もしも『あなた』が『ろうきん』の雑貨屋ミツハのお客さん第1号だったら? 作:サリオン
これは『裏サービス 1(エロ本見ながら手コキ)』の提供を受ける『あなた』のお話……
今回はゲームブック風に挑戦してみたぞ!!
ミツハ「ゲームブック?」
リンク機能を使って、選択肢に応じた展開になるようにしたぞ。
さっそく前回のアンケート結果を使ってやってみるか。
ミツハ「色が変わってる文字をタップ(クリック)してね〜!!」
■質問文
『ジョークグッズ購入解禁割札』を見せ2階に上がった『あなた』は…………
■回答
(21人) ①例の写真集でおちんぽシコシコして
(18人) ②他の商品を買うよ!
翌日
チリリン
「いらっしゃいませ♪ ……げげっ、お兄さん……」
見るなり固まったミツハに『ジョークグッズ購入解禁割札』を見せ2階に上がった『あなた』は…………
「例の写真集でおちんぽシコシコして」と少し上擦った声でミツハに言った。
『あなた専用』の『裏サービス』を申請したのだが、実質、『ペッティングして』と言ったのと変わりないのである。
「し……仕方ないですね…… 隣室にいきましょうか……」
ミツハは眉根を寄せて少し困ったような表情をしつつ、隣の部屋に案内した。
その部屋には、キングサイズのベッドがあり、『あなた』の股間がムクムクと膨れ上がる。
興奮した面持ちの『あなた』に、ミツハは牽制球を放つ。
「あ、期待させて悪いけど、別にお兄さんとエッチするわけじゃないからね! あくまで、手コキするだけだからそこんとこ勘違いしないでね!」
ミツハの考えなしの提案により、本来であればミツハのみならず、コレットやサビーネが『あなた』とエッチするところだったのだ。
それを『あなた』は素知らぬフリをしてくれたおかげでそうならずに済み、ミツハの方から手コキサービスを申し出たため、仕方ないといいつつ、しないわけにはいかなかったのだ。
ミツハ的には、精神衛生上、手コキサービスの約束をして貸し借りなしにした側面もあり、そこは空気を読んでサービスを申し出ないでほしかったという思いもあった。
とはいえ、すでに手コキした仲であるので、ミツハもそれほど抵抗はなかった。
「それじゃ、脱いで、おちんちんをだしてください……」
ミツハは、腕まくりをしながら言うと、『あなた』は……
ズボンを脱いで勃起剥け生おちんぽをさらけ出した。
「う……すごい勃起してる……」
常識的に考えて、これまでのミツハの人生では、家族以外のおちんぽを見る機会がなく、勃起剥け生おちんぽはそもそもがネットで検索する以外見る方法はない。
ミツハは高校を卒業したばかりの花の18歳であり、そもそも女の子はオナニーのために、男性器がでてくるような画像や動画をみるのは、ごく少数派だ。
ミツハはたしかに異世界の雑貨屋の2回にアダルトグッズコーナーを設営する変態美少女であり、リアルなおちんぽディルドでオナニーした経験もあるが、それでもそれはあくまで偽物だ。
今回、『あなた』の勃起剥け生おちんぽを初めて見たわけではないが、前回のエロ本の試読の際は勢いで、『あなた』のズボンやらパンツを剥いでさらけだしたのであり、こうして、改めて、ただの常連のお客さんでしかない男性の勃起剥け生おちんぽを目の当たりにすることに、ミツハは戸惑いを隠せなかった。
だが、ミツハはおちんぽをシコシコすることを同意しており、そもそもおちんぽを出すように言ったのはミツハ自身だ。
シコシコするからにはおちんぽは勃起していなければならないから、この状況はなにもおかしな点はなかった。
なるべくしてなったと言っても過言ではない。
『あなた』は……
5分後……
ミツハに勃起剥け生おちんぽをしごかれ、射精する『あなた』。
勢い良く出た精液がミツハと『あなた』の服にかかる。
「うう……雑貨屋と関係ないサービスしてるし、服汚れるし……わたしったら何をしてるんだろ……?」
『あなた』は……
「う……わかりました……」
ミツハは、例の写真集を部屋の戸棚から取り出した。
これは、ミツハは金髪のウィッグを被らず、黒髪のままで、サビーネも金髪のまま撮影したアダルトグッズコーナーにも販売していない、ミツハやミツハのセフレ予定の美少女ロリショタだけに見せるようの写真集だった。コレットはそもそも銀髪のままであるが……
(まぁ……非売品だとしても一応雑貨屋ミツハで扱ってる商品だから、一応は商品説明ってことで、あくまでサービスの範囲内ってことでいいよね……商品もなしでただおちんぽシコシコしてたら雑貨屋ミツハじゃなくて、手コキ風俗店ミツハになっちゃうよ……)
「ほらほらほら、わたしの裸ですよ♥おちんぽ気持ちいいですか♥」
