※この作品はR-18です。

シャオユウ陵辱   作:ななし


原作:鉄拳
タグ:R-18 陵辱
鉄拳のシャオユウが男に敗北して陵辱される話です
闘ってるシーンは書けなかったのでカットです

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シャオユウ陵辱

敗北したシャオは全裸に剝かれた。

ウェーブのかかった黒髪のツインテールがむきだしになった肩にかかる。

オレンジ色のチャイナドレス風の衣装や黒のボディースーツ、下着があたりに散乱している。

「うぅ〜っ……」

仰向けになった男の腰をまたがされている。

男からは陰毛の生えたアソコやおっぱいも全て見られている。

「なかなかいい体してんなぁ。スタイルもいい。Aカップ以上はあるから人権もあるみたいだな、」

男がシャオの乳房を揉んだ。若い娘らしいプリプリとした弾力が指を押し返す。

あまりの恥ずかしさにシャオは唸った。

その顔にはアザがあり、殴られたせいで目の周りがはれている。

胸を揉まれているのになぜか抵抗しない。

「おい、早くやれよ。さっきの、なんだっけ?そう鳳凰の構えだ」

「無理っ……そんかの恥ずかしすぎる……」

「お前は負けたんだ。人権も拒否権もねぇんだよ……また殴られてぇか?」

男が握り拳を作る。

シャオはひっと悲鳴をあげた。

完全に心も折られていた。

「や、やります……やりますから殴らないでぇ……」

「それでいいんだよ。早くしろ」

「うぅっ……」

シャオは左足を伸ばし右足を畳んだ状態で腰を落とす。

細く見えてもしっかりと肉の付いている腿が左右に開き、肉穴を披露する。

シャオはせめてもの抵抗にと乳房は手で隠している。

「へへっ」

羞じらう様子がむしろ男を楽しませた。

バキバキになった肉棒の位置を調整する。

穂先が鳳凰の構えのおかげで急接近した割れ目を擦る。

「あっ……ちょっと……」

「うるせぇ!負け犬は黙ってろ!本当ならお前が位置を調整しなきゃいけねぇのに俺がやってやってんだぞ!」

「あぐっ、ご、ごめんなさいぃ……」

恫喝されシャオは泣きベソをかく。

「次からはちゃんと頼むぜ。あぁ、気持いい……」

「あ……あぁっ……痛いっ……」

「なんだ初めてか?」

黒い陰毛に隠されたシャオの膣に肉棒が沈み込んでいく。

その気持ち悪さにシャオは腰をびくつかせた。

逃げたい。けれど逃げればまた男に怒鳴られる。恐怖がシャオの動きを封じていた。

「闘ってるときはもっと腰落としてただろ?それに両手はピンと伸ばして持ち上げてたよな。ちょうど翼を広げた鳥みたいに。……あぁ、それで鳳凰の構えなのか」

男がニヤニヤと笑う。

シャオは前傾姿勢で両腕をピンと伸ばし、若干背中側へ。

全裸での鳳凰の構えが完成する。

おっぱいもマンコも丸出し。

開かれた腿の付け根、茂みに包まれた肉まんみたいなぷにマンには太い肉棒が途中まで突き立てられている。

手ブラから解放された乳房がたぷんと揺れ、乳輪と乳首が虚空に花の色の軌道を描いた。

 

「腰を落とせ」

「無理だって……痛いよ……もう入らないぃ……」

「いいからやれ!」

「ひっ!?」

怒鳴られシャオは腰を落とす。

肉棒がどんどん沈んでいく。

初めてはもっと痛いと思っていたのに、痛みがあまりないのが不気味だ。

「うそっ……全部入っちゃった……思ってたほど痛くない……」

「本当に初めてか?本当はやりまくってたんだろ?」

「ちがう、本当に初めてなのに、なんで……」

「トレーニングや試合で動き回ってたから膜が破れたんだろ。……あぁ、気持いいなぁ。中国拳法で鍛えてるおかげで締まりはいいし、ぬくぬく、ヌルヌルだ。鍛錬のおかげぇ締まりだけじゃなく代謝も良くなってるんだな」

「うあっ……やだっ、動かさないで……」

 

シャオの悲痛な叫びを無視して男は腰を動かす。

ぷるぷると震えながらも維持されている鳳凰の構えでくつろげられた肉壺をヌチュッヌチュッとかきまぜる。

 

「お前も動いてくれよ。……ほら、パンチが来たぞ!姿勢を低くしろ」

「え……?」

「腰を落とすんだよ。そうやって俺の攻撃を何発かかわしてただろ?結局は勝てなかったけどな」

 

男が笑う。

シャオは悔しさに唇を噛んだ。

 

「うおぉっ、締まるっ!バカにされてキュンって締まったな」

「うそっ……そんなわけ……」

「ドM女、パンチがきたぞ。姿勢をもっと低くしろ……やらねぇと本当に殴るぞ」

「ひぅっ!?や、やります……やりますからぁ……」

 

