ロードログレス(ハルカにより願望を叶えられたアルトリア)と融合された魔改造聖剣斬姫とか。
デュランダルの適合者とか。
或いはその両方とか。
あとは〜〜
ゆゆゆ好きなので東郷さんとか出したいですね。
3人の悪魔と1人の天使がその町を見下ろしていた。
雲の上に作られた
雨の氏族はこれで滅んでしまった……ということになる。
実際はここにいる唯一の男により土塊から偽装用の肉人形を作り国の滅びを偽装。
存続を条件に雨の氏族は皆変質されられ女にされ、男が元々居た冥界のグレモリー領地に転移させられるのだ。
雨の氏族から
「さて、トネリコ。ここからどうしたい?」
しかし、他の妖精たちは無邪気に雨の氏族たちを虐殺した。その光景は
しかし、愛しの男のためにはこの国を女が蔓延る国にしなくてはならない。
その為には多くの厄災を祓い、良い方向に進ませるしかない。そしてなにより、その為には全妖精を組み替えさせ、生き物として別の何かにしなくてはならなかった。
「ハルカを王にします。そうでないと
「あと?」
「そろそろ服を着させて欲しいのですが……」
この世で唯一星の聖剣に成れるトネリコは今、ハルカの隣で生まれたままの姿にされていた。
愛する存在に見られたり、先に娶られた2人に見られるのも問題はない。が、それはそれ。
服は着たいと思うのが自然だろう。
「今から君を僕の妻に相応しい存在にするために酷いことするからね。その一環だよ」
「酷いこと……ですか?」
「そう。ソーナ、見せてあげて」
そう言うとソーナは一礼しトネリコの目の前でメイドを服を脱ぐ。ほんのり膨らんだ胸をレースのブラで包み込んでいるものの、下は履かない主義となったパイパンがさらされ真っ白な素肌が露になる。
思わず綺麗と言ってしまいそうになるその優雅と淫らが融合した所作をソーナが微笑み、被っていた役を脱ぎ捨てることで台無しになる。
「んっぅ♡ふぁぁぁぁっ―――♡」
背が少し伸び、発育が良くなりその下腹部にはソーナの本性である淫らな一面を象徴するかのような淫紋。
トネリコに刻まれたのとはまた違う第一秘書の証が顕になり、悪魔の羽がその男好みなおっぱいの頂点を隠すように現れる。
「わっあぁ……」
綺麗なメイドだと思っていた女悪魔の卑猥すぎる本性を見せつけられ顔を赤くしてしまう。
今から自分がそうなるという予言でもあるデモンストレーションはトネリコの羞恥心を煽るのに十分すぎるほどだった。
そんなでかパイ魔改造ソーナ・シトリーの胸を背後から揉みハルカは続ける。
「僕はむっちりした体が大好きでね。トネリコにもそうなってもらうつもりだよ」
「んう♡お、おぉ……♡」
「僕に触られるだけで、命令されるだけでえっちな気分になる……それが僕が眷属に架すルール。愛や恋を捧げてもらうのはトーゼン。浮気もしていいよ?ただ……僕が1番であればね?」
そういいながら股を開くソーナのずぶ濡れメスまんこを指で掻き回しグチョグチョと水音を出させる国盗りをしに来たハルカは「どうせ僕よりも魅力的なオスなんていない」という自負の元そう告げる。
「だから……ひとまず1000年。ガブリエラ、頼める?」
「はい。任せてくださいハル♡」
女たちの中でまともに服を着ている唯一の存在がキスをしトネリコの元へ。1000年の隠匿を持ってしてトネリコを都合のいい救世主にし、その過程で妖精たちの意識から忘れ去られた頃に活動を再開させるために唯一対等の熾天使がトネリコを連れていく。