非売品のガチペド二人と疑似ロリ一人が出演する写真集を見ながら『あなた』は、勃起剥け生おちんぽをその写真集に出演する外見12歳の疑似ロリのミツハにしごかれていた。
(うう……まるで、ジュニアアイドルの闇の写真集を見せながらそのジュニアアイドルに手コキサービスされる枕営業みたいだよ……とほほ……)
『あなた』は、隣でおちんぽをしごいてくれるミツハや階下で雑貨コーナーの受付をしているサビーネ王女殿下やまだ出会っていないコレットのロリペドまんこがくぱぁ♥となる様やちっぱいを見て興奮しまくりだ。
「誰がちっぱいだって? ああん?」
『あなた』は、ミツハにしごかれつつ、「ごめん」と素直に謝る。
ページをめくると、ミツハが淫乱変態そのものの顔でバイブオナニーに耽りながら、眠るサビーネのおまんこを舐め、片方の手でコレットのおまんこをくぱぁ♥させていた。
はっきり言って、人様にみせられるものじゃあなかった。
「くっ……殺せ……! じゃなくて、くっ……犯せ……!!」
自暴自棄になるミツハ。
『あなた』は……
「え……? 一緒ですか……お兄さんとはそりゃ泡泡ソープランドプレイした仲ですけど……目隠ししてくれたらいいですよ?」
……
…………
……………………お風呂場にて、『あなた』は、目隠しして、ミツハとシャワーを浴びていた。
ミツハが『あなた』の身体を洗ってくれている。
『あなた』は……
「じゃあ……わたしから浴びてきます……」
……
…………
………………
「ふぅ……スッキリ♪ お兄さんどうぞ♪」
湯上がりのバスローブ姿のミツハに『あなた』は、ぐっとそそられるものの我慢して、脱衣所に向かった。
その途中で……
ミツハの寝室のドアが開いていたのを『あなた』は、気づいた。
5分後……
ミツハに勃起剥け生おちんぽをしごかれ、射精する『あなた』。
勢い良く出た精液がミツハと『あなた』の服にかかる。
「うう……よく考えたら雑貨屋と関係ないサービスしてるし、わたしのど変態オナニー姿を見られたり、服汚れるし……踏んだり蹴ったりだよ……とほほ」
美少女ロリショタを嵌めようとしたミツハの自業自得である(キ●トン風)。
『あなた』は……
ミツハの寝室にこっそり侵入した。
「…………」
目の前にはミツハのベッドや衣装ケースがあった。
脱いで折りたたまれた寝間着もある。
『あなた』は……
脱衣所の空気は暖かく、洗髪薬の良い香りが立ち込めていた。
さきほどまでミツハがシャワーを浴びていたのだ。
『あなた』は、期待を込めて洗濯かごを見やるが空だった。けれども洗濯槽の中にはお目当てのものがあった。
脱ぎたてほやほやのミツハの衣類である。
もちろん、下着もある。
『あなた』は……
ミツハの寝間着を手にとって匂いを嗅いだ。
とてもいい香りだった。
裏返して舐めたり、下着を漁って舐めたり、おちんぽをこすりつけたり、ベッドで勃起剥け生おちんぽをミツハのショーツのクロッチでシコシコしたりして、オナニーに耽った。
『あなた』は、射精しそうになるがなんとか我慢して……
やっぱりミツハの下着に射精した。
「う……シャワー浴びるにしてはなんかやたらと時間がかかってるし、嫌な予感がして様子を見ればやっぱりこんなことしてるし……今日はもうこれくらいで勘弁して……」
『あなた』は気まずいまま一人シャワーを浴びて、雑貨屋ミツハの裏口から出ていったのだった……
→第23話へ
ミツハの下着を手にとって匂いを嗅いだ。
とてもいい香りだった。
裏返して舐めたり、勃起剥け生おちんぽをミツハのショーツのクロッチでシコシコしたりして、オナニーに耽った。
『あなた』は、射精しそうになるがなんとか我慢して……
誘惑をふりきりシャワーを浴びた
シャワーの途中でミツハか脱衣所にあらわれ、すりガラスごしに洗濯槽の中身をチェックして安堵しているようだった。
『あなた』は、白いバスローブを身にまとい、再びキングサイズのベッドでミツハと向き合っていた。
『あなた』の服はミツハの服とともに洗濯中のため、まだここにいる必要があった。
ベッドのある部屋に身体から湯気を立ち昇らせたバスローブ姿の男女がいる状況に『あなた』の股間はみるみる勃起していく。
それをミツハは、うんざりした様子で眺めていた。
「うん……これはまたわたしがシコシコしてあげないといけないパターンだね……」
『あなた』は、思い切って、バスローブを脱いで、ミツハの前ですっぽんぽんになった。
さきほど『あなた』の勃起剥け生おちんぽをシコシコしたのもあって、ミツハは動じることもなく、バスローブを脱ぎ、すっぽんぽんとなったのである。
ベッドの前で全裸で向き合う雑貨屋ミツハオーナー兼看板娘とそのお店の常連客の男性……
『あなた』は……
服を全て脱いで、すっぽんぽんになった!
