マッチョになるためにジムに通い始めた鈴木くんが色々教わる話

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誰かの性癖に刺さってくだされば幸いです
鈴木くん 身長160前半
長谷川さん 180後半



好きな子がマッチョな人が好きだと情報を手に入れた鈴木くんがジムに通い始めインストラクターの王子様系美人に色々教えてもらう話

僕の名前は鈴木海斗

 

高校で好きな人がマッチョの人を好んでいると聞いてジムにやってきた

 

噂によるとここのインストラクターが凄く厳しく鍛えてくれると聞いたのだが…

 

ジムの中に入り受付に声をかける

 

 

 

「今日予約してた鈴木なんですけど…」

 

「あっはいはい!鈴木さんですね!少々お待ちください、長谷川さーん!」

 

 

 

受付の人が後ろの扉をあけて長谷川さんという人を呼ぶ

 

少しすると長谷川さんらしき人が出てきた

 

 

 

髪型はショートボブで身長が180後半ぐらい…ありそう、それで分かりやすいくらい筋肉が浮き上がっている。

 

しかもスタイル抜群で思わず見惚れてしまう

 

 

 

「君が鈴木くんね、今日はよろしく」

 

「は、はい!よろしくお願いします!」

 

「ふふ、そんなに張り切らなくても大丈夫さ。最初はまったりやろう、怪我してもしょうがないしね」

 

「わ、わかりました、お願いします」

 

「じゃあまずストレッチから始めようか」

 

 

 

僕は長谷川さんの指示に従い柔軟を始める

 

 

 

「うん、少し硬いね。お風呂上がりにもストレッチした方がいいかな」

 

「わかりました!」

 

「少し補助するね」

 

 

 

そう言い長谷川さんが背中を押してくれる、胸が当たってる気がするけど…いや気にしない気にしない!

 

 

 

「よし、こんな感じだね。それじゃ次は腕立て伏せをしてみようか」

 

「はい!」

 

 

 

こんな感じで僕のトレーニングが始まった

 

 

 

「はい終了。ちょっと休憩しようか」

 

「はぁ……はぁ……ありがとうございます……」

 

「どうだった?」

 

「きつかったです……」

 

「でも初めてにしてはよくできてるよ」

 

「そ、そうですか…?」

 

「うん、えーっと鈴木くんは週4回だったよね?」

 

「はい、その予定です」

 

「わかった、それじゃまた明日も来てね」

 

「わかりました、ありがとうございました!」

 

 

 

 

 

そして2ヶ月ほど続けて筋肉が付き始めてきてトレーニングが終わったある日

 

長谷川さんが話しかけてくる

 

 

 

「今日もお疲れ様、ところで鈴木くんの食生活ってどんな感じなのかな?」

 

「えっ?普通の…ですかね?バランスよく食べれてるとは思うんですけど」

 

「そっか…この後暇かな?何だったら筋トレした後にちょうどいい食事を教えたいんだけど」

 

「ほんとですか!嬉しいです、行きます!」

 

「んふ♡…んっん、ならよかったそれじゃあ少し待っててくれ着替えてくる」

 

「はい!」

 

 

 

そして5分ほど待つと長谷川さんが戻ってきた

 

 

 

「待たせたね、さあ行こうか」

 

「はい!」

 

 

 

しばらく談笑しながら歩く

 

 

 

「あれ?そういえば今どこに向かってるんです?」

 

「ん?あぁごめん、言ってなかったね。僕の家さ」

 

「は、長谷川さんの家ですか?迷惑じゃないです?」

 

「全然平気だよ、気にしないで」

 

「そう…ですか?ならよかったです」

 

 

 

喋っていると一軒家につく

 

 

 

「さぁ着いたよ、あがってくれ」

 

「はい、お邪魔します」

 

 

 

長谷川さんが扉をあけてくれたので僕が先に入る

 

そしてリビングに通された

 

 

 

「ソファーにでも座っててくれ。飲み物は何が良いかい?」

 

「あっ何でも良いです」

 

「そうか、じゃあプロテインでいいかい?」

 

「えっあっはい」

 

「フフッ冗談さ、お茶を出すから安心してくれ」

 

 

 

長谷川さんが微笑みながら台所の方へ行く、からかわれたのかビックリした

 

 

 

「はい、どうぞ」

 

「ありがとうございます」

 

「それでね、食事のことなんだけど…」

 

 

 

長谷川さんは僕のとなりに座ってしばらく筋トレした後に良い食事を教えてもらった

 

 

 

「こんな感じかな、何か質問はあるかい?」

 

「いや大丈夫です!ありがとうございました!」

 

「あはは、役立ってくれたら幸いだよ。ところで君はどうしてジムに通いだしたんだい?」

 

「えーっと実は同じクラスに好きな子がいてですね…」

 