全裸鳳凰の構えで肉棒をくわえこんだままさらに腰を沈める。

陰毛や、前傾姿勢で垂れた乳房の先っちょが男の下腹や腹に触れるほど低い姿勢。

肉棒がシャオの中に根本まで呑み込まれた。

 

「いいぜぇ。そのまま腰を上下させろ」

「くっ……うぅっ……」

「オラッ、そんなんじゃ攻撃をかわせねぇだろ。また負けたいのか、この変態娘!」

 

シャオの引き締まった尻たぶに男の手のひらが打ちつけられた。

バチンと痛々しい音が響く。

白い肌に赤い手形がくっきりと刻みつけられジンジンと痛みを発する。

 

「おっ、また締りが良くなったよ。やっぱりバカにされるのが嬉しい変態なんだな」

「ちがうっ、そんなんじゃないっ……」

「だったらしっかり腰を振れよ。ドMの変態じゃないなら殴られるのは嫌だろ」

「うぅ……はっ……あぁぁっ……」

 

相手の攻撃をかわすために磨いた技を、膣で肉棒を磨き男を気持ちよくするために利用される。

女としても格闘家としても屈辱的な仕打ちだ。

しかし肉棒はシャオの愛液でヌルヌルになっていた。激しく上下させたせいで泡立っている。凶悪に張り出したカリで膣壁を擦り上げられ、子宮を突き上げられるたび官能の電流がジワジワと駆け上がってくる。体が熱くなっていた。下腹が火照っている。

 

「はぁっ……はぁっ……」

「いい顔してるなぁ。お前格闘技よりこっちの方が才能あるんじゃね。こっちの勝負は負けちまいそうだよ」

「あうぅっ……そんな、ことぉ……」

 

男がスマホを取り出した。

 

「え!?ちょっと……撮らないでよぉっ!」

「うるせぇ、黙って腰振ってろ」

「お゛ほぉっ♥」

 

ズンッと突き上げられシャオは白目を剥いた。

それでも鳳凰の構えはなんとか保っている。

肉棒で深々と貫かれているというのもあるが、殴られるのが怖くて必死になっているのだ。

長い手足にプルプルと痙攣が走る。

 

「ほら、これ見ろよ。はじめてなのに男の上で腰振ってさ。子宮突き上げられたらこんなオホ声アヘ顔さらすなんて売女でしかないだろ」

「ひっ……うそっ、これが、わたし……」

 

男に画像を見せられる。

生まれたままの姿で手足を鳥のように広げ、おっぱいもマンコもあらわにした全裸鳳凰というハレンチな格好もさることながら、シャオが驚いたのは自分の表情だ。

白目を剥き、舌を突き出し、のけぞった情けない格好。

目尻や頬は赤く色づき、涎と歓喜の涙まで垂らしている。これではビッチと言われても仕方がない。

 

「お前もしかしてチンポが欲しくてわざと負けたんじゃないだろうな?」

「ちがうっ、そんなことするわけない!」

「じゃあ実力で負けたってことだな」

「うっ、それはぁ……」

「負け犬に種付けしてやるよ。もうちょっとでいけそうだから頼むぜ」

「え……」

 

男がふんぞり返る。

シャオは呆然とした。

 

「腰の動きが止まってるぞ。ちゃんと動かせ。それともまたボコボコにされてぇか?」

「いやぁっ……でもっ……うあぁっ……」

 

肉棒で突き上げられる。

官能と恐怖に鞭打たれシャオは腰を上下に動かしはじめた。

ヌチュヌチュヌチュッと音が立つ。

「うおおっ、すげぇ。どこまでビッチなんだよこの女」

いつの間にかわきだした本気汁が塗り込まれクプックプッと肉棒に膜を張ったような感触が生まれた。

「エロすぎだろ、このマンコっ」

「いやぁっ……言わないでぇ……」

さっき見せられた画像、そして結合部から響く粘っこい音で嫌でも自分のいやらしさを自覚させられてしまったシャオは嫌々と首を振りながら腰を振る。

黒いツインテールがふわふわと舞った。

 

(このままだと出されちゃう……でも、腰を振らないとまた……)

 

殴られるのは嫌だ。

妊娠するのも嫌。

シャオは葛藤する。

腰振りを止めないと中に出されてしまう。

しかし、止めると殴られる。

男にボコボコにされた痛みがよみがえる。

痛いのはもう嫌だ。

腰が止まらなくなる。

 

「あぁ、だめぇ……」

「あー、イクぜ。イクイクッ。お前を倒した男の遺伝子だ、受け取れ!」

「いやああああああああああああっ!」

 

どれだけの勢いで出したのか、中出しされた精液がドピュッドピュッと膣奥で渦巻く感触が伝わってきた。

お腹を汚液でいっぱいにされるおぞましい感触にシャオは悲鳴をあげた。

 

