※この作品はR-18です。

オーナーがマリー、ほのかと朝から3Pする話   作:ゲロニカ


原作:DOA
タグ:R-18 DOAXVV ハーレム 3P
オーナーがマリー、ほのかと朝から3Pします。
AIのべりすとを使って書きました。

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初エロssです。
感想くれると嬉しいです。


オーナーがマリー、ほのかと朝から3Pする話

「おはようございます、オーナーさん♡」

オーナーが目を覚ますと、穏やかな笑みを浮かべるマリーと目が合った。朝日に照らされるマリーは普段のツインテールを解いて髪を下ろしており、オーナー同様に何も身に纏っていない。挨拶を返してキスをすると、マリーは少し頬を朱に染め、細い裸身を絡めて甘えてくる。お返しのように触れるだけのキスを何度も降らしてきた。

「ちゅっ、ん…ちゅぅ♡ちゅっ♡」

「もう、オーナーさん!マリーちゃんだけじゃなくて、わたしも構ってください!」

逆側の声に顔を向けると、同じく生まれたまの姿のほのかが不満げに頬を膨らませていた。

ベッドの中でごそごそ動いて抱きつくと、豊かな胸が押しつけられる。そのまま唇を奪われ、舌をねじ込まれた。

「ん…ちゅっ♡ふぁ……あむっ♡れるっ♡」

ほのかの口内を蹂躙するように舌を動かすと、ほのかもそれに合わせて舌を動かしてくる。くぐもった吐息を漏らして舌を交わらせていると、幼い顔立ちに妖艶な表情を浮かべたマリーがオーナーの首をしなだれるように抱いてきた。

「んぅ……ふぁ……れろぉ♡ちゅぷっ♡ちゅっ、ぢゅるっ♡ちゅうっ♡」

「ふふっ♪マリーも混ぜてください♡」

そう言って微笑むと、二人の唇に舌を割り込んでくる。

「ちゅぱっ♡はぁむっ♡♡んーっ♡ちゅぷっ♡♡♡んっ、んっ♡♡」

「ぢゅるっ♡ぢゅううっ♡ぢゅっ♡♡ぢゅるるるっ♡♡♡」

三人の唾液が混ざり合い、唇の端からこぼれ落ちていく。三つの舌は淫靡な水音を立てて激しく絡み合っていった。オーナーは両手で二人の乳房を同時に揉みながら、桃色の先端を指先で摘んでこねくり回す。二人とも敏感に反応して身体を震わせているが、決して口を離そうとしない。むしろもっと深い交わりを求めて自ら顔を押し付けてきているようにさえ見えた。やがてどちらともなく腰を揺らめかせ始めると、足をオーナーの体に絡ませて滑らかな肌を撫で合わせて密着させてくる。

「ちゅっ♡んぅ……ふぁ……んっ♡♡あっ♡ちゅるっ♡♡ちゅっ♡」

「んっ♡んっ♡♡ちゅっ♡ちゅるっ♡ちゅっ♡あむっ♡ぢゅぅっ♡♡」

三人分の荒い呼吸音が部屋に響く。互いの熱を感じ合うような激しいキスを交わしながら、オーナーの足を挟み込むようにして股間を擦り付けてくる。既にそこは湿り気を帯びており、ぬちゃ♡ぬちゅ♡と粘ついた音を奏でる。マリーとほのかの身体は酔いそうな甘い香りを発し始めた。やがて満足したように口を離すと、二人はオーナーのペニスを細い指で包む。勃起したそれの硬さをゆっくりと撫でて確かめると、どちらともなく熱っぽい息を漏らした。

「はぁっ…♡オーナーさん、朝から元気ですね♡」

マリーが楽し気に笑うと、ほのかもこくりと小さく首肯する。

「昨日わたし達とあれだけしたのに……オーナーさんのエッチ♡」

二人は仰向けのままのオーナーの身体に舌を這わせていき、首筋や鎖骨へ強く吸いついて下へと降りていった。そうして反り立った肉棒の前に犬のように四つん這いになると、亀頭にちゅっと二つの美しい唇を触れさせた。

