ちっちゃなお狐さまの尻穴にちっさくなった巫女さんが侵入して便秘解消します 作:ぬあぴん
オリジナル:現代/恋愛
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「……おお、ここにおったか。今日も朝から精が出るな」
「…おや、これはおキツネ様、おはようございます。…今日もちいさくてお可愛らしい……♡」
「……別に、昨日と変わらんだろう」
「お耳も尻尾ももふもふ…それにこの…この距離でも、こちらまでほのかに香ってくる…汗くさ~い、ケモノ臭……じゅるりッ♡」
「うわ、こやつまた…」
「おっと、これは失礼いたしました。…境内の掃除なら今終わるところでございます。今から、お供え物のお芋を持って、そちらに伺うつもりでしたが………何か、ございましたか?」
「………うむ。…今から少し、わしの部屋に来てほしいのだが………構わぬか?」
「夜伽でございますね」
「違うわ!……まだ明るいうちから、何を言っておるのだ……。……先に行っておるぞ」
「………さて、今日はお主に頼みたいことがあるのだ」
「おキツネ様の頼みとあらば、何なりと」
「うむ、そうか。よい心がけであるな。………」
「………」
「……」
「……」
「……………///」
「………………あの、おキツネ様………?」
「わ、わかっておる!今言うからそう急かすでない!」
「は、はあ……」
「………。………こほん。………実は、その…ワシは……一週間以上、その………。……大きいモノ、が……………その……。……。…大便、が」
「はい?」
「〜〜〜〜〜!!だ、大便がぁっっ!!………排便できて、おらんのだ……ううっ///」
「ああ、確かに……ちょうど十日ほど、ウンコを出されておりませんね…」
(…なぜワシより詳しく知っておるのだこやつは…?)「……ま、まあよい。…それで、お主に一つ、頼みがあるのだ」
「なるほど、浣腸でございますね。かしこまりました」
「……いや、うむ、まあそうなのだが……」
「それでは早速…褌をほどいて、うつ伏せになって尻を上げて、こちらにそのプリケツとケツ穴、それにもふもふしっぽを見せつけるド助平な体勢になっていただいてもよろしいでしょうか?さあお早く」
「いや待て」
「座薬や浣腸薬でしたら、おキツネ様のケツを上げた姿勢をじっくりと観察してから持って参りますので、そちらもどうかご心配無く」
「だから待てと言うておろうが。……人間のつくった座薬や浣腸といった薬は、使わぬ」
「………?それでは、どのようにして便秘グソをお体の外に……?」
「お主が、やるのだ」
「え……?……私が……で、ございますか?」
「そうだ。……お主も知っての通り、ワシを信仰する者の畏怖、畏敬の念こそがワシには何よりの力になる。それは、治療においても例外ではない。……なので、お主の身体を、ワシの神力で……縮小させる」
「…どういうことで、ございましょうか?」
「…そ、その、つまり、だな……。…お主が、座薬代わりとなって、ワシの……こ、肛門から腸内に入り、腹の、その…不調を治して参るのだ!!……他人の体内に入る、しかも、こ、肛門からなど、抵抗があると思うが……。い、いや、ワシに仕える巫女として、嫌とは言わせんぞ!ふっふっふっふ」
「いえ、おキツネ様の体内に、しかも糞穴から入ることができるなど……それはむしろこちらからお願いして、率先してやらせていただく所存でございますが……フヒッ♡」
「……。…だが、何だ?」
「治療といっても、具体的におキツネ様の腸内で、私は何をすればよいのでしょうか…?」
「……。…便秘の原因だが……恐らく、結腸が上手く開かなくなっているのが原因だと思うのだ。大便だけではなく……ほ、放屁の出も悪いゆえな。…だから、お主は結腸の位置まで移動して、その辺りを直接揉みほぐしてもらう」
「成る程、理解いたしました。私めにお任せ下さいませ」
「お主の身体の保護に呼吸や視覚、それにワシとの意思疎通といった全ては、ワシの術を使って融通するからな。精々有難く思うが良いぞ」
「はっ、心得ております」
「……。…だが…」
「…はい?」
「……いや、なに……。…その、身体守護の術式はもちろん…それだけでなく、お主に何か予期せぬ危険があれば、自動的にワシの体外に出られるような術式も、まあ、一応は、施してあるが……少しでも危ないとお主が感じたのであれば、その自動術式に拘らず、必ず、即座に、お主の判断で!常にお主に預けておいてある瞬間空間移動術式重ねがけ宝珠を使用するのだぞ!以上である!」
