お腹が空いたのでお金を稼ぎたいのです。剣術極めた死神の無自覚ライフ 〜R18版〜 作:狂骨
私は最低な人間だ…愛すべき女性がいるというのに……複数の女性と関係を持つなんて…
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まだ日が差し込む前の明朝。薄暗い部屋の中の布団の上で生々しい音が静かに響いていた。
「ハァ…ハァ…ハァ…」
「ほらほら…千弘くん…下半身が全部お姉ちゃんのおっぱいに飲み込まれてるよ〜?」
千弘は鹿取に自身の股間を挟まれていた。
目を蕩けさせながら千弘の股間を巨大な胸で挟み込んでいた鹿取は目の前にある千弘の顔へと唇を押し付けると、その力を更に強くさせる。
それによって乳肉に閉じ込められた千弘の股間に更に乳肉が押し寄せていった。
「ひぐぅ…姉さん…で…でちゃう…!!」
「もぅ〜!二人きりの時はお姉ちゃんでしょ!ちゃんと呼べない悪い子は…」
鹿取は頬を膨らませると手を離し、その豊満な胸を腕全体で懐に抱え込むかの様に抱き締めた。
「ぎゅ〜!!」
「ひぎぃぃ…!!」
それによって胸の中の圧力が先程よりも更に強まり中に閉じ込められていた股間が乳肉へと埋もれていった。
「ほらほら千弘くん〜このままだと柔らかいおっぱいに潰されちゃうよ〜」
そう言い鹿取は微笑みながら何度も何度も腕の中に収まった乳肉を揺らす。それによって隙間なく敷き詰められた胸の谷間の牢獄が押し寄せてきた。
「だ…だめ…そんなに強く挟まれたら…!!」
心の奥底から湧き上がってくる衝動に千弘は耐えるものの、その胸の圧と感触によって耐えきれなくなってくる。
「ほら千弘くん…!!我慢しないで!」
「ひぎぃ…!!で…でりゅ…!!!」
その瞬間
押し付けられる胸の谷間から何かが弾け飛ぶ音がした。
「んあああ!!」
「あ…♡」
その音を耳にした鹿取は頬を赤く染め上げながらそのまま胸を強く抱き締めた。すると、中から液体が混ざり合うかの様な生々しい音が聞こえてくる。
「ふふ…ぎゅ〜っとしててあげるから全部だしてくださいね〜」
「うぅ…」
鹿取は抱き締める力を強めると、乳肉で股間を圧迫し、尿道に残った性液をゆっくりと搾り出すかのように抜き取った。
そして、胸の谷間を広げると、乳房は白い精液で染められており、股間が挟まれていた胸元は精液の橋が出来上がっていた。
「ふわぁ…♡こんなにたくさん…」
それを見て頬を高調させた鹿取は笑みを浮かべると、彼の口元へ唇を押し付けた。
「ん…」
彼女の舌が千弘の唇を押し除けていきながら口内に侵入し、垂れている舌へと絡んでいく。
そして ゆっくりと唇を離すと千弘の目からは光が消え去り、全身も蕩けるかのように鹿取の方へと倒れていった。
「ふふ…千弘くん可愛い♡」
それを受け止めた鹿取は笑みを浮かべながら囁く。
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それから しばらくして、目を覚ました千弘は仕事場へと向かい、いつものように書類の整理やコーヒーの差し入れなどのサポートなどを行なっていった。
だが今朝の鹿取との性交が未だに頭の中に残っており、それによってネムへの罪悪感に胸を痛ませていた。
「はぁ…(眠さんに何て言えば…これでもう3人目だよ…)」
そんな中、今朝の鹿取との別れ際に耳元で囁かれた言葉が頭の中をよぎった。
____帰ったら今日も斬り合ってくださいね。その後は…また挟んであげますから♡
「…!!」
その瞬間、朝の感触が蘇り、死覇装の下に収まっていた股間がムズムズし始めてしまう。それを見た千弘は咄嗟に押さえ込んだ。
「(うぅ…こんな時に〜!!)」
すると
「どうかしましたか?千弘さん」
「ひゃい!?」
突然とネムが顔を覗き込んできた。それを目にした千弘は顔を真っ赤にさせると、即座に目を逸らす。
「な…なななんですかぁ!?」
「いえ…顔色がよろしくなかったので…」
