283アイドルのお母様が人妻キラーであるPさんに托卵されるところを、はづきさんと一緒に見てみよう! 作:M@ho
「ママ、行ってくるね〜☆ ほら、甜花ちゃんも!」
「あぅ……なーちゃん、待って……」
朝早くから、可愛らしい双子姉妹が家を飛び出していきます。
アルストロメリアの大崎甘奈さんと、大崎甜花さんですね〜。
「甘奈ちゃんも甜花ちゃんも、学校頑張ってね〜!」
そして、お家の玄関からその二人を見送る、双子姉妹と瓜二つな女性。
姉……?と勘違いされる方も多いでしょうが、何を隠そう彼女は大崎姉妹のお母様です。
甘奈さんに似てまつ毛の長い瞳には、どことなく甜花さんのようなほんわかした雰囲気も感じますね。セミロングの髪には緩くウェーブをかけていて、美人というよりかは可愛らしい女性といった言葉の方が相応しいかも知れません。
大崎さんはご家族ととっても仲良しです。甘奈さんとメイクのお話をしたり、甜花さんと一緒にゲームをしたり、家族の事が大好きなお母様です。
ですが、大崎さんはお仕事で家を空けがちなキャリアウーマンです。聞いた話によると服飾のお仕事をされているとか〜
そんな大崎さんですが、最近はどうやらお仕事が少しずつ落ち着いてきたようで、長期休暇を取ることが出来たようです。
いつもは娘より先に家を出ることばかりなので、今日は見送れることがとっても嬉しそう。目に入れても痛くないほど自慢の可愛らしい娘たちに、満面の笑みでぶんぶんと手を振っていますね。
「あらあら、甜花ちゃーん……ふふっ……」
ちゃかちゃかした妹に引っ張られて家を出る姉に向ける表情は少し心配そうですが、そんな大崎姉妹の様子を見つめる表情はどこか切なげです。
「………」
……姉妹が見えなくなった途端に、お母様は寂しい顔をしました。というのも、大崎家は母だけでなく、夫もとても多忙なのです。そしてその夫は、繁忙期で数週間も家を空けています。
いくら仕事が落ち着いたと言えど、彼女は娘が帰ってくるまでおうちで一人きり……しかも、その娘もアイドルの活動に忙しくなってしまい、最近はお家で一人寂しい思いをしているようですね。
大崎さんは、子持ちの女性ならば誰しもが抱く“家族に甘えたい気持ち”を解消出来ていないんです。家族が大好きだというのに、可哀想なお母様……
「……っと、そうだわ。今日はあの子達のプロデューサーさんが来るんだった……準備しなきゃ……」
しかし、仕事の出来るしっかり者の彼女は、切り替えるのも上手です。大崎さんは今日の予定を思い出し、いそいそと準備を始めました。
せっかくの有給なのに娘のプロデューサーと面談だなんて、少しお気の毒ですね。
*
大崎家は割と裕福な家庭でお家がとっても広く、掃除機をかけるのにも一苦労です。
綺麗好きの大崎さんが汗の雫を拭うと、不意に玄関のインターホンが鳴りました。
「ええっ、もうそんな持間だったかしら」
モニターを見ると、スーツ姿の男性が一人。プロデューサーさんですね。
大崎さんは掃除機を急いで片付けると部屋着の上からカーディガンを羽織り、プロデューサーさんを出迎えてリビングに案内しました。
数分後――
「甘奈さんと甜花さんには、今後こういった活動をしてもらおうと思っています。少し挑戦にはなってしまうと思うんですが……」
「あの子たちに出来るかしら……特に甜花ちゃん、最近無理してるみたいで心配なんです」
「その点は私がしっかりサポートしますので、任せてください」
大崎さんとプロデューサーさんの面談は、何も問題なく進んでいきます。
小宮家のお母様みたいに不倫しないのかって? 安心してください〜。小宮さんとは違って、プロデューサーさんと大崎さんには後ろめたい関係はありません。至って普通の、プロデューサーとアイドルの保護者という関係性です。
けれど、大崎さんは……
(プロデューサーさんって、やっぱり素敵な男性ね……甘奈ちゃんと甜花ちゃんがいつも嬉しそうにこの人の話をするのも、納得できちゃうかも……)
と、男性に飢えているからなのか、ついプロデューサーさんの事を意識してしまっていますね。つまり、いつ間違いが起こってもおかしくない状態なんです〜♡
だけど、大崎さんを責めないであげてください。悪いのは寂しい思いをしている大崎さんの傍にいてあげられない、大崎さんの旦那さんなんですから……♡
「プロデューサーさん、コーヒーのおかわり入れてきますね。アイスでよかったかしら?」
「それでは、お言葉に甘えて」
邪な考えを振り払おうと、大崎さんはプロデューサーさんのグラスを持ってその場に立ち上がります。その時でした。
「きゃっ……!」
長い間正座したままだったので、足が痺れていたんでしょう。体勢を崩した大崎さんは、その場に転けそうになってしまいます。危な〜い!
