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第1話

 

※本作品はFGO第二部本編中の話となり、性倫理感は通常の世界です。しかし第一部以上の極限状態の為、カルデア生き残りは性倫理のタカが外れています

 

 

ショタ達が、お姉さん達を食い散らす『ショタおね』乱交となります。タイトル名にあるキャラ以外にも、多くの女性キャラやヤリチンショタが出ます。ただし、サブキャラなので描写が薄めです

 

────────

 

 

死想顕現界域トラオム、彼らはその死線をくぐり抜けた。人理漂白という前代未聞の大厄災により、地球は何もない真っ白な星となった

 

 

数少ない生き残りである、旧カルデアスタッフは『彷徨海カルデアベース』に避難しており、地球を取り戻すべく戦っている。そんな極限状態な為か、種としての本能なのだろうか、生き残った人々やサーヴァントは肉欲にまみれた日々を過ごしていた

 

 

「あぁっ…♡みんなっ、もっと突いてぇっ♡♡」

 

「マスターってば、マンコ締め過ぎです…♡ボクのオチンチンがそんなに好きなんですかぁ♡」

 

「あぁんっ…♡ギルくんのデカチンっ…♡しゅきぃ…」

 

 

金髪ショートカット、140cmの小さな少年は腰を振る。愛する茶髪サイドテールの女性マスターに向け、膣穴をほじくり返す

 

 

彼こそウルクの英雄王ギルガメッシュ、その幼年期である。礼儀正しく優しい少年だが、根底には全てを我が物にしたい。という英雄王の本質を持っている

 

 

「アナルもキツキツだね…♡僕のオチンポも喜んでるよ…♡」

 

「んはぁっ♡アレキサンダーのデカチンも…すごぃぃっ♡」

 

 

赤髪に三つ編みテール、151cmの細身の少年も腰を振る。彼は女性マスターの、肛門を突き刺している。マスターは鎖のついた首輪をはめられ、二人のなすがままだ

 

 

彼は古代ギリシャ、マケドニア王国の征服王イスカンダル、その幼年期だ。口調はダウナーなものの、血気盛んな冒険を愛する少年だ

 

 

そもそもイスカンダルは呼び名が多い。一般的な歴史教材では、基本的にアレクサンドロス三世、またはアレキサンダーと記述される。幼い時期の彼は、ここではアレキサンダーと呼ばれている

 

 

「二人とも、激しいピストンじゃねぇか…!オレも興奮しちまうな…♡」

 

 

逆立った青髪に、金の縦長ピアス、165cmと少年にしてはやや大柄な男性もマスターの自室にいる。彼はケルトの英雄クー・フーリンの幼年期で、セタンタと名乗っている

 

 

幼年期のはずだが、ギルやアレキサンダーより高身長かつ、やや筋肉質だ。クー・フーリンはどうやら、幼い頃からガタイが良かったようだ

 

 

「マスター、オレのザーメンもかけてやるぜ…♡」

 

 

ギルとアレキサンダーに挟まれ、犯されるマスター。その眼前で、彼はオナニーをしていた。三人の少年はズッシリとした玉袋に、約25cmもの凄まじい巨根を滾らせる

 

 

「あぁっ…♡マスターっ…イクゥぅ!!!」

 

「ケツ穴に出しちゃおっか…♡」

 

「ほら、顔にかけてやるよ…♡」

 

 

ビュクっ♡ビュルぅぅぅっ♡ 彼女の膣と肛門、そして顔面に大量の白濁が吐き出される。恍惚とした表情で、彼女は欲望を浴びるのであった

 

 

アーチャー・ギルガメッシュ、ライダー・アレキサンダー、セイバー・セタンタ…三人は肉欲に、身を任せた日々を過ごしていた

 

 

そんな日々が続く折、マスターは二人の女性サーヴァントを召喚する事になった

 

 

「私はパルミラの女王ゼノビア。アーチャーだ」

 

 

パルミラ王国、敗戦の女王である。黒いビキニ水着に鮮やかな褐色肌、金の髪飾りもきらびやかに光っている。銀色の巻き毛の長髪は、足元まで伸びる長さだ。放射状に伸びた髪が、途中から真紅に染まった二色の髪色も特徴的である

 

 

彼女の身体中には、金色の鎖が巻き付いている。これは敗戦後に、彼女が奴隷であった頃の名残りである。敗戦国の女が奴隷となるという事は、当然ながら性処理玩具としての恥辱を受けるという事だ

 

 

