射精を見せつける。両サイドの二体も、溢れ出る精液を舐めている

 

 

「うっ…!!イクっ…!!あぁぁぁ…たまんな…♪」

 

「んはぁぁぁんっ…♥ご、御主人様…♥わ、私めに中出しをして下さるなんて…♥ありがとうございます…♥」

 

「いやぁぁぁぁ…!!やめて…弁天に、そんな事しないでっ…!!」

 

「うるさいなぁ、お姉ちゃん。もう、お姉ちゃんも…素直になりなよ…!」

 

 

少年サアラは、サイバーエンジェル達の感覚を天上院明日香本人へと同調させる。仲間達と過ごした記憶、今までの思い出を、見知らぬ感情が上書きしていく

 

 

「やだ…!!やめて…私の中に入らないで…!!」

 

 

まるで、体内に見知らぬ人間の心が侵食していくような感覚であった。どんどんと、大切な思い出…喜怒哀楽の感情…それらが消えていく

 

 

「私からっ!?私から思い出を奪わないでぇぇぇっ…!!!あぁぁぁあああああっ!!!!!」

 

 

彼女は背を反らし、ビクビクと大きく身体を震わせた。痙攣が収まると、光の無い瞳で彼女はぐったりと仰向けになる

 

 

「弁天達、カードに戻っても良いよ。さぁ、明日香お姉ちゃん…まずは立とうか」

 

「はい……」

 

 

生気の無い、マネキン人形のような表情で彼女は立ち上がった

 

 

───────

 

 

「サアラ様…ご命令を…」

 

 

感情の無い声色、表情で彼女はそう語る。彼はニタニタと笑いながら、彼女に最初の命令を下す

 

 

「じゃあ、脱ごっか」

 

「はい……。かしこまりました」

 

 

光の無い瞳で、天上院明日香は服を何の躊躇いもなく脱ぎ始めた。秘部も丸出し、Lカップの爆乳も丸出しのまま、彼女は無表情だ

 

 

「あぁ…このデカパイ…たまんないよ♪」

 

「好きなだけ、お揉み下さい…んっ…」

 

 

彼女の顔に自分の顔を近づけて、その大きな胸を触る。ふわふわとした感触が手に伝わってくる

 

 

「柔らかいね……お姉ちゃんのおっぱいっ……♪」

 

 

そのまま、彼女の乳房を口に含む。爆乳をグニャグニャと揉み回しながら、乳首をベロベロと舐め回す。無表情の明日香は、股を濡らしながら喘ぎ声をこぼしてしまう

 

 

「お姉ちゃんのデカパイ…♪エロすぎ…」

 

「あ…んんっ…」

 

 

両側の乳房を揉みつつ、口元に寄せていく。両サイドの乳首に、思い切り吸い付く。舌の上で乳首を転がし、ジュルジュルと欲望のままにしゃぶっていく

 

 

「んっ……あっ…」

 

 

彼女は甘い声を漏らすが、やはり無表情だ。ムギュムギュと、何度も好き放題に爆乳に指を沈めていく。こんな柔らかさなら、どんな男でも虜になるだろう

 

 

そう思いながら、彼は背を伸ばし彼女とキスをする。舌を絡め合い、唾液を交換する

 

 

「れりょ…んじゅ…サアラ様…んむ…」

 

 

彼女は性処理人形として、絡まる舌を受け入れていく。そして、キスをしながらサアラは再び爆乳に手を伸ばす。先ほどと同じように、指を埋め込んでいく

 

 

「あんっ……あぁ……んぢゅ…れろ…」

 

 

さらに強く乳房を掴む。握り潰さんばかりに、乳房を乱暴に揉んでいく。乳房の感触、ディープキスに満足した彼は、彼女のムチムチすぎる巨尻を擦る

 

 

「いやらしいデカケツだね…お姉ちゃん…♪」

 

「んん……ひぅっ……」

 

 

両手で巨尻を鷲掴みにし、ムニムニと揉み込む。張りのある弾力ある肉質であった

 

 

「デカパイにデカケツ…犯される為にあるようなカラダだね…」

 

 

