タイトルの通りです。主人公の親友二人がドスケベ人妻キャラ二人とヤリます!

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昔スカパーでよく見てたテレビアニメ版のはれときどきぶたに出てくるナベシンとおにぎり山がリリカルなのはの人妻、美熟女の二人である桃子とリンディの二人と露天風呂でセックスします。というかマジにはれぶたの力使えばぶっといブトマラチンポに自分のちんぽを一時的に変身させるって出来そう…。あと、おにぎり山の声があの水田わさびと知った時の衝撃はやばかった。畠山家のキャスティングや武蔵小金井くんの声がツェペリさんというのも衝撃だけど。


はれときどきぶた×リリカルなのは 主人公の親友コンビが露天風呂で桃子・リンディの人妻コンビとドスケベ交尾する話

熱気と湿度に満ちたその空間。すなわち、露天風呂。その露天風呂に二人の少年がいた。

 

その少年は一部の読者にとっては知る人ぞ知る人物である。

 

一人は焼肉屋のマスターの一人息子、ワタナベシンイチ。通称ナベシン。

 

もう一人は個人開業医の男性の一人息子、おにぎり山。

 

そう。原作とはほぼかけ離れた世界観のテレビアニメ版「はれときどきぶた」に登場するアニメオリジナルキャラクター。主人公の畠山則安の親友二人である。

 

今回、この二人は両親の知り合いのとある女性二人にこの旅館へ旅行に連れていってもらっているのだ。そして今二人は露天風呂で頑丈な竹で出来た遮蔽のわずかな穴からその先を覗き込んでいる。

 

その先に湯煙の中から見えるものは女体であった。二人の女体。それも極上の雌肉である。贅肉なしのドスケベな女体。

 

結い上げたエメラルド色の髪の女性と栗色の女性。そして湯船に浮かぶはそんな二人の凄まじいサイズの爆乳。性欲を煽るには充分すぎる体つきをした熟女。腰はきゅっとくびれて、尻も豊かなドスケベ雌肉である。

 

この二人こそ、ナベシンとおにぎり山をこの旅行へ連れていってくれた二人の美人の人妻。高町桃子とリンディ・ハラウオンである。

 

「や、やっぱエロいな……あの二人……!!」

 

「お、おおぉ………!!そうだな……。」

 

二人は今、食い入るように二人の美女を見つめている。さらに二人は自らの股間に熱を感じていた。

 

「これ……やっぱまだ元には戻んないよな?」

 

「そうだな……。」

 

今、二人のちんぽと金玉は大人サイズで大きくなっており、それも極太で雌を刺激するフェロモンを放っている。

 

というのも一週間前に則安も含めて空き地で見つけたエロ本を秘密基地で熟読した際に、一人の男優のブトマラチンポを見て憧れを抱いた。そしてその勢いである方法を使って、二人はそのチンポを大きくしたのだ。

 

則安の不思議な日記帳に描かれ、消し忘れた一匹のぶたの絵から生まれた「はれぶた」。そのはれぶたはその可愛らしい鼻で対象の頭を吸うと、その対象の想像を実体化させる特殊能力を持っている。ナベシンとおにぎり山はそれで自身のちんぽをブトマラチンポにしたのだ。

 

で、まだその効果がしばらく持続している中でこの旅行に来たのだ。事を知る二人の父親は

 

「「息子よ、こうなったら熟女で童貞卒業してこい!!」」

 

とサムズアップしながらそう言った。すげぇ事を言う親だなオイ。

 

そんなわけでフル勃起しながら食い入るように二つの極上の雌肉を凝視するナベシンとおにぎり山。すると、桃子とリンディの視線がこちらへ向いてきた。

 

「「!!」」

 

二人は小学生離れした反射神経でその場から離れ、すぐさま湯の中に浸かる。

 

「ば、ばれてないよな……?」

 

「だ、大丈夫さ……たぶん。」

 

二人は心臓のビートを速めながらなんとかして息を整える。その遮蔽の先にいる桃子とリンディはくすりと微笑むとゆっくりと湯船から上がり、どこかへ歩いていく。そうとは知らぬナベシンとおにぎり山。すると、おにぎり山の目線の先に木製の看板がある事に気づく。

 

「なんだ…?なになに…?この温泉は午後8時以降……混浴になります……。えっ!?」

 

「こ、こここ、混浴!?」

 

ナベシンとおにぎり山の顔がさらに真っ赤に染まり、頭部から蒸気機関車の如く湯気が噴出する。ギャグ物ならではと言える。

 

「ど、どど、どうする?」

 

