本作品はPixivリクエスト作品の、バックアップです

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憐憫ナル少女ノ調べ〜堕チル星ノ囁キ〜

 

※注意。作品内容に非道徳的、犯罪的な内容を多く含みます。フィクションと現実を混同なさらない方のみ、お読み下さい

 

 

レイプ、凌辱、ストーカー描写を含む作品です。苦手な人は、閲覧をご遠慮下さいませ。また作中での描写は、明確に犯罪行為なので絶対に真似をしないで下さい

 

 

再度、警告致します。陵辱が楽しめる人のみ、閲覧をお願い致します

 

────────

 

 

「蘭子……。俺の蘭子っ…!!」

 

 

整頓はされていて綺麗なものの、薄暗い部屋で青年は呟く。部屋の明かりが、おもむろに付けられた。そこは、異常な空間が広がっていた

 

 

知る人ぞ知るアイドルの、隠し撮り写真が部屋に乱雑に貼られていた。公式のポスターならば、アイドルオタクには珍しい話ではない。しかし、これは非合法な隠し撮り写真なのだ。中には、更衣室で着替え中の写真まで貼られていた

 

 

彼はアイドル・神崎蘭子に執着するストーカー男…海川山男(ウミカワ・ヤマオ)である。海川は貧乏ゆすりをしながら、不気味に笑う。その笑みは、明らかに常人のソレをしていなかった。腰ほどまである長い黒髪を靡かせた、細身の不気味な男であった

 

 

「蘭子…!!俺がキミを可愛がってあげるからね…!!」

 

 

彼はそれなりの財産はあるようで、大きめの一軒家で優雅に暮らしている。来客用のリビングやキッチンは、綺麗に整えられている

 

 

隠し撮り写真に囲まれた、隠し部屋となっている一室が異常なのだ。やや狭いスペースかつ、写真の他にはアダルトグッズが並んでいる。それも、几帳面に整理されている

 

 

「蘭子ぉ…♪俺だけの蘭子…!!」

 

 

肩を揺らしながら、彼は笑い続けていた

 

 

[newpage]

 

 

「パンドラの箱は今、放たれた…!さぁ、我がミサに集まった下僕共よ!!今宵は大いに楽しもうぞっ!!!」

 

 

いつもの中二病語録を叫びながら、彼女は歌う。今日も観客の歓声の中、スポットライトの中心で少女は輝く。今日は小さなライブハウスで、コンサートをしていた

 

 

彼女は神崎蘭子、中○二年生であり○4歳の可愛らしい女の子だ。○4歳にしては発育が非常に良い。身長は156cm 、胸はB95のGカップもあり、中○生とは思えぬ巨乳だ

 

 

彼女はいつもの黒のゴシックドレス、灰色の縦ロール姿で舞い踊る。鋭い赤い瞳は魔眼のように赤く輝き、皆を魅了する。しかし彼女の赤い瞳は、一人の男の狂気まで呼び起していた

 

 

海川はライブ会場で、静かに彼女を眺めていた

 

 

「さぁ、皆の衆…!!我を崇めよ…!!」

 

 

怒涛のように、歓声が上がる。この世界線においては、神崎蘭子はマニアの間で名を知られる地下アイドル的存在だ。まだまだ有名なアイドルではないせいか、それが余計に親近感を沸かせるのだろう

 

 

しかし大人気アイドルではなくとも、やはり彼女は一般人が手を触れて良い存在ではない。アイドルとお客様という関係、どんなに親近感を感じていても…その不文律は守られねばならないのだ

 

 

だが…あの男は彼女を歪な視線でしか、見ていなかった

 

 

「闇に飲まれよ!!(お疲れ様で〜す)」

 

 

いつもの挨拶で、彼は大好きなプロデューサーの元へと擦り寄る。彼女は年相応の可愛らしさで、朗らかに微笑む。敬愛するPに撫でられ、蘭子は顔を赤らめる。そんな幸せな日々は、突如として崩れる