「朝のご奉仕、させて頂きますね♪」

まずはマリーが先端を口に含んだ。鈴口から溢れ出る先走り汁を飲み込みつつ、小さな口腔いっぱいを使って竿全体を愛おしむように舐め回す。時折裏スジにも舌を伸ばしたりしながら、丹念にしゃぶりついた。舌のざらついた表面で擦るようにして、根元から先端に向かって何度も往復させる。

「ちゅっ♡ちゅぽっ♡んっ、ちゅぶっ♡じゅぶぅっ♡」

「えへへ、いただきま~す♡」

ほのかも横笛でも吹くかのように口に含むと、カリの裏側まで余すことなく舌を絡ませる。敏感な箇所への刺激にビクビク震えるそれを楽しげに見つめながらも、マリーと同じように丁寧に舐めた。

「んっ……ちゅっ♡ちゅぼっ♡ぢゅずっ♡んはぁっ…おいしいです♡」

「んっ♡ちゅぼっ♡れるっ♡ぺちゃっ♡んっ、ちゅばっ♡おーなー、さんっ、ちゅぷっ♡」

ほのかは両手を添えて喉奥に当たるまでゆっくり咥え込むと、口内に溜まった唾液を潤滑油にして、ぬちゅっ、にちゅっと卑猥な音を響かせながら頭を動かし始めた。口内で脈打つ剛直の存在感に興奮しているのか、ほっぺたを凹ませて頬張ったまま、鼻の下を伸ばしただらしない顔になっている。

マリーも下から睾丸を舐め上げると、口の中に含んで舌の上で転がしたり、軽く歯を立てたりして、飴玉のように弄んでいた。口内の柔らかさを十分に堪能させると、今度は舌先でチロチロと優しくくすぐってくる。

「オーナーさん、気持ちいいれふか?♡」

睾丸にしゃぶりつきながらマリーが上目遣いで尋ねてくる。愛おしげに自身のペニスへの奉仕を続ける極上の美少女達の頭を撫でてやると、マリーとほのかの背筋にぞくぞくと甘い快感が走った。その感覚に身を震わせると、腟口からとぷ♡とぷ♡と愛液が湧き出し太股の内側を伝っていく。二人は熱に浮かされた表情でオーナーの顔を見上げていた。

「あぁっ、オーナーさんの手、あったかい……♡♡♡」

「もっと、褒めてください……♡♡♡」

マリーとほのかはそれぞれ左右からオーナーのペニスを頬張り、同時に舌を動かし始める。

「んむぅ……んぅ……んちゅ♡ちゅっ、ちゅぱっ♡ちゅるるるるるるっ♡♡」

「れろれろっ♡ぢゅるるるるるっ♡♡ぢゅぞっ♡ぢゅっ♡ぢゅうっ♡ぢゅるるるるっ♡♡♡」

マリーが舌全体を使って亀頭の粘膜を執拗に責め立てると、ほのかが裏スジやカリ首を舌のザラついた部分でこそぐように舐める。マリーの舌の動きに合わせるように、ほのかも亀頭をちろちろと舌の先端で突いた。亀頭を挟んで舌を絡め合い、唾液を混ぜ合わせるようにしてねっとりとしたキスを交わす。二人は交互に、そして競い合うように、オーナーの肉棒を貪っていた。二人の奉仕により怒張はさらに硬く膨れ上がり、今にも爆発してしまいそうなほど高まっている。

「あっ、ふわぁ……オーナーさんのおちんちん、びくんってしました♡」

「うふふ、射精しそうなんですね♡いいですよ、マリー達のお口にいっぱいザーメン出してください♡♡」

そう言って二人はより激しく肉棒に吸いついき、精液を搾り取ろうとしてくる。その快楽に耐え切れず、ついにオーナーは絶頂を迎えた。

どぴゅっ!ぶぴゅっ、どくっ、どくどくっ、どぷんっ!!