「いやいやいや、ナベシンよ。そうそうここに女の人が来るなんて無いって…。」

 

「でで、でもよ?めっちゃ美人の人とか来たら……」

 

「な、なな、無いって。来るとはどーせ地元のばーさんとかそんな人だって…。ほら、噂をすれば……」

 

誰か来る音を聴き、どうせ地元の老婆とかだろうと振り返ったナベシンとおにぎり山は驚く。

 

「「なんとーーっ!?」」

 

そこにいたのは先ほど自分等が覗き見して見つめていた極上の雌肉。高町桃子とリンディ・ハラウオンだ。しかもいつの間に着替えたのか。浴衣姿だ。

 

だが、くすっと笑みを浮かべてからゆっくりと浴衣の紐をほどき、ぱさっと脱ぎ捨てるとその姿はスリングショットという水着だった。赤と黒の。

 

V字ラインの際どすぎる水着に桃子とリンディのドスケベ雌肉が食い込まれている。絶句しながらナベシンとおにぎり山はぶたパワーで大人レベルになったブトマラチンポをさらにそそり立たせる。

 

「まぁ……♡はれぶたちゃんのお陰なのかしら?それ……♡」

 

「ほんとぉ……♡すっごくおっきいわね…♡」

 

そう言いながら桃子とリンディは近づく。歩く度にぶるっ♡だぷっ♡と豊満な乳と尻が揺れる。それもいやらしく。

 

「「そ、そそ、そんなとこです……。」」

 

顔を真っ赤にしながらそう答える二人。ドスケベな熟女二人がゆっくりと湯に浸かると二人に至近距離で接近して囁く。

 

「「おばさん達と……気持ちよくなりましょう…♡」」

 

普通のおばさんならアレだが、この二人はおばさんなんて呼べないレベルの美女。ナベシンとおにぎり山の答えは決まっていた。

 

「よろしくお願いいたします。」と心の底から言うのに時間はほぼいらなかった。

 

……………

 

「んっぼぉ♡ んっぼぉっ♡ぶぼっぶぶぶぶぅ♡んむぉおおぉ♡ぶぶぅ♡んむぉおおぉ♡ぶぶぅ♡ぢゅるばぶぶっぢゅるるる♡っぶはぁっ♡」

 

「もぎゅ……♡じゅぼぼっ♡ぶぽっ♡ぶぽっ♡ぶっぽっ♡ぶっぽぶっぽっ♡れろれろっ♡じゅるっ♡じゅっぞぉぉぉ……♡れろっ♡ちゅっぱぁっ……♡はむっ♡ちゅるるるるるる……♡」

 

桃子はナベシンの、リンディはおにぎり山の…もわもわ頭のショタと褐色のデブショタのブトマラチンポをいやらしくしゃぶる。当のナベシンとおにぎり山は声が、言葉が出ない程の気持ちよさに腰を震わせる。

 

「んぼっ♡くぽぽっ♡くぽくぽくぽくぽっ♡んぼぉっ♡べろべろぉっ♡んるれぇ~~~~~~♡はぁあ……♡ナベシン君のブトマラチンポ……すごいわぁ……♡」

 

「んぶっ♡じゅるるっ♡じゅぞぉっ♡んん……♡おにぎり山くんのでっかいおちんぽも…♡フェロモンも大きさも申し分なしよぉ……♡んふふふ……♡」

 

「ど、どうも……!!」

 

「いやそのあのありがとうございますぅぅ……!!」

 

目を見開き興奮した声色で答えながらカウバー汁を溢れさせるナベシンとおにぎり山。桃子とリンディはそれをしゃぶりながら、ちんぽを気持ちよくしていく。

 

「「ぶぼぼっっ♡♡ぢゅぞっぢゅぞっぢゅぞっぢゅぞっぢゅぞっぢゅぞっぢゅぞっぢゅぞっ♡♡♡」」

 

「「ふおおおっ!?」」

 

と、ここで桃子とリンディのフェラチオが激しさを増していく。

 

「「ずぞぉっ♡ずぞぉっ♡ずぞぉっ♡ずぞぉっ♡じゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅっ♡ずずずずずずずずううぅっ♡ずろろろろろろろろろろろぉ♡」」

 

夫の、他の男の、ふたなり女さえをも悶絶するそのドスケベフェラチオにいかな原作かけ離れギャグアニメの主人公の親友コンビも耐えられる訳がない。

 

「ぐあーーっ!!やばいっ!!でるうっ!!」

 

「うおおおっ!!こっちもぉおおっ!!」

 

ブボッビュルルルルルルルルーーーッ♡♡♡

 