明日香の柔らかな尻に、彼の指が這い回る。両手で乱暴に尻を掴むたびに、彼女は身体が震える

 

 

「あぁ…エロ尻の触り心地もたまんない…♪」

 

 

彼は肉棒をギンギンに勃起させながら、彼女の身体を触り…舐め回した

 

 

「太腿も美味しい♪れろ…」

 

「あふ…んっ…」

 

 

無表情ながら、彼女は快楽に喘いでいる。しばらく人形の身体を堪能した彼は、巨根を彼女に見せつけ…新たな命令を下す

 

 

「そのデカパイで、パイズリしてよ…♪」

 

「はい…ご命令とあらば……」

 

 

従順な態度で、彼女は巨根を胸で挟み込む。そのまま、ゆっくりと上下運動を開始する。B108にしてLカップもある、大きな胸が肉棒を摩擦する

 

 

「うおっ……!?」

 

 

あまりの気持ち良さに、思わずサアラは声を出してしまう。明日香の胸は柔らかく、それでいて張りがある。まさに極上と言っていいほどの爆乳だった

 

 

「パイズリ用エロ乳……!最高だよ…!!」

 

 

彼は腰を動かし始める。彼女も爆乳を激しく動かし、肉棒を扱いていく

 

 

「んっ…いかがでしょうか…」

 

 

光の無い瞳、無表情な目つきで彼女は見上げる。そんな彼女に興奮しながら、肉棒と乳房が摩擦しあう

 

 

「私の浅ましい…性処理にしか使えないデカ乳でも…役に立てれば光栄です…」

 

「くぅ……!!たまんない……!」

 

 

彼女は乳房での、上下運動を早めていく。柔らかさと張りを兼ね備えた、爆乳によるパイズリ奉仕は圧巻であった

 

 

「んっ…んんっ…」

 

「あぁ…やっば…気持ちよすぎ…♪」

 

 

少年は腰を振り、乳房を女性器のように扱う。肉棒と爆乳が、互いに快感を与えあう。汗にまみれた乳房に包まれた巨根が、ビクビクと震えていた

 

 

「あんっ…んく…」

 

 

彼女はパイズリだけで、自身も興奮していた。命令を聞くだけの人形だが、快感をきちんと感じているのだろう。肉棒が爆乳を擦る感覚に、彼女は悶えていた

 

 

「良いよ…お姉ちゃん…♪イキそうだっ…!!」

 

 

サアラも、圧倒的な乳圧に射精が近づいていた

 

 

「お姉ちゃんのおっぱいマンコに……♪出しちゃうね…!!」

 

「はい……どうぞ……存分に……」

 

 

明日香は、乳房を両腕で寄せて圧迫していく。そして、谷間から飛び出した亀頭をくわえ込み、彼も口内へ精液を流し込んだ

 

 

「んむ……んっ……」

 

 

明日香は肉棒を口に咥えながら、精液を飲み込んでいく。射精されたばかりの精子が喉を通り、胃の中へと流し込まれていく

 

 

「ごく……んっ……ぷぁ……あ……ん…。サアラ様…次のご命令を下さい…」

 

 

彼女は無表情のまま、そう呟いた

 

 

────────

 

 

「じゃあ、次はガニ股で腰を振りながら…オナニーしょっか…♪」

 

「はい……」

 

 

彼女は一切の躊躇いなく、脚を開いてしまう。下品すぎる立ち姿で、腰を前後に振りながら膣内を弄り回していく

 

 

「んっ…あぁっ…」

 

 

だが、少年は非道極まりない暗示を彼女に施していく。彼は相変わらず下世話な笑みで、彼女へと語りかける

 

 

「オナニーをするたびに…お姉ちゃんは発情していく。そして、その度に…『遊戯十代』の事を忘れていけっ!!」

 

「じゅ…十代……あぁぁぁっ!!?わ、私は…サアラ様の…い、いや…違う…私はっ…」

 

 

遊戯十代、その名前を聞いた彼女は悲鳴を挙げる。光の無い瞳だが、表情は狼狽えた感情的なものになっていた。大切な人の名前を聞いた彼女は、本来の人格と偽りの人格がせめぎ合う状態となっていた