 

 

彼女を自宅へと送迎する為に、ライブハウスの裏口に向かう通路を二人は歩く。だが、そこに一人の男が現れる。しかし、二人は目の前にいる男に気付かない…いや、気付けないのだ

 

 

「我が友よ…、今日のミサはどうであったか…♥」

 

「良い調子だよっ!蘭子…♪よし、次はもっと広いライブハウスを目指そうか!!」

 

 

明るく笑いあう二人、そんな二人を引き裂く為に…不気味な長髪男が暗躍する。彼は幼少から、気配を消すという特技を持っていた。更には身体を鍛え、抜群の身体能力まで備えた

 

 

(蘭子、キミにはそんな男は必要ない…!キミは、俺だけのモノだ…)

 

 

その特技と身体能力を活かし、彼は数多の窃盗や盗撮などの犯罪行為を重ねた。裕福な暮らしの資金源は、まともな出所ではないのだ。そんな彼にとって、マイナーアイドルのライブ会場の警備などザルである

 

 

「お前は、蘭子に相応しくない…」

 

 

二人が男の気配を感じ取った時は、もう既に手遅れであった。彼は手刀で、スーツ姿の大柄な男性…彼女のプロデューサーを一瞬の元に沈め、気絶させてしまう

 

 

「わ、我がと…も…!!プ、プロデューサーっ…!!ひぃぃぃぃぃっ!!!!な、なんなんですかぁ!!?」

 

 

いつもの中二口調を話す余裕すらなく、彼女は素の言葉で取り乱していた。そんな彼女を、海川は後ろから素早く抱きしめる

 

 

「おっと、騒いじゃ駄目だよ…♪」

 

「い、いや…!!やだ…やめ…!!」

 

 

彼は慣れた手付きで、彼女の口元にハンカチを当てる。布から漂う異質な香りを嗅いだが最後、蘭子はグッタリと通路に倒れてしまう

 

 

「蘭子…ずっとずっと待ち望んでいたんだ…。今夜はたっぷり、楽しもうか…♪くく…くははははっ…!!!!」

 

 

男の笑い声が、薄暗い通路に静かに反響するのであった

 

 

[newpage]

 

 

(な、なに…この部屋…いや、いや…私の写真)

 

 

目が覚めた蘭子は、例の部屋に監禁されていた。あたりには、盗撮された自分自身の写真がいくつも貼られている

 

 

「お目覚めかな…蘭子…♪」

 

「き、貴様っ…!?我に何をするつもりだっ!!」

 

 

彼女は何とか気丈さを保つ為に、いつもの口調を保っていた。ある意味では、彼女の中二口調は自分自身の心を守る為の抵抗でもあった

 

 

「キミの鮮やかな灰の髪…、人形のような顔…、そして中○生離れしたエロボディ…♪全てが俺をそそるんだ…!!」

 

 

男は服を脱いでいき、彼女に巨根を見せつける。ゴシックドレス姿の彼女は、恐怖に身体を震わせていた

 

 

「や、やめろ…!!!我に触れるな…痴れ者っ!!!」

 

「あぁ…夢にまで蘭子のカラダ…♪」

 

 

前述のように、海川は身体能力は高い。その腕力で無理矢理に、彼女のドレスの上着を引き裂く。そのまま、ブラジャーも剥いでいく

 

 

「いやぁぁぁぁぁああああっ!!!!!!!」

 

 

悲鳴を上げる彼女を無視し、破かれた衣服から剥き出しになった、巨乳を鷲掴みにする。蘭子は必死に抵抗するが、小柄な身体ではどうしようもない

 

 

「我に…我に触るなぁっ…!!!」

 

「蘭子ぉ…!!この日の為に、俺は生きてきたんだ…!!くく……くははははっ!!!」

 

 

