「あっ♡ はぁ♡ はぁううぅ♡ んっ♡ んっ……あああっ♡ そこヤバッ♡ キミのチンポぉ♡ んっひいいぃ♡ ひううぅ♡ んっ♡ っはあああっ~~~~♡ ひっかかりゅぅ♡ 子宮グイグイしゃれりゅぅ~~♡ んあっ♡ ああっーー♡」
俺とナンジャモが付き合い始めて、もう一年近くなるのか。
相変わらず一週間に一度しか会えない、会えるだけ恵まれていると思うしかないだろう、俺はそれなりにスケジュール変更は出来るが、ナンジャモはそうはいかないからだ。
彼女の人気は留まる事を知らない、ここ一ヶ月はガラルやカロス地方へも出張配信する事もザラにある。
とにかくナンジャモを出演させれば、ナンジャモとコラボすればその番組は、配信は確実に伸びる。彼女の体調面を心配したが俺と会えることがエネルギー源となっているから頑張れるんだと、ギザ歯を見せながら明るく笑ってくれた。
「うん♡ 出していいよ♡ ボクのエレキネットおまんこにぃ♡ あッ♡ あッ♡ ああああッ~~ンっ……あはああッ♡ ねばねばネットぉぉ♡ 捕まえてぇ♡ おまんこからボクを捕まえてえええぇ♡♡♡」
……一週間て長いな、自宅デートの予定だったが俺がドアをノックして家に入って早々、ナンジャモは俺の首根っこに抱き着いてきてディープキスをした。
デート終わりにエッチすると通話アプリで話していたが、待ちきれなくなったとブカブカの配信衣装を捲ってドスケベハイレグインナーが食い込む、パイパンびしょ濡れ発情おまんこを見せてきたのだから。
「イクッ……♡ キミとイッ……イイイッううッ♡ イッてるぅ♡ イッて……はぁはぁ♡ ふぅふぅ……♡ とっても濃いの♡ ありがとだぞ♡」
数時間前までテレビに出演していた俺の彼女は、松葉崩しからの連続ピストンで中イキしてくれた。
最初は俺の方がナンジャモの勢いにタジタジだったのに、何時の間にやら俺が主導権を握って……彼氏特権、甘ったるい喘ぎ声が俺をおかしくしたんだ。
「ふっ……めっちゃ良かったぁぁ……♡ この☆6彼氏チンポめぇ~~♪ うん♪ 疲れは吹き飛んじゃったみたい! 開幕恋人粘膜接触は最高だなぁ、にししっ♪」
全裸になったナンジャモが俺においしいみずを手渡してくれた。一度目の中出しでもう汗と精液の消費量がヤバい、俺の身体が筋肉質になっているのは旅の影響だけじゃないだろう。
「キミだけの限定ライブ配信だからね♡ んわわっ、髪型が盛大に乱れちゃってる~~! 直して直してー♪」
そりゃあんだけ激しいのしてたらな……ナンジャモの身体を労わってスローにしようとしても、あんまりにも「めちゃくちゃにして♡」「激しいのでパンパンしてぇ♡」……こんなん言われたらチンポムカつきすぎるから仕方ない。
ナンジャモの髪はセットに時間はかかるけど俺もセットの仕方を覚えたから、彼女が甘えてきたら一週間の出来事を報告しつつセットし直してあげられる。
髪は女の命、こうも簡単に触れさせてもらえる、どころかナンジャモからチンポに巻きつかせてくるから……冥利に尽きる。
「ありがと♡ 長かった一週間! やぁっと会えたんだからさ♪ にひっ♪ ぎゅっ~~~~て♡ してっ♡」
応じるよりも前に抱きしめてくる、可愛すぎる……体格の割に大きいおっぱいを押し付けながら、「好き♡ 好き♡」と囁かれてチンポは臨戦態勢にならざるを得ない。
「横からってね、ボクのおまんことキミのチンポ♡ 引っかかるトコが違くて♡ 脚を抱きしめながらいっぱい子宮にチンポキスしてくれるの良かったんだ♡」
ナンジャモの片足ニーソをむしゃぶり尽くしたい。俺だけじゃない「皆の者」が抱く夢の一つ。
初めて松葉崩しで重なり合った時はイッてもイッても、ニーソから離れずに舐めまくってしまっていたから「キモー♡」と言いながらも、ナンジャモはアクメっていた。
「全裸でもニーソは脱がさないキミの拘りぃ~~♪ わっかるぞぉ! ボクは色々な嗜好に理解あるのだっ♪ キミが可愛がり過ぎて右足も性感帯になっちゃったケド……♡」
おいしいみずを一気飲みし可愛い握力で押し倒される。見つめ合う瞳の中には愛しい者に見つめられている俺の姿が映し出される。
「んっ……♡ ちゅぅ、ちゅぅ、んっ、ちゅっ~~……るっ、ずっ、ふっ♪ ナンジャモから湧き出たお水のレポよろ♪」
ゆっくり時間をかけた口移し。彼女が口を通せばそれだけでブランドの価値はある、飲み終わっても中々キスを止めてくれない、感想を述べようとしてもキスで塞がれる。
「ふっー……ふっー……スイッチ入っちゃった♡ ちょい休もうとしたけど無理だぁ……♡ 後ろから容赦なく……イイかな? ガッチリお尻掴まれて彼氏にハメられたい♡」
中出し逆流精液おまんこを開きながら、壁に手を付いてお尻を振るなんて反則だろ……彼女のエッチなお願いを聞き入れて、我慢汁と愛液が乾かぬチンポをお尻に擦り付けたら、ナンジャモは言葉を発さずただ期待に染まった瞳を潤ませていた。
〇