「え……」
『あなた』が突然脱いだことにミツハは驚いた。
これまで『あなた』は、雑貨屋ミツハでパンツ一枚やお風呂場でもタオル一枚になったりしていたが、それはミツハから要求されたことだし、手コキするくらいならズボンとパンツをおろすだけで十分だと思っていたから不意打ちをくらったようだった。
それに、ミツハの視線は『あなた』の股間に釘付けになった。
「う……すごい勃起してる……」
常識的に考えて、これまでのミツハの人生では、家族以外のおちんぽを見る機会がなく、勃起剥け生おちんぽはそもそもがネットで検索する以外見る方法はない。
ミツハは高校を卒業したばかりの花の18歳であり、そもそも女の子はオナニーのために、男性器がでてくるような画像や動画をみるのは、ごく少数派だ。
ミツハはたしかに異世界の雑貨屋の2回にアダルトグッズコーナーを設営する変態美少女であり、リアルなおちんぽディルドでオナニーした経験もあるが、それでもそれはあくまで偽物だ。
今回、『あなた』の勃起剥け生おちんぽを初めて見たわけではないが、前回のエロ本の試読の際は勢いで、『あなた』のズボンやらパンツを剥いでさらけだしたのであり、こうして、改めて、ただの常連のお客さんでしかない男性の勃起剥け生おちんぽを目の当たりにすることに、ミツハは戸惑いを隠せなかった。
だが、ミツハはおちんぽをシコシコすることを同意しており、そもそもおちんぽを出すように言ったのはミツハ自身だ。
シコシコするからにはおちんぽは勃起していなければならず、シコシコするからには射精がともない、射精するからには精液で服が汚れるから服を脱いだ。
この状況はなにもおかしな点はなかった。
なるべくしてなったと言っても過言ではない。
(そうだよ。なにもおかしなことはない。精液で服が汚れるのは嫌だもんね……それなら……)
ミツハは「しばしお待ちを……」と言って部屋を出ていき、しばらくすると白いバスローブを纏ってあらわれた。
ミツハが白いバスローブを脱ぐと……
ミツハの下着姿を見て、『あなた』のおちんぽがさらに勃起するのにミツハは赤面する。
(うう……お兄さんにはお風呂場で全裸で抱きついたり、写真集でそれこそあられもないところも見られてるから下着姿くらいどうってことないって思ってたけど恥ずかしいものは恥ずかしいよ……冷静に考えて今の状況ってかなり誤解を与えそうなんだけど……)
ベッドのある寝室で全裸のお店の常連客の前でおちんぽをシコシコするために下着姿を晒しているのだ。
傍からみれば、ミツハは『あなた』と『そういう関係』であると誤解されてもおかしくなかった。
『あなた』は……
5分後……
下着姿のミツハに勃起剥け生おちんぽをしごかれ、射精する『あなた』。
勢い良く出た精液がミツハの身体や下着と『あなた』の身体にかかる。
「うう……雑貨屋と関係ないサービスしてるし、身体と下着が汚れるし……わたしったら何をしてるんだろ……?」
『あなた』は……
「う……わかりました……」
ミツハは、例の写真集を部屋の戸棚から取り出した。
これは、ミツハは金髪のウィッグを被らず、黒髪のままで、サビーネも金髪のまま撮影したアダルトグッズコーナーにも販売していない、ミツハやミツハのセフレ予定の美少女ロリショタだけに見せるようの写真集だった。コレットはそもそも銀髪のままであるが……
(まぁ……非売品だとしても一応雑貨屋ミツハで扱ってる商品だから、一応は商品説明ってことで、あくまでサービスの範囲内ってことでいいよね……商品もなしでただおちんぽシコシコしてたら雑貨屋ミツハじゃなくて、手コキ風俗店ミツハになっちゃうよ……)
「ほらほらほら、わたしの裸ですよ♥おちんぽ気持ちいいですか♥」
非売品のガチペド二人と疑似ロリ一人が出演する写真集を見ながら『あなた』は、勃起剥け生おちんぽをその写真集に出演する外見12歳の疑似ロリのミツハにしごかれていた。
(うう……まるで、ジュニアアイドルの闇の写真集を見せながらそのジュニアアイドルに手コキサービスされる枕営業みたいだよ……とほほ……)
『あなた』は、隣でおちんぽをしごいてくれるミツハや階下で雑貨コーナーの受付をしているサビーネ王女殿下やまだ出会っていないコレットのロリペドまんこがくぱぁ♥となる様やちっぱいを見て興奮しまくりだ。
「誰がちっぱいだって? ああん?」
『あなた』は、ミツハにしごかれつつ、「ごめん」と素直に謝る。
