ガンダムビルドファイターズ・クロス 〜ヒロイン達はガンダムの?〜 作:ハルカ
原作:ガンダム
タグ:R-18 オリ主 クロスオーバー ガンダム ガンプラバトル ハーレム 不定期更新 原作崩壊 キャラ崩壊 ご都合主義
様々なガンダム作品のヒロインたちによく似た、美しい女性たちが数多居る世界。
これは、そんな世界のとある学園、そのガンプラバトル部での、一人の少年と、淫猥で情欲に塗れた雌たちとの罅の記録だ。
コウサク学園。ノガミ・アスカが通うその学校は、都内にあるごくごく普通な中高一貫校で、特筆すべきところはあまり無い。
強いて言うとするならば、女子生徒の割合が高いことと、ガンプラバトル部があるということ。
そして――
「ほら、ボケっとしてないの。早く部活行くわよ、アスカ」
「っ、ああ、分かってるよ、ルナ」
その理由の一つ、同級生のルナマリア・ホークが彼の肩を叩いた。
クラスだけでなく、校内を見渡してもトップレベルと言えるほどの美少女である彼女は、赤毛のショートカットを耳にかけながらアスカの顔を覗き込んできた。
「ん~? なに見つめてきてるの」
フワリと甘い香りが鼻をつき、その下で制服がはち切れるのでは、と思うほどの巨乳がユサユサ♥と弾めば、自然とアスカの視線が吸い寄せられてしまう。
緩んだリボンの胸元には深い谷間が垣間見え、生唾を呑みそうになるのを必死に耐えて目を逸らした。
「あ、えっと……やっぱり似てるなって……思いまして……」
「似てるって……ああ、種死のルナに?」
笑みを浮かべながら、意味深にアスカを見つめてくるルナマリア。赤毛のショートカットに、青みがかった大きな瞳。制服越しでも分かるような抜群のプロポーションから聞き惚れる美声まで。
彼女の存在全てが、ガンダムSEED DESTINYというアニメ作品のヒロインと瓜二つだった。
「自分では実感ないのよねぇ……あっ、でも共通点とかはあるかも♥」
小さくルナマリアが呟くと、チロリ♥と唇を舐めながらアスカが座っている席の、一つ前の机に腰掛けた。
ストッキングが食い込む肉厚でむっちり♥とした太腿がちょうど視界に入り、自然と釘付けとなる。それを弄ぶように、今にもめくれそうなスカートに指をかけたルナマリアは、ゆっくり薄い生地を持ち上げてきた。
「ちょっ、ルナ!?」
肉感的で孕みごろな雌の太腿。
その付け根にあるショーツが僅かに見えた。
彼女の恥丘を隠しきるには心許ないシースルーな黒の下着は、機能性よりも雄を誘惑することに特化したものと言える。
「ほらぁ♥ 男の子は好きだったでしよ♥ えっろいアングルの無自覚パンチラ♥ こぉやって、ムッチムチな脚を開いてぇ♥ M字開脚のチン媚アピール♥ ブルマじゃないけど、スケスケエロ下着で♥ おちんぽ、興奮してるんじゃないの♥」
ルナマリアが言葉にした通り、アスカはたくし上げられたスカートの中、彼女の恥丘と、それを隠す扇情的なショーツ、そしてそこから伸びた脚の艶めかしさに夢中となっていた。
さらに言えば、挑発するようにブレザーの前を外してワイシャツ越しに乳肉を持ち上げる。
「ほらほらぁ♥ アニメじゃ全然見れなかったデカ乳♥ 92cmのぉ……Gカップなドスケベおっぱい♥ ユサユサ、ダプン♥ ってなるエロ乳♥ 見るだけじゃなくって、アスカなら自由に出来るの♥ 分かってるんでしょ♥ アスカだけ、他の男なんか見るのもダメなんだからね♥」
プチ、プチ、とワイシャツのボタンが外されていけば、胸元からムワリ♥と甘い香りが漂ってくる。クラスメイトに限らず校内中の男子生徒が妄想の種としてるルナマリアが、アスカという平凡な高校生にビッチのような誘惑をしかけている。
下半身に熱が回り、生唾を飲んで目を見開く彼に、ルナマリアも「ふぅ……♥ふぅ……♥」と息を荒くし、淫靡な笑みを浮かべた。
「ねぇ♥ 今日の部活……、誰が来るか知らないでしょ♥」
「っ、え……そんなの、いつも通りラフタ先輩とアヤメちゃんと……スメラギ先生なんじゃ……」
言いかけた時、ルナマリアの脚が伸びてアスカの股間部を撫でる。靴を脱いだ脚でスリスリ♥と踏みつけ、しかし優しく擦ってくる愛撫に腰を震わせると、指先で輪っかを作ったルナマリアがそれを緩く前後させる。まるで、太く長い何かを扱くかのような動作だ。
