本作品はPixivリクエスト作品の、バックアップです

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実らぬ恋の因数分解

※注意。作品内容に非道徳的、犯罪的な内容を多く含みます。フィクションと現実を混同なさらない方のみ、お読み下さい

 

 

レイプ、凌辱、胸糞などの描写を含む作品です。苦手な人は、閲覧をご遠慮下さいませ。また作中での描写は、明確に犯罪行為なので絶対に真似をしないで下さい

 

 

再度、警告致します。陵辱が楽しめる人のみ、閲覧をお願い致します

 

────────

 

 

「数学は真実を導く。私たちの勝ちよ」

 

 

キヴォトス…そこでは毎日のように銃撃や爆撃にまみれていた。『先生』と呼ばれる青年の指揮で、彼女はたった一人で戦場を駆け抜ける

 

 

彼女は早瀬ユウカ、ミレニアムサイレンススクールの二年生…○6歳の少女だ。彼女は屋内での戦闘に強く、今回はかつてショッピングモールであった…荒れ果てた地下街が舞台だ

 

 

少女達が当たり前のように、実弾兵器で撃ち合う異様な日常が繰り広げられる。この世界の少女達は非常にタフで、撃たれようが爆破されようが、多少のキズで済んでしまう

 

 

そんな中…銃弾の嵐を、青髪の少女は容易く避けている。遮蔽物を利用しながらも、超人的な身のこなしでライフルや機関銃による実弾を避けるのだ

 

 

「ロジック&リーズン、私の好きな言葉よ」

 

 

彼女は自身の銃にも、その名をつけている。『ロジック&リーズン』はサブマシンガンであり、左右それぞれに握る二丁拳銃でもある

 

 

そもそもサブマシンガン(短機関銃)とは…ピストルの拳銃弾を使用し、歩兵が携行できるサイズに小型化されたマシンガン(機関銃)のことである。つまり、ピストル弾を連射できる携行武器だ

 

 

「全て計算済み…」

 

 

彼女はクールな済ました顔で、謎の敵部隊を容赦なく撃ち抜いていく。敵兵は迷彩服にアサルトライフル等で、武装した男性達であり、正体不明の軍勢であった。この世界において、人間の男性は非常に珍しい存在だ

 

 

基本的に男性がいる場合は、人語を離す猫や犬…もしくは男性型のアンドロイドやロボットである。先生のように、明確に人間の男性が何人も現れる状況は稀である

 

 

(こいつら、動きが洗礼されてる…!!)

 

 

ユウカは敵兵達の無駄の無い動きに、冷や汗を流してる。彼女自身も無駄に飛び回り、走り回る事はしない。最低限の動きで弾丸を避け、遮蔽物や障害物は全て利用する

 

 

計算に次ぐ計算、敵の動きを見切り、着弾予測に頭をフル回転させる。しかし、それは敵軍も同じである。薬莢が規則的に飛び散る中、彼女は奮戦する

 

 

その時であった、敵兵のうちの一人がスタングレネードを投げつける。閃光と共に、彼女の身体が麻痺をしてしまう

 

 

「くっ…!!しまった…!!?」

 

 

素早い動きで、敵兵達は彼女を拘束してしまう。その動きは統率を取れた明確な軍事行動であり、チンピラとは一線を画していた

 

 

「ユウカっ…!!」

 

 

後方で指揮をしていた先生は、慌てて飛び出すものの…戦闘能力に関しては彼はほとんど無い凡人である。腹を思い切り殴られ、気絶してしまう

 

 

「ユウカ…っ!!ユウカぁぁっ!!!」

 

 

薄れゆく意識の中、ユウカが先生の名を涙目で叫ぶ姿が目に映る。しかし、その光景も段々と霞んでいき…彼は完全に気を失ってしまった

 

 

[newpage]

 

 

「こ、ここはっ…!?」

 

 

しばらくすると、彼女は目を覚ました。周囲を外の風景が見える、ガラスに覆われた豪華な部屋の一室であった。遥か下に地上が見え、小さなビル郡を眼下に見下ろす光景だ。どうやら、ここは高層ビルの最上階のようだ

