公式から出た小悪魔コスの月ママがエチエチすぎたので書きました

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宇崎月はサキュバスである

 ──宇崎月、44歳。宇崎家の大黒柱である宇崎藤生の伴侶であり、大学生と中学生の娘2人に高校生の息子1人を持つ3児の母である。

 

 しかしそんな彼女の外見はそうは見えぬ程に若々しく、プロポーションも抜群で年齢による衰えなど感じさせない。

 

 それには当然理由がある。家族の誰も、彼女が愛する夫でさえ知らない”秘密”が……

 

 

 ──────────

 

 

 とある新月の夜、宇崎家。

 

 

「ねぇ藤生さん……♥どうかしら、今晩……」

 

 

 寝室で月が熱っぽい息を漏らしながら、ベッドに横たわった夫に声をかける。

 

 が、返ってきたのは規則的な寝息だけ。完全に深い眠りに落ちていた。

 

 

「……仕方ないわね。ゆっくりお休みなさい、あなた♥」

 

 

 月は夫が眠るベッドから離れ、寝室から出ていく。

 

 そのまま他の眠っている家族を起こさないよう静かに家を出ると、月の全身が黒いモヤのような物に包まれ、姿が一変する。

 

 

「ふふっ♥綺麗な新月ね……どうしてもこの日は、体が疼いてどうしようもないわ♥」

 

 

 水着のような黒い紐状の衣装に同色のロンググローブとニーハイブーツ。さらに頭の横からは上向きに伸びた黒い角が生え、背中にはコウモリのような小さい羽根、腰の辺りから先端が逆ハート型の黒い尻尾──そう、宇崎月の正体は淫魔(サキュバス)なのであった。

 

 淫魔(サキュバス)という種族が故に新月の晩はどう足掻いても種族の本能が強く出てしまい、気が狂いそうなまでの性欲に支配されてしまう。

 

 

「それじゃあ、行ってきます♥夜明けまでには帰りますから♥」

 

 

 それだけを告げると月は背中の小さな羽根をはためかせ、今宵の自分を満足させてくれる獲物を探しに夜空へと浮かび上がっていった──

 

 

 ──────────

 

 

「……あー、女とヤりてぇ」

 

 

 とある安アパートの室内に引かれた布団に寝転がりながら、部屋の主である大学生の青年が独りごちる。

 

 今の一言から分かるとおり彼は性行為の経験が一切無い。いわゆる”童貞”であり、独り暮らしの貧乏学生のため風俗店などに行ける程金銭の余裕も無い。彼女なども当然居ない。

 

 高校時代まではスポーツマンであった為体格はかなりがっしりとしているが、顔の方は良くも悪くも平均的な方であった。

 

 

「つってても意味ねーしなぁ……もういいや、寝よ」

 

 

 虚しい気分になったのか、そのまま布団を被って眠りに就こうとしたその時だった。

 

 

「こんばんわぁ♥お邪魔しま~す♥」

「えっ!? だ、誰!?」

 

 

 自分しか居ない筈の室内に突如響いた女性の声に驚き、青年は慌てて起き上がり声のする方向を見るとそこには……

 

 

「うおっ!? とんでもなくエロい格好の痴女……!? つか浮いて……?」

 

 

 水着のような格好をしたナイスバディの美女──サキュバスの姿となった月が、おっとりとした笑みを浮かべて部屋の玄関の所にふわふわと浮遊していた。

 

 

「うふふ♥スッゴく濃厚なオスの匂い……嗅いでるだけでアソコが疼いてきちゃうわぁ♥♥」

 

 

 月は浮いたまま青年のすぐ近くまで移動し、青年とほとんどゼロ距離まで顔を近付け、一言告げた。

 

 

「ねぇ……セックス、しましょ♥」

 

 

 その言葉を聞いて、青年は迷う事無く即座に首を縦に振るのであった──

 

 

 ──────────

 

 

 むにゅうっっ、ぐみゅみゅっっ♥

 

「あはぁ♥♥ステキなおチンポねぇ♥♥おっきくてガチガチで、ヤケドしちゃいそうに熱いわぁ♥♥」

「うおぉっっ……!! おっぱい柔けぇっ」

 

 

 月は裸になった青年とシックスナインの体勢になるよう覆い被さり、股間の怒張を自身の双丘で挟み込んだ。

 