「今日はみんな来ないんだってさ♥ だ・か・らぁ♥ アスカと私の二人っきりで♥
それが誘いの言葉だと分からないほど、アスカは不能でもヘタレでも無かった。
蠢く舌の艶めかしさと、ユサユサ♥と揺れる乳肉のボリューム。そして股間を撫でる脚の感触に、我慢出来る訳もなく立ち上がり、椅子も机も跳ね除けてルナマリアを抱き寄せる。
「ん、ちゅ♥ ふぅ、ん♥ ぢゅる、ぢゅずぅ……っあ♥ ん、ふぅ……♥ ぢゅずずぅ♥ んっ、れるれる♥ ふふ……♥ ちょっと、アスカ♥ んむぅ♥ ぢゅるる、んぁっ♥ もう、がっつきすぎ♥」
「っ、うるさい。散々煽ってきたのはルナの方だろ」
鼻息を荒くしたアスカが、スカートをたくし上げてルナマリアの尻たぶへと指を埋める。
ぎゅむり♥と形が変わり、跡がつくほど強く掴めば、耳元で「ひぅっ♥んっ、お゛ぉ゛♥」も小さな喘ぎ声が響いた。パン生地でも捏ねるように尻たぶが捻られ、ビクンッ♥と腰が跳ねれば雌の香りが強くなっていく。
「ぢゅず♥ れるれる……んぢゅ♥ ぢゅるる……っん♥ ちょっと、アスカ♥ こんな、勃起させてるの♥ なんで言わないのよ♥ ぢゅる♥ んれぁ♥ ちゅずず♥ ん、ふぅ……♥ バトル部の決まり事でしょ♥ ちょっとでもチンイラしたらぁ♥ 部員の誰かをハメ穴にシていいって決まり事♥」
ズボン越しにルナマリアが爪を立て、勃起したアスカの股間部をカリカリ♥と引っ掻く。手馴れた手つきでそこから指輪っかをつくれば、的確に亀頭部を扱いて染みを作らせた。そのままジッパーを下ろせば、ルナマリアの掌に熱く滾る肉棒が勢いよく乗せられる。
「んれぁ♥ぢゅずず……んっ、ふふ♥おちんぽデカすぎるでしょ♥血管ビキビキのぉ♥簡単に雌を堕とすイケメンおちんぽ♥これで何人のおマンコに射精してきたのよ♥ラフタ先輩にアヤメ……スメラギ先生と……ぢゅる♥れるれる♥ぢゅるるっ♥ふふ……それから、誰よ♥」
「っ……ミライ先輩と、リン子さん……他校だと、ギギさんとマリーダさん……それから」
バカ正直に連ねていく名は、どれもこれも女性のもので、ガンダムシリーズのアニメに出てくるヒロイン達の名前だ。しかし、それとこれとは全く関係ない。他人の空似と言い張る彼女たちは、総じてアスカの雌としてそそり立つ肉棒を求めている。
“カリカリ♥ さわ♥ しゅこ♥ しゅく♥ カリカリカリ♥“
「うっわぁ♥ まだまだいるってわけね♥ 本物のヤリチンじゃないの♥ みんな、このデカすぎなイケメンおちんぽだいすき♥ おマンコハメハメしてほしい♥ ってなってるわけね♥」
太く、反り返った幹へとルナマリアが指をはわせる。回りきらない太さと、火傷しそうなほどの熱に子宮を疼かせれば、自然と腰がヘコヘコ♥と震える。
赤黒く淫水焼けした亀頭から、白濁とした我慢汁がしたたれば、ルナマリアの手を汚してすえた臭いが鼻をついた。
“カリ♥ カリカリ♥ しゅく♥ シコシコ♥ ぎちゅ♥ しゅこしゅこ♥“
「ねぇ、早く行きましょ♥ いつもみたいに、奥までずっぽし♥ 生嵌めパンパン♥ 二人っきりで夜まで、ね♥ アスカのカッコ良すぎなおちんぽ♥ はやく欲しくなってるからぁ♥ セックスしたいのぉ♥」
耳元で甘ったるく、媚びを売る様に囁くルナマリアが肉棒を撫で摩り、カリ首をシュコシュコ♥と扱いてくる。吐息には発情した雌の熱が宿っており、擦り合う太腿には愛液が滴っていた。これを断れる男は、きっと不能か同性愛者だろう。
「こ、後悔するなよ……!」
なけなしの意地で凄んだアスカだったが、彼女の掌で肉棒を撥ねさせたままでは威厳も何もあったものでは無かった。しかし、ルナマリアにとってはその姿すらも魅力的で、子宮をズクン♥と疼かせる理由となっていた。
**********
ガンプラ部の部室は、校舎から少し離れた広めの部屋だ。実績を残しているおかげか他の部活よりも優遇されており、大会前などには泊まり込むことがあるため仮眠室まで用意されている。
しかしその仮眠室も、もっぱら部員たちのヤリ部屋へと変わっていた。
“どちゅ♥ ぐりゅりゅりゅ♥ パンパン♥ ぎちゅ♥ ばちゅん♥ ずるる♥ パン♥ パンパン♥“
「お゛♥ お゛ひっ♥ イ、っくぅ♥ おくに、おちんぽきて♥ 気持ちいいの、んぎっ♥ 奥まで、きてる♥ んれぁ♥ ぢゅぞ♥ ぢゅるるぅ♥ ぢゅぱぁ♥ あ゛ひっ♥ イく♥ イっっくぅ♥」