狂気に満ちた表情を浮かべ、男は笑う。彼の狂気は、神崎蘭子を陵辱する事のみに向けられていた。彼女のGカップ巨乳は乱暴に揉まれ、乳首が痛々しく勃起していく

 

 

「ひっ……!!やだ……やだ…!!んぅ……!!ふぐっ……!!ひぎぃぃいっ……!!!」

 

 

蘭子は悶えながら叫ぶが、男は全く意に介さない。それどころか、彼女の喘ぎ声を聞く度に興奮しているようだ。やがて、蘭子のショーツの中に男の手が侵入する

 

 

「蘭子、キミは処女か……?嬉しいよ……!!今まで我慢してきた甲斐があった……♪」

 

「う、うるさいっ……!!黙れっ……!!」

 

 

彼女は顔を真っ赤にして怒鳴っていた。再度、両手で彼女の乳房が乱雑に揉まれる。グニャグニャと、乳房を潰すような勢いであった

 

 

「ひぎぃぃ…!!痛いっ…おっぱい揉まないで…!!!」

 

 

痛みと快楽が入り交じる。素の口調がつい溢れるほどに、彼女の思考は混乱する

 

 

「中○生なのに、こんなエロデカパイぶら下げて…♪イケナイ娘だ…!!」

 

「ひぃぃぃ…!!き、気持ち悪い…!!」

 

 

蘭子は涙目になり、必死に男を睨む。しかし、そんな視線など無視して、男の舌が乳房を這い回る。強く巨乳を掴んだまま、乳房を舐め回す

 

 

「ひぃぃいいんっ…!!お、おっぱい…らめぇっ……!!ひんっ……!?いや……そんなトコ舐めないでっ……!!」

 

 

男の舌が、彼女の乳房を蹂躙する。乳房をめちゃくちゃにこね回し、揉みながら舐めるのだ。ベロベロと、汚らしい唾液が付着していく

 

 

「いやだっ……!そんなところ……ダメッ……!!やだ……やだ……やだ……!!私のおっぱい…虐めないで…」

 

「蘭子は可愛いなぁ……♪そんなに気持ち良いのか?」

 

「ふざけるな…!!我に触れて良いのは、我が友だけだっ……!!」

 

「そうか。なら今日俺が、我が友だよ……♪」

 

 

そう言って、彼は乳房に強くしゃぶりつく。そのまま、何度も巨乳を吸い上げていく

 

 

「やめっ……!!痛い…痛い…!!やめてっ……!!あぁぁぁぁっ!!!!」

 

 

好きでもない男の愛撫で、彼女は身体を弓なりにそらす。男の指と舌が、しばらく大きな乳房を凌辱し続けた

 

 

[newpage]

 

 

「蘭子、そろそろ下の方も……♪」

 

「だ、誰がお前なんかにっ……!!」

 

 

蘭子は抵抗するが、男の指先がショーツに触れる。既に彼女の秘所は濡れており、布地に染みを作っていた

 

 

「蘭子のおまんこ…♪もうびしょ濡れじゃないか……♪」

 

「ち、違う……!!」

 

 

彼女は否定しようとするが、男が蘭子の太股を持ち上げる。M字開脚の体勢にされ、婬猥極まりない姿になってしまう。そのまま、ショーツまでも引き裂いた

 

 

「いやぁぁぁぁぁあああ!!!!やだ…やだ…!!見ないで……お願い……!!!」

 

「綺麗な色をしているな……。さすが、アイドルだ…♪」

 

「やめろっ……!!見るなっ…!!ひぐっ…えぅ…」

 

 

彼女は泣き叫びながらも、必死に抵抗を続ける。しかし男は彼女の抵抗をねじ伏せ、彼女の性器を凝視していた

 

 

「へえ、薄っすらと陰毛が生えててエッチだ…♪髪と同じグレーだ…♪」

 

「うう……やだぁ……やだぁぁぁぁっ……!!」

 

 