「鳳凰の構えを解くんじゃねぇぞ。着床するまでその格好でいろ」

「うぅぅっ、やだっ、うああぁっ……」

「おいおい、そんなんじゃなかっただろ?もっと股開け、指先までピンと伸ばせ」

「うぅぅっ……」

 

全裸鳳凰の構えで女の中心に精液をぶっかけられる。

 

肉棒がずるりと引き抜かれた。

しばらくして膣からブヒュウッと放屁のような音が響いた。

コポォっと白濁液があふれだす。

片足は曲げ、もう片足は伸ばした準備運動のような体勢で開かれた股から床にこぼれ落ちていく。

 

「うあっ……」

「おおっ、すげぇな。出した出した。ははっ、マン毛にも絡みついてるよ」

「いやあっ……」

 

男はシャオのアソコを観察したあと、再び仰向けになった。

 

「しゃぶれ。その格好のままな。」

「そんなぁ……」

 

鳳凰の構えで腰を沈め、頭をさげる。

自らの愛液と男の精液で汚れている肉棒をおしゃぶりする。

 

「んちゅ……んむっ……じゅるるるっ」

「おおっ、うまいなぁ。お前やっぱこっちの方が才能あるわ」

「んぷっ……んぅぅっ……」

 

屈辱的な言葉をかけられながら頭を撫でられ、鳥肌が立った。

肉棒を根本までくわえ込まされる。

シャオの花の肉杯から精液があふれる様子を見て興奮したのか、さっきよりもビンビンになっている気がする。

 

「間抜けな顔だなぁ」

 

黒髪ツインテールがよく似合う美貌がひょっとこみたいになっている。それがクポクポと音を立てて動いている。鳳凰の構えは維持させているから手は使わず口だけのフェラ。鳥みたいな首の動き。くやしそうに上目遣いでにらみつけてくるのもまた滑稽さを増させていた。

滑稽だが、自分のチンポをくわえ込んでいるせいで美貌が台無しになっているのだと思うと男の征服欲が満たされる。

 

「いい顔だぜ。動画も撮っといたから風間仁に送っといてやるよ」

「んぅ!?」

 

シャオが目を見開いた。

男はその後頭部を鷲掴みにして強制的に口奉仕を続けさせる。

 

「やつの連絡先は知ってるか?……モゴモゴ言っててもわかんねぇよ。……まあいいか。三島財閥あてに送っとこう」

「んぅぅっ!?んふ……」

泣き喚くシャオ。

彼女の全裸鳳凰やひょっとこ顔は三島の男たちのオカズになったとかならなかったとか。

「あー、イクッ。またいきそうだ。口マンコにも出してやる。ゴックンしろよ」

「んんん!?」

 

シャオの後頭部を押さえつけ口内射精。

イヤイヤと首を振っていたが鼻をふさぎ、上向かせて無理やり飲み込ませた。

 

「んあっ……」

「おおっ、ちゃんと飲めたな。……またビンビンだよ。今度はバックではめてやる。戦いの最中になんかやたら背中向けてたのはバックを誘ってたんだろ?望み通りにはめてやるよ」

「ちがっ……やめっ……ふお゛っ♥」

 

四つん這いになったシャオの膣に肉棒がねじ込まれた。

 

 

 

数日後。

この日もシャオは全裸だった。

ただしこの日は首輪と黒のガーターストッキング、ロンググローブだけを身に着けさせられる。  

つまりは乳房も陰毛も丸出し。

中途半端に身につけているおかげでシャオの肉感が強調される。

バックで犯される。

「おっ、そうだ。俺の知り合いにAV撮ってるやつがいるんだよ。飽きたらそっちに回そうかな。中華娘全裸で拳法演舞とか、組手で負けたらレイプとか面白そうだし」

パンパンパンと腰を打ちつけながら笑う。

「そんなのやらぁっ」

「だったら俺を飽きさせないように頑張れや」

シャオの体を抱き、ピストンに合わせて揺れている乳房をすくいあげる。

首輪のリードを引く。

「ふごっ!?」

「はははっ。豚みてぇ」

男は無理やり後ろを向かせたシャオの唇を奪った。

「んちゅぅ♥」

調教の成果か媚びた鼻声が漏れた。

男は乳房を揉んでいた手を彼女のお腹や腿に移動させる。

「まだ硬いなぁ。毎日精液を出せば女らしい体になるか?」

「やらぁ……♥もう出さないれぇ……」

「妊娠すれば一発で変わるかな?」

不吉なことを言う。

「そんなの絶対に嫌っ……」

「嫌でもサルみたいに何回も中出ししてりゃデキるんだよ。いくら体を鍛えたって無駄。女の体はそういう風にできてるんだ。残念だったな」

男が肉棒を子宮にめりこませた。

鈴口と子宮口をディープキスさせた状態でドピュルルルっと精液を解き放つ。

「いやあああああああああああああああっ」

ありえない射精の感触を感じ取ったシャオは悲鳴をあげた。


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