山野光波(ミツハ)が異世界に転移した来た時、能力のことにも気づかないでコレットにも出会わず、ゴブリンに出会ってしまいそのまま孕み袋となり最終的には幸せになる世界線の話




R18系の小説は初めてです
老後に備えて異世界で8万枚の金貨を貯めますのエッチな漫画も小説もほぼないに等しかったので書いてみました。
これからも2次創作作品の多い作品ではなくマイナーチックな作品の2次創作をメインに書いていこうかと思っております
この作品を書いてほしいなどありましたら拙い文でよろしければ、コメント・感想にてお待ちしております




AIにてミツハ妊娠のイメージイラストを作成しました
pixivにて公開しております
下のURLから興味のある方はどうぞ
https://www.pixiv.net/artworks/108691495

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老後に備えて異世界で8万枚の金貨を貯めます~みつはゴブリンの孕み袋に堕ちる~

…疲れた。歩き始めてもう2時間

ここはかなりうっそうとした森の中、あまり手入れされている様子はなし、小道らしきものも見当たらず

勿論人影も皆無

日も差さない森の中、方位も判らず、適当な方角に進んでいるだけ 

それも、木々や岩などを避けつつ歩いているから真っ直ぐ進んでいる保証は全くない

もしかするとグルグルと同じところを回っているだけという可能性も…

 一応、時々目印みたいなものは付けているけど

「ここは本当にどこなのよ!!!!」

と叫んでしまった

そうこんな森の中で叫んでしまったのだ

その叫び声は近くをうろついていた緑色の身体を持つ生物に聞こえてしまったようだ。

ガサガサという音をたてながら茂みから出てきた

ミツハもその草の音を聞いてそちらの方に視線向けた

(あれ?あいつって確かゴブリンじゃなかった?)

それはゲームとかに出てくるゴブリンそのものの姿形をしていた

ただし、身長は150cmくらいしかないし手には棍棒を持っている。服なんて着ていない。まあ当たり前だけどね。そして、何より違うのはその大きさだ。人間とは違うサイズである。およそ25センチはあるのではないだろうか。太さも拳ほどのサイズはある

「で、でか!」

そう叫んでしまうのも無理がないほど大きかったのである

ゴブリンのチ〇ポは

しかもそれが目の前にあるのだから恐怖以外の何も感じられない

しかし、ゴブリンの方はそれを気にすることもなく、むしろ喜んでいるようにすら見える

それを見た瞬間に私の頭の中で警鐘が激しく鳴り響いた

私は咄嵯に後ろに飛び退き距離をとったがすでに遅かった

飛び退いた先に別のゴブリンがいたからだ

そいつはニヤリとした表情を浮かべると手に持っていた棍棒を振り下ろしてきた

それを間一髪のところで避けたが、さらにもう一体のゴブリンが現れて蹴りを入れてきたため避けることができずまともに受けてしまい吹っ飛ばされてしまい気絶してしまった

ゴブリンたちは新しい雌が手に入ったことに喜び、獲物であるミツハを丸太に丈夫そうな蔓を使い縛りつけ巣に運んで行った

 

