創生滅亡輪廻ユガ・クシェートラ、インドの異聞帯を少女達は破壊した。人理漂白という前代未聞の大厄災により、地球は何もない真っ白な星となってしまった
数少ない生き残りである、旧カルデアスタッフは『彷徨海カルデアベース』に避難しており、地球を取り戻すべく戦っている。そんな極限状態な為か、種としての本能なのだろうか、生き残った人々やサーヴァントは肉欲が非常に強い
虚数潜航艇シャドウ・ボーダー、装甲車両にしか見えぬ船は虚数空間を泳いでいる。まだ次元境界穿孔艦ストーム・ボーダーへと、改装される前の段階だ
「マスター、微小特異点があるようだね」
妙に色気のある低い声で、『ノア』はそう語った。彼は旧約聖書に登場する、ノアの方舟の当事者である。人類を大洪水が襲う中、多種多様の動物を乗せて方舟で旅立つ逸話は、あまりにも有名だ。また、本物のグランド・ライダーでもある
彼はセクシーな、美少年であった。身長は176cmと高いが、細身でやや痩せた体格だ。前髪はパッツン型、金髪のロングヘアーは背中まで伸びている。横髪を前に垂らし、そちらも長く垂れている
上は白い法衣を羽織り、下は黒の袴を履いている。しかしシャツやインナーを着ていない為、上半身の肌が露出している
「マスター、行こうっ…!」
もう一人の美少年も、マスターの少女へと寄り添う。彼もノアのように童顔だが、身長は170cmと高めである。二人とも、マスターの少女からすれば見上げる高さだ
緑色のサラサラとした、ストレートロングヘアーが美しく靡いている。体型が隠れる、白いローブを首から脚までにかけて羽織っている。実際には、彼も細身のモデル体型だ
彼はランサークラスのエルキドゥ。ギルガメッシュ叙事詩において、神々によって作られた意志を持つ神造兵装だ。元は神々が作った形態が無い粘土細工だったが、やがて聖娼の姿になり、最終的に人間の男性の姿となった
(にしても、二人ともイケメンだなぁ…♡)
マスターの少女は、そんな事を考えていた。いつもの白い魔術礼装に、茶髪サイドテールの可愛いらしい女の子だ。身長は158cm、B98のIカップと巨乳少女でもある
「海だよっ♡二人ともっ!!」
彼女は美少年の二人と共に、特異点についた。レイシフト先は太陽が照りつける中、波の音が聞こえる浜辺であった。砂浜をザクザクと歩き、三人はあたりを見回す。魔物の姿や気配もなく、魚が泳ぐありふれた海の光景が広がる
「あっ…やば、カルデアと通信できない…」
少女はボソりと、そう語った。とはいえ、度重なる死闘や激戦に立ち向かった彼女は、あまり動じていなかった。その程度で動じていたら、地球が真っ白な状態に耐える事はできない
「少し、探索してみようか」
ノアの言葉に、三人は緩やかに周囲を歩く。緑が溢れる林や、ゴツゴツとした岩場、海岸といった景色を眺める
「無人島、のようだね…」
時間は経ち…エルキドゥがそう語った頃には、空は既に闇を灯していた。月明かりが照らす中、彼女らは野宿をする事にした。簡易テントの中で、マスターは一息ついていた
───────
「マスター…♡」
「ん、なぁに…?」
寝ようとしていた彼女の前に、全裸のノアが立っていた…もとい勃っていた。大きな玉袋をパンパンに膨らませ、30cmもの巨根を見せつける。細身の美少年は、立派すぎる男性器を滾らせる
「マスター…♡んっ…れろ…♡」
「んっ…♡ノア…♡」
ぴちょ…♡ぴちゃぁ…♡と、唾液と舌が絡み合う。長身な彼に顎をクイと引き寄せられながら、唇を奪われる
(イケメンとのキス…♡だいすき…♡)
