二十階建てのマンション。
最上階の一室。
間取りは2DK。
この部屋の一室で私は監禁されている。
毎日、犯されている。
何度も何度もおまんこを貫かれる。
ありとあらゆる恥ずかしい格好で犯される。
全裸で首輪をつけて犬のように四つん這いになって、後ろから犯される。
私は性奴隷。
どんな要求にも従わされる。
けど、気持ちがいい。
ああ、もっと私を犯して。
犯されている場面をビデオカメラで撮影。
録画した映像を見ながら、オナニーをさせられる。
ああ、オナニーで私がいくとこ見て。
淫らな私を見て。
首輪は鎖で部屋の壁につながれている。
トイレには行けないので部屋の中で排泄。
バケツにおしっこをするところを見られる。
ああ、おしっこするのを見られるのって気持ちいい。
けど、ウンチは臭いのでトイレに行く。
首輪もおもちゃだしね。
このマンションの一室は私が借りている部屋よ。
一部屋を空っぽにして、彼にここで私を監禁してレイプしてよって頼んだの。
彼、ちょっと引いてたわ。
けど、すぐに興奮して私に襲いかかった。
着ている服を引き裂かれた。
もともと捨てようかなと思っていた古着だったから平気よ。
いろいろと大人のおもちゃも事前に用意していた。
それで彼におまんこや肛門を犯された。
最高に気持ちよかった。毎日、犯された。
けど、今日で夏休みも終わり。
監禁ごっこも終わり。
彼も私も仕事に追われる日々。
つまらないわね。
週に一回、休日に監禁ごっこもやってるけど。
ちょっと、マンネリになってきたかしら。
彼も飽きてきたみたい。
そんな、ある日のこと。
私は屋上への扉に鍵がささったままなのを見つけてしまった。
普段は屋上へは入れない。
管理人さん、鍵をさしたまま忘れたのかしら。
私はさっと鍵を抜いて、ポケットに入れた。
そのまま合鍵屋さんに行って、すぐに複製の鍵を作ってもらった。
本物はさりげなく管理人さんに廊下に落ちてましたよと返す。
管理人さん、鍵を探していたらしく、お礼を言われちゃった。
屋上なんてめったに人は来ない。
私は秘かにマットレスを運ぶ。
晴れた休日の昼間に彼と一緒に屋上へ。
そこで、マットレスの上で犯してと頼んだ。
ちょっと、また引いてたけど。
けど、また彼は興奮して私に襲いかかった。
野外で犯されるの。
四つん這いになって犯される。
気持ちがいい。
ああ、もっと犯して、犯されるのって最高に気持ちいいわ。
オナニーもした。
もちろん彼の目の前で。
誰かに見られているかと思うと、大興奮。
もう、見られてもいいわ。
彼の前でおしっこもした。ウンチもしちゃった。
屋上を汚して、管理人さん、ごめんなさい。
さて、ある日、仕事からの帰り。
変な男に襲われた。
私を犯すつもりらしい。
けど、通りすがりの人に助けられた。
危なかった。
もう勘違いしないでよ。
私はイケメンで素敵な彼氏に犯されたいの。
オジサンになんか触られたくもないわ。
私は愛する彼に犯されたいの。
その辺のオジサンに犯されたくはない。
すっかり体が汚れた気分よ。
だから、彼に頼んだの。精液を体にかけてって。
彼のきれいな精液でオジサンに触られた汚れを落とすの。
精液をかけられて、それを全身に塗りたくって、私は興奮したわ。
そして彼も興奮。
再び精液をたっぷりとおまんこに注ぎ込まれたわ。
そして妊娠、彼の赤ちゃんを産むの。
素敵な家庭を作りたい。
けど、こんな変態女に幸せな家庭を築けるかしら。
ちょっと、不安だわ。
【完】