 

 

「いやぁ…いや…!!か、身体が勝手に…」

 

「あはははははっ!!無様だね…お姉ちゃんっ!!せっかく元の人格が少しだけ表層に出れても、身体はボクの言いなりだ…。さぁ、十代との記憶がリアルタイムで消えていく…それをゆっくりと堪能しなよ…♪」

 

「や…やだ…!!十代のこと…忘れたくな…い…ひぁぁぁっ♥んっ…んひぃぃぃっ♥」

 

 

彼女は下品すぎる、ガニ股腰振りオナニーが止まらなくなっていた。相変わらず光の無い瞳だが、表情は快楽に歪み…声色も発情するメスへと変貌していた

 

 

「十代…十代…っ!!んひっ…♥オナニー気持ち良いっ…♥んへぇ…♥♥」

 

 

彼女の本来の人格は、泣き叫びたい状態であった。しかし、偽りの人格がどんどんと自分を侵食していく。泣きたいのに、顔は上目を向きながら涎を垂らしていく

 

 

(十代…十代っ…私、貴方を忘れたくない…!!)

 

 

彼女はあられもない表情で、いやらしく腰をくねらせる

 

 

「あへぇ…♥サアラ様ぁ…お下品腰振り…見てぇぇん…♥」

 

(やめて…こんなの…こんなの私じゃない…!!)

 

 

必死に、彼女は遊戯十代との大切な記憶を守っている。しかし、それも限界が来た

 

 

(十代っ…十代…!!あれ、遊戯十代って…誰だっけ…。そんな事より…オナニーが気持ち良いっ…♥)

 

 

彼女は激しく、腰を振りながら自らの秘肉を掻き回す。そして、ガニ股のまま両手を使い自慰を続ける

 

 

「んほぉぉっ……♥イキますぅっ♥サアラ様ぁ……ご覧くださいませぇぇっ……♥あひぃぃぃっ♥イグゥッ……♥♥んひぃぃぃぃぃっ!!!!!!!」

 

「はい、よくできました♪」

 

 

明日香は絶頂した事で、完全に人格が書き換えられてしまった。性処理淫乱便器としての、天上院明日香が産まれたのだ

 

 

「あへぇ…♥ありがとうございます……サアラ様ぁ……♥」

 

「ふーん、やっぱりボクの暗示には逆らえないんだね♪」

 

 

少年は満足そうに、明日香を見つめる。彼女は腰をくねらせながら、嬉しそうに笑みを浮かべていた

 

 

「はい……♥私はもうエロい事しか考えられない…♥バカ女ですぅ…♥♥あひっ…♥♥」

 

 

凛々しくも優しいデュエリストであった、彼女の姿はもうそこにはなかった。ただただ肉欲を貪るメスの姿があるだけだ

 

 

────────

 

 

翌朝

 

 

明日香は光の神殿で目を覚ます。彼女は明るい笑顔を浮かべているが、やはり瞳には光が無い。光の無い瞳で、彼女は笑っていた

 

 

全裸の少年サアラは、肉棒を勃起させながら歩み寄る。相変わらず、白赤の長いメッシュ髪が靡いている。同じく、全裸の彼女に語りかける。彼女の催眠・洗脳に最終調整をくわえるのだ

 

 

「お姉ちゃんは、ボクの恋人だよ…♪」

 

「はい…♥サアラ様…だぁいすき…♥」

 

 

彼女は少年を抱き寄せ、自ら唇を重ねる。舌を絡めた濃厚なキスをする。その光景は恋人同士の愛を確かめる行為にしか見えないが、実際には偽りの愛情だ

 

 

「んちゅ……れろ……♥じゅぷ……♥んむ……♥」

 

「お姉ちゃん……好き……」

 

「嬉しい……私も大好き……♥れりょ…♥んじゅぅぅ…♥」

 

 

自分よりも背丈が30cmも低い彼に対し、貪るように舌に吸い付く。妖艶に、その女体を押し付けながらだ

 

 

「サアラ様…♥しゅき…♥じゅりゅ…♥♥」

 

 

互いに抱き合い、肌を重ね合わせる。小柄な少年を、豊満で大柄な女体が包み込む

 