「おっと……お怪我は?」
けれど大丈夫。プロデューサーさんは、甜花さんの母親だからもしかしたらこうなることかもしれない――初めからそれを見越していたような速度で立ち上がり、大崎さんに駆け寄りました。
(あっ……♡ わ、私……っ♡ いや、顔近っ……♡ か、かっこいい……♡ えっ、ええっ……♡)
十数年ぶりに、男性の手で肩を抱かれた時。
忘れていた安心感を覚えた時。
きゅぅぅうん……っ♡
大崎さんの中で、何かが満たされる音がしましたね♡
なんとびっくり、アイドルのお母様の親愛度が急上昇したようです♡
「大丈夫ですか、お母様……?」
「だだ、大丈夫ですっ……♡」
心なしか、声色にも艶っぽさが混じり始めていますね〜♡ プロデューサーさんもそれに気付いたみたいで、大崎さんが体勢を整えたのに肩を離そうとしません。
「プロデューサーさん……そ、その……っ♡ はは、離してください……っ♡ 私には夫が……♡」
「……お母様……実は私、前からお母様のこと気になってて……」
「や、やめてください、こんなおばさんをからかうのは……」
「滅相もない。甘奈と甜花に似て……いや、それよりもっと美しい。あなたは素敵な女性ですよ。きっと努力なさってるんですよね……」
「やん……♡ そういうこと言わないで……♡」
あらら。プロデューサーさんは、大崎さんの顔を見つめて口説き始めます。どうやら人妻寝取りモードに入っちゃったみたいですね〜。こうなるともうプロデューサーさんは止められません。
確実に自分の女に堕とすまで、あの手この手で年上お姉さんを惑わすんですよ。今までこうやって惑わされたアイドルのお母様は、両手の指では数え切れません。けど、大崎さんはしっかりしたお母様だから――
……あっ。
すみません皆さん。お楽しみのところ申し訳ありませんが、事務所の方に電話がかかってきたので一旦休憩です〜。少々お待ちくださいね〜。
はい、283プロです〜
あ、プロデューサーさん、外回りお疲れ様です〜
はい……はい……。今日は一日出っぱなしだから、戸締りよろしくおねがいします……ですか?
ふふっ、何してるかバレてますよ〜♡ 大丈夫です、社長には黙っておくので、また私も抱いてくださいね〜♡
……おほん。それでは気を取り直して、大崎家の様子を見ていきましょう〜……って、あれ? リビングにプロデューサーさんたちが見当たりませんね。どこでしょうか〜?
あ、見つけちゃいました♡
お風呂場ですね〜。しかも二人とも、服を脱いで素っ裸……♡ こんなところで二人きりになって、一体何をしているんでしょう……
「お母様って、意外と毛深いんですね……エッチです……れろ……♡」
「ああんっ……♡ それは言わないでくださいよぉ……♡ 男の人に見せる予定、無かったからだもん……っ♡ そういうプロデューサーさんだって、すごいおっきぃ……♡ こんなの、初めて見ました……♡ ん……ぢゅる……れる゛……♡ ふっとくて……あつくて、咥えられないです……♡ れロ…………♡ ちゅッ……ねろォ〜……♡」
おや〜?