着衣の彼女は表情を蕩けさせながら、彼に身体を委ねていた。彼女の巨乳を服の上からまさぐり、唾液を絡ませる
「んっ…♡んちゅぅ…♡」
しばらくすると、二人は唇をそっと離す。彼は彼女の脚に肉棒を擦り付けながら、彼女の身体を欲していた
「マスター…♡君に僕の欲望を、流し込みたい…♡」
「もうっ♡今はダメ…♡明日も散策があるんだから、体力は温存しないと」
彼女は膝立ちで彼の前にひざまずき、肉棒に指を這わせる
「代わりに、口でシてあげるね…♡んちゅぅ…♡」
彼女は一切の躊躇いなく、ノアの巨根をしゃぶり始める。菓子を味わうかのように舐め回しながら、口に含んで吸い付く
(あぁ…♡やっぱり、おっきぃよぉ…♡)
じゅぽっ…♡ぢゅぷっ…♡と卑猥な音を立て、快楽を貪る。彼は優しく頭を撫で、彼女を見下ろしていた
「んちゅぅ…♡ノアのオチンポ…♡美味しい…♡れりょぉ…♡」
しばらく肉棒を味わっていると、テントの外から物陰が見えてくる。物陰は中に入ると、馴染みの長い緑髪を靡かせる
「ノア、ボクがいない間に二人でお楽しみだなんて、もう…」
「ごめんよ、エルキドゥ…♡君もどうだい♡」
「当然、混ぜさせてもらうよ…♡」
エルキドゥも全裸であり、玉袋と巨根を膨らませていた。二人は同サイズの30cm巨根を、彼女の口元に近寄せる
「あんっ…♡二人ともイケメンで、デカチンで…♡素敵…♡んじゅ…♡れりょぉ…♡♡」
「僕達だって、君の可愛らしい姿に興奮しているんだよ…♡ほら、遠慮しないで…♡」
「そうさ、マスター…♡」
二人の美少年は、彼女の舌に自身の巨根を押し付けていく。彼女は男の臭いを堪能しながら、二本の肉棒を舐め回す
「んっ…♡しゅきぃ…♡二人のオチンポ、だいしゅき…♡」
「ははっ♡嬉しい事を言ってくれるね…♡」
「ふふっ♡可愛いよ、マスター…♡」
月明かりが差し込む中、三人の男女は淫らに交じり合っていた。肉棒を舐めさせせていた美少年達は、互いに顔を近寄せる
「エルキドゥ…♡君も素敵だよ…♡れろ…♡」
「んっ…♡ノアこそ…♡」
二人は少女に肉棒を舐めさせながら、男同士で淫靡に舌を重ねる。深く、互いの舌を絡ませ合う
「んちゅぅ…♡エルキドゥ…♡」
「ノア…♡れりゅ…♡」
「んっ…♡二人とも、だいすき…♡じゅぽっ…♡じゅぽぉ…♡♡」
美少年同士が耽美なキスをする中、彼女は両手に竿をしっかりと握る。自身の口元で亀頭同士を摩擦させながら、舌で舐め回す
「んっ…♡僕のチンポとエルキドゥのチンポが…♡れりょ…♡」
「あぁ…♡マスターの舌に舐められながらの、兜合わせは気持ちいい…♡じゅりゅ…♡」
男同士の快感に、女の舌による快感が交わる。ノアとエルキドゥは、表情を蕩けさせる
「んっ…♡エルキドゥ…♡僕もう我慢できない…♡」
「ボクもだよ、ノア…♡」
「二人ともっ♡私に出しちゃおっか…♡」
二人は背を反らしながら、巨根と巨玉をビクビクと震わせていた
「「あぁっ…♡マスターっ♡♡」」
びゅぅぅっ♡どくっ♡ぶぴゅるぅぅっ♡♡ 彼女の顔や胸に、大量の白濁液が飛び散る。彼女は精液を味わいながら、頬を染めていた
「んっ…♡濃いよぉ…♡」
「僕とエルキドゥのザーメン、どっちが美味しかったかな?」
「んっ…♡もちろん、両方美味しいよ…♡」
じゅりゅ…♡じゅぽぉ…♡ 彼女は、二人の肉棒についた精子まで丁寧に舐める。二人の精液を口内で味比べし、混ぜ合わせながら堪能していた
「んちゅ…♡んは…♡ザーメンたまんなっ…♡私も本当はたっぷりハメまくりたいんだけど、それはこの件が解決してからだね〜」
