2〜4mくらいのちょっと大きい女子力高め戦闘能力くそざこメスドラゴンがふたなり達に無様に敗北しお口便所として使われるお話だって!?

(メスドラはみんなが自分の中で1番良いと思っているメスドラさんの姿をしています。想像しにくい方はワールドフリッパーのアン○ッハを検索してみてください)

※pixivにも投稿しています

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甘味大好きよわよわメスドラゴンがクソ強高貴ふたなりお姉さん達に捕らえられ、精液コキ捨てお口便所として無様に宿舎に設置されるお話

 

 

我が名はメシュドラーン

我はこの大地で美しく、また、この広がる大空で最も気高い生物である「ドラゴン」の女である。......のだが、1つ問題がある。

それというのも実は我、現在愚かな人類のふたなりどもに捕らえられてしまっているのだ。

 

輪のような部品を口にはめる...ふたなりどもはリングギャグとか言っていたな。それを装着させられ、さらに黒い皮の目隠しをされている。

前足は猫の香箱座りのように折りたたんで縛られ、後ろ足もギチギチに拘束されてしまった。

 

自慢の翼も畳んだ状態で革のベルトか何かでぐるぐる巻だ。我の誇りと言ってもいいほどの部位なのだぞ

毎日丁寧に手入れをして油を塗っているというのに...傷んだら全員の陰茎を噛みちぎってやる。

 

我の気品のある艶やかできめ細やかな鱗も、縛られているせいで紐で括られた肉のようになってしまっており、非常に気恥ずかしい。我は太っちょでは無いのにも関わらず、あたかも下半身のみ太っているかのように見えてしまうでは無いか。

 

 

 

「※※※※※※※※※※※※※!※※※※※※※※※※※※※※〜!?」

(ようやくって感じですね隊長!帰ったらいよいよお楽しみですよ〜!?)

 

「※※ ※※※※※※※※※※※※※※※。※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※」

(だな 最初からこうしとけば良かったぜ。標本にする訳でもないのに何を遠慮してたんだが)

 

「※※※※※※...※※※※※※※※※※※※※※※。※※※※※※※※※※※!」

(それにしても...何回見てもエロいメスドラですね。見てくださいよあのケツ!)

 

「※※※※※※※※※※。」

(引っぱたきたくなるぜ。)

 

 

 

そんな哀れな我の様子を見て、周りのふたなりどもは嘲っているように見えるような、興奮しているようにも見えるような...人族の言葉や身振りはわからんな。

 

たぶん念話では話せると思うが....待て、何だこの匂いは。青臭いような海産物臭いような...?

 

ふーむ...まあ、とにかく話を進めよう。

 

まずは経緯を説明する。

捕まる直前、我はいつものように人間どもが作っている蜂蜜の瓶詰めを失敬していたのだが、どうやらそれがとうとう彼奴らの逆鱗に触れてしまったようで、やたらめったらに強い戦士が我の家に差し向けられて来たのだ。

 

〜~〜~〜~〜~

 

 

『んむ..........くあ〜っ..!むにゃ....』

 

 

がしゃーーんっ!!!

がらがらがらがらっ!!

 

 

『ふぎゃ!?!!?』

 

 

「「※※※※〜〜っ!!!」」

(のりこめ〜〜っ!!!)

 

 

『!?!なに!?なんなのだ!? 』

 

 

「※※!※※※※※※!!※※※※※ッ!!」

(隊長!発見しました!!蜜舐めですッ!!)

 

 

『えっえっあっ敵なのだ!?!? 』

 

 

「※※!※※※※※※※!※※※※※※※※※!!」

(よし!速攻を仕掛けろ!状況を把握させるな!!)

 

 

〜〜〜〜〜〜〜〜

 

甘い蜜を舐めて心地よくなり、昼下がりのまどろみに身を任せようと丸まっていたところへ、突然戦士たちがドア替わりの岩を粉砕しなだれ込んで来たのだ。

 

彼奴らたかが甘味ごときで憤り過ぎではなかろうか?