さっきまで旦那さんに負い目を感じていたみたいですけど、どうやら即堕ちだったみたいです。流石は甘奈さんのお母さん。男性の好みも、娘に似ていたって事なんでしょうか〜♡
大崎さんはお風呂場のタイルの上に寝転んだプロデューサーさんの顔へお尻を向けるように跨り、勃起ちんぽとご対面♡ プロデューサーさんの凛々しく屹立した肉棒に釘付けになって、うっとりしています。久々に見たちんぽがこれなら、そうなってしまうのも仕方ありません。
プロデューサーさんは、可愛い外見に見合わず陰毛がしっかりと茂った人妻まんこをねろぉっといやらしく舐めています。俗に言うシックスナインですね〜♡
「ちろ……♡ れる゛れろ……っ♡♡ んぶちゅっ……♡ ちゅぅう……♡ おいひっ……♡ すぅ゛ぅ゛ぅ゛……っ♡♡ はぁ゛っ………♡ んお゛ッ……☆ き、キマる゛ぅ……♡♡ このちんぽ、すきぃ……♡」
旦那さんよりぶっとくて、たくさんの人妻をもぐもぐしてきた罪深い人妻キラーちんぽは、カリ首をぺろぺろと舐めたり竿肌にキスして頬ずりするだけで病みつきになってしまいます♡
雄臭い香りが口の中や鼻腔に広がって、大崎さんの中で何年も燻っていた本能が目を覚まし始め……いつの間にか……♡
「んぐっ……がぽぉっ♡♡ ぐゥっ♡ ぐぽッ♡ ぢゅぼっ♡♡ ぇうっ♡♡」
お風呂場のタイルに両手を突き、顔だけ上下に動かすバキュームフェラ……♡ 先程まで咥えれないといっていたのは何だったんでしょうね〜♡
プロデューサーさんからは大崎さんの唇でちんぽが見え隠れする影と、大崎さんの顎の裏しか見えません♡
言ってしまえばそれは、下手くそなフェラです。ただただ太ぉいちんぽを喉まで咥えたいという、人妻の欲望が詰まった喉奥フェラ……♡
「はは……っ」
けれど、綺麗な人妻が自分のちんぽに夢中になってくれている。人妻好きのプロデューサーさんはとってはそれが本当に嬉しかったようで、なんだか大崎さんのことを気持ちよ〜くさせてあげたくなってしまったようです。
プロデューサーさんは片手で大崎さんの小ぶりなお尻を掴むと、もう片方の手でおちんぽしゃぶりに夢中の大崎さんのおまんこの陰毛を掻き分け、おまんのの中へ太い中指をつぷっ♡と挿しこみました♡ そして、大崎さんが何年も放置していた女の弱点をゴシゴシと指の腹で潰しちゃいます♡
ぐちゅッ♡ ぬちィ……♡ぬぢゅぅッ♡♡
「んぅ゛むぅぅぅゥ゛〜〜〜ッ!?♡☆♡」
よほど気持ちよかったんでしょう。大崎さんはちんぽを咥えたままガクガクと震え、声にならないアクメしてしまいました♡
それでもちんぽからは絶対に口を離しません。よほどプロデューサーさんのちんぽが気に入ってしまったんでしょうね〜♡
ぐちゅぐちゅぐちゅッ!♡♡♡ ずぢゅずぶっ……♡ ぐり、ぐり……ッ!♡♡♡
「ん゛ッ♡♡♡ んむ゛っ♡♡♡ んん゛っ♡♡♡」
プロデューサーさんも、指を更に増やして大崎さんのメス心を暴いていきます♡ その度にぶしゃぶしゃと絶頂してますね〜♡
もしかしたら、小宮さんと同じで大崎さんも責められるのが大好きなマゾなのかもしれませんね〜♡
「あー……出る……お母様、すみませんね……」
「んぅふ……っ…♡♡ ぇっ♡♡ えぅっ♡♡ ぐぇっ♡♡ ぅえっ♡♡」
