時系列は原作最終回後で
花嫁以外の姉妹のNTR話です

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フラれたフー君のことを忘れてイケメン俳優さんのお嫁さんになる二乃

「はあ………最悪」

私はお手洗いの鏡の前で小さなため息をつく。

今日は一花の案で美男美女の

コンパに参加することになって慣れない

お酒を多く飲まされ気分を悪くしていた。

 

美女と言っても参加してるのは

私と一花と三玖の3人姉妹だけなのだが

男3人は女優の一花の知り合いというだけあり

スマホを開けばよく見かける有名な

若手俳優ばかりだった。

 

「そう簡単に割り切れないって………」

高校の頃に私が恋した上杉風太郎………

フー君の失恋を今も引きずってる

私に一花は気を使ってコンパを提案してくれたの

だろう。

一花の気遣いは嬉しいがやっぱり簡単には

立ち直れそうにない。

 

一花や男達には悪いが

席に戻ったら適当に用事ができたから

帰ると説明しようと考えた。

 

手を洗い終わり席に戻ると

異様な光景を目にした。

 

「んっ………ぷはっ」

一花と俳優の一人の

茶髪の男と熱い口づけを交わしていた。

 

「んんっ!!ンン〜〜〜ッ!!」

その隣では三玖が黒髪の目付きの悪そうな

飄々とした男に押し倒され

無理矢理唇を重ねられていた。

 

 

私は思わず手に持っていた

バッグを落としてしまう。

その音に気付いたのか余っていた

金髪の男がこちらを見る。

 

確か今日きた俳優のリーダー的な奴で

下宮遠八という名だった。

 

男は私を見てニヤリと笑い近づいてくると

私の肩に手を置く。

抵抗しようにも酒の酔いと

恐怖でうまく体が動かせない。

 

 

男の顔が近づき唇が重なり

彼の舌が

侵入してくる。

嫌だ、怖い

誰か助けてと叫ぶこともできない

 

必死に抵抗するが男の力は強く振り払えない。

私と男の舌が

絡み合い唾液の交換が行われる。

頭がクラクラし意識が飛びそうになる。

 

初恋だったフー君とのキスとは

全く違う大人のキスで

私の唇が犯される。

「どう?二乃ちゃん気持ちいい?」

「…………全然」

私は嘘をついた、認めたら

フー君との大切な気持ちとか思い出が全部終わってしまう気がしたから。

 

「じゃあ二乃ちゃんが喜ぶ様にもっと

気持ちよくしないとな」

 

男の手が私の胸に伸びる。

服越しだが胸を強く揉まれてしまい

私は声を出しそうになる。

「うっ………」

「そんな無理して我慢しなくてもいいのに」

「我慢とかしてない……」

「隣見てごらん」

男の視線に合わせると姉妹達が

二人の男に愛撫され

聞いたことのない艶かしい声を上げている。

 

グチュ……グチュ……

「三玖ちゃんのまんこもう濡れてすげーよ」

「あっ!ダメ!ダメぇ!」

「ほらほら!もっとまんこ中を弄ってやるぜ」

「ふぁああ♥️あっ♥️ひぃいいん♥」

 

「おいおい、まんこかき混ぜてるだけで

イキそうだぞ?どんだけ淫乱なんだよお前は」

「ち、違うぅ……」

 

三玖は顔を赤く染めながら必死に否定するが

彼女の秘所からは大量の愛液が流れており

どう見ても絶頂寸前だった。

 

三玖の隣では茶髪の男の前で一花が

上着を脱ぎ挑発していた。

「ほ〜ら♥️君の好きなおっぱいだよ」

 

上半身裸になった一花は自慢の豊満なバストを見せ付けるように揺らしている。

 

「あんっ♥️いきなり掴むなんてスケベだね君は」

「一花がエロいのが悪いよ」

「あんっ♥️はっ、激しすぎるよぉ♥️」

「こんなデカ乳女はお仕置きしないとね」

「もっと……あうっ♥️んぐっ♥」

 

男は一花の乳房を荒々しく鷲掴みにして彼女の喘ぎ声は大きくなっていく。

 

「もっと……あうっ♥️んっ♥そこ♥️

はっ、激しいのが好きぃ♥」

 

普段の生活じゃ聞いたこともない

家族の一花と三玖の艶かしい声を

聞いた私はビクッと体が震えだし

自分の股間を押さえる。

 

「おっ、二乃ちゃんは二人の

エッチな声で興奮してきたの?」

男は不気味な笑みを浮かべ私の耳元で囁き

私の股間へと手を伸ばしてくる。

 

私は抵抗しようとするも

男の力が強く振り払うことができない。

そしてついにスカートの中に男の手が

侵入すると下着の上から割れ目をなぞられる。

 

「ひっ………」

「二乃ちゃんのおマンコ凄いなぁ〜

もうびしょびしょ準備完了じゃないか」

 

下宮の指が割れ目から侵入する。

ズブッ………ズブッ………

グチュ……クチュ………

 

「はあっ……はあっ……」

「ふーん、まだ我慢するんだ二乃ちゃん

素直じゃないねー」

私は男の指が体の中に入り込みムズムズする感覚に

必死に歯を食い縛り耐えようとする。

 

抵抗する私に苛ついてきたのか

下宮は一花に助けを求めだした。

「ちょっと一花ちゃん!二乃ちゃんが

我慢できないくらい喘ぐ弱点教えてよ」

 