盗み始めてまだ2年しか経っていないというのに...それに、私は殺人や破壊行為はしていないのだぞ。

 

ちなみに我は上位の生命であるので、蜂蜜でもなんでも少量の栄養さえあれば問題なく生きていけるほどに燃費がいいのだ。

つまり、蜂蜜は毎日1瓶しか盗んでおらぬ。

いや....よく考えたら我2年間ほぼ毎日頂いておったから700瓶ぐらい蜂蜜盗んでたのだな。なんだか結構悪いことをしていた気がしてきたが、この際どうでもいいだろう。

 

〜~〜~〜~〜~

 

 

「※※!!※※※※※※※っ!※※※※※※※※※ッ!!!」

(縄だ!!空を飛ばせるなっ!地面に釘付けにしろッ!!!)

 

ばひゅんばひゅん!!

 

 

『ちょ、ちょっと待て!!!もっとかっこよく戦闘に入りたかっ!? なんなのだこれは!? 糸!? あわっ落ちっ』

 

どずぅんっ!!!!

 

『ぐえ"ッい"った"い!!!乙女から出ちゃいけない音でてぬ"あ"ッ!?』

 

『や"め"〜〜〜っ!!!!!』

 

 

〜~〜~〜~〜~

 

兎に角、

満足感と眠気で咄嗟に上手く動けないところに、しゅばばばっと素早く縄をかけられて捕らえられてしまい、今に至るというわけなのだ。

そもそもの話、確かに我は世界で最も美しく気高いのだが、だからと言って戦闘力さえも持ち合わせているわけでは無いのだ。

俗に言う天は二物を与えずというやつだな

割とあっさり捕まってしまうのも仕方がないと思う。

 

尻と太ももばかりに栄養が行ってしまっているのか、骨や筋肉は細くしなやかに出来ているし、手足の鉤爪は毎日綺麗に削って美しく仕上げているので到底使い物にならぬだろう。

 

...え? ドラゴンの癖に女子力が高い?

 

馬鹿者、我も女だ。

爪は毎日目に入る場所なので美しくしたいのだ

他の者のようにごつごつしてしまってはかわいくな.....美しくないからな。

 

だいたい昔から他者にかわいいと....げふん。 美しいと言われるのが大好きだったのだ。そのために生きてきたと言ってもいい。

竜生で六度も男竜から本気の求婚を受けたのは、ここ最近では我一竜なのではないだろうか?

まして、女竜からの同性求婚も含めたら七度なのだぞ?

 

"1000年に1度の美貌だ!ぜひとも吾輩と種付けセックスをしてくれ!あと、君の美しい顔に子種をぶちまけたい!"

 

などのなかなかキョーレツな挑戦者達であった。

こいつの場合は自慢の(これも毎日油を塗っている)尾による鞭撃で陰茎をしばいたのでそれで済んだが....

 

おっと、話が逸れてしまったな

まあ...とにかく我は負けたのだ。

弱い我が悪かった。ただそれだけの事なのだ

 

...そう、そうなのだが...そうは言っても我はドラゴン

生半可な腕前では絶対に倒されない自信があった。

 

それがこうも簡単にふんじばられてしまうとは....

美容にかまけていた方が悪いとはいえ普通に悔しい。

何かチャンスがあれば他竜並には強くなりたいと思うのだが...まあ、もう我は殺されてしまうだろう。

 

はあ、この馬車が止まる時が我の最期か。

1回ぐらいちゃんとした他竜のお嫁さんになってみたかったのだ...

 

 

 

 

 

 

・・・・・

 

 

 

 

 

 

.....ギギッ!..ブルルッ

 

 

む、馬車が止まったようだ

まさか2日も移動しっぱなしとはな...

正直に言うとめちゃくちゃに腹が減ったぞ。時たま水は貰えたが、食料は一切貰えなかったのだ。

たぶん元気になって暴れられると困るのだろうな。

急な絶食は鱗が曇ってしまうというのに

 

 

 

「※※※※※※※※!!※※※※※※※※※※※※※※※※※!※※※※※※※※※※※※※※※※※!」

(フェラズキ隊長!! 2日もお預けされててたまりません! 早くこのメスドラをブチ犯しましょう!)