「あっ……ガブリエラさま、その……」
「大丈夫ですよ。そんな顔しなくても……ハルは一度手に入れた女を放っておくほど無情ではありませんよ……」
どの道、我慢できなくなって抱きに来るでしょうし♡
そういい熾天使と救世主は結界に入ってしまう。休眠の際は淫夢で、覚醒している時は肉体に覚えさせるように。
そういった時間の暴力による体の開発が始まる。
これはハルカの力を使うことができるガブリエラがいるからこそできる芸当であり、トネリコがいない間のうちに妖精たちの中から選りすぐりの女が生まれるように仕込むのがハルカの狙いである。
「さ、行こうかソーナ。まずは……」
「……まずは私の子宮を、ザーメンで、満タンにしてから、です♡」
境界の竜アルビオン。
間に合わなかった竜であり、その死体は様々な影響を及ぼす。
妖精が住まうこの世界においても例外ではなく、遺骨は敬われ鏡の氏族という妖精たちにより守られていた。
が……
上空に魔法陣が展開しそれが大地に染み込むように作用していく。
鏡の氏族……雨の氏族の虐殺に加担しなかった唯一の氏族。そんな彼女たちが有するのは未来視の力。
そして、上空にその魔法陣が輝いた時、既にわかっていた運命を受け入れる。
ハルカという存在が介入してきた以上、鏡の氏族はみな1人の男に尽くす女としての未来しか見えなくなったからだ。
それは幸福に満ちた生まれ変わりの未来。
滅びが定まる世界から自分たちを救いあげ新天地に連れ出す救世主の訪れに心を踊らせていた。
「「「お待ちしておりました。我らの救い主、愛しき遥様」」」
故にその存在に頭を垂れ要望を叶えるために準備を整えるのは当たり前のこと。
鏡の氏族ではなく《
「ソーナ、これはどうゆう?」
「元々鏡の氏族は誰かを守り奉仕する性質を持つ予言能力に特化した存在です。兄様が介入なされた以上こうなるのも無理はないかと」
兄好みのエロい肉体をタイトスカートとスーツというスタイル(もちろんパンツは履いてない)で色気より堅物らしさを優先させた秘書はそう返す。
既にハルカ専用の奉仕種族となったリャナンシーたちはその雌穴を早く使われたがっているようで発情した雌特有の気配にハルカは思わず手が出そうになる。
「兄様、このメスたちはもう既に兄様の牝奴隷であり、兄様のために何でもできる者共です、が」
ソーナはタイトスカートを捲る。そこにはゴポッ♡と注がれたばかりの濃厚なザーメン。ソーナは自分が執り行う国盗りを円滑に進めるため先に性欲処理を買って出たのだ。
無論、そこには毎秒でも抱かれたいというソーナの願望はあるが。
「いまは先に取りに行くヒトがいるでしょう?ほんの少しだけ我慢してください」
「ま、たしかに」
「終わったら満足するまでここに居る私含む女たち抱き潰していいですからね?」
そうは言うも自分が抱き潰されたいだけの肉欲大好きな淫らな悪魔になった妹の願望はそういう風に変えたハルカには筒抜けでありそれすらもソーナは織り込んでいる。
「では皆様、兄様がご要望のモノに案内してください。それが終われば酒池肉林の宴としましょう」
感嘆の声と共に予言で見たものよりも魅力的な男を前に嬌声すらおこるその中で一人の少女が前に出る。
「コチラですハルカ様、ソーナ様」
礼儀正しく一礼し、自分たちが奉るそこへと足を踏み入れる。
霊洞アルビオン。
オーフィスにはさすがに及ばないが、かなり強大な力を持つ境界の竜アルビオンが亡くなるまで足掻いた道筋はその骨と腐り落ちた血肉により生命が寄り付かない場所になってしまっていた。