ページをめくると、ミツハが淫乱変態そのものの顔でバイブオナニーに耽りながら、眠るサビーネのおまんこを舐め、片方の手でコレットのおまんこをくぱぁ♥させていた。
はっきり言って、人様にみせられるものじゃあなかった。
「くっ……殺せ……! じゃなくて、くっ……犯せ……!!」
自暴自棄になるミツハ。
『あなた』は……
下着も脱いでもっとシコシコしてと懇願した。
「……はぁ……仕方ないですね……」
ミツハはため息をつくと、『あなた』の目の前でパンティを脱ぎ、ツルツルロリまんこを見せ、ブラのホックを外して、おっぱいを晒した。
(お兄さんには例の写真集でわたしの裸は見られてるし、このくらいはたいしたことがないよね? それに、お兄さんがわたしの裸に意識がいっちゃえば、サビーネちゃんやコレットちゃんの名誉が守られるしね……まぁ、わたしが原因だけどさぁ……)
とはいえ、ベッドのある部屋で男女が素っ裸でいるのは、普通ではない。
『あなた』は……
その変態淫乱画像に興奮するあまり射精した。
ミツハに勃起剥け生おちんぽをしごかれ、射精する『あなた』。
勢い良く出た精液がミツハの下着と身体と『あなた』の身体にかかる。
「うう……よく考えたら雑貨屋と関係ないサービスしてるし、わたしのど変態オナニー姿を見られたり、服汚れるし……踏んだり蹴ったりだよ……とほほ」
美少女ロリショタを嵌めようとしたミツハの自業自得である(キ●トン風)。
『あなた』は……
「もぅ……仕方ないですね……♥」
ミツハはブラのホックを外して、おっぱいを『あなた』にさらけ出した。
『あなた』のおちんぽがさらに肥大化したことにミツハは気を良くした。
「うふふ♥わたしのおっぱいをそんなに食い入るように見ても触らせてあげません♥それそれ♥おちんぽはきもいいですか♥」
ミツハのおっぱいを見つめながら『あなた』は、おちんぽをミツハにしごかれていた。
「代わりにこちらも見ますか♥」
ミツハはパンティを脱ぎ、すっぽんぽんになった。
『あなた』は、ミツハとお風呂場以外で裸同士になったことに興奮を隠せずにいた。
すでにおちんぽをシコシコしてもらっているがもっとエッチな関係になりそうだ。
傍らにはすっぽんぽんになっておちんぽをしごくミツハ。
目の前には誌面の中でロリペドたちのおまんこをくぱぁ♥して舐めたり、自身もおまんこをくぱぁ♥する変態淫乱痴女を曝け出すミツハ。
ミツハは明らかに『あなた』のおちんぽを物欲しそうに見ておまんこを濡らしていた。
『あなた』は……
ミツハの裸を見て、『あなた』のおちんぽがさらに勃起するのにミツハは赤面する。
(うう……お兄さんにはお風呂場で全裸で抱きついたり、写真集でそれこそあられもないところも見られてるから裸くらいどうってことないって思ってたけど恥ずかしいものは恥ずかしいよ……冷静に考えて今の状況ってかなり誤解を与えそうなんだけど……)
ベッドのある寝室で全裸のお店の常連客の前でおちんぽをシコシコするために全裸を晒しているのだ。
傍からみれば、ミツハは『あなた』と『そういう関係』であると誤解されてもおかしくなかった。
(でも……裸になればお兄さんが射精してもザーメンがとびちっても服は汚れないし、わたしの裸をおかずにしてもらえばサビーネちゃんやコレットちゃんがお兄さんのオナペットになることもないし、わたしが恥ずかしいのを我慢すればいいしね……写真集のわたしのほうがくぱぁ♥とかしてるからむしろ見るなら目の前のわたしにしてくれたほうが精神衛生上助かるしね……)
サビーネとコレットの本人の了承を得ていない状況で勝手にお店の常連客でしかない男性の『あなた』に彼女らの裸を見せるのをミツハは心苦しく思っていた。
ならいっそのこと自分自身の裸で写真集から『あなた』の意識をそらそうというのがミツハの魂胆だった。
『あなた』は……
ミツハに全裸でおちんぽをシコシコしてもらった。
5分後……
すっぽんぽんのミツハに勃起剥け生おちんぽをしごかれ、射精する『あなた』。
勢い良く出た精液がミツハの身体と『あなた』の身体にかかる。
「うう……雑貨屋と関係ないサービスしてるし、身体が汚れるし……わたしったら何をしてるんだろ……?」
『あなた』は……
例の写真集を見ながらおちんぽをしごくようにお願いした。
「う……わかりました……」
(うう……サビーネちゃん、コレットちゃん、ごめん……わたし、裸になった意味なかったよぉおおおおおっ!!)