 

「※※※※※※※※※、※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※。※※※※※※※」

(まあまてジューリン、あえて下半身に手を出さずに口だけ使うのがいいんだよ。風情があるんだ)

 

 

 

.....なんか人間どもが興奮していてうるさいな。

こんな下品な連中の居る野蛮な土地で我の命が終わってしまうとは...

 

せめてどう殺されるのかぐらいは念話で聞いておくことにしよう。

あまりにも名誉無き死だったら舌を噛むことにす....リングギャグのせいで噛めないぞ...

 

絶望しかないのだ

とりあえず声かけるか。ひょっとしたら見逃してもらえたりするかもしれぬ。

 

『...おい、にんg』

 

 

 

「見てみな、あの端正なメスドラフェイスをさ。神々しさすらある顔や口を全力で精液まみれにしたらどんなに興奮するか.......え?」

 

 

『は.....? 今なんと言ったのだ...?』

 

なんかこいつら我の顔を精液まみれにするとか言っていなかったか!?!? ちょっと待つのだ!! 殺されるより酷いかもしれぬ。待て待て待て待て!

 

『ちょっ、えっ!?今妙な話が聞こえたぞ! やめるのだ!そんなこと許さん!』

 

 

「あれ? 念話出来たのか! こりゃいいや。かわいらしい反応が楽しめるぜ。てか、最初から話しかけてくれりゃあいいのによ」

 

「良かったですね隊長!器量良しで声も聞けるなんて」

 

 

『我は高貴だから自分からは話しかけないのだ!というか、まさかとは思うが本当に我を慰みものにする気か? 我は人間ではないのだぞ? 妙な変化術も習得しておらんし』

 

 

「だってお前めちゃくちゃかわいいんだもんよ。」

 

 

『ふえっ!?』

 

問題発言はともかくこやつ今我のことかわいいって言った!?

妙な結婚申し込みとかでもなく!?

 

『か、かわいい!? 我かわいい!??』

 

 

「うんめっっちゃかわいい。好き♡」

 

 

あれ、こいついいやつかもしれないのだ!!

 

『くふふ〜♡ 貴様、いいやつだな! 面と向かって言われたのは初めてだぞ! も、もっと褒めることを許すのだ!』

 

ふへへ、初めてまともに面と向かって褒められたのだ

いつも半ば襲いかかられながら犯すだのなんだのの流れで言われるばかりだったのでめっちゃ嬉しいぞ!

 

 

 

「正直、初めてお前を見た時は1日頭から離れなかった。蜂蜜屋の女だって、わざわざ店先にお前が盗みやすいように蜂蜜を置いていたぐらいだぜ?」

 

 

『んふ〜♡ そうだろうそうだろう! きさま、下品な人間の癖に分かっているではないか! 蜂蜜屋の女も後で褒めてやるのだ! ちなみに...も、もしかしてまだ褒めてくれる...?』

 

 

「つやつやしててハリのある鱗もすごく好きだわ。あとは、可愛さの中に獰猛な一面を見え隠れさせる絶妙な削り方の鉤爪も好きだぜ。クイッとくびれた腰や、筋肉と肉が程よく共存していて良く締まった尻のラインも見てるだけで惚れちゃったぜ♡ あと、ぶっとい太腿とセクシーなしっぽも!」

 

 

『ふふ〜ん、我かわいいから好きになるのも当然なのだ...♡ 毎日体の隅々まで手入れをして、食事内容にも気を付けているからな! だが、下半身には触れてくれるな〜?』

 

こいつらにとっては我の結構なコンプレックスの大きな太ももと尻も魅力なのか。安産型と言うのだったか? 卵生では無い種族にとってはかなりのアドバンテージなのかもしれぬな

 

 

「なんでだよ〜めちゃくちゃエロくて好きだぜ」

 