「いってくるね」
1歩前へとハルカが行く。自身が(一応)生まれ持った力を使いこの場に漂う濃厚な魔力と竜の残骸、そして意志を持った腐り落ちた肉をひとつにまとめあげ自分好みに仕立て上げ生命とする。
モデルはオーフィス。強大な竜ということで話を聞いた時からそうするつもりでしかなった。
「君の名前は『メリュジーヌ・アルビオン』」
リムルの世界で用いられる名付けもし、主従関係と同時に名を与えその女は完成していく。
美しい銀髪に小さな体、オーフィスよりは少し大きいがそれでもギリギリ中学生で通るかどうかの美幼女。
その背には白い竜の翼、その頭には青白い小さな3つの角。
本来であればマスターと慕う存在に出会い、関係を育み成長していった先の姿。
純白かつ無垢な少女竜が造られる。
そして、その少女が造物主であり、アルビオン由来ではないモノ……下腹部にある《永久奴隷紋》が示す支配者を見てしまう。
竜の本能による番選びと直感による確信めいたソレが脳を焼いていく。
宙に浮かぶ裸のメリュジーヌにハルカは手を伸ばす。
「おはようメリュジーヌ。君は僕のモノで未来永劫だけど……君は何になりたい?」
その手を躊躇いもなく掴み、竜はその悪魔の元に堕ちる。
揺れるたわわなおっぱいが、奴隷紋のせいで疼く子宮が、この後の妖精國平定のために数千年にも及ぶ試練が。
カルデアをも虜にし、星の数ほどいる女全ての支配者となるべき最高の男の何人目かもわからない妻となり女としての幸せを傍受する。
その都度に求められ調教され、卑猥に育てられ子すらも孕む未来。
「ま、ず……はぁっ♡」
それ故に出来上がったのはハルカにとって最強にも近い境界の雌竜になったというのに、そのハルカに対してはクソザコメストカゲになってしまった哀れな女。
だが、その分ハルカをその気にさせ襲わせれる
「その我慢してるおっきいおちんぽで私に上下関係刻みつけて♡」
ソーナをぶち犯してから大きくなったままの肉棒に衣服の上から撫でそういう。
すでにメリュジーヌの脳内は2人だけの世界に入ってしまっており、霊洞に雌汁を垂らし早く犯されたいがために遥好みにデザインされた肉体を興奮と期待で揺らしてしまっている。
犯されたが最後、自分の全てを捧げることになるが屈服したがっているメリュジーヌには関係の無いことだろう。
「じゃあメリュジーヌの口で脱がせてよ。それぐらいできるよね?」
「あ、あぁつ♡もちろん♡」
身を屈ませ足を大きく開け蹲踞という姿勢になり指示通り口を開きファスナーを咥えようとする。
ベルトは既に解かれておりあとは下ろすだけ。それで自分の永劫の支配者である遥と交われる。
「〜ーーッフ♡ーーッフ♡♡」
もはや避けようのない幸せの十三階段を登らされ、衣服越しに竜の嗅覚で感じ取れる相性抜群のメス殺しフェロモンで息が荒くなり頭がクラクラし始め、なけなしのほぼかなぐり捨てかけている理性でファスナーを咥える。
ジィィィッと下ろされ現れたのは……ベチンッ!とメリュジーヌの幼いながらも整い凛々しくもあるが発情で台無しになっているメス顔に様々なメスの匂いが染み付き、濃い性の匂いと濃厚すぎるフェロモンを持ち、どんなメスにも対応した最高のモノとなるように『気持ちよくなりたい』というどんな女にも深層心理にある欲求を叶える最高の巨根。
「あ―――っ…………♡♡♡♡」