 

 

「おはよう、早瀬ユウカ…」

 

 

怪しげな黒スーツ姿の男性が、彼女に声をかける。やや長めの黒髪に、メガネをかけた男性の姿であった。美形であるが、どこか不穏な細身の男性であった

 

 

「貴方っ…!私に何をするつもり!?」

 

「何をするつもりか?ナニをするに決まってるじゃないか…!!少女を捕まえて、ヤル事なんて明白でしょうに」

 

「最低……!!」

 

 

ゴミを見る目で、ユウカは男を睨みつける。彼はこれまでの経緯を、彼女に語る

 

 

「僕はね、商人をやってるんだ…便宜上『カバラ』と呼ばれている。当然、偽名だがね」

 

「商人…?どうせ、ロクなものを売ってなさそうね」

 

「その通りだよ。僕らは女の子のカラダを人身売買している、変態達の性欲処理道具を売ってるのさ」

 

 

彼は下衆な笑みを浮かべ、語り続ける

 

 

「キミのように、ヘイローをつけた少女達の戦力は圧倒的だ。だから、この世界にいる数少ない男性達は…少女達に怯えて暮らしている。街中で男性を見る事は、キミもほとんど無いであろう?だから僕らは、そんな悲しい男性達に女の子を売ってあげてるのさ」

 

「最低なクズね……!!貴方、女を何だと思ってるの!!?」

 

「売り物、と認識している。実際そうだろう?巷に溢れる美少女ゲームやアニメの看板、ああいったものだって…根底は性の商品化だよ。女はね、売り物なんだよ…くははっ…!!」

 

 

ユウカはただただ、下衆な男をキツく睨みつける。先程戦った迷彩服の男性達は、彼が雇った私設軍隊であった。彼は少女達の人身売買で、巨万の富を得ているらしい

 

 

カバラはユウカに、いやらしい視線を這わせる。○6歳とは思えぬ…肉付きの良い早瀬ユウカのカラダに、彼は夢中であった。彼女の身長は156cmと小柄だが、胸はB95のGカップと巨乳である

 

 

また…あまりにムチムチすぎる、極太の太ももが印象的だ。普通に立っているだけで、両脚の隙間がなくなるぐらいの太さだ。また青髪はツーサイドアップになっており、後ろ髪は腰まであるロングヘアーだ

 

 

彼女の制服姿は、OLのような仕様だ。黒のスーツに黒のミニスカート、中にはワイシャツと青ネクタイ、スーツの上にカジュアルな白ジャンバーを羽織っている。ミニスカートから見える、生脚はあまりに刺激的だ

 

 

「普段なら、女はすぐに売り飛ばすとこだが…、ユウカ…君は僕好みのカラダをしている。僕専用の便器として、使わせてもらうよ♪光栄だろう…♪」

 

 

「いやっ!!や…やめて…!!」

 

 

ユウカは必死に抵抗するものの、男の腕に抑えられる。どうやら、目が覚めるまでの間に細工されていたようだ

 

 

「くふふっ…!!では早速…」

 

 

男は彼女を乱暴に押し倒し、床へと組み伏せる。衣服の上から、乱暴に乳房を揉まれていく。あまりの嫌悪感に、彼女は涙目だ

 

 

「ひぐぅう…い、嫌ぁあっ…。痛いっ!やめてっ!離してぇえっ…!!」

 

「良い声だ…。たまらんな」

 

「やだ…いや…いやぁ…っ…」

 

 

男の指が、下着越しに割れ目をなぞっていく。その瞬間、今まで感じた事のないような悪寒に襲われる

 

 

「き…気持ち悪い…っ!!お願い…もう…許して…」

 

「あははっ…!涙目も最高だねぇ…!!」

 

「ひっ…!?」

 

 

男はスーツを脱ぎ捨て、肉棒を彼女の口元に近寄せる。醜い肉棒を、彼女は冷たい瞳で睨みつける。性経験の無い彼女に、剥き出しの剛直はおぞましい存在であった

 