「はいドモドモー! あなたの目玉をエレキネット! 何者なんじゃ? ナンジャモです! おはこんハロチャオチャオチャオーーー!!」
何時もの三倍テンションの高い俺の彼女の生配信が始まった。
今回の配信には予め告知されていた「スペシャルゲスト」が登場するとあり、ナンジャモ界隈はザワついていた。
友達? 家族? もしかして彼氏っ!? とか。……まぁゲストは俺、つまり彼氏なんだけど俺達の関係は二人だけの秘密のままだ。
「今回のゲストは~~~~っ☆ ボクと歴史に残る激闘を繰り広げてくれたかみなりの石氏だぞっ! やぁやぁコラボは久しいねぇ! キミがボッ~~としてるなんてありえないよね? もっと強くなる為にすごいとっくんしてくれてたよねぇ~~!」
俺が登場するや否や……意外だ、批判を覚悟していたが皆も俺を覚えていてくれたらしく、好意的なコメントばかりが流れてくる。
「ボクが挑戦状を叩きつけちゃったんだ! リベンジだよっ! ボクだってジムリーダーだ、配信ばかりでバトルが下手になったなぁんて思わせないから安心して痺れちゃってね!」
昨晩松葉崩しをされて「子宮がビリビリキちゃうよぉぉ♡」と喘いでいた姿を微塵にも感じさせない、俺と約一年ぶりに出会えたような違和感の無い流れを作り出してから、ナンジャモは萌え袖越しにモンスターボールを握る。
街のド真ん中にバトルフィールドがあるのは、ナンジャモがリーグへと要請をしたからである。ダメ元、冗談で言ってみたら通ってしまったらしい……彼女の人気を支える為には必要であると判断されたようだ。
なのでパルデア中の「皆の者」がハッコウシティに集っている、俺とナンジャモのバトルを心に焼き付けたいから。
「さぁ行くぞかみなりの石氏ぃ! ジムリーダーナンジャモがガチのマジの本気を出してみたっ!」
負けたくない、彼女だからこそ負けたくない、動画配信者のナンジャモも大好きだが、ジムリーダーとしてのナンジャモも大好きだから、俺を打ち負かしてくれ。だが……全力で俺はナンジャモを倒すっ、空気何て読まないぞっ。
〇
配信が終了してナンジャモの自宅、俺達の楽園へと帰宅してからソファーでひたすらイチャついている。
結果は二匹残しでナンジャモの勝利、見事にリベンジをキメられてしまった……
「すごすごっ! 激バズッてるぅ~~♪ ほらほら見てよかみなりの石、改めてぇ~~彼氏氏ぃ~~♪ ボクらのバトル内容を纏めたブログがもう出てきた! 明日の朝には世界中へニュースが流れるぞっ!」
俺の膝の間で体育座りしてるナンジャモから再生数を見せて貰ったけど……やばっ、過去一で伸びている。コメントだって追うのが面倒なくらいついている。
「最高に湧かせつつキミに勝つことが出来た! 配信者として、ジムリーダーとして、彼女として……♡ これ以上求める事はないよね♪」
ナンジャモと二人っきりの時は別にセックスしかしてない訳じゃない。バトルの練習だって真面目にしている。
お互いにポケモンも技も丸裸状態、手の内がバレバレだからこそ交代読みを始め心理戦を仕掛ける。ナンジャモはバトル中も忙しなく表情を変化させるけど、とりあえず言いたいのは「全部可愛い」
「へへっ♪ やりたかった企画の一つが叶っちゃった♪ キミもポケモンも疲れたでしょ? ボクが膝枕したげるからゆっ~~くりお休み♪」
配信者として名を轟かす事に余念がなく、ジムリーダーとしても実力を研磨する姿勢のあるナンジャモ。死ぬほど忙しいのに努力を惜しまない、恵まれた才能を枯らす事はしない、カッコイイ……そしてやっぱり可愛い、最高の彼女だ。
「ボクの膝枕は絶対必中の催眠技だぞっ♪ 彼氏氏も眠りの世界に誘われてしまうのでした~~♪ ふわっ……ボクも……寝ちゃうかも、だけど……明日はお休みだもんね! このまま寝ちゃお……ふにゃっ……」
お疲れナンジャモ、ムチムチではないけどニーソが食い込む丁度いい肉感を持つ太ももに顔を乗せ、笑顔で頭を撫でてくれるナンジャモを見つめながら眠りに落ちて行った。
〇
……膝枕をされながら結局朝まで寝てしまったらしい。瞬きすらダルいまでに寝入ってしまった膝枕効果に脱帽しながら、起き上がろうとしたのだが――
「ちゅぷっ♡ んぷっ♡ ぢゅるぢゅるっ~~♡ ちゅぱんっ♡ ふっー♡ ふっー♡ おっきぃ……♡ あっ、おはこんハロチャオ♡ あなたの恋人ナンジャモだぞっ♡ ちゅるっ、ちゅむぅっ、むぐむぐっ♡」
ッーーッ˝!? ナンジャモは俺よりも先に起きてチンポをしゃぶっていた。
彼女にフェラされて起床するなど贅沢極まりない、驚いたが起きたからとフェラを静止する理由にはならない。
ナンジャモは最後までしゃぶりたい、俺も最後までされたい……ナンジャモの口にぶちまけたい……
「チンポは随分と早起きだったけどねぇ♡ チミの寝顔とチンポの戦慄きをずっ~~と眺めてたの♡ んで時間もイイ感じだからそろそろっ……て♡ あむっ♡ ちゅぢゅぅ~~♡ ぢゅふっ♡ ふぢゅぢゅっ~~♡ ぢゅぱっ♡ ぢゅっぱ♡ もぉ~~♡ いっつもボクを発情させるチンポめ♡ この連続攻撃は受けられまいっ♡」