薄く生えたグレーの陰毛が、指でなぞられる。それでも蘭子は必死に足を閉じようとするが、男の力には敵わない

 

 

「蘭子の身体……全部丸見えだ……♪ひひひっ……!!」

 

「み、見るなっ……!!貴様ぁっ……!!ひぐっ…うぅ…」

 

 

蘭子の表情は羞恥に染まり、涙が止まらない。必死に顔を背ける彼女を無視し、海川の舌が彼女の下半身を舐め回す

 

 

「ひぎぃぃいっ……!!やだっ……そんなところ舐めないでっ……!!」

 

「んちゅ…れろ…マン汁…♪たまんな…♪」

 

「やだっ……やだやだやだっ……!!ひぃぃいっ……!!」

 

 

男の舌は執拗に、彼女の割れ目を責める。ビチャピチャと、彼女の股間を陵辱する音が響く。その度に、彼女は悶えていた。やがて男は、膣内にまで舌を侵入させる

 

 

「ひっ…!!?そこは……やだっ……!!あぐぅぅううっ……!!」

 

 

嫌がる心とは裏腹に、彼女は潮を吹いてしまう。否応なしに、男の舌が秘肉を蹂躙し続ける。しばらく膣を舐め回した海川は、彼女のクリトリスを乱暴に剝いてしまう

 

 

「んぎっ…!!?ひぅぅぅぅんっ…!!!!」

 

 

自分でも触った事のない部分を剥かれ、指で押し潰される。彼女の身体は何度も痙攣し、大量の愛液を吹き出した

 

 

「ひぃぃいいいっ…!!やだ……やだやだっ…!!ひぐっ…!!い、痛いっ……!!あひぃぃいいっ…!!!!」

 

「蘭子は敏感なんだね……♪ほら、もっと可愛がってあげるよ……♪」

 

 

海川がニヤリと笑いながら、指で激しくクリを弄ぶ。彼女の敏感な豆は、男の思うがままに虐められ続けた

 

 

「はぁはぁ……♪蘭子のおまんこ、敏感だねぇ♪」

 

「いやぁぁ……やだぁっ…!!許してっ…もう止めてっ……!!!!」

 

 

蘭子は泣きじゃくりながら懇願する。しかし、身体は正直に愛液を撒き散らす。それが余計に、彼女に惨めさを感じさせていた

 

 

「はぁ…はぁ…」

 

 

クリを痙攣させ、愛液を垂らしながら彼女は放心していた

 

 

[newpage]

 

 

裸の男はついに、彼女を本格的に犯し始める。彼女の唇を無理矢理に奪う

 

 

「むぐっ……!?んっ……んんっ…!?」

 

 

いきなりの事に、蘭子は混乱してしいた。しかしすぐに…彼の舌が自分の口内に、侵入している事を察する。ヌルッとした感触と共に、唾液を流し込まれる

 

 

(気持ち悪い……!!)

 

 

嫌悪感に苛まれながらも、彼女は抵抗する事ができない

 

 

「んむぅぅぅっ…!!!んちゅ…!!んむ…」

 

 

男は舌を離しながら、彼女の巨乳を鷲掴みにする。乳房を揉みながら、彼はニタニタと笑う。引き裂かれたドレスが、彼女の現状を象徴していた

 

 

「ぷはぁ……♪蘭子のおっぱい、柔らかいなぁ……♪」

 

「や、やめて……!!私の胸、揉まないでっ……!!」

 

 

胸を揉みながら、彼は巨根を秘肉に押し付ける。ついに彼女の純潔までもが、汚されようとしていた

 

 

「そ…それだけは…!や、やめて…下さい!!お願い…やめて…!!!」

 

「ほぅら、どんどん挿入っていくよぉ…♪」

 

 

狭い膣内を、ミチミチと音を立てて肉棒が押し広げていく

 

 

「うぉ…!やっぱり狭いなぁ」

 

「い…いや…」

 

 