 

「さて、君の可愛いお口…使わせてもらうよ」

 

「んぶぅうぅぅっ!?!?!?」

 

 

強引に口内へと、巨根を押し込まれる。喉の奥まで、容赦なく突き上げられる。苦しさと痛みに、思わず嗚咽する

 

 

「んごぉおっ!!?むぐぅぅっ!!!」

 

「いいねえ、その表情……!!ゾクゾクしちゃうなぁ」

 

「んぶっ…!んぼっ…!おぼぉぉぉぉっ!!!」

 

 

彼女は苦悶に満ちた表情で、喉を女性器のように犯される。目から涙をこぼしながら、彼女はただただ蹂躙される

 

 

(臭い…!!汚い…!!こんなの…無理…耐えられない…!!)

 

 

彼は彼女の後頭部をしっかり掴み、腰を打ち付ける。肉厚な舌と喉ぁ絡みつき、彼の快感を刺激する

 

 

「おお、これは凄いな…!!」

 

「んぼっ…!!んぐぅぅぅっ…!!」

 

 

彼は腰をガクガクと振り、喉を犯し尽くす。そしてそのまま、彼女の口内に向けて身体を震わせた

 

 

「ほらっ…、出してあげるよ…!!あぁぁぁぁぁっ!!!イクぅぅぅうっ!!!!!」

 

「んむぅぅぅぅっ!?!?!?んっ…んぐ…!!!」

 

 

彼は背を反らしながら、放尿のように白濁を流し込む。喉奥に大量の精液を注がれ、顔を引きつらせ、彼女はえづいていた。しかし、吐き出す事は許されない。全て飲み干せと言わんばかりに、更に射精を続ける

 

 

「げほっ!!がはっ…!!ごぼっ…!!」

 

「はははっ…、よく飲めたね。偉いじゃないか」

 

「はぁ…はぁ…!うげぇ…」

 

 

ようやく解放され、ユウカは肩で息をする。あまりにも酷い仕打ちを受け、彼女は心底…彼を憎々しい瞳で睨んでいた

 

 

[newpage]

 

 

カバラと名乗った男は、彼女のスカートとショーツを引き裂く。ムチムチすぎる脚を挟み、彼女は秘部を隠そうとする

 

 

「やだ…やだ…見ないで……!」

 

「ははっ、恥ずかしがる事はないよ。綺麗なマンコじゃないか」

 

「うるさい…!黙ってよ…!!」

 

 

彼は秘部をいやらしく、ベロりと舐め回す。好きでもない男に股間を舐められ、彼女は嫌気に満ちた表情をしていた

 

 

「ひぅぅっ…!!いやぁ…!!」

 

 

クリトリスを強く吸われ、彼女はヘロヘロと腰砕けになる。そのまま男は両脚を持ち上げ、膣内に舌を入れてきた

 

 

「あっ、あぐぅぅ…!!やめてぇ…」

 

 

下品な音を立てながら、愛液を吸い上げていく。自分の身体から、水分を抜き取られているような感覚に陥る

 

 

(先生っ…!!先生…助けてっ……!!)

 

 

悔しくて悲しくて、涙が出てくる。だが、そんな彼女を嘲笑うかの如く、彼は膣内を舐め回す

 

 

「いやらしい処女マンコだ…!れろぉ…」

 

「ふぐぅぅっ…!!!んっ、んぐぅ…!!あああっ…!!」

 

 

絶頂を迎えてしまい、ビクビクと痙攣する。彼女の絶頂に彼は笑みを浮かべ、肉棒を膣内へと向ける

 

 

「いや…いやぁ…!やだ…やめて…」

 

 

怯えきった表情の彼女に、彼は余計に興奮してしまう。太い両脚を抱えたまま、下半身のみ裸の彼女へと挿入した

 

 

「いっ、痛いぃぃっ……!!!」

 

 

