本作品は陵辱ではありませんが、こちらもPixivリクエスト作品のバックアップです。近親相姦リクエストが、Pixivの改定でアウトになりそうなので、避難させてます

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両儀式&両儀未那の乱交授業参観+近親相姦エッチ

※この作品は『男女が入り乱れての乱交セックスが当たり前の世界』という特殊なシチュエーションとなっております

 

 

セックスの敷居が異常に低く、常識が異なる世界の話になりますので、苦手な人はご注意を。ビッチな女の子が明るく楽しく、乱交三昧というのが基本コンセプトとなります。本作は途中に、ノーマルな3Pシーンも含んでます

 

 

───────

 

 

とある街の小○校で、授業参観が行われていた。しかし、この世界における授業参観は異常な光景だ。生徒同士、また親子入り乱れての大乱交が繰り広げられていた。今日は、保健体育の実技授業なのだ

 

 

そんな中、四人ほどの男子生徒に囲まれて嬌声をあげる少女の姿がある

 

 

「あぁんっ…♥もっとぉ…もっと突いてぇっ…♥♥」

 

 

彼女は両穴を、クラスメートの男子の肉棒で塞がれている。この世界の子供達は、体格は小○生相応である。しかし、男子は玉袋や肉棒が異常に発達しており、子供とは思えぬ巨根を勃起させている

 

 

「未那ちゃんっ…!!気持ち良いよぉ…!!」

 

「僕も、もう出ちゃうっ…!!!」

 

 

そして女子も、身体つきは小○生女児相応だ。男子と同じく女性器などが発達しており、巨根を膣や肛門で幼少期から受け入れられる身体となっている

 

 

「やぁん…♥もう出しちゃったのかしら…♥」

 

 

両儀未那、中でも群を抜く淫乱少女が彼女である。両儀幹也(旧姓は黒桐)、両儀式の娘である。身長138cmほどで、長く鮮やかな黒髪を翻す少女だ

 

 

幹也と式の娘だが、見た目は幹也側の家系を色濃くついでいる。幹也の妹、黒桐鮮花の幼き姿のような外見だ。全裸の彼女は、二穴から精液を垂れ流す

 

 

「んはぁ…♥次の男子、早く挿入れてくださる…♥んっ…♥」

 

 

年齢以上に達観した、妖艶な笑みと口調を見せる。そんな彼女は、自分の父母に笑顔で語りかける

 

 

「パパっ…♥それに、お母様…♥私のエッチ…たくさん見せてあげるねっ…♥」

 

 

彼女は再度、膣内と肛門で別の男児の巨根を頬張る。そのまま両手にそれぞれ肉棒を握り、二本の肉棒を交互に舐め回す

 

 

「あぁっ…♥んはぁっ…♥れりょぉ…♥オチンポ…美味しい…♥んむっ…♥」

 

 

小○生とは思えぬ艶めかしい表情で、クラスメイトの少年達を翻弄する。少年達は年齢に対して、異様に大きな巨根で必死に腰を振る

 

 

未那は仰向けになり、前後から膣内と肛門の両面へのピストンを一身に受けている。彼女の長い黒髪も、セックスの激しさに振り乱されている

 

 

「んあぁっ♥みんなのオチンポ…大好きなの…♥んっ…れろぉ…♥じゅりゅぅ…♥♥」

 

 

交互に舐めていた肉棒を、彼女は口元に引き寄せながら同時に舐め回す。当然、膣内と肛門での二穴挿入も続けたままだ。その様子を、父母の両儀夫妻はセックスをしながら眺めている

 

 

「さすが、オレの娘だな…♥あんっ…♥とんでもない淫乱娘だ…♥」

 

 

身長160cm、黒髪スレンダーな若々しい母親…両儀式は全裸で夫に肉棒を押し込まれている。いわゆる立ちバックで、幹也の肉棒に彼女は喘ぐ。和やかな表情で、輪姦される娘を眺めている

 

 

「んはぁぁ…♥あぁぁぁんっ♥お母様もっ…♥一緒に輪姦されましょう…♥」

 

 

愛娘の言葉に、幹也は式の肉棒に一際強く巨根を押し込む。そのまま、彼女の膣内へと盛大に射精をする

 

 

「んっ…!!式…楽しんできなよ…!!」

 

