神通のうんち穴にザーメン中出し浣腸
「神通ちゃんっ! 一緒にウンコしましょうよ~」
「きゃあああっ! て、提督? 何してるんですか、出てってください!」
鎮守府の便所に突如響く乙女の悲鳴と変態男の奇声。
これから用を足そうとした神通が入った個室に、どこからともなく現れた怪異の如き変態提督。
「そんな恥ずかしがっちゃって、可愛い奴だな」
和式便器に跨る彼女の白い尻肉を提督の手が後から掴む。
便器は床から一段高い位置に据えられており、丁度尻を揉みやすい位置だ。
「さすが駆逐艦と違ってケツがデカイな。柔らかくて触り心地抜群だ」
「ああっ……♡ やめてくださいっ! そもそも、カギ閉めてるのにどうやってはいったんですか!」
「ここのトイレカギ壊れてるんだよね。お前ともあろう者が気が付かないんなんて、そんなに早くウンコしたかったんだな」
「えっ、ううっ……不覚です……」
屈辱と便意に襲われる神通は今にも漏れそうだから逃げる事も出来ず、提督が去るのを祈るしかない。
「ほら、神通のウンコ見せてくれ」
「で、出ません! 提督に見られてたら出ませんから、早く出てってください!」
「ほう、便秘ぎみなのか。じゃあ俺が出すのを手伝ってやろう」
全く聞く耳を持たない提督は右手の指で、排便準備に入った神通の肛門を撫で始める。
「ひゃうっ♡」
「喜べ、俺が存分にほぐしてやるからな」
後ろから提督の指先が肛門に触れた途端、神通は甘い声を上げてしまう。
「いやぁ……だめぇ……♡」
「出せ出せ。出して楽になれ」
神通は便意を抑えきれなくなってきており、必死になって我慢している。
提督は撫でるだけに飽き足らず、その指をゆっくりと肛門へ挿入し始める。
ズプッ♡ぐにゅにゅっ……
「きゃああっ! いやぁ! 指抜いてくださいっ! 変態っ!」
神通の艶やかな声がトイレに響く
彼女の腸内は溜まった大便と共に、侵入した異物を排除しようとし増々と排便欲は強まる。
「わかるか? 今、俺の指で神通のウンコが止められてるんだぞ。抜いたらどうなるかな」
「あっ……ううっ、でるっ! もうでちゃいますっ……♡指抜かないでぇ♡」
皮肉にも提督が入れた指が辛うじて栓の役割を果たし、決壊を防いでいた。
「さっきは抜けって言ったじゃないか。わがままな奴だな」
提督はいじわるな面持ちで神通の肛門から指をぬぷっと引き抜く。指先には腸内の新鮮な糞が纏わりついていた。
「あああっ……♡」
栓の抜けた決壊寸前の肛門は必死に耐えようとするものの、
先ほどまでの絶え間ない刺激と排泄欲求には抗えずついに限界を迎えた。
ミチッ、メリメリッ……
「だ、だめぇ♡ 見ないでください! ううっ、私の恥ずかしいうんち姿見られちゃいます♡ ああああっ!」
ジョボボボボッ!
ブリブリッ! ブボッ……ブリュリュリュッー!
ブビィィイッ! ビチビチッ! ビチャッ!
「あっ……うんち出ちゃうっ♡ 出てるっ! うんち出てるっ♡」
小便と同時に大便が勢いよくセットで噴射された。
神通の腸内で熟成されていた汚物が次々と産声を上げる。
和式便器の中に着水すると、びちゃびちゃと汚らしく跳ねた。
同時に凄まじい便臭がトイレ中に漂う。
「おお神通……凄いなぁ。こんなに臭いの沢山溜め込んでいたのか」
「ああ……言わないで、恥ずかしいです! もう勘弁して下さい……」
「はぁはぁ……我慢できない!」
提督はズボンと下着を脱ぎ捨て、フル勃起した逸物を遠慮なくしごき始めた。
今の神通は逃げられずただひたすらに脱糞して提督のオカズになる事しかできない。
「いやっ、やめて! ううっ、私のうんち姿でオナニーしないでください……」
神通は羞恥と怒りから顔を真っ赤にして目に涙を浮かべる。
羞恥と絶望感に打ちひしがれながらも、神通の腹の奥からは次から次に糞が溢れ出る。
「ううっ、はぁ、はぁ……♡ だめ、見ないでくださいぃ……♡また出ちゃいますっ!」
彼女の美尻はぶるっと震えると、再び大量の糞を噴出させた。
それは先ほどよりもさらに激しく、そして長い時間続いた。
ブッビィイイッ! ビチャビチャ、ブリリリリュッ!
