──ねぇ、知ってる?キョーコが捕まえたっつーおっさんの話〜。
──知ってる知ってる。10万ポンと渡して説教だけしたってヤツよね?
──そーそー。カモっちゃおっかってソーダンしててさ。
──冴えねーおっさんの説教に付き合ってやってんだから10万って(笑)
──でもさー、当のキョーコが約束とかで教えらんねーって言っててさ?
──キョーコ専のカモにしちゃったんじゃない?
──いーよねー、羽振りのいいカモ。アタシらも当たり引きてーよね♪
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辺鄙な通りにあるラブホテル街の一角、その一軒の中に、松宜志喬子はいた。
制服も、下着も全てを脱ぎ去った、生まれたままの姿を晒しながら、トロトロに蕩けた笑顔を見せている。
愛撫も自慰もしていないのに、秘部は愛液で濡れており。
「おじさまぁ〜♪今日もパパ活やっちゃったキョーコにオシオキして♪」
自分に説教したオッサンにメスガキムーブを決め、10万貰ったことに味をしめて二度目、三度目の呼び出しをして、煽りまくった結果、犯された────それが一週間ほども前の話だ。
泣きながら謝り、赦しを請いながら、しかしおっさんの巨根に処女を奪われ、アヘ顔でイくまで躾けられて。
彼ピもいるんよー♪とか言っていたが、そんなものはいない。
孕め、孕めと耳元で囁かれながら、初めて子宮で精子を受け止めて。
処女も、ファーストキスも、初膣内射精も、初アナルも捧げた相手のおじさまは、実はバツイチと聞かされて。
「喬子ちゃんはいけないな、こんな脂ぎったアラフォーのおじさんをカモにするつもりだろう?」
「おじさまがいけないんですよぉ?あんな初体験しちゃったら、同級生となんて付き合えないんだもん♪」
「今日はどんなプレイがお好みかな?」
「昨日と同じぃ、キョーコがドロドロのトロトロになるまで………キョーコがおじさまのメスドレーだって、教えてほしーなぁっ♪」
「牝奴隷なんて、未成年の娘さんが言うもんじゃあない。………お小遣いは幾らぐらいほしいんだ?」
「お小遣いなんてもういらないからぁ♪毎日キョーコとラブラブエッチしてほしいの♪」
「そんなことを言われたら、おじさんは嬉しくて滾っちゃうんだよ?」
「えへへぇ♪」
喬子とて、元からこんな淫乱ではなかったのに。
アラフォーおじさんに抱き締められたときに胸がキュンとしてしまったり、恋人同士でするようなキスを心地良く思ったりと、性癖がこのおじさんに開拓されてしまっているのだ。
昨日は二時間休みなく犯される、なんて尋常じゃない経験もしたのに、その後帰ってからも、学校にいるときでさえ犯されたい衝動が止まらなくなってしまって。
昼休みに、取るものも取り敢えずおじさんにおねだりしたのだ。
今日空いてますかー?なんて軽い感じだったけど、すぐにオーケーの返事が来て。
学校の授業が終わったら、すぐにいつもの喫茶店に向かった。
早く犯されたい、いっぱいキスしたい、抱きしめられたい。
脳が真っピンクに染まった喬子は、会ってすぐにラブホいこー!とお願いし、連れて行ってもらって。
おじさんがシャワーを浴びている最中にも我慢できなくて、全裸でシャワールームに突撃したのだ。
困り顔のおじさんに、はしたない格好で種付けのおねだりをして。
熱り立った怒張に頬を緩めて。
喬子のチョロすぎる子宮と連動して、アヘ声でキスのおねだりをするまで、あと数秒───
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『ざ、ざぁこざぁこ♡ざこちんぽ♡生意気なギャルも孕ませられないざぁこ♡そんなざこちんぽにキョーコは負けな─────♡♡♡♡♡』
『だめぇ♡おじさまチンポ強すぎなのぉ♡♡♡キョーコのザコマンコ分からされてるからぁ♡♡♡キョーコの子宮負けてるからぁ♡♡♡』
『チューしてぇっ♡♡おじさまのキスハメで孕ませて♡♡♡コンドームなんてしちゃだめだからぁっ♡♡♡あれやってあれぇっ♡♡♡』
『キョーコの耳元で優しく孕め、孕めっていっぱいいって♡♡♡♡キョーコのおっぱいからミルク出るまで搾って♡♡♡』
『キョーコ、おじさまのお嫁さんになる♡♡♡お嫁さんになって毎日ラブラブレイプしてもらう♡♡♡おじさまの赤ちゃんを妊娠してからウェディングドレス着るの♡♡♡♡』
『またアヘ顔しちゃってる♡♡♡おじさまチンポが入ってくるだけでアヘっちゃうザコメスでごめんなさい♡♡♡♡』
『お小遣いの代わりにおじさまミルクちょーだい♡♡♡♡♡』
『おじさま♡♡♡♡だいしゅきぃ♡♡♡♡』
『これから毎日おじさまとラブハメするのぉぉぉ♡♡♡♡♡』
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──ねぇ、知ってる?キョーコの話。
──知ってる知ってる。結婚しちゃったんでしょ?おっさんと。
──パパ活で捕まえたのがいい会社に努めてるお偉い人だったってw
──マジ?ヤバくない?