やがて二人の高い声と共に濃厚な精液がぶたパワー込みでドスケベブトマラチンポから溢れ出す。

 

「ずぢゅっ♡ごきゅごきゅ……♡」

 

「んぶぶ……♡ぐぶぅぅ……♡」

 

その精液を口の隙間からこぼしながらも半分以上は飲み干す桃子とリンディのドスケベ極上熟女コンビ。

 

「はぁあ……♡すごぉい濃厚……♡」

 

「すごすぎて……おばさん達、メロメロになっちゃうわ……♡♡」

 

「だ、か、ら……♡」

 

「今度は……♡おっぱいでしてあげるわ♡」

 

射精したばかりの二人のブトマラチンポが今度はむにゅうぅ♡っと桃子とリンディの実りに実った爆乳に包み込まれる。

 

「ふおおおぉっ!!こ、ここ、これがパイズリィ!!」

 

「ナベシン、これやばいってぇええ!!」

 

高い声をあげて興奮しながら二人は爆乳に包まれたちんぽを再び熱くさせながら桃子とリンディのパイズリに身を任せる。極上のパイズリから逃れることはない。というかその必要はない。

 

「ふふふ♡すっごくよがってるのかわいい……♡」

 

「いっぱい気持ちよくなって出していいのよ♡」

 

ぶるんっぶるんっ♡と弾む爆乳は更に強くちんぽを擦りあげて気持ちよくしていく。二人は再び射精の時を迎える。

 

「だ、だめだぁ!!パイズリすごぉお!!」

 

「二発目でるうっ!!」

 

ブビュルルルルルルルルーーーッ♡♡♡

 

濃厚な精液が桃子とリンディの胸を濡らし、その濃厚なフェロモンに二人はうっとりしている。

 

「すごいわぁ……♡二発も出したのにまだ元気ぃ……♡」

 

「これは……はれぶたちゃんのお陰ね♡」

 

そう言っていると、ナベシンとおにぎり山がまだまだそそり立つチンポを構えながらゆっくりと近づく。それを見た桃子とリンディはくすりと微笑み、がに股エロ姿勢で二人に手招きする。

 

「ふふふ……ナベシンくん…桃子おばさんにハメハメしたいのかしらぁ?いいわよ♡桃子おばさんに思い切りそのおちんぽ打ちつけて、よがらせてぇ~~♡」

 

「おにぎり山くぅん♡そのすっごくでかいおちんぽほしいわぁ♡今度はぁ…リンディおばさんの……お、ま、ん、こ♡にぃ……♡思い切りハメハメしてぇ~~ ♡」

 

ムッチムチのデカ尻を振って二人の少年におねだりするドスケベすぎる二人の人妻。その淫靡さに二人が我慢できるはずがない。ナベシンとおにぎり山のブトマラチンポが今……

 

ドスケベ人妻二人組のおまんこにぶちこまれた。

 

「「おおっっほぉおおおおお~~~~~~っっっ♡♡♡」」

 

深々と奥まで挿入されただけで桃子とリンディはドスケベ下品なエロ声をあげてしまう。

 

「す、すごひいい……♡こ、このちんぽやばひゅぎりゅうう……♡」

 

「こ、このまま……うごっ……かれたらぁ……♡」

 

それを聴いたナベシンとおにぎり山は腰を激しく打ちつけ始める。

 

「いっ♡♡おひぃっ♡♡いぃいいいぃいいぃっ♡♡あ゛っあ゛っあ゛っあ゛っあ゛っ♡♡あ゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~っっ♡♡」

 

「あ゛ひぃぃぃぃぃ♡あ゛ひぃぃぃぃぃ♡お゛ほぉぉぉぉぉぉ♡あなひゃらぢい゛ぃ゛っ♡ちんぽっ、しゅごひゅぎりゅう゛う゛う゛~~~~~~っっっ♡♡♡」

 

桃子は栗毛を、リンディはエメラルド色の髪を激しく振り乱し、ブルンッ♡ブルルンッ♡だぽんっ♡と揺れる爆乳が乳輪残像を作るほど激しく上下し、ナベシンとおにぎり山のピストンのすさまじさを体現している。

 

「おっぱいすげぇ揺れてるっ……!!」

 

「こっちもだぁっ……!!」

 

ナベシンとおにぎり山はこの激しいセックスで揺れる二人の爆乳をさらに見たいが為にさらに腰の動きを激しくさせていく。

 

「あ゛っへぇええええぇぇッッ♡♡あ゛ーーーーーーーーッッ♡♡♡あ゛~~~~~~~~~~~ッッ♡♡♡このショタブトマラチンポしゃいこお゛ぉ゛お゛~~~~ッ♡♡♡」

 