ブリュリュッ!ブリリリッ……ブバァアアッ!
「あああっ♡ 出てるっ! ウンチいっぱい出てりゅうっ! 気持ち良いっっ♡」
多量の糞で便器の中は糞の山がうず高く積もり茶色の濁流が渦巻いていた。
激しい糞の噴射で白いお尻も汚れ、飛び散った飛沫が周囲を汚し提督の肉棒にも付着した。
普段はお淑やかな神通のあまりにも下品な脱糞に提督の興奮は最高潮に高まる。
「はぁっ、神通! 凄くいやらしいよ……」
提督は歓喜の声を上げる。
辛抱堪らなくなった提督は排便中の神通を無理やり後から抱きかかえ、無理やり立たせる。
「なああっ、提督っ? 私まだしてる最中ですよ、何考えてるんですか」
「じ、神通のウンコまみれのアナル、俺のチンポで浣腸してやる!」
突然の襲撃に混乱する彼女を背後から抱き抱え、糞まみれの肛門に亀頭をぬちゅッと押し当てた。
「ああっ! ダメです! こんなのダメです。汚い! やめてください!」
ぐぐっ……ずぶずぶっ♡ぐちゅちゅっ……♡
「ううっ、神通のアナル、ウンコでぐちゅぐちゅして気持ちいい……」
「あああっ! だ、ダメって言ったのにぃ……♡」
提督の男根が汚れた肛門を押し広げ根本まで突き刺さる。
ぐちゃぐちゃと粘液と糞が混ざる淫猥な水音が便所に響き渡る。
「ああっ、お前のクソがちんぽに絡みついてくるっ」
「いやぁ……言わないでください。こ、こんなの汚いです♡」
「はぁ、はぁっ汚いのが興奮するんじゃないかっ」
提督は臭い立つ便所の個室でピストン運動を開始する。
便器には神通の出した大量の糞が放置されたままで、二人の情交を見守っているかのようだった。
「あんっ、あああっ……♡ お尻っまだうんち残ってます、やめてぇっ……あんっ♡」
「はぁはぁ、はぁっ……!神通の腸内、ザーメンでアナル洗浄してやるからな」
神通が息む度に腸壁が収縮し腸液と糞汁が溢れ出し、ねっとりとした臭う液体が結合部から溢れ太ももを伝う。
柔らかな糞塗れの肛門が肉棒を包み、温かな糞が最高のローションとなる。
その光景はあまりに醜悪かつ卑猥であった。
「ああっ、提督のちんちんが私の、お尻っ! うんちで汚れた穴に挿入ってるっ! こんなのだめなのにっ、いやぁ♡」
「はぁはぁっ、糞が絡まってすごく気持ち良いぞ神通! ほら、もっとかわいいウンコ出してくれよ!」
「い、いやですっ♡ 恥ずかしいです……もう許して下さい……♡」
神通のアナルは排泄器官であると同時に極上の性器でもあった。
強烈に締め付けて来る柔肉は膣以上の快感をもたらし、糞でヌルヌルになった腸内は精を搾り取るかのように肉棒を圧迫してくる。
「ああ……♡ だめ、お尻なんかで感じちゃだめなのに……んっ♡ ううっ♡」
「はぁ、はぁ、神通はウンコすると締まりが良くなるんだな」
「ううっ、お願いします……それ以上言わないで、ひぃいっ♡ ああっ! いやです、こんなのっ♡ ひぃいいんっ♡」
提督が腰を動かす度、結合部からはドロリとした小さな便塊が漏れ出していた。
運動の衝撃で神通の便意は否が応にも再び強まっていく。
「うっ! お腹の中が熱くて苦し……♡ お腹壊れちゃいますっ♡」
「はぁはぁ、神通っ! また出そうなのか!」
「あぁああっ、ううっ♡ うんち、うんち出ちゃいそうです♡ 提督のちんちんお尻に挿入されたままうんち出ちゃいますっ♡」
ぐっぎゅるるるっ……
ついに腹奥から生温かい新鮮なウンコが肛門の近くに移動し挿入中の提督の肉棒にまで到達した。
糞が肉棒を包み込み、その刺激に提督の射精欲は限界まで高まった。
「ううっ、出るぞ。神通の淫乱クソ穴に出すからな!」
ビュルルルッ、ドクッ、ドクッ……
「あああっ、出てるっ! お尻に中出しされちゃってる♡提督のザーメンと私のうんちが混ざってます♡」
