はあっはっはあっはあっ………
皮を何回剥いても気持ちよく、手が止まらない。
「はなちゃん……はなちゃん………うっ」
ぴゅるる……と飛び出す精液。
「ぁーーーーー」
つぅ……と亀頭から精液が垂れる。
私はある朝起きたらこのような体になっていた。
男性にしか無いはずのモノが………ある。
はじめは戸惑ったが、今ではだいぶ慣れてきた。
………が、
「何回やっても……止まらないッ………!!!」
オナニーを何回してもしても性欲が止まらないのだ。
このイチモツが無い時から、オナニーはしていた方だ。
それでも夜寝る前に毎日1回……多い時は3回程度だ。
それなのに、この身体になってから、オナニーが止まらない。
更に、腰も動かしたくて止まらない。
いや、無くても腰を動かしたかった。
できることなら挿入したいと感じ、腰も前後に動かしたい欲求が元からあったのだ。
しかし、それが挿入できるものを手に入れると、その欲求がさらに止まらなくなり…………
「うぁ………セックス……したい………!!!」
自身のものを挿入したくてしたくてたまらないのだ。
私には好きな娘がいる。
近所の女の子だ。
小学校高学年くらいで、もう初潮を迎えただろうか?
いつもそのようなことを考えてしまう。
その近所の女の子ははなちゃんと言って、お母さんと一緒によくウチに遊びに来ていた。
「可愛いですね」と話しているうちにお母さんもはなちゃんとも打ち解けてしまったのだ。
今でははなちゃんがウチによく遊びに来たりと、彼女のもう一つの家状態となっている。
親は私が女性であることから、何ら警戒していない。
いや、する必要はない。
だって私は無害な一市民なのだから……。
「お姉ちゃん、今日も遊びに来たよー」
はなちゃんが遊びに来た。
「はい、お迎えのちゅー。」
はなちゃんは私と唇を重ねた。
同性どうしだから何とも思っていないのだろう。
はなちゃんとじゃれあっているうちにキスが挨拶となってしまったのだ。
はなちゃんの両親も「同性だし、まだ子どもだから」と単なるスキンシップと捉えているようだ。
「お姉ちゃん、今日は舌、入れてくれないの?」
そう、実は「ママとパパには内緒で、大人のちゅーしちゃおっか」と、はなちゃんとアダルトキスをする仲になってしまったのだ。
「ん……あ……ふ……♡」
はなちゃんと舌を絡ませる。
すると、つい下半身が反応してしまった。
慌てて勃起を隠そうと、へっぴり腰になってしまった。
「お姉ちゃん、今日、止まらせてくれない?」
はなちゃんはなんと、両親と喧嘩してしまい、家に帰りたくないのだそうだ。
両親に電話すると、「ご近所だから」と、安心してはなちゃんをうちに預けてくれた。
はなちゃんと二人っきり。
これはもう、孕ますしかない。
私は覚悟を決めた。
「はなちゃん、言いたくないなら言わなくてもいいんだけど……」
「なあに?」
はなちゃんは私の腕の中でくつろいでいる。
「はなちゃんはもう生理、来た?」
はなちゃんは顔を赤らめながら「……うん」と答えた。
「今日は大丈夫?」
「うん」
「ならいいんだ。ごめんね、変なこと聞いちゃって。でも、はなちゃんのことが心配だから、同じ女性として、相談に乗れることがあったらと思って……。」
「ううん、ありがと、お姉ちゃん。」
私ははなちゃんをだきしめた。
ああ、これならはなちゃんを妊娠させられる。
はなちゃんをレイプできるんだ。
そう思うと興奮が止まらなかった。
「……?なにか硬いものが……?」
つい勃起してしまい、はなちゃんが違和感に気づいた。
私は慌ててはなちゃんから離れ、「じゃ、一緒にお風呂入ろっか!」と提案した。
ふたなりになってしまったことがバレないように腰巻きを巻いて、はなちゃんと共に風呂に入った。
はなちゃんの成長期特有のふくらみ始めた乳房が目に入る。
ああ、早くこの胸にしゃぶりつきたい。
私は欲望を抑えた。
「お姉ちゃん、胸おっきいね」
「ちょっと……やめてよはなちゃん」
「えへへ……ごめん」
自慢ではないが、私は胸が大きい方だ。
だが、胸は揉まれるより揉みたい方なのだ。
女性ゆえのジレンマである。
「はなちゃん、身体を洗いっこしよ?」
「うん!」