「私に頼るの?情けないな〜下宮くん♥️

そうだね〜私は片手で乳首の先をぎゅ〜って掴みながらもう片方の手で激しくアソコ擦り上げると我慢できないですぐ叫んじゃうかな♥️

姉妹みんな同じ弱点だと思うよ♥️」

「ありがとね〜、一花ちゃん」

 

下宮のふざけた質問にあっさりと

答えてあげる一花、なぜこんなことをしてるのか

自分には理解できなかった。

 

「よし、じゃあ三玖ちゃんにも試して見ようかな?」

「や、やめて!」

三玖を犯していた飄々とした男は

三玖の服とブラジャーを強引に剥ぎ取り裸にする。

 

「気持ちよくなろうね三玖ちゃん」

「ひっ……やめて……やだ……」

「嫌がっても無駄だって、ほら行くよ!」

「あっ……ひゃああああ♥」

 

男が指でクリトリスを刺激すると 今までで一番甲高い声を上げた。

 

「さすが三玖ちゃんの弱々まんこでクリトリス弄るの楽しいなぁ」

「あっ、あっ、だめっ♥」

「ほらほら、クリトリスシコシコされるの好きでしょう?」

「好きじゃない、あっ♥あっ♥」

「嘘つきだねぇ三玖ちゃんは

次は乳首も虐めちゃおうかな」

コリッ……コリッ……

 

「ああんっ♥乳首きもちいい♥」

「あれれ?今気持ちいいって言っちゃったね。

やっぱり三玖ちゃんはドMの淫乱女だよ」

「ちっ違うぅ……あんっ♥」

 

グチュ……グチュ………

「ほらほら三玖ちゃん気持ちいいでしょ?」

「うう………き、気持ち……いい……です」

「やっと認めたかこの淫乱娘が!オラッ!!」

「んっ!!あああああ♥」

 

ビクッ!!

男は三玖のクリストスを掴みながら

彼女の勃起乳首をつねりあげる。

 

その度に三玖は体を震わせて絶頂を迎えてしまう。

「おいおい、まだイクのは早いぞ三玖」

「ごめん……♥️でも、体が勝手に……あんっ♥️

もうやめてよ……♥️これ以上されたら

おかしくなってしまう………」

 

三玖は涙目になりながら

必死に懇願するが男の手の動きは止まらない。

「じゃあ次は二乃ちゃんの番だね」

金髪の男が私の肩を叩く。

「ひっ……もうやめてよ……」

「いつまで無理して嘘ついてるの?

三玖ちゃんがイカされてるとこ

見ながらもっとまんこびしゃびしゃに

濡らしてる変態さんなのに」

 

男の言う通り私の秘部は

大量の愛液が垂れだし床に水溜まりができるほど

興奮していた。

 

「三玖ちゃんみたいに

気持ちよくイキたいんだね?」

「ち、違うわよ!あの子達と一緒にしないで」

 

「はいはい、わかったわかった

二乃ちゃんのおっぱいとまんこ

可愛がってやるからね」

「やめて……来ないで……あっ♥」

男は私の胸を乱暴に掴むと揉みしだいてくる。

 

 

それだけではない、男は両手の親指と人差し指を

使い両方の乳首を同時に摘んでくる。

ギュウウウッ!!

「あっ♥それやばいい゛い゛ぃぃ♥」

「お〜本当だ、やっぱり姉妹だから

エッチな弱点も同じなんだね」

「はあっ♥️はあっ♥️はひっ♥️」

 

下宮は私の反応を見て楽しんでいる。

どんなに我慢しても一卵性の五つ子である私が姉妹をイキ狂わせる弱点の愛撫に耐えきることは不可能だった。

 

 

「どう二乃ちゃん、随分と余裕なさそうだけど?」

「うるさい……あっ♥ くっ♥️アンタなんかに負けないし……」

 

「うんうん、まだまだ元気じゃん

次はクリトリスを弄ってあげようかな」

 

男はそういうと私の股間へと手を伸ばしてくる。

私は咄嵯に抵抗するが力では勝てず、なす術なく

彼の指がクリトリスを摘まんでくる。

 

「あっ♥そこぉ♥弱いのぉ♥」

「やっぱり二乃ちゃんは

クリ責められるのが好きなのか〜」

「好きじゃなひいっ♥あふっ♥

だめぇ♥それ以上したらぁ……イクッ♥️」

「イッちゃいなよ!ほらほら」

「いいい゛い゛ッ♥️♥️イグゥ♥♥️」

ビュッ、ビュッ!!

 

ビクンビクンと痙攣しながら盛大に

潮吹きしてしまう。

 

「うおっ、すごい量……そんなに

気持ちよかったの?」

「あっ、あっ……あっ……♥️」

あまりの快感に言葉にならない

声しか出せなかった。

 

 

「おいおい、まだ始まったばかりだぜ?こんなんじゃ本番なんて耐えられないよ」

「あっ、あっ、あっ、だめっ♥」

強引にスカートと下着を

剥ぎ取られ丸裸になる。そして再びクリトリスを擦られ始める。

 

「あひいいいいっ♥」

「さっきよりも敏感になってるじゃないか これならすぐにイケそうだな」

「んああっ♥もう許してえ♥」

「ダメだよ、二乃ちゃんは俺達の玩具なんだからね」

「そ、そんなぁ……あんっ♥」

 

執拗に私のクリトリスを指で弾いたりつまんできたりと刺激を与え続ける。

その度に私は腰を浮かせながら悶絶してしまう。

 

「ほらほら、もっと声出して!」

余った手で私の勃起した乳首を

押し潰すように摘む。

「んっ♥痛っ、あああっ♥ダメェ♥」

「ほら二乃ちゃんまだまだ

コリコリ乳首刺激してあげるよ」

 

「んんん゛ッ♥️♥️あっ♥️ああ♥」

クリトリスと乳首を同時に摘まれ

引っ張られたり押しつぶされたり

弄ばれ快楽が押し寄せてくる。

 

 

「だいぶ素直になったね。

じゃあそろそろ仕上げいくか」

そう言うと下宮は私の股を開き

抵抗できないままM字開脚の状態に

されてしまい恥ずかしい

秘部が露わになってしまう。

 

その状態で彼は私の秘部に顔を近づけてきた。

「ひいっ……」

 

これからされるであろう行為を察してしまい恐怖心が込み上げてくる。

 

(だ、駄目!初めては好きな人としたいのに)

 

 

「あれれ?二乃ちゃんもしかして不安なの?