「ほえ〜っお手本のようなツンっぷりぶちかまし続けときながら最終的に心配してくれちゃうおキツネさまクッソかわええ〜〜っっ♡♡」(かしこまりましたおキツネ様。謹んでそのご用命、お受け致します)
「逆だ逆。…まあ、その調子ならば心配する必要はなさそうであるな。…それでは早速、ワシの体内に向かってもらうぞ」
「……さて、お主の身体を縮めてみたが…どうだ?身体のほうに、違和感は無いか?」
「お〜っ、こんなに小さく…小指の先ほどの大きさに……。あっ、特に異常は無いようでございます」
「左様か。…では、先ほどお主が言っていたように、うつ伏せになって尻を突き上げて……んっ……右手に、お主を乗せて、尻の方へ、と……。…そして左手で……ワシの……尻穴を、開い、て………ふぅっ♡」
くぱぁ……むわっ♡
「んすぅぅ…ふごっ!ふごふごゲホゲホふごっ♡!!」
「こ、これ、あ、あまりワシの尻穴のにおいを、そ、そんな強い勢いで嗅ぐでない……!」
「生臭い腸液のにおいがぁ…んごっ おえッ♡」
「ううう、こやつという奴は、本当に……///……で、では、頼んだぞ。………んっ……お主を、ワシの尻穴に、さらに、近づけて………ふおっ♡!?」
ぶすぅぅっ………ぷぅっ♡
「げほぉっおキツネ様の屁がっ………♡!」
「うわあっすまぬ、つい………!大丈夫であるか!?」
「は、はい、どうか、お気になさらず………あ〜っ、おきつねさまのっ屁の香りクサっ♡!こーもんの浅いところなのにくっさぁっ♡!ケツシワのニオイとしっぽのお毛毛のケモノ臭が混じって吐きそう゛お゛ちょっとイグっ♡♡」
「……本当に大丈夫かのう……。……それでは、押し込んで、挿入するぞ…んんっ…♡!」
「あはっおキツネ様のおててでっぶぎゅっ♡私の体が…尻穴に押し込まれっ、てっ……ふおおおお゛穴の中にっ…入ってくっ……ふおエ゛ッやっぱりくさいっ♡おげぶぅっ♡♡」
「ほひっワシの尻穴であまりっ喋るでないっ…こすれるっ……ひぃっ穴の縁に息がかかってこそばゆいぃっっ♡………んんんんっ………んんぐぅぅっっっ♡!!」
ずぶぶりゅぅぅぅぅッッッ………♡♡
「ふーーーーっっ………こ、ここが、おキツネ様の、ケツの、なか………ふへっ♡♡」
(……どうだ?ワシの声は、問題なく聞こえるかえ?)
「あっ、はい、だいじょうぶで、ございますっ……(うおェくっさ♡ほんと最高ッ )」
(うむ、何か聞こえた気もするが、念話のほうに不具合は無さそうだな)
「そのようでございますね。……では、このままおキツネ様の直腸を、進ませていただきます…んっ♡」
(……気をつけて進むのだぞ)
(………さて、道…と言ってよいかはわからんが…ワシの腸内を進んでいって……どうだ?道程に、特に問題は無いか?)
「はい、かなり臭く、少し狭くはありますが…腰をかがめていけば問題なく進めまする」
(……左様か)
「……あと、これは私個人の根拠の無い印象でしかありませんが……おキツネ様のこの、弾力のある腸壁………ゆっくりと、蠕動しているのですが……何となく、動きの量が少ないような……水分も、少ないかも……?」
(…むう、どうやら直腸全体も凝り固まってしまって、上手く機能しておらぬようだな…)
「………とりあえず、このあたりで一度留まって………試しに、この周辺を、軽くお揉みして参りますね。………んっ…んっ……んんんっ……」
(……。…ふぅぅ…?…おふっ…♡…おお、なんとなくではあるが、感じるぞ…おぬしの手で、ワシの腸壁が、揉みほぐされているのが…ふぅぅ〜〜っ♡♡)
「ああ、よかった………♡私の手や足による按摩でも、効果があったようで、んんっ…何よりでございます……んっ。………ふふふ…私のおキツネ様への愛が本物であることが証明された…ぐふふふ…♡」
(聞こえておるぞ。…んふっ…ンほッ)
(……ふぅーーーっっ……。…十分ほど、ワシの直腸内を揉みほぐしてもろうたが…。…しかし、詰まっているような感じは無くならぬか…。…これは結腸にやはり、異常があるようだな…)
「そのようですね……。……それではもう少し、奥まで…結腸まで、進むことにいたします」
(…うむ…頼んだぞ)
「ここは……どうやら、結腸にたどり着いたようでございます」
(おお、到着したか。…で、どうだ、ワシの結腸は…?)