ミツハは、心の中でメドヘン泣きしつつ、例の写真集を部屋の戸棚から取り出した。
これは、ミツハは金髪のウィッグを被らず、黒髪のままで、サビーネも金髪のまま撮影したアダルトグッズコーナーにも販売していない、ミツハやミツハのセフレ予定の美少女ロリショタだけに見せるようの写真集だった。コレットはそもそも銀髪のままであるが……
(まぁ……非売品だとしても一応雑貨屋ミツハで扱ってる商品だから、一応は商品説明ってことで、あくまでサービスの範囲内ってことでいいよね……商品もなしでただおちんぽシコシコしてたら雑貨屋ミツハじゃなくて、手コキ風俗店ミツハになっちゃうよ……)
しかし、現状、ミツハは素っ裸になって、『あなた』のおちんぽをしごいていた。
「ほらほらほら、わたしの裸ですよ♥おちんぽ気持ちいいですか♥」
非売品のガチペド二人と疑似ロリ一人が出演する写真集を見ながら『あなた』は、勃起剥け生おちんぽをその写真集に出演する外見12歳の疑似ロリのミツハにしごかれていた。
(うう……まるで、ジュニアアイドルの闇の写真集を見せながらそのジュニアアイドルに手コキサービスされる枕営業みたいだよ……とほほ……)
『あなた』は、隣でおちんぽをしごいてくれるミツハや階下で雑貨コーナーの受付をしているサビーネ王女殿下やまだ出会っていないコレットのロリペドまんこがくぱぁ♥となる様やちっぱいを見て興奮しまくりだ。
もちろん、視線は写真集だけではなく、隣のすっぽんぽんのミツハのツルツルのロリまんこやちっぱいもチラチラと見ていた。
「誰がちっぱいだって? ああん?」
『あなた』は、ミツハにしごかれつつ、「ごめん」と素直に謝る。
ページをめくると、ミツハが淫乱変態そのものの顔でバイブオナニーに耽りながら、眠るサビーネのおまんこを舐め、片方の手でコレットのおまんこをくぱぁ♥させていた。
はっきり言って、人様にみせられるものじゃあなかった。
「くっ……殺せ……! じゃなくて、くっ……犯せ……!!」
自暴自棄になるミツハ。
『あなた』は……
ミツハに勃起剥け生おちんぽをしごかれ、射精する『あなた』。
勢い良く出た精液がミツハの身体と『あなた』の身体にかかる。
「うう……よく考えたら雑貨屋と関係ないサービスしてるし、わたしのど変態オナニー姿を見られたり、身体が汚れるし……踏んだり蹴ったりだよ……とほほ」
美少女ロリショタを嵌めようとしたミツハの自業自得である(キ●トン風)。
『あなた』は……
15分後……
誌面の中で全裸でおまんこくぱぁ♥するミツハの写真の横で同様にミツハが全裸で左手でくぱぁ♥しておまんこの中身を見せながら『あなた』の勃起おちんぽを右手でしごきながら、
「ほらほら~♥とろとろおまんこですよ♥わたしのロリまんこのエッチな液まみれの右手でしごかれて、お兄さんの勃起剥け生おちんぽさんがとっても喜んでますね♥ それそれ♥シコシコ♥」
(あれぇ~~~~~!? なんでわたしこんなことしてるの!? サービスしすぎだよね!?)
①もっともっとエッチな変態シコシコしてと懇願する。
「え……? 一緒ですか……お兄さんとはそりゃ泡泡ソープランドプレイした仲ですから……いいですよ?」
……
…………
……………………お風呂場にて、『あなた』は、ミツハとシャワーを浴びていた。
ミツハが『あなた』の身体を洗ってくれている。
『あなた』は……
「じゃあ……わたしから浴びてきます……」
……
…………
………………
「ふぅ……スッキリ♪ お兄さんどうぞ♪」
湯上がりのバスローブ姿のミツハに『あなた』は、ぐっとそそられるものの我慢して、脱衣所に向かった。
その途中で……
ミツハの寝室のドアが開いていたのを『あなた』は、気づいた。
ミツハの寝室にこっそり侵入した。
「…………」
目の前にはミツハのベッドや衣装ケースがあった。
脱いで折りたたまれた寝間着もある。
『あなた』は……
脱衣所の空気は暖かく、洗髪薬の良い香りが立ち込めていた。
さきほどまでミツハがシャワーを浴びていたのだ。
『あなた』は、期待を込めて洗濯かごを見やるが空だった。けれども洗濯槽の中にはお目当てのものがあった。
脱ぎたてほやほやのミツハの衣類である。
もちろん、下着もある。
『あなた』は……
ミツハの寝間着を手にとって匂いを嗅いだ。
とてもいい香りだった。
裏返して舐めたり、下着を漁って舐めたり、おちんぽをこすりつけたり、ベッドで勃起剥け生おちんぽをミツハのショーツのクロッチでシコシコしたりして、オナニーに耽った。
『あなた』は、射精しそうになるがなんとか我慢して……
やっぱりミツハの下着に射精した。
「う……シャワー浴びるにしてはなんかやたらと時間がかかってるし、嫌な予感がして様子を見ればやっぱりこんなことしてるし……今日はもうこれくらいで勘弁して……」
『あなた』は気まずいまま一人シャワーを浴びて、雑貨屋ミツハの裏口から出ていったのだった……
→第23話へ
ミツハの下着を手にとって匂いを嗅いだ。
とてもいい香りだった。
裏返して舐めたり、勃起剥け生おちんぽをミツハのショーツのクロッチでシコシコしたりして、オナニーに耽った。
『あなた』は、射精しそうになるがなんとか我慢して……
誘惑をふりきりシャワーを浴びた
シャワーの途中でミツハか脱衣所にあらわれ、すりガラスごしに洗濯槽の中身をチェックして安堵しているようだった。
『あなた』は、白いバスローブを身にまとい、再びキングサイズのベッドでミツハと向き合っていた。
『あなた』の服はミツハの服とともに洗濯中のため、まだここにいる必要があった。
ベッドのある部屋に身体から湯気を立ち昇らせたバスローブ姿の男女がいる状況に『あなた』の股間はみるみる勃起していく。
それをミツハは、うんざりした様子で眺めていた。
「うん……これはまたわたしがシコシコしてあげないといけないパターンだね……」
ミツハはバスローブを脱いですっぽんぽんとなった。
『裏サービス』はもう完了しており、そもそもミツハが裸を晒して、『あなた』のおちんぽをシコシコする必要はなかった。
なのにミツハの方から裸となっているのだ。
『あなた』も追従して裸になる。
再びベッドの前で全裸で向き合う雑貨屋ミツハオーナー兼看板娘とそのお店の常連客の男性……
『あなた』は……
もっともっとエッチな変態シコシコしてと懇願する
「もうちょっとだけですよ……」
さらに15分後……
ベッドの上で『あなた』は、ミツハに抱きつかれながらおちんぽをシコシコされていた。
「はい♥コレットちゃんのペドまんこを逝かせたら今度はサビーネちゃんのペドまんこもお兄さんの舌で逝かせて下さい♥」
『あなた』は、写真集を持ち、誌面のサビーネちゃんのペドまんこに舌をれろれろと舐め回していた。
(うわぁ~~~~~~!! ちょっとどころか変態すぎっ!! サビーネちゃん、コレットちゃん、ごめ~~~んっ!!)
