依頼を受けて死体を修復する主人公。
今回の依頼は世界一の美姫と名高い"白の姫君"リーヴィア様の死体の修復依頼だった。

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死体を扱うけど胸糞とかはないです多分


美女の死体で遊ぶ話

 人は死ぬと「生物」から「物」へと変わる。

 だから死体はアイテムボックスに入れる事が出来るし、修復魔法を掛ける事が出来るのだ。

 

 俺と師匠は王都一の修復魔法使いと言われている。壊れた物を元の状態に戻すこの魔法は、習得が難しい事からかなり重宝される。

 

 俺達くらいになれば伝説級の武具や、王城そのものを修復して綺麗な状態にする事が出来るのだ。一度の仕事で何億もの金が手に入るのだから真面目に毎日働くのが馬鹿らしく思えるレベルだ。

 

 そんな俺と師匠だが、年に十数件の頻度でとある依頼も受けている。

 それが死体の修復だ。

 

 戦いで死んだ者や、毒殺された者の死体はそれほど綺麗とは言えない。通常ならそれでも仕方なく棺桶に隠して葬式なんかをするのだが、高貴な人になると葬式の為だけに死体の傷を修復して欲しいと家族が依頼してくるのだ。

 

 それを俺は嬉々として受けるようにしている。なぜなら高貴な人は例外なく美形で、死体を預かっている間はその美形の身体を自由に出来るからだ。

 

 大切に育てられた貴族のお姫様の死体を、修復魔法で生前以上に美しくした後、着ているドレスを脱がして乳や女性器を自由に触る。その子が誰にも許したことの無い身体を死後に辱めるこの背徳感。

 

 最高ではなかろうか。

 

 師匠は師匠で他人の秘密を暴くのが好きな人だから、いつも俺と一緒に死体を眺めている。彼女も一応女性だから最初のうちは俺も遠慮していたが、今では一緒に死体のマンコの穴を覗き込む仲である。

 

 俺の書斎には数十人の女性達の死体を撮影した写真集があるのだが、遺族が見たら泣き崩れるような物ばかりだ。そのコレクションを夜な夜な眺めるのが俺の趣味と言ってもいいだろう。

 

 特にお気に入りなのが5年前に修復した"戦姫"カールラの写真だ。

 

 護国の英雄カールラは知らぬ者のいない王国最強の戦士だった。隣の帝国との戦争では1人で千人以上の敵兵を屠るなどし、何度もその侵攻を防いでいた。彼女は容姿も大変恵まれていて、味方の士気を上げる役割も果たしていた。

 

 そんなカールラだったが、残念な事に5年前に敵将との一騎打ちに敗れて討ち取られてしまったのだ。そして、その死体の修復依頼を師匠が受けて来たのだ。

 

 目の前に横たわる無防備な英雄を見て俺達はテンションが上がってしまい、気付けばカールラに全裸でV字開脚させていた。何度も接写した写真にはケツの穴まで丸見えになった彼女の姿が写っている。

 

 これ以上の写真が撮れる事はもうないだろうと思える傑作だった。

 

 

 

 ★

 

 

 

「弟子よ! とんでもない依頼を受けてしまったのじゃ!」

 

 ある日。城に呼ばれていた師匠が帰ってくるなり満面の笑みでそう言った。上級エルフの師匠は見た目12歳程度の少女だが、実際は500年くらい生きている大魔法使いだ。20年前に孤児だった俺を拾ってくれた時から全く見た目が変わっていない。

 

「その顔は死体案件ですね、師匠。また城の修復とか依頼されたら面倒だったので助かります。それで? 今回は誰が死んだんですか?」

 

「聞いて驚け! 先日死んだのはなんと"白の姫君"リーヴィア様じゃ! 最近見んとは思っておったが、どうやら半年くらい前から病気だったみたいじゃな」

 