「わたしもその尻としっぽを目に焼き付けて、たまにスリットまで見えたら帰って抜きまくるって生活をしばらく続けてたぐらいなんですよ!」

 

 

なんだと!? たっ確かにあまり気にせず目の前で飛翔したりしてたな...見られたっぽい時の心当たりがあってキモイのだ

 

『なっ!?貴様らどこを見ていたのだ!? やめるのだ!そういうのはセクハラって言うのだぞ!』

 

危ない危ない。

唐突に非常に気色悪いことを言ってくれたおかげで正気に戻れたのだ。

性欲猿どもの褒め殺し戦法にまんまと引っかかるところであった。ちょっと褒められたらこれとは、少し承認欲求が強すぎたぞ。

後で1人反省会だな...

 

『まったく、なんて奴らなのだ....我とおしゃべりできて気は済んだか? 済んだなら早く解放することだな。今なら無条件で許してやるのだ。その気になればこんな拘束一瞬で....』

 

 

「はぁ..... ふんっ」

 

ズバァンッ!!! ガラガラガラ....

 

「一瞬で、なんだ?」

 

 

『ぴゃっ!!!? い、一瞬で目隠しのズレを直せるのだ〜....あ、あはは....』

 

しまったそういやこいつらめちゃくちゃ強かったな...

手刀で岩割るとかどういうことなのだ

 

『我、かくし芸には自信があるのだぞ〜? へへ..』

 

 

「なんだ、逃げようとしたのかと思ったわ...」

 

「隊長? 早く宿舎に連れていきましょうよ! こうしてる間も股間がしんどいんです!」

 

 

 

おお!空気を読んだ後輩ちゃんがササッと話題を流してくれた!ナイスだぞ!!

しかし、あの建物に連れていかれてしまったら本格的に慰みものになってしまう.....前門は地獄で、後門は死なのだ...

 

 

 

「それもそうだな。うし、こいつ台ごと運ぶぞ〜。そっち持て〜」

 

「わっかりましたー!」

 

 

『お、お手柔らかに頼みたいのだ...』

 

まあ、死ぬよりはマシと思おう....

 

 

 

・・・・・

 

 

 

「おお〜♡ 絶景だぜ♡」

 

「そうですねぇ....♡ 憧れのメスドラが無様な目隠しリングギャグ状態で首から先だけ穴から突き出てる様子が見れるとは...♡ さすが隊長です!」

 

 

『はーっ...はーっ...はーっ...』

 

最悪なのだ...こんな惨めな姿勢にされてしまうとは...

リングギャグのせいで口を閉じられず、はーはーと荒く聞こえる自分の呼吸音だけがやたら大きく感じる。

我、口臭とか大丈夫なのだろうか

蜂蜜しか食ってないとはいえ、もし臭かったら恥ずかしすぎて死んでしまいたいくらいだ。

恥ずかしいが念話で聞いておかなければ

気を遣われるのが1番プライド折られるのだ...。

 

『その、情事に走る前に一つだけ教えるのだ』

 

 

「ん、なんだ?」

 

 

『我、口の匂いとか..するか....?』

 

 

「あー.... すんすんっ」

 

 

んがっ!? こいつ我の口の中に顔突っ込んだのだ!?!? どこまで我を辱めっ!!! やっ!やめろーッ!!

 

『ちょっおいやめるのだ!!乙女なのだぞ!?』

 

 

「あーすっげ、花の蜜の匂いしかしないわ。本当に蜂蜜だけで生きてるんだな...」

 

「まじですか!? ,...ふんふん... うわぁ〜!本当に花の蜜の匂いだ!!すっごーい!!!」

 

 

『んぐっ...う"〜〜ッ!/// 蜂蜜好きで悪いか!! 乙女になんてことするのだ!!!』

 

こいつら本当に最低であるな!

やっぱ悪いやつだ!どういう了見をしていたら乙女の口に顔を突っ込んで匂いを確かめるという行動になるのだ!!デリカシー無さすぎるぞ!

待て、こんなやつらに拘束されたまま我の処女奪われるのか!? 我ドラゴンだから処女膜とか無いけどめっちゃイヤなのだ!!

