この作品は異種姦、本来の鳥の生態とは異なる性描写が含まれます。そういうのが許せる人のみ閲覧してください。
──パルデア地方の一角、南一番エリアのとある水辺。生徒の通うアカデミーも目に見えるほど近く、新人トレーナーの多くが立ち寄ることになるこの場所だが、新人トレーナーにとって最初の鬼門だとも言われている。
『かろぉ...』
その理由がコイツ、"カラミンゴ"というポケモンである。まずはこの当時のポケモンといえば、初期ノーマル枠のグルトンをはじめ、タマンチュラやオラチフ、パモといった未進化ポケモンが生息する。ここを旅立つトレーナーは、まあ精々それらを進化させたものが手持ちにいるかどうかのレベル、ということをわかってほしい。
その中に混じって種族値500(下手な進化系ポケモンよりも高い数値)を叩きだしながら、この場にとっては破格の攻撃力とかなりの素早さ、そして集団で一斉に襲い掛かってくる習性から痛い目をみる生徒が後を絶たない。
そして私もその生徒の1人、ということになる。
────ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
え、あ、どうも。はじめまして。
ええ、私は現在カラミンゴの群れに
ばちゅっ!ばちゅっ!ばちゅっ!
「ふっ、あんっ....!」
捕獲に失敗してからというもの、カラミンゴの群れに飛び付かれてあっという間に捕まり、嘴でつつかれ、足蹴にされ制服を破られ、股間が露出するな否やおちんちんをねじ込まれて、逃げる暇もなくそのまま交尾。こんな感じです。穴だらけのスボンは今や脚を奪うだけの枷になり、ブレザーは破られ尽くして羽織ることも出来なくなってしまったので、ズボンだけ履いてます。まあ穴だらけで股間も露出したこんなもの、最早着ても脱いでも変わらないのですが。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あんっ♡あふっ、あんっ!!!!」
痛くないのかって?....結構気持ちいいですよ。朝から夜まで四六時中カラミンゴとひたすらパンパンするの、楽しいですし。普段は巣穴で子作りさせられてるんですが、たまに外出して青空の下、水辺でびしょ濡れになって犯されるのもいいです。
ドプッ!ゴプッ!!
大量の♂が代わる代わるやって来ては私を求めて股間の竿を勃起させる姿も可愛らしくて大好きです♡スマホロトムには延々録画を撮って貰いながら、あえて接合部がよく見えるアングルで中出しされる瞬間をズームにしてもらったり、採ってきて貰った木の実を互いに口に咥えて齧りあったり。時には二匹分のおちんちんを挿入れられて、交互にパンパンされたり。そんな私とカラミンゴ達の数日に渡るノンストップセックスを録画、録音し、羽目を外してはっちゃけていた。
「あっ♡♡あ、気持ちいいですっ!!!」
大した動機もポケモンもなく宝探しに望んだ私は、カラミンゴのおちんちんとセックスがもたらす快楽に堕とされていた。皆が私の身体に群がり、股間をおっ勃てて求めてくることに対して、優越感だったり背徳感だったり、とにかく承認欲求が満たされていく気がした。幼さ故に犯した過ちという傷が、身体を重ねる甘美な快感という形で刻み付けられていく。
もう後戻りはできないし、帰ることも叶わない。これからもっともっとポケモンと身体を重ねることになるのだ...と。無知蒙昧な学生の身ながら、その事実だけは頭に植え付けられていた。
─────
ばちゅっ!ばちゅっ!ばちゅっ!ばちゅっ!ばちゅっ!