「はぁああああっ!!? 等国の姫じゃないですか! マジですか? カールラの時の比じゃないくらい国が揺らぎますよ」

 

「うむ。この情報を戦場の兵達が知ったら士気はガタ落ちじゃろうな。伊達に等国と呼ばれておらんしの」

 

 あまりのビッグネームに俺は珍しく大きな声を出してしまう。

 

 等国。国家と同等の価値のある存在。それが"白の姫君"リーヴィアだ。その評価は誇張ではなく、王国を侵略しようとしている帝国の皇帝すらリーヴィアが手に入るなら王国を諦めてもいいと宣言しているほどだ。王国が持つ最強のカードと言っても過言ではないだろう。

 

「リーヴィア様の死って公表して大丈夫なんですかね? 隠せる限り隠した方がいいんじゃ……。──あ、別に修復したからと言って必ず葬式する訳じゃないのか」

 

「いや、来週大々的にするらしいのじゃ。国王はリーヴィア様を溺愛しておったからの。国益よりも愛する娘の死を国民に弔って欲しいと考えたんじゃろ」

 

「へえ。父親としては間違ってないですけど、国王としては失格ですね」

 

「じゃが、お陰で世界一の美姫の死体を預かれるのじゃ。お前も興味あるじゃろ? リーヴィア様の身体」

 

「当然です。やっべ、ドキドキしてきた」

 

 別に愛国者でも何でもない俺からすればリーヴィア様の死が齎す影響なんてどうでもいい事だ。それよりも死体コレクションに最高の一枚が加わる事に高揚してしまう。

 

 今からリーヴィア様にどんなポーズを取らせようかと楽しみで仕方がなかった。

 

 

 

 2日後。俺と師匠の家にはリーヴィア様の死体が運び込まれていた。ベッドに横たわる彼女は、純白のドレスを身に着け、頭には銀色のティアラを乗せている。

 

 しかし、そんな装飾品すら霞むレベルで彼女の容姿は整っており、腰まで伸びる白銀の髪はそこらの宝石の何百倍も価値があるように見える。

 

 世界一の美女と名高い彼女は、妖精の血を引く師匠よりも幻想的な見た目をしていた。これまで俺が見て来た中で1番の美少女は師匠だったのだが、それも今日までかもしれない。

 

「これで純然たる人間なんじゃから凄まじいの。儂ですらちょっと欲情しそうになるのじゃ。さーてと。どこから見ていこうかの〜」

 

 師匠が鼻歌を唄いながらリーヴィア様を見る。今回の依頼は師匠宛てだから俺は大人しく見に徹する。

 

 師匠はドレスのスカートを捲ってみたり、大きな胸を揉んだりして観察した後、リーヴィア様の胸元を一気にはだけさせた。

 

「ほほう。顔だけでなく胸の形も整っておるの。弟子。お前も見てみろ。この大きな膨らみの上にある小さく慎ましい乳輪を。エロスと清楚を両立させとるのじゃ」

 

 露出した白いおっぱいは師匠の言う通り豊かに実っていてイヤラしい。生前は会う男皆の視線をそこに集めていた事は想像に難くない。だが、その中心にある乳首まで見た事のある男は果たしているのだろうか。

 

 師匠は定規を使ってリーヴィア様の乳首や乳輪の長さを測り始める。そうやって多くの女性の恥ずかしい場所の数字を比べるのが師匠の趣味なのだ。

 

「この感じじゃと、勃起時には乳輪も目に見えて膨らむタイプじゃな。さぞ淫らじゃったろうに、二度と見れんとは勿体ないの。きっとこんな感じじゃろな」

 

 師匠が指で遺体の乳首を引っ張る。修復魔法で死んだ直後の状態に戻している為、硬直もなく乳房は乳首に引っ張られるようにして形を変えていた。

 

「俺は死体を弄ぶ方が尊厳を穢してる感じがして好きですけど、師匠は反応がある生身の方が好きな感じですか?」

 