ベッドの上でストッキングのみというインモラルな恰好で四つん這いになり、情けない喘ぎ声を上げたルナマリアが絶頂に身体を震わせる。ダップン♥とGカップの爆乳が大きく弾めば、勃起した乳首が薄桃色の残像を描く。
どちゅんッ♥と膣口へと肉棒が突き入れられるたび愛液が飛び散ると、部屋の中をすえた淫臭が支配していった。
「ルナっ、締め付け強すぎっ!」
“ぐちゅ♥ ぐりゅりゅりゅ♥ ずちゅん♥ ずちゅん♥ パンパン♥ ぐりゅ♥ ぐりゅりゅりゅ♥“
「ふぎゅっ♥ お゛っ♥ お゛っほぉ゛ぉ゛♥ だ、ってぇ♥ そこっ、ヤバすぎ♥ イキたて、バカおマンコ♥ おちんぽピストンで、っお゛♥ んぉ゛っ♥ おかしく、なってぇ♥ アスカのかたち、覚えてるっ♥んぢゅ♥ ぢゅずずっ、ほぉ゛♥」
ルナマリアが膣肉を締め上げ、蜜壷を耕し抉ってくる肉棒を逃がしてはくれない。
自分からも腰がくねらせ、快感に酔い知れれば、みっちり♥と肉を乗せた尻たぶがアスカのピストンに合わせて波打つ。
気が付けば部室にはパンパンッ♥と乾いた音に合わせて野太い喘ぎ声が響き続けていた。
「やばいっ、我慢、できないっ」
ダプンッ♥と弾む乳肉を背中越しに掴みあげ、身体を起こして無理やりキスをすれば、より深く亀頭が膣内をえぐり子宮口を突き上げた。ルナマリアが口内で「ふぎっ♥ んっほぉ゛ぉ゛っ♥」と野太い喘ぎ声を響かせれば、膣肉がさらにキツく絡みついた。
前後が分からなくなるほど突き上げられ、臍裏からドッチュンッ♥と下腹部が隆起して間抜けな声をルナマリアが上げれば、口元はだらしなく歪んでいく。
“ずりゅりゅりゅ♥ ごちゅん♥ ごりゅ♥ ばちゅ♥ ずぼ♥ ぎっちゅ♥ ぎりゅりゅ♥ずちゆっ♥どっちゅぅッ♥“
「んっ♥ ほっ、お゛ぉ゛っ♥ き、て、きてぇ♥ 奥までどちゅって、深いところっ♥ お゛っ、んお゛ぉ゛っ♥ 子宮の、深いとこで受け止めるからっ♥ ふっ、ふっ♥ 精液……ザーメンッ♥ アタシの、バカ雌おマンコ♥ ん、ほぉ♥ もっとめちゃくちゃにっ♥ っお゛♥ 乱暴にひてぇ♥」
呂律すらまともに回らず、子宮口を突き上げてくるルナマリアが雌の嬌声を上げた。背面座位のような体勢で腰をくねらせ、ミッチリ♥とした巨尻を波打たせる。すると、肉同士がぶつかる乾いた音と、愛液が分泌される湿った音を響かせて部室を淫猥な臭いで満たしていった。
そして、結合部から漏れ出る音と雄臭がいつそう強くなった時、アスカの身体が震える。
“どぼびゅっっ♥ びゅる♥ びゅるるる♥ どく、どく♥ びゅく♥ どびゅびゅるるるるる♥“
「お゛お゛っ♥ イっっ……くぅ♥ 射精、つよすぎる♥ 奥まで……っんぅ♥」
「あ゛あ゛……ルナ、締め付けやばいっ……」
仮眠室のベッドに逆流した精液と愛液の混ざった淫水が滴り、染み込んでより強く淫らな臭気を蓄えていく。ビクンッ♥と尻たぶが震えるたびにルナマリアが「んぉ゛♥ ほぉ゛ぉ゛……♥」と甘く、間抜けな声を漏らせば、膣肉が絡みついた肉棒が硬さを取り戻していった。
「んっ♥ ふぅ……♥ ふぅ……♥ うっわぁ、おちんぽやっば♥ まだ、硬くて……っん♥ 熱くなってるじゃないの……っお゛♥ ふぅ……♥ ふぅ……♥ こらっ、そんな腰揺らさないでよぉ♥ イったばっかなのに、またおマンコ欲しくなるでしょ♥」
口では拒絶しているものの、ルナマリアはチロリ♥と舌なめずりをしながら腰をくねらせる。ズチュ♥ ずちゅちゅ♥と湿った音が響き、甘ったるい吐息を漏らしながら二回戦目の準備へと進んでいく二人は、いきり立った情欲の赴くままに互いを貪っていった。
ルナはデカケツデカ乳と最高すぎる。
アンケート結果で次に書く子が決まります
次は誰にしようかしら?
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ラフタ(鉄血のオルフェンズ)
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アヤメ(ビルドダイバーズ)
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スメラギ(ガンダムOO)
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ギギ(閃光のハサウェイ)