そう言うとネムは千弘の身体を胸元に抱き寄せた。
「むぐぅ!?ね…眠さん…!?」
「……千弘さん…あなた今…」
胸元へと押しつけられ彼女の巨大な乳房に埋められた千弘は掻き分けながら顔を上げるとそこには頬を赤く染めながら此方を見つめるネムの顔があった。
「“勃って”ますね…?」
「〜!!」
彼女の言葉に必死に首を振り誤魔化そうとしても、顔全体に押し付けられる彼女の柔らかな胸の感触と匂いによって、更に下半身が脈動する。
「もしも我慢できないのでしたら…“挟んで”あげましょうか…?」
「け…結構です!!」
その言葉に千弘は必死に理性を取り戻すと、すぐさまその抱擁から脱出し逃げ出していった。
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それから仕事を終えた千弘はため息をつきながら回廊を歩いていた。
「はぁ…どうすれば…眠さんに嫌われたくないなぁ…」
買い物袋を片手に千弘は今日の自身の様子を振り返りながら心の中でネムに嫌われてしまうことを危惧していた。
そんなこんなで、自室へと到着すると襖を開けた。
「ただいま…」
その瞬間
_____中から4本の手が伸びてきて、千弘の両手両足をそれぞれ掴んだ。
「え…え…!?何ですかこれ!?」
千弘は驚くと、手が伸びてきた方向へと目を向ける。そこには頬を赤く染め上がらせた鹿取とネムの姿があった。
「な…ななな何をしてるんですか二人とも!?」
「ふふ…丁度良かったですね…」
「えぇネムちゃん」
「え!?な…!?た…たすけ…」
その瞬間 二人の手が千弘を引き摺り込み、扉が音を立てて閉まった。
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引き摺り込まれた千弘は鹿取とネムの2人に一瞬にして衣服を脱がされ、柔らかな身体に飲み込まれていた。
「千弘さん…気持ち良いですか…?私の胸は」
暗い暗い部屋の中、艶やかな瞳と声を出しながらネムは千弘の下半身を膝へと乗せ、巨大な胸の目の前まで迫ってきた彼の股間を巨大な胸で挟み込んでいた。
千弘の顔よりも大きなその胸は根元まで飲み込んだ千弘の股間を圧迫しながら柔らかく変形していく。
その一方で鹿取は膝の上に乗せた千弘の頭をネムを超える程の超爆乳で押し潰していた。
「ほらほら千弘くん。ネムちゃんのおっぱいに挟まれてる間は私のおっぱい飲みましょうね〜飲まないと体重かけて圧迫するよ〜?」
「…んぐ…!!」
鹿取は身体を揺らしながら乳房を千弘の顔へと押し付ける。乳房の下からは彼の苦しみを訴える声が聞こえてくるものの、それを耳にした鹿取は更に身体を屈ませ、圧迫していった。
それによってネムの乳房に挟まれていた股間が脈動し、彼女の胸の中で更に勃ち上がっていき、乳肉の中へと埋もれていく。
その感触を感じ取っていたのか、千弘の股間を挟み込んでいたネムは頬を染め上げた。
「ふふ…千弘さんの股間が大きくなってくるのが分かります…もっと強く挟んであげますからね…」
「ひぐぅ!?」
ネムは挟み込む腕の力を更に強くさせた。それによって千弘の今朝出したばかりの股間が更に脈動し、身体の奥底から再び射精の衝動が湧き上がっていく。
「むぐぅ…やめ…潰れ……」
「千弘さん…私の胸の中で苦しそうに溺れてますね…いいんですよ…出したかったらいつでもこの中に出してください…」
「…!!!」
必死に答えようにも押さえつける鹿取の胸がそれを許さなかった。挟み込む乳房の感触と押さえつける乳房の匂いと感触によって千弘の股間は限界に近づいていた。
「で…でり…!!!」
「遠慮しないでください。貴方の熱い想い…私の胸元にたくさん出してくださいね…」
「ひ…ひぐ…!!!」
その瞬間____
______千弘は我慢する事ができず彼女の胸の谷間に射精してしまった。
「ひぐぅぅぅぅ!!!」
「あ…♡」