大丈夫だよ、初めてでもちゃんと

気持ちよくさせてあげるからね」

「ち、違……違うから!!」

下宮は私の言葉を遮るように

秘部へ舌を差し込んできた。

「ひゃあああっ♥」

 

「おお、これが二乃ちゃんのまんこの味か。悪くないね」

 

「やめてぇ♥汚いからぁ♥」

「汚くないよ。むしろ綺麗だよ」

ジュルルル!ピチャッピチュッ! 男はわざと音を立てながら舐め回してくる。

「やめてぇ♥変になっちゃうぅ♥」

「やめるわけないじゃん」

 

下宮は秘部から口を離すと今度は指を入れてきた。

クチュ…… クチュ……クチュ………

 

「ひいっ♥いやああっ♥」

膣内に侵入した男の太い指は激しく

ピストン運動を繰り返す。

 

グッチュッ!!グッチュ!!

「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」

「二乃ちゃんの中あったかいし締まりも強くていい名器になりそうだなぁ」

「やっ、やんっ♥そんなこと言わないでぇ♥」

「ははっ、褒めてるんだよ。こんなエロくて可愛い女の子なかなかいないからね」

 

「嬉しくない……あっ♥」

「お〜、ここがGスポットって奴かな?」

「そこはダメえっ♥」

Gスポットと呼ばれる場所を擦られると私は身体を大きく仰け反らせてしまう。

 

「おっ、ビンゴみたいだな じゃあたっぷり可愛がってやるよ」

「だめえっ♥そこばっかりぃ♥イグゥー!!」

ビクビクンと痙攣しながら絶頂を迎える私。

「そろそろいいかな? それじゃあいただこうか」

下宮がズボンを脱ぐと、そこから出てきたのは大きな肉棒だった。

 

 

「ひっ……」

あまりの大きさに思わず声が出てしまった。

初めて見る勃起した男性器。

 

それはとてもグロテスクで血管が浮きでて

脈を打ち見ているだけで嫌悪感を抱いてしまう。

だが、不思議と目を逸らすことはできなかった。

「どう?大きいだろう?」

「………」

 

残りの男達もベルトを外しズボンを脱ぎ肉棒を露出させる。

全員が既に限界まで大きくなっておりビクンビクン脈打っていた。

「さ〜て、三人とも壁に手をつけるんだ、こっちにケツ突き出せよ」「は〜い♥️」

「はい……」

「……」

 

私は恐怖で震えたまま壁に

手をつき三玖は顔を赤らめ期待した表情をしており

一花はこの中で性行為に慣れてるのか嬉しそうにおしりを振っていた。

 

「いいね〜姉妹三人仲良くケツを並べて超エロいわ」

「最初は経験者の一花ちゃんにしようか」

「うん♥️二乃と三玖は初めてと思うから私のエッチよく見ててね♥」

 

一花は器用に濡れた割れ目を茶髪の男の肉棒に宛てがうとゆっくりと腰を落としていった。

ズプッ……ズブッ……ヌプンッ!

「んっ♥入ったぁ♥」

 

「うぉぉ相変わらず一花のまんこはすげえ」

「あんっ♥奥まできたあ♥」

「一花は気持ちいいか?」

「うん♥凄く良いよ♥動いてもいいよね?」

「ああ、思いっきり動いてくれよ」

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

パチュンッ、パチュッ!!

「あっ♥んっ♥はぁ♥あっ♥あっ♥」

 

その様子を見ていた三玖は羨ましそうな顔をしながら自分の秘部を弄っている。

「三玖ちゃんも早く挿入したい?」

黒髪の男がニヤニヤと笑いながら

三玖に囁いてくる。

「そ、それは………」

「口にするのが恥ずかしいかな?

 

「一花ちゃんからよく三玖ちゃんは

勇気のある子って聞いたよ」

「………」

「そろそろ三玖ちゃんの口からおねだりしてほしいな」

「………」

 

「大丈夫だよ女の子はエッチなことに

興味があるのが普通だから」

「ほ、本当?」

「もちろんだよ。だから安心して言ってごらん」

「わ、わかりました」

 

三玖は大きく深呼吸すると意を決したように口を開いた。

「お願いします……私のおまんこの中に♥️あなたのおちんちん挿れて♥️

私の初めてを奪ってください♥️」「おおっ!そこまで言うなら仕方ないな〜」

黒髪の男は興奮した様子で肉棒を三玖の割れ目に宛て一気に突き刺してきた。

 

グチュ……ズブッ!!

「ひぎぃ……♥♥️あああ゛あ゛♥️」

「三玖ちゃんの処女いただきまーす!」

ブチィっと膜を破る感覚があり血が流れ落ちる。

「痛いっ……♥️けど何これ♥️

それ以上に気持ちいい♥️」

 

「よかったー、三玖ちゃんは

淫乱でお股いっぱい濡れてたから

初めてでもうまくできたね♪」

「嬉しい♥もっと突いてぇ♥」

 

三玖は自分からも激しく腰を振り快楽を貪る。

グッチュッグチュ!!