それをゼロ距離で鋭敏な嗅覚を持つ鼻で嗅いでしまい、顔に乗る自分を今から抱き潰す愛しいモノと自分が歩む未来が本能的に想起されメリュジーヌは身体を震わせそれだけで絶頂に至っていた。
「はぅぅぅっっ♡♡こ、こんなの、女の子に、かおに、ぶつけちゃっ♡♡♡」
スンスンと嗅ぐ度に芳醇なこの世の全てのメスを幸せにするフェロモンに脳を焼かれ最強種であるはずのメリュジーヌは強制的に
翼で浮かび、魔力により宙に浮く。ドラゴンなら空を飛ぶというなんでもない当然の幻想を実現させメリュジーヌは抱きつく。
「わ、私、きみのなにになれるかな……♡」
勝手にイキまくり弛緩した身体を想い人に密着させ、その素晴らしい肉棒に腰が勝手にヘコつき無様な少女になりつつあるメリュジーヌ。
そんなメリュジーヌに手を伸ばし抱きしめハルカは……支配欲と性欲に塗れたケダモノ悪魔は囁く。
「君が望むなら僕の
「は、はいぃぃっ♡♡」
その未来を受け止め刻み込む。この瞬間から竜の厄災となるはずだったアルビオンはハルカのモノになり星の内海との道となっていた霊洞アルビオンは歪められてしまった。
だが、それでいい。ソーナが作り上げた未来設計図において女が成る厄災はハルカにより契約を結んだ屈服済花嫁使い魔となる。ゆえにブリテンを焼くはずだった竜はここに陥落することこそが予定調和。
体を持ち上げ、女を犯すことに慣れている人外は成ったばかりの女性器に狙いを定め……一気に処女ロリまんこを引き裂き、キツく締め付けるそこを自分のモノ専用に拡張していく。
「ほぎゅっぅ!?!!!??♡♡♡♡」
その幼い体躯に不釣り合いなモノをねじ込まれるが最強の肉体を持つメリュジーヌは痛みなぞ感じず、幸せアクメに至りながら自分に与えられる
無様なことこの上ないレベルの即堕ち。
たった一撃で自身の性能の後押しもありメリュジーヌは強く番を抱き締める。
並の存在ならそれだけで死に至らせるほどの強いハグをハルカはものともしない。
快楽を逃がそうと、ではない。あまりに強い快感により鈍りだした触覚が、涙と興奮で滲んだ視界が番がそこにいる感覚を失わせていく。
永い時の中で他者と関われぬ肉塊となっていたメリュジーヌはやっと会えた番の喪失を否定するかのように、今自分は娶られ幸せの絶頂にいると感じるために無意識にハルカの情報を得るために抱き締めている。
「メリュジーヌのおまんこ、いいね。僕のことギューってして離さないのに挿れる時はすっごい抵抗の無さ……来る者拒まず、去るもの離さず、僕の
「ぁぁぁぁっ゛っ゛っ゛♡♡♡」
性行為のことは何も分からない。けれど、褒められてることはわかる。それが例え最低なオナホ性能評価だとしても既に堕ちたメリュジーヌにとっては何よりも喜べる福音でしかなく、最高潮を更新させられ文字通り愛に溺れている。
顔を真っ赤にし、快楽で濁る瞳はハートを灯し、尻尾も翼もハルカに絡みつくようにして少しでも密着しようとしている。
いくら抱き締めても尽きない快楽がメリュジーヌの
(こんなの、無理♡試練とか、関係ない♡♡)
女の体にされたことに、出会って間もないのに処女を奪われ、本来送るべき結末を歪められ、幸せしか感じれず。どんなメスも虜にする支配欲と性欲の権化である悪魔に……いや、神のごとき力を持つ人間に心の底から屈服し支配され愛される。キスで蓋をされていない口からは臓器を圧迫され悶える声しか出せず、まるで女の形をした楽器のような扱いを受けてしまっていた。
「お゛ぅ゛っ゛♡♡ひぃぁぁぁっっ♡♡」