メリメリという音が聞こえてきそうなほど、膣内が無理矢理押し広げられた。激痛に耐え切れず、彼女は絶叫していた

 

 

「いゃあああっ!!いだいぃぃぃっ!!抜いてぇぇっ…!!!」

 

 

銃弾を受けても無事な彼女達も、処女喪失の痛みは感じるようだ。彼は愉快そうに笑い、ピストン運動を始めた

 

 

「ひぎゅうぅぅっ…!!いだいっ、いだいいぃぃっ…!!」

 

 

処女膜を破られたばかりの膣内は狭く、とてもじゃないが巨根を受け入れる事は出来ない。しかし、彼は構わずに突き続ける

 

 

「いやぁぁぁっ…!!裂けちゃうぅぅっ…!!」

 

 

パンッ!パン…!という激しい水音を響かせながら、何度も子宮口を突き上げる。その度に、ユウカは悲鳴を上げていた。股からは、惨いほど赤い血が飛び散っている

 

 

「ひぐぅぅっ!!もう許してよぉぉっ…!!お願いだからぁぁっ…!!!」

 

 

涙を流し懇願するが、当然聞き入れてもらえない。それどころか、彼は更に激しくなる一方だった

 

 

「あぐうぅぅっ…!!だめぇぇっ…!!壊れちゃうぅぅっ……!!」

 

 

快楽など微塵もなく、ただひたすら苦痛を与えられるだけだ。彼の巨根が、子宮を押し潰すように侵食する。あまりの肉棒に大きさに、呼吸すら困難になりつつあった

 

 

「ああぁぁっ…!くるしいよぉ…!死んじゃうぅぅっ…!!」

 

 

苦しさに意識を失いそうになるが、ギリギリのところで踏み留まる。すると彼は、彼女の上着である黒スーツとワイシャツに手をかける。そして、腕力のままに衣服を引きちぎった

 

 

「ひぐぅぅっ…!!?きゃあぁぁっ…!!!!」

 

 

布地が千切られ、胸元が露わになる。ブラジャーまで裂かれており、形の整った大きなGカップ巨乳が現れた

 

 

「おぉ、たまらんデカパイだ…!!」

 

 

男は感嘆の声を上げると、両手で鷲掴みにする。乱暴に揉まれた柔らかい乳肉は、指の間から溢れ出そうだ

 

 

「んぁぁ…!いやぁ…!触らないでぇ…えぐっ…うぅ…」

 

 

泣き喚きながら抵抗するが、男の腕力にねじ伏せられてしまう。涙を溢れさせる彼女に、容赦なくピストンと乳揉みを重ねる

 

 

「ひぐぅぅっ!!!んはぁぁっ…うぐ…えぅ…」

 

 

男の動きが、だんだんと小刻みになっていく。動物の交尾のように、ガクガクと子宮を貫く

 

 

「いや…いやぁ…!!妊娠したくない…いやぁぁぁぁああああ!!!!!」

 

 

彼女の抵抗が激しくなる、泣きながら悲鳴を挙げ…ジタバタともがき続ける。しかし彼は、グリグリと子宮を貫いたままだ。巨乳も両手で強く掴まれ、グニュリと押し潰される

 

 

カバラの腰の動きが、更に早くなる。彼は欲望を女の穴へと、流し込む事しか考えていない

 

 

「僕の子種汁、たくさん注いであげるよっ!!」

 

 

「ひぃぃぃぃっ…!!いやぁぁっ…!!!えぐっ…ひぐっ…やだ…やだぁ…!!!」

 

 

子供のように、ユウカは泣きじゃくる。だが男は容赦せず、腰を強く震わせた。子宮を貫きながら、欲望を一気に吐き出していく

 

 

「孕ませてあげるよっ!!僕の子を産もっか…♪ウッ…たまらんっ…!!イグゥぅぅぅぅ!!!!!」

 

「いやあぁぁっ……!!赤ちゃん孕むのっ…!!ひぅっ…!!嫌ぁぁぁっ……!!んぎゅうぅぅぅっ…!!!!!」

 

 

