【FGOR-18】ルルハワに随行したモブおじカルデア職員、次なる催眠アプリの獲物は水着頼光! 風紀委員長のおっぱいをしゃぶらせて♡ 作:駒由李
原作:Fate/
タグ:R-18 オリ主 R-18 催眠アプリ NTR モブ姦 中出し Fate/GrandOrder 源頼光(水着) ♡喘ぎ
▼マスターラブ勢が催眠(アプリ)で浮気重ねられるの美味しくない? 的なコメントを前作で頂いて天才的発想っ……! と言うことで今回は頼光さんです
pixivより転載
――どうやら、このルルハワと言う特異点はループしているらしい。
それは僕にとって非常に都合のいいことだった。それだけ長く滞在できるのだ。即ち、アーチャー・アルトリアのようにこの催眠アプリの餌食にできる女性サーヴァントが増える。
素人童貞だった僕もこの間のアルトリアの件で脱童貞を果たしたが、僕のマグナムは次なる獲物を求めてやまない。さて、誰にしよう。どうやら寝取りの性癖があるようなので、マスターを慕っている女性サーヴァントが良い。
――そして、ふと目についたのがランサーの頼光だった。
僕のマグナムが、あのたわわな乳房をロックオンした。
「頼光さん」
「――あら、なんでしょう」
僕が声をかけると、肩を強張らせて振り返る。僕に対する女性サーヴァント共通の態度だ。それでもランサー霊基の頼光は優しい方だ。ホテルの人気のない廊下で振り返る彼女は、「相変わらず風紀が乱れてますね」と言う。
「その弛緩した腹肉……だいえっとなるものをした方がよいですよ」
「お気遣いありがとうございます。それより少々相談がありまして……マスターの件なんですが」
「マスターがなにか……?」
「ここでは少々衆目があるので、こちらで……」
そして前回と同じ手段を使って、僕は頼光を自室に招き入れたのだ。
「ここはあなたのお部屋では……」
先に彼女を入れて扉を閉める。戸惑う頼光の肩を叩いた。
「? なんで、っ!?」
――催眠アプリのフラッシュを炊く。
顔を両手で覆った彼女は、ふらふらと後退った。その身体をベッドへ引っ張る。
高身長の彼女の肢体は、ベッドで無防備に転がった。ぶるんとたわわな乳房が揺れた。眼帯ビキニとはいいものだ。そんなことを満足げに思いながら、そっと彼女の手を退けた。
光のない目が茫洋と僕を見上げている。
「……? どういう……?」
「どうしたの頼光、いや風紀委員長。俺だよ、マスターの立香だ。今日は君にいっぱい粛清してもらうって言ったじゃないか」
「しゅくせい」
「俺のおちんちんを委員長が粛清してくれるって言っただろ?」
そう言った瞬間、頼光は顔を赤らめた。しかしどろりとした目で答える。
「はい……♡そうでした♡今日は母としてではなく委員長としてマスターのおちんちんの規律を正すのでしたね……♡」
そう言って頼光は起き上がると、僕の体を逆に押し倒した。そして僕の前を寛げさせはじめる。
「私に任せてくださいね……♡いつも通り♡」
――やはり彼女も立香の「お手付き」だったらしい。それに手を付ける薄暗い悦びを得た。
事前に買い込んでいたローションで、たぽたぽと胸元を濡らす。そして頼光は、眼帯ビキニと言う防御力の薄いもので覆われたそれで僕のペニスを挟む。それだけで既に来るものがあった。
「うっ……」
「いけませんよマスター、まだはじまったばかりですよ♡えいっ♡えいっ♡」
僕の腹肉の下で、頼光は自らの豊かな乳房を両手で挟んで上下させる。潤滑油まみれのためぬるぬると滑る。じゅこじゅこと僕のそれが絞られ、急速に精子が充填されるのがわかった。それでもしばらくはなんとか耐えていた。
しかし、ふと気付いた。――薄い素材の眼帯ビキニ。それがローションと僕の先走りで濡れそぼり、乳首が突っ張っているのを。
それを見て、僕は我慢ならなくなった。
「っ委員長、出るよっ……!」
「はい!? 急にそんなっ――あっ♡」
頼光の戸惑いに構わず、僕は発射した。勢いよく飛び出たそれは残らず頼光の顔にかかる。煽情的なそれを見ていたかったが、それより堪らない衝動があった。
――このおっぱいは、パイズリもよかったが、しゃぶるため、揉みしだくためにある。
僕は力いっぱい頼光の体を引っ張ると、押し倒した。そして戸惑う頼光の前で、眼帯ビキニをずらした。ぶるんと乳が揺れる。
「あっ……♡いけませんマスター♡」
「いいんだよ委員長。委員長のおっぱいをしゃぶることで僕のおちんちんはまた粛清されるから。委員長のムラムラも粛清してあげるよ」
「ムラムラなんて……♡あっ♡なめないでください♡♡」
乳首に吸い付くとローションの味などがしたが、それよりも口の中や手の中で弾む乳の感触の方が僕にとっては大きかった。舌先で乳首を舐る。転がす。空いた手で強く揉みしだくと、手の中に余る乳房の感触と、「あんっ♡」と言う喘ぎ声がした。唾液とローションでべとべとになった乳房で時折顔を挟んだ。極上の乳だ。
――気が付くと、僕の下で頼光が蕩け切った赤い顔をしていた。
「ますたー……♡もう、私のおまんこも粛清が必要です……♡ますたーのおちんちんで粛清してください……♡」
「――わかったよ、委員長」
答えながら、僕は頼光の水着の下履き、その紐を解いた。水着の上からでもわかるほどの股間の湿り具合だった。
ねっとりと濡れた頼光の股間をしみじみと眺めながら、僕は自慢のマグナムを宛がう。
「それじゃ入れるよ」
「はい……♡――あっ♡♡マスターの♡♡いつもよりおっきぃです♡♡♡♡」
ずっぽずっぽと頼光のナカに突き入れる。頼光はびくんびくんと体を跳ねさせ喘いだ。――どうやら立香は僕のモノよりは小さいらしい。それに薄暗い悦びを感じながらさらにピストンを繰り返す。頼光は喘ぐ。
「あっ♡♡いいっ♡♡奥まで届いてるっ♡♡子宮とキスしちゃってます♡♡」
「いいね、こっちもキスしようか」
「う、んっ……♡」
僕は出し入れを繰り返しながら、頼光と口と口でキスした。舌を絡めて吸い取る。そして僕は、精を放った。
――その後の話。
僕はカルデアに戻ってからも度々頼光を催眠にかけてセックスを繰り返していたが、その度に「最近あなたとのセックスのおちんちんで満足できてなかったのに、おかしいですね……? すごく気持ちいいです♡」と言われてとても気を良くしたものだった。
End.