「あんっ…♥さて…子供に輪姦されてくるか…♥」

 

 

股から幹也の白濁を垂れ流す式は、少年達を誘惑する。すぐに子供達は群がり、彼女は娘の隣で、男児達に囲まれてしまう

 

 

「両儀の母ちゃん…めっちゃ美人だ…!!」

 

「未那ちゃんが大人になったみたい!!」

 

 

美人母娘の親子丼に、少年達も大興奮だ。その様子を、保健体育の女性教師も全身精液まみれの状態で、少し申し訳なさそうに見ていた

 

 

「すみません…両儀さんのお母様。子供達の性教育に付き合わせてしまって…みんな絶倫なのに」

 

「いえいえ、自分が好きでしている事なので…構いませんよ♥」

 

 

式は笑顔で、女性教師へとそう返した。こうして、両儀母娘は仲良く少年達に輪姦される事になった

 

 

「んっ…あぁっ♥お母様には負けないわ…♥んちょ…♥れりょ…♥じゅぷっ…」

 

「オレだって、娘には負けらんないさ…♥ぴちゅ…♥んむ…♥」

 

 

母娘はどちらも仰向けで、二穴挿入をされながら両手に肉棒を握った状態だ。肉棒を口元に寄せながら、淫らな表情で彼女達は亀頭を舐め回す

 

 

「んちょ…♥れりょ…♥じゅぷ…♥」

 

「んっ…♥ぴちゅ…♥れりゅ…♥」

 

 

両儀母娘は、仲良く少年達に輪姦されている。幼いながらも、妖艶な佇まいを未那は見せる。対して一児の母の式は、経産婦ながら瑞々しい痩せ型の女体を震わせる

 

 

「「んじゅっ♥じゅりょ…♥♥んむぅぅぅっ♥♥」」

 

 

肉棒を口元に寄せながら、淫らな表情で彼女達は亀頭を舐め回す

 

 

「んふぅ……♥んっ……♥みんなのオチンポ……おいひぃ……♥れりょぉ…♥じゅぷっ…♥」

 

 

未那は、両脚を大きく広げながら犯されていた。小柄な体躯の彼女だが、股間の秘裂は異様に拡張しており、それが男子達の肉棒を飲み込んでいく

 

 

「ほら、男子達…お母様ばっか見てないで、私にも集中してっ!!」

 

 

未那を輪姦す少年達の視線が、チラチラと美人母親へ向いている。それに彼女は少しムッとしていた。すぐに彼らも、末那を犯す事に集中する

 

 

「あぁっ……!!気持ち良いよ…未那ちゃんっ……!!」

 

「もっと突いてあげるねっ……!!」

 

「やれば出来るじゃなぁい…♥やぁん……♥私も気持ち良いっ……♥♥」

 

 

彼女は、激しく腰を打ち付けられながらも膣と肛門を収縮させ、二本の肉棒に刺激を与える

 

 

「あぁっ…♥んぁぁっ♥あぁぁんっ♥んちょ…♥れりゅ…♥」

 

 

両手に握った肉棒にも、舌を絡める。膣内の肉棒は、子宮口を何度もノックする

 

 

「んはぁぁっ……♥オチンポ……♥オチンポ……♥オチンポ大好きぃ…♥」

 

 

彼女の頭の中には、快楽を求める単語しか浮かんでいない。幼い顔つきの彼女だが、その表情は完全に牝犬のそれだ

 

 

「うぅっ……もう出ちゃうっ……!」

 

「僕も出ちゃうっ!!!」

 

「出してぇっ……♥いっぱい私に出して……♥んあぁぁっ♥」

 

 

膣内と肛門へ精液が注がれ、彼女は絶頂を迎える。背中を弓なりにそらし、小さな身体を震わせていた

 

 

「んあぁっ……♥熱いのきたっ……♥♥んはぁぁっ♥あぁぁぁぁああああっ!!!!!!!!」

 

 

同時に、両手に握り舐め回していた二本の肉棒からも、白濁が浴びせられる。彼女の幼い裸体や、綺麗な黒髪は精液まみれであった

 

 

「あぁぁんっ♥オチンポザーメン…♥美味しい…♥んっ…んんっ…♥」

 

 

白濁まみれの幼い身体で、彼女は肉棒にまみれ犯される母親に語りかける。

 