彼女はあえて、奴隷時代の装束を身に纏っている。175cmというモデル並の高身長に、B115のNカップ、はち切れんばかりの爆乳が黒ビキニに包まれている

 

 

太ももはムッチムチの極太、大きな安産型の尻もブルんとその存在を主張する。全身が豊満すぎる中東系褐色美女が、彼女なのだ

 

 

「応えよう。私は貴方のサーヴァント、ランサー。最果ての槍を以て、貴方の力となる者です」

 

 

彼女はランサー、アルトリア・ペンドラゴンである。171cmと大柄で、胸はB110のLカップと非常に大きい。乳房の北半球を晒したセクシーな青いドレスに、金髪シニョンの女性だ

 

 

彼女も全身をムチムチとさせた、豊満な美女である。大きな尻、太い脚といやらしい女体を見せつける

 

 

「ギルくん、アレキサンダー、セタンタ!二人にカルデアベースを紹介してあげて♪」

 

 

白い魔術礼装姿のマスターは、三人の少年にそう声をかけた。カジュアルな私服姿のギル、赤いマントに薄着の戦闘服姿のアレキサンダー、二人はニッコリと美女達へ微笑む

 

 

上下が一体化した黒タイツの上から、中央部分が露出した…奇妙な上下一体型の上着をセタンタは羽織る。彼は少し気だるげな表情であった

 

 

「ゼノビアお姉さんっ!美人ですねぇ…♡」

 

「僕もギルも、一応は王様だからね。なんだか親近感があるね!」

 

「あ、ありがとう…」

 

 

金髪と赤髪の少年は、ゼノビアに無邪気に接していた。そんな少年達の朗らかな笑みに、彼女は少し表情を和らげた。体格差がある為に、彼女のカラダは余計に豊満に見えてしまう

 

 

三人の少年、二人の美女、五人は施設内を歩いていた。セタンタも、アルトリアに向けて声をかける

 

 

「にしても、セイバーじゃないアンタは印象がかなり変わるんだな…」

 

「貴方もランサーではないと、印象が違いますね…。ゲイボルグのクー・フーリン、という印象がとても強いのですよ」

 

「オレの霊基じゃ、クー・フーリンは名乗れねぇからな。とはいえ、剣の腕だってそれなりには自身があるぜ!」

 

 

彼はランサーのクー・フーリンと同じ、快活な笑みを浮かべた。かの冬木の地における、セイバーのアルトリアとランサーのクー・フーリンと、彼らは別人である

 

 

別人だが同じ人物を元にした霊基である為に、互いに思うことがあるようだ。奇しくもセイバーとランサー、それと互いの体格が逆転した状態だ

 

 

少年達の気さくな応対に、美女二人も安心感を感じていた。しかし二人は、とんでもない光景を見ることになる

 

 

───────

 

 

医務室、執務室、レイシフト通信室などなど、様々な部屋を彼らは巡回した。その末に、最後の部屋についた。扉を開けた先の光景に、二人の女性は硬直していた

 

 

「お、おい…なんだこれは…」

 

「っ…!!?な、なんですか…これは…」

 

 

二人はそう呟いたきり、絶句してしまった。ざっと二十人〜三十人ほどの女性達が、拘束されて呻き声をあげている。女性達は皆、名のある強きサーヴァント達であった。そんな彼女達は、一様にして全裸であった

 

 

「んぐぅぅぅっ♡ひぅぅぅぅ♡」

 

「おほぉぉ…♡んぎぃぃっ♡」

 

 

彼女達は犬のように四つん這いにされて、首輪に手錠、足枷をされている。呻き声となっているのは、猿轡をつけられているからだ。更には目隠しまでされた、肉便器の集団であった

 

 

「彼女達の腕力なら、本当はこんな拘束具は軽く破壊できます。でも彼女達は、自らこうやって肉便器となる事を楽しんでるんですよっ♡」

 

 

ギルは無邪気な笑顔で、困惑するゼノビアとアルトリアにそう語った。自動でピストンする機能を持つ、極太ディルドが女性達の膣穴と肛門をほじくり返す

 

 

「さらには、ディルドには媚薬が放出されている。みんな気持ち良くて、たまらないみたいだね♡」

 

 

アレキサンダーは、狂気の光景に微笑を浮かべていた。ギルも彼も可愛らしい少年だが、英雄王と征服王としての、根底部分にある支配者の一面を見せつけていた

 

 

「ひぎゅぅぅっ♡んひっ♡」

 

「いひぃぃぃっ♡おおぉぉぉぉっ♡」

 

 