「………。……。………ああ、これは………。…やはり、おキツネ様の予想通り、この結腸が…硬直してしまい、開かなくなって大便が外に出られなくなってしまっているのが、お便秘の主な原因のようですね…。…ああ、それに、あれは……その閉じた結腸の隙間から……奥のほうに、水分が抜けて黒っぽくなった、大量の大便らしきブツが見えます……あっ」
ぶおスぅぅ…ぶすっ !
「お゛えェェ゛っ隙間からガス吹き出たっくっせぇっ ふああクソが近いから糞ガスも今までより全然くさい゛っ濃厚ッッ最高ぉぉッッ 」
(…。…ふむ、少しは、瓦斯が噴き出ておるようだな……。……ならば、その凝り固まって収縮したままになっている結腸を、お主の手で開くことは出来るか…?)
「かしこまりました。それでは今度は、結腸の揉みほぐしを始めることにいたします」
(あふっ………んほふっ………♡!…。……うむむ………快感はあるが………ほふっ。………結腸の窄まりのほうは、ほぐれたか……?)
「……それが、申し上げにくいのですが……んんっ!…ふんっっ!!…ああ、やはりダメなようでございますね………これ以上は、全く開きませぬ……。激クサガスは時折噴き出るのですが……。思いっきり蹴り飛ばしても、効き目はあまり無いようでした……」
(また物騒なことをやっておるなこやつ…)むぅ…そうか……)
「はい、おキツネ様のこの結腸の……弁になっている部分が、固くオケ゛え゛ッまたちょっとガス来たッ♡……固く閉まりすぎて…私の力だけでは、神力込みでも揉みほぐせないようなのでございます…」
(そうか……。……。…うむ、ならば仕方無い、一旦出直して、改めて対策を練るとするか。ご苦労であったな、それでは一度戻っ
「ですので……おキツネさまのカタグソまみれ大腸内にっ、私の……愛液と小便を直に追加しましてっっ!!♡結腸もやわらかくしてっ、浣腸、致しますっっ……んホお゛ォォッッ♡♡!!」
(……は?…なっちょっと待ておぬ
じょボっ……じょろロロろボぼぼぼォォォォ〜〜〜っっ!!♡
ぶシュっ……ぶしュしゅシュシュぅッブッしゅぅぅぅっ♡!!
「え゛ヒョお゛ォォ〜っっ…♡!!おキツネさまの結腸とわたしのまんこがぶぢゅぅぅって ♡くっつけたままオヘッ即イキッ♡!おキツネさまのきったねぇ大腸内にわたしの即イキドスケベ汁を噴射しぢゃいまじだンオほお゛ォォォォ〜ッっ♡♡!」
(ん゛っ…おォ゛っ…こやつッまた勝手に゛っっ……ぬ゛っ♡?………オ゛ッへぇぇぇっっっ♡ !?」
ぐぐるるごごごぐぅぅぅ………♡!
「びぎゅッこれっ…腹がっ…膨らんで、おるのかっっ…♡!?)
「あ゛〜〜っヤバっ…♡!くっせぇニオイでこーふんしてたのにっ、おしがまもイキガマンもしてたからァ゛ッりょーほーともめっちゃジョバジョバでるぅぅ〜〜っっ……お゛ヘェッ……ホヘェ゛っ♡!♡」
(ふっウ゛っこれはっ…んぐぅっワシの腸が、動きはじめ、て…?♡ふぐオ゛っ♡」
「おっへよかったっ♡私の助平汁っちゃんと効いておりますこれっ♡あっ腸液もっ 水分少な目だったおキツネ様の゛直腸の腸壁からっ、ぬるぬるした腸液がどんどんしみ出てきて……んひッ♡!」
(ま、まさか、こやつの小便と愛液っがっ…しっかりと、浣腸の役割を果たしたというのか…?しかも、こ、こんなにも早くっ…… …ふーッ、ワ、ワシを最も崇敬する者の体液と考えれば、効き目が強いことに、一応は、筋が通る、が……んぐぅぅっ!?♡」
ぐるぐるぐるごろごろごろぉぉぉぉっっ…♡ !