「うわぁ♥ガチ王女様のロイヤルペドまんこを舐めるなんて恐れ多いのに♥階下でお客さんの相手をしてるサビーネ王女殿下やその護衛さんたちにこんなところを見せたら卒倒しちゃいますね♥あ、サビーネちゃんなら喜んで、ペドまんこをくぱぁ♥して、舐めて♥って言ってくるかもしれませんよ♥」
(サビーネちゃんごめんっ!! わたしも大概だよっ!!)
『あなた』は……
①もっともっともっとどちゃくそエッチで淫乱変態シコシコしてと懇願する。
もっともっともっとドエッチで淫乱変態シコシコしてと懇願する
さらに15分後……
「もう♥お兄さんたら♥勃起剥け生おちんぽからエッチな液がダラダラ垂れてますよ♥」
ミツハの目の前には『あなた』の勃起剥け生おちんぽがあり、カウパー液が出まくっていた。
そういうミツハもエッチな液が出ていた。
仰向けの『あなた』の身体の上にミツハが頭とお尻を逆に覆い被さっており、『あなた』の目の前にミツハのロリまんこがくぱぁ♥と開いて、蜜を垂らしているのだ。
エッチな大興奮する光景だった。
「すでにお兄さんには食い入るように見られてるので今さらですよね♥じゅるじゅる……れろー♥」
ミツハは口に唾を溜めて、目の前の勃起剥け生おちんぽに垂らした。
そして、その柔らかな手で肉棒をシコシコとしごきだし、『あなた』は舌を伸ばして、ミツハの垂れる愛液を舐めようともがきながら、腕を伸ばしてミツハのお尻を触りまくる……
ミツハの手で洗われていた。
「ざーんねーんでしたー!! わたしの外見12歳のロリボディじゃなくて、わたしの手でしたー!!」
しかし、それでもミツハの手は柔らかくてスベスベだ。
先ほど射精したのに『あなた』のおちんぽは、勃起して、剥けていた。
「うう……お兄さんが勃起したまま戻るとサビーネちゃんや他のお客さんに誤解されちゃうから……シコシコしてあげるよ……」
『あなた』は……
ミツハに抱きつかれて、全身で洗われていた。
「ほらほら♥わたしの身体は気持ちいいですか♥」
身体に泡をつけたミツハがスケベ椅子に座った『あなた』の背中に抱きついてスリスリと柔らかな身体を押しつけていた。
先ほど射精したのに『あなた』のおちんぽは、勃起して、剥けていた。
「そりゃ勃起しちゃうよね♥お兄さんが勃起したまま戻るとサビーネちゃんや他のお客さんに誤解されちゃうから……シコシコしてあげるね♥」
ミツハのおっぱいや腕が『あなた』の背中や腕に擦れているのだ。
「それそれぇ♥」
ミツハはいやらしく両脚で『あなた』の脚をスリスリしながら手もシコシコする。
ミツハの息遣いが耳元でするし、うっかり目隠しが外れてしまう。
けれどもミツハは動じることなく、そのまま、『あなた』に泡泡ソーププレイを行う。
目隠しを外した
「それそれ♥…………へ?」
ミツハは『あなた』が目隠しを外してミツハを見ていることに気づくとしばし硬直した後……
「きゃあ//////」
ミツハは思わず恥ずかしそうに自身の胸や股を腕で隠した。
写真集ではミツハはあられもない姿を晒しているが実際に目の前で見られるのは恥ずかしいのだ。
『あなた』は……
ミツハの手で洗われていた。
「ざーんねーんでしたー!! わたしの外見12歳のロリボディじゃなくて、わたしの手でしたー!!」
しかし、それでもミツハの手は柔らかくてスベスベだ。
先ほど射精したのに『あなた』のおちんぽは、勃起して、剥けていた。
「うう……お兄さんが勃起したまま戻るとサビーネちゃんや他のお客さんに誤解されちゃうから……シコシコしてあげるよ……」
『あなた』は……
ミツハに抱きつかれて、全身で洗われていた。
「ほらほら♥わたしの身体は気持ちいいですか♥」
身体に泡をつけたミツハがスケベ椅子に座った『あなた』の背中に抱きついてスリスリと柔らかな身体を押しつけていた。
先ほど射精したのに『あなた』のおちんぽは、勃起して、剥けていた。
「そりゃ勃起しちゃうよね♥お兄さんが勃起したまま戻るとサビーネちゃんや他のお客さんに誤解されちゃうから……シコシコしてあげるね♥」
ミツハのおっぱいや腕が『あなた』の背中や腕に擦れているのだ。
「それそれぇ♥」
ミツハはいやらしく両脚で『あなた』の脚をスリスリしながら手もシコシコする。
ミツハの息遣いが耳元でして、とても興奮する。
『あなた』は……
裸を見せてほしいと懇願した。
「う……ちょっとだけですよ……」
ミツハは腕をどけてすべてを『あなた』にさらけ出した。
すっぽんぽんである。
『あなた』の勃起剥け生おちんぽがミツハのおっぱいやおまんこに反応してガチガチのバキバキになる様を見て、ミツハは少し嬉しく思う気持ちがあり───────
30分後……
「もう♥お兄さんたら♥勃起剥け生おちんぽからエッチな液がダラダラ垂れてますよ♥」