 

「しゅき…♥しゅきぃ…♥じゅりゅぅ…♥」

 

 

たっぷりと唾液を、相手の口内に流し込む。小さな身体のサアラの口に、彼女はバキュームのように唇を吸い付かせていた

 

 

「じゅぼぉ…♥んじゅぅぅぅ…♥♥んはぁ…」

 

 

ようやく舌を離した彼女は、爆乳を彼の顔面へと押し付ける

 

 

「んぶ……!?」

 

「ふふ……可愛い……♥もっと吸っていいわよ?」

 

 

彼女は両手で乳房を掴み、指先で先端を刺激する。コリコリとした感触を楽しむように、ゆっくりと揉みしだく

 

 

「お姉ちゃん、おっぱい……凄い柔らかい……♪れりょ…じゅりょ…♪」

 

 

明日香の爆乳に顔を埋めたまま、少年は乳房を舐め回す。柔らかさと温かさを堪能しながら、舌を動かす

 

 

「あんっ……♥そんなに吸ったらダメェ……♥んひぃ……♥」

 

「ふふっ♪気持ち良さそうな声出しちゃってるじゃん♪ボクの舌で感じてるんでしょ?この変態マゾ女…!!」

 

「そ、それはぁ……♥あへぇ……♥♥」

 

 

少年は両手で胸を鷲掴みにし、乱暴に揉み始める。手の中で形を変える乳房と、喘ぐ彼女を見て彼は笑う

 

 

「ほらほら〜♪おっぱい虐められて、情けない声で鳴いてみなよ♪」

 

「んひぃぃっ♥♥」

 

 

彼は再度、両乳房をムギュりと掴んだまま、口元に両サイドの乳首を寄せていく。そのまま乳輪ごと、乳房にしゃぶりつく

 

 

「あぁぁぁん……♥」

 

「あはは♪れりょ…んじゅ…お姉ちゃん大好き…!!」

 

「あぁぁぁん……♥ひぃぃぃっ♥♥」

 

 

左右同時に、甘噛みと舌責めを交互に行う。敏感な箇所を同時に刺激され、明日香は悶え狂う。全身をビクンと震わせ、肉壺からは大量の潮を吹き出す。それでも、少年は攻めるのをやめない

 

 

「あへぇぇ……♥らめぇ……♥イっちゃいますぅぅ……♥」

 

「ほら…れりょ…!!イケよ…この淫乱…♪」

 

「んひぃぃぃっ♥イグゥぅぅぅッ……♥あぁぁぁぁああああ!!!!!」

 

 

明日香は白目を向きながら、絶頂した。意識が飛びそうになるほどの、快楽に見舞われていた

 

 

────────

 

 

完全に洗脳された彼女は、光の無い笑顔を見せている。そのままサアラにのしかかり、騎乗位で肉棒を連結させる

 

 

「サアラ様ぁ……♥んふふ……♥」

 

「ふふふ……♪お姉ちゃんのおまんこ、最高だよ♪」

 

 

彼女は腰を振りながら、淫らに微笑む。その表情は性奴隷そのものだ。肉欲のままに、腰を振り続ける

 

 

「あへぇ……♥サアラ様ぁ……♥♥」

 

「あはははははっ!!十代っ…!!お前の大切な天上院は…ボクの肉人形だっ…!!」

 

「十代…?誰ですか、それ…?ま、どうでも良いか…♥サアラ様のオチンポ以外…♥私は興味ありませんから…♥あひっ…♥♥」

 

 

彼は明日香の爆乳を掴みながら、腰を突き上げる。それに合わせ、彼女も上下に腰を振る。互いの粘膜が擦れる度に、快感が走る

 

 

「お姉ちゃんのカラダ、たまんないよ……♪」

 

「あっ…♥ひぁぁぁんっ…♥んぁぁ…♥おまんこっ…気持ちいいですぅ…♥」

 

 

サアラは執拗に、爆乳を何度も揉み回す。そのたびに、結合部がグチョグチョと濡れていく

 

 

「んはぁ…♥もっとシテぇ…サアラ様ぁ…♥オチンポ突いてぇ…♥」

 