大量に降りかかる白濁をマリーとほのかは口を開いて受け入れ、舌の上にたっぷり溜め込んだ。目を閉じて、舌の上で濃厚な精子を味わいながら飲み込んでいくと、恍惚とした顔で熱い息を吐いた。

「はぁ……♡♡すごく濃厚で、美味しいです♡♡♡」

「これ、好きぃ♡マリー、オーナーさんの精液、大好きです♡♡♡」

「あ、オーナーさん♡残った精液も全部飲ませてください♡♡」

ほのかは再びペニスを咥えると尿道に残った残滓までじゅるるるっ♡と下品な音を立てて吸い上げ、ちゅぽんっ♡と名残り惜しげに引き抜いた。そうして自分の唾液と混ざったものを口の中でかき混ぜると、マリーと唇を合わせた。互いの口内へどろりとしたものを流し込み、舌を絡ませながらこくっ、ごくっと喉を鳴らして嚥下する。二人はやがて口を離すと、性欲を滲ませ、期待に満ちた瞳でオーナーを見上げていた。

 

ーーーー

 

ずぶっ……ぬちっ……ぐちぃ……♡♡

「んぅう♡♡はぁ……んっ♡おちんちん、入ってきましたぁ…♡♡♡」

四つん這いになって尻を突き出したほのかに、背後からオーナーのペニスがゆっくりと挿入される。膣内は既にどろどろに蕩けていて、挿入と同時にきゅうっ♡と強くペニスを締めつけてきた。オーナーの両手がほのかの大きな臀部を掴み、指が柔肌に深く食い込む。そのまま揉みしだくと、ほのかの口から甘い声が上がった。腰をがっしりと掴みピストンを始めると、結合部から愛液が飛び散りシーツに染みを作る。

ぱぁんっ♡ばぢゅっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡

「あんっ♡あぁっ♡オーナーさんっ♡すごいっ……♡♡あぁっ♡♡」

ほのかが一突きされる度に豊かな胸がたぷたぷと揺れ動き、抽送にベッドが軋む。ほのかの背中には汗が浮かび、玉のような雫となって滴り落ちていた。激しいストロークを繰り返す度、ほのかの口から甘い喘ぎが漏れる。オーナーの動きに合わせてほのかは自ら淫らに腰を振り、快楽を求めていた。

オーナーはほのかの両乳首を摘まむと、ぐいっと引っ張った。その刺激にほのかの身体が大きく跳ねる。オーナーはそのまま両方の乳首を捻るようにしながら、乱暴に何度も腰を打ちつけた。ほのかの口元からはよだれが流れ、全身を震わせている。

「あぅ♡あっ♡やっ♡だめぇっ♡♡あっ♡そこぉ♡♡気持ちいいですっ♡♡」

汗だくになった身体がぶつかり合う度に肌同士が打ち付けられる音が響く。ほのかの膣内に収まりきれないほどの大量の愛液が掻き出され、太股の内側を伝っていった。ほのかは枕にしがみつき、与えられる快感に身を震わせている。オーナーの射精を促すように肉壁が激しく収縮し、搾り取るような動きでペニスに絡みつき快感を与え続けた。

ぱんっぱんぱちゅっ♡♡どすっ、ごつっ、ぐりぃいっ♡♡♡

「あぁっ♡♡だめっ♡それダメっ♡♡すぐイっちゃいますっ♡♡」

オーナーの亀頭が子宮口を押し上げ、ほのかの背筋が大きく仰反った。絶頂を迎えそうになるのを必死に耐えるほのかの最奥を、執拗に何度も攻め立てた。子宮口をノックするようにぐりぐりと押し付ける度に甲高い声を上げ、快楽から逃れようと身を捩らせる。