目隠しに猿轡と、表情は見えないはずだ。しかし頬や口角から、女性達が楽しんでいる事を少年達は知っている。とはいえ、ゼノビアとアルトリアから見れば凌辱にしか見えない光景だ

 

 

「おぉっ♡んほっ♡んほぉぉっ♡」

 

「あへぇ…♡あひぃぃぃんっ♡」

 

 

じゅぼっ♡じゅぷっ♡ スカディ、ナイチンゲール、モルガン、スカサハ、セミラミスなどなど…名だたる女傑達が、無様な姿を晒している

 

 

(はぁっ…♡はぁ…♡わ、私も犯されたい…♡敗戦の女王として、凌辱されたあの日々が…忘れられない♡)

 

(モルガン…貴女がまさか、あのような姿を晒すとは…!?んっ…♡私も、ああなってしまうのだろうか…♡)

 

 

肉便器と化したメス達を眺めながら、二人の美女も興奮してしまう。犯されて、辱められたい、そんな欲望がフツフツと湧き上がる。そんな二人に向けて、セタンタは肉棒を膨らませながら語りかける

 

 

「ここはオレ達のようなヤリチンの為に、女達を待機させておく部屋だ。ようは家畜女の調教部屋だな…♡」

 

 

カラッとした爽やかな表情で、そんな事を二人に述べてしまう。なお彼らのように、女性を食い散らす少年達はCYBと呼ぶようだ。カルデア・ヤリチン・ボーイズの頭文字である

 

 

あまりに女性の尊厳を破壊する光景が広がっているのに、ゼノビアもアルトリアも立ちすくむ事しかできない。ギルとアレキサンダーも、短パンをビキビキと巨根で膨らませる。衣服越しに勃起した肉棒を見せつけ、二人の美女をじっと見る

 

 

「我(オレ)のモノになれ、雑種…!!」

 

「僕が征服してあげる、キミの全てを…」

 

 

二人の少年王は、威圧的に彼女達にそう語った。ギルは『賢王の萌芽B』、アレキサンダーは『紅顔の美少年(雷)A』というスキルを使用していた。どちらも魅了スキルである

 

 

そもそもスキルを使わずとも、彼女達はもう堕ちている。いわばダメ押しの一発である。ビクっ♡ビクンっ♡と、豊満なカラダが震えていた

 

 

「ボクの前で脱いで下さい、ゼノビアお姉ちゃんっ♡」

 

「あ、あぁ…♡私の浅ましい女体を、堪能してくれ…♡」

 

 

140cmと175cm、圧倒的な体格差が二人にはある。しかし自分よりも遥かに小さなギルに、歯向かう事が一切できない。黒いビキニ水着を脱ぎ捨て、金の鎖が巻き付いた奴隷姿を見せつける

 

 

「獅子王の姉さん、脱いで…♡」

 

「は、はいっ…!今すぐに…♡」

 

 

こちらは151cmと171cm、やはり体格差が大きい。アレキサンダーの命令に、アルトリアは慌てて青いドレスを脱ぎ始める

 

 

「ははっ♡ボク達みたいなガキんちょに、言われるがままだなんて…♡笑えますね…♡♡」

 

 

ギルは成人した英雄王と同じ表情を浮かべ、二人を嘲笑する。褐色肌と色白の肌、ムチムチすぎる女体が少年達の前に晒される。拘束された女達の呻き声も、彼らには心地よいBGMであった

 

 

そのままギルは、謎のピンク色の液体を渡す。飲めと目で訴えかけると、躊躇いなく美女達はそれを口に含む。すると、美女達の体温はみるみる上がっていく

 

 

「これはメソポタミア時代に作られた媚薬なのですが、某錬金術師『P』が更に改良したものとなります。効果は数ヶ月間に渡り、発情して感度も上昇します!!こんな風に…♡」

 

「だ、だめっ♡あひぃぃぃぃいいいっ♡♡」

 

 

彼は試しに、ゼノビアの太ももを撫でる。それだけでプシャァァっ♡という淫らな音を鳴らし、股から愛液を撒き散らしてしまう。手で軽く触るだけで、彼女達は絶頂するようになっていた

 

 

待機部屋にいる女性サーヴァント達を犯すディルド、これにも前述の媚薬が使われているようだ。発情した二人は、三人は少年の前でガニ股となる。いやらしく、無様に、ガクガクと腰を振っていた

 

 

「あひぃっ♡んひっ♡私は雌奴隷でしかない事を、キミ達のおかけで思い出せた…♡私のカラダで楽しんで欲しい…♡♡」

 