ナンジャモはギザ歯を微かに食い込ませながら、亀頭から根元までを丁重にご奉仕してくれる。
唾液をべっちゃべちゃに付けてチンポに透明の膜がコーティングしていく、朝イチとしては強すぎる刺激にチンポが震えれば唾液の膜は、ツララの如く落下しそうになる。ああ……エロすぎる……
「ふっー♡ ふっー♡ キミのチンポ……ずっとおしゃぶりしてたい♡ ちゅっ、ちゅっ、ちゅぅ♡ すっーー♡ すぅ~~♡ すぅーー♡ ふぅぅ……彼氏のチンポスメルでボクの中いっぱい♡ 幸せっ~~♡♡」
時折チンポに吐息を吹きかけたり、萌え袖のまま扱く手で金玉をマッサージしてくれたり、刺激に耐え兼ね喘いでしまう俺の姿にナンジャモは高い興奮を得てくれる。
「ふふっ♡ 朝活としてこのチンポマイクしゃぶりながらボクの新曲歌ってみたしちゃお♡」
ナンジャモは学生が起床するであろう時間帯を狙って配信する事がある。彼女の配信を見て聞いて元気に一日を頑張れとエールを送る内容である。
「ナンジャモ歌いまぁぁす♡ 『キミとボクのサンダー☆プリズン』」
密かに制作していたお披露目前、というより未完成の曲であるが……
「もごっ♡ ちゅっちゅっちゅるぅ♡ ちゅばっ、ちゅっちゅぐぅ♡ ちゅぷちゅぷっ、ふぢゅるるるぅ~~♡ ぢゅっ♡ んぢゅっ……ぐぽっ♡ ぢゅぽっ♡ ふっ~~♡ ふっ~~♡ ふぢゅるずずずっ~~♡ ぢゅぞっ♡ ぢゅろぞぞっぉぉ♡♡」
歌詞なんて分からない、チンポ咥えながら喋るのは反則だって……ッ! マイク飲み込みすぎて喉元が膨らむっ、カリ首の形が浮かぶまで咥え込んで呼吸が苦しいだろうに、俺へ笑顔を絶やさないナンジャモ……エロ可愛すぎる。
「んっうう♡ んもぢゅぢゅっ♡ ぢゅっぱ♡ ぢゅっぱ♡ ぢゅっ♡ ぢゅっ♡ ぢゅぐりゅうぅ♡ んもっ♡ んもっ♡ んっぢゅぢゅぢゅぅ~~♡」
本来の朝活を別の日にズラしてでも、俺とのチンポをしゃぶる公休にしてくれたナンジャモ。
髪がボサボサになるまで顔を上下させて口元には泡が出ている、涙と鼻水を流してでもイクまでチンポマイクをしゃぶってくれる……皆のアイドルだけど献身的な彼女は俺だけの……彼女。
「んっっ♡♡ んっもおおおっっっ♡ おぐううううぅ♡♡」
朝イチのドロっ濃い精液をナンジャモは胃袋に誘導してくれる。出る、出てる、まだ止まらない……こんな馬鹿みたいな量なのにナンジャモは嬉しそうにしてくれる。
「……………………っ♡ ごっ、んぽぅ♡ あっー♡ あっー♡ ふぢゅっ……ぢゅるるんっ♡ ふっー♡ ボクの新曲どぉだった? 恋人と二人きりの休日をイメージしたんだよ♡ ニシシッ♡」
こんなプリズンなら一生閉じ込められたいだろう、フェラ檻から解放されてチンポは落ち着いたし一通りしゃぶったナンジャモも、少しドヤ顔になりながら喉に詰まる精液を嚥下している。
あ、俺のチン毛が歯にくっついている。少し吹き出しながら指摘したら慌てて鏡を見てチン毛を引っこ抜いた。
あれだけガッツリチンポしゃぶっていたのに、チン毛が絡んでいただけで赤くなっていた、こういうところもやっぱり可愛い。
〇
朝食を食べた俺達はソファーで寛いでいた。
俺の足の間にナンジャモが体育座りしてチョコッと入り込む。座り方一つとっても映えを忘れぬ彼女はブカブカ衣装から、パンチラ防止に履いているスパッツが丸見えである。
「彼氏氏ぃ♪ ボクからのプレゼントだぞ! 受け取りまえっ~~!」
胸元、ドスケベインナーをズラしながら取り出したのはお手製チケットであった。ついでにチケットはナンジャモのおっぱいから体温を貰っていて仄かに暖かかった。
チケットには「ナンジャモと一日イチャイチャ券」と書かれていた。……おばあちゃんへの肩叩き券みたいでまた吹いてしまった、ナンジャモと一緒だから俺もつられて笑顔になってしまう。
「おいコラ笑うなっての! ボクを一日中好きにできちゃうんだぞ! 転売対策に一枚しか作ってないからな~~♪」
まぁようするにいつも通りにイチャイチャしたいって事なんだろうけど。性欲もエンタメ精神も旺盛な彼女だからこそ、イチャラブ一つをとっても趣向を凝らして楽しませてくれるのだ。
「ふむふむ、ナンジャモ激シコ勢のかみなりの石氏はボクにアカデミーの制服を着て欲しいと♪ いいぞっー♪ キミの為なら何だって着ちゃうからね♡」
既に俺のリクエストに応えてメイド服を着てくれた事もある。彼女を応援する上でSNSではハッシュタグとして「#ナンジャモあーと」があり、健全なファンアートからエッチなファンアート、彼女の新衣装妄想や只のコスプレなど……数々のイラストが投稿されている。
中でも多いのが俺が通うパルデア随一のアカデミーの制服だ。
「ミニスカ可愛いなぁ♪ シャツは……やばっ、ちょいキツかも……おっぱいが成長? あっ~~彼氏ぃに揉み揉みされちゃってるからなぁ~~♪ しょーがないからネクタイ緩めよ♪」