胸の谷間の中から聞こえるその音を耳にしたネムは頬を紅潮させると自身の胸と混ざり合わせるかのように乳房を揉みしだき、挟まった股間を押し潰す。
「随分と出されてしまわれましたね…」
そしてゆっくりと絞り出すように乳房から股間を引き抜いた。
そこには胸の谷間を真っ白に染め上げるほどにまで出された性液がこびりついていた。
「ふふ…こんなに溜まっていたんですね…すっきりしましたか…?」
「ハァ…ハァ…ハァ…」
胸元を触り手元についた精液を弄びながらネムは笑みを浮かべると鹿取の胸の下で荒い息を吐く千弘を見つめた。
「どうでしたか〜?ネムちゃんのおっぱいに挟まれながらお姉ちゃんのおっぱいに押し潰されるのは」
「う…うぅ…」
ネムの胸の中で射精した事でようやく千弘は鹿取の胸から解放され、今まで出来なかった呼吸を必死に行っていた。ネムの胸の中の感触や、その感触の中での射精の快感にも襲われた事で呼吸だけでなく倦怠感にも襲われており、身体を動かす事が出来なかった。
だが、それだけでは終わらなかった。
「ほらほら、休んでる暇なんかないよ♪」
「え…!?」
明るい声と共に鹿取のメガネの下から見える艶やかな瞳が光り出すと、ネムと交代するかのように千弘の下半身を持ち上げて胸元まで寄せた。しかも、彼女の服装が先程とは違う。
「な…何ですかその格好!?」
見ると鹿取は現代のキャリアウーマンが着るような白いシャツ一枚を纏っていた。だが、それ一枚のみであり、下からは彼女の裸体が顔を覗かせていた。そのシャツは彼女のピンク色の乳首を隠していたが、乳首以外の彼女の巨大な胸を押さえ込めず、ボタンで止めるシャツの間からは今にも乳肉が溢れそうであった。
「ふふ…どうですかこれ?現世のOLという人が着るスーツというものですよ。ほら見て…千弘くんの大好きなおっぱいがギュウギュウに引き締まってますよ〜ここに…こうやって…!!」
そう言い鹿取はネムよりも強い力で胸で股間を挟み込んだ。
「ひぐぅ!?」
サイズの合わないシャツによって、その巨大な乳房はぎゅうぎゅうに敷き詰められ柔らかな表面が見える一方でその谷間は隙間が無いに等しく、挿入してきた千弘の股間に乳肉全体が押し潰すように迫っていった。
それによって乳肉で満たされる密室の中で千弘の股間が掻き分けるように大きくなっていく。
「今日で2回目なのにこんなに硬くなってるなんて…千弘くんは本当におっぱいが大好きなんですね…」
それを見た鹿取は頬を赤く染め上げると、乳房で溢れそうなパツパツのシャツに手を添えた。
「____ならもっと…好きにさせてあげないと…♡」
その言葉と共に鹿取は口元から谷間へと唾液を垂らすと、股間を押し潰していた乳肉を両手で抱き締めた。
「ぎゅ〜!!」
「ひぎぃぃ…!!!」
「ほら千弘くん!もっとむぎゅむぎゅできる様にお姉ちゃんの唾液も混ぜてあげたよ!どう?気持ちいい…!?」
「うぅ…!!柔らかいけど…潰れ…むぐぅ!?」
千弘が声を上げようとした時であった。彼の口をネムの乳房が塞ぐ。
「私の時はそれほどまで叫び声を上げなかったようですが…私よりも鹿取さんの胸が気持ち良いのですか?少し嫉妬してしまいます」
「ち…ちが…」
「言い訳はいりません。このまま圧迫して差し上げます」
「むぐぅ!?」
ネムは更に力を込めながら千弘の顔へと胸を押しつけた。それによって彼の弁明をしようとした口が顔もろとも胸の下敷きとなり苦しそうな声が聞こえてくる。
「ほわぁ〜!!感じますよ!私のおっぱいの中で大きくなってくるのが!!このままも〜っと激しくしますからね〜!!」
「んぐぅぅ…!!!」
鹿取は更に激しく乳房を抱き締め揉みしだく。それによって乳内に飲み込まれた千弘の股間は限界へと達していった。
ネムの胸に埋もれながらも千弘の絶頂を迎えそうな声が聞こえてくる。
「出そうですか…!?いいですよ!我慢せずにたくさん…!!!」
「む…むぎぃぃ…!!!」
その瞬間_____
______ぎゅうぎゅうに詰め込まれた胸の谷間から先程よりも激しい射精音がした。
「んぁああああ!!!!」