子宮口を少し押し込められてから、カリにより破れた処女膜をこそぎ落とさんと膣壁をゾリッ♡と刺激。
痛みを感じれない最強種は伝えられる卓越した男のテクに翻弄され引かれたことにより開放された発声能力で美しくも色の籠った嬌声を上げハルカの聴覚を悦ばせる。
「ふ―――っ♡ふ゛っ゛ぅ゛―――♡♡♡」
息を整えようとするも荒く熱に浮かされた吐息が、ダラダラと愛液を零し続ける屈服ドラゴンおまんこが、またあの刺激を貰えると興奮して期待してるポルチオが、そして何より……
「メリュジーヌ、僕の顔見て」
「―――あぁ♡」
タレ目気味な瞼に収まっているそこらの翠玉エメラルドより美しい瞳に魅入られ、幸せが確定してしまった哀れすぎるメスが期待しているのか口元を緩ませだらしなく垂れた舌を見せる。ドラゴンだからか長めの舌は唾液に塗れヌラついており、それだけで男を興奮させることもできそうなほど色気に満ちている。
だが、それはその舌に己の舌を絡みつかせ舌と舌で濃厚な交尾をしているかのような水音を響かせメリュジーヌを虜にしたハルカにのみ見せられるモノ。
犯せば犯すほど、女を娶り世界を手中に収める度に際限なく力を付け、趣味が新妻獲りな女の……いや、生命体の天敵とも言える男にのみ見せる最強ドラゴンの艶姿。
脚を胴体に絡ませ、桃尻をガッシリと掴み揉まれ、大きな胸を胸板に押し付け、上と下の口はヨダレを溢れさせている。
口淫で唾液を味合わされ味覚が。
至近距離で沸き立つ魅了的すぎるフェロモンで嗅覚が。
快楽で濁った瞳に映る番の顔で視覚が。
抱き締め、少しでも体で触れようとし触覚が。
メスの体になったばかりだと言うのに響かせられる卑猥すぎる水音に聴覚が。
五感の全てを1人の男を感じる為だけに費やされ、それを見ている秘書のことなんざ気にも止めず、メリュジーヌは絶頂から決して降ろされずにいた。
(しあわせ……ひあわせっ♡こんなの、君からしか要らない♡君のだけほしいっ♡♡♡)
「ぐじゅりゅぅぅ♡じゅるぅぅぅっっ♡」
(おいしいっ♡きみの唾液美味しいっ♡♡♡もっと、もっと……♡)
「れるっ♡ぢゅるるぅぅっ……ひぃんっ♡♡♡」
メリュジーヌは軽イきしながら舌を解いてしまう。先程から動かさらていない腟口に引っかかっているだけのデカチンをねじ込むため、ハルカがその桃尻に力を入れたからだ。
ただ、それだけでメスとしての経験値を急速に積んだメリュジーヌはある予感がよぎる。
ドラゴンとして保有する未来予知めいた計算能力を使うまでもなくわかること。
軽イキを何度もし降りきった子宮口と物欲しそうに入口だけでもと締め付ける雑魚トカゲメスマンコ。
それにとどめを刺す気だ、と。
「さて、メリュジーヌ。夢心地の初体験は……そろそろ終わりにしていいかい?」
ごくり。と生唾を飲み込む。
永遠に続く生娘だった自分を躾けるような行為……もちろん、続いて欲しい。ずっとこの男を独占できるというのなら……と望まない女はいないだろう。だが……
「うん♡私のハルカ専用にされたおまんこ……ハルカの子しか孕む気ない一途な赤ちゃん部屋、ぜーんぶ穢して♡」
恥も外聞もないメスとして終わっている宣言。もはや、奴隷紋など必要ないかもしれない。
10人すれ違えば皆振り返る妖精國において最強の存在……竜の厄災はここに討伐される。勇者の剣でも外からの侵略者でも、獣の幼体でもない。
ただ、ただ、女を欲しがるハーレムクソ野郎に何もかもを奪われるのだった。
ドッ!ぢゅんっっっ!!!