「わ、私も獅子王なんて…たいそれた肩書きは不釣り合いなメスですぅ…♡オンナとして、可愛がって下さいぃぃ…♡♡」

 

 

アレキサンダーとセタンタも、彼女達を見てほくそ笑む

 

 

「あーあ、二人だって王様なんでしょ…♡仕方ないメス犬達だね…♡」

 

「こんなメス犬どもは、お仕置きしねぇとなぁ…♡」

 

 

───────

 

 

三人は二匹のメスを、隣の部屋に連れて行く。先程の部屋が待機部屋なら、こちらはヤリ部屋である。そこには大人が十数人は寝れるレベルの、巨大なキングサイズのベッドが置いてある

 

 

美女二人は仰向けで、ベッドに寝そべる。少年達も全裸になり、小柄な身体に反した巨根を見せつける。デカ玉に、約25cmもの肉棒がそびえていた。当然ながら、太さも極太だ。涎を垂らし、豊満すぎる美女達は肉棒に魅入っていた

 

 

「オレ達三人はレベル100スキルマだ、そこいらのサーヴァントとは違うぜ?」

 

 

セタンタがそう語ったのを合図に、少年達は大柄な女性達に襲いかかる。ギルとアレキサンダーは、ゼノビアの身体に指を這わせ、セタンタはアルトリアの肌を撫でる

 

 

「ひぐぅぅ…♡あひぃぃんっ♡♡」

 

「んへぇ…♡イグぅぅぅっ♡♡」

 

 

二人は下品な声を漏らし、触られるだけでイキ狂う。少年達は嘲笑うかのように、豊満な女体をもてあそぶ

 

 

「あはっ♡ゼノビアお姉ちゃんってば、面白い反応しますねぇ♡」

 

「無様なゼノビア姉さん、僕達のオモチャになってよ…♡」

 

「なぁ、獅子王の姉貴…♡そんなサマで円卓の王なのかよ…♡」

 

 

金髪と赤髪の二人は、ゼノビアのB115にしてNカップという爆乳を揉み、吸い回す。ギルは左乳を、アレキサンダーは右乳を弄り回す

 

 

「うわぁ…♡デカ乳がオモチみたいに伸びますよ〜♡」

 

「れろ…♡んじゅっ♡おっぱい美味しいっ♡」

 

「あひっ♡あひぃぃぃっ♡ひぃぃぃ…♡♡」

 

 

ゼノビアの銀と赤の二食に連なる、長髪が鮮やかに靡く。175cmの大きなカラダが、小さな子供達に容易く翻弄されてしまう

 

 

「あぁっ♡獅子王サマのデカ乳もたまんねぇ…♡」

 

「おほぉぉ…♡だ、駄目っ…♡おっぱいで、遊ばないでくだしゃいぃ…♡♡」

 

 

セタンタも、アルトリアのB110にしてLカップの両乳を揉み回し、舐め回す。三人の少年は好き放題に爆乳を伸ばすように揉み、潰すように握り、何度も舐めまわす

 

 

「ねぇ、セタンタっ♡ボクにもランサーお姉ちゃんのデカパイで遊ばせて♡ほら、グニグニ…♡れろ…んちゅ…♡」

 

「じゃあオレは、そっちの奴隷王女サマの乳で遊ぶか♡」

 

 

セタンタとギルは場所を入れ替え、爆乳を更に堪能する。しばらくすると、アレキサンダーとギルが場所を入れ替え、乳房を蹂躙していく

 

 

「おっぱいっ♡おっぱいイクゥぅぅっ♡あぁぁぁんっ♡♡」

 

「おぉぉぉぉっ…♡いぎぃぃぃっ♡おっぱい感じすぎますぅぅっ♡♡」

 

 

れろ…♡じゅりょ…♡グニュっ♡グニィ♡ 二人の爆乳美女は、何度も乳房で絶頂してしまう。舐めるだけで無く、甘噛みもそこに混ぜていく。その度に、デカい身体を彼女らは震わせた

 

 

最終的に、最初のポジションに彼らは戻る。ギルとアレキサンダーは、二人でゼノビアの秘肉を指で掻き回す。グチュっ♡グチュぅ…♡と、蜜が溢れ出していた

 

 

「ほら、イッちゃって下さい…♡もう何度目か分かりませんけどっ♡」

 

「僕やギルみたいな子供の指で、こんなに濡らして…恥ずかしくないの♡」

 

「んへっ♡いひぃっ♡わ、私は…お子様に逆らえない無様なメスなんだ…♡ひぁぁぁぁあああああっ!!!!!!!」

 

 