洗いっこといっても、純粋に洗うのではない。
はなちゃんの身体を撫でまくり、胸や尻、太ももも揉みまくれるチャンスだった。
「あ……♡ん……♡」
はなちゃんは完全に油断していて、このようなことは女性どうしの特別な遊びと思いこんでいるようだった。
だから少し淫らになっても何ら警戒心を抱かない。
「気持ちいい?」
「うん♡きもちいい♡」
はなちゃんは恥じらうことなく快楽に身を委ねていた。
これは私が陰茎を持っていないと思い込んでいるから、こんなに無防備な真似が出来るのだ。
だが、今の私には陰茎がある。
まだ……まだだ。
ベッドに入ってから……。
私は勃起を抑えるのに必死だった。
お互い身体を洗い流し、寝巻きに着替える。
そこで、ふたりでベッドに横たわる。
「ベッド気持ちいい〜♡」
はなちゃんはベッドに飛び込み、布団を抱きしめた。
「ねえ、はなちゃん。」
私はできるだけ冷静に話しかけた。
「今日はせっかくふたりっきりなんだし、ちょっとエッチなことしない?」
「えー?」
疑問形ではあるが、はなちゃんは嫌ではなさそうであった。
私ははなちゃんがこのようなアダルトな遊びに少し興味があることを知っていた。
「エッチごっこしようよ。パンツも脱いで。裸で……。」
そう言いながらズボンを脱がせようとすると、はなちゃんは「え、ちょっと……」と、抵抗した。
「あ、嫌だった?」
「……んー……」
はなちゃんは少し恥ずかしがっていたが、嫌ではないらしかった。
私が黙ってズボンとパンツを下ろすと、「恥ずかしい…」と言いながらも抵抗の色は見せなかった。
はなちゃんも性的な遊びに興味があるのだ。
「お姉ちゃんになら、いいよ」
はなちゃんは下半身は靴下だけになり、上半身のシャツを自らめくりあげ、胸を露わにさせた。
はなちゃんはエッチなことが好きなのだ。
私ははなちゃんのそのような性質を知っていたため、胸を揉んだり、乳首を舐めたりした。
「あ………変なかんじ……」
はなちゃんの乳首がぷっくりと膨れ上がる。
私はその乳首を両方とも優しく舐め回した。
そして……
はなちゃんの股間に顔を埋めた。
「あ……やあ………!」
はなちゃんの股間にはもう陰毛がたくさん生えていた。
だが、そんなことはお構いなしにはなちゃんのクリトリスと膣の入り口を舐め回した。
「あ……あ〜〜〜〜〜♡」
はなちゃんは気持ち良さそうに喘いだ。
恐らくこれから何が起きるのかまるで何もわかっていないのだ。
女性どうしだから気兼ねなく性的に興奮していた。
はなちゃんの膣から白く健康的な愛液が溢れ出す。
私はもう、我慢できなくなり、ついに勃起した陰茎を露わにさせ、はなちゃんの膣に挿入した。
「え?ちょ………あ……ッ!」
十分に愛液を分泌させた膣の中に、同じくらい十分に我慢汁を分泌させた陰茎がヌルヌルと入っていく。
ついにはなちゃんの処女を奪う時が来たのだ。
「あ……なんで………んっ………!」
はなちゃんは混乱しながらも、快楽に身をや委ねていた。
私は興奮がおさまらず、陰茎を十分に挿入させると腰を前後に動かした。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン………
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっ」
はなちゃんの膣が緩んだりしまったりを繰り返した。
「あっあっあっ………あうぅううううっ……!」
はなちゃんがイッた。
それに合わせて私も射精してしまった。
ピクピクと痙攣する膣。
陰茎が締め付けられ、気持ち良さに気が遠くなった。
ついにはなちゃんの中に射精する時が来たのだ。
はなちゃんを孕ませてしまい、あまりの快楽に気がおかしくなりそうだった。
はなちゃんは気持ちよかったものの、レイプされたことが半分理解できず、また半分理解し混乱していた。
「え?なんで……なんで……?」
はなちゃんの膣から精液がべったりと溢れている。
「やだ……ママ……ママ………」
はなちゃんは今にも泣きそうであった。
私はその姿に余計興奮してしまい、はなちゃんを一夜に何度も犯してしまうのだった………
おねロリ好きです。