彼女は裸の美少年に挟まれながら、二人と交互にディープキスをしていく
「れろ…ノア…♡んむぅぅ…♡れりょぉ…♡次はエルキドゥだね、んむ…♡ぴちゃぁ…♡」
気が付けば、三人はいつの間にか寝息を立てていた
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翌日の昼間、彼らは島中央に茂った林の中に足を運ぶ。開けた所に、ポツンと地下に続く洞穴が見つかる。照りつける日差しを避ける意味も兼ね、普段の服装の三人は地下を降りていった
「妙に湿ってるし、明らかになんかヤバげな雰囲気だねぇ…」
少女はそう呟きながら、二人と共に舗装もされていない崖道を下っていく。救いであったのは、洞穴の大きさだ。動きやすいスペースが、充分にあったことだ
しばらく、敵も出ないゴツゴツとした岩場を降りていく。天井の岩から落ちる、水滴ぐらいしか物音がしない。それが余計に不気味であった
最深部まで進むと、そこには妙に綺麗な浜辺があった。最深部は広大な空間になっており、岩の天井と大きな湖がある。三人は洞穴内部とは思えぬ、異質な場所に警戒を強めていた。だが…
「マスターっ!!危なっ……」
ノアがそう叫ぼうとした瞬間、赤黒く太い触手の群れが湖の中から飛び出した。数本に枝分かれした触手は、三人を湖の仲へと引きずり込む
「い、いやぁぁぁぁあああ!!!!んぷ…!!?んぐぅぅぅぅっ!!!」
マスターの少女は白い魔術礼装を溶かされ、膣穴と肛門と口内に太い触手をねじ込まれた。ギチュ…♡ズチュ…♡と触手が彼女を蹂躙している
「んむぅぅ…♡じゅぷ…♡んぐぅ…♡」
触手の一部は細い針状となり、それは両乳首をチクりと軽く刺した。針はすぐに抜かれ、あまり痛みは無かった。むしろ痛みよりも、異様な快感が彼女を襲う
(あひっ…♡おっぱい出るぅぅぅううっ♡♡)
ビュルっ♡ビュルぅぅぅううっ♡♡ 彼女のIカップ巨乳から、母乳が溢れる。肉棒のような形をした触手からは、桃色の液体を三穴へと注ぎ込まれる。身体を触手に縛られ、膣と肛門と口内をピストンされていた
(カラダが、熱いっ♡おまんこもお尻も、お口も…♡イクっ♡イクぅぅぅぅうううっ♡♡)
ビクッ♡ビクンッ♡と、絶頂する彼女。触手からは絶え間なく、桃色のジュースを注ぎ込まれる。そのたびに、彼女は愛液と母乳をまき散らす
「んぷ…♡んへぇぇ…♡♡」
彼女は息苦しくなり、口から泡を吹き出す。その状態で仲間の二人に視線を合わせる。するとノアとエルキドゥも、全裸で泡を吹いていた。三人は水中で、犯され続ける
「んぷ…♡んむじゅぅぅっ♡んひっ…♡♡」
「じゅぷ…♡あひぃっ♡んぷぅぅっ♡♡」
細い男達の柔肌を、触手が愛撫している。男の身体を触手が這い回り、肛門と口内を先端が亀頭の形となった触手が犯している。ズチュっ♡ズチュぅ…♡ 尻と口を犯される美少年達の姿に、少女は不謹慎ながらも見惚れてしまう
(マスターっ…♡僕達も触手に犯されてっ♡んはぁぁんっ♡)
(このボクが…♡こんな無様な姿を…♡ひぁあっ♡)
先程の要領と同じく、触手は細い針を二人の肉棒と玉袋にそっと刺した。すぐに針は抜かれており、やはり痛みは無い。しかし、激烈な快感が襲いかかる
(あひぃっ♡僕のチンポがっ…♡どんどん勃起するっ♡♡)
(キンタマもっ♡膨らんじゃうよぉっ♡♡)
二人の元から大きな玉袋と肉棒は、異様に肥大化していく。玉袋はくす玉のように、巨大化していく。肉棒は腕以上の太さとなり、長さも60cmと異常なものとなった
((あへっ♡イグゥぅっ♡♡チンポとキンタマでイグゥぅぅッっ!!!!!!!!!))