「ううっ、はぁはぁ……」
膣内射精と同等、いやそれ以上の快感を味わいながら、肛門内で糞に種付けするという背徳感。
しかし今の提督は射精の余韻に浸る暇は無く、神通の出す物にも付き合わなければならない。
「ううっ、て、提督、漏れちゃいます! もう出ます!」
「あっああ、そうか。いま俺のチンポで栓されてるからなっ、さぞや苦しいだろう」
「だ、ダメッです! 今抜いたら漏れちゃう、絶対漏れちゃいますっ! 提督に、う、うんちかかっちゃいますっ!」
神通の必死の警告にも拘らず、提督は挿入した男根をずるるっと引き抜く。糞と腸液と精液の混ざったものが糸を引いた。
引き抜かれた瞬間、神通は便器に移動しようとしたが、もはや間に合わず提督と密着した状態で糞を出してしまう事となる。
「うっ! だめぇっ! うんち出ちゃうっ! ああああっ♡」
ブビュルッ! ブリュリュッ! ブリュムッ、ブチュチュッ! ブリリイィッ!
ブボォッ! ブリリッ! ブチュッ!
「あぁああっ、ダメええぇっ! 提督に私のうんちいっぱいかけちゃってます! ごめんなさいっ、許して下さいっ♡」
提督に背中を向け、糞で汚れた尻を突き出しながら、神通は派手に糞を漏らした。
言葉とは裏腹に彼女の表情は笑顔で反省の色は全く無い。
ブリュブリュブリュッ! ブリュウッ! ブチュチッ!
「あぁん♡うんち止まらないっ! 気持ち良い……うんち最高です♡」
立ちながら漏らしたそれは両者の下半身を大いに汚していき、大量の糞が床にまで撒き散らされトイレ全体が更なる悪臭に包まれる。
「おお、こんなに大量に漏らして。やっぱりお前は変態だったな。実はうんこまみれで興奮してるんだろ?」
「ああ……こんなの恥ずかしいのに。はぁ……はぁ……でもうんち漏らすのすごく気持ち良いです♡」
脱糞の開放感、快楽に顔を赤らめ汗をダラダラ流しながら神通は息を荒くする。
彼女の糞だらけの尻はひくつき、また何かを欲しがっている様子だった。
「はぁ……はぁ……もっと見て下さい……これが本当の私なんです♡」
「ふむ、じゃあ今度は何をしてくれるのか見せてもらおうかな」
「はい……見ていて下さいね……♡」
神通は便器に脚を大きく開いて跨り、自分の指先で肛門を思い切り露出させた。
「んっ、んんっ♡」
ブリュリュッ、ブリッ! ブリリリリリィッ! ブバッ! ブリュブリュッ!
ドボッ、グチョッ、ブチュッ……
糞の溜まった便器にまた新品が追加されていく。
提督の目の前で排泄を続ける神通は、自ら糞に塗れた肛門を両手で広げて、より奥の奥まで見せつけるようにしていた。
「おしっこも、で、出ます……」
ブッシャァアアッ! ジョロロロッ……
積まれた糞の上に小便のジュースがどぼどぼ注がれていく。
糞と小便のミックスが便器を汚く彩り、増々と臭いが強まる。
「んほおぉお♡ んぐっ、お、おぉ……♡はぁはぁ、お、お漏らしするの気持ち良すぎておかしくなりそうです♡」
更に神通は自らの糞だらけの肛門に指を入れ、自慰行為を始めた。
「あ、ああっ♡ すごいです……提督のちんちんおっきすぎます……ああっ、欲しいっ! 私のうんち穴にもう一回このちんちん挿れてください♡」
「あああっ♡だ、出して下さい! 私のうんち穴にまた中出しして何回も孕ませて下さいっ♡」
彼女のそのあまりの醜態と淫猥さに提督の股間はまたまた爆発寸前まで膨らんでしまう。
糞の魔力に魅入られた二人は再び糞で繋がり合い、欲望のままに何時までも貪りあっていく。
その後、糞でグチャグチャになった個室から出てきたのは、精魂尽き果てたかのようにグッタリとした提督と、それを支えながら微笑んでいる神通であった。