「ほう…」

 

「その子が筋肉ついてる人が好きって言っていて…それで通いだしたんです」

 

「ふーん、そうなんだ」

 

 

 

長谷川さんが若干不機嫌そうな顔になっている

 

僕が何かしちゃったかと思い話しかける

 

 

 

「あの…僕なにか」

 

「あっそうだ!今どのくらい筋肉ついたんだい?」

 

 

 

強引に話を変えるように長谷川さんがそう言った

 

 

 

「気になるなぁ…ちょっと上脱いでみてよ」

 

「え、えぇ恥ずかしいですよぉ」

 

「あはは、何を言ってるんだい。男だろ?」

 

「わ、わかりました」

 

 

 

僕はそう言われ恥ずかしいけど脱いでいく、長谷川さんに比べたら全然だから凄く恥ずかしい

 

そしてシャツも脱ぎ終わり上半身裸になる

 

 

 

「うんうん、そこそこ筋肉ついてきたみたいだね」

 

「長谷川さんに比べたら全然で恥ずかしいです…」

 

「あはは、僕はもう長いことトレーニングをしてるからね。僕の方が筋肉ついてるのは当然さ」

 

「そうなんですけど…」

 

「ふむ、それにしても君は肌白だねぇ。日焼け止めでも塗っているのかい?」

 

 

 

そう言いながら長谷川さんが僕に近づいてくる、上半身裸だからか何となく身構えてしまう

 

 

 

「何も塗ってないですけど…どうしました?」

 

「いや肌が綺麗だなと思ってね…」

 

 

 

長谷川さんが僕のうっすら浮かんでいる腹筋を触ってくる

 

 

 

「肌もこんなサラサラで…」

 

「長谷川さん…?くすぐったいです」

 

 

 

長谷川さんの手が徐々に上に近づいていき、そして僕の乳首に触れる

 

 

 

「乳首も綺麗な桜色だ…」

 

「あっ…やめてください…んっ…」

 

「ふふ、可愛い声だね…」

 

 

 

長谷川さんが乳首を指先で転がす、その度に感じてしまい喘ぎ声を出してしまう

 

 

 

「あぁ……だめです……長谷川さん……」

 

「ふふ、もっと気持ちよくしてあげるよ……」

 

 

 

長谷川さんの顔がどんどん近くなっていき…僕は受け入れてしまった

 

 

 

「ちゅぷ……れろ……♡」

 

「んん……♡」

 

 

 

長谷川さんと舌を絡め合う濃厚なディープキスをする

 

しばらくして口を離すと透明の糸がひいていた

 

 

 

「はぁ……はぁ……♡」

 

「はぁ…長谷川さん…♡」

 

 

 

長谷川さんが僕の股間を撫でる

 

 

 

「ほら見てごらん、君のここ…こんなに大きくなってるよ……?」

 

「だって……長谷川さんが……エッチなことするから……♡」

 

「フフッ、嫌だったかい?」

 

「嫌じゃ…ないです…♡」

 

「鈴木くんはどうして欲しい?」

 

「……僕のこと…めちゃくちゃにしてほしいです…♡」

 

「………」

 

 

 

すると長谷川さんが無言で僕のことを持ち上げてベッドまで運んでくれた

 

そして僕のことを押し倒した

 

僕の視界が長谷川さんでいっぱいになる

 

 

 

「鈴木くん……いいかい?」

 

「はい……お願いします……長谷川さん……♡」

 

 

 

長谷川さんが僕のズボンと下着を脱がす

 

そうすると僕の男性器が勢いよく飛び出してくる

 

 

 

「わぁ大きいね……♡」

 

「そ、そんな見つめられると恥ずかしいです……」

 

「フフッ」

 

 

 

長谷川さんは恥ずかしがってる僕の様子をみると裏筋をちろっと舐める

 

 

 

「ひぁっ…♡♡」

 

「んふっ♡可愛いなぁ」

 

 

 

そう言うと長谷川さんは男性器をぱくりとくわえた

 

 

 

「んん♡」

 

「長谷川さん……♡♡」

 

 

 

長谷川さんが舌を動かして刺激したり喉の奥まで入れてくれる

 

 

 

「あぁ…出ます……♡♡♡」

 

 

 

長谷川さんはラストスパートをかけるように激しく動く

 

 

 

「んんん〜!!♡♡」

 

 

 

そして長谷川さんの口の中に射精した

 

ゴグゴクゴク

 

長谷川さんは僕の男性器を離さず全部飲み干してくれる

 

そして射精の勢いが弱まると男性器に精液が残らないように吸いとってくる

 

ジュルルルル

 

 

 

「ひゃぁぁあ!♡♡」

 

「ふぅ、美味しかったよ」

 

「ハァ……ハァ……♡」

 

