誰かの性癖に刺さされば幸いです
かおり 和風美女
さとみ 王子様系美女
主人公 モブ顔
これで妄想してみてください
俺たちの3人は普通に仲が良い幼なじみだった
俺、かおり、さとみ、この3人で遊ぶのが日常だった
そしていつも通りかおりの家である豪邸で遊んでいると2人が妙なことを言い出した
俺の裸を見てみたいと言うのだ、中学に上がり2人が突然性のことに興味を持ち始めたことは知っていたが
さすがに俺は拒否をした、だが2人は諦めなかった
かおりが俺の体を押さえつけさとみが服を脱がしていった
俺は必死に抵抗したが俺より身長が高く体格もいい2人に勝てなかった
そうして裸になった俺を見てさらに興奮したのか2人とも顔を赤くしていた、そして2人も服を脱ぎ始め裸になった
2人は俺の体をじっくり観察したあと舐めてきたりキスをしてきたりした
俺は何度も逃げようとしたがその度に押さえつけられ、時にはおしおきとして噛みつかれて歯形を付けられたりした
押さえつけられ何もできない俺を見て2人はひどく興奮した顔をしていた
そして性行為までされてしまった、俺はもちろん童貞だったし、2人も処女だった
それからというもの2人には定期的に犯されるようになった
俺は毎回抵抗していたが何もできずに終わるためしだいに抵抗しなくなった
そうすると2人はさらに興奮し行為が激しくなった
そんな生活を3年続けていき高校に上がるタイミングで俺はとある計画をたてた
寮がある男子校に入るという計画を
もちろん2人には知られるわけにはいかないので秘密裏に計画を進めた
そして無事男子校に入学することができ3年間平穏な生活を送っていた
スマホには2人からの着信やメールがよくきていたが俺は着信拒否やブロックをして2人からの関わりを絶った
3年間は本当に平和だった、友達とアホみたいなことをして楽しんだり勉強をしたり部活に打ち込んだりと充実した毎日を過ごした
そしてその男子校を卒業して大学に入学した、なるべく地元から離れたとこに決めた
あの2人とはもう二度と関わらないように
だが何故かあの2人が同じ大学にいた
何故だ何故だ何故だ、変に偏差値の高いとこに決めたのがいけなかったのか?何故このタイミングで同じ大学に入学する?まさか俺のことがバレてるのか?
そう思っていたのだがあの2人は俺に接触することは無かった、どうやら俺のことに気付いていないようだった
それなら俺がやることは簡単だ、目立たぬようにあの2人の目につかないように大学生活を送るだけ
そう考え怯えながら大学生活を送っていた
そうして3年生になり隠れることになれてきたころ同じ高校の同級生だったやつと話していた
「そういやよ、さとみさんだっけ?あのボーイッシュで男顔負けの身長の美人」
「あ…あぁ、さとみさんがどうした?」
「いや、さっきさとみさんが人探してるっつって話しててよ、写真見せてもらったんだよ。そしたらそれがお前そっくりでよ」
「…それで?お前はどうしたんだ?」
「もちろん教えてあげたよ、お前のこと。違うだろうけど一応な」
俺はすぐに立ち上がり講義室から出る
扉をあけると真顔でじっとこちらを見るさとみがいた
「や、久しぶりだね」
「……はっ……はっ…」
「さっ行こうか」
俺は呆然としながらさとみに腕をひかれ連れていかれた
そして車に乗せられさとみが運転する
さとみが電話をかける
「もしもし……うん、見つけたよ。先に部屋行っといて、すぐ連れてくから。あははそんなことしないよ、それじゃあね」
電話が終わり車内に静寂が訪れる
するとさとみが独り言のように喋り出す
「…まさか同じ大学にいるなんてね、気が付かなかったな」
「……勘弁してくれないか、下ろしてくれ」
俺はダメ元で頼み込む、さとみがイラついたように喋り出す
「あのさぁ、下ろすわけ無いじゃん。てかしばらく帰れると思うなよ、6年間も私たちから逃げておいて」
「…そりゃあ逃げるに決まってるじゃんか!!あんな性処理道具みたいに俺を使っておいて!!」
「………」
俺は思わず声を荒げる、するとさとみが何も喋らず路肩に車を止めた
さとみが左手で俺の胸ぐらを掴み顔に平手打ちした
「お前ごときが誰に口聞いてるんだ?ん?」
もう一度平手打ちしてくる
「痛い…やめてください…」
「君は誰の物なんだ?言ってみろ」
もう一度平手打ちしてくる
「ひっ……さとみ様とかおり様の物です…」
「そうだよな?なのに何で逃げたんだ?言ってみろッッ!!」
さとみが強く平手打ちしてきた
「ひぃ……ごめんなさいごめんなさい僕が悪かったです、ごめんなさいごめんなさい」
「そうだよな、お前が悪いんだ。逃げたお前が」
「はい…はい…すみませんでした、もう叩かないで……」
恐怖で涙が止めどなく出てくる
するとさとみが抱きついてきた、そして頭を撫でてくる
「ごめんな、でもお前が悪いことしたから叩かないといけなかったんだ、分かるな?」
「はい…ぼくが悪かったです…すみません…」
「そうだな?悪いことしなかったらもうこんなことしないから…ね?」
「はい…はい…すみません…すみません…」
そしてまたさとみは車を走らせた
しばらくしてタワーマンションにたどり着いた、駐車場からエレベーターに乗り最上階まで向かう