「ふおっ♡!?屁が抜けたから、ま、周りの腸肉が迫って… !?ちょ、腸内がせばまってきました…… 」
「ふーーーッッおなかが、苦しいっっ…♡!は、はらが痛く…っっ 」
「うわっすごっもうこんなに狭く…ふぎゅぅっっうごけないっっ…♡!」
「んっふぅぅっ…なっ、なにっ… !?だ、大丈夫なのか、おぬしっ…うう゛っ )
「お゛〜〜っ…♡おぎづね゛さま゛の体内でッ♡ぬるふわ腸肉にぎゅーってされ゛ながらぶしゅぶしゅガチイキするのめっちゃ興奮いたしま゛すぅ゛ぅ〜〜〜っっ……ほヒィ゛ッ♡!」
(こりゃっワシのはなしを……んぐゥゥっ♡」
ぐるぐるぐる………ごごごごぐぅぅっっ♡!
「はらがっ…膨らむっっ……結腸ひらくうブっ…がすが、屁が、でるっ…出るぐゥゥッッ♡!!」
ぶうぅぅっ♡!ぶシュぅぅっっ♡♡ぶぶブぼぶゥッ♡!ぼぶぼぶぶばボッばブボぶりぶぼぼばばああっッッ♡ !!
「ほおお゛〜〜っっ…♡!でっかい屁がでたあぁっ……きもちいい……うううっワシも少しイってしまったのだ……♡♡………んッおお゛瓦斯がっ 屁がワシのケツ穴からどんどん出てくるぅぅっ……ウッ♡!う゛ボおぇっこれぇっ、我ながら何という臭さだぁぁっっ……///」
「おふぅぅぅっっ……♡!あついっくしゃいっ♡!火傷しちゃいそうなぐらいあっつい屁がン゛ぎゅぅっ私のっから゛だにあたりながら直腸抜けてってますぅぅっ♡!ぐっうっ♡!!あづいっ !くせぇぇっ ♡」
「ふんオオ゛っ瓦斯がッ腹のなかからぬけて、はらがへこんでゆくぅぅぅぅ………ほひぃぃ……ぐおオ゛ッッ ♡!?」
ごろゴロゴロごごごォぉぉぉ……ぎゅりゅぎゅるるるぅぅぅぅっっ……♡!!ぼぶすゥゥゥっ…… !♡
(うぐっ………ごォォっ… !こっ、これっ…もうっ………♡!!お主の、おかげでっ…… !大便っ……糞が…出るっ、ぞっ………♡!♡!)
「そ、そのようですっ…♡大腸が、グネグネと動いて……閉じていた結腸も少しずつ開いているようですっ!あっ、奥の便秘グソも、こちらに向かってきているようでございます………うああ゛っ♡♡!」
ごぼごぼぐぼぼぼぶブっ………ぶっすぅぅっっ♡!♡!
「あ゛はぁッウンコちょっときましたゲぎゃっっ♡!!あ痛っウンコ固いっ♡固くていだいっうひぃ゛ぃ♡♡!」
(んあふッ …も、もう結腸は開いて、大便も排出されだしたしン゛ぐオッ♡!ちょ、腸肉のほうも、本格的なぜ、蠕動がはじまったのであろう…?だ、だからっ…万が一にでもっ、おぬしの身に危険がおよばぬうちにっ…はやく外に、脱出するのっ、だっ…んぎっっっ♡♡)
「ふーーっ、ふーっ、ブフーーーっっ……おきつねさまの、ウンコっ♡!カタグソっ !くっせえきったねぇ大量宿便汚濁まだまだくるっっ !!ぶっっふお゛お゛ーーーっっ゛ !♡!」
(ダメだ聞こえておらぬ…流石に、守護術式が崩れるとは、思わんが……しかたない、こうなったら強制的に体外に転移……んぐぅっっ♡!?」
ぎゅるぎゅるぎゅるぐぐごおおッッ…… !♡
ぶりゅブリュぶぶべぇぇぶちぶりゅ゛びぃィッ♡!ボりゅぼりゅぼりゅぼりゅぅぅっっっ♡!!!