「おっ、いい締め付けとピストンだね!俺も負けてられないな!!」

黒髪の男が激しく動き出すと、それに合わせるかのように三玖の動きも激しさを増す。

「ああっ♥すごいぃ♥こんなの知らない♥ 」

 

 

パンッ!パンッ!パンッ! 肉同士がぶつかる音と水音が部屋の中に鳴り響く。

それに合わせて三玖の喘ぎ声も大きくなっていく。

 

後ろから男の腕が伸び三玖の豊満な胸を揉みしだき、乳首を摘む。

「あんっ♥ちくびだめぇ♥」

「おっぱいも感度良好みたいだね♥️ほら!舌出して

キスしようか?」

 

三玖の顔を無理矢理引き寄せると強引に唇を奪う。

「んんっ!?ちゅぱっ♥んっ♥んっ♥これっ♥️しゅき♥️」

三玖は積極的に男に抱きつきディープキスをする。

二人の唾液が混じり合い三玖の口内を汚していく。

 

パンッ!パンッ!パンッ!パチュッ、パチュッ!!

肉棒を出し入れするたびに膣内からは愛液が大量に溢れ出し床に大きな染みを作っていた。

少し前まで処女だったとは思えない乱れっぷりだった。

 

「すごい名器だ!三玖ちゃんの

新品マンコは最高だよ」

「ありがとうございます♥

私でいっぱい気持ちよくなって♥」

 

 

イキそうな三玖達の隣の一花達のセックスも限界に近かった。

「一花ちゃんそろそろ出そうだけど どこに欲しい?」

「もちろん中出しで♥一番奥に出して欲しいな♥」

「よし、じゃあたっぷり出してやるぞ!」

ドピュッドピュービュールルルーー!!!

 

大量の精子が一花の子宮の中に注がれていく。

「イクゥ♥精液出てるう♥熱いのでてる♥」

「俺も三玖ちゃんの中に全部出すから!」

ビュクッビュッルルーー!

「ふぁぁ♥♥私の中に精子♥️♥️

たくさんきてる♥」

 

三玖はビクビクンと痙攣しながら絶頂を迎えた。

そして三玖の膣内に射精した茶髪の男が肉棒を引き抜くと栓を失った秘部から白濁した液体が溢れ出てきた。

 

姉妹の二人が犯され終わり

次は私の番だと理解する。

 

「そろそろ俺達も始めようね二乃ちゃん」

「ひいっ!」

既に下宮は勃起した肉棒を私のおしりに

擦りつけだしていた。

 

「いやよ!そんなの絶対入らないわ!!」

「大丈夫だって三玖ちゃんも初めてだったけど幸せそうだったでしょ?」

 

「誰か助けて!!いやっ!!」

酔いが覚めてきたのか

私は必死に大声で叫ぶが誰かが助けにくる気配はない。

 

「あー言い忘れてたけどこの店

俺達の知った仲間で経営してるから

誰も来ないしみんな聞こえないフリするんだよ」

「え……」

 

「適当に抱けそうないい女見つけてここに誘って酔わせてヤリまくりっていうのがこの店の裏の顔なんだよね」

「そんな……」

絶望感に打ちひしがれる私を見て下宮は

ニヤリと笑った。

 

「それじゃあ二乃ちゃんの処女頂きまーす」

「お願い誰か!!助けて一花!!」

「ごめんね二乃最初は怖いと思うけど絶対その人とセックスハマるから頑張ってー」

 

「どうして………こんなひどいことするのよ……」

私は理解できなかった。

一花は私達を屑に売り渡す様な人じゃないと知っていたから。

 

「だって二乃まだフータロー君引きずってるんでしょ?もう四葉と結婚もして遠くで幸せになってるのにずっと忘れられないなんて可哀想じゃん」

「な……なによそれ………」

 

「いい歳なんだし二乃には

新しい恋して素敵な人と結婚してほしいと思ってるの……だから私が代わりに

素敵な相手を見つけてきてあげたんだ」

「余計なお世話よ!私の幸せは私が見つけるわ」

「でもさ、二乃は一歩も前に進めてないよね?」

「………」

 

一花からの正論に私の口は閉じてしまった。

高校の文化祭の最終日

フー君が四葉に思いを伝えたあの日から何年もずっと私の心は傷ついたままだ。

 

どれだけ時間が経っても

いろんな人と出会ってもフー君のことが好きな気持ちは変わらなかった。

 

あんなに自分の気持ちをぶつけてもフー君に相手にされないまま失恋した。

空回りな私の恋と違ってフー君と

四葉は互いに気持ちが通じあった両想いだった。

五月から聞いた話だとそれも二人が小学生の頃から恋をしていたらしい。

 

 

それでもバカな私はまだ諦められなかった、いつか自分に振り向いてくれると

信じるのを止めなかった。

 

「そういうわけで一花ちゃんからの頼みで芸能仲間の俺が一肌脱いであげてるのよ」

「一花……あんた最低よ」

「なんと言われようと構わないよ、私は二乃の幸せを願ってるから」

 

 

「そんじゃあ行くよー二乃ちゃん!

早く挿れたくてちんぽがウズウズしてるからさ〜」

「いやっ!!やめてっ!!」

「うるさいなー、静かにしろ」

「んぐぅ!?」

 

下宮に無理やりキスをされる。

舌を入れられ呼吸ができなくて苦しい……

唾液を流し込まれ飲ませられ

その間に男は肉棒を割れ目に挿入してきた。

 

メリメリッ!ブチッ!