カーテン越しに制服を着てくれているナンジャモ。彼女と同じ学園に通いたかった、幼馴染で一緒に登校したかった、放課後を一緒に過ごしてみたかった、大人気の制服を今――
「どーだボクを好き好き彼氏~~♪ ちょーレアな制服姿のナンジャモなんじゃ♪ にふふっ♡ 激バズすぎてSNSのサーバー落ちちゃうだろうけどキミにしか見せないから安心してね♪」
斜めにオレンジと紫のラインが入ったネクタイ、サイズの見積もりをミスったスクールシャツは胸元がキツいらしくボタンを一つ外している。
袖を長く発注してあるから萌え袖にするのも忘れていない。
「ネクタイも盛り上がっちゃってるじゃん! 制服なのにエッロいなぁ♪」
オーバーニーソックスとローファーで学生としての印象を強調させて、横にかけたカバンはパイスラッシュを演出させる。
「うぉい目つきヤバいぞっ♪ くろいまなざし発動させなくってもボクは逃げないから落ち着いてって♡」
だってだって、俺も渇望していたアカデミー制服ナンジャモなんて……需要ありすぎるのに俺だけが一人占めって……
「カバンに付けたアクキーは近日発売予定だよ♪ ボクがアカデミーに通っていたらこうなっていたのかぁ~~イイね☆ 可愛いじゃん! ネクタイ結べないから着崩しちゃってるけど☆」
彼氏としての優越感がなみなみ湧いてくる、そして憧れの制服を纏ったナンジャモへの興奮がとある現象となってしまい、矛先を向けられたナンジャモは「あっ……♡」と両手で口を塞いだ。
「歴史ある神聖なアカデミーの制服なのに♡ そんなにおっきくしちゃってまぁ~~エッチぃ♡ 変態♡ 大好きっ♡ ボクと制服イチャイチャエッチしよっ……♡♡」
上目遣いウインクしてくれた彼女を力強く抱きしめた俺は、太ももを擦りながらキスをする。
「んっ……………………♡ ちゅっ、んちゅっ、ふっ……んっ……♡ 好きっ♡ ボクもこの時を待っていたのかも♡」
俺だけじゃない、「皆の者」だって思い描いた事はあるだろう。
制服ナンジャモと放課後エッチしたい、腕の中には手入れを欠かさずに弾む唇とねっとり流し込まれる唾液を生成する、パルデア地方で……いや、世界で人気のエレクトリカルストリーマー。
「ちゅっ♡ んっ♡ れちゅっ♡ れるっ♡ ちゅっ♡ んぱっ♡ はっ、んっ♡ ちゅくっ、ちゅっく♡」
明るく元気な子がキスの一つで大人しくなってしまう、俺の背中に手を回すナンジャモは「これで終わりじゃないよね?」と、キス以上の行為を期待する瞳で甘えてくる。
「制服姿のボクをサムネにしたらどれくらい伸びるんだろー♡ キミとボクの心の中だけでね♡ 誰にも内緒の思い出作ろ♡」
身をよじりながらおっぱいを押し付けてくる、外さざるを得ないシャツのボタンとボタンの隙間からは、ダボダボ配信衣装では絶対に見えないし覗けないモノがある。
「うりうりぃ~♡ ブラ付けたボクって貴重じゃん? 制服からのチラをお望みなんてボクの彼氏はエッチだなぁ♡ エロタイプだよ♡」
プライベートでは常にあの衣装ってワケではないので、全くブラジャーを付けていなくはないが俺達のナンジャモといえば、まず間違いなくダボダボ萌え袖衣装である。
アレはアレでインナーがドスケベではあるが……いくら覗かれようがカメラアングル調整をミスろうが、本当の下着を映すと運営から配信を強制停止させられるリスクがあるので、着たくても着られないのだ。
「あんっ♡ あはっ♡ あっ♡ んっ、あっ、くぅ……♡ はぁ♡」
掌におっぱいを乗せて上下に揺らす、たぽたぽたぽっ、男が幸せになる擬音だけでも勃起がヤバいのに……生乳よりもエロく思えてしまうブラ効果にチン脈が激しく蠢いている。
「おっ~~♡ キミのチンポったらこだいかっせいかぁ? ズボン張り裂けそーじゃん♡ んんっ♡ はっ♡ ああんっ♡ ホント……おっぱい好きだねぇ♡ ちゅっ……んっ♡ ほらぁ、ブラだけじゃなくてパンツも見て♡ ミニスカ捲って確かめてみて♡」
ニーソを纏った太ももで俺の足を挟んで来る。ニーソのサイズはわざと発注をミスったのだろう、太ももの肉が零れているムチ感もまた普段のナンジャモでは見られないモノで興奮を促進させられる。
「ふっー♡ ふっー♡ シコシコシコシコ……♡ シゴけばシゴくだけ血管太くなってく♡ まさにパルデアの見塔じゃん♡ 今日もちょうだいね♡ ちゅむっ……ふぅ……ぢゅっ、はっ♡」
キスをしながら上目遣いで間髪入れずにナンジャモは萌え袖のまま俺のチンポを握ってくる。我慢汁がとっくに浸透しており人差し指でツンツンされるだけで、腰の引けるほどの快感で低い喘ぎを漏らしてしまう……
「ふっー♡ キミの喘ぎもっと聞かせて♡ ボクのエッチな声もリアルASMRしちゃうから♡」
耳たぶを甘噛みされつつジッパーをすんなりと下げられる、……いつもよりチンポがデカくなっている、金玉も重たい、制服パワーは想像以上だ、もし配信をして皆の者に公開していたらトンでもない事になっていただろう。
「デッカ……♡ こんなチンポ校則違反じゃん♡ ボクの下着も風紀を乱しちゃうかも♡」