ギチ…ミチ…と巨根が花弁を拡張していく。その感触は彼女にも伝わっていた。恐ろしい、彼女の心はそれでいっぱいであった

 

 

「分かるかな…?俺のチンポ…蘭子の処女膜に触れてるよぉ♪」

 

「お、お願いです…。や、やめて…やめて…下さい…!!!」

 

 

処女膜に肉棒の先端が触れている、その恐怖に彼女は怯え切っていた。しかし、そんな彼女の反応を海川は楽しんでいた

 

 

彼女の表情に恐怖心が満ち足りた瞬間、彼は巨乳を強く掴む。そのまま思い切り、腰を付き出す

 

 

「ひっ……!!?」

 

「はい…蘭子、貫通おめでとう…♪」

 

 

何かが裂けるような音が響き渡る。そして同時に、鮮血が床に滴り落ちる。彼女の膣は限界まで広がり、男の肉棒を根元まで飲み込んでいた

 

 

「あぁぁぁあああっ……!!ひぎぃぃいっ……!!いだいぃぃいっ……!!」

 

 

あまりの激痛に彼女は泣き叫ぶ。だが海川は、一切の容赦をしない。股からは、おびただしい量の血液が溢れ出す

 

 

「うわっ……凄いな……♪キツキツなのにトロトロだなんて……最高だよ…♪」

 

「いやぁぁ…!抜いてぇ…!!あぐぅぅうっ!!」

 

 

ズブゥっ!と鈍い音が響く。男はゆっくりとピストン運動を始めたのだ。肉棒が引き抜かれ、押し込まれるたびに、彼女の下腹部がボコッと膨らむ

 

 

「やだぁっ…!!ひぃぃぃいいっ…!!」

 

「ひひっ!いい締め付けだねぇ♪」

 

 

パンッ!パァンッ…!という乾いた音を立てながら、彼の巨根が出入りを繰り返す。子宮口を突かれる度に、蘭子は悲鳴を上げる

 

 

「ひぎっ……!?ひぎぃぃいっ……!!」

 

「あははははっ……!良い声で泣くねぇ」

 

 

男の抽送は激しくなり、蘭子は痛みと恐怖に彼女は泣き喚く。Gカップ巨乳をグニグニと掴んだまま、彼は不気味に笑う

 

 

「ひっ…!!誰か…誰か助けてぇ…!!ひぐっ…えぅ…!!!」

 

 

彼女は逃げ出そうと必死に藻掻く。しかし彼は、容赦なくグリグリと腰を回す。彼はそのまま、俗に言う種付プレスで彼女を責め立てる

 

 

「蘭子…キミ、もう初潮が来てるよね♪」

 

 

彼は彼女の初潮、生理周期まで把握している恐ろしいストーカーなのだ。孕ませられる、その危機に蘭子はより強い悲鳴をあげる

 

 

「いやぁぁぁぁああああっ!!!!妊娠したくないぃっ!!許してっ……許してぇ……!!!」

 

「俺の精液で、ちゃんと孕ませてあげるよ…♪」

 

「嫌っ……!!中はダメェッ!!やめてっ…やめてください……!!」

 

 

彼女は泣き叫びながら懇願する。だが、それは逆効果だった。彼女の膣は、まるで射精を促すかのように…肉棒をギュッと強く締め付けた

 

 

「あぁ…泣き叫ぶ蘭子も、最高だよ…♪」

 

 

破れたドレス、泣き叫ぶ少女、それが彼の巨根を更に勃起させる。男はラストスパートをかけ、激しくピストンを続ける

 

 

「うぅっ!出るぞぉっ……!あぁぁぁぁあああ!!!!!」

 

「いやぁああ!!出さないでぇ……!!やめてっ…!!お願いしますっ!!お願いだからっ……!!中にだけは……!!やめてくださっ…」

 

 

彼女の言葉をさえぎるように、勢い良く精子が注がれていく。膣内に大量に放たれた精液は、蘭子の胎内を満たすのだ

 