少しずつ私の処女膜が破られ激痛に襲われる。

 

「いたっ!やめっ、抜いてぇ!」

「暴れるなって、力抜けよ」

 

ブチッ!ブチッ!

「いぎぃ!いだいっ!ああっ!」

 

大切な人のために残してきた処女膜を貫き肉棒が奥まで入ってくる。痛みと悔しさと悲しみが込み上げいろんな感情が混ざり合う。

 

 

「全部入ったぜ どうだい感想は?」

「最低最悪よ……」

「そっかー悲しいね、これから

最悪を最高の感想に書き換えてあげるよ!」

そう言うと下宮は腰を振り始めた。

 

パァンッ!バチュッ!

グチャッ………グチュ………グチュ!

「んっ!ひゃっ!うっ!」

 

男の肉棒が膣内を擦り上げる度に痛みが伝わる。

「おっほ!締まるっ!良い具合だねっ!」

「いやっ!いやぁっ!」

「二乃ちゃんのキツキツまんこ

俺のペニス専用の形にしてあげるから」

そう言って男はさらにピストン運動を早めた。

 

パチュッパチュッ!

グチャッ、グッチャ!

パンッ!!パンッ! ジュポッ!

激しい水音が鳴り響く。

「ひぎっ♥️いいい゛い゛♥️ンン゛ッ♥️」

「いい声出せるじゃん」

 

私の膣内が男のペニスに抉られ

子宮口をノックされると我慢しきれず

次第に甘い声が出てしまう。

 

最初の痛みは少しずつ消え

快楽によって思考が鈍っていくのを感じる。

(ダメなのに……こんな奴に感じちゃだめ……)

 

必死に抵抗するが 身体は正直に反応してしまい快感を得てしまっていた。

好きでもない男に初めてを奪われているのに私の秘所からは血と愛液が大量に溢れ出していた。

 

嫌なはずなのに こんな状況で気持ちよくなるなんて私はなんて淫乱な女なんだ。

絶望的な状況の中、頭の中でフー君との思い出が

走馬灯の様に蘇ってくる。

 

 

フー君と初めて出会った日のこと

フー君と過ごした日々

フー君に告白した日

そしてフー君が四葉と結ばれた日のこと。

 

あの時、私がフー君と結ばれていたら、今頃幸せな家族になれていただろうか?

子供もできてたのだろうか?

そんな夢を考えると涙が出てきた。

 

「フー君……助けて……助けて……」

 

誰にも聞こえない小さな声で助けを求めるが当然愛する男が姿を現すことはない。

私の願いは虚しくも叶わず結局はこんな

クズ男に好き勝手に犯され続けるのだろう。

 

「嫌々言っても二乃ちゃんの体は正直だねー

いっぱい俺の精子を中に出してやるからな」

男は射精寸前なのか激しく腰を打ち付けてきた。

 

「ダメッ♥️あっ♥️あっ♥️いやああああッ♥️♥️」

 

パンッ!パンッ! ドビュルルルーーッ!!!

ビューッ!ビュッ!

ドクンドクンッドプッ!

 

熱い精液が膣内に注がれていく。

「あぁ……あつい……いやぁ」

「ふぅ……気持ちよかったぜ二乃ちゃん」

ズルリと肉棒が引き抜かれる。

 

中出しされた大量の白濁色の液体が割れ目から流れ出てきた。

改めて私の体はやりたい放題弄ばれ

初めても奪われたんだと絶望しながら気を失った。

 

 

 

 

 

 

 

朦朧とした意識の中

ゆっくり瞼を開く。

見たことのない部屋で場所がわからない。

「おっ!目が覚めたかい?二乃ちゃん!」

「あんた………」

 

声を掛けたのは好き勝手に

自分を犯した下宮という男だった。

 

私は反射的にこの屑を殴ろうとするが

腕が動かない。

私は裸の状態で両手両足を紐で縛られベッドの上に磔の様な拘束をされていた。

 

「無駄だよ二乃ちゃん怖いし

結構きつめに縛っておいたから」

「くっ……」

「さっきまで散々ヤラれたってのに元気だねぇ〜 まぁすぐに大人しくなるけど」

 

少し冷静になるとこの場に一花と三玖がいないことに気づく。

「ちょっと!私の姉妹二人は

どこにやったのよ!?」

「一花ちゃんと三玖ちゃん?

一人ずつ俺の仲間が家にお持ち帰りにしたよ、今頃盛り合ってんじゃね?」

 

「っ!ふざけんな!」

怒りに任せて暴れようとするがビクともしない。

「うわー怖い怖い、でもさあ気絶した

二乃ちゃんと違って一花ちゃんも三玖ちゃんも

自分から積極的に着いていったから悪くなくね?」

 

「うるさい!早くこの紐を解きなさいよ!」

「え〜嫌だよ」

そう言うと男はスマホを取り出し

写真を撮り始めた。

 

 

「ちょっ!何してるのよ!」

「いやぁ今日から二乃ちゃんが俺の女になった

記念にエッチな写真撮ろうと思ってね〜」

「やめてっ!消して!」

「やだよ!でも安心して、誰かに

見せたりする気ないから!俺の大事な女だし」

「誰があんたの女に………ひっ♥️」

 

グチュ……グチュ……

下宮は急に指を私の膣内に入れてかき回し始めた。

「ほらほら また濡れてきたじゃん

二乃ちゃんは本当にエロいなぁ」

「ちがうっ!違うのぉ♥」

 

グチュッグチャ!