 

「お母様……♥私のエッチな姿…ちゃんと見てたよね…♥」

 

「ああ、未那もすっかり立派な淫乱少女になったな……♥んぁぁっ♥♥」

 

 

式は娘と同じく、仰向けで二穴挿入とダブルフェラを楽しむ。未那より遥かに背の高い式だが、少年達からすればやはり大人の魅力溢れる女だ

 

 

「んじゅっ……♥じゅりょ……♥れろ……♥んむっ……♥」

 

 

式は両手で握った、二本の肉棒に奉仕を続ける。当然、膣内と肛門は収縮を続けている。美人母は子供達に輪姦され、淫らに乱れている

 

 

「んちゅ…♥あぁっ…♥♥君たちのチンポ…♥なかなかだ…♥んはぁぁっ♥♥」

 

 

未那同様、式の秘裂からは愛蜜が溢れ、太腿を伝っている。両手で肉棒を扱きながら、彼女は腰を振り続ける

 

 

「両儀の母ちゃん…エッチすぎる!!」

 

「未那ちゃんの身体とは違った味で、たまんないよ…!」

 

 

普段、彼らが犯している未那や女性教師とも違う、大人のオンナの味に彼らは大興奮している。妖艶な魅力を放つ美人母、両儀式の肢体に少年達は虜になっていた

 

 

「んちゅ……♥んむっ……♥んはぁっ♥あぁぁっ♥♥」

 

 

式は、両手で握った二本の肉棒に奉仕を続けながら、腰を振る。彼女の身体の虜になった少年達は、猛烈な高速ピストンを繰り返す

 

 

「んっ…♥大人のキスも教えてやる…♥」

 

 

フェラをさせてあげていた男子達の肉棒から、一時的に唇を離す。彼女は二穴を犯されたまま、少年達と唇を交わしていく

 

 

「んっ……♥はぁっ……♥れりゅっ……♥ぢゅぱっ……♥」

 

 

 

少年の唇を捕食するかのように、舌を絡めていく

 

 

 

「んむぅぅぅっ♥♥じゅぷ…♥あむ…♥」

 

 

自分を犯す四人の男児に、順番に唾液を流し込むのだ。キスを終えると、またもフェラを再開する。二穴に挿入する男子達の腰振りも、激しくなっていた

 

 

「んっ……♥んっ……♥あはぁっ……♥んっ……♥♥子供なのにっ…上手いっ…♥♥」

 

 

彼女への、高速ピストンが続く。少年達は普段では体験できぬ、美人な人妻への中出しに躍起になっている。彼らは腰を激しく打ち付けながら、身体を震わせていた

 

 

「んんっ……!!両儀さんのお母さんっ!!俺、出ちゃいますぅぅぅぅぅっ!!!!」

 

「ぼ、僕も……!!!」

 

「ああぁっ……♥良いぞ…しっかりと中に射精するんだ…♥♥あぁぁぁっ…オレも……♥オレもイクぅっ……♥♥んあぁぁぁあああああっ!!!!!!!」

 

 

両儀式の膣と肛門、それぞれに大量の精液が流し込まれる。結合部からは、入りきらなかった白濁が漏れ出している

 

 

「はぁ……♥はぁ……♥ああぁっ……♥♥」

 

 

こうして、淫乱母娘は授業時間内たっぷりと乱交セックスを続けた。その光景は、まさに破廉恥すぎるものであった

 

 

「あぁんっ……♥凄かったわね……♥みんな、可愛くて……♥おまんこキュンってしちゃった……♥」

 

 

未那はわんぱくな男の子達との性交を思い出して、子宮を疼かせていた

 

 

「オレも、まだ足りないって感じだ……♥」

 

 

式は同じく、満足げに笑みを浮かべる

 

 

[newpage]

 

 

未那が学校から帰宅し、家族は仲良く夕食を取っていた。そんな中、夫妻は若かりし頃の性豪ぶりを語る。式は百人の男に輪姦された話を、意気揚々と語っていた

 

 

「あの時は、流石のオレでも驚いたな……♥」

 

「お母様…、それ絶対ウソでしょ…」

 

 

未那は驚きの声をあげながらも、半分信じていない顔つきである

 

 