「ぐお゛お腹の中でっ、便が移動して…こすれてっ… またっ…思考がまとまらんっっ…術式が上手く開けんっ……ぎいっ 」
「オ゛ヘぇ゛ぇッきたっ大量ウンコきたああっ !うんこいっぱいこっちきたあ゛オブっ!!♡ゲボッくせぇっ !」
「ぐえおっ…腸が…ぐねぐねってうごくっっ…うう゛ッッ ♡!」
「う゛おーッッこれっぐえっ…♡!おきつねしゃまのちょーへきしゃまがぁっ♡固グソごと私のからだをぎゅーーーって♡ぎゅぅぅぅ゛ぅってしてくれてま゛しゅぅぅっっ………くっさぁぁっ♡!べんぴぐそくっさぁ゛ぁっっ♡!♡!」
「ふーーーーーっッッッ♡!ふっひぃぃ………ひぎィィッッ♡!!」
「あへぇあったかくてくっさいウンコに包まれてっ♡ん゛おゲッおきちゅねしゃまのうんこマジでくせぇっ あ゛あーっでもっ♡でもウンコにからだ丸ごとつつまれるのすっげぇきもちいいっ♡固痛いけどそれもきもちいんお゛またまんこイグッ ♡ションベンももれり゛ゅぅぅっ♡ 」
(ぐおっあ、あまりっ♡腸壁にっ♡つつまれたままっ大便ごとっ♡おぬしの汁まみれのからだをくねらせるでないっっ……んん゛ッ腸壁におぬしの身体が、あたって……刺激される゛っ……ふお゛ッ♡!?…んッぐぅぅ…ワシのおなかっ おなかの中っ…腸が…ぐねぐねってぇ、動くぅっっ……♡ !」
「うわ゛ああ゛ッこれっ、私の、からだ…んぼっ♡う、ウンコとっ、いっしょに…うしろのほうにぃっ、肛門のほうにすこしずつっゲバっ♡動いていって、ますっ…ぎゅべっ !」
(わ、わかるぞっ…♡!おぬしの゛ッ…身体がっ……身体ぜんたいがぁぁっ、うんこごとブギュウっ♡ワ、ワシのちょうへきにこり゛ゅこり゛ゅってこしゅれてぇぇ……どんどん、流されて、さがっていってりゅ゛のだぁぁぁ……う゛ホおお゛オ〜〜〜っっ…… !」
「ぎょベッ くさっ♡痛っっ♡う、うんこッ♡かったい水分抜け便秘糞がからだにあだるッ からだけずれりゅぅぅ゛ッッ ♡!」
「お゛ほほォ゛〜〜〜ッッでっけぇかたまりがっ、わしのちょうへきごりゅごりゅけずっでる゛のだァァ……いでェ゛っっ ♡!!」
「んおっふーっ…ぶびっあはッ♡こ、肛門近くに゛ッ戻ってきましたっ…ふうぅ明るいッ♡ケツ穴がパカァってひらいてますブぎゅゥゥっこれぇぇ、おきつねさまのカタぐそといっしょにっ排便されますぅ゛ぅぅぅっっ! おへぇぇっおキツネしゃまのクソ穴からぁ゛っカタグソと一緒にィィッわたしもっ…わたしも゛でま゛すぅぅ゛ぅぅっっっ♡!♡! ♡!」
「う゛お゛お゛ォォ゛ぉォ゛〜〜……♡!きたッッッ……♡!!こーもん来たぁっウ゛ッでっ……るッ……♡!ウンコっ出る゛っ…のだぁぁ゛っ…十日分のたまってたワシのっ硬ってぇ゛便秘ウンコぉっお主の身体ごとヒリだすっっっでるでる゛でるでるでるっでッッッッ……り゛ゅゥゥ゛ぅ゛おお゛おお゛ォォ゛ォォ〜〜〜っっ♡!♡!♡!」
ぼりゅッブッ…♡ ぶりぶりブブボバあぁぁ゛ッッ♡! !!ぶぼォォっぼばブゥっブリブブリブリぼとぼどぼババばぁぁ゛ァっッ♡ !!ぼドぼドぼどボボボぼぉぉぉっっっ♡!♡!