 

今度は胸から尻へと、手の位置を動かす。彼女の尻を撫で回し、その柔らかさを堪能する。そして両手で、尻から彼女の太腿を掴むと、一気に引き寄せた。子宮まで届く程の、強烈な挿入だ

 

 

「あぎぃぃ……♥オチンポがっ…♥奥に当たってますぅぅ……♥い、痛いのにぃ……♥んひぃぃ……♥♥」

 

「はははははっ!気持ち良いだろ?ほらっ……!?」

 

「んひゃぁぁっ♥しゅごぉ……♥しゅき……♥これしゅきぃ……♥」

 

 

彼は突き上げピストンの勢いを強め、膣内射精に向けて腰を振る。それに合わせるように、彼女も激しく動く。パンッ!パァン!!と、肌と肌がぶつかり合う音が響く

 

 

「あぁぁ……♥イク……♥またイッちゃいます……♥あぁぁぁぁぁぁっ!!!!!」

 

「くっ……出るっ……!!!あぁぁぁああ!!!!!!」

 

 

二人は同時に果てた。彼女の膣内に、少年の白濁が流し込まれてい

 

 

「ふふ……♪いっぱい出たね……♪ボクの精液……美味しい?おまんこで、たっぷり味わいなよ…」

 

「はい……♥」

 

 

今度は、少年は巨尻にしがみつく。体格差がある為に、彼女にへばりつきながら腰を振る。バックから、肉棒を押し込んでいるのだ

 

 

「あぁぁぁぁ……♥」

 

「無様なお姉ちゃん……大好き…♪」

 

 

少年サアラは、彼女の背中の上で高笑いをする。肉棒を挿入したままで、身体を上下に動かし始めた。肉棒を出し入れする度に、結合部から愛液と共に先程出した白濁が流れ出る

 

 

「サアラ様……♥もっとぉ……♥」

 

「ふふ……♪いいよ……ボクもまだ満足してないし……♪」

 

「ありがとうございますぅぅ……♥」

 

 

彼女の尻にしがみついたまま、激しくピストン運動を重ねる。その動きに合わせるように、肉棒が脈動している

 

 

「んぎぃぃっ♥♥オチンポ……しゅごいぃぃっ♥♥」

 

「お姉ちゃん、淫乱マンコも…デカケツも最高だよ……♪」

 

「あぁぁん……♥明日香も……明日香もサアラ様のこと大好きですぅぅ……♥オチンポいっぱいパコパコしてぇ…♥♥」

 

 

サアラは後ろから彼女に覆い被さったまま、何度も巨根でピストンをくわえる。次第に、二人の身体がビクビクと痙攣を始める

 

 

二人は身体を大きく震わせ、背を反らしていく

 

 

「イク……♥イッちゃいますぅぅぅ……♥♥あぁぁぁぁぁんっ…♥♥」

 

「ボクも……出ちゃうよ……あぁぁぁあああ!!!!!!!!中出し最高…♪」

 

「あぁぁ……♥あぁぁ……♥♥ひぁぁぁあああああああああ!!!!!!!!!」

 

 

二人はほぼ同時に達し、射精を迎える。大量の白濁が、膣内へと注ぎ込まれる。その量は凄まじく、少年とは思えない絶倫射精であった

 

 

「おまんこ…♥ザーメンでいっぱい…♥」

 

 

彼女は虚ろな笑みで、偽りの笑顔を浮かべ続けていた

 

 

──────

 

 

その後…

 

 

破滅の光そのものである彼と、その尖兵である光の結社により、オベリスク・ブルーの生徒達は洗脳されていった。天上院明日香を取り戻す為に、茶髪に赤い制服を羽織った少年…オシリス・レッドの遊戯十代が立ち向かう

 

 

しかし、運命のダイスロールは明日香に先行を取らせてしまう。彼女はサアラから渡された、未来のデッキを使用しているのだが…十代達の知らない、未来の先行制圧は強力かつ無慈悲なものであった

 

 

「十代…とか言ったわね…。貴方には消えてもらうわ」

 

「明日香っ…!!オレだ…オレが分からないのかっ!?」

 