「儂もどっちかと言えば死体の方が好きじゃ。じゃが、リーヴィア様クラスになると色々な姿も見てみたいじゃろ? こうやって乳首を愛撫してやればどんな表情を見せてくれたのかと気になってしまうわ」

 

 なるほど。師匠の言う事も理解出来る。生きていたら俺なんかが触れられるような方ではなかったが、妄想する分には自由だしな。乳首を尖らせて恥ずかしそうに頬を赤らめたのか、それとも冷めた目を向けて来たのか、その答えを知る事ができないとなると確かに残念だ。

 

 俺がそんなことを考えてる間にも師匠はリーヴィア様の乳首を高速で擦ったり、胸を激しく揺らしてその様子を動画に収めていた。目を半開きにして宙を見つめるリーヴィア様の顔は女神の様に美しくて神秘的だが、おっぱいをプルンプルンと跳ねさせている様子は少し滑稽だ。その差がめちゃくちゃエロかった。

 

 しばらくして満足したのか、師匠はリーヴィア様の下半身の方へと移動した。

 

 恐らく俺ですら手を出せないくらい高価な純白のドレス。その裾を摘んだ師匠はゆっくりと上へと捲り上げていく。白い花柄のストッキングに包まれた脚が露わになり、付け根にある剥き出しの太ももが見えた直後、遂にリーヴィア様の秘所を隠す下着が晒された。

 

「流石は"白の姫君"。ドレスやストッキングだけでなくショーツまで純白とは徹底しておる。これいくらくらいするんじゃろな? すごい手触りがいいのじゃ」

 

「案外、着せ替えた奴の趣味だったりして。このドレスも下着も国王あたりが選んで身に着けさせたならそれはそれでエロいですね」

 

「おお、確かにな。きっと城の誰かがリーヴィア様にこのショーツを穿かせたんじゃ。恐らくメイドじゃろうが、ワンチャン国王の可能性もあるの。かの姫君が父親におまんこを見られながら下着を穿かされたとか考えるだけで興奮するのじゃ」

 

 師匠と2人で盛り上がりながらリーヴィア様の丸出しのおパンツを眺める。この光景を見る為なら家族を売る男だって少なくないだろう。それを見放題なのだから修復魔法使いは良い仕事だ。

 

 師匠はパシャリと写真を一枚撮ると、あっさりと下着も脱がし始めた。それなりにある下の毛の茂みが姿を表すと、その後に綺麗な一本筋が顔を出した。

 

 感動して食い入るようにして見る俺とは対照的に、師匠は自然な手付きで陰毛を撫で回し、割れ目に指を這わせる。

 

「どれどれ。おお、ちゃんと膜はあるのじゃ。これ程の美姫を誰も抱けなかったのは勿体ないの」

 

 師匠はピタリと閉じた割れ目を指で広げると露出した膣穴を覗き込んだ。

 

「俺はなんか安心しました。これでリーヴィア様が中古だったら裸見た感動も半減しますし」

 

「確かにの。お、陰核は少し使い込んだ形跡があるのじゃ。ここを自分で弄ってオナニーしとったに違いない。カ〜! 性欲とは無縁そうな顔しといてヤル事はやっとった訳じゃな」

 

 師匠の指で剥き出しにされたリーヴィア様のクリトリス。そこは少し皮から捲れ、色も濃くなっていた。白の姫君と言えども年頃の女に変わりなかったと言う事だろう。

 

 師匠はそれから陰核の大きさや膣の深さなどを測っていき、記録を取っていった。

 

 

 

「うむ。儂は概ね満足じゃ。弟子よ、後はお前が好きにして良いぞ」

 

 しばらくして、師匠はそう言ってリーヴィア様の身体を俺の方に向ける。大きく脚を開かされた姫君は、秘所に太いディルドを挿入されて処女膜を貫かれていた。

 