「あん時は大変だったんだからな…。腹は膨らんで、股と尻からドバドバ精液が出てくるし。全身真っ白で…最高に気持ち良かったけど…♥」

 

 

母の言葉を、未那は頭で思い浮かべる。何十人もの男に犯される母の姿を想像し、彼女は濡れてしまう

 

 

「お母様ってば…♥エッチ…♥」

 

 

相変わらず、幼女ながらも艶めかしい表情を彼女は見せる。二人の会話を聞きながらも、幹也は自分からはあまり喋らない。そんな彼に代わり、式は彼の性生活を代弁する

 

 

「幹也は子供の相手するのは、昔から得意だったよな…。小○生ぐらいの女の子いつもイカせてたしな…♥何人も女の子をボデ腹にしてたよなぁ」

 

「よく子供には懐かれるからね」

 

 

我々の世界における感覚では、完全に気の狂った犯罪者である。しかし、この世界では普通のコミュニケーションなのだ。幹也は特段ロリコンというわけではなく、子供の遊び相手をしてあげているだけなのだ

 

 

「ふーん…♥お母様もパパも凄い…♥♥私も、お母様みたいに大人数に輪姦されてみたいなぁ…♥♥」

 

 

未那はテーブルの下で、自らの股間を弄り始める。そして、淫らな妄想に浸っていた。クチュクチュと、いやらしい音が部屋には響き渡る

 

 

「未那ちゃん、すっかりエッチな子になっちゃったねぇ」

 

「ま、仕方ないさ。未那は、もう立派な女の子だからな。それに、オレの娘だぞ…♥」

 

「えへっ……♥じゃあさ、今夜はお母様もパパも…♥寝かさないからね……♥」

 

 

食事を終えた後、一家は寝室へ向かう。式はベッドに横たわり、服を脱ぎ捨てた。幹也の前にはいやらしい妻と娘の姿がある

 

 

式のスレンダーながらも妖艶な女体に、幹也は息を飲む。未那もまた、自分の衣服に手をかけた

 

 

「パパ……♥今日は私達のこと、いっぱい気持ち良くしてね……♥」

 

「幹也…♥オレ達を二人とも、気持ち良くさせろよ…♥」

 

 

二人は全裸になり、幹也の身体に抱きつく

 

 

「パパぁ…♥んむぅぅ…じゅりゅぅぅ♥れろ…♥れろぉ…♥」

 

 

右側から未那が、おもむろに唇を奪う。娘に対抗心を燃やした式も、左側から無理矢理に舌をねじ込む

 

 

「オレも混ぜろ…♥んちゅ…♥ぢゅぅぅ…♥れりょぉ…♥」

 

 

黒髪の母娘、二人の舌が口内で暴れている。それは親子の、淫らなコンビネーション技であった

 

 

「「んっ…♥ちゅぷ…れりゅ…♥♥」」

 

 

幹也も含め、三人分の舌がネチョネチョと交わる。唾液にまみれた舌が、淫らに何度も重なる

 

 

「「じゅりゅ…♥んむぅぅ…♥れりょ…♥」」

 

 

長いキスが続く。その間も、母娘は肉棒と玉袋を指で弄り続けている。補食のようなキスに満足した二人は、ようやく唇を離す

 

 

そのまま、四つん這いになり肉棒に顔を近寄せる。二人は犬のような態勢で、肉棒を凝視している。母娘の息の合ったタイミングで、亀頭へと舌を伸ばす

 

 

「お母様…♥一緒にオチンポをペロペロしましょう…♥んちゅぅ♥れりょ…♥」

 

「ふふっ…♥二人がかりで楽しませてやるか…♥ぴちゅ…♥」

 

 

亀頭に二人分の舌が重なる。二人は女同士で舌を絡ませるレズキスをしながら、肉棒を舌と舌で挟み込む。手慣れた連携を母と娘は見せつける。這いつくばる二人の目には、幹也の肉棒しか映っていない

 

 

「パパのオチンポ…♥じゅりゅ…♥美味しい…♥んんっ…♥♥」

 

 

「あんっ…♥れりょ…♥ガチガチに勃起して…熱い…♥♥」

 

 

二人分の舌が、同時に亀頭へと絡みつく。蔦のように、唾液と舌が螺旋を描く

 

 

「パパ…♥だいしゅきぃ…♥じゅぽ…じゅぽぉ…んむぢゅぅぅ♥」

 