「あんっ!!もっとお♡♡たくさん突いてくださいっ!!」
夜になれば巣穴の奥で大人しく、気絶するまで激しい交尾が始まる。彼らの多くは夜になると眠るのだが、ねごとで腰を振りながら子宮にみだれづきを繰り出してくる。常に急所に当てられながら、休む暇なく次から次へとねごとみだれづきの毒牙に掛けられていく。寝てるはずなのにちゃんと代わる代わる♂が仲良く回り巡って、私の身体を求めてくる。
寝ても覚めても接合は解けず、一匹、また一匹とカラミンゴ達が私の身体を貪っていく。私も休む時はカラミンゴの胴体に全身を擦り寄せ抱きつき、硬い地面で素肌が傷付かないようにしていた。
(ふっ.....くう...////)
『あんっ!!あっ♡♡♡♡ねえっ、もっとおおおっ♡♡』
そして、スマホロトムで録画したビデオを再生しながら1人で勝手に興奮する。頭には破壊されなかった無線ヘッドフォンを着け、様々な角度から色んな体位で犯される自分の声と映像を大音量&高画質で楽しんでいた。
(うわっ...すご....♡)
『ビュルルルッ!!ドプッ!ドプッ!』
今の場面はちょうど私のモノがアップになって、奥深くまで貫いてきたカラミンゴの竿に大量の精液を注がれているところだ。私の膣内もカラミンゴのおちんちんをがっつりと咥えて離そうとはしない。ああー...膣内に射精されながら掻き回されてるのがハッキリわかる。
『あ"っ、ぁぁぁあああ!!!』
(.....///)
絶頂に惚ける自分の姿に思わず頭を下げてしまう。腰をガクガク震わせながらきゃんきゃん鳴き喘いでいる、
でも、と股間が疼く。その
なのに.....なのに足りない。私のモノは物欲しそうに愛液という名の涎を垂らして、ヒクヒクと呼吸をするかのように震えている。
ズブッ!!!!
「っはあんっ!!」
『カロロッ!!』
私は更なる快感を求めて、自重を乗せたピストンでカラミンゴの目を覚まさせる。驚きのあまりカラミンゴも飛び起きてきた。
「もっとヤろうよカラミンゴ.....”インファイト”──────」
「ぁはあっ!!!」
私がカラミンゴに指示をした瞬間、カラミンゴは身体を立たせ私の膣内を突いてきた。今までにないほど強く暴力的に身体を押さえつけられる痛みと、天高く勃起したモノが私の子宮口を捉え、的確に急所を突かれた快感。
はあっ、やっばあ.....好きぃ.....♡♡♡
────パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
それからは、ひたすらカラミンゴと激しく求めあっていた。インファイトを指示してから明らかに交尾の速度が上がっている。まるで狂ったかのように一切の保身を捨てて、私とのセックスに全てを懸けている。
私も防御と特防を6段階下げられた状態、穴だらけのパンツを脱ぎ、首から足先まで全裸でカラミンゴと抱き合う。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
【きゅうしょにあたった!】
ばちゅっ!ばちゅっ!
【きゅうしょにあたった!】
「はあっ、あっ、もっと!もっとおおおっ!!」
【きゅうしょにあたった!】
ドプッ!びゅくくくくっ!!ゴプッ!ドプッ!