 俺も師匠が記録する合間にリーヴィア様の身体を触って楽しんでいたので、やり切った感はある。後はもう少し無様さを引き立ててから撮影するだけだ。

 

 俺は女性器に入っている物とは別にもう一本ディルドを取り出すと、リーヴィア様のお尻の穴に突っ込んだ。ガニ股に近い格好になり、せっかくの高価なドレスは捲れ上がって下半身が丸出しになった彼女は、前後の穴を犯されて尊厳を破壊されている。

 

 なかなか良い絵になったが、もうひとつ何か足りない。そう考えた俺はリーヴィア様の足からショーツを脱がすと、彼女の頭に被せてみた。

 

 滑稽さが増したものの、ショーツが高価なせいで下品さがない気がする。その後も顔に被せてみたり、おっぱいに被せてみたのだが、納得のいく絵にはならなかった。

 

「なんじゃ、手こずっておるの。何がしたいんじゃ?」

 

「美姫として有名なリーヴィア様が絶対しないような格好にしてみたいんですけど」

 

「なら本人の下着を使っておる所から間違いじゃな。それに少し遠慮が見えるの。別に死体に何をしたって最後に修復魔法を掛ければ元通りになるんじゃからやりたいようにやって良いのじゃ。──見ておれ」

 

 そういうと師匠は部屋を出ていき、少しして青と白の縞パンを手に戻って来た。恐らく自分の物を部屋から持って来たのだろう。それをリーヴィア様に穿かせると、確かにアンバランスな感じが出ていた。高貴な女性に縞パンを穿かせるのはかなり面白い遊びかもしれない。

 

 師匠はそれから更にリーヴィア様の身体に手を加えていく。両乳首は洗濯バサミで挟み、まぶたをテープで留めて白目を剥かせ、鼻にはフックを掛けて豚のように引き伸ばす。そこまですると世界一の美姫も流石に不細工になった。

 

 美女は見ていて目の保養になるが、美女を醜く変える事もまた見ていて楽しく、興奮してしまう。

 俺はその姿を夢中になって撮影した。

 

 

 

 結局、リーヴィア様の写真は2枚ほど俺のコレクションに加える事にした。

 

 1枚は彼女の美しさとエロさを引き出した物だ。そこには等国の姫に相応しい高貴で神秘的な顔で眠るリーヴィア様の姿がある。ドレスのスカートを自分の手に握らせ、下半身を露出させた彼女。白い下着は太ももまで下ろされ、無垢な割れ目を晒している。

 

 一方で2枚目は徹底的にリーヴィア様を貶めた写真となっていた。顔は白目を剥き、豚鼻になり一目では誰だか分からない有り様だ。ドレスの胸元ははだけて大きな乳が丸出しになっており、その中心の乳首には洗濯バサミがぶら下がっている。下半身はガニ股になり、広げられた女性器には太いディルドが半ばまで入れられていた。

 

 この2枚の写真を撮った後、俺は師匠の許可を得てリーヴィア様をレイプした。その間、師匠は別室に移動してくれた為、俺はこっそりリーヴィア様の脚から縞パンを脱がして匂いを嗅がしてもらった。世界一の美女が好きな人のパンツを穿いているなんて鬼に金棒のような状態だ。俺の逸物も大いに反応し、何度もリーヴィア様の膣に中出ししてしまった。

 

「満足したかの? なら次は儂の番じゃな。しばらく外に出ておれ」

 

 戻って来た師匠はそう言って俺を部屋から追い出す。珍しく彼女も死体に欲情したようだ。俺は一度部屋から出ると、ドアの隙間から中を覗き見た。

 

 スカートとパンツを脱ぎ、可愛らしいオマンコを丸出しにした師匠は、俺の性液を垂れ流すリーヴィア様の女性器に自分のモノを重ねるとゆっくりと腰を振り始めた。

 

 

 

 ★

 

 

 