ぷっしゅぅぅ…♡ ゼノビアは潮を吹き出し、盛大にイカされてしまう。彼女の股間から、愛液が滝のように流れ出す。さらにギルとアレキサンダーは、指だけでなく彼女の股に舌まで這わせる

 

 

「ひぅぅぅぅんっ♡だめぇぇっ♡」

 

「れろ…♡んじゅっ♡んふっ♡お姉ちゃんってば、可愛いですね…♡」

 

「れりゅ…♡んちゅ…♡ゼノビア姉さんのマンコっ…♡」

 

 

二人はゼノビアの肉芽を、何度も舐め回す。少年達は彼女を休ませず、舌を動かす。その間も、セタンタはアルトリアの膣内を舐め回す。ギチムチの豊満ボディが、簡単に蹂躙されていた

 

 

「あひぃぃぃっ♡イグぅぅぅぅっ♡♡」

 

「おーお、イキまくるなぁ…♡れろぉ〜♡じゅりょぉ…♡」

 

 

ぷしゃぁぁっ♡じょばっ♡じょろぉ〜♡ ゼノビアとアルトリアは、愛液だけでなく尿まで漏らしながら絶頂していた。彼女達は快楽のあまり、意識を失いかける。だが、少年達の責めは終わらない

 

 

───────

 

 

「さて、ボク達もさっきの媚薬を使いますか…♡」

 

 

ギルの一言を皮切りに、三人は男性用にカスタムしたピンク色の媚薬を飲み始める。男性用は前述の効能にくわえ、精力が非常に強くなる

 

 

精液はゼリー状の質感みたいになり、そもそも射精量も激増する。また、射精が終わってもすぐに充填される。少年達は元から巨根絶倫であり、更にそれが増幅されるのだ

 

 

三人の少年のただでさえ大きな肉棒は、さらに凶悪なモノとなった。35cmまで伸びた剛直は、女性の腕よりも太くなっていた。竿は血管を浮き出し、玉袋は風船のように膨らむ。二人の豊満美女は、肉棒に縋り付くように視線を這わせる

 

 

「あぁっ…♡三人とも…♡で、デカすぎる…♡」

 

「小さな少年達が、こんなモンスターペニスだなんて…♡」

 

 

美女二人は、自分達よりも小柄な少年達に這いつくばる。三人のうち、セタンタが一歩前に出る。彼は自身の肉棒を握り、彼女達の前に釣り餌のようにちらつかせる

 

 

「ほらメス共、オレ達にオネダリしたら挿入れてやるよ…♡」

 

 

ギルとアレキサンダーも一歩前に歩き、同じく異常なまでの巨根を見せつける。いわゆる見せ槍に、女達はすぐに服従してしまう

 

 

二人は仰向けに寝そべり、M字に股を開く。そして女性器を見せびらかしながら、腰を上下に動かす。ヘコ…♡ヘコっ♡と、あまりに女性の尊厳を投げ捨てて、腰を上下させていた

 

 

「お願いだ…♡淫乱雌奴隷の、このゼノビアに…慈悲を…♡チンポが欲しいっ♡♡」

 

「あぁ…♡逞しいオチンポ様で…♡私達を躾けて下さいませ…♡♡」

 

 

美女の浅ましい姿に満足した少年達は、まずはアルトリアを先に犯す事にした。そこでギルはゼノビアに両手を上げさせて、彼女自身の金の鎖で拘束させた

 

 

足も広げさせ、腕と足首を鎖でベッドにも繋いでしまう。膣内に、先程の部屋にあったディルドをねじ込む。四つん這いになった肉便器達と同様に、目隠しをされて猿轡を噛まされた

 

 

その様子を見ていたアレキサンダーは、ふとギルに問いかけた

 

 

「ねぇギル、天の鎖は使わないのかい?」

 

 

その言葉に、金髪の少年の顔が急に冷徹になる。無邪気な普段の表情とは違う、それこそあの英雄王の表情だ

 

 

「ボクの友を、雑種女如きに使うわけが無いじゃないですか…」

 

(やっぱり、彼は小さくともギルガメッシュだ…!いやはや、僕より遥かに怖いね)

 

(お、おっかねー…。オレでさえ、心臓を捕まれそうな感覚になっちまう…)

 

 

改めて…この少年がギルガメッシュである事を、アレキサンダーとセタンタは再認識していた。それはさておき、三人はアルトリアへと襲いかかる

 

 

「じゃあ、まずはオレがマンコを頂くぜ♡」

 

 

じゅぷっ…♡ぬちゅ…♡とセタンタの巨根が膣穴をほじくる。あまりの極太巨根に、彼女の腹が肉棒の形にふくらむほどだ

 