「ぉ゛き゛ゅ゛ぅ〜〜う゛ぅ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛♡♡♡♡やげるっ♡やげりゅぅぅっっっ♡♡♡♡おまん、こ゛ひぬ♡ひんひゃぅぅぅっっ♡♡♡♡あぢゅぃぃぃ゛ぃ゛ぃ゛♡♡♡♡♡♡♡」
特大の快感。オスに支配された喜び。問答無用で最強種だった自分が使い魔にされる実感。胎内を埋め尽くす濃厚すぎる精力にメリュジーヌは焼かれてしまった。
眷属にすらされない。都合のいい
「ぁ――ぁあぁアァぁぁ゛ァ゛っ゛っ゛♡♡♡」
山場を超えたと思えばまだ排卵していない卵管にまで殺到する精子たちに胎内が犯され、その最高峰のメスとしての性能がまた絶頂を体感。まるで終わることの無いイき地獄。
普通の人間なら、ただ不死なだけの存在ならそこで死んでしまえた。メリュジーヌも本来想定されてた竜妖精であればそこで終われたかもしれない。
だが、竜の
「むりっ♡もう………むりぃぃっっっ!??♡♡♡♡♡!!♡」
メリュジーヌがイき恥を晒し、男の所有物になっていた時。
1人の女が飛ばされてきた。
本来なら盾の少女が飛ばされる時代よりもはるか昔。
それは人理継続保障機関に所属している最後のマスター。オレンジの髪の毛をサイドテールにし、黒い魔術礼装に身を包んだ上で浮かび上がる魅力的な胸と尻。
手の甲にはマスターの証である令呪が参画。
そう、妖精國に遥が乱入したことで乱れてしまった人理を取り戻す戦いに挑む彼女がなんの因果か、それとも夫に媚びる女王《モルガン》の独断か。それとも愛娘にして神を従える神官妖精のイタズラか。牝犬騎士……はさすがに関与してないだろう。
ともあれ、遥を絶対王とする女妖精の國の策略に彼女はハマってしまったのだ。
その証拠に……
「……あれ、誰もいない?」
彼女は孤立無援でこの國にたった一人の人間の女として存在してしまったのだから。
遥の嫁図鑑
No.6 メリュジーヌ・アルビオン
境界の竜アルビオンの全てを持って作成されたフルスペックメスドラゴン。
原作のメリュ子に比べて明らかにおっぱいがおっきい。
残念ながらハルカを観測してしまったため、他の誰もが彼女の番や恋人にはなれなくなってしまっている。
というか、英霊の座に刻まれない。
完全に掌握されたメストカゲメリュジーヌは竜妖精ですらなく、ただの人型ドラゴンのため刻まれていたとしても召喚すること自体が困難。
左腕だけの原作メリュジーヌに比べるとアルビオンの全てを素材に造られているのと、ハルカは基本的に精神や強さはありのままを愛するタイプのためリミッターをかけられていない為、比べるのも気の毒なほど実力差が開いている。
なお、扱い的にはハルカの使い魔であり
ほかの使い魔に一方的に(当たり前だが)勝て、筆頭使い魔でもある。
つまり、ハルカが呼べば物理的にも魔力的にもすぐに来れる女の子。朝に弱い弱点すらない。というか、睡眠が恐らく必要ない。けど寝る。好きな人の腕の中でまどろみに沈む幸福が好きだから。
夫の好きなところ
全部……強いてあげれば、わざわざ分身を作ってまでほぼ全ての妻の隣に居ること。本体っていう概念もないし凄いよね。
夫の嫌いなところ
仕方ないけどたっくさん女の子を娶っていること。
年齢
妖精国の話が終わる頃には数千歳だから気にしなくて良くない?
好きなプレイ
半竜化した状態で頭押し付けられバッグ
竜化した状態で地べたに触手で拘束されながら角を折られ屈服生ハメ懇願凌辱プレイ
人型の状態でオーフィスとWパイズリ
頭を掴まれながら喉オナホコキ
子どもたちの性教育として目の前でフルネルソンえっち
ハルカたちで終わらないように思えるイチャラブ輪姦
他のメスドラゴンたちを叩きのめして優越感に浸りながら種付けプレス
首輪を繋がれて肘と膝で歩くように拘束されて人権かなぐり捨てたペットプレイ
etc
ちなみにオーロラのことはどうでもいい羽虫だと思ってる。関わりなくなったから仕方ないね。
妖精國ぶっ壊しの犠牲者、多かったら優先
-
メリュジーヌ
-
バーゲスト
-
パーヴァンシー
-
キャスター・アルトリア
-
マシュ・キリエライト
-
トトロット
-
藤丸立香
-
ホープ
-
オーロラ
-
ノクナレア
-
コーラル
-
ムリアン
-
ロリンチ
-
コヤンスカヤ