「ゴリゴリぃぃッ、ブトマラチンポがゴリゴリきてぇええっ♡おまんこおおッッ♡しゅっごくしゃいこおおぉおおっ♡♡♡」

 

ドスケベな雌声を出しながら激しくよがり、乳を揺らす。そんな桃子とリンディ、そして二人とセックスを繰り広げるナベシンとおにぎり山は同時に絶頂を迎えようとしていた。

 

「おおおおっ!!出る出る出る出る出るでるうっ!!」

 

「やばいやばいやばいやばいやばいっ!!こっちもおおっ!!」

 

ブビュルルルルルルルルーーーッ♡♡♡ビュルルルルルルルルーーーッ♡♡♡

 

「「イッッッグヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴーーーーーーッッッ♡♡♡」」

 

二人の雌はびくんっ♡びくぅんっ♡と身体を震わせながらナベシンとおにぎり山のブトマラチンポからぶちまけられた精液をうけとめる。そして、ゆっくりとちんぽが引き抜かれた瞬間…

 

「んおおおぉっ♡おおっ……♡お゛っ♡」

 

「ほひぃっ♡ほっ……♡ほお゛おっ………♡」

 

ハメ潮を吹きながら更なる快感にただ酔いしれた。おにぎり山とナベシンは息を整えながらただそれを見ていた。大人の階段を一気に駆け上がる不思議な感覚を覚えながら。

 

……………

 

「んおおおおぉおぉぉっ♡♡♡ぶっといバイブと電マでッ♡わらひのおまんこがッ♡んおおおおおおッ♡悦んでるぅぅぅぅぅぅ♡」

 

「おへぇえええぇっ♡♡わらひもぉおおっ♡わらひもぉおおおっ♡」

 

露天での交尾の後、部屋に戻りすぐさま始める四人。クリトリスに自ら電マを当て、おまんこはナベシンとおにぎり山が極太のピストン型バイブで責め立ててもらう。

 

「やっべぇ……バイブ責めとか俺、好きになりそう…!」

 

「いやほんとにたまんないねこれ。」

 

なんて言いながら二人はバイブの威力を最大に設定する。駆動音はさらに大きくなり、桃子とリンディを更なる絶頂へ押し上げる。

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ッ♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッ♡極太ピストンバイブでイグッ♡イクイクイクッ♡イグゥゥッ♡ぶっといバイブで感じながらッ♡んほおおおおおッ♡イグヴヴヴヴヴヴヴヴーーーーーーッッッ♡♡♡」

 

「イグぅぅぅぅぅッ♡♡ぶっといエロバイブで感じながらッ♡イき狂うぅぅぅぅぅぅぅぅッ♡もっとイグッ♡もっと狂うううううッッ♡♡イグイグイグイグイグイグイグッ♡♡イッグヴヴヴヴヴヴーーーーーーッッッ♡♡♡」

 

ガニ股にさせた腰をガクンっ♡ガクゥンッ♡と激しく震わせながら再びブシュウウッ♡と大量の潮吹きをする。そして…

 

「「おおっほぉおおおおおっ♡♡♡」」

 

「不意打ち騎乗セックスゥゥ……!!」

 

「もう後戻りはしなーい!!というかもうできないし!!」

 

ナベシンとおにぎり山によって不意打ち騎乗セックスをされる。

 

「あはぁぁぁあんっ♡♡もっろおおっ♡もっろきてナベシン君んんっ♡わらひのぉっ♡桃子おばさんの身体もっといやらしくめちゃくちゃにしてぇっ♡犯して犯してやりつくしてぇっ♡」

 

「おにぎり山くぅんっ♡わらひの身体ももっともっとイカせてえぇっ♡わらひっ♡おにぎり山くんだけの専属雌肉オナホになっへもいいからぁぁぁあっ♡♡」

 

「「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~っっっ♡♡♡」」

 

ブルルンッ♡ブルルンッ♡と極上の雌尻を激しく振って、それに合わせてばるんっ♡だぱんっ♡だぽんっ♡ブルンッ♡ブルンッ♡といやらしく弾力のある爆乳を揺らし、ドスケベ乳首の周りの乳輪の残像を作りながら二人の雌は二人の少年と激しく交尾を繰り広げる。

 

それぞれの父親が夜空の星を眺め、息子の事をふと思うその時刻に、二人の少年は極上の雌を、美熟女を、極上のドスケベ人妻を本能のままに朝まで味わうのであった。




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