「幹也…♥はむ…んちゅりゅぅ…♥れりゅぅ…♥じゅりゅ…♥」

 

 

二人は丹念に、亀頭同時に刺激する。下品な水音を滴らせ、何度も何度も唾液を陰部に塗りつける

 

 

「じゅりゅぅ…♥んじゅぅぅ♥じゅぼぉ…♥」

 

 

そのうち、未那はバキュームのように肉棒に吸い付く。舌でカリ首にこびりつくカスまでも丹念に舐めとる。竿の部分を、式がフルートのように舐め回す

 

 

「んじゅぅぅ♥じゅぅぅ…♥ぴちゅ…れりゅ…♥血管…ビキビキ…♥」

 

 

未那、式の舌がいやらしく幹也を侵食していく。特に、自身の実の娘のフェラは妙技であった

 

 

「じゅぅぅ…♥んっ…んちゅっ!!んぐぅぅぅうううっ!!!!!!!!」

 

 

彼は実の娘である未那の後頭部を掴み、肉棒を彼女の喉奥に突き入れる。彼女も、彼の射精を受け入れる態勢は取れていた

 

 

「で、出ちゃうっ!!!あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!」

 

 

身体を大きく震わせ、欲望そのものを愛娘の口内へと吐き出していった。異常すぎる近親相姦だが、この世界では当たり前のコミュニケーションである

 

 

「んっ…!??んぐぅぅんんんんっ!!!!!んむ…♥んちゅぅ…♥パパの精液…美味しい…♥♥」

 

 

未那はじっくりと精液を舌で転がす。出したての精液を口に含んだまま、実の母へと唇を重ねる。母と娘は、父の精液を口に含んだまま濃厚に舌を絡ませていく

 

 

「「♥んちゅ…♥れりゅ…♥ぴちゅ…♥♥」」

 

 

二人は全裸で抱き合いながら、唇をついばみあう。口元から唾液と精液を垂らしながら、舌を絡めていく

 

 

「んむぅ…♥じゅりゅ…♥お母様…♥」

 

 

「んっ…♥れろ…♥末那…♥」

 

 

自分の妻と娘がキスをしながら、自分の出した精液を分け合う姿が目の前に広がる。異常な状況に、彼の巨根を更に滾っていくのであった

 

 

「んっ…♥んちゅぅ…♥パパぁ…♥」

 

 

「んんっ…♥ぢゅぅぅ…♥幹也…♥」

 

 

母娘のレズディープキスという、淫乱極まりない光景を見せつける。二人は彼に視線を移しながら、唇を離していく…

 

 

[newpage]

 

 

幹也は、対面座位で繋がりながら抱き合う。ガクガクと本能のままに腰を突き上げ、膣内を蹂躙する。相手は幼い、実の娘である

 

 

「あぁっ…♥パパの…おっきくて…硬い…♥」

 

 

巨根が彼女の体内で暴れまわる。彼女自身も上下に腰を振り、肉棒を膣内で摩擦している

 

 

「んっ…♥あぁっ…♥あぁぁんっ♥♥」

 

 

彼女は彼の首に腕を回し、吐息を間近で洩らしている。幹也は近親相姦による、背徳感は感じていない。この世界では、どの家族でも見られる普遍的な日常であるからだ。むしろ、その日常感に彼は心地よさを感じていた

 

 

「んっ…♥おまんこ…気持ち良いっ…♥もっと…もっと突いてぇ…♥」

 

「未那…!たくさん突いてあげるね…!!」

 

 

幹也は必死に、彼女の小さすぎる子宮を巨根でノックする。肉棒が体内で摩擦されるたびに、彼女は甘い喘ぎを発する

 

 

「あぁんっ…♥んはぁぁっ♥♥あぁぁぁっ♥♥」

 

 

口元からは唾液を垂らし、下品な表情で末那は快楽に狂う。彼女の小さく未発達なお腹は、彼の肉棒の形に膨らんでいた

 

 

「パパぁ…♥パパのオチンポミルク…♥♥たっぷり頂戴……♥♥」

 

「未那は本当にエッチだ…。エッチな未那には、たっぷりザーメンのプレゼントだっ…!!」

 

 