──いやー、うちら結婚できる歳だったしね。
──結婚前提の純愛だったってゴリ押しだったん?
──そうそう。でさ、そのキョーコと久々に話したんよ。
──そーなん?
──そーなんよ。でさ、キョーコのパパと同い年ぐらいで、稼ぎのいいパパが何人かいるんだって。
──…………へぇ?
──向こうは若い娘と結婚したい稼ぎのいいパパ。こっちはお金にゆとりのある楽で楽しい将来を夢見てるJ○。利害が一致してねー?
──何するん?
──パパたちとの乱○パーティ♡
──マジ?
──マジ♡向こうは5人ぐらいいるらしいんよ♡今のとこパパ活女子は私だけなんだけどね♡
──あたしも参加するわ♪お小遣いとかいらねーから♪パパたちに思っきり乱○出来て、旦那様も見つかるかも知れないんじゃんね♪
──おっけおっけ♡キョーコとそのパパはいないけど、二人で五人のパパたちとラブラブ乱○しちゃおっか♡
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【松宜志喬子】
パパ活で遊んでいたJ○。
ある日、引っ掛けたおじさんがお金を渡して注意だけで済ませたことで調子に乗ってしまったおバカな娘。
メスガキムーブで煽った結果処女もファーストキスも何もかもをおじさんに捧げることになったが、そんなことより絶倫だったおじさんに完璧に分からされてしまった。
一度快楽の虜になったが最後、完全におじさんの虜になってしまい、妊娠や結婚もあっさりと受け止める程度にはべた惚れ。
友人におじさんの同僚とのパパ活を勧めたところ、友人たちも沼にハマることに。
【おじさん】
名のある企業で働いている、役職持ちの偉い人。
その絶倫ぶりに耐えられなかった嫁さんと離婚して久しく、パパ活に手を染めようとしても一度目は躊躇してしまうなど善人気質。
お金を渡して終わらせたつもりの喬子との関係は、味をしめた喬子からの二度目の連絡で再燃し、調子に乗った小娘に対するお仕置き程度のつもりで絶倫ぶりを発揮。
壊れてしまうのでは?と不安にかられることもあったが、喬子はあっさりと快楽堕ちして順応。
前妻とは違う反応と、お金抜きにイチャイチャしたがるようになった喬子に絆され、そのままゴールインまで突っ切った。
同僚に馴れ初めをそれとなく伝えたところ羨ましがられ、それを喬子に伝えたところ友人に紹介してくれることに。
でも愛しい若妻の痴態を他の男には見せたくないから、喬子の参加は駄目だと伝えている。
【友人A】
喬子の現状を聞いて羨ましがる娘。
喬子からおじさんたちとの乱○パパ活の話を聞いて、チャンスと思い一も二も無く乗ることにするなど決断力は格別に高い。
無論処女でもないし、ファーストキスもとっくの昔に何処かの誰かに捧げているが、それはそうと中年のおじさんたちとの情熱的な性交に陥落。
結局20歳以上歳の離れたパパの子を孕んだことで、そのパパと結婚することになるのは、また別の話。
【友人B】
パパ活してはいるけど、勉強もしっかりしてる系のJ○。
友人Aから誘われた乱○パパ活にも参加はしたし、おじさんたちとの情熱的な性交に陥落もしたし、後ろの穴も許した。
その中で目指す資格などに明るいおじさんと出会い、頻繁に連絡を取るようになり、勉強したり性交したりして交流を重ねたのち結婚。
大学卒業までは結婚出来ないから♪と言っていたが、その分二人の欲望はグツグツに煮え滾り、大学卒業式の日に狂ったように愛し合い、腹ボテでウェディングドレスを着た猛者でもある。