「あっぎゃあああえ゛あぁぁ〜〜〜〜っっっ ♡!!!う゛ん゛こでたあああ゛あ゛ーーーーっっっ !!♡!とおかぶんのとん゛でもねぇりょう゛のおっっ ♡!!うお゛オ゛お゛とんでも゛ね゛えりょう゛のうんこがでてる゛のだグオオ゛おおぉぉーーーーーっっっ゛ッッ ♡ ♡!!」
「わ゛たしも゛っぼぼべっばぁっ♡!!外にぶぅっ♡!出ま゛しゴボベェェッ♡!出まじだぁぁぁっっ♡!♡!…くさいっ ♡!おきちゅねしゃまのブッ♡屁とウンコっ 外気に触れてっさらに臭く……オッッげぉぉォ゛っっ ♡!!!」
「うおお゛おーーっっウンコも屁もとまらんん゛ッッ ♡!ぶりぶりってぇぇっどんどんでる゛っワシのこーもんがぶっこわれてしま゛う゛ぅぅっいでぇぇっっ !!ケツアナ痛ぇぇぇ゛っふんぐォぉぉ゛ーーーっっっっ♡ !!」
「おギッ重たいッ おキツネさまのウンコ固くてくさくておもたいぃぃッッ ♡ !うお゛ッッしげきつよすぎてくさすぎてまたイグッ♡!イグイグイグいぐぅぅぅ゛ッッ♡ !!!」
「んおホオぉぉ……。……よ、ようやく、とまった、のか……?んほぅふっ……… ♡」
「あほヘェェ……。…わたひの、からだ……おキツネさまのたいりょうかたぐそに…埋もれてしまっておりますぅぅ……ボヒッ♡ああ〜っくせぇしおもてぇけどすきっ おキツネしゃまのクソのにおい鼻が曲がりそうになるぐらいくっっせぇけどオエ゛っッ♡!だいしゅきぃぃぃっっオゲェェッえづきとまんねぇぇぇ゛っっ……げぼバォォッッ !!」
「はあ…はあ……はあ、、、、、、っはあああーーーっっ………。…。……うぐぅぅっ !?」
ぐるぐるぐるりゅぅぅぅ……ぶぴーーーっっっ ♡!!
「ま、また、おなかがっ、張ってきて、鳴って、いだいっっ………♡!ふーーっっこれっ……下痢便っ、もっ…出るっっ…………♡!」
「ああっビチグソまでおめぐみオエッ お恵みくださる゛のですか…♡!?うれしい……ブッ♡オげぇぇーッッ ♡!」
「ふん゛ぐっっ…ビチグソがっ……でりゅっ……でりゅう゛ぉぉお゛お゛ぉぉぉ〜〜〜〜っっっっ ♡ !!」
ブビュっ……ビチビチビチビチブリュぶりゅぶりゅ゛びちぶぢゅぶぢゅぶぢゅぢゅぢゅゥゥゥ゛ッッブッばボびぢゅぅぅ゛ぅ゛ゥゥッッっっ♡ !!
「あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~っっでたぁびちぐそでたぁぁ゛ぁっっっ ♡!!!う゛えお゛ーーっどんどんでり゛ゅぅぅぅーーーっっっ !ぐぅおお゛詰まりまくってたカタグソと屁がでたから゛ぁっっびちびちの゛びちぐそまで出てっちゃっ゛てる゛ぅぅぅぅぉ゛ぉぉぉ~~~~~~゛っっっ♡!♡!!」
「ぶばッいっぱい゛のびちゃびちゃゲリビチグソがボっ♡わたしのからだにっめちゃめちゃに゛ぶっかかりゅブべぇっ !!♡口のなかにもウ゛おえ゛苦いっっっ まずいっ オ゛エッっゲばぁぁっっッ♡!! げろゲボばああ゛あ゛っっッッ ♡ !!」
「ふおお゛おお゛おッッとまんにゃ゛いぃぃっっ !!ぶりぶりとま゛らんんん゛っっ !!ワシのケツ穴からぁ゛糞もでるっ♡!!ガスもでる゛っっ♡ !りょうほーともォ出すぎにゃなの゛ぉぉぉ゛っっっ♡!ふん゛っ !ふん゛ぬ゛ヌっ ♡!はらのなかからっぽに゛なる゛ふんン゛ぬお゛ヌ゛ぐお゛オ゛オ゛ぉぉ〜〜〜〜〜ッっッっ !♡!♡!」
ビチビチぶりゅびちぃぃぃっっ ♡!ぶばびゅりぶちちちチぃぃぃっ !ぶりゅっ……ぼばっ !ぶじゅべぢゅっぶりゅぶりゅぶりゅぶりぶりぶぶぶビビビべびびぃぃィーーーーっっっ ♡!!!♡…………ぶぢゅっ