どちゅっ♡どちゅっ♡ぐぽっ♡どぼっ♡♡ ぐちっ♡♡

「ふふっ♡オーナーさんのセックス、すごく素敵です♡♡」

ほのかを突き続けるオーナーの背中に、うっとりと甘い声色のマリーが抱きかかった。控えめな膨らみの中心に感じる先端は硬く主張して、ごつごつした背中を擦っている。マリーは両手をオーナーの胸に回すと、乳首の辺りを中心に指先でかりかり引っ掻いて刺激を与えた。

オーナーがマリーの唇を奪うと、喜んで舌を絡ませて受け入れる。マリーの口内に舌を差し込むと、歯列や上顎の裏をなぞって、舌の裏側の柔らかい部分を撫で上げた。マリーは嬉しそうに目を細めると、お返しとばかりにオーナーの舌を甘噛みする。二人の唾液が混じり合い、ぴちゃっ♡くちゅっ……♡という水音を立てながら飲み込んでいく。

「んっ♡んぅっ……♡ぷぁっ…♡♡」

マリーと舌を絡ませながら、ほのかへのピストンを激しくしていく。結合部からは泡立った愛液が溢れ、シーツに大きな染みを作っていた。

ずぶっ♡♡ぬちっ…ぐちょっ……ぐにぃっ……♡♡ ぱんっ♡ぱぁんっ♡♡ぱんっ♡♡ ほのかの膣内を蹂躙するペニスが更に硬さを増し、精液を求めて膣内がきつく締まる。オーナーのペニスから放たれる熱くどろどろとした白濁を待ち望んでいるかのようにきゅうきゅうと吸い付き、逃がさないよう強く締め付けた。

ぱぁんっ♡ぱぁんっ♡どちゅっ……ばぢゅっ♡♡♡

「あぁああぁっ!!♡♡だめぇっ!もう…イくぅ……っ!!!♡♡♡」

不意に子宮口を強く突き上げられ、ほのかの身体がビクンッと大きく跳ねた。それと同時に膣内が痙攣を起こし、オーガズムを迎える。膣内のペニスを強く締め付けて痙攣するたびに、肉ヒダ一枚一枚が精液を求めて絡みつくような感覚を覚える。ほのかの視界にはチカチカと火花が舞い、意識は一瞬飛んでしまう。ベッドの上に倒れ込みそうになるも、両腕をオーナーに掴まれて引き戻され、そのまま容赦なく責め立てられる。

どちゅっ♡どちゅどちゅどちゅどちゅっ♡♡ぱんっぱんっぱんっ♡♡♡

「あぅうっ♡♡だめぇえっ!まだイったばかりですからぁっ♡♡♡」

絶頂を迎えている最中にも休む間もなく攻め続けられ、ほのかは悲鳴のような喘ぎを上げながら悶えた。しかしオーナーの抽送は止まらず、ほのかの膣奥を激しく突いていく。

ぐぽっ♡♡じゅぶっ♡♡ぬちっ♡ずぼぉっ♡♡♡ どちゅんっ♡♡♡

ほのかの膣内が収縮するタイミングに合わせて、オーナーの腰が打ち付けられると、子宮口まで届いた亀頭はポルチオを刺激した。その衝撃にほのかはまた軽く達してしまい、オーナーは更に追い討ちをかけるようにピストン速度を上げた。

ぱんっぱんぱちゅっ♡ごりぃいっ♡♡どすっ、ぐりぃいいっ♡♡♡

ほのかの膣内は愛液が泡立つほど強く締め付け、それでもなお足りないというように貪欲にペニスを絞り上げる。膣内がびくびくと震え、射精を促すようにうねっていた。オーナーはラストスパートをかけ、ほのかの最奥へと叩きつけるように突き入れた。