プロデューサーさんが腰を浮かせ、無理やり大崎さんの喉にちんぽを捩じ込みました。マゾの大崎さんは、嘔吐えづきながらも喉をきゅっと窄めて、プロデューサーさんのおちんぽを悦ばせます。
すると、どくどくと尿道にザーメンが充填されて……
びゅルルル〜〜〜ッ!♡♡♡ びュっっ♡♡♡ びゅぅぅ〜〜〜っ!♡♡ どッびゅゥ〜〜〜ッ!!♡♡
「んぶッふぅぅぅウ゛ぅ゛〜〜〜ッッッ!!!♡♡♡」
許可なく喉奥に射精して、胃の中に種汁マーキング♡
苦しそうな大崎さん。ですがおまんこからはとめどなく本気汁が溢れ出して、陰毛がびっしょびしょです♡
「んぷぅ……はぁ……♡ はぁ……はぁ……♡」
あ〜あ〜♡ ザーメンで鼻ちょうちんなんか作っちゃって、可愛い顔が台無しですね〜♡ 二人の高校生の娘を持つ母親だとは思えない無様なお顔を見たプロデューサーさんのおちんぽがもう一度鎌首をもたげ始めます♡
「お母様……寝室、行きましょうか……?」
「はぅぅ……♡ そ、それはダメです……♡ それだけは……旦那に、バレちゃう……甘奈ちゃんと甜花ちゃんに悲しい思いさせちゃう……」
「そう、ですか……」
やっぱり、大崎さんはしっかりしたお母さんですね〜。胃の中に浮気精液詰め込まれてしまっても、一線だけは越えなかったようです〜♡ 立派ですね〜♡
これで今日の面談は、おしまい。プロデューサーさんは大崎家の家を出て……って、あれ、大崎さんも一緒に……?
*
ぱちゅっ♡♡ ずちゅっ、ぱちゅっ♡♡ ぱんっ♡♡ ぱちゅっ♡♡
「――ちゃんっ……! ――ちゃん……っ!」
「お゛ッ☆♡ んっ、ん゛っ♡♡ んぉぉ゛ッ♡♡♡ すきっ♡ ――くんっ♡♡ すきっ♡♡ もっと激しくしてっ♡♡ ぎゅ〜ってしてぇっ♡♡ んぢゅる♡♡ ちゅっ♡♡ ちゅぅっ……♡ ちゅる゛っ♡♡」
あの〜……プロデューサーさ〜ん?
さすがに自宅に人妻を連れこんで、歯の浮くようなラブラブセックスするのは私でもどうかと思います〜……しかも当たり前のように生セックスですし……ゴム使い切るほどしたんですか〜……。
その方、普通の女子高生より圧倒的に可愛いとはいえ、人妻ですよ〜? 他人のお嫁さんなんですよ〜? 十何歳も年上なんですよ〜? 今日初めてエッチしてるんですよ〜?
それなのに、ちゃん付けで下の名前呼んで、くん付けで下の名前呼ばれながら恋人みたいなラブラブ交尾しちゃうとか、いくら相性良すぎとはいえ色々すっ飛ばしすぎじゃないです〜?
とはいえ、今更それを言っても意味無いか〜……。
状況を理解できていない人に説明すると、全裸になった大崎さんとプロデューサーさんは、プロデューサーさん宅の寝室にあるベッドの上で、対面座位の姿勢になって交尾しています。
しかも、二人とも唇をとんがらせて、下品なべろちゅーをしながらのキスパコ……ほんと、大崎さんって押しに弱いですよね〜……
「――ちゃんのまんこ、締め付けもすごいし、腰止まらない……!」
「にへへぇ……♡ ――くんに可愛いって言われるのっ♡ うれちぃ〜っ♡ へっ♡ へっ♡♡ ちゅー、ちゅーしよっ♡♡ もっかいラブラブなちゅーしよっ♡♡ んん゛、ちゅっ♡♡ ちゅぅ〜〜〜っ♡♡ ぷちュぱっ♡♡ んねリュねぢゅれ゛るっ♡♡」
あ〜……これが大崎さんの本当の姿なんですね。