 

『なんと下劣なのだ....もう1つ良いのだ?』

 

 

「もー、なんだよ?」

 

 

『.....きさまら、もしかして高貴なドラゴンの淑女たる我の純血も奪おうとしているのだ? もしそうなら、それだけは勘弁してほしいぞ。この際ドラゴンも人も関係ない。1匹のメスとして頼みたい。いや、言い方を間違えたな。どうかご勘弁頂きたい』

 

 

「いや、それは無理ですよ〜いつもいつも誘惑してくれちゃってんのにぃ〜 おかげでわたしの劣情はとどまるところを知らず...」

 

「ああ、いいぞ」

 

 

『ほ、本当なのだ!? 良かった...白竜の王子様に初めてを捧げると決めていたのだ... それさえ聞ければもうよいのだ。煮るなり焼くなり、好きにしろ』

 

 

「隊長!? ちょっ勿体ないですって!! さっき言ってたの冗談じゃなかったんですか!?」

 

「うーん、強姦はアタシの趣味じゃないね。それより顔面と口をどろっどろにしてえ」

 

「...フェラズキ隊長...!お優しいんですね」

 

「うるせえ、勘違いすんな。 ほら、早くヤろーぜ♡」

 

 

 

・・・・・

 

 

 

かちゃかちゃ ぼてっ

 

「うはー、2日ぶりにイチモツ出すと開放感やべーな。しょんべんの時だって履いたまま前開けて出す方式だしさ〜...」

 

「たいちょ〜? 淑女なんだから下品なこと言わない方が良いですよ〜」

 

「うるせえ、お前だってアタシと同じでクソするとき※※※※※※※※」

 

「なっちょっあーー!あーー!!うるさいです!!!メスドラちゃんに聞こえちゃいますよ〜っ!!!」

 

「今から精液ぶちまける相手に遠慮すんなって。ほら、お前も早く出せよ〜♡」

 

ずるっ ぼろん....

 

「あふっ ちょっと隊長!?」

 

 

 

...我は何を見せられているのだ

覚悟決めた我を放置してちちくりあっているぞ。

うむ...それになんだかこいつらの陰茎デカくないか?

この前しばいた不審竜の陰茎よりもだいぶ大きいぞ。それに竜には無いおぞましい形のエラが張っているな...

これをブチ込まれていたらどうなっていた事やら...ゴネ得とはこの事か

 

『.....何をするのだ』

 

「まあ待てよ、今更感あるけど名前教えてくれる? 名前呼びながらの方が興奮すんだ」

 

 

『...メシュドラーンだ』

 

 

「おっけー♡ メシュドラーンちゃんな♡ 早速だけど、メシュドラーンちゃんはちんぽに奉仕したことあるか?」

 

 

『なッ!?ないわ!!そんな事!! まだ生娘なのだぞ!!』

 

 

「あー...わかったわかった。じゃあまずはちんぽに挨拶からだな♡ ジューリン、お前もこい」

 

「はいっ!」

 

「アタシがメシュドラーンの鼻にキンタマ押し付けて匂い嗅がせるから、風の魔法で口呼吸できないようにしとけ。どうせ念話だし良いだろ」

 

「りょーかいです!」

 

ぐにっ♡

ばひゅっ

 

 

『んなっ!生娘だって言ったばっ...んむ"ッ!? こ"っ....』

 

ふー.. ぷひゅー... ふーっ.... ふひゅっ!?

 

『は"へっ..!? 」

 

 

「花の蜜の匂いしか嗅いでなさそうだしちょうど良かったな♡」

 

 

『何がちょうどよ"...く"っさあ"..... なん..."これ".....お"っへ"...!お"ぇ"...』

 

2日熟成されて蒸れた濃い雄臭と小便臭さと汗で湿った皮膚の感触を感じる

あまりの激臭に臭いの味を感じるほどである。思わず、我が祖先から受け継いだ細い舌が口から飛び出してしまった。

 

なんとおぞましい臭いか。そして、そんな臭いの元凶が我の鼻にピッタリと押し付けられている。なぜ我がこんな目に...