ズポッ!ズブッ!ヌチョ!

 

 

「おっ♥そこダメぇえッ♥」

「ここいくかぁ?」

コリッ!コリッ!

 

「ひゃああああっ♥️♥️」

私の弱点を執拗に攻めてくる。

「二乃ちゃんかわいい」

「やめてっ♥️もうイったからぁ♥️ 許して♥️」

「何言ってんの?これから本番でしょ、朝まで二乃ちゃんの体楽しませて貰うから」

 

「そんな……むりぃ♥これ以上されたらおかしくなるぅうッ♥」

下宮は勃起した肉棒を私の割れ目に近づける。

「俺専用のオナホになってね」

ズプッ!!

「ふああッ♥♥♥」

再び挿入され私は絶頂を迎える。

 

ビュッ、ビュッ!!

「おいおい 挿れられただけで潮だすのかよ、どんだけ敏感なんだよ二乃ちゃん」

 

パンッ!パチュンッ! ズボォ!

「やめろぉ♥ああっ♥♥♥」

 

パンッ!パンッ!パンッ! ドピュッ!!

ビュルルルッ!!

 

「やだああああッ♥♥♥」

私は下宮に朝まで犯され続け

昨日まで新品だった私の女性器は

あいつ専用の形に変えられてしまった。

 

 

 

 

あの最悪の日以来

私と同じ家に住む

三玖は外に出かけることが増えた。

前にハメられた俳優と遊ぶ様になったらしく内気な彼女らしくない

派手なピアスや露出の多い服を着る様になってしまった。

 

私の携帯から通知音が鳴る。

「「二乃ちゃん今日の夜に俺ん家来てね〜」」

 

下宮からの不愉快なメールだ

あの日以来ずっとあの男との肉体関係が続いている。

あいつに弱みを握られてる限り

素直に従うしかないと自分に言い聞かし身支度を整える。

 

「うん!今日も素敵だよ二乃ちゃん!」

 

下宮の家に上がった途端

裸にされ彼にじろじろと体中を

舐め回す様に観察される。

 

「じゃあ早速ヤらせて貰おうかな」

「…………」

彼の肉棒を口に含む。

「歯立てないでね」

「んっ………」

ぐぽっ♥️じゅぼっ♥ぢゅぷっ♥

 

「上手だねぇ二乃ちゃん」

「うるさい……」

「そろそろ出るよ」

 

彼は私の口の中に溜めた精液を

吐き出し飲み込ませる。

ビュッ、ビュッ、ビュルルルルルッ!!

 

「げほっ!ごほ!」

「ちゃんと全部飲んで偉いね」

 

頭を撫でられる。

屈辱的だが逆らうことはできない。

私は四つん這いにされると秘部に

下宮の肉棒が宛がわれる。

 

 

「さて、次は二乃ちゃんのおまんこにぶち込ませてもらうね〜」

ズブッ!

「んっ♥くぅっ……♥」

「今日は二穴で行くよー

良さそうなおもちゃも

買ってきたから」

 

下宮はディルドを取り出し私のアナルに狙いをつけていた。

「えっ!?まっ、待って……それ無理だって!」

「大丈夫だいじょぶ〜痛いの最初だけだから」

ズブゥ!!

「お゛ッ♥おお゛お゛♥️♥️いいい゛い゛♥️♥️」

「おお!入ったよ二乃ちゃん! 流石俺の女だねぇ」

「あ゛あ゛あ゛♥️♥️」

「じゃあスイッチオン!」

ヴイィィン!!

 

「ひぎぃ♥♥♥」

ディルドが振動を始め私の腸内を掻き回していく。

「二乃ちゃんのケツマンコ気持ち良い?」

「きもちよくないっ♥♥♥よぐな゛い゛♥️♥️いい゛い゛♥️♥️」

 

今夜も私はこの男のオナホ

として一晩中無様な喘ぎ声を

上げ続けるのであった。

 

 

 

 

 

それから数週間後

いつもの様に下宮から呼び出しのメールが送られてくるが内容が少し違った。

いつものあいつの家ではなく

都内のラブホで集合と書かれていた。

 

ホテルに着くと受付の近くに下宮が

待っており部屋まで案内されると

見知った顔がたくさんいた。

 

パンッ!パンッ!パンッ!

「あっ♥️きたきた♥️」

「二乃も呼ばれたんだ♥️♥️」

 

一花と三玖に下宮の俳優仲間の

二人の男が乱交を楽しんでいた。

「どういうこと………?」

私は下宮を睨み説明を求めた。

「いや〜ずっと二人でセックスも退屈だしみんなの前で俺達のラブラブ見せつけたくなってさ」

「ラブラブって……ふざけてるの」

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

「ああん♥イクッ!イクッ♥️」

「三玖ちゃん!中に出すよ!!」

「出してぇ♥いっぱいだして♥」

 

「一花ちゃん!俺達もイこうぜ!」

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

「ああっ♥ちんぽすごいっ♥イクッ♥️」

ドピュッドピュー!!ビュルルルーー!!