ビュルぅぅっ♡ビュクっ♡ビュクんっ♡♡ 二人は美少年が台無しな表情で、大量に精液を噴射した。消防車の放水のように、異様な量の精液を吐き出した。さらに男達の口と肛門にも、先程と同じ桃色の液体が注がれていた
(チンポイキっ♡止まんないっ…♡♡)
(何度もオスイキしちゃうっ♡んへぇぇっ♡♡)
ビュクっ♡ドビュぅぅっ♡♡ 二人は射精が止まらず、精液を出し続ける。マスターも何度も絶頂し続ける身体で耐えながら、必死に藻搔いていた。しかし、触手の拘束からは抜けられなかった
(二人ともっ♡わ、私もイグゥぅぅッ♡あひっ…♡あひぃぃぃんっ♡♡)
触手の猛烈な責めに、彼女は意識が消えそうだ。しかし、触手から口内に空気が送られる。意識は無理矢理に引き戻された
彼女を犯していた触手は引き抜かれた。しかし触手は彼女の前に、口内と肛門を犯されているノアを突きだす。彼は物理的な手段で、触手に操られていた。射精したままの、丸太のような巨根を彼女の喉奥に突き刺した
「んぐぅぅぅぅっ!!!んぷ…!!?ごぽぉぉぉっ!!?」
彼女はそれを必死に飲み込むが、彼女は膣内に違和感を感じ後ろを向く。するとノアと同じ状況のエルキドゥが、彼女の腹を膨らませるほど肉棒を突き入れる
「んぐっ♡あふ…♡んむぅぅぅぅっ!!!!」
ズチュッ…♡ズチュ…♡と口内と膣内を、何度も犯される。二人は口を塞がれながらも、腰を無理矢理に動かされる
「んじゅっ♡んぶぅ…♡んんっ♡」
二人は場所を入れ替え、口内と膣内を何度も犯していく。人形遊びのように、三人の身体は弄ばれていた
「GuyaaaaAAAAAA!!!!!GaaaAAAaaa!!!!!」
しばらくすると、水底から触手の本体が姿を見せる。赤黒い配色をした、巨大な球体であった。ヌメった大きな丸い塊に、横に切り口が開かれる
球体の真っ二つに裂けた部分から、人間など軽く飲み込めるほどの大きな舌が伸びる。切り口には鋭利な牙が並び、ガジガジと歯軋りを繰り返す
ノアとエルキドゥは触手に思考まで犯される中、その剥き出しになった魔物の口内に視線を向けた。ノアは赤く輝く剣を召喚し、その手に強く握る。エルキドゥは自身の裸の身体の周りに、鉄の鎖を呼び出した
────呼び起こすは星の息吹。人と共に歩もう、僕は。故に…『人よ、神を繋ぎとめよう (エヌマ・エリシュ)』
銀色の鉄鎖は、金色へと光り輝く。波状に増え、鎖は伸びゆく。剥き出しの魔物の舌を、鎖が縛っていく。そのまま自身が水中で触手に犯される中、水上へと魔物を引き上げけてしまう
────子よ、見るがいい。契約の聖典を。オフェロの木、万物の理、隠された神の支援。光は僕ではなく君達に。さあ…『ノアの箱舟(ノアズ・アーク)』
ノアも水中で凌辱されながら、湖の上に木製の方舟を呼び出した。魔物の柔らかい部分である口内に、そのまま船を物理的に突撃させたのだ。船の周囲には鳥達が飛び、エルキドゥの輝く鎖は舌だけでなく、球体型の魔物の全域を縛り上げていく
「GuGyyyYYYiiiっ!!!!!」
魔物の本体の身体が、光りながら崩れてゆく。各部が爆発してゆきながら、怪物は水底へと沈み始めた。そこまできて、三人はようやく触手から開放された
その瞬間、二人はすぐに水中を泳いでマスターを抱きかかえる。ついで魔物の体内から現れた聖杯も回収し、二人は水面へと飛び上がる。裸のまま、マスターを抱いたまま砂浜へと着地した。その流れで彼女の身体を優しく、砂浜へと寝かせるのであった