ビュクっ!ビュク…!と射精され、彼女は身体を仰け反らせる。彼女は絶望と恐怖に震えるが、陵辱はまだ終わらない

 

 

[newpage]

 

 

「さぁ、まだまだ楽しもっか♪」

 

「ひっ…!いやぁぁぁぁあああ…!!!」

 

 

再び、巨根が膣内へと侵入してくる。そのまま、彼は正面からユウカへと抱きつく。破かれた衣服のまま、彼女は汚らわしい男と密着させられた

 

 

「チューしようね、ユウカ…♪んむぅ…れろ…」

 

(嫌…嫌…嫌嫌嫌!!気持ち悪い…!!)

 

 

キスには嫌悪感しか、感じ取れない。男の唾液を流し込まれ、飲まされていく。吐き気を感じながらも、彼女は必死に耐えた

 

 

(先生…!先生…!!助けてください…!!)

 

 

愛する人の事を思い浮かべ、彼女は耐えていた。すると唇を離した男が、彼女の耳元で囁く

 

 

「んちゅ…んはぁ…!僕達、恋人同士になろうよ。そしたら、もっと気持ちよくなれるよ」

 

「助けて…いや…助けてぇぇっ!!!」

 

「ふふっ、そんなに興奮してくれてるのかい?ユウカはエッチだなぁ」

 

 

彼は強く彼女を抱き締めながら、肉棒を強く出し入れしていた。何度も何度も子宮口を突き上げられ、ユウカは悲鳴を上げ続けていた

 

 

「いやぁぁっ!!痛いっ!!痛い痛い痛い痛いぃぃっ!!!!」

 

 

苦痛と屈辱と羞恥心に、何度も涙を流し絶叫している。その光景は、あまりにも痛々しいものだった。破瓜による出血も、いまだ続いている

 

 

「もう…もう嫌…」

 

 

彼女の瞳から、光が消えていく。光の消えた瞳に、男は満面の笑みを見せる

 

 

「たまんないねぇ、キミの死んだ瞳…!これぞ、レイプの醍醐味だよっ!!さぁ、たっぷり可愛がってあげるよっ!!」

 

 

男は腰の動きを速める。肉棒がビクビクと脈打ち、絶頂が近い事を告げていた

 

 

「出すよっ…!しっかり孕んでくれよ…!!ウゥッ……!!」

 

「いやぁぁっ…もう出さないでぇぇっ!!!!!うぅ…えぇ…うわぁぁぁぁぁぁあああ!!!!!!」

 

 

瞳から光は消えても、涙は止まらない。それでも容赦なく、大量の精液は膣内に流れ込む。腹を膨らませるほど大量に流し込まれると、彼女は妊婦のようなボデ腹を晒していた

 

 

「妊婦さんみたいだねぇ!ユウカ…♪」

 

「ひぐぅぅっ…!ひぐぅっ…!!やだ…やだぁ…」

 

 

虚ろな目で、ユウカは泣いている。その姿は、あまりに哀れだった。ズタズタに引き裂かれた制服、血と白濁を垂れ流す肉穴、そして精液で膨らんだ腹…悲惨極まりない姿だ

 

 

「まだ終わりじゃないからね。もっともっと、僕が犯してあげるよ。愛しいユウカ…」

 

 

[newpage]

 

 

全裸にボデ腹の状態で、彼女は四つん這いで犯されていた。絶倫男である、カバラの精液量は非常に多い。二回の膣内射精だけで、腹を風船のように膨らませられていた。当然、既に子宮では子種を着床させられている

 

 

「あぁ…!ボデ腹のユウカも可愛いよっ!」

 

「んはぁ…!ひぐぅ…!!」

 

 

最早…悲鳴も出なければ、涙すら枯れ果てた。虚ろな瞳、虚ろな声で喘ぐ、肉穴がそこにいるだけであった

 

 

「あぁ…!ユウカは僕だけのオナホだっ!!誰にも売らないし、抱かせないよ…♪」

 

「あぐっ…うぅ…あぁ…」

 

