私は彼のペニスを手で掴む。
そしてベッドで横になっている彼にまたがって、濡れたおまんこにペニスを挿入する。
すごく気持ちいい。
そして、すごく幸せ。
ぐしょ濡れの媚肉で咥えこんだまま、私は彼の胸に抱き着く。
そのままじっとしている。
この時間が一番幸せ。
ずっとこのままでいたい。
永遠におまんこを貫かれていたい。
永遠に彼のペニスを私のいやらしいおまんこで咥えていたい。
彼のペニスは私の中でずっと硬いまま。
しかし、彼はこの幸せな時間を十分しか許してくれない。
彼は一旦離れるよう私に命令する。
私は彼の命令に一切逆らえない。
ペニスをおまんこから引き抜く。
彼のペニスはわたしの秘所から湧き出てきたいやらしい液で濡れている。
そして、私はありとあらゆる体位で犯される。
犯されるのは気持ちいい。
正常位、騎乗位、対面座位、後背位。
彼の剛直が私のぐしょ濡れのおまんこを犯す。
何時間も犯され続ける。
そして何度も絶頂へ突き上げられて失神寸前になるの。
けど、私は物足りない。
私はあそこで彼のペニスをずっと咥えていたいの。
彼の胸に抱かれて貫かれて永遠に抱かれる。
それが私の願い。
しかし、彼は私の子宮に何度か精液を注ぎ込むと満足して、私を突き放す。
さっさとシャワーを浴びにいってしまう。
私はさびしくなる。
私はおまんこを彼のペニスでずっとずっといっぱいにしてほしいのに。
私のおまんこは彼のもの。
永遠にこの穴を彼のペニスで貫かれていたい。
そんな私の願いを知って、彼は私を虐めてくる。
いや、私は虐められるのが好き。
私は辱められるのが好き。
それを彼は知っている。
彼は私のご主人様。
私は彼の性奴隷なの。
彼は私のあそこにバイブを無理矢理挿入する。
無線を使ってスマホで操作できる。
クリトリスと膣内のGスポットを二点責めできるバイブをおまんこに挿入される。
そして、私を外に連れ出す。
繁華街や交通機関でバイブを作動させて私が顔を赤くして悶えるのを見て楽しむ彼。
私もバイブの動きに快感を感じる。
しかし、やっぱり私は物足りない。
私が咥えていたいのは彼のペニス。
私は彼の胸に抱き着く。
こんなバイブは嫌と叫ぶ。
あなたのペニスで私を貫いてと泣いて懇願する。
すると、彼は誰も居ない公園近くの林の中へ私を連れていく。
そこには古ぼけたベンチが置いてあった。
そこに座った彼がズボンのジッパーを下ろしてペニスを取り出す。
私は彼に全裸になるよう命じられる。
性奴隷の私は素直に従った。
私は全裸になるとバイブを引き抜かれ、彼の体にまたがる。
おまんこは彼のペニスで貫かれる。
ああ、これがほしかったの。
気持ちいい。
このまま永遠に咥えていたい。
しかし、彼は上下に動くよう私に命令する。
私は喘ぎ声をあげながら腰を激しく動かす。
すると、いつの間にか小学校低学年くらいの少年少女二人が私たちを見ていた。
焦って、私は彼から離れようとする。
しかし、彼は私を許さない。
それどころか、一度ペニスを抜くと私の体を反転させる。
小学生に見せつけるように、後ろからゆっくりとペニスをわたしのおまんこに挿入する。
唖然とした顔の小学生たち。
ああ、見ないで、見ないでと私は叫ぶ。
嘘をつくな、本当は見てもらいたいんだろう。
彼が私を言葉で嬲る。
そう、私は興奮していた。
私の秘所が愛液を吐き出しながら彼のペニスを咥えこんでいく。
まるで、私のおまんこが涎を垂れ流しながら彼のペニスをほおばっていくように。
ああ、もっと見て、私の恥ずかしいおまんこを見てえ。
充分に愛液を分泌した媚肉をかきわけるようにペニスが侵入してくる。
その感覚に私は体を震わせて快感の渦に巻き込まれる。
そのまま彼が私の腰を掴んで上下運動を始めた。
大股開きの私は嬌声をあげる。
私は小学生にペニスを咥えているところを目撃されて、倒錯的な快感を感じている。
小学生たちの視線は私と彼の性器の結合部分に集中している。
精液を注ぎ込んでほしいと言えと彼にまた命令される。
ご主人様の精液をたっぷりと私の中に注ぎ込んでくださいと私は叫んだ。
そして、ついに彼のペニスから白濁液が私の子宮に注ぎ込まれた。
同時に、私はあまりの気持ちよさにおしっこをまき散らす。
それを見て小学生たちが逃げ出した。
お前があまりにもいやらしいのでガキどもは逃げちまったなと彼が笑う。
彼に侮辱され辱められる。
恥ずかしいの。けど気持ちいい。
私は恥ずかしさと気持ちよさで頭がボーっとしてきた。
ゆっくりと服を着る。
私のあそこからは白い精液が膝に垂れ流れてきた。
その感覚さえ気持ちがいい。
次の日、ぐしょ濡れの媚肉で咥えこんだまま、私は彼の胸に抱き着く。
そのままじっとしている。
また十分経ったら彼の思うがまま淫らなことをされるのだ。
しかし、私は満足できない。
やっぱりおまんこで彼のペニスを咥えていたい。
そう、この時間が永遠に続けばいいのにと私は思う。
【完】