【きゅうしょにあたった!】
【きゅうしょにあたった!】
【きゅうしょにあたった!】
【きゅうしょにあたった!】
【きゅうしょにあたった!】
【中出しされてしまった!!】
ドプッ!【中出しされてしまった!!】ゴプッ!【中出しされてしまった!!】びゅくっ!【中出しされてしまった!!】ゴポッ!【中出しされてしまった!!】びゅるるっ!【中出しされてしまった!!】びゅーーーっ!【中出しされてしまった!!】
【中出しされてしまった!!】
【中出しされてしまった!!】
【中出しされてしまった!!】
「はーっ、はーっ♡♡♡」
何度中に射精されようと、カラミンゴの興味が逸れる気配はない。本当にこのままでは孕んでしまうではないか、ポケモンと人間のハーフが生まれるのではないだろうか...そう思わざるを得ないほどには、何十回も中出しされたし、身体も精液でびちゃびちゃに濡れていた。
「はーっ...撮れてるね。ぴーす♪」
宙に浮いていたスマホロトムが今までの光景をしっかり録画してくれている。白濁液の溜め池に尻餅をつき、カラミンゴのおちんちんをしっかりマンコで咥えて嬉しそうにピースしてる白髪の女。そんなの、私の他にいるわけがない。
───なら。
「よーし、こうなりゃとことん宝探しに付き合ってもらうよカラミンゴ、ロトム!」
『カローン!』
『最高画質での録画を開始...3...2.』
スマホロトムからのカウントダウンを聞いたカラミンゴが一度おちんちんを引き抜く。
『1.....ピロッ』
そしてスマホロトムの角度にあわせ、私のマンコにおちんちんをあてがってくる。つんつん、つんつん、と今にも挿入ってしまいそうな危機感を演出しながら、勃起したそれを見せつけてくる。
『欲しい、ほしいですっ!!貴方の子供を孕ませてっ!』
私も両手でマンコを広げ、彼に見せつける体勢になった。完璧におちんちんを求めてしまっている。そして、その先も。今この場にいるのはカラミンゴの♂の群れと、人の形をした発情期のカラミンゴの♀だ。姿形は違えども、相手との交尾を望む関係性はポケモンと言われてそう変わりない。
にゅぶっ!!!
『っあぁん!!!!』
あてがわれたおちんちんが、いとも簡単に私の膣内へと挿入っていった。すっかり慣れた私の膣内は彼のおちんちんを子宮口まで受け入れてしまう。
だめだ、この状態で中出しされたら本当に....
ばちゅっ!ばちゅっ!ばちゅっ!
「あんっ!!あんっ!!いいよおっ!いいよおおっ!!」
カラミンゴに種付けプレスをされながら、肉棒を受け入れ狂う私。カラミンゴの首に両手を回して、彼の身体を抱き止めて中出しをせがむ。
ゴリッ!ゴリッ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
私と、カラミンゴの”きょうえん”。互いに身体を重ね、貪り、一緒に気持ちよくなっていく。インファイトで互いに防御と特防を下げながら、激しく”すばやさ”を上げて求めあう。きゅうしょをさらけ出しあい、的確にあてられ、当てあって。
おちんちんとおまんこがぶつかる
───いや、一生逃がさない。終わることのないポケモンバトルを。大好きな
「あんっ!!あんっ!!イグッ!!イギましゅっ♡♡中に射精してっ!全部射精してえええっ!!!」
ばちゅっ!ばちゅっ!ばちゅっ!ばちゅっ!
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「ふああああああんっ!!!!!」
結果、カラミンゴのおちんちんは私の膣内の奥で大量に射精した。私も目が眩む快感に喘ぎ鳴かされ、精液を子宮へドクドクと注がれる。お互いに腰が砕け、脚を震わせ絶頂の余韻に浸っている。カラミンゴも性器を引き抜く体力が尽きたか、私に身体を委ねてくれていた。
私はモンスターボールに手を出しかけ、やめた。ゲットするのは今じゃなくていい。この中出しが済んだらにしよう。
─────
『あんっ!!あんっ!!』
あ、どうも。私です。シルキです。今はですね。寮の自室でヘッドフォンを着用してカラミンゴとのセックスが撮れたかの確認をしてるところです。
あれから私はなんとかアカデミーに忍び込み、服を奪取してから少し療養というかたちで大事には至らなかった。
そうだね....と、机の上に鎮座するタマゴとモンスターボールをみて、私は乾いた笑いを浮かべた。
彼女がここまでカラミンゴに執着され、求められるのは彼女が食べた料理のボーナス『着床パワー』が関係あります。
高個体値のポケモンのタマゴが生まれやすくなる代わりに、♀が着床(妊娠)するまで交尾をせがまれる....そんなパワーです。
※勿論こんなものはゲームには登場しません。