ウォッカ「よう。シェリー。まさかガキの姿になって生きてたとはなぁ。」
シェリー「(ウォッカ…!)」
ウォッカ「一緒に来てもらうぜ?」
ウォッカはシェリーの手足をロープで拘束し車に乗せて移動を始めた。
数時間後
シェリー「ここは…。」
ウォッカ「俺の潜水艦だ。」
シェリーはウォッカに怯えながら話を聞く。
ウォッカ「この潜水艦にはジンの兄貴や他の仲間はいない。俺とお前の2人だ。」
シェリー「…私を殺すんじゃないの?」
ウォッカ「組織からはそう命じられてるが…、俺はそうはしねえからよ…。」
そういってウォッカは拘束したシェリーを抱えて休憩室に入った。
ウォッカ「殺しはしねえが…、俺のメスになってもらうぜ?」
ウォッカはシェリーをベッドに投げ、スーツを脱ぎ、抱きついた。
ウォッカ「覚悟はできてるかい?シェリー。」
ウォッカはシェリーに口づけをした。
シェリー「んっ!?むぅー!」
シェリーは抵抗するが、力が入らない。
シェリー「ぷはぁ……。やめてぇ……」
シェリーの顔は真っ赤になり、息も荒くなっている。
シェリー「お願い……。やめて……。」
ウォッカ「可愛い顔してんじゃねえか。もっと見せてくれよ。その顔をよぉ。」
シェリーは涙目になっている。
シェリー「どうしてこんなことをするの……?」
ウォッカ「そんなの決まってんだろ?お前を俺のモノにするためさ。」
ウォッカは再びシェリーにキスをし、舌を入れてきた。
シェリー「むうっ!んちゅっ……れろれろ……ぴちゃっぴちゃっ……くちゅっくちゅっ……。」
シェリーは必死に抵抗するが、体は正直に反応している。
シェリー「だめぇ……。これ以上されたらおかしくなる……。」
ウォッカ「いいじゃねえか。楽になろうぜ?俺と一緒によぉ。」
シェリー「いやあ……。助けてお姉ちゃん……。」
ウォッカ「無駄だぜ?ここには誰もこねぇよ。」
ウォッカはシェリーの胸を揉み始めた。
シェリー「あっ……。」
シェリーは体をビクつかせる。
ウォッカ「感度抜群じゃねえか。もっと気持ちよくさせてやるよ。」
シェリー「ああっ……。もう許してぇ……。」
ウォッカは服を全て脱ぎ捨て、全裸になった。そしてシェリーの上に覆いかぶさった。
シェリー「いやああ!!」
ウォッカ「へへっ。今から俺の女にしてやるからなぁ。」
ウォッカは自分のモノをシェリーの女性器に当てた。
シェリー「やめてえ!!それだけはいやぁ!!」
シェリーの声を無視して、ウォッカは一気に挿入した。
シェリー「ひゃうんっ!!!痛いっ……抜いてえ……!」
ウォッカ「動くぞ?」
ウォッカはピストン運動を開始した。
シェリー「あんっ!やんっ!ダメェッ!」
ウォッカ「締め付けてくるぜ?感じてるのか?」
シェリー「違うもん……!」
ウォッカ「素直になれよ?ほらっ!」
ウォッカはさらに激しく動いた。
シェリー「ああぁっ!激しすぎるぅっ!」
シェリーはあまりの快感に耐えられず絶頂を迎えた。
ウォッカ「出すぞ!」
ウォッカも同時に果てた。
シェリー「(イッっちゃった……。)」
その後何度も中出しされ続けた。
シェリー「お願い……もう許して……。」
ウォッカ「まだまだ終わらねえぜ?」
シェリー「嫌ぁ……。」
ウォッカはシェリーにキスをした。シェリーはそれに答え、舌を絡め合う。
シェリー「んっ……。ちゅぱっちゅぱっ……。」
シェリーはすっかり堕ちてしまったようだ。
シェリー「私もあなたの女になるからぁ……。」
ウォッカ「そうかい?嬉しいぜ?シェリー。」
シェリー「だからもう止めて……。」
ウォッカ「それなら……」