 

言葉にならない言葉を、彼女は漏らし続ける。ユウカは、されるがままに犯され続けていた。彼女の表情は、完全なる無表情へと堕ちていた

 

 

「あぁ、最高だよ…やはり、レイプはいいね。ユウカの絶望した顔、たまらんよ!早く、孕ませたいなぁ…んっ…!!」

 

 

男は満足げに、腰を打ち付ける。そう言いながら、彼はスマホを取り出した。カメラアプリを起動させ、撮影を始める

 

 

「さぁ、ユウカ。可愛い姿を取ってあげるね♪」

 

「あぁ…あぅ…あぁぁ……!!」

 

「ふふっ、良い声出してるじゃないか。やっぱりキミは、僕の女に相応しいよ。こんな風に、写真を撮られても構わないよね?」

 

「ううっ…あぁぁ…!!うううっ…!!!」

 

 

悔しさと惨めさに、彼女は嗚咽する。無表情だった顔に、皮肉にも感情が戻っていく。強すぎる彼女自身の負の感情は、彼女に精神崩壊すら許さないのだ

 

 

「あぁぁぁああっ!!このクズ…ゴミ…死ねっ!!お前なんか…死ねぇっ!!!!」

 

「あぁ…その罵倒…!勃起モノだよ…♪」

 

 

男はニヤリと笑い、肉棒をより深く挿入した。子宮口をこじ開けるように突き上げ、膣壁を摩擦する

 

 

「嫌ぁぁあっ!!嫌っ!!嫌っ!!嫌ぁぁぁぁぁっ!!」

 

「フハハッ!!最高の気分だよっ!!もっと楽しませて貰うよ、ユウカ……!!」

 

 

男の肉棒は萎える事無く、ユウカの子宮を犯し続け…蹂躙し続ける。何度も何度も、ピストンを繰り返す。彼女の身体も心も、破壊していくのだ

 

 

「うううっ…うぁぁっ…!!いやぁぁぁぁっ!!!!」

 

「はぁっ…!はぁ…!!ユウカ…!!ユウカぁぁっ!!愛してるよぉっ!!」

 

「ひぐぅっ…!!もう、もう止めてぇぇぇっ!!!!」

 

 

彼が小刻みなピストンを繰り出すたびに、彼女の精液で膨らんだ腹も揺れ動く。それが、余計に惨めさを助長している

 

 

「おや?また出そうだぞ、ユウカ!!しっかり受け止めてくれよっ!!うぅ……!!」

 

「ひぎぃっ!!ひぐぅぅっ……!!」

 

 

男は一際強く、肉棒を突き入れる。そして大きく、身体を震わせた

 

 

「イクっ…イクぅぅうっ!!!うぉぉぉぉおお!!!!!!!」

 

 

膣内から逆流するほどの大量射精を受け、ユウカは白目を剥いてしまう

 

 

「うぐ…あうぅ……あっ、あぁ……」

 

 

完全に脱力し、うつ伏せになって倒れこむ。完膚なきまでに徹底的に、レイプされた彼女の…完全敗北であった

 

 

「うぁ…ああぁぁぁ……」

 

「これから毎日、可愛がってあげるよ♪」

 

 

[newpage]

 

 

それから数ヶ月後、彼女は生きる屍と化していた。虚ろな瞳のまま、首輪と鎖に繋がれた無惨な少女の姿がある。妊娠した腹を、無表情でさすり続けていた

 

 

「先生…先生…どこにいますか…」

 

 

光を無くした瞳にも、視力は残っている。しかし、心が何も見ようとしていない

 

 

「先生…世の中って、計算通りにはいかないんですね…」

 

 

彼女は虚空を眺めながら、そう語った。精神崩壊をした方が、まだマシな状況であった。崩壊せず、現実を見せ続ける自身の精神を、彼女は憎んでしまうほどだ

 

 

「ひぐ…!えぐっ!!えぅ…どうして、どうしてなの…!!」

 

 

彼女はただただ、闇の中で泣き続けていた…


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