ミツハの目の前には『あなた』の勃起剥け生おちんぽがあり、カウパー液が出まくっていた。
そういうミツハもエッチな液が出ていた。
仰向けの『あなた』の身体の上にミツハが頭とお尻を逆に覆い被さっており、『あなた』の目の前にミツハのロリまんこがくぱぁ♥と開いて、蜜を垂らしているのだ。
エッチな大興奮する光景だった。
「すでにお兄さんには食い入るように見られてるので今さらですよね♥じゅるじゅる……れろー♥」
ミツハは口に唾を溜めて、目の前の勃起剥け生おちんぽに垂らした。
そして、その柔らかな手で肉棒をシコシコとしごきだし、『あなた』は舌を伸ばして、ミツハの垂れる愛液を舐めようともがきながら、腕を伸ばしてミツハのお尻を触りまくる……
もっともっと変態なシコシコしてと懇願した
「ちょっとだけですよ……♥」
ミツハの言葉に『あなた』の勃起剥け生おちんぽがガチガチのバキバキになるのを手のひらに感じて、ミツハは愉悦に浸り───────
30分後……
「もう♥お兄さんたら♥勃起剥け生おちんぽからエッチな液がダラダラ垂れてますよ♥」
ミツハの目の前には『あなた』の勃起剥け生おちんぽがあり、カウパー液が出まくっていた。
そういうミツハもエッチな液が出ていた。
仰向けの『あなた』の身体の上にミツハが頭とお尻を逆に覆い被さっており、『あなた』の目の前にミツハのロリまんこがくぱぁ♥と開いて、蜜を垂らしているのだ。
エッチな大興奮する光景だった。
「すでにお兄さんには食い入るように見られてるので今さらですよね♥じゅるじゅる……れろー♥」
ミツハは口に唾を溜めて、目の前の勃起剥け生おちんぽに垂らした。
そして、その柔らかな手で肉棒をシコシコとしごきだし、『あなた』は舌を伸ばして、ミツハの垂れる愛液を舐めようともがきながら、腕を伸ばしてミツハのお尻を触りまくる……
三時間後……
ベッドの上に汗まみれのミツハと『あなた』がいた……。
「はぁはぁ♥はぁはぁ♥お兄さん♥す、すごすぎですぅ♥ あ、あと、もう少しで♥わたしのおまんこの割れ目からお兄さんの白い精液が垂れるとこでした……♥そうならなかったのも、お兄さんの鋼の忍耐力のお陰ですね……♥……じゃあ、一緒にお風呂にはいろっか♥」
目を閉じて謝った。
「じゃあそのまま目を閉じて下さい//////」
『あなた』は目を閉じたままミツハに勃起剥け生おちんぽを手でしごかれ、果てたのだった……
1時間後……
「ふ、服も乾きましたね……では、またのご来店を……」
一時間後……
バスローブ姿で湯気を漂わせながらミツハは、気まずそうに言った。
「 うう……まさか……浴室であんなことまでしちゃうなんて……汗 お兄さんとは店員とお客さんの関係から少々逸脱しちゃってる自覚はあるよ……服も乾きましたね……では、またのご来店を……」
気まずそうに気持ちよかったよとお礼を口にした
「それはよかったです…………えーっと……もう少ししてあげましょうか……?」
一時間後……
ミツハは、服の乱れを直しながら
「ううう……あれからちょっと調子に乗って『サービス』しちゃって……まさか……あんなところまで見せちゃうなんて……汗……では、またのご来店を……」
「ぎゃぁあああああああああああっ!!」
ミツハのその叫びは、階下の善良なる名も無きおっさんの耳朶を打った。
「ん? これは……!?」
店にはそのおっさんとサビーネしかいなかった。
サビーネもミツハの悲鳴を耳にしていたがあいにく護衛が交代中のためいなかった。
サビーネはおっさんに縋るような視線を送り、おっさんは任せておけと小心の己を鼓舞するように頷く。
そして、おっさんはサビーネを引き連れ2階にあがり……ミツハを間一髪のところで暴漢から救ったのだった。
暴漢を隣の詰め所にしょっぴき、戻ってきたおっさんに感謝するミツハとサビーネ。
「ん? これは……? おおっ……!!」
床に落ちていたツルツルした紙を拾い、それを見た瞬間、おっさんは、激しく動揺した。
それは例の写真集の切れ端だった。
ミツハとサビーネちゃんがあられもない姿でおまんこをくぱぁ♥していた。
本当にあられもなかった。
さきほどの暴漢が持ち帰るためにこっそり写真集を破っていたのだ。
さすが暴漢。やることが汚い。
おっさんは、すぐさま目をそらすが時すでに遅し。
下半身がはげしくいきりたっていた。
「す、すまない……!!」
股間を手で隠すおっさん。
「い、いえ……! わたしこそ恥ずかしい姿をお見せして申し訳ありません!!」
「ミツハ姉様の生写真♥はぁはぁ♥」
ミツハが深々と頭を下げて謝るとガウンがハラリとズレ落ち、一糸纏わぬ姿が露わとなった。
「…………!!」
グング──────ーン!!!!