さとみがカードキーで部屋のドアを開けるとそこには女物の靴があった
そうしてリビングに行くとソファーに座っていた女性が立ち上がってこちらに向かってきた、かおりだ
「うふふ、ずいぶんと手厳しい説教をされたみたいね」
かおりは俺の目の前に来ると両手で頬を挟み込んで顔を近づけてきた
そしてキスをされた
長いキスだ、舌を入れられ唾液を流し込まれる、そして口を離す
「飲みなさい」
僕は言われた通りに飲み込んだ
すると頭を撫でながら呟いてくる
「良い子ね、それじゃあ寝室に行きましょうか」
するとさとみは僕を寝室に連れていきベッドに押し倒した
そうして服を脱がされる、あの日のように
そうして全裸になった僕を見て興奮したのか2人とも息を荒げている
そして2人も裸になった
「あぁ久しぶりだ…」
「そうね…」
2人は僕の体を舐めてくる、まるであの日の再現のようだ
そうして僕のいきり立った肉棒をみて2人が舐めてくる
「あはっ、やっぱり美味しいね君のこれ」
「君のここずっと舐めたかったよ」
「あ……ありがとうございます……」
そうして性行為が始まった
6年振りということもありとても気持ちよくあっという間に果ててしまった
「早すぎない?まだ1回目だよ?」
「ずいぶん早漏ね」
「すみません……あ……ああ……」
そうして何度も犯され続けた、そしていつの間にか数時間経ち2人の動きがようやく止まる
「ふぅ…気持ちよかった…」
「そうねぇ…」
(よかった、ようやく終わるんだ)
「さてと、これからお仕置きの時間だね」
「うふふ、そうね。悪い子にはお仕置きしなきゃ」
「…えっ」
かおりが僕のことを拘束する、するとさとみがペニスバンドを付けはじめた
僕はこれから起きることを想像して青ざめる
「…やだ…やだやだ!!離してよ!」
「うふっ♡暴れないの、どうせ私より力弱くて逃げられないんだから」
するとアナルにひんやりとしたローションを垂らされる、そして指を挿入される
「ひっ…お願いします…やめてください……」
「大丈夫、今日だけよ?♡」
「ほーら入れるぞ〜?」
さとみがペニスバンドを焦らすようにアナルに擦り付ける
「お願いします…それだけは嫌です……お願いします…お願いします」
「本当に嫌みたいねぇ…さとみぃどうするぅ?」
「ふーむ、そうだなぁ…」
さとみが腰を落としてきて挿入されていく
「あ"あ"あ"あ"」
「こうしようか♡」
「アハッ♡さとみったら鬼畜ねぇ」
さとみがピストンを始める、その度に前立腺を刺激されて快感が襲ってくる
「おっ……おおぉ……やめ…て…ダメ……」
「ダメじゃないよね?気持ちいいんでしょ?」
「気持ちよく……ないです…ぬいてください」
「へぇ、気持ちよくないんだぁ…なら」
さとみがペニスバンドの根本にあるスイッチを押した、するとペニスバンドが振動を始めた
「んぁぁぁぁあ♡♡♡」
「これでもっと気持ち良くなるよ?嬉しいでしょ?」
「やめ…て…んぃぃい♡♡」
「君が嘘つくからいけないんだよ?本当は気持ちいんでしょ?正直に言いなさい」
「気持ちよく…なんか…んん♡」
「正直に言ったらさとみやめてくれるかもよ?ほら言ってみな?」
「……いです…」
「聞こえないなぁ、もう一回言ってごらん?」
「……気持ちいです……だから……もう許してください……」
「そうだよね、君は私たちの所有物なんだから逆らうなんてありえないし逃げることなんてもっとありえないよね?」
「…はいぃ…んんぅ♡♡♡♡」
「これからはちゃんと言うこと聞いて逃げないって約束できる?」
「はいぃ♡♡約束しますぅぅう♡♡だからこれ止めてぇぇぇえ♡♡♡♡」
「そっか、ならさとみ」
「あぁ、そうだな」
さとみが抜こうとする…がすぐまた挿入される
「な…なんでぇ…?」
「ハハッ、本当に許して貰えると思ったのかい?6年も僕たちから逃げておいて」
「うふふ、許すわけないでしょう?どれだけ探したと思ってるのよ」
「そんな……いやだ……いやだ……」
僕は泣き出してしまった
「泣いても無駄だよ、これは罰だ」
「そうよ、受け入れなさい」
さとみが振動しているペニスバンドでピストンしてくる
前立腺が激しく刺激され果てしない快感が襲ってくる
「あひ……イクッ!♡♡」
「良いよ、イキなさい」
「ああっ……あああっっ!♡♡♡」
「あははっ♡可愛いね」
「いっぱい出たわねぇ、でもまだまだ終わらないわよ?」
「やだやだ、イクの止まらないの!♡♡もうやだ!!♡♡♡」
かおりにがっしり押さえつけられまったく動けずさとみのピストンをまともに受けてしまう
「あなたは一生私達の玩具なのよ」
「そうだ、お前は一生僕らのものだ」
「あぁぁあああ!!♡♡」
そうして僕は何度も犯された、2人の気が済むまで
落ち着いてくるとさとみがニコニコしながら話しかけてくる
「ほらこれを見てごらん」
「え?」
差し出されたスマホにはさとみとかおりに犯されている僕の姿があった
「また逃げ出したら…分かってるよね?これを逃げ出した先で関わった人にばらまくから」
「一生私たちと一緒ってことね♡」
「あ……あぁ…」
僕は悟った
これから毎日のように犯され続けるのだろう
きっとこの生活からは抜け出せないだろう
そして僕は諦めて抵抗する気力を完全に失った