「……。……ぶはっ。…。…あはぁぁ………♡おきちゅねさまの、びちぐそまみれに…なっひゃいまひた…べっちゃべちゃあぁ…… …くっせ♡ ……んっ…じゅりゅりゅりゅっ………おいちぃ♡♡♡」
「……はへーーっ………へぇぇぇ………ほひっ ♡」
「お疲れ様でございました、おキツネ様。おなかの中のものを全てを出されたようで、何よりでございます。…私も、元の大きさに戻りましたが………とても、楽しませていただきました…ふふっ 」
「んふーーーーっっっっ………その、ようであるな……ほふぅぅぅぅ……♡おぬしも、たいぎであった……ほへぇぇ……♡ 」
「それでは私は一旦、これで退室いたします。…ゆっくりと、お休みくださいませ、おキツネ様♡……ああ、ですが、その前に…」
「……?」
「お疲れのところ、申し訳ございませんが…一つ、お許しいただきたい儀があるのです」
「…はえ……なんだ……?」
「この大量の大便でございますが……こちらを、氏子の皆さんにお配りしても、よろしいでしょうか?」
「ふえ…?」
「おキツネ様の神力と栄養のたっぷり詰まったこのウンコは……とても良質な肥料となりまする。きっと、氏子の皆さんもお喜びになり、今まで以上におキツネ様を敬い、その信仰でお身体の不調も無くなることでしょう」
「………ふみゅ……」
「更には、その効き目を知った村の他の人たちが、この神社に参拝に……いえ、村の外からさえも、参拝客の方がたくさんいらっしゃるようになること間違いありません!信仰もお賽銭も今まで以上にがっぽがっぽでございます!♡」
「ほえ……さようか………。……うむ……おぬしの、よきにはからえ……おふぅんっ ♡」
「ありがとうございますおキツネ様。私の不躾な申し出をお許しいただき、感謝いたしまする。…お休みの間に、この飛び散った大便は、カタグソもビチグソも回収させていただきますね。…それでは今度こそ、ゆっくりとお休みになって下さいませ」
「ほひぃぃぃ………ぽへっっ♡♡」
「………///」
「よかったですね、おキツネ様。参拝客の方がこんなにもいらして下さっておりますよ」
「…お、お主……///……ワ、ワシの大便を……そのまま包み隠さず大便だと宣伝して、配りおってぇぇ……///」
「そちらの方が、より多くの参拝者さんが訪れるかと思いましたので…。……それに、ほら、この神社に訪れている方々の表情をご覧ください。おキツネ様のことを蔑んだりするような者などおりませんよ」
「は、恥ずかしいものは恥ずかしいのだ!ううう………///」
「…左様でございますか…。…そこまでお嫌なら、すぐに大便という呼称を…いえ、大便の配布そのものを、中止させていただきますが……しゅん」
「……む、むう…。……。……や、やめろとまでは言っておらぬであろう。……。…結果としてこれだけの参拝客が集まり、ワシも新たに神力を得られたのであるからな。……身体の、不調も無いし。…。……はあ。…仕方、あるまい。……そのままの呼称で、ワシの…だ、大便を参拝客に配ることを許すぞ。ありがたく思うがよい」
「本当でございますか!?ありがとうございますおキツネ様っ ♡!」
「うわーーっ抱きつくでないっ、周りの者に見られるであろうっ!…ふああしっぽをもふるなあっ♡あひっ耳に息吹きかけるなぁぁっ♡♡!」
「……ふぅぅーっ……ふふっケモ臭っ♡くさっ♡しゅきっ♡………それではまた次も、肥料の……大便のほうを、よろしくお願いいたしますね、おキツネさま ……ふ〜〜〜っっっ♡♡♡」
「ふえぇぇっ!?♡…う……うぐぅぅ〜〜っっ……///……な、なんでこうなったのだぁぁ………おっふぅぅんんん゛っっ♡♡ !」