 青年のイチモツはほんの少し先端が顔を覗かせ、後は全て完全に埋もれてしまっていた。

 

 

「ふふっ♥あなたも私のおマンコ、好きにしちゃって良いからね♥♥んっ、ちゅっ♥♥れろれろっ♥♥んふぅっ♥♥」

 

 

 月は青年のペニスへ軽く口付けした後、先端に舌を這わせて舐め回し、そのまま頬張った。

 

 

「んふふっ♥♥ぢゅるっっ♥♥♥ぢゅぷぷっっっ♥♥♥ぐぷっ、ぢゅぞぞっっっ♥♥♥ぐぽっっ♥♥♥」

 

 ずりゅりゅっっ、むりゅりゅうっっっ♥ぐにゅぐにゅっっ、ぬりゅりゅっっっ♥

 

「おおおっ、やべぇっ……!!」

 

 

 月の巨大な胸で肉棒の竿を擦り上げられながら先端部分をねっとりとしゃぶられ、青年は月に翻弄されっぱなしであった。

 

 このままでは不味い──そう考えた青年は自身も反撃に出た。

 

 

 ぴちゃっ、れろれろれろっっっ! ぢゅるるるぅ~~っっっ! 

 

「はぁんっっ♥♥やったわねぇ? こっちもお返しよっ♥♥んぷっっ、ぢゅろろろろっっっ♥♥♥ぶぽぉっっ♥♥♥」

 

 ぐみゅぐみゅぐみゅっっっ♥♥ずりゅりゅりゅっっっ♥♥にぢゅっっ、ぬ”ぢゅるるっっっ♥♥

 

 

 青年は眼前に鎮座する月の下半身の布をずらし、その下の濡れぞぼった割れ目へと舌を伸ばして溢れる蜜を舐め取り始めた。

 

 負けじと月も反撃し、青年のペニスを豪快に音を立ててしゃぶりつつ爆乳を左右から押し付けていた。

 

 

 そのまましばらく2人のせめぎ合いが続いたが、先に限界を迎えそうになったのは青年の方であった。

 

 

「おっ、お”お”お”っっ……!! やべぇっ、出っ……あっ!?」

 

 

 しかし月は青年のペニスが爆発しそうになった途端、青年のペニスから胸と口を離してしまった。

 

 

「ふふっ♥♥射精したかった? でも……どうせなら”こっち”の方が良いでしょ♥♥」

 

 

 そう言うと月は両手を自身の股間へと回し、割れ目を左右に拡げて青年へと見せ付ける。

 

 青年は最初のお誘いの時と同様に、迷わず無言のまま首を縦に振るのであった──

 

 

 ──────────

 

 

「それじゃあ、挿れるわねぇ……♥♥」

 

 にゅぷぷぷっっ、ずぢゅんっっっ!!! 

 

「あはぁっっ♥♥♥固くてふっといおチンポぉ♥♥♥おマンコいっぱいに入っちゃってるぅ♥♥♥」

「くおぉぉっっ……!! だ、ダメだぁっっ!!」

 

 びゅるるるるっっっっ!!!! どびゅびゅっっっ、びゅるる──────────っっっっ!!!! 

 

「ひゃあっっ!!? あっ、嘘!? 出ちゃったの?」

 

 

 月は仰向けの青年のペニスを騎乗位で挿入し、ゆっくりと腰を下ろしていった。

 

 が、そこで限界寸前だった青年のペニスが爆ぜてしまい、月の膣内へ勢い良く精液を注ぎ込んでしまっていた。

 

 

 びゅぷぷっっっ!!!! どびゅるるっっっ、びゅるるるっっっっ……!!!! 

 

「んんっっ♥♥♥スゴく熱いわぁ♥♥♥やっぱり若い男(こ)のザーメンは良いわねぇ♥♥♥」

「あっ、あああっっ……すげぇ、搾り取られるっっ……!!」

「うふふっ♥♥私のおマンコ、気に入ってくれたみたいね♥♥♥」

「す、すみません。俺だけ先にイっちゃって」

「あら、別に気にしないでいいのに♥」

 

 

 そう言うと月は繋がった体勢のまま上体を下げていき、青年と唇を重ねて舌を絡め合う。

 

 

「ちゅぷっ、ぢゅるるるっっっ♥♥♥れろれろっ……んふっ♥♥♥面倒な事は考えないで、ただ気持ち良くなる事だけ考えて♥♥♥おマンコでもお尻でもおっぱいでも、好きなように使って構わないから♥♥♥♥」