彼はピストンを早める。幼い身体を蹂躙しながら、子宮ごと彼女を犯す。彼女も肉棒で腹ごと身体を揺らされながら、淫らな笑みを浮かべる

 

 

「あっ…あぁっ♥あんっ…♥んあぁぁっ♥」

 

 

父と娘はただただ、身体を揺さぶり合う。娘は肉棒に突き上げられる度に、女の表情を浮かべる

 

 

「んはぁぁ♥んっ…♥あぁぁん♥あぁぁっ…♥あふっ…♥パパ…♥イキそうなのね…♥」

 

 

彼女は娘ではなく女として、メスとしての役割を受け入れる。二人は腰をぶつけ合い、絶頂に向けて肉と肉を重なり合わせていく

 

 

「んっ…♥あぁぁ♥ひぅんっ…♥だ、出してぇ…♥♥」

 

 

父娘は身体をキツく抱きしめ合う。二人の身体がしなりながら、ブルりと震える

 

 

「未那っ…!!中にいっぱい出すよっ!!」

 

 

「き、来てぇ…♥あぁぁっ♥♥♥」

 

 

彼はひときわ強く彼女を突き上げ、男の欲望を一気に流し込む。ドクドクと彼女の膣内に、精液が溢れていく

 

 

「あぁぁぁ…♥イク…イクぅ…♥んひぃぃぃぃんっ♥ふぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!!!パパぁぁっ♥♥♥」

 

 

精液を全て受け止めた彼女は、結合したまま優しく微笑んでいた

 

 

「パパ…だぁいすき…♥」

 

 

───────

 

 

「あぁっ…♥んあぁっ♥」

 

 

今度は、式が騎乗位でまたがる。彼女の膣内は熱く、キュウキュウと締め付けてくる。その心地良さに、すぐにでも達してしまいそうなほどだ

 

 

「はぁぁっ♥ああぁっ♥幹也のチンポっ♥」

 

「うっ……!!すごいよ、式のおまんこ……!!」

 

「はぁぁっ♥あっ♥あん…♥ったく、当たり前だろ…♥♥」

 

 

式の喘ぎ声が室内に響き渡る。彼女はその小さな身体で、彼の巨根を受け止めていた。未那はセックスの疲れからか、スヤスヤと眠っていた

 

 

「ああぁんっ♥奥までっ♥突けっ♥♥」

 

 

彼女は彼に抱きついて、快楽を貪る。彼女の膣内を、肉棒が激しく出入りする。彼女の子宮口は降りており、亀頭に子宮がキスをする

 

 

「はぁっ!!うぅ…式のカラダ、気持ち良いよ!!」

 

「オレもだぜっ……♥ああぁっ♥うぅ……♥」

 

 

幹也は顔を歪ませながら、ガクガクと腰を震わせる。ただただ、女の穴に欲望を流し込む事だけを考える

 

 

「んっ…♥あぁっ…♥はぁぁぁああんっ♥♥」

 

 

セックスが日常的な世界とはいえ、愛する夫婦でのセックスは格別なのだ。二人は夫婦で、蜜月の時を過ごす

 

 

「も、もう…!出そうだぁ…!!」

 

「あぁっ♥いっぱい中に出せ……♥」

 

 

二人は絶頂を迎えるために、激しく交わる。彼女の細い腕が、彼の背中にしがみつく。二人は唇を重ね、舌を絡ませる

 

 

「んちゅっ♥れるっ……♥んんんっ♥んんっ……♥ちゅぱっ……♥」

 

 

式の膣壁が収縮し、肉棒から精液を搾り取ろうとする。二人の身体が、大袈裟なまでに痙攣する

 

 

「あぁんっ♥イクッ……♥一緒にぃぃっ♥」

 

「僕も出るよっ…!!あぁぁぁあああああああっ!!!!!!!」

 

「ああっ♥あぁぁぁんっ♥あぁぁぁっ♥イクゥッ……♥んはぁぁぁぁああああっ!!!!!!!!」 

 

 

ドビュっ!!ドビュ…!!と膣内に注がれる大量の白濁液を感じながら、ビクビクと震えながら果てる。彼の射精は長く続き、彼女の膣内は真っ白く染め上げられる

 

 

二人はしばらく、セックスの余韻に浸っていた

 

 

「あぁ……♥幹也…好き…♥」

 