しっかり者だと思ってたけど、甜花さんのお母さんですもんね。久しぶりに男性に甘えられてとっても幸せそうです〜♡
「ねぇ〜っ♡ 赤ちゃんっ♡ 赤ちゃんつくろっ♡♡ いっぱい家族つくるのっ♡♡ あの人より素敵なちんぽでっ、赤ちゃん仕込んでっ♡♡」
托卵許可まで出しちゃってるし……このお母さん、もうプロデューサーさんと子作りすることしか考えてないですね〜♡
「勿論っ……! 絶対孕ませるからな……!!」
当のプロデューサーさんも、大崎さんの腰をぎゅっと抱き締めて離そうとしません。これ、おそらく大崎さんのことを相当気に入っちゃってますね。あ〜あ、絶対に今日孕ませちゃうんだろうなぁ。
「やったぁ〜っ☆♡ えへっ……♡ えへへ……っ♡♡♡ 甘奈ちゃんと甜花ちゃんも喜んでくれるかなぁ〜っ♡♡ いっぱい家族できちゃうね〜っ♡」
「くぅ……っ! で、出る……っ!」
どッびゅぅぅうううう〜〜〜ッッッ!♡♡♡ びゅぶぶぢぢぢッ♡♡♡ ぶびゅッ♡♡♡ びゅるるるる゛ぅぅ゛〜〜〜ッ♡♡♡
「んひぃぃ゛ぃ゛〜〜〜ッ♡♡♡ ひっ、ひぃぃ゛〜〜〜ッッッ!♡♡♡」
プロデューサーさんは大崎さんを抱きしめたまま、思いっきり中出しをキめちゃいました♡
それでもまだプロデューサーさんの勃起は収まりません。大崎さんの経産婦まんこからおちんぽを抜かずに、そのまま腰を持ち上げて立ち上がると……
どチュッッ! どチュッッ! どチュッッ! どチュッッ!
「ふんッ! ふんッ! ふんッ! ふんッ! 」
「お゛ッ♡♡♡ お゛ッ♡♡♡ お゛っ♡♡ こ、このしせい、こわいっ♡♡ おちちゃうっ♡♡ こわいよぅっ♡♡ しんじゃうっ♡♡ しんじゃうからぁっ♡♡♡」
「ちんこ抜けるから黙ってしがみついてろよ……っ! 母親のくせに可愛い声で鳴いて煽りやがって……ッ 」
「言わないれっ♡♡ 今だけは母親じゃないのっ♡♡ 若ちんぽで喜んじゃうめすなのぉっ♡♡」
そのまま抜かずの二回戦目で、駅弁ファックを始めましたね〜♡
大崎さんとプロデューサーさんの接合部では、陰毛で泡立てられたザーメンが真っ白になっています♡
びゅるるるッ♡♡♡ びゅーーーッ!!♡♡♡ どびゅるるる゛ゥゥ〜〜〜ッ!♡♡♡ びゅっ!びゅ〜〜〜ッ!!♡♡♡
そして二回目の種付け射精♡
大崎さんの頭の中には、旦那に内緒で子作り交尾してしまってることも、旦那への罪悪感もありません♡ もっとこの男性に甘えたい♡ ぎゅ〜ってされたい♡ 愛されたい♡ そんな女性らしい欲望だけです♡
ほら、皆さん見えますか〜?
プロデューサーさんに子宮の中へ中出しされる度に親愛度が100を越えて増えていき、旦那さんへの親愛度が下がっていってますよね〜♡
よ〜く見てください……♡
5……4……3……2……1……
0……♡
今この瞬間、大崎さんは完全にプロデューサーさんとのエッチ大好きな不倫妻になりました♡ 何も知らない旦那さん、可哀想♡
そして、その証拠に……
ぷちゅんっ♡
ザーメンだらけの子宮の中に、托卵用の卵子をうっかり排卵してしまいましたね〜♡
ぎとぎとのザーメンの中を漂う一匹の卵子は、つんつん……♡つんつん……♡ プロデューサーさんの浮気精子たちに“リンチ”されてしまい……
ぶちッ!
「お゛ッ!♡」
ぶちんッ! ぶちッ!