「知らないわよ。私はアンタを倒せ、としか聞かされてないもの」

 

 

光の無い瞳で、淡々と…無慈悲に彼女はそう語る。彼女との思い出を取り戻し、洗脳から彼女を救うために…彼はE-Heroで立ち向かう

 

 

だが彼女が使う未来のデッキは、十代の世代では対抗すべき手段の無い…恐ろしいものであった

 

 

「未来の儀式召喚、教えてあげる…♥竜輝巧(ドライトロン)はね、レベルではなく攻撃力を参照するのよ…」

 

 

彼女は圧倒的な、その時代では確実にあり得ない、地獄の大量展開を見せつける

 

 

「『竜輝巧-アルζ』をコストに、『竜輝巧-バンα』を特殊召喚…そして『弁天』と『流星輝巧群』をサーチ…♥弁天をコストにアルζを特殊召喚っ…!!そして『宣告者の神巫』を通常召喚…EXデッキから、『虹光の宣告者』の墓地に送り、デッキから『素晴らしき、あのお方』をサーチ…!!」

 

 

彼女は『素晴らしき、あのお方』と呼ぶ…とあるカードを手札に入れる。このカードこそ、地獄の釜の本領である

 

 

「『流星輝巧群』を発動…♥バンαを素材に、墓地の弁天を儀式召喚っ!!」

 

(明日香のエースモンスターの弁天…!?だが、こんなやり方が儀式召喚だって言うのか…反則すぎるぜ…!しかも、さっきから明日香の手札は一向に減らない…!?なんなんだよ、これ…!!)

 

「まだまだ行くわよ…!墓地の流星輝巧群の効果を発動、アルζの攻撃力を1000下げて、自身をサルベージ。神巫と弁天を素材に『永遠の淑女 ベアトリーチェ』をエクシーズ召喚っ!!!」

 

「な…なんだよ、その召喚方法っ!?融合召喚じゃないのか!?」

 

「融合とは別物よ。フィールド魔法も融合用カードもいらないの…♥あぁんっ…♥その怯えた表情…さいこう…♥」

 

 

彼女のターンは、これでも終わらない。現代遊戯王の、長きに渡る1ターン制圧はこんなものではないのだ

 

 

「ベアトリーチェから弁天を剥がして、『竜輝巧-エルγ』を墓地へ送るわ。エルγは『あのお方』をコストに、自身と墓地のバンαを特殊召喚。バンαとエルγを素材に『ユニオン・キャリアー』をリンク召喚…♥」

 

(次から次へと、オレが知らない召喚方法が出てきやがるっ…!?)

 

「ユニオン・キャリアーの効果で、『イーバ』を装備…♥んふっ…ふふふっ…♥さぁ、ここからが本番…♥流星輝巧群を発動…ユニオン・キャリアーを素材に、墓地から蘇りなさい…♥」

 

 

長い行程を経て、墓地から白き巨躯を震わせた…異形のおぞましき天使が姿を表す。彼女が『あのお方』と名前をボカしていたモンスターが、その真名を明かす

 

 

「守備表示で儀式召喚っ…!!『崇高なる宣告者』……アルティメット・デクレアラァァァアアア!!!!!」

 

 

天使族だが、その風貌はあまりに異形なものであった。異形の天使は、十代の前に大きな壁として立ち塞がる

 

 

「まだ終わらないわ…♥墓地のイーバの効果で、墓地の弁天と虹光の宣告者を除外…そしてデッキから、『朱光の宣告者』と神巫をサーチっ♥これでターンエンドっ…♥」

 

 

長い1ターンが、やっと終わりを告げた。そして、十代のターンが始まるが…またも彼女のターンが始まってしまう

 

 

「くっ…オレのターンっ!!」

 

「その前に…ベアトリーチェの効果、使わせてもらうわよ。エクシーズ素材に使った神巫を剥がして、デッキから2枚目のイーバを墓地に送るわ。そして1枚目のイーバと神巫を除外…デッキからさらに朱光と神巫をサーチ…♥くくっ…♥あはっ…♥♥」

 

 