早く捲って欲しいと訴えかけてくる、口内に溜まる唾液を飲み込んだら明らかに校則違反な短い丈のスカートを捲る。
「あっ……♡」
黄色と黒を使ったナンジャモの配信衣装を反転させたカラーであり、ナンジャモンジャTVのロゴも刻まれていた。かなり目を惹く配色に留まらず面積が……おまんこ筋をギリギリ隠しているだけだった。
「いつものインナーより食い込むの……♡ サイドは紐だよ♡ こーゆーの穿いたボクとしたいって言ってたジャン♡ キミは〝分かって〟るから脱がしたりはしないよねぇ~~♡」
ズラし挿入をお望みらしい、もちろん折角のエッチ下着を脱がす無粋な行為はしたくない。
俺のチンポがナンジャモの粘膜を求めている、ナンジャモのおまんこは言うまでもない、太ももから伝う愛液でニーソの色が変色している……目をグルグルさせるのは得意だが、興奮と淫欲と愛情でグルグルしているナンジャモを見れるのは――彼氏の俺だけ。
「チンポ挿入てぇ♡ ナンジャモはいつだってキミにメロメロだぞ♡ キミの杭をボクに打ち込んで♡ 精液ふういんして卵子とキスさせちゃうんだから♡」
チンポに悪い台詞をお得意のタネマシンガントークさせながら、片足をI字バランスさせて両手を壁に預ける。
毛が一本も生えていないナンジャモのおまんこ、膣内はヤリまくっているのに処女時と変わらないピンク色と締め付けを保ち、やらしく愛液が糸を引いて明らかに制服交尾を熱望している。
「あああああああっ♡♡♡ チンポすぐキたぁぁぁ~~~~♡♡ んっ! んぅーー! あはぁぁ♡ こっ♡ これぇぇ♡ やっぱりボクって後ろから♡ はぁっ♡ あっ♡ あっ♡ 好きなのかもぉぉーー♡♡」
ナンジャモの片足を抱きしめながらピストン、正確には真後ろではなくやや斜め後ろからの立ちバックだが、正面からの交尾では味わえない角度からヒネり出される刺激にナンジャモは瞳をハートにしている。
ネクタイが揺れればブラに包まれたおっぱいも揺れ、それなりに大きなカップであるのに零れ落ちそうになっている景色と、ギザ歯をガチガチに震わせながら俺を受け入れているナンジャモの表情に多大なる興奮が生み出される。
「ちゅぶっ♡ ぢゅりゅぅ♡ 好きっ♡ 好きっ好きぃ♡ 彼氏とおまんこでもキスするの好きだよおお♡ ぢゅっ♡ んっ♡ むぅ♡ ぢゅくっんっ♡」
ナンジャモが俺の足の間に潜り込んで一緒にアーカイブを見直したり、セルフ切り抜き動画の編集を手伝うのはしょっちゅうだ。
何でそんなに気に入っているのか問えば、「後ろからいつでも抱きしめてくれるから!」「後ろからって恋人って感じするからさー♪」らしい。
彼女の体躯が小柄なのもあって俺にすっぽり収められたいのだろう、そうなるとどうしてもチンポを押し付けるようになってエッチへと発展するのだが。
「ちゅっ♡ うむぅぅ~~~~♡ ふあああっ♡ んっあああっ~~~~♡ イクッ♡ イッちゃうよおお♡ おまんこぉ♡ ゴリュゴリュしゃれへトんじゃううう♡ いっひょにイひはいいいぃ~~♡」
片足立ちのナンジャモを絶対転ばすもんかと抱き寄せ、斜め上から子宮口を貫いたままこじ開けるように亀頭を擦る。
一段と熱い愛液が亀頭に塗される、背中にブワッと汗が広がるがナンジャモも額が凄い汗まみれだ……
「イクッ♡ イクッ♡ ングウウウッ♡♡ ちゅむっ♡ んふぅぅぅ~~~~♡ ぢゅぱぢゅおあっ♡ キミもいっひょにぃ♡ んぐっ♡ イふッ♡ イフッうううううーーーー♡♡♡」
一回目の膣内射精……無理な体勢で頑張るのも得られる快感と比較すれば、おつりが出てくるというものだ。
仰け反り絶頂するナンジャモの声はまだ配信中と同じ高さだ、ガチのマジの絶頂へ到達するまでエッチを繰り返す。
「はっ……んっ……んっ……にゃはあああぁ……………………♡」
射精しながらキスをしてあげたら髪飾りのコイルまでハート型の瞳になる。イッてる最中にキスを繰り返せば連鎖してまたイク、ナンジャモが扱う電気タイプは弱点は少ないが、彼女自身のエッチな弱点は大量にある。
「だめらよぉぉ♡ またイッちゃ……あああっ~~~~♡ らっ……らっめ……♡ イクッ♡ イクうううううンッアアアアアッ♡♡」
連続絶頂で髪を振り乱しながらさらにイク、前髪で目元が隠れているのが逆にエロい……滲む汗でスクールシャツが張り付いてブラが透ける、制服姿ならではの要素に俺のムラムラも止まらない。
「はぁ……はひっ……んっ……ひぃ♡ ひっ♡ ひっ♡ まっ……ちょっと……♡」
潮を吹いてしまうまでにイキ続けていたナンジャモ。やっとコチラの世界に戻ってきた瞬間に耳元で愛を囁く。
「そんな好き好き言われたらまたイッちゃ♡ イッ……ちゃ、う、からぁ♡」
……またイッたんだな、緩まろうとしていたおまんこがギュッと、チンポの血流を止める程の締め付けをしてきたんだから。
「すごぉ……制服エッチハマる……♡ 頭ん中眩しいよぉ……♡ んもぉー彼氏氏ったらさぁ! 一発目からアゲすぎでしょ♡ はらだいこチンポめ♡」