どちゅっ!!!♡♡♡♡ぷしゃぁあっ♡♡♡

「イ"っ……〜〜っっッ!!!♡♡♡♡」

ほのかは大きく仰け反り、絶叫と共に勢いよく潮を吹いて果てる。それと同時にオーナーも限界に達して、ほのかの奥に熱い白濁液を大量に注ぎ込んだ。

びゅぶるっ♡どぴゅーーっ!♡♡♡ どくっ♡♡どくんっ♡♡♡

ほのかの膣内で脈打つペニスからは大量の精子が吐き出されて、子宮口を叩く。その刺激だけでほのかは再び絶頂を迎え、全身をビクビクと震わせた。ほのかがオーガズムに達した後も、オーナーは何度もピストンを繰り返し、精液を出し続けた。結合部は完全に白濁液で満たされ、隙間から漏れ出たそれがシーツに大きな染みを作っている。

「あぁ……すごぃいいっ♡♡♡いっぱい出てます……っ♡♡」

子宮に注がれる熱さに、ほのかは歓喜の声を上げる。オーナーは覆いかぶさってほのかの胸を鷲掴みにすると、最後の一滴まで出し切るために腰をぐりぐりと押し付けた。ほのかの膣内も搾り取るように脈動し、尿道に残った精子までも飲み干していった。

「はぁーっ……♡♡♡はぁ…っ♡♡♡♡」

ぬぽんっ……♡♡ オーナーがペニスを引き抜くと、栓を失った秘裂からどろりと精液が溢れ出した。汗に濡れた身体でベッドの上に倒れ込むと、激しいセックスの余韻に浸りながら荒い呼吸を繰り返す。しばらくして息が整ってくると、オーナーがそっと手を伸ばしてきた。優しく髪を撫でられる感触にほのかは微笑むと、甘えるようにその手に頬擦りをした。

 

ほのかの髪を労わるように撫でていると、いつの間にか回り込んできたマリーが、精液と愛液で塗れたオーナーのペニスに顔を寄せてきた。マリーは躊躇いもなく先端にキスをして、体液を丁寧に舐め取った。そして舌を這わせ、根元まで一気に頬張る。マリーは口を窄めて頭を上下させ、唇で扱き上げていった。口内の温かさと柔らかさに包み込まれ、オーナーの肉棒は再び硬度を取り戻していく。ちゅぽんっ♡とペニスを解放すると、淫靡な笑みを浮かべる。

「んっ…♡はぁ…綺麗になりました……♡♡オーナーさんのおちんちん……♡♡」

そう言うと仰向けになり、自ら両足を持ち上げて割れ目をオーナーに差し出すようにすると、指で中身を広げて見せた。

くぱあぁあっ……♡♡♡ そこは既に愛液と本気汁でドロドロになっており、物欲しげにひくついていた。

「お願いします……♡♡マリーのおまんこも、可愛がってください♡♡」

オーナーは娼婦じみて腰をくねらせるマリーの腰を持ち上げると、上からペニスを打ち込むように挿入した。

ずぶぅうっ♡♡♡

「ああぁあっ♡♡きましたぁ……っ♡♡♡」

待ち望んでいたものを与えられたマリーは歓喜の表情を浮かばせ、オーナーにしがみつくようにして腰を押し付けた。マリーの狭い膣内を、太いペニスがみちみちと押し広げていき、やがて最奥まで到達する。子宮口に亀頭が触れると、その衝撃にマリーは声にならない悲鳴を上げた。

ぱんっ♡ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡♡ オーナーはピストンを開始し、それに合わせてマリーの身体が激しく揺れ動いた。結合部から愛液が飛び散り、二人の肌を濡らしていく。

「あんっ♡あっ♡あっ♡あっ♡すごいですっ♡おっきぃいっ♡♡」

マリーは激しく喘ぎながらも、決して離すまいというように足を絡めてくる。オーナーはその動きに逆らうことなく、むしろ自分からも強く腰を突き入れた。

ぱんっ♡♡ ぐちゅっ♡♡♡どちゅっ♡♡♡ばぢゅっ♡♡♡ 水音を立てながら子宮口を突かれる度に、マリーの口から甘い吐息が漏れる。マリーはオーナーの首に腕を回し、唇を重ねた。甘い匂いがオーナーの肺を満たす。