 

「あっ…♡あぁっ…♡セタンタくんの…デカすぎてっ♡私のおまんこがぁぁっ♡♡」

 

 

異様に拡張された膣穴をヒクつかせ、彼女は喘ぐ。ズチュ…♡ズニュ…♡ いわゆる騎乗位で彼女を突き上げながら、Lカップ爆乳を揉み回す

 

 

「じゃあ僕は、ケツ穴を食べさせてもらうよ♡」

 

「んひぃぃぃぃっ♡ケ、ケツ穴が拡がるぅぅっ♡♡」

 

 

ズチュゥゥゥッ♡♡ 今度はアレキサンダーが、背後から彼女の肛門を拡張する。済ました顔の少年達とは対称的に、彼女はアヘ顔でよがり狂っていた

 

 

「エロい顔しやがって、たまんねぇ…♡れろ…♡んちゅ…♡」

 

 

セタンタは正面から彼女を突きながら、深く舌を絡めたキスをする

 

 

「んじゅ…♡れりょぉ…♡」

 

 

その間も、挿入する二人は彼女の爆乳を強く握る。乳房をオモチャのように揉みながら、唾液を流し込む。しばらくすると唇を離し、今度は背後のアレキサンダーが顎を自分の方を向かせる

 

 

「ほら、僕ともキスしてよ…♡じゅりょぉ…♡」

 

「んひっ!?しましゅぅ…♡ショタイケメンとキス…♡んちゅ…♡れりゅ…♡」

 

 

少年二人と何回かキスを繰り返した後、口内がフリーとなったタイミングが来る。そこに、ギルは巨根を容赦なくねじ込む

 

 

「しゃぶって下さいねぇ…♡ランサーお姉ちゃん…♡」

 

「んむぅぅぅぅっ!?!?!?」

 

 

三つの穴が肉棒で埋まってしまう。その瞬間に、彼女は盛大に絶頂してしまう。セタンタとの結合部から、ビュプっ♡ギュプっ♡と愛液を撒き散らした。それと同時に、三人も白濁をそれぞれの穴に流し込む

 

 

「んむぅっ…♡んひぃ…♡」

 

 

三人の精液を受け止めたアルトリアは、放心状態で穴に白濁を流される。しかし、それで止まるような彼らではない

 

 

「おい、こんなんで終わるわけねぇだろ♡」

 

「獅子王の姉さんを陥落させないとね…♡」

 

「ボクらは、まだまだいくらでも出せますよ…♡」

 

 

三人は猛烈に、高速でピストンを始めた。彼らは射精しながらも、腰を振っているのだ。淫獣と呼ぶに相応しい、凄まじい性欲であった

 

 

どぴゅっ♡びゅーっ♡びゅるるるるっ♡♡ ピストンをしながらも、白濁が吐き出されていく。彼女の腹を精液で膨らませながら、三人は何度も腰を振る

 

 

「んぐぅぅぅっ♡ひぐぅぅっ♡」

 

 

ギルが一旦、口内から肉棒を抜き取る。するとアルトリアは快楽で身体を震わせ、舌を出して悦んでいた

 

 

「あへぇ…♡も、もっと…♡んぎぃっ♡オチンポ様で、突いて下さいぃっ♡♡」

 

 

もはや完全に堕ちてしまった彼女は、浅ましくも懇願してしまう。そんな彼女を、ギルは嘲笑う

 

 

「あははははっ!いいですよ、ボク達の肉奴隷にしてあげましょう。光栄に思って下さいね、雑種…♡」

 

「あ、ありがとうございますぅっ♡私は、皆様のモノになりましゅうぅぅっ♡♡」

 

 

ギルは再び、彼女の口を塞ぐように肉棒を喉へと突き刺す

 

 

「ほら、オレ達も気持ち良くさせろよ…♡」

 

「ちゃんとケツも締めてよね…♡」

 

 

セタンタとアレキサンダーも、負けじと彼女の身体を食い漁る。三人はさらに、グニュっ♡グニュぅ…♡と爆乳を弄り回す。そして少年達は、またも絶頂を迎える

 

 

「オラ、出すぞ。獅子王サマよぉ…♡」

 

「僕のも受け止めてっ♡姉さん…♡」

 

「あはっ♡また喉に出しちゃいますねっ♡」

 

「んふぅっ♡んごぉっ♡んむぅぅっ!!!!!!」

 

 