「それじゃ次はこっちだね……」

 

 

 

長谷川さんがホットパンツとパンストに手をかけ一気に下ろす

 

そして愛液にまみれた女性器があらわになった

 

 

 

「舐めてくれるかい?♡」

 

「はい…舐めます…♡」

 

 

 

長谷川さんが僕の顔にまたがり女性器を顔に近づける

 

濃くやらしいにおいが漂ってきて頭がクラクラしてくる

 

そして女性器が僕の口にあたり舐める

 

 

 

「ああんっ……♡」

 

 

 

僕が舌を動かす度に甘い吐息を漏らしている、そして舌を中に挿入した

 

 

 

「んぁぁあ!♡♡」

 

 

 

長谷川さんが女性器を僕の顔に擦り付けるように動かす

 

 

 

「あぁん!イクッ!イっちゃうっ!♡♡」

 

 

 

長谷川さんの体がビクンビクンとはねる

 

そして長谷川さんはぐったりとした様子で僕の横に寝転がった

 

 

 

「はぁ……♡はぁ……♡」

 

「気持ちよかったですか…?」

 

「うん♡最高だったよ♡君のも元気になってきたみたいだね♡♡」

 

「はい…」

 

「それじゃ、しちゃおうか♡」

 

 

 

長谷川さんが僕の上に覆いかぶさる、男性器を女性器の入口に当てた

 

 

 

「入れるね?♡」

 

「はい…♡♡」

 

ズブブッ

 

「あああっ……♡」

 

「くぅ……♡」

 

 

 

長谷川さんがゆっくりと腰を落としていく

 

 

 

「ふふ、入ったよ♡」

 

 

 

長谷川さんが艶かしい笑みを浮かべながらお腹を撫でる

 

 

 

「暖かくて…ぐちょぐちょで…気持ちいいです♡♡」

 

「僕もだよ♡」

 

 

 

長谷川さんが僕の上で動き始める

 

 

 

「あっ……♡すごいっ……♡♡」

 

「んぅ♡……君は…誰が好きなんだい?」

 

 

 

急に動きを止めて問いかけてくる

 

 

 

「…そ、それは…」

 

 

 

僕が答えづらそうにしていると長谷川さんは自分の唇で僕の言葉を奪うようにキスをした、そして舌を入れて快感を与えてくる

 

 

 

「ちゅぷ……れろ……♡」

 

「んん……♡」

 

「ぷはっ♡…君は誰が好きなんだい?♡」

 

 

 

長谷川さんが再度問いかけてくる、僕は快感で頭がぼんやりしながら答える

 

 

 

「はぁはぁ♡…は…長谷川さんでしゅ♡長谷川さんがだいしゅきです♡♡」

 

「ふふ♡いい子だね…ただ返事が遅かったからお仕置きだ♡」

 

「えっ」

 

 

 

そう言うと長谷川さんが激しくピストン運動を始める

 

 

 

「あぁぁあああ!!!♡♡♡」

 

「ほらほら♡」

 

「だめぇ♡♡イッちゃいます♡♡」

 

「我慢しないとダメじゃないか♡」

 

 

 

長谷川さんがさらに強く早く動かしてくる

 

 

 

「あぁぁぁ♡♡無理むりムリ♡♡♡イクっイクっっ♡♡♡♡」

 

「んっ♡♡」

 

 

 

僕は長谷川さんの膣内に射精した、だけど長谷川さんがまだ腰を振っている

 

 

 

「はせっ……長谷川しゃん♡♡僕いまイってます♡♡♡」

 

「お仕置きだと言ったろう?♡♡僕がイクまで動かし続けるからなっ♡♡♡」

 

「そんなの無理ぃ♡♡♡」

 

「君が誰のものなのかしっかり教えてあげるよ♡♡♡」

 

 

 

長谷川さんがラススパートをかけるように激しく動く

 

 

 

「んんっ♡♡」

 

「長谷川しゃぁん♡♡気持ちい♡♡だいしゅきっ♡♡♡」

 

「あぁぁ鈴木くんっっ♡♡♡僕も……イクぅっ♡♡♡♡」

 

 

 

長谷川さんの体がビクンッビクンッと震え、僕の上に倒れ込むようにして乗っかる

 

お互い息切れしながらしばらく見つめ合う

 

そして落ち着いてきて長谷川さんが話す

 

 

 

「君は僕のものだからね、誰にも渡さない」

 

 

 

そう言いながら強く抱きしめてくる

 

僕は抱きしめられて安心感と幸福感に包まれる

 

長谷川さんに頭を優しく撫でられる 

 

 

 

「大好きだよ、愛してる」

 

 

 

耳元で囁かれるその言葉に胸がキュンとする

 

僕は抱きしめられ幸福感に包まれながら眠りについた


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