「「ああぁん♥♥♥」」

 

一花と三玖の膣内に精液が出され絶頂を迎える。

「よし、次は俺達の番だな」

下宮がズボンを脱いでいきり立った

肉棒を見せつける。

「ちょっと待ちなさいよ!私はまだやるなんて一言も言ってないわ!」

「えー?」

 

 

「え?もしかして二乃と下宮君ってまだお付き合いもしてないの?」

「はあ!?そんなわけ無いじゃない!!」

私の話に首を傾げる一花と三玖。

「付き合ってもないのに下宮君と

エッチな関係続けてるの?」

「こいつに脅されてるから仕方ないじゃない!」

 

「いやいや、最初の出会いは

無理矢理したけどその後は

俺って二乃ちゃん脅したことないでしょ?」

「え………?あんた写真を撮って私を脅したから……」

「バラまかない言ったじゃん

独り占めしたいしな」

 

言われて見れば確かにそうだ。

下宮からはふざけたメールが送られてくるだけで

セックスの強要をされたことはなかった。

それなのに私は仕方ないと出かけて彼に

抱かれ続けていた。

 

 

「本当は俺とセックス大好きなのに

なかなか素直になれないもんねー!二乃ちゃん、そこが可愛いんだけど」

「ちっ、違う……違う……あんたなんか……」

「そんなにツンツン続けてる理由当てようか?どうせ今も上杉君のこと引きずってるんでしょ?」

「う、うるさい!」

 

「実は二乃には内緒だったんだけど………これ」

一花から携帯の画面を見せられる

フー君と四葉と………知らない赤ん坊が

二人いる写真だった。

 

「ショック受けるから隠したけど

最近四葉は元気な子供できたんだよ」

「二乃がいつまでもフータロー

気にしてももう意味ないよ……」

 

「はははっ………そりゃあ結婚してたら

子供作るわよね………」

改めて私の恋は妹の四葉に

全て奪われたんだと理解する。

 

涙目な私の肩を持つ下宮。

「今からでも遅くないぜ!彼氏に振られて

寂しいだろうしこれからずっと

俺が二乃ちゃん支えてあげるからさ」

「だから私は別に……」

 

「俺と付き合ってみないか?

いや結婚しよう!絶対幸せにする」

 

なぜか私は嫌と即答できなかった。

私の妹に告白をすっ飛ばして

プロポーズをしていた変な人と

やることが重なっていたから。

 

「結婚は早いから………せめて

恋人からならいいかもね」

「おお!やった!やった!二乃ちゃんと恋人だあ!」

歓喜の声を上げガッツポーズする下宮。

 

ムカつく奴だがそこまで喜ばれると少し嬉しくなる。

「じゃあさ、恋人らしいセックスしようぜ二乃ちゃん!」

「恋人らしいって……?」

 

ベッドの上に仰向けになる下宮。

彼の勃起した肉棒

を指差しながら言う。

 

「二乃ちゃんから俺のチンポ挿入してくれよ!ずっと俺から動いてばっかりだったじゃん!」

「でも………」

私は戸惑っていると一花と三玖が

耳元で囁いてくる。

 

「二乃、我慢しなくていいよ」

「正直になって気持ちよくなろう」

二人で私の胸を揉みしだき

ショーツの中に手を突っ込まれ

クリトリスを刺激してくる。

 

「あん♥あっ♥だめぇ♥」

「ほらほら〜早く濡らさないと

下宮君待ってるから」

「二乃、両思いでセックスすると

とっても気持ちいいんだよ」

 

「ああっ♥そ、そうなの♥️」

グチュ……グチュ……

「うん、本当だから」

 

膣内を三玖の指に掻き回される。

「わかった♥い、挿れるから♥」

私は全裸にされ下宮の下腹部に

騎乗位で股がる。

 

目の前にそびえ立つ脈を打つ肉棒に

固唾を呑み込む。

私からあいつの肉棒を受け入れたら

もう戻れない………今までのフー君の

気持ちも消え去るだろう……

 

「いいんだよ」

 

「フータロー君のことなんて忘れて」

 

私に囁いてくる一花と三玖。

 

いいよね、だってフー君は私のことなんて

一生好きじゃないんだし

 

自分に言い聞かせるように心の中で呟くとゆっくりと腰を落としていく。

ズプッ……ズプッ……

 

 

「ンンッ♥️♥️ああぁん♥♥️」

 

私の膣内に肉棒が深く入り込むほど

フー君の思い出が消えていく。

 

「二乃ちゃんの中あったけえ!」

「う、動くわよ」

私は下宮の上で激しく腰を振る。

「あんっ♥️あんっ♥️チンポ♥️すごい♥️でかい♥️」

「二乃ちゃん!俺達恋人だから!

好きって言ってほしい」

 

「す、すきぃ♥♥♥あんっ♥あんっ♥下宮のこと♥️だいしゅきぃ♥♥♥」

 

今まで嫌々のセックスの時と違う

自分の気持ちを口に出したらすごく満たされた気分になった。

 

私の膣内も正直に下宮のチンポを肉襞が受け入れ最大の力で締め付け包み込む。

「おっ!?二乃ちゃんのマンコが

キツくなったぞ」

 

「あんっ♥ごめんなさい♥あなたのチンポが

大好きだから♥️♥️離したくないの♥️♥️」

「謝ることないぜ、こんな可愛い子の

まんこに喜ばれると興奮してきた!」

 

 

下宮は両手を伸ばして私を抱き寄せキスをする。

「ちゅぱっ♥はむっ♥れろっ♥」

(下宮とのキス気持ちいい)

自分から積極的に

舌を絡ませ唾液を交換し合う。

 

唇を離すと銀色の糸が引く。

前までのキスの何倍も気持ちいい……

 

「はあ、はあ……二乃ちゃん!俺もう出そう!」

「うん♥️中に出して♥️いっぱい出して♥️

妊娠させて♥♥♥」

「お、おう!任せとけっ!

二乃ちゃん孕ませてやる!!」

 

ビュルルルルーー!!!

ドクンドクンッ!ビューーーッ!!