 

 

 

「お〜...♡ ドラゴンの高貴な鼻息を感じる♡ ...涙こぼしながら上目遣いで睨んでくるのやっば♡ 嗜虐心満たされまくるな♡♡ てか、臭すぎて念話の集中切れてんじゃん♡」

 

 

 

.....念話は集中力が切れるとだんだん心の声ではなく、物理的な発声が送られるようになってしまう。例えば、水中でパニくるとごぼごぼ溺れる声しか送れなくなるのだ。

 

つまり、溺れた時と同じくらいこの悪臭に我は動揺している。

 

これ以上は気が触れてしまう

そう思った我は拘束されながらも少しでも陰嚢から逃れようと、1.5cm程度の隙間の中で暴れるのだが...

 

『へ"っへっ...う"ぇっ!! んふ"う〜ッやめ"ろッ!!くさ"いッ!』

がたがたがたがたっ!

 

 

「うおう暴れんなよっ そんなにキンタマ刺激されたら精子漏れッ う"っ♡♡♡」

 

びゅっ! びゅびゅるっ!!

ぱたたっ ぱたっ...

 

 

『!? う"えっやめ"っ!!きたな"っ!?う"あ"......』

 

そんな必死の抵抗は逆に快感を与えるだけに終わってしまったらしく、更に我の美しい顔に精液という汚れが付着してしまったのだった。

....最悪なのだ

 

 

「くそっ...最初の1発目は口に出したかったのによ〜。 やっぱ溜め込みすぎるとすぐ出ちまうな。ジューリン! 魔法解いていいぞ 一緒にメシュドラーンの顔面に精液ぬりたくってやろうぜ♡」

 

「あいあいさー! 今解きます!」

 

ばふっ!

 

 

『げひゅっ! ひゅひ... ひゅー... こ"、呼吸に関することはや"めるの"だ...は"やく拭いてくれ"...え"、ぬりたくるってどうい...ふあ"!?』

 

にゅりにゅり♡

 

 

「ほーら、毎日しっかり手入れしてそうな美しい鱗が精液でぬちゃぬちゃになってくぞ〜♡」

 

 

『んぎゃ"ッ!?!?!? お"まえ"ッ!!?毎日どんだけ丁寧にやってるとお"もって、や"め"、やめ"〜〜〜ッ!!!』

 

更に最悪なことに、この...フェラズキ隊長?とかいう人間は我の完璧な顔面に精液を塗りたくり始めたのだ。

 

 

「うっせえ♡ 端正なマズルがどんどん白く濁ってくぞ〜?」

 

「うわっなんか隊長のザーメン黄ばんでません? 溜めすぎですよ〜」

 

「ジューリンが言う通り黄色だなこりゃ...しかもいつもよりドロっとしてるし。ちょっとオナ禁すると結構変わんだな」

 

 

『ぷふ"ッ、ぷあ"ッ!!く"さいぃ"...わ"れのうろ"こ"....ほ"んとに"ぃぃ".....!や"めて"ぇ....!』

 

 

「よっぽど嫌なんだな...かわいくてやめらんねー♡」

 

「でも隊長〜この調子じゃ口使う前に日が暮れちゃいますよぉ....。そろそろメイン行っちゃいませんか?」

 

「ん〜、確かに他の連中が帰って来ちゃったら2人占め出来ねえな...うし、そうすっか。次はお前の包茎ちんぽの出番だぞ」

 

「...いいんですか!? やったっ!! よーやくです、よーやくわたしもエッチなことできます!」

 

 

『ぐしゅっ...まだやる"のだ..? もうお"うちかえりたいのだ"...ぐす"っ ぶふッ"!げェっ" う"あ"...』

 

 

「ぐへへ、気分はお姫様をブチ犯すゴブリンですよ〜?」

 