 

 

 青年から唇を離し、月は妖艶な笑みを浮かべて青年を見詰める。

 

 うっすらと開かれた彼女の両目は、人ならざる深紅の色に輝いていた──

 

 

「ねぇ、どうして欲しい? まだまだあなたのおチンポ元気いっぱいだし、このままセックス続けちゃう?」

「つ、続けたいです!!」

「はぁ~い♥♥それじゃあ、イくわよぉっ♥♥♥」

 

 ぬ”り”ゅうっっっ、どぢゅんっっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! ぼちゅっっっっ!!!! 

 

 

 青年の返答を聞くのと同時に月は高速スパイダー騎乗位を開始し、青年の上で激しく腰を上下させる。

 

 青年の中出しした精液と月の愛液がぶちゅぶちゅ音を立てて溢れ出し、布団に無数のシミを飛ばしながらも月は一切動きを緩めず青年のペニスを貪っていた。

 

 

「うおぉっっ!!? す、すげぇっ……!! こんなのまたすぐ出ちまうっっ……!!!」

「あはぁっっ♥♥♥良いわよっ、好きなだけイっちゃいなさいっっ♥♥♥発情サキュバスおマンコにザーメンたっぷり飲ませてっっ♥♥♥濃厚ザーメンで淫乱子宮イかせまくってぇっっっ♥♥♥♥」

 

 ばぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! ぬ”ぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ずぢゅぢゅっっっっ!!!! 

 

「うおおっっっ!!!? や、ヤベェっ、出るっっっ!!!!」

 

 ぶびゅるるるるっっっっ!!!! ぼびゅびゅっっっ、どびゅるるるるっっっっ!!!! びゅるるぅっっっっ!!!! 

 

「んふぅ~~♥♥♥♥おマンコで味わうザーメンはやっぱり格別ねぇ♥♥♥♥子宮が喜んでるわぁ♥♥♥♥」

 

 

 2回目の中出しを膣内で受け止め、月はだらしなく舌を垂らしながら全身を震わせていた。

 

 

「はぁっ、はぁっ……ぜんっぜんムラムラが治まらねぇっ」

「んんっ♥♥♥次はどうしたい? またおマンコ? それともお口? ケツマンコもでも良いわよ♥♥♥」

「じゃ、じゃあっ……」

 

 

 ──────────

 

 

 ──その後も月と青年はお互いに快楽を貪り合っていた。

 

 

 む”りゅむ”りゅっっっっ!!!! ずにゅるっっっ、ぶちゅっっっっ!!!! ぬ”ぢゅり”ゅっっっ、だぷんっっ♥♥♥♥

 

「お”お”お”っっ!!? パイズリめっちゃ気持ちいいっっ……!!」

「あはっ♥♥♥やっぱり男の人っておっぱい大好きよねぇ♥♥♥ほらほら、思いっきりザーメン出しちゃいなさいっ♥♥♥」

 

 ぬ”ぢゅぬ”ぢゅぬ’ぢゅっっっっ!!!! ずり”ゅり”ゅり”ゅっっっ、だぷっっ、だぷんっっっっ!!!! ずぢゅっっ、ずり”ゅり”ゅっっっっ!!!! 

 

「くおぉぉっっっ、やべっ!! また出るぅっっ!!!」

 

 ぼびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! ぶびゅるっっっ、どびゅびゅ──────────っっっっ!!!! 

 

「んはぁっっっ♥♥♥♥スゴいわっ、おっぱいも顔もザーメンまみれにされちゃってるぅっっ♥♥♥♥」

 

 

 月の爆乳パイズリによって青年はあっという間に射精させられ、谷間から一気に噴き出した精液で月の顔面と胸を白く染め上げていた。

 

 

 

 どぢゅっっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! 

 

「あはぁっ♥♥♥♥良いわっ、もっと激しく突いてぇっっ♥♥♥♥」

「は、はいっ! オラッ、オラァッ!!」

「んおぉぉっっっ♥♥♥♥素敵よっ♥♥もっともっとおマンコ突きまくってぇっっ♥♥♥♥」

 

 

 その後青年は月の体を持ち上げた状態でペニスを挿入した、俗に言う”駅弁”の体勢でパワフルに腰を振っていた。

 

 

「ぐっ、イくっっ!!!」

 

 びゅるるるるるっっっっ!!!! どびゅびゅうっっっ、びゅぶぶっっっっ!!!! 