それから数時間経った頃、目を覚ましたのだが、まだ縛られたままの状態で、周りを見渡すと洞窟の中だということが確認できた

どうやら、あのゴブリンの巣に連れてこられてしまったらしい

これから何をされるのか考えるだけで恐かった

しばらくすると奥から他のゴブたちよりも少し大きい個体が現れた。おそらくこいつがボスだろう

そのゴブリンは他のものたちに指示を出すとそのゴブリンだけが近づいてきた

ゴブリンは私に近づくといきなりキスしてきた

突然の出来事に驚きながらも必死に抵抗するがまったく意味がなかった

ゴブリンはそのまま舌を入れてくるとそれに合わせて唾液を流し込んできた

口の中に入ってきた大量のゴブリンの唾を飲み込んでしまった

それと同時に身体が熱くなり心臓がバクバクしている

さらにゴブリンの手が胸に触れてきたとき、ビクッとして思わず声が出てしまう

そんな反応を見て楽しんでいるかのようにゴブリンは触り続ける

ゴブリンが満足するまで続けられたあと、今度は自分の番だと言わんばかりにボスが腰巻を脱ぎ捨て、いきり立ったモノを露出させた

ゴブリンのソレは人間の男性のものとは明らかに違っていた

まず長さが違う。他のゴブリンと比べても倍近くある

さらに、太く長く反っている

さらにさらに、亀頭が人間のそれとはまったく違い、エラが張っていて、まるでキノコのような形になっている

そのあまりにもグロテスクなものを見せられて、一瞬意識を失いかけたほどショックを受けた

だがすぐに正気に戻り、なんとか逃げ出そうとするが手足の自由がきかない

そこで、先程飲んだものが媚薬だったことに気づく

体が火照ってきて思考力が鈍ってくる

それでも抵抗しようとするが無駄に終わる

ゴブリンは私の両足を掴むと思いっきり広げ、その間に入り込むようにして覆い被さってきた

そして一気に挿入してくる

あまりの質量の大きさのせいで裂けるような痛みに襲われる。血が流れ出す

ゴブリンはお構いなしに抽挿を始める

パン!パァン!! という音が響くたびに激痛が走る

何度も繰り返していくうちにだんだん慣れてきたようで気持ちよくなってきた

やがて絶頂を迎えそうになるが、その時になって初めて自分が犯されていることを自覚する

このままでは妊娠してしまうかもしれないということを考えるがもう遅い

子宮の奥まで突かれる度に快感を感じてしまっていた

そしてついに限界を迎えると同時に膣内に熱い液体が大量に流れ込み、同時に果てる

その後しばらくの間余韻に浸っていたがようやく終わったようだ

これで終わりかと思ったがまだ終わっていなかったらしく再び動き始めた

結局その後も3回ほど出されてしまい、最後の方は数えきれないほどイってしまった

行為が終わった頃にはすっかり日が落ちていた

あれからどれくらい時間がたったのだろうか

ボスは行為が終わった後、お前らも犯していいぞというようにミツハを指差し、洞窟の奥へと行ってしまった

しばらくした後、洞窟奥からは自分と同じく捕まったしまったであろう女性の喘ぎ声が聞こえてきた

子分のゴブリンたちはついに自分たちの番だと嬉しそうな声を上げてミツハを犯しにかかった

こうして夜通しで輪姦され続けたのであった

朝になり、ゴブリンたちが満足したところで解放された 解放といっても逃げることは出来ず、ただ自由になっただけだが それから数日の間、洞窟の中で生活することになった 食事は日に2度、ゴブリンの精液を出されたが、それ以外何も与えられなかった

しかし、ミツハの体は適応していき、次第に快楽を感じるようになっていった。

ある日、いつものようにゴブリンに犯されていた時のこと、急にゴブリンの動きが激しくなり、射精寸前になっていた

これまでとは違う感覚に戸惑うが、次の瞬間には大量に中出しされてしまった

ゴブリンは一滴残らず注ぎ込もうとしていたのかなかなか抜こうとしなかったので、引き抜くときにまた感じて軽くイッてしまった

しばらくしてゴブリンが離れると、そこには卵のようなものがあった

それを大事そうに持つとどこかへ持っていった。

(なんだろう?まさか本当に子供ができたんじゃ……?)

不安になるもどうすることもできず、また別のゴブリンが来るまでの間、暇を持て余すことになった

数日後、あのゴブリンが戻ってきた

手に持っていたものは小さな壺のようなものだった

その中には緑色のどろっとしたものが入っていた

それを見た途端、なぜかとても美味しく感じるようになり、夢中で食べ始める

すると不思議なことに空腹が満たされていった

この数日間は何も口にしていなかったはずなのにだ

疑問に思うが、今は目の前にあるものを食べることで頭がいっぱいで深く考えることができなかった

全部食べたところで眠気が襲って来て、その場で寝てしまう

目が覚めると体に変化が起きており、胸が大きくなっていた