そんな軽口を言っていたわたしだったが、実は結構限界だった。

憧れのメスが目の前で精液まみれにされているのだから当たり前だろう。

全ての穴をほじくって汚ったない喘ぎ声を奏でる楽器にしようという目論見は残念ながら潰えたが...やれることをやろう

 

にちゃ...♡

 

まずメシュドラーンの目の前に立ち、ちんぽをリングギャグの中に通す。

すると、ちょうど飛び出た舌の上にでっぷりと陰嚢が乗り、喉奥にちんぽを突き立てた状態となる

 

 

『がお"ッ!ごえ"え"っ!....ぐぶっ"、へんなあじがする"...しょ"っぱいぃ....ぐる"しぃ...』

 

 

がしっ♡ むぎゅっ

 

そして後頭部から生えている美しい角を船の舵輪のように握り、お腹をマズルに乗せるように体全体でメシュドラーンにのしかかる。

 

 

『お"、お"ふッ"! ぉ"...おも"いのだ..ごほッ" どけぇ".....』

 

 

後はもう全力でこのメスドラ口内大型オナホを使うだけだ。リングギャグが鋭い牙から守ってくれるので遠慮なく前後できる

まずは1回目。口先まで引き抜き、喉奥に突き立て、そして我慢汁をぐりぐりと塗り込む

 

... ぐちっ! くちくち...

 

 

『ん"っ!?が"っ、がぼッ"!!お"え"ぇ"ッ!!? まし"ゃ、まさ"かおま"え、そのまま我をじゅう"りんする"気じゃッ!?ごッ"!!?』

 

 

1回、2回、3回と動かす

メシュドラーンの甘ったるい花蜜の香りの唾液がわたしのちんぽに馴染み、次第に速度が増していく

 

どぬっどぬっどぬっどぬっどぬっどぬっ

 

 

『ごえ"ッ!?お"え"っ!げう"っがひっ"』

 

 

一突きする事にわたしの包茎ちんぽの皮が剥け、更に汚ったないチンカスがオナホの喉や舌になすりつけられていく。

そして、そんな不要物が減るほどわたしの快感も増すのだ。だが、変化は唐突に訪れた

 

 

ちゅるるッ♡ じゅちゅ"ッ♡

 

「うああッ♡♡ なっなにっ!?♡」

 

 

『ん"う"ぅ"〜ッ!んえッ"....れぇッ!! んはッ"♡ ひゃ"めッ、ふぁめ"るのあ"っ!ひゅー"っひゅ"〜ッ!!』

 

 

「ん、どうした」

 

「にゃ、にゃんか♡ お"ほっ♡ ちっちんぽに何か巻きついてっ♡ ひゃ"あっ♡♡」

 

「なんかが巻きついてるだぁ? どれどれ.....おお〜。」

 

...なんとメシュドラーンがわたしのちんぽに蛇舌をくるくると巻き付けて腰の動きを妨害してきたようだ。さすがにドラゴンなだけはある。

 

「なんか、口ではあんなにイヤイヤ言ってたのにメシュドラーンちゃんって案外積極的なんだな」

 

 

『んにゃ"!? にゃにほひ"ってッ"!!/// ひょ"んな淫売じぇ"はにゃいっ!! うおかせ"るのあひ"たあけあ"っはのあ"ッ"!!!』

(んにゃ!? 何を言ってッ!!/// そんな淫売ではないっ!!動かせるのが舌だけだったのだッ!!!)

 

 

「おいおいちんぽしゃぶりながら話すなよ。お前今超ド下品だぜ? こんなんじゃ白竜の王子様も勃起もンだぞ...」

 

 

『......ッ!//// .....ん"う"う"う"〜〜〜っ!!! ひっ"、ひふあほおすおあ"!!!』

(ぐっ!//// ぐううう〜〜〜っ!!! いっ、いつか殺すのだ!!!)