遊戯十代は、見知らぬカードによる大量展開に頭がパンクしていた。そもそも、大切な女性が洗脳されているだけで悪夢である

 

 

「くそっ…サンダーボルトで相手モンスターを除去してやる…!!」

 

「無効…♥宣告者様はね…、手札から天使族を捨ててモンスター効果、魔法、罠…全部無効にして破壊するの…♥あは…♥あはははははっ…♥♥」

 

「なっ…!!?ならばヒーローアライブで…!!」

 

「無効…♥ぜんっっっぶ無効…♥ふふっ…♥貴方、馬鹿みたい…♥」

 

 

彼女の手札は潤沢にあり、十代のカード効果は全て無効にされてしまう。彼の手元には、たった一枚…『E-Hero バブルマン』が残されていた

 

 

「ならば、オレの最後の切り札…E-Heroバブルマンを特殊召喚っ!!手札が一枚のみになった時に出せる、最後の希望だ…そして…」

 

「馬鹿じゃないの…そしても何もないわよ。特殊召喚自体を無効にして破壊」

 

 

彼女は心を抉る、冷たい表情で彼を見下す。そして、口元を歪ませながら狂気の笑みへと変貌する

 

 

「宣告者様はね…特殊召喚自体にもチェーンをかけれるの…。馬鹿、バーカ…♥この雑魚…♥くはは…♥あはははははははっ…♥♥何も出来ない相手を蹂躙するの、もう最高……!!!!!」

 

「あっ…あぁ……!!うわぁぁぁぁ!!!!!」

 

 

────────

 

 

結局、当時のE-Heroが現代ドライトロンに勝てるわけがなかった。闇のゲーム(彼女からすれば光のゲーム)に負けた十代は、精神を切り裂かれて横たわる

 

 

「ぐっ…明日香っ!!なんでだっ!?あの時を思い出してくれ…!!!」

 

 

そんな彼の前に、少年サアラが現れる。すると彼女は、猫撫で声で少年へと這いつくばる。何の躊躇いもなく、服を脱いで股から愛液を垂らし始める

 

 

「サアラ様…♥十代とかいう雑魚は処理しておきましたぁ…♥ご褒美くだしゃい…♥はやくぅ…♥♥」

 

「まったく、この淫乱がっ…♪」

 

 

彼は自分よりも圧倒的に大柄な、彼女の身体を軽々しく持ち上げる。そのまま十代に、結合部を見せつけるように背面駅弁で彼女を犯す

 

 

「あぁぁぁんっ…♥サアラ様の極太オチンポ…♥しゅごぃぃぃっ…♥♥」

 

 

遊戯十代の目の前で、幼い姿の少年は彼女を寝取ってしまう。明日香は淫らな表情で、笑いながら腰を振る。悪夢でしかない光景だ

 

 

「や…やめろ…やめろぉぉっ…!!!」

 

「あはっ…♥負けた雑魚デュエリストがなんか言ってる…♥んひぃぃぃっ♥♥」

 

 

少年の突き上げピストンは、どんどんと速くなる。巨尻を掴まれ、ゆさゆさと爆乳を揺らしていた

 

 

「あぁんっ…♥サアラ様…だぁいすき…♥」

 

 

そしてついに、限界を迎えたサアラは彼女に射精する。全身を痙攣させ、欲望をその身で受け止めた

 

 

「あぁぁぁあああっ…♥イクっ♥イクゥぅぅぅぅううう!!!!!!!!!」

 

 

子宮に熱い精液を流し込まれて絶頂した彼女は、アヘ顔を浮かべていた

 

 

「ふぅ……気持ちよかったよ。明日香……♪」

 

「はい……。ありがとうございます、サアラ様……♥」

 

 

サアラは彼を抱きしめると、その唇を奪う。舌を入れて唾液を交換する、ディープキスであった

 

 

「んっ…しゅき…♥じゅりゅ…♥んん…♥」

 

 

少年はキスをしながら、彼女の爆乳や巨尻を弄り回す。そして、絶望的な表情を浮かべる十代に向けて、ニタニタと笑っていた

 

 

「天上院明日香は、ボクのものだ…!!」

 

 

絶望の光が、アカデミアには広がっていく…


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