ドピュぅぅぅうっ♡ビュルルルッ♡♡ 再び、大量の精液を流し込まれる。彼女はそれを嬉々として受け入れた。そんな光景が、数時間に渡って続くのであった

 

 

───────

 

 

三人は数時間前に拘束されたままの、仰向けのゼノビアへと歩み寄る。目隠しと鎖はつけたまま、ディルドと猿轡を外す

 

 

「チンポぉ…♡チンポ欲しいのぉ…♡」

 

 

彼女も浅ましく、肉棒をねだっていた。ギルとアレキサンダーは、彼女の膣内に照準を向ける。セタンタは背面に潜り込み、肛門に肉棒を押しあてる

 

 

「みんなのチンポ…♡突っ込んでくれ…♡♡」

 

 

ズブゥゥゥゥゥゥッ!!!!!

 

 

「んひぃぃぃぃぃぃっ♡♡」

 

 

少年達が同時に、彼女に挿入する。その瞬間に、彼女は大きく仰け反った。そのまま、激しく上下運動を繰り返す

 

 

「んほぉぉぉおおっ♡これしゅきぃぃっ♡♡」

 

 

下品な声で叫び、彼女は乱れる。ギルとアレキサンダーは、膣内での兜合わせを楽しんでいた

 

 

「キミとボクのチンポが…♡ゼノビアお姉ちゃんのマンコの中で、ズリュズリュって…♡」

 

「ギル…♡気持ち良いね…♡」

 

 

二人の少年は、仲良く密着しながら腰を振っていた。そのまま、少年同士で舌を絡めてしまう

 

 

「れりょ…♡マン穴ほじりながら、アレキサンダーとキス…♡んむぅぅっ♡」

 

「メスとオス…♡どっちも味わえて最高…♡んむちゅ…♡じゅりょ…♡」

 

 

キスをしながら、彼らは膣内で亀頭同士を何度も摩擦させていた。一方、セタンタも激しく肛門を蹂躙する

 

 

「どうだい?ケツ穴を掘られるのは…♡」

 

「んぎぃっ♡んほっ…♡んぎぃいいっ♡♡」

 

 

肛門を犯されながら、彼女は獣のように喘ぐ。その表情は、目隠しでも分かるほど悦びで満たされていた

 

 

「アレキサンダー…♡んちゅ…♡ぴちゅ…♡」

 

「ギル…♡あむ…♡」

 

 

ホモキスに夢中になりながら、女体を犯すという変態すぎる光景も広がる。セタンタは背面から爆乳を強く掴む

 

 

「やっぱりデカ乳たまんねぇな…♡」

 

「んぉぉぉおっ♡ショタデカチンしゅきぃぃぃぃっ♡♡」

 

 

彼女のNカップ爆乳は、グニュっ♡グにィィっ♡と揉まれていた。しばらくすると、三人は激しいピストンの末に、欲望を吐き出す

 

 

「「「あぁぁぁっ♡♡イクゥぅぅぅうっ!!!!!!」」」

 

 

どぴゅっ♡どびゅぅぅっ♡びゅるるるるぅぅぅぅっ♡♡

 

 

「んひゃぁあああっ♡♡イグぅぅぅぅぅっ!!!!!!!」

 

 

彼女の子宮に、二人から大量の白濁が注ぎ込まれた。肛門にも、セタンタの欲望が大量に流された

 

 

「ふぅ、最高…♡じゃあ、ボクはランサーお姉ちゃんも犯してきますねぇ♡」

 

 

気分屋のギルはゼノビアから肉棒を引き抜くと、ひょいとアルトリアの方へと向かう。そのまま正面から抱きつき、乳房を吸いながら膣内を犯し始めた

 

 

「ちゅぱっ♡んちゅ…♡おっぱい美味しいっ♡」

 

「いひぃっ♡ギルくんっ♡もっと、もっと突いてぇっ♡♡」

 

 

彼女の胸を鷲掴みにして、舐め回す。その状態で、何度も肉棒を押し込む。その間、セタンタとアレキサンダーはゼノビアをまんぐり返しにさせる

 

 

「ほら、またマンコほじってやるよ…♡」

 

「マン穴、拡がりすぎじゃん…♡」

 

 

二人は肉棒を上から下に向けて突き入れた。ガクガクと腰を揺すり、35cmもの怪物巨根で腹ごと犯していく。また先程のように、少年同士で膣内兜合わせを堪能する

 

 

「あひぃぃん♡んっへぇ…♡ショタチンでイクゥぅっ♡」

 

「んおぉぉぉっ♡あへぇぇっ♡お子様チンポでイキ死ぬぅぅっ♡」

 