二人はお互いを求め合うように、舌を絡ませ唾液を交換しあう。マリーの細い骨格をかき抱いて、より深く繋がるように密着させる。汗に濡れた肌同士が吸い付くように重なり合い、溶け合った。オーナーはマリーを抱え上げると、そのまま立ち上がった。自分の体重によってペニスが深く突き刺さり、子宮口を押し潰される感覚にマリーは喉を反らす。

「あぁあぁっ!?♡♡これっ♡♡だめぇえっ♡♡♡オーナーさんのっ♡♡深すぎますっ……!♡♡♡」

さらに深いところまで貫かれ、マリーは目を見開いて悶えた。しかしそれでもなお、オーナーは止まらない。腰を掴んで引き寄せると、下から何度も子宮を穿つように抽送を繰り返した。あまりの激しい責めに、マリーは必死になってしがみつき、背中に爪を立てる。膣壁も同じようにペニスを離さないよう締め付け、懸命に絡みついた。ごりゅごりゅと凶悪なカリ首で膣内を耕されるほどに、マリーは何度も絶頂を迎える。

「ふう゛ぅーっ♡♡ふぅうぅっ……♡♡おーなー、さぁんっ……♡♡あぁあっ!!♡♡♡」

マリーが絶頂に達するたびに、膣内は痙攣して精液を搾りとろうとしてくる。オーナーもそれに答えるべく、射精に向けて腰の動きをさらに速めた。やがてオーナーがぶるりと腰を震わせると、マリーの身体をベッドの上に押し倒した。

どぴゅーっ♡びゅるるるっ♡♡♡びゅくっ♡♡びくんっ♡♡

マリーの膣内に大量の白濁液が注ぎ込まれる。それはまるで蛇口を全開にした水道のように、止まる気配がない。胎内を満たしていく精液の奔流を感じてか、マリーもまたぷしっ♡ぷしぃっ♡♡と潮を吹き出して深いオーガズムに達した。喉を反らし小さな舌を突き出し、背筋から爪先までピンと伸ばして快楽に打ち震える。

「あぁあぁっ♡♡♡きてるぅ……♡♡♡いっぱい……♡♡出て……♡♡あぁ……♡♡」

オーナーの射精は長く、マリーのお腹がぽっこりと膨らんでしまうほどだった。長い時間をかけて、全てを出し切ったオーナーがゆっくりと腰を引くと、名残惜し気にカリ首に膣口が吸い付いた。ちゅぽんっ……♡♡♡と音を立ててペニスが引き抜かれると、膣内からはどろぉっと白い粘液が溢れ出した。

ちょろ……っ♡じょぼぼぼぼぼ……っ♡

「はぁ…っ♡♡はぁ……っ♡♡んんっ♡♡やぁっ……♡♡」

だらしなく開かれたマリーの股間からは勢いよく小水が吹き出していた。羞恥も忘れ放心するマリーは、絶頂の余韻と失禁の快感に浸っていた。

 

オーナーは体液塗れになった二人を抱き上げると、シャワールームへと歩き出した。うっとりと瞳を蕩けさせたマリーとほのかは、されるがままに身体を任せて、オーナーの両頬にキスをした。

「オーナーさん♡今日もいっぱいエッチしましょうね♡♡」

マリーがオーナーの耳元で囁くと、ほのかも首筋に鼻を寄せて甘えだした。

「大好きです、オーナーさん♡」

オーナーの剛直は再び硬さを取り戻していた。シャワールームの扉が閉じると、中から激しい水音が嬌声が漏れ出した。

ヴィーナス諸島の一日が、また始まる。

 


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