 

 

「あぐっ♡ ちょ、ちょっとっ♡ 念話なんだから口動かさないでくださっ♡ その舌の動きやばい....っですっ♡♡」

 

というかもう限界っ!巻きついた舌のうごきがっ!!♡♡

 

「はあ"っ♡ もっ、でちゃ、でちゃ"うッ"♡♡ そのままドラゴン喉まんこに射精すッ♡ う"っ♡う"っ♡ んぎッ♡♡ ふっぎッ"♡♡」

 

どちどちどちどちどちどちッ"

 

 

『ぷっ"!!ぶぷッ"!?!? も"ッ" ん"む"ッ"、んも"お.....♡』

ぐるんっ♡

 

 

「あらら、白目剥いちゃったぜ。すっげぇ顔だな...♡」

 

 

『む"ッ"....う"っ...っ......こッ.....♡』

 

うごき"はや"す"ぎ....♡

どまらぬ"....♡ いぎ...でぎない"....♡♡

くさ"い"....♡

なにも"かんがえられ"にゅ......♡

 

 

「う"ああああッ"♡ でッ"りゅッ"♡♡♡」

 

どちゃッッ"♡♡

びゅるるるるるるるるるッ"♡♡♡♡♡

どぷッ"!....どぷッ"!...どぷッ"!......

 

 

『ごぼぼッ♡ ぶふ"ッ"♡♡ ぢゅ"るッ"♡ ごぎゅ"ッ...♡♡ ごぎゅ"ッ...♡ ごぎゅ"ッ...♡ ごぎゅ"ッ....♡♡♡』

 

の"ど...くっ"つ"く.....♡ おながあづぃ"....♡♡

くう"ぎた"りにゃ"い......♡

 

あ"....♡

 

 

「あ"〜〜〜〜〜〜〜〜〜.....♡ しょんべんみたいに出る....♡♡♡」

 

びゅ〜〜〜〜〜〜ッ♡♡ びゅる〜〜〜〜ッ....♡

 

 

こぇ"....まりょ"く....♡

 

あえ"...♡ まり"ょくおい"し"ぃ....♡

も"っと....♡ の"まね"ば.....♡

 

『ごぎゅん"...♡ こく...♡ こくっ...♡

..........じゅち"ゅるるッ"♡♡ じゅ〜〜ッ"♡♡♡』

 

 

「ふへ"〜〜〜〜〜〜.....ん"ッ!?♡」

 

「おいおい、今度はなんだよ...」

 

「あおお"ッ♡♡♡ 出てるのに"ッ♡♡ 出てッ"♡♡ 吸われッ"♡♡♡ 精液どまんな"ッ!?♡♡♡ うお"お〜〜ッ"!?♡♡♡」

 

「はあ? ....うわ、マジだ。ちんぽの根元に吸い付いて口の中で舌コキしてる。」

 

「そういやメシュドラーンってドラゴンだから魔法生物だよな....多分ジューリンの若くて強い魔力の宿った精液にやられたな。空腹なのも相まってるんだろう」

 

「ちょ"ッ♡♡真面目な考察してにゃ"いでたす"ったす"けて"くださッ"♡♡しにゅ"ッ♡♡♡メスドラバキュームフェラにころされま"すう"♡♡♡ッうあ"あ"あ"〜ッ"2発目でりゅうう"♡♡♡」

 

びゅびゅ〜〜〜〜ッ"♡♡♡

 

「うわ.....なーんかアタシが隊長なのにジューリンばっか気持ちよくなっててムカつくから助けないわ。自分でなんとかしな〜」

 

「え"ッ!?♡♡♡ ちょッ!?♡♡♡ 待ってッ"♡♡♡ 待ってくださ"ッ!!♡♡ あ"あ"あ"あ"あ"〜〜〜〜ッ!!!!♡♡♡♡♡」

 

びゅっびゅるるるるるッ"♡♡

 

 

『ぢゅ"るるるるるッ"♡ あふぁ".....♡ じゅる"ッ"♡♡』

 

 

「ぴぎゃ"あああああああ!!!!だれかたしゅ"けて'えええええ"〜〜〜〜〜〜ッ"♡♡♡♡♡」

 

 

『ん"ふ〜...♡ じゅるッ"♡♡』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみにこの後メシュドラーンは口がしばらく精液の匂いになりガチ泣きした




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