ごっ、ぽんっ、チンポの結合を解いたら凄い破裂音が鳴った。この音だけでもナンジャモは舌を出しながら仰け反りイキをしている。
「キミの凶悪極悪ヌシチンポ♡ んっ? 次はどうしたいんかな~~? ボクとイチャラブ券渡したんだから遠慮せず言いたまえよ♪」
萌え袖越しに人差し指を使っているのだろう、金玉から亀頭までの裏筋をつぅ~~と直線的になぞって来る。
俺の喘ぎにナンジャモも舌舐めずりをし喉仏を舐めてきた、俺の彼女は昂らせるのが上手過ぎる……
「おっぱいで挟むんだね♡ そりゃ言わないと勿体なさすぎるもんねぇ♡」
シャツやブラを脱がす無粋な行為をするわけない、ネクタイを肩の後ろへズラしシャツの中心ボタンを外したナンジャモは、椅子に座る俺のチンポ目掛けて、意外と大きいおっぱいで迎えてくれた。
「あぁ~~~~♡ 立ちバックで汗だくになったからヌルヌルだ♡ うぉい彼氏氏ぃ♡ ズリ穴作ったボクのおっぱいにチンポ突っ込みたくて仕方なかったんだろぉ~~♡」
キッ……ついっ! シャツとブラを付けたままだから乳圧が……汗もローション代わりになってズリやすくなっただけじゃなく、ミヂッ、ミヂッ、パチュッ、やらしい音がおっぱいの中で弾けている。
「ふふっ♡ またボクの同人おっぱいマウスパット発売されるの知ってる~? アレよりもこっちのが断然柔らかいんだよなぁ~~♡」
萌え袖状態でパイズリをしてくれるナンジャモ。パイズリも慣れたものでありドスケベインナー越しや生乳でのパイズリとは、全く異なる密閉感と「挟み切れない」と悔やんでいた彼女を補佐するようにドームを作るシャツの効果には、歯軋りしながらズリ快楽に耐えるしかなかった。
「彼氏だけ♡ 彼氏だけがボクのホンモノおっぱい知ってるの♡ ……あんっ♡ ビクビクすんのかわいいな~~♡ チュッ♡」
左右からも圧を強めたら俺の亀頭がシャツ越しに浮かぶ、お目当てのモノが浮かび上がりナンジャモはキスで気持ちを表現してくれた。
「キミが望むんならまた制服着ちゃうからね♡ ボクも制服可愛いから好きだし……♪ キミとのエッチなコラボは大歓迎だぞ♡」
アガる、パイズリが激しくなる、脇まで締めて終わりのない乳圧強化、身体ごと弾ませるように上下に動いても制服に拘束されたチンポは逃げ出さずに、大人しくナンジャモっぱいに挟まれている。
「はっ……はっ……はっ……はぁ♡ 硬くなってる……ブクブク我慢汁も湧いてる……♡ ふっ♡ ふっ♡ ふぅ♡ あはぁぁ♡ 出して♡ 制服スキンのボクのおっぱいに中出ししてぇ♡」
配信中には絶対に見せない、何てだらしのない顔をしているんだナンジャモ……
口は半開きで涎を流しながら発情色の瞳は射精を待ち構えている、我慢させるなど許さない左右交互に動かす着衣ズリ、トドメの刺激となり俺は乳内へと精液を叩きこんだ。
「んっ……♡ んんっ♡ んぅ……♡ ふっー♡ んぅー♡ ボクのおっぱいに打ち付けられてる……はぁ♡ はぁ♡ んっ……まだ出るっ♡ ボクのおっぱい好き過ぎるでしょ……♡」
ビュッ、ビュッ、ビュグッ、ビュグッ、腰を浮かせながらナンジャモっぱいに中出しは最高だ。脇でおっぱいを締めつつ両手でラブ握りしてくれたナンジャモは、乳内射精の快楽に溺れては苦悶する俺の顔を見れて舌舐めずりが止まらない。
「んっ……………………♡ 止まった♡ シャツ開くから目を離したらダメだからね? ……………………♡ わぁっ♡ 思った以上にすごっ♡」
長い射精が終わり事後開示、シャツの内側もおっぱいもブラジャーも……肌色の面積を失うまでに精液色に染まっていた。
「糸引きすぎでしょ♡ 糸引きってなんでこんなにエッチなんだろーね♡ ふっ~~~~♡ スンスンスンスンッ! はぁぁ……身体っ……あっついよぉ……♡」
蜘蛛の巣が絡みついたナンジャモは拭き取る事はせずに、ブラにこびり付いた精液へ鼻を押し付けスメルを吸引する。その形相は俺の精液狂いになった恐ろしくもエロいものであった……
「ダメぇ……彼氏チンポもっとぉ♡ 制服姿のボクにも『俺だけのものだぞ』って……♡ 誇示して♡ 後ろからっ……ズシズシおまんこみだれづきされたいっ♡♡」
クッションに抱き着きながら寝転んだナンジャモは、自らお尻を高々と上げて中出し交尾のアピールをする。
先ほどの精液と新しい愛液がだだ漏れになっている、お尻を振ればミニスカの内側から発情汁を飛び散らせ「早く♡ 早く♡」とチンポおねだりをしてる姿に脳がトブ興奮を覚える……
「あひぃん♡」
チンポを縦筋に募らせてから、ミニスカとニーハイの隙間、所謂絶対領域を掴む。
お尻を掴むよりも正直面積が足りずに不安定であるが関係ない、この恰好をしてくれたんだから狙わないのは失礼だ。
「んっ……ああああああっっっ♡♡♡」
狭苦しく絡みついてくる膣内、しかしビックりする程簡単にチンポは子宮奥まで突き進んだ。