「ふわあああ♡」
隙間のない乳内への射精。それによって千弘は叫び声を上げると共に先程まで動かしていた身体の動きが止まった。
乳内に射精され、その生暖かい感触を感じていた鹿取は笑みを浮かべながら千弘の股間をゆっくりと引き抜くと、その胸の谷間は先ほどよりも濃い精液で満たされていた。
「千弘くん…私の中で溺れちゃったね…」
そう言い鹿取は倒れている千弘へと目を向けた。二人の胸の谷間で連続で射精した事で千弘の体力は限界に近づいているのか、目の焦点があわず、口元から力が抜け落ちたかの様に舌が垂れていた。
「まぁ…まだ元気な様ですね…♪」
“彼自身”はまだ元気であった。射精したばかりであるにも関わらず、その股間は小さくも逞しく勃っており、今もなお精力が有り余っていた。
それを見た鹿取は胸を持ち上げながらネムへと目を向けた。
「ねぇネムちゃん…今度は____
____2人でやってあげようか♪」
「はい…2人で千弘さんを…」
鹿取の言葉に笑みを浮かべながら答えたネムはゆっくりと千弘へ目を向けた。
「な…なんれすか…!?わ!?」
突然と目を向けられた千弘が戸惑うものの、それを無視して2人は千弘の腰を持ち上げ、自身の膝の間に乗せた。
そして 胸元まで近づいてきた股間に向けて、自身の巨大な乳房を持ち上げた。
「な…何をする気ですか!?」
「ふふ…決まっているじゃないですか…」
「もっともっと…千弘くんを私達で染め上げるため__
___です♡」
その言葉の直後 2人の巨大な胸が股間へと押し寄せた。
「ひぐぅぅぅ…!!」
挟まれた瞬間 左右からは押し寄せる巨大な胸の感触で包み込まれ、先ほど射精したばかりの股間が乳内で再び脈動し始めて行った。
「むり…!!これ以上は…!!ひぐぃ!?」
片方でさえも千弘の股間が完全に埋まるために、いくら動いても谷間から脱出することは叶わず、それどころか股間を押し潰すかのように押し付けられてくる巨大な胸の感触が精密に伝わり、乳肉の中で溺れている股間が更に刺激された。
「無理!もうむ…!!ひぐぅ!?」
そんな中 千弘はもう耐えきれず、身体を動かして脱出しようとしたが、それと同時に2人の挟む力が更に強くなった。
「逃げちゃだめだよ!もぅ…お姉ちゃん悲しくなってきちゃったな〜!!」
「罰として10回出すまで絶対に離しませんからね…」
そう言い2人は挟み込む力のみならず、更に強く揺れ始めた。それによって2人の乳房に挟み込まれた千弘の股間が更に硬くなっていき、身体の奥底から射精したいという衝動が再び沸き起こってきてしまった。
「ひぎぃ…!!で…でちゃ…でちゃうよ…!!」
「いいよ千弘くん!出して!お姉ちゃん達のおっぱいの中で出してよ!」
「千弘さん…私達の胸の中でたくさん出してください…可愛いあなたの愛を…私達の隙間のない谷間の中に…♡」
千弘の言葉に2人は頬を染め上げると更にヒートアップし胸を押しつけた。
もう隙間も何もない押し付けあう巨大な乳肉の牢獄の中で圧迫されていた股間は更に大きくなっていく。
そして
「ひにゃああああああ!!!!」
_____再び千弘は2人の乳内に溺れながら射精してしまった。先程よりも量も勢いも桁違いなその射精は凄まじい音を鳴り響かせる。
だが、それでも2人の分厚い乳肉から出る事は叶わず、弱々しく乳内の中で収まってしまった。
その熱い感触を感じ取ったネムと鹿取は頬を染めると倒れた千弘へと目を向ける。
「あ…あ…あ…」
一方で射精した千弘はもう限界であり、目を回しながら舌を垂らしていた。
その時であった。
「まだ終わりませんよ」
「ひぐ!?」
ネムの声と共に再び股間が胸の感触に包まれる。見ればネムと鹿取の頬が先程よりも赤く染め上がっていた。
「残り9回もあるので…休んでいる暇などありませんよ…」
「もっとキツく…挟んであげるからね…♡」
「やめて…もうやめてよ…!!」