と膨張するおっさんの下半身。
今にもはち切れそうだ。
(こ、こんなのに突かれたら絶対に壊れるぅ!! お、『モブおっさんおちんぽ専用ケース』兼『雌豚肉便器奴隷』まっしぐらだよッ!!)
(お兄さんよりも大きそう! これでわたしもミツハ姉様と竿姉妹になれる!)
それほどまでにおっさんのおちんぽは大きかった。
ミツハはサビーネと見つめると互いにコクンと頷き合い、
「あ、あの……助けていただいたお礼をさせてください。さきほどの大捕物で少し汗をかかれているようなので、ウチの商品のボディソープでスッキリしませんか? 使用方法を教えますから、少しお試しされませんか? もしお気に召しましたら職場内ですすめてもらいたいなと……しばらく滞在されても大丈夫ですよね? では、こちらに……♥」
「わたしもミツハ姉様のお手伝いのためお邪魔します♥」
「おっさん、遅いッスね〜」
机に頬杖ついてぼやく『あなた』。
『あなた』は、ハーメルンの読者で、おっさんの【ニッチな作品の妄想エロエロ二次創作】の隠れファンだった。
まさか、そのおっさんが『ろうきん』の世界に異世界転移して、ミツハたちとチョメチョメしているなんて思いもしないだろう。
おっさんが雑貨屋ミツハ店主への聴取を終えたのは日がとっぷり暮れた後だった……
「はぁはぁ……♥はぁはぁ……♥人生初の相手とまさかこんなことになるなんてぇ♥♥♥」
「す、すごかったぁ♥ミツハ姉様……二人でしませんか♥♥♥」
翌日。
「これにこりたら変なことしちゃダメっスよ」
暴漢は釈放された。
ミツハが取り下げたからだ。
雑貨屋ミツハに行くと、店は閉められ『本日、臨時休業』と貼り紙がしてあった。
壁に耳を当てると何やら店の奥から艶かしい少女たちの声が聞こえた……
「ああんっ♥あん////あっ♥あっ♥あっ♥逝く♥逝く♥逝く♥ご主人様のおちんぽでまた、逝っちゃいますぅぅぅぅ♥♥♥あっ♥逝くぅぅぅぅぅぅ──────♥♥♥♥」
「ちゅぱ♥ちゅぱ♥れろれろっ♥ご主人様ぁ♥つ、次は、この卑しいロイヤル雌豚肉便器奴隷2号めに♥その逞しい肉棒様をお恵みくださいませぇ♥♥♥」
ミツハの寝室に『三人』の男女が一糸纏わぬ姿でいた。
少女二人に成人男性が一人。
少女たちの股の内側には「ご主人様に合法ロリまんこに中出しされた回数♥正正下」、「ご主人様にロイヤルガチロリまんこに中出しされた回数♥正正正下」、「わたしはご主人様の雌豚肉便器奴隷1号です♥」、「わたしはご主人様の雌豚肉便器奴隷2号です♥」、「お父さん、お母さん、お兄ちゃん、山野光波は人間をやめたゾ♥」、「お父様、お母様、上姉様、ちぃ姉様、ルーヘン、ごめんなさい♥庶民のおちんぽに孕まされます♥」、「今週の目標:年齢一桁の命の恩人をご主人様の雌豚肉便器奴隷3号にする♥」、「今週の目標:ちぃ姉様をご主人様の雌豚肉便器奴隷4号にする♥」、「今日の目標:シャブ漬けセックス♥」、「今日の目標:路地裏の浮浪者のおじさまたちから熱いおちんぽミルクシャワーを浴びる♥」とマジックで書かれたのだった……
いつもより遅れて投稿されたその作品を読んで『あなた』は、呆れつつも、実用たりえたことを認めざるを得なかった。
「……ふぅ……『サリオン』先生の『ろうきん二次創作世界』に『ハーメルン読者』が『異世界転移』して、暴漢に襲われそうだったミツハちゃんを救って、そのお礼に『外見12歳のミツハちゃん』と『ガチ10歳の王女様のサビーネちゃん』と3Pハーレムセックスするなんて、ありえないっスよ〜……まぁ、抜けたっスけど……」
【ハーメルン読者のおっさんNTRエンド!!!!】
今回の作品を読んだ『あなた』は……
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①今回のリプレイ小説を書き上げ、
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俺こそが『おっさん』であることを
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知らしめてやるっ!!
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②だれか今回のでリプレイ小説を
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書いてクレメンス
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③ゲームブック風の作品を作ろっかな