ドラゴンメイド・ハスキーのイチャラブ逆レものss
「おはようございます、ご主人様」
「とっても気持ちよさそうな寝顔でしたよ」
「え?ここがどこかですって?決まっているでしょう?」
「あなたさまの御屋敷ですよ」
「見に覚えがない?まぁ、無理もないでしょうね。私(わたくし)がここにあなたを連れてきたのですから……」
「誘拐……?人聞きの悪いことを仰いますね。いつも我々ドラゴンメイドを活用してくださるあなた様のために、お心を尽くそうと思ったのですが」
「ふふっ困惑しているご主人もステキですね……食べちゃいたい」
「いえ、何でもありませんよ。さぁさぁまずはお洋服をお召し変えいたしますわ」
「ほら、万歳してくださいまし……なんですって?恥ずかしい?私は大丈夫ですわ。いつもあなた様のお着換えをじっくりと……いえ、見守っていましたもの」
「あら、意外と腕がガッシリとしてらっしゃるんですね。男の子……ですものね(ゴクリ」
「お尻も引き締まっていて……可愛らしいですわね……」
「息が荒い……?そうですか?ドラゴン族なので……」
「では、下着も……あぁ!もう辛抱なりません❤」
ガバッ
フーッ、フーッ
「ご主人様が……悪いんですよぉ……?いつも私の目の前で着替えて……大切に扱ってくださって……❤」
「私のことを愛していますよね?でなければあそこまで丁寧には扱いませんよね?」
スーッ、ハーッ
「ああ……いい匂いですわ……こうやって直に嗅げるなんて光栄です……好きです……好き……❤お慕いもうしております……❤」
ジタバタ
「おや、苦しいのですか?でもダメですよ❤❤」
ギューッ
「ふふっ必死に暴れている姿も可愛い……攻撃力3000の私に人間が敵うわけないんですよぉ……」
「ほら、諦めて私の胸に顔を埋めてください……心臓の鼓動を、体温を、体全体で受け止めて……共有しましょう……」
ハムハム
「お耳も温めましょうね……」
レロレロチュパチュパ
「もう蕩けちゃったんですかぁ……?耳を舐められただけで……?Hしたらどうなっちゃうんでしょうねぇ……?」
ヌチャア……
「ほら、オマ〇コですよぉ……ドラゴン族のホカホカな温かいオマ〇コ……」
スリスリ……
「もうビショビショなんですよぉ……?早く入れてください……」
ズププ……
「あっ入った❤❤ふふふ……あなた様専用メイドマ〇コで童貞卒業おめでとうございまぁす……❤❤❤」
ズッチュズッチュ
「動かなくていいですよぉ……そのまま私に身を委ねてください……❤」
グリグリ……グチュッグチュ……
「腰使い、どうですかぁ……?きっと他の娘では満足できなくなっちゃいますよぉ……?」
バルン
「胸も好きに触っていいですよぉ……?噛んでも舐めても吸っても揉んでも……お好きにどうぞ……」
チュパチュパ……
ナデナデ……
「まるで赤ちゃんみたい……愛おしい……❤」
グッチュグッチュ!
ビクビクッ!
「おや……?もう射精(で)ちゃいそうなんですかぁ……?いいですよぉ……私の膣内(なか)にたくさん注ぎ込んでください……❤❤❤❤」
ビクビクビクッ!
ビュッ!ビュルルッ!
ドクドク……
「……んっ……ふぅ……いっぱい中に出せましたね……よしよし……偉いですよぉ……いい子いい子……」
ナデナデ……
「これから毎日、こうやって我々に好きなだけ甘えてくださって構いませんからね……次はチェイムさんですよ……❤」