 

「んっ、んん~~っっっ♥♥♥♥中出し気持ちいいわぁ♥♥♥♥」

 

 

 青年は再び月の膣奥へと精液を吐き出し、月は注ぎ込まれた白濁液の熱さと勢いに酔いしれていた。

 

 

 

「ほ、本当に良いんですか? こんな事しても……」

「大丈夫だから、遠慮無くぶちこんでちょうだい♥♥♥」

「じゃ、じゃあいきますよっ!」

 

 ちゅぷっ、ずぶぶぶぶぶぶっっっ……!!! 

 

「ん”ぼお”っっ♥♥♥お”ぶっっ、ん”ぎゅうっっっ♥♥♥♥」

「おぉっ……!! 気持ちいい、けど……本当に大丈夫ですか?」

「ん”っっ、ん”ふぅ~♥♥♥」

 

 

 今度は仰向けになった月に言われるがまま青年は喉奥までペニスを捩じ込んだ。

 

 月は心配する青年にえづきながらWピースを向けて大丈夫だと伝え、そのまま続けるよう視線を向けた。

 

 

「それじゃあ、遠慮無くっ!!」

 

 ぼぢゅっっっっ!!!! ぐぽっっっっ!!!! ぶぽっっっっ!!!! がぽっっっっ!!!! ぢゅぽぽっっっっ!!!! 

 

「ん”ぶうっっっ♥♥♥♥ぐぶっっっ♥♥♥♥ヴぉえっっっ♥♥♥♥ごべぇっっっ♥♥♥♥」

「すげぇ吸い付きっっ……ぐっ、また出るっっ!!!」

 

 ぶぼりゅりゅりゅりゅっっっっ!!!! ぶびゅびゅびゅっっっ、びゅぐるるるるるっっっっ!!!! ごびゅるるっっっっ!!!! 

 

「ぶぼぉっっっ♥♥♥♥おぶっっ、んぶぶっっっ♥♥♥♥う”ぉえ”っっ♥♥♥♥」

 

 そうして青年はセックスをするように月の喉穴を犯し、月の食道へと精液を解き放つ。

 

 遠慮の無い青年の責めも月は受け入れ、喉マンコで精液を味わっていた。

 

 

 

 ぬ”ぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! 

 

「うふふ♥♥♥どうかしら、サキュバスのケツマンコ♥♥♥病みつきになっちゃいそうでしょ?」

「め、めちゃくちゃ気持ちいいです!!」

「んふぅっ♥♥♥私もケツマンコ久々だから、いつもより感じちゃうわぁ♥♥♥♥」

 

 

 最初の時と変わらぬ勢いで、今度は寝バックの体勢で青年は月の尻穴に肉棒を突き立てていた。

 

 

「で、出ますっっ!!!」

 

 びゅぼるるるるっっっっ!!!! ぶぴぴっっっ、ぶびゅるっっっっ!!!! どびゅどびゅどびゅっっっっ!!!! 

 

「おほぉっっっ♥♥♥♥ケツマンコでイぐぅっっっ!!! ♥♥♥♥」

 

 

 射精の勢いも序盤と殆ど衰えぬまま、青年は何度目かも分からない射精を月の直腸へと注ぎ、月は尻穴でアクメを決めていた──

 

 

 ──────────

 

 

「んっ、う~ん♥♥気持ちよかったぁ~、ありがとうねボウヤ♥♥♥」

「……」

 

 

 夜明け間近、青年は完全に精魂尽き果てて気を失っており、一方で月は全身を汗と精液にまみれさせた姿で背伸びをしていた。

 

 

「うふふっっ♥♥ちょっとはしゃぎ過ぎちゃったかしら? 藤生さん以外の人とは久々だったし、勘弁してちょうだいね♥♥」

 

 

 そのように呟いてから月がパチンッと指を鳴らすと、室内の様子がまるで何事も無かったかのように1番始めの状態まで戻り、青年もきちんと服を着た姿で布団に潜って規則的な寝息を立てていた。

 

 

「それじゃあさようなら♥もしどこかで会えたら、その時はまた一緒に楽しみましょ♥」

 

 

 その言葉を最後に、月の姿は青年の部屋から跡形も無く消え去ったのであった──

 


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