 

ズチュっ♡ニチュぅ…♡アルトリアとゼノビア…二人に最早、王だった威厳はどこにもない。ただのメスとして、三人の性欲処理に使われていた

 

 

「あひっ♡んひっ♡あぁぁぁんっ♡♡」

 

「おぉぉぉぉっ♡ぎぼぢぃぃっ♡♡」

 

 

二人は爆乳を弄られ、太い脚を震わせる。少年達はまたも彼女達へと射精する為に、子宮まで肉棒を押し込んだ

 

 

「ゼノビア女王サマよぉ、子宮に全部出してやるぜ…♡」

 

「僕のも、姉さんのマンコで受け止めてぇっ♡」

 

「ランサーお姉ちゃんっ♡たっぷり子宮で、ボクのザーメン味わって下さいっ♡」

 

 

どぷっ♡どぶぶっ♡どくどくどくっ!!!!!

 

 

「「んひぃぃぃぃっ♡きたぁあああっ♡♡あぁぁぁああああああっ!!!!!!!」」

 

 

彼女達は体内も体外も、白濁まみれになっていた。そんな中、部屋の扉が開く

 

 

「楽しそうな事シテんじゃ〜んっ♡ボクも混ぜてよ〜♡」

 

「僕にもお姉さんを食べさせてよ…♡」

 

 

アストルフォにネモ、全裸の二人の姿があった。彼らも巨根を滾らせ、女体を貪り始めたのであった…

 

 

───────

 

 

数ヶ月後

 

 

ゼノビアとアルトリアは、マリーンズや宝具で増えたアストルフォ、前述の三名…彼ら複数の少年達に輪姦されていた

 

 

「オチンポがいっぱいっ♡ひぃぃぃぃぃっ♡」

 

「うるさいなぁ、うるさい口は塞いじゃえっ♡」

 

「んぐぅぅぅっ!!!!んごっ…おぉぉぉぉ…♡♡」

 

 

グチュっ♡グチュっ♡ アルトリアは八人のネモ軍団、いわゆるマリーンズに犯されている。膣内、肛門、口にそれぞれ二本の巨根がぶち込まれた異常な状況だ。さらには、両手にも肉棒を握っている

 

 

「ほら、もっと腰触れよ…♡オレが気持ち良くなんねぇだろ…♡」

 

「は、はぃぃっ…♡仰せの通りに…♡あぁぁぁんっ♡♡」

 

 

ズチュっ♡ずちゅっ♡ ゼノビアは目隠しをされたまま、セタンタと膣内で繋がっていた。鎖で拘束されており、ギルやアレキサンダーも彼女の身体を貪る

 

 

「ほらっ、雑種…しゃぶってよっ♡」

 

「んぎぃぃぃぃっ♡じゅぼぉぉぉっ♡♡」

 

「乳マンコも、最高だなぁ…♡」

 

 

ギルはゼノビアの喉奥へ、アレキサンダーは乳の間に肉棒を挟ませていた。さらに、分身したアストルフォ達は好き放題に他の女性サーヴァント達を食い散らす

 

 

「うーん、モルガンちゃんのカラダも美味しいねぇっ♡」

 

「見て見て〜♡武蔵ちゃんったら、こんなマン汁垂らしてるよぉ〜♡」

 

「わ、私達は便器ですっ♡いっぱい、お楽しみ下さいま…あひぃぃぃぃんっ♡♡」

 

「んひぃ…♡剣豪だなんてイキってすみませぇん…♡ただのメスですぅぅっ♡♡」

 

 

何人ものアストルフォが横並びになり、同じく横並びで四つん這いになった女性達を犯していた。俗に言う尻並べであり、女性達も家畜のように犯される事を楽しんでいた

 

 

「あぁぁぁんっ♡だめぇぇっ♡」

 

「ネモくんっ♡次は私を食べてぇ…♡」

 

「アストルフォさまぁ…♡もっと突いてぇ…♡」

 

「英雄王さま…征服王しゃまぁ…♡ケルトの貴公子さま…♡次は私を犯して下さいませぇ…♡」

 

 

パンっ♡パァンっ♡ 何人もの女達が、歓喜の悲鳴を挙げながら嬌声をあげ続ける。女達の喘ぎ声という卑猥なミュージックを楽しみながら、少年達は腰を振る

 

 

アルトリアとゼノビアは、ただただ快楽の渦に呑まれている。彼女達は満面の笑みを浮かべ、言葉を漏らす

 

 

「「メスとして犯して下さいまして…♡ありがたき幸せ…♡♡」」


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