その後 千弘の声は2人には届かず、千弘は再び彼女らの胸の谷間に飲み込まれ9回も射精してしまった。
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その後 精液を拭き取った二人は衣服を纏うことなく一つの布団に入り込むと千弘を挟み込むように横になった。
「今日はたくさん出せましたね…」
そう言いネムは自身の胸元に顔を押し付ける千弘の頬を撫でた。すると千弘はモゾモゾと動きながら更に彼女の胸元へと顔を寄せるとその乳首を加えた。
「あ…千弘さん…」
「必死に乳房を吸う姿……赤ちゃんみたい…」
自身と同じく彼を後ろから抱き締め、自身の乳房を吸わせていた鹿取もその仕草に母性をくすぐられているのか頬を赤く染めていた。
「おっぱい美味しいですか?」
「お…おいひぃ…」
鹿取に答えながら千弘は甘える赤ん坊のように更にネムの胸元に顔を押し付けていった。
「今夜は冷えますから、私達の身体で温めてあげますね…」
必死に乳房を吸うその姿に頬を染めたネムと鹿取は抱き締める力を更に強くさせ、ゆっくりと彼を包み込んでいく。
ゆっくりゆっくりと。
そしてその姿はもう二人の身体に埋もれ見えなくなってしまった。頭の頭頂部のみが胸の谷間から顔を出しているものの、それ以外はどこにも見当たらない。
「千弘くん見えなくなっちゃったね…♡」
密閉された空間の中から千弘の息苦しさを訴える声が聞こえてくるものの二人は離れる気など一切ない。
「ネムちゃん暖かいですか〜?」
「はい…とてもポカポカして気持ちいいです…それに…千弘さんが中でモゾモゾとしてて可愛いです…」
そう言いネムは頬を赤く染めながら胸元で必死に顔を出そうとする千弘を更に力強く抱き締めた。
すると
「あ、また勃ってきましたね」
ネムの胸の感触や股間を挟む股の感触に耐え切れず再び股間が大きくなり始めてしまう。
だが、もう千弘は己の自制心が制御できず、ただ先程の快感に溺れる様に彼女達の胸元へと顔を擦り寄せた。
「挟んで欲しい…です…二人のおっぱいで…」
「「…!!」」
その言葉を耳にした鹿取とネムは満面の笑みを浮かべた。
「ほわぁ〜!!やっと千弘くんから言ってくれた♡」
「ふふ…治るまでたくさん挟んであげますからね…私達の可愛い千弘さん」
その後、再び起き上がったネムと鹿取は二人で千弘を胸の谷間に挟み犯すのであった。
「あ〜!また出しちゃいましたね!」
「まだまだ残っているようです…もっとキツく挟んで出なくなるまで搾り取ってあげましょう…」
もう後戻りはできない。彼女らに搾られた千弘は彼女らと永遠の愛を誓うかの様に再び彼女達の身体に埋もれていくのであった。
涅ネム
バスト100以上の爆乳を持つ死神。高身長のみならず体格も良く千弘よりも肩幅が広い。千弘を胸で犯したり胸元に抱き締めて愛でるのが好き。
普段は一対一で営むも、どちらかと言えば二人で抵抗できない千弘を襲うことが好きなので鹿取とよく協力している。
年齢は千弘より下だが、彼を弟の様に世話をする事がある。
鹿取抜雲斎
バスト110以上の爆乳を持つ死神。今までその手の事については経験がなかったが、千弘を犯す為に本などを読み漁り勉強していた。
ネムと同じく168と高身長のみならず体格も良く千弘よりも肩幅が広い。また、ネムと同様に千弘を胸で犯したり胸元に抱き締める事が好きだが、一人よりも二人で犯す方を好んでおり、よくネムと共謀して彼を襲っている。
年齢は千弘より上。
千弘
普段は誰に対しても敬語で接する大人しい性格であるが、疲れが溜まったり、ネムと二人だけとなると甘えん坊となる。それによってネムと鹿取と勇音と卯ノ花のおもちゃと化した。
女性への免疫が低いために胸などで押さえつけられれば逃げられず、射精してしまえばその快感によって動けなくなってしまう。
アソコは小さいものの、精力が強く、数回連続射精しても収まらない。
寝る時は二人によく抱きつかれており、冬の時は更に激しくなる。
これでも1000歳以上