「はぁ…♡はぁ…♡ありがとう、二人とも…♡でも私、もう昂りが収まらないよ…♡」
魔物は倒したものの、魔物から流された分泌液の効力は残っていた。三人の理性は決壊しており、肉欲が昂りきってしまう
─────────
彼女は美少年二人に向けて、語りかける。彼ら二人は冬木市を脱出した後、すぐに召喚された古株である。絆は最大限まで深まっており、人理修復後に三人は恋人同士になっていた。何度も何度も、淫らな行為は重ねた関係でもある
まずは片割れである、ノアへと目線を移す
「聖杯は手に入ったし、いつでも帰れるわけだし…。ねぇ、いっぱいセックスしよ…♡」
そう語った後、エルキドゥへと目線を運ぶ
「私を、本能のままに犯して…♡シャムハトにしたみたいにさ…♡」
二人は彼女の言葉だけで、60cmまで勃起させた爆根から射精してしまう。肥大化した玉袋も、ドク…♡ドク…♡と脈動していた
「6日7晩、いや…もっと犯して欲しいな…♡」
6日7晩とは、エルキドゥが神聖娼婦(宗教上の儀式として、セックスを行う女性)シャムハトと情慾を重ねていた逸話の事だ。文字通り、一週間に渡りセックスを続けていたのだ
セックスをしながら、シャムハトは彼に人間の在り方を教えた。繋がった肉体のまま、彼女は人間としての当たり前の常識を、彼に語らっていたのだ。これにより彼は、人間的な愛や感情を知る事が出来た
話を現在へと戻そう。マスターの艶かしい言葉に、射精をしながら二人は二穴を犯し始めた。仰向けの彼女に対し…ノアは肛門、エルキドゥは膣内を喰い漁る
「んはぁっ♡お尻も、おまんこも気持ちいい…♡」
「はぁ…♡んっ…♡君のお尻が僕のを、凄く締め付けてくる…♡」
「おまんこも、よく締まるね…♡」
ジュプッ…♡グポッ…♡ 激しいピストン音が鳴り響く。彼女の両穴からは、大量の精液が溢れ出る。彼らは精液を吐き出しながら、ピストンを重ねるのだ
「ああっ♡んんっ…♡」
彼女は快感に、身体を大きく仰け反らせる。その反動で、彼らの肉棒はさらに深く挿入された。エルキドゥは腰を強く打ちつけながら、ノアは腰をゆっくりと動かす。60cm爆根をグリグリと、奥へ押し込むように擦るのだ
「ああ…♡ダメぇ…♡♡」
ドビュっ♡ドピュぅ…♡と、二人の濃厚な精子が子宮内に注がれ続ける。彼女の巨乳は、二人ががりで乱雑に揉まれていた。二人で乳房を強く揉み、その柔らかさと大きさを堪能する
「マスター…♡素敵なおっぱいだね…♡」
「キミのデカ乳、たまんないよ…♡」
「ああん…♡おっぱいも、いいよぉ…♡」
グニュっ♡グニュぅ…♡ 激しく巨乳を揉まれる度に、彼女は悦楽に体を痙攣させてしまう。乳房へ刺激が加わるたびに、母乳をまき散らす。そんな彼女を、二人はさらに犯し続ける
「ふぅ…ふぅ…♡まだまだ、僕達は終わらないよ…♡」
「ボク達の性欲は、こんなもんじゃないんだから…♡」
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三日後、彼女達はまだ交わっていた。四つん這いの彼女に対し、二人の美少年は欲望のままに腰を振る。クリーム色の長髪、緑色の長髪、二人の美しい髪も靡いている