 

「いやぁぁああっ!!熱いぃっ……!!ひぎぃぃいっ……!!!」

 

「ちゃんと妊娠させる為に、もっと種付けしてあげなきゃ…♪」

 

「ひぃぃいっ……!!?いや……これ以上、出されたら孕んじゃうっ……!!!」

 

 

ドクン、ドクン…と脈打つ肉棒から、大量の白濁が注ぎ込まれる。そ絶望的な状況に、彼女はただ泣き叫ぶ事しかできない

 

 

「っ……!!うぅぅ……えぅ…!!」

 

 

膣内を満たされ、蘭子の瞳には幾度もの涙が浮かぶ。しかし、これで終わりではなかった

 

 

[newpage]

 

 

海川は巨根を引き抜くと、今度は彼女の口にそれをねじ込んだ

 

 

「んぐっ……!?」

 

「ほらほら……しっかり舐めるんだよぉ♪」

 

「むぐっ……!?むぶぅっ……!!!」

 

 

喉奥にまで突き立てられ、呼吸ができない。苦しむ彼女を嘲笑うかのように、彼は乱暴に腰を振る

 

 

「おごっ……!?おぶっ……!おぇっ……!!」

 

「あははっ♪苦しいかい?でも止めないよ〜」

 

「おぇぇっ……!!おぼっ……!げほっ…!!」

 

 

喉奥を女性器のように扱い、彼女の口内を蹂躙する。身体的な苦しみもあるが、それよりも人間としての尊厳を奪われた事が、より彼女には悲痛であった

 

 

「んぐぅぅぅ!!!ひぐぅぅ…!!!」

 

 

胃液が逆流するかのように、激しく犯される。やがて口内で肉棒が膨れあがる

 

 

「あぁ…たまんないよ…!!イクぅぅぅぅううっ!!!!」

 

「うぐぅっ……!!うぐぅぅうっ!!!んんんんんんっ…!!!!!!!」

 

 

彼女の喉奥に向けて、大量の白濁が流し込まれる。汚れた白濁を、彼女は飲まされていた

 

 

「ふぅ…。たっぷり出たねぇ♪」

 

 

ようやく引き抜かれた肉棒。蘭子は嗚咽しながら咳き込み続ける。その表情は、憔悴しきっていた

 

 

「けほっ……!こほっ……!!もう…いや…」

 

「あぁ…蘭子、そんなに泣かないでくれよ」

 

 

そう言って彼は、彼女の下腹部を撫でる。そして、ニヤリと笑った

 

 

「キミが妊娠するまで、これから毎日可愛がってあげるからね……♪」

 

「ひっ……!!」

 

 

彼はそのまま蘭子を四つん這いにさせ、バックから肉棒を捩じ込む。子宮口を突かれた瞬間、彼女は甲高い悲鳴をあげた

 

 

「んひぃぃいっ……!!あひっ!!?ひぃいいいっ……!!」

 

「あははっ……!!いい声だねぇ♪」

 

 

肉がぶつかる乾いた音が響く度に、彼女の尻が激しく揺れる。激しいピストン運動に、彼女の秘部からは愛液が溢れていた

 

 

「やぁっ……!!あぁぁあっ……!!んあぁぁああっ……!!」

 

「どうだい蘭子、気持ち良いだろう?」

 

「きもち…よくなんて…ない…!えぐっ…いやぁ…!!ひぅんっ…!!」

 

 

彼女は涙と嗚咽を溢し続ける。その反応とは裏腹に、彼女の膣は男のモノを強く締め付ける

 

 

「こんなに締め付けておいて……素直じゃないなぁ」

 

「ちがう……違うっ……!!私…感じてなんか……!!」

 

「じゃあ……これは何なんだろうなぁ♪」

 

 

男は腰を振りながら、彼女の勃起した乳首を摘み上げる。敏感な箇所を責められ、蘭子は悲鳴をあげる

 