シェリー「きゃっ!?」
シェリーはウォッカに押し倒された。
ウォッカ「俺の子供を産んでくれよな?シェリー。」
シェリー「はいぃ……。」
こうしてシェリーはウォッカのモノとなった。
シェリー「赤ちゃん欲しいのぉ……。早く出してぇ……。」
シェリーは完全にウォッカのメスとなってしまった。
シェリー「イクゥー!」
シェリーは絶頂を迎え、潮を吹き出した。
ウォッカ「ふぅ……。最高だったぜ……。」
シェリー「私もぉ……。」
シェリーはウォッカに抱きつき、耳元で囁いた。
シェリー「あなたとの子供ができたわ……。これからもいっぱい愛してね?ダーリン♡」
ウォッカ「もちろんさ。シェリー。」
2人は深い口づけを交わした。
ウォッカ「まだまだ収まらねえなぁ。シェリー。俺のマラをしゃぶれ。」
シェリー「はい……。わかりましたぁ……。」
シェリーは大きく口を開けて、ウォッカの男性器を口に含んだ。
シェリー「じゅるっ……れろっ……ぐぽっぐっぽっ……」
ウォッカ「上手いじゃないか。気持ちいいよ。」
シェリー「ありがとうございますぅ……。」
シェリーは更に動きを速めた。
シェリー「んぶっ……んっ……んっ……!」
ウォッカ「そろそろ出るぞ……!全部飲めよ……!うっ……!」
シェリー「んんっ……ごくっ……ごくんっ……。ぷはぁ……。」
シェリーは口の中にあった精液を飲み込んだ。
シェリー「美味しかったです……。」
ウォッカ「シェリー……。」
シェリー「ウォッカ……。」
ウォッカはシェリーにキスをし、舌を絡ませた。
シェリー「んむっ……れろっ……くちゅっくちゅっ……。」
シェリーが目を潤ませながら見つめてきたので、再び勃起してしまった。
シェリー「また大きくなってますよ?今度は私の中に入れて下さい……。」
ウォッカ「わかったぜ。」
シェリー「ああっ……。」
シェリーはベッドの上で仰向けになり、股を開いた。
シェリー「来てぇ……。」
ウォッカはシェリーの中に挿入した。
シェリー「はううううううっ!」
シェリーは体をビクつかせた。
シェリー「動いてください……。」
ウォッカは腰を動かし始めた。
シェリー「あんっ!いいっ!気持ちいいっ!」
ウォッカ「締め付けてくるぜ……。そんなに欲しかったのか?」
シェリー「はいぃ……!大好きですぅ……。」
シェリーは涙を流している。
シェリー「もうイキそうなんです……。」
ウォッカ「俺もだ……。一緒にイこうぜ?」
シェリー「はいぃ……。」
ウォッカ「出すぞ……!受け止めてくれ……!ぐっ……!」
シェリー「ああっ!イクッ!イックー!」
シェリーは絶頂を迎えた。
シェリー「ああぁ……。出てるぅ……。熱いよぉ……。」
シェリーはウォッカの精子を全て受け入れた。
シェリー「幸せぇ……。」
ウォッカ「俺もだぜ。シェリー。」
シェリー「ウォッカぁ……。」
シェリーはウォッカの胸に顔を埋めた。
ウォッカ「よしよし。可愛い奴だなぁ。」
シェリー「えへへ……。」
シェリーはウォッカの腕の中で眠りについた。
ウォッカ「おやすみ。シェリー。」
シェリー「すやすや……。」
シェリーは幸せな夢を見ているようだ。
シェリー「あなた……愛してるわ……。」
シェリーは笑顔で寝言を言った。
ウォッカ「俺もだよ……。シェリー。」
シェリー「えへへ……。」
シェリーは再び笑った。
ウォッカ「全く……しょうがない子猫ちゃんだぜ。」
ウォッカはシェリーの頭を撫でた。
シェリー「にゃぁ……。」
シェリーは可愛らしい声で鳴いた。
シェリーは朝までウォッカと一緒に眠った。