「あんっ…♡僕、まだまだ射精できるよ…♡」
「ふふっ…♡ボクも、ザーメンが止まらないね…♡」
背後から膣内をノアの巨根が抉り、喉奥をエルキドゥが犯している。彼らは精液を出し続ける身体となり、絶頂していない時も、開き続けた蛇口の水道のようになっていた
絶頂に至ると猛烈に精液が吐き出され、彼女の腹部を妊婦のようにしてしまう。それを魔術で元の体型に戻し、再び腰を振る…それをずっと繰り返していた。既に100回以上は、彼らは絶頂している
「マスターっ♡大好き…♡」
「愛してるよ…♡マスター…♡」
快楽により、彼女の頭は真っ白になっていた。もう何も考えられない。ただひたすら、彼らの欲望を浴びている
「んむぅぅ…♡んぐぅぅぅぅっ!!!!!」
どびゅぅぅぅっ♡♡ 二人は射精が常態化しているが、またも絶頂により一際強く射精した。彼女の膣内には、ノアの精液が収まりきらずに逆流する。エルキドゥの肉棒から放たれた特濃ミルクは、彼女の口にねじ込まれていった
「うぶっ…!んぶぅっ…!!」
「ほら、マンコで味わって…♡」
「美味しいかい?もっと飲ませてあげるよ…♡」
二人はそう言うと、彼女の身体から自分の爆根を引き抜いた。すると、大量の精液が彼女の全身に降りかかる。滝のような勢いで…彼女の顔や髪や、豊満なバストに垂れていく
「んんっ…♡もっとぉ…♡」
今度は場所を入れ替える。エルキドゥが膣内、ノアが口元を犯していく
「んごぼっ!!おぼっ…♡♡」
ビチャァ…♡ブシャァッ♡♡ 口と膣内から、白濁が溢れ出す。彼女は意識を失いかけながらも、彼らの身体を堪能する
「はぁ…♡はぁ…♡マスター…♡」
「ああっ…♡マスター、気持ちいいよ…♡」
二人は射精しながら、何度も腰を振る。彼女のお腹は、臨月のようになってしまう。それでもなお、二人の射精は止まらない
「エルキドゥ、もっとマスターを楽しませないと…♡」
「ノアってば…♡」
二人はそう微笑みあいながら、強く同時に絶頂を重ねた。今までで一番多い量の、欲望が噴き出す。彼女のお腹は風船のように膨らみ、精子を結合部や口から吹き出していた
「んむぅぅぅうううっ!!!!!!!」
ドビュッ♡ドビュるぅぅっ♡♡ 彼女の子宮内と喉奥に、大量の精液が注がれ続ける。二人の膨大な精液を体内に受け、彼女は快楽と共に、生命力を与えられていたのだ
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7日後、彼女の膣内はギチ…♡ギチ…♡と拡張されていた。仰向けの彼女の前後から、二人が同時挿入をしているのだ。正面からエルキドゥ、背面からノア、二人の60cm爆根が二本同時に膣内を犯している
さすがに射精の常態化は収まったが、ピストンは止まらない。二人は彼女の膣内で、兜合わせを楽しんでいた。マスターは身体を震わせ、母乳を未だビュク♡ビュクっ♡と噴射していた
「ああっ♡いいよ…♡ノアのチンポ…♡ボクのと擦れてる…♡」
「マスターのマンコの中で…♡ズリュズリュって…♡」
ズリュ…♡グチュゥ…♡ 二つの亀頭が、彼女の内部で摩擦しあう。それはとても淫靡で、背徳的な光景だ
「エルキドゥ…♡んちゅ…♡れろ…♡」
マスターは正面の彼と、激しく舌を絡めあう。童顔な彼の、男らしいギャップが彼女を昂らせる
「マスター…♡僕も…♡」