 数日後。リーヴィア様の修復も完了させて城からの使者に死体を渡した俺達は少なくない額の報酬を貰った。リーヴィア様の死はようやく国民にも公表され、王都は悲しみに暮れていつもより活気がないように思える。

 

 そんな街の中を歩き、買い物を済ませた俺は早足で家に戻った。玄関を通ってリビングに入ると、そこに1人の女性がいる事に気付き、慌てて頭を下げる。

 

「お疲れ様です、騎士様。えっと、今日はどういったご用件でしょうか?」

 

 彼女はリーヴィア様の死体の修復依頼をしてきた城の騎士だ。整った容姿の若い女性だがリーヴィア様の護衛をしていたのだと以前話していた。それだけ腕も立つのだろう。

 

 家にいる筈の師匠の姿が見当たらず、どこか不機嫌な様子で椅子に腰掛ける彼女の姿に疑問を抱きながら声を掛けるとキツい目で睨み返されてしまった。

 

「──貴方も関わった証拠が有ればこの場で斬り捨てるのですが」

 

「斬り……え? 何と言いました?」

 

 何か物騒な言葉が騎士様の口から発せられる。

 

「はぁ……。私が来た目的は警告と処罰の為です。返還された姫様の御遺体に必要以上に修復魔法が掛けられた形跡がありました。主に胸と下半身に。言っている意味はわかりますね? ドロテア様……いえ、ドロテアは女性ですので陛下も信用して依頼されたのですが、見事に裏切られる形になりました」

 

「な、何かの間違いでは?」

 

「そう信じたかったのですが、こんなモノを見つけてしまいましたので、残念です。一応聞いておきますが、貴方はこれに心当たりはありますか?」

 

 騎士様が取り出したのは数十枚の写真の束だ。その1番上にはリーヴィア様の哀れな姿が写っている。間違いなく俺のコレクションだ。隠していた筈だがどういう訳か見つかったらしい。

 

 俺は冷や汗をかきながら首を振った。

 

「い、いえ。初めて見ました」

 

「まあ、貴方ならそう答えるでしょうね。今回の依頼はドロテア個人にした物ですし、貴方は部外者とも言えます。証拠もありませんので私には貴方をどうこうする事はできません」

 

「そ、そうですか」

 

「──ですが、もし関わっていたと分かった時には必ず殺しに来ますので覚悟しておいて下さい」

 

 殺意のこもった目で睨みながらそう言うと、騎士様は立ち上がって俺の横を通り過ぎて行く。その目は完全に俺が黒だと確信していた。俺は顔が真っ青になるのを自覚する。

 

「……あの、師匠は?」

 

「奥の部屋にいますよ。彼女のこれまでの功績から陛下もあの程度の罰で御許しになりましたが二度目はありません。目覚めたらそう伝えておいて下さい。では」

 

 俺は彼女が出て行ってからもしばらく動けなかった。

 

 数分後。動悸が少し治まってから奥の部屋を確認する。そこには寝台の上に横たわる師匠の姿があった。

 

「なんとまあ……」

 

 服を全て脱がされて全裸を晒した彼女。小ぶりなおっぱいの先端は固く尖り、脚はガニ股に開かされている。女性器と肛門には俺の持つ中でも特に大きいディルドが2本挿入されていて、尿道からは今も潮が噴き出ていた。

 

 俺達がリーヴィア様にしたのと同じ事を師匠はされていたのだ。いつも余裕を見せていた顔は白目を剥いており、口には穿いていたパンツを詰め込まれていた。

 

 師匠は500年生きているだけあって修復魔法以外の腕も一級品だ。実力ならそこらの騎士には負けない筈だが、そんな彼女すら一方的にやられるくらいあの女騎士は強かったのだろう。

 

 俺はいそいそと部屋から魔動カメラを持ってくると、師匠の無様な姿を撮影したのだった。

 

師匠を殺すか迷ったんですけど

  • 殺して欲しかった
  • 生きてて良かった

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