「あっ♥️♥️あ゛あ゛っ♥️♥️♥️」

 

下宮が射精すると同時に私も同時に絶頂を迎える。

「イグゥウウウウ゛ウ゛ッ♥♥♥♥️♥️」

 

ビクビクと身体を痙攣させながら潮を吹き出す。

「二乃ちゃん!二乃ちゃん!」

私の名前を連呼する下宮。

「はあっ、はあっ……二乃ちゃん愛してるよ……」

 

「はあっ♥️はあっ♥️私も……大好き♥」

 

「カップル成立おめでとー二乃♥️」

「お幸せに♥️」

 

私たちはもう一度濃厚な口づけを交わした後

お互い抱きしめ合い

恋人としての初めてのセックスを終えた。

 

 

 

 

下宮と恋人になってから数年後

「ただいま二乃」

「おかえりなさい、あなた」

 

私達の仲は進展して

今では夫婦となり下宮二乃となった。

私は専業主婦として旦那の帰りを待つ日々だ。

 

「今日も疲れちゃった〜」

「ふふっ、お仕事頑張ってるわね」

「まあな、それよりお前最近綺麗になったな」

 

「ふふっ、あなたとたくさんエッチしてたらお肌良くなったのかしら……それに」

私は大きく膨らんだお腹を優しく撫でる。

「この子のおかげでもあるかも」

「そうだな、赤ちゃんのためにおっぱい大きくしないとな」

「ちょっ……揉まないでよ♥️」

「いいじゃねえか減るもんじゃないし」

 

私の胸を揉みしだく夫。

そんな彼に呆れたように溜息をつく私。

「そういえば今日は大丈夫な日なんだって?」

「うん、お医者さんにエッチの許可貰ったから」

「やった!久しぶりのエッチだ!」

「もう、子供みたい」

 

夫は私の手を引き寝室へと誘う。

そして私はベッドに押し倒されると

夫に裸にされる。

 

「もう我慢できない……お願い……来て♥️」

夫は限界まで勃起した肉棒を私の

濡れた秘所に擦り付ける。

「あぁん♥焦らさないでぇ♥早く挿れて♥」

「行くぞ二乃……うっ!」

 

ズブッ………ズブッ………

夫の肉棒が私の中に入る。

 

久しぶりに味わう感覚に子宮の奥がキュンとする。

「んんっ♥ああぁ〜♥」

「二乃の中気持ちいい……動くよ」

夫が腰を振り始めると私の膣内がキュッとしまり彼の肉棒を締めつける。

 

「あぁん♥もっとぉ♥」

「大きくなったよな二乃のおっぱい!

昔は88のEカップだったらしいけど

今は100超えたんじゃないのか?

今度測ってみるか」

 

「あんっ♥やめてよ恥ずかしい♥あんっ♥」

パンッ!パァン!

グチュッ!グチャッ!

久しぶりの夫とのセックスはとても気

持ち良くて今までと違う感覚がした

特に彼に揉まれる胸が以前より

敏感になっている気がする。

 

「あんっ♥おっぱいが♥️ムズムズする……

変な感じ♥️」

「おっぱいがどうかしたのか?」

「なんかいつもより感じるの♥♥♥乳首もビンビンに勃っちゃってる♥♥♥」

 

「もしかして………」

夫は力強く私の乳首を摘まむと

母乳が噴き出した。

 

「ひゃあんっ♥ミルク出ちゃったぁ♥♥♥」

「やっぱり妊娠すると出るようになるんだな……すげえエロくて興奮してきた!」

「やんっ♥おっぱいばっかりぃ♥」

 

夫は私の両胸にしゃぶりつき

赤ん坊のように吸い付いてくる。

「ちゅぱっ!れろっ!うめえ!

二乃のおっぱい!全部俺だけの物だ!」

 

「ダメェ!吸わないでぇ♥赤ちゃんのミルク無くなっちゃう♥♥♥」

 

ビュー!ビュッ!ピュー!

私は勢いよく胸から大量のミルクを噴出する。

「あぁ♥止まらない♥♥♥」

 

夫は私の胸を飲み干しながら

ピストン運動を続ける。

「二乃!二乃!好きだ!愛してる!!」

「私も好き♥大好き♥♥♥」

夫は私を強く抱きしめると再び射精をした。

ビュルルルルーー!!

 

ドクンドクンッ!

熱い精液が再び私の中に注がれていく。

「イクゥウウッ♥♥♥♥♥♥」

 

ビクビクと身体を痙攣させながら私達は

一緒に絶頂を迎える。

「はあっ、はあっ……気持ちよかったよ二乃……」

「私も……凄かった……♥♥♥」

私は夫の肉棒を引き抜くと秘所からは

白濁液が大量に流れ出てきていた。

 

 

 

 

熱いセックスを終えた私達は

裸のまま抱き合いピロートークを始める。

「今思うとあなたの言われた通りに

なってしまったね……」

「何の話だっけ?」

 

「ちょっと!忘れたの!俺専用の女にするって話……私の胸もおしりもおまんこも……♥️

あなたの大きな手やおちんちんの大きさに

合わせた形にされちゃったのよ♥♥」

私は自分の大きな乳房を夫の胸板に押し付ける。

 

「こんな体にしたのはあなただから♥

責任取ってよね♥」

「もちろんさ、これから一生かけて

お前を幸せにしてやるよ」

「嬉しい……愛してるわ、あなた♥️」

 

こうして私

下宮二乃は夫とたくさんの子供を作り

四葉と上杉なんかに負けない

幸せな家庭を築き上げてるのであった。

 


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