舌を離すと背後から、ノアがキスをしてくる。彼も女性のような顔立ちだが、その欲望はオスそのものだ
「れりゅ…♡マスター…♡ちゅぷ…♡」
二人に挟まれながら、彼女は快楽に溺れていた。二人は交互に、何度も彼女とキスをする
「じゅりょぉ♡れりょ…♡」
「んちゅ♡ぴちゃぁ…♡」
二人の唾液が混ざった混合液が、彼女の口内に注がれていく。それを飲み込む度に、彼女の身体は悦びに震えてしまうのだ
「ああんっ♡いいよ…♡いいっ♡ノアとボクのチンポ…♡れろぉ…♡」
「んむぅぅ…♡僕達のモノで、こんなに感じてくれるなんてね…♡ちゅぱぁ…♡」
二人は彼女に舌を絡めながら、腰を振り続る。彼女の子宮には、二人の精液が大量に溜まっていた。それでもまだ、注がれ続ける
「「んちゅ…♡れりゅ…♡マスター…♡イクゥぅぅッ!!!!!!!」」
どびゅうぅぅっ♡♡どびゅっ♡ またも、彼等は絶頂していた。その量は凄まじく、例によって…彼女の腹部は妊娠したかのように膨れ上がっている
14日後、ノアは一旦ではあるが彼女には挿入していない。代わりに、彼女の巨乳に吸い付いていた。溢れる母乳を味わっていた
「マスターのおっぱい…♡ちゅぱぁ…♡美味しいよ…♡」
「あっ…♡あぁっ…♡やぁん…♡んはぁぁんっ!!?」
「ほら、ボクもいるんだよ」
エルキドゥの60cm爆根は、二本へと増えていた。巨玉と肉棒の付け根から、肉棒が上下に枝分かれしていた。肉棒が二本となった彼は、膣内と肛門を一人で同時に犯す
「マスター…♡んちゅ…♡れりょ…♡」
彼は正面から、彼女にキスをしながら両穴を犯す。その傍らで、ノアは乳房をしゃぶっている。彼女はめちゃくちゃな状態さえ、笑顔で楽しんでいる
「ああぁっ♡ダメぇ…♡壊れるぅ…♡♡」
「大丈夫だよマスター…♡もっと気持ちよくなって…♡ちゅぱぁ…♡んむ…♡」
「ボク達と一緒にイこうよ…♡んむっ…♡れろ…」
エルキドゥは二本の爆根による激しいピストン、さらにキスを重ねる。彼女のお腹がパンパンになり、乳首からも母乳が強く噴出する
「にしてもエルキドゥ、なんでチンポが二本あるの?」
ノアは彼女の乳房を吸いながら、彼に問いかける
「よくわかんない。まぁ…気持ちよければ良いかなって♡」
「そうだね…♡」
ズリュ…♡グチュぅぅっ♡♡ エルキドゥによる高速ピストンは、激しさを増していく
「あっ…♡あぁ…♡良いよっ…♡マスターっ♡」
彼の二本の爆根は同時に、激しく欲望を吐き出した。彼女の膣内と腸内には、大量の精液が注ぎ込まれていく
「ああっ♡んぎぃぃぃぃっ♡♡」
ビュルルルっ!!ビュクぅぅ…♡♡ 二本の肉棒から放たれた精液が、彼女の子宮と直腸を満たした。大量射精により、腹がさらに膨らんでいた。逆流した精液は、口から溢れ出す
「んぼぉっ♡おぼぇぇぇぇっ♡♡」
白濁を口から逆流させる事さえ、彼女には快感となっていた
────────
21日後、三人は少しづつ理性を取り戻していた。しかし未だ、快楽に溺れている。三人は浜辺から水中に移り、魔術で呼吸をしながら3Pセックスを繰り返す。魔物によるデバフも消えた為、水中での呼吸やテレパスも容易になったのだ
(僕のマスター…♡可愛いよ…♡)
(すきっ♡すき…♡ボクのマスターっ♡)
地上における駅弁体位で、彼女はサンドイッチにされていた。ノアは正面から、彼女の唇を奪いながら爆根を膣内に押し込む。エルキドゥは背面から、二本の肉棒を用いて彼女の膣内と肛門を犯している