 

「ひゃうぅううん……!?」

 

「あぁ……可愛い声で鳴くじゃないか」

 

「やめてぇっ……!ちくび……触らないでっ……!」

 

「あぁ、分かったよ♪もっと激しくして欲しいんだよね♪」

 

「違っ……!!あぁぁぁああぁぁっ…!?!?」

 

 

先程よりも激しくピストンされ、彼女の身体が大きく跳ね上がる。膣内は痙攣し、更に強く巨乳を鷲掴みにされた

 

 

「あぁぁあっ……!!やめっ……!やめてくださいっ……!!んあぁぁあっ!!!」

 

「感じてるんだろ…この淫乱…」

 

「あぁぁっ……!!ひぎぃぃいっ……!!」

 

 

耳元で囁かれ、背筋に電流が流れるような感覚に襲われる。男の言葉攻めに、彼女の肉体から愛液が溢れ出す

 

 

「ほら、認めなよ……本当は俺に犯されて嬉しいんでしょ?ほらっ、言えよ……♪」

 

「嬉しく……なんか……無いですっ……!!うぐぅぅっ……!?」

 

 

否定する彼女の言葉を遮るように、再び肉棒が強く押し込まれる。子宮を突き上げられ、苦痛と快楽が入り交じる感覚に、蘭子はただ翻弄されるしかなかった

 

 

「あぁぁっ…!!だめぇっ…!!壊れちゃう……」

 

「壊れちゃいなよ…♪」

 

「やぁっ……!お願いだからっ…!もう許してくださっ……あぐぅぅっ!!?」

 

 

懇願するも、容赦なくピストンは続く。結合部からは、白濁の混じった本気汁が流れ出していた

 

 

「さぁ、そろそろ…また孕ませ汁を出してあげよう」

 

「いやっ…!!いやぁぁぁぁぁっ!!!!」

 

 

必死に抵抗するも、もはや無意味だった。背後から抱きすくめられ、逃げられないように固定される。そして、熱い奔流が注ぎ込まれた

 

 

「はぁ…はぁ…蘭子…キミになら、いくらでも射精できるよ…!!イクッ!!!」

 

「やぁっ……!!あぁぁあっ……!!あついぃぃいっ……!!」

 

 

子宮が焼けるような熱さに、蘭子は悶える。彼女の瞳からは、ついに光が消えていく

 

 

「あぁ……ダメぇ…。赤ちゃん出来ちゃう…」

 

「ふふふ……♪そうだね、ボクたちの子供を作ろうね♪」

 

 

生気の無い表情で、彼女は項垂れていた…。ズタズタに引き裂かれたドレス姿で、股からは白濁…瞳からは涙を垂らしながら、彼女は乾いた笑いを浮かべていた

 

 

[newpage]

 

 

数ヶ月後

 

 

数彼女は妊娠して膨らんだ腹をさすりながら、うわ言を呟き続ける。瞳には、やはり光が全くない

 

 

「堕天使様……いるのなら、お応え下さい…」

 

 

閉ざされた世界、彼女は光の消えた瞳で全てを恨んだ

 

 

「こんな世界、滅んじゃえば良いのに…。あぁ、そうか…だからルシファー様はサタンとなったのですね…」

 

 

彼女の瞳には、自分の盗撮写真が広がる部屋は見えていない。彼女の視界には、幻想の世界が広がる。ギリシャ神話においては冥府の川…神曲ダンテにおいては地獄の最下層とされる氷海、それが彼女が幻視する風景だ

 

 

「嘆きの川、コキュートス…。ルシファー様…貴方は今そこにいるのですね。カイーナ、アンティノーラ、トロメーア…そして、最終地獄ジュデッカ…。私は貴方の元へ行けるのなら、地獄へ墜ち続けましょう…」

 

 

彼女は現実を直視出来ずに、壊れた心で呟き続けるのであった


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