「んっあああっ♡ ああそこぉぉ♡ ボクのキモチイイとこ♡ ひぃっ♡ ひぅぅんっ♡ あっ♡ ああああっ~~~~♡ あううううっ~~♡ もっともっとぉぉ♡ 彼氏チンポでボクの子宮を精液漬けにされたいのぉぉ♡♡」
ニーソが食い込んだ太ももには普段のスレンダーなナンジャモとは違う、ムチ感が増量した未知のナンジャモだ。色々なナンジャモが見れて知れて嬉しい。
「んっ♡ んああっ♡ はあっ♡ はっ♡ ああっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あはあっ~~~~っ♡」
ミッヂリと裏筋に絡むおまんこ、一緒に気持ちよくなりたいとおまんこはピストンをスムーズにさせる「お手伝い」をしてくれる。
チンポを引っ込める時はギュッと締め付けながらも愛液を増して潤滑を、チンポを押し込む時は複雑に絡みながらも子宮奥が吸い込んでくれる。
「チンポ♡ チンポ♡ 彼氏チンポほおおおおぉ♡♡ チンポ♡ はぁぁぁ好きぃぃぃ♡ 彼氏チンポでアクメりゅのおおおぉ♡ らいひゅひらんりゃあああぁぁ♡♡ あはぁぁうっ♡ んっ~~~~あっ♡ あっ♡ あっ♡ んひああああんっ♡♡」
……ナンジャモからも腰を動かしてくれている、こうなってしまったら淫乱の道をナンジャモは爆走するしかない、現に俺は動きを止めてみてもナンジャモがパンパンパンッ、打ち付けているお尻の形状が歪んでいる。
「キミのぉ♡ もっと欲しい♡ 気持ちいいの好き♡ キミのエグいチンポ好きっ♡ はぁ♡ はぁ♡ ああっ♡ 好きっ♡ すきぃ♡ しゅきぃぃ♡ しゅきなんりゃあああっ♡」
ナンジャモが狂えば俺も狂う、可愛くてエロい俺の彼女に狂わされる……ピンクと水色の髪は振り乱れ、髪を結んで作り出したリボンも解けてしまい、髪飾りであるコイルも床へと落下する。
「しゅっ♡ おっ♡ しゅほぉいい♡ しゅごひぃい♡ しゅごひぃぃ~~♡ しゅごほおおおぉぉっっ♡♡ もっろぉぉ♡ もっろちゅいへぇぇぇ♡♡」
抱きしめている枕は涎と鼻水と汗、そして涙でぐっちゃぐちゃになっている。
「キモチいいいよおおおぉぉ♡♡♡ かれしとこぉびぃぃーーっっ♡ しゅぎいいいぃ♡ しゅぎぃぃひいいいっ♡ チンポぉチンポほおおおぉお♡♡♡」
ナンジャモは既に何回もイッてしまっている、イキ過ぎて気持ちが良すぎて泣いてしまっている。
精液を練りあげる為に辛抱していたが、膣筋を絡み上げてネットロい愛液で亀頭を火傷させてくる彼女が愛しくて……
「ふぅヲヲヲヲヲヲッッ~~~~~~♡ しゅごおおぉ♡ ンヲオオオッーーーーッ♡ ねびゃっぐもほおおおしゅぎぃぃなのお˝お˝お˝お˝ッ˝ッ˝ーーーー♡~~~~♡♡」
完全にナンジャモの体躯を俺の身体で覆いかぶさる寝バック。ナンジャモの膣天井へ亀頭をブチ当てながら容赦のないピストン、カリ首が子宮内のさらに奥まで入りこんでいるのはイキながらも、さらなる快感を共に貪りたい彼女がお迎えしてくれたからだ。
「オ˝オ˝オ˝オ˝オ˝ッ˝ーーーー♡ イぎゅ˝う˝ぅ˝ぅ˝♡♡ ま˝ら˝イ˝ッ˝ぢゃ˝う˝う˝お˝お˝お˝お˝♡♡」
オホ声ライブする彼女の首筋へ頭を埋め俺は、好きだ、好きだ、愛してる……それだけを呟き続けながら只管にピストン、妊娠させる事しか考えないオスと、着床する事しか考えてないメスのつがいでしかなくなった。
「イ˝ぎゅっ˝♡ イ˝イ˝イ˝ッ˝ん˝ぎゅ˝ほ˝お˝ぉ˝ぉ˝~~~~~~♡♡~~~~♡♡ イ˝ん˝グう˝う˝う˝あ˝あ˝あ˝あ˝ぁ˝あ˝イ˝ぐう˝う˝ぅ˝~~~~~ン˝ぉ˝う˝お˝お˝~~~~~~~~♡~~~~♡~~~~♡」
寝バックハメで中出しをキメてしまったら、必ず後でナンジャモから怒られてしまう。
昂りが頂点に達するとオホってしまうが一番醜く低い声で喘いでしまうのが寝バックらしいからだ。最も、怒られると言っても「バカ……♡」と言われるだけなのだが。
「お˝……ぉ˝……ほ˝ぅ˝……お˝……ッ˝♡ お˝ほ˝ッ˝……♡♡」
子宮奥までチンポを差し込んだまま時計の進む針音、ナンジャモのイキ悶える声だけが部屋の中へと密集している。
「ほ˝……ほ˝ッ˝……お˝お˝……ン˝ッ˝♡ は˝ぁ˝……は˝ぁ˝……♡ も、もぉ……キミってやつは……♡ おまんこたっぷたっぷになっちゃったじゃん……♡ ちゅっ、んふっ……好き……♡」
ナンジャモを解放した俺はあらゆる体液に塗れつつも、優しく微笑むナンジャモと舌キスをする。
制服パワーは予想以上であった、膣内から逆流する精液の色が何か月もヌイていなかったかの如く、黄色味がかかっているのだから。
「濃すぎじゃん……♡ 精子が凝縮されてるっ……あんっ♡ ボクん中で泳ぎまわってるよぉ♡♡」
萌え袖でお腹を擦るナンジャモ、少しぽこっとしているのは俺の精液で膨らませてしまったからだ。
「次は制服じゃなくて……? ボクの何時もの衣装でシタいの? ……………………♡ ド、ドエッチぃ~~♡ もちろんキミのお願いは叶えてあげよ~ぞ♪ 原点回帰させるなんて分かってんね~さっすがボクの彼氏♡」
この流れでもう一度制服エッチ!