つまり膣内に二本、肛門に一本の肉棒がねじ込まれていた。背面の彼は、彼女に巨乳を鷲掴みにしている
(あっ…♡あぁっ♡二人とも…激しすぎっ♡♡)
ズチュっ♡ぐにぃ…♡ピストンと乳揉み、ディープキス、膣内二本刺し、アナル挿入、それらが全て同時に行われる。彼女は二人の責めに、ただただ快楽に溺れる
(んむっ♡ちゅぱぁ…♡マスター…♡れろぉ…♡)
(マスターは、ボク達のモノだからね…♡)
二人の声をテレパスで聞きながら、彼女は心地良さに包まれる。美少年達とのアブノーマルセックス、それがたまらなく気持ち良いのだ
(好きっ♡好きだよ……♡僕らのマスター…♡)
(ボクも…♡ボクも大好き…♡)
クリーム色、茶髪、緑髪、三人の髪が水中で乱れていく。水面には彼等の影が映り、水泡が上がっていく。彼女と彼らはひたすらに、お互いを求め合う
水中という特殊な環境、爆根や複根といった特殊性癖プレイ、それが三人の性欲を加速させていた。その勢いはおさまる事を知らない
(ああっ♡んひぃっ♡しゅきぃ…♡だいすきぃ…♡♡イケメン達とのド変態プレイ…♡♡)
テレパスで伝わる彼女の喘ぎに、二人は更に興奮していく
(マスターっ♡マスター…♡♡)
(ボク達だけのマスター…♡♡)
三人の身体が強く震える。膣を犯すノアの爆根、二穴を犯すエルキドゥの二本の爆根、それらが異様に膨らむ
((マスターっ♡♡イクゥぅぅぅぅぅうううう!!!!!!!!!))
どびゅううぅっ♡♡ビュクううぅぅぅううっ♡♡
「んぐぅぅぅぅぅううううっ!!!!!!!!」
三人で絶頂を迎えると同時に、彼らは大量の精液を吐き出していた。彼女を中心に、白濁の湖が出来上がる。やはり彼女の腹部は、妊娠したかのように膨れ上がっていた。逆流した白濁は、口から溢れ出す
「んぶっ…♡おぼぉ…♡♡」
溺れそうになる彼女を掴み、彼らは浜辺へと戻るのであった。ここまで来て、やっと三人の肉欲は落ち着きを見せていた…
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「ふぅ…♡気持ちよかった…♡」
「マスター…もう無理…」
「はぁ…はぁ…し、死ぬ…」
カルデアに帰還した三人だが、生身の人間であるマスターが一番平然としていた。美少年二人は息も絶え絶えで、精液の出しすぎでグロッキーになっていた
ただ、今回の件で二人は新たな特殊体質となった。ノアは任意で、巨根モードと爆根モードを調節可能となった。エルキドゥは前述の機能+二本の肉棒という複根モードになる事も出来る。とはいえ、さすがに疲労困憊であり。二人の肉棒はデフォルトの状態に戻っている
それから数日後、マスター以外の二人は精力が回復してきた。いつでも生ハメOKな彼女は、すぐに彼らとセックスを繰り返す
(あぁっ…♡爆根でズブズブされるの♡だいすきぃぃっ♡♡)
(相変わらず、性欲が強すぎるお姫様だね…♡)
(それでこそ、ボクらのマスターさ…♡)
三人はカルデアのシミュレータを使い、水中セックスを楽しむ。ノアの爆根、エルキドゥの爆根かつ複根、その変態プレイを彼女は全身で堪能している
(あぁぁんっ♡やっぱり、可愛い男の子って…だいすき…♡♡)
彼女の喘ぎは、二人の少年の脳内に強く響き渡るのであった