「んお゛ッ!♡♡ おぉぉ゛ッ!♡♡♡」
三回の受精アクメが示すとおり、ひとつの中に三匹も侵入されてしまうわけです♡
元々大崎さんが多胎を孕みやすい繁殖力強めの体質ということもありますが、旦那さんの精子よりもプロデューサーさんの精子の方が優秀だという証明かもしれませんね〜♡
きっと数ヶ月後には、プロデューサーさんの赤ちゃんが三人も仕込まれた、立派な畜生腹を見せてくれるに違いありません〜♡
どっぢゅ!♡♡♡ ごぢゅッ!♡♡♡ どぶぢゅっ!♡♡♡
「お゛ぉ゛んッッ♡♡ おッ♡♡♡ お゛ぉォ゛お゛〜〜〜ッッ♡♡♡ すきっ♡♡♡ すきぃっ♡♡ だいすきぃ゛っ♡♡♡ おっ♡♡♡ ほぉォ゛ォぉーーーッ♡♡♡」
まだまだ交尾は終わりません。
受精させ終わった後は、繁殖目的の不倫交尾ではなく、快楽目的の不倫交尾が始まります。抜かずの三回戦目はベッドに押し倒しての種付けプレス♡ もう人間の言葉が喋れていません〜♡
結局、この日の大崎さんは、抜かずに十四回もプロデューサーさんに中出しされてしまうのでした〜♡
*
「んふ……っ♡ れろ……、ちゅ……♡ プロデューサーさん……♡ 今日はありがとうございました♡ 私、久しぶりに女としての自分を思い出せちゃった……♡」
ベッドに腰掛けたプロデューサーさんの懐に顔をうずめ、肉棒へ恭しくリップを降らせている大崎さん。本当にちんぽが大好きな人妻さんですね。
いつの間にかプロデューサーさんのおちんぽには口紅がいっぱい着いてしまっています。人妻を寝取った勲章みたいなものですよね〜。
「あの……明日も私、有給とってて……良ければ、私のお家でどうですか……? どうせ旦那も、またいないでしょうし……」
「……いいですね、お邪魔しようと思います。せっかくなら、色々しましょうよ。色々と」
「ひぃん……♡ ドキドキする、けど……嬉しいです……♡ 甘奈ちゃんの制服着てエッチするとか、どうかしら……?♡」
「そういうの、好きです……♡」
「えへへ……♡ ――くん、だーいすきっ……♡」
*
「あっ! 甘奈さん、甜花さん、おはようございます! 聞いてください! あたしもついに、お姉ちゃんになるんです……!」
「え〜!すごい偶然だね! 実は甘奈たちにも妹ができるらしいんだ〜! それもなんと、三人も☆」
「にへへ……甜花、またお姉ちゃんになる……! しかも、四人のお姉ちゃん……!」
「ご、五姉妹……! スゴいです〜!」
ふふっ、皆さん楽しそうですね〜♡
今回ご紹介した二名のお母様以外にも、魅力的なお母様はたくさんいます〜。
例えば〜
『んッ♡♡♡ んうぅ゛ッ♡♡♡ プロデューサー様っ♡♡♡ プロデューサー様ぁ゛っ♡♡』
鳥取県在住・細い体が芸術的な和風美人で、プロデューサーさんのことが大好きな杜野家のお母様とか〜
『えいっ♡ えいっ♡ プロデューサーさんどうです〜?♡♡♡ 遠慮せず、人妻おっぱいの中にいっぱい出しちゃってくださね〜♡♡♡』
千葉県在住・小柄な体に似合わない爆乳を兼ね備えた、ユーモア溢れる園田家の可愛いらしいお母様とか〜
『……あら、もしかしてプロデューサーさんと私って、昔会ったことあるかしらー?』
東京都在住・ひょうきんな性格の割に顔が良すぎて、プロデューサーさんですら少し怖気づいてしまう浅倉家のお母様とか〜
明日のプロデューサーさんは、どのお母様と不倫するんでしょうね〜♡
ふぅ……それでは……
なんだか、プロデューサーさんを見てたら私もムラムラしてきたので、今からプロデューサーさんのお家に行ってこようと思いま〜す♡
【了】
お久しぶりです。主にアイドルマスターシャイニーカラーズの二次創作小説を書いているM@hoと申します。
普段はpixivで活動しているので、是非そちらもチェックして頂けると幸いです。後日投稿する予定の、浅倉透のお母様のお話が見れます。
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