 

[newpage]

 

 

一家三人は、大きなベッドで眠っていた。そんな中、すくりと式は目を覚ます

 

 

「ちょっと、身体を借りるわよ…♥」

 

 

深夜の繁華街で、半脱ぎの白い和服の女性が輪姦されていた。黒髪に和服の美人女性は、その肢体を震わせる

 

 

「んんっ…皆様…♥ガッツキすぎよ…♥あぁっ♥んあぁっ…♥オチンポ…熱い…♥♥」

 

 

女性は四名の男から、その女体を犯されていた。騎乗位で男の剛直を呑み込みながら、背後から肛門を貫かれている。同時に右手と左手、両手に肉棒を握りながら口元で舐め回す

 

 

「貴方達のオチンポ…♥美味しいわね…♥おまんこ、お尻も遠慮なくパコって下さいな…♥」

 

 

男達は端から遠慮などしていない。欲望のままに女性の身体を輪姦している。彼女も楽しそうに、肉棒を堪能する

 

 

「あぁんっ…♥んじゅぅぅっ♥じゅるぅ…♥れりょぉ…♥」

 

 

乱交セックスでありながら、その姿はどこか優雅であった。しかし、状況はエスカレートしていく。更に男達が集まり、彼女の膣内と肛門に更に肉棒がねじこまれる

 

 

「あぁ…♥んあぁっ…♥オチンポだらけ…♥♥」

 

 

右手と左手に一本づつ、膣内に二本、肛門に二本…六人の男を彼女は同時に受け入れる。しかし、それでも余裕綽々の表情であった

 

 

「あぁぁっ♥すごっ♥♥お腹の中で四本もっ♥♥極太オチンポが…暴れてるぅぅ…♥♥んはぁぁぁぁっ♥♥♥」   

 

 

彼女は上目を向いた下品極まりない表情で、肉棒を二本とも口にくわえ、舐め回す。肉穴にねじ込まれた巨根も、激しく暴れまわる

 

 

「オチンポ…♥オチンポ美味しい…♥んじゅりゅぅ…♥ぴちゅ…♥んむぢゅぅぅっ♥オチンポだいしゅきぃぃっ♥♥」

 

「な、なんてビッチだ…!!!」

 

「ここまでエロい女は初めてだっ…!!」

 

 

あまりに、ドスケベすぎる彼女に男達も限界が来てしまう

 

 

「あぁぁんっ♥出したくなったら…♥遠慮なく出しなさいな…♥♥」

 

 

まずフェラをされている二人の男性は、彼女にシャワーを浴びせるように射精する。

 

 

「あぁ…二人ともっ♥私にっ…ぶちまけてぇ…♥ザーメンオイルで…全身グチョグチョ…♥あぁぁぁぁんっ♥♥」

 

 

間髪入れずに、膣内と肛門に挿入していた男達も射精する

 

 

「あぁぁんっ♥♥そっちにも、たっぷり出してぇんっ♥♥」

 

 

ドクンドクンと体内に精液が入ってくる感覚に、彼女自身も絶頂してしまう。なにせ四人分の精液が、腹の中を蹂躙するのだ

 

 

「んほぉぉぉおっ!?おぉぉっ…♥♥ぎ、ぎもぢぃぃっ♥♥あぁぁぁぁっ♥♥んはぁぁぁぁっ♥♥♥はぁぁぁぁぁぁぁぁんっ!!!!!!!!!!」

 

 

女性は身体をのけぞせながら、射精を受け止める。彼女が来ていた和服は、ザーメンでグッチャリと濡れていた。全身を白濁で汚されながら、彼女は愛液と出された精液を体内から撒き散らす

 

 

「あんっ…♥幸せ…♥」

 

 

翌日、両儀式は謎の筋肉痛を感じていた。昨晩…幹也が出した白濁よりも、異常な量の精液を腹に抱えながら目を覚ます。横には、笑顔でまだ眠る未那の姿がある

 

 

「まったく…幹也のやつ…。私が寝てる間に睡眠姦しまくったな…♥どんだけ出すんだ、まったく…♥♥」

 

「すやぁ…すやぁ…パパ、お母様…♥しゅきぃ…♥」

 

 

一家は今日も、我々の世界からすれば異常だが…この世界では日常的な日々を過ごすのであった


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