……それも良かったが無性に何時ものナンジャモ衣装でエッチがしたくなった、目の前で生着替えを披露する彼女へ勃起チンポを向けながら、暫しの間着替え終わるのを待っていた。
「ほら♪ キミがボクのファンになってくれた衣装だぞ~~♪ 髪も結んで……コイルも付けてっと、んっひっひっ♪ あなたのハートにロックオン♪ 何者なんじゃ? キミだけのナンジャモでーーすっ♡」
あれだけオホっていた雰囲気を微塵にも感じさせない「いつも通り」の彼女、エンタメ溢れて元気いっぱいで明るいナンジャモは皆の天使であり、俺だけの天使でもある。
「ボクのエレキネットおまんこ♡ キミの精液受け止めていっぱい喜んでるんだけど♡ まだシたいなぁ♡ ぎゅっ~~~~てしながらエッチしよ♡ キミの精液をまたたきのぼらせちゃうぞ♡」
ダボダボ衣装の内側にはメッシュ素材のハイレグドスケベーインナーを着ているが、パンチラ(モロ見えの方が正しい)防止のスパッツは履いていない。
М字開脚をすれば発情おまんことナンジャモの香りがブワッ……と漂い、俺のチンポをこれでもかと誘惑してくる。
「ああっ♡ はぁうっ…………♡ 手ぇ握ってぇ……♡ イチャイチャラブラブ……彼氏とぎゅっ~~てしながら一緒にイキたい♡♡」
萌え袖の中へ手を突っ込めばすぐにナンジャモの両手とラブ握り、キスをしながら正常位でおまんこを掘り進めていく。
「あっ……あっ……あっ♡ 好き♡ 好きっ♡ ラブラブ好きぃ♡ はぁ……んっ、んぅぅ……はあっ、んあっ♡ くっん♡ ふにゃああんっ……~~~~♡」
寝バック時の乱れとは打って変わって、ダダ甘く配信時よりも高い声を出してくれるナンジャモ。
激しい中出しセックスで疲弊した身体を労わるねっとりピストン、子宮奥をグリグリさせる最小限の動作でも俺達は気持ちよくなれる。
「キミの体温感じながらセックス……♡ 嬉しい♡ 幸せだよっ♡ 今のボクはキミだけを見つめているからっ……♡ んふっ♡ ふっーー♡ ちゅっ、にゅぐっ、ふぢゅっ、ぐりゅぅ♡ ちゅぱっ♡ ちゅくんっ♡」
唾液がアーチをかいて離そうとしても千切れない、ナンジャモの心情が唾液にも、緩急をつけてチンポに巻きつくおまんこからも伺える。
「好き♡ 好きっ♡ 大好きだよぉ♡ ずっと一緒にいて♡ ずっとぎゅっ~~てして♡ セックスしてキスして……はぁ♡ はぁ♡ あっ……んああああっ~~~~♡ 恋人同士でイチャラブするううぅぅ♡♡」
ナンジャモ……両足で俺の背中をロックしてながら、彼女からも腰を動かしてきた。
膣内がグニグニと波を打つ、予想できぬ快楽が押し寄せる、時には直線状に、時には螺旋状に、ナンジャモおまんこにまで抱きしめられて目の前が電撃でバチバチする……
「んんんっ♡♡ んんっ~~~~♡ ふぢゅぢゅぢゅっ~~~~♡ んっ♡ ぢゅるふううぅ♡ しゅうううぅ~~~~しゅきぃぃ~~~~♡♡ ぢゅるっ♡ んぢゅっ♡ れぶぅ♡ れるれるぅ~~れるれるぅ♡ しゅきいいいぃぃーーーー♡♡」
イクッ、最後の最後でナンジャモを抱きしめながらチンポを垂直にして小刻みにピストン……種付けプレス、俺もこれをするのは初めてだけどナンジャモを孕ませたいっ、妊娠させたい、着床……ナンジャモに種付けするっ!
「イクッ♡♡♡ イクううううッ~~~~♡♡ ふやあああんんっっ♡~~~~♡ イクッううううう♡ イクッ……………………♡ んッ♡ んニャああああああああっっ~~~~♡♡♡」
嬉しイキ泣きするナンジャモの額を撫でながら膣内射精。どれくらい出るのだろうか、考えただけでも怖い量はそれこそ精液だけでなく、身体中の水分も体液も全てを流し込んで干からびてしまうかもしれない。
「ふぅ……っ♡ ふぅ~~~~……ふうううぅ…………♡ ふっー……ふっー……はぁぁぁ……♡ はぁぁ~~~~♡ ふっ、ふっ、はぁんっ……んんっ♡」
背中を抱きしめてくる両手の力は俺よりも強かった、かなり背中が痛いくらいだが俺の身体にももっとナンジャモを染み込ませて欲しい、より強く抱きしめ返すのが返答であった。
「……………………ふぅ、ふぅ……♡ いっぱい出したね♡ お疲れ様だぞ彼氏氏ぃ♡」
恥ずかしい姿も可愛い姿もエロい姿も、いっぱい見せてくれたナンジャモはギザ歯で俺の指を何故か噛んできた。ちょっと痛い。
「もぐもぐもぐ……お腹空いた! ボクねぇーキミが作ったサンドイッチ食べたいな~~♪ この間のやつ作ってよ! ナンジャモの特性は今だけくいしんぼうだぞー! キミがそうさせたんだ♪」
時計を見て見たらもうお昼近くだった。確かに俺も空腹を覚えたのだがそれ以上に「まだ午後もあるんだ」という事実が喜びとなる。
あまりにもセックスに熱中しすぎていてとっくに夜になっていたんじゃと思っていたからだ。まだまだナンジャモと恋人タイムを堪能する時間が長く取れる。
「そーだよ、ボクらの休日はまだ半分も終わってないから焦らないで♪ ご飯食べたらさ、膝枕したげるから一緒にお昼寝だ♪ 膝枕ってすっごく恋人だよね……にひひっ♡ 好きっ♡」
体液で汚れてしまったお互いの服を洗濯機へ突っ込んで、簡易の着替えとしてナンジャモはスクールシャツの予備と片足だけに黒ニーソを穿いた。
「んひひっ♡ やっぱりボクもご飯作っちゃおっかな♡ 彼氏と彼女のきょーどーさぎょー♡ 新しい曲の歌詞に使ってみよっかな、どうだろ♡」
その恰好の上からエプロン付けるのは反則だ……死ぬほど腹減って疲れているのにチンポだけはすぐにゼンリョクしてしまう。
「こぉら♡ ご飯作って~食べて~膝枕♡ して……ゆっくり休んだらつ・づ・き♡ やろうね♡ チュッ……んふっ♡ 大好きだーーーー♡ 何者なんじゃ? あなたの恋人~~~~ぉ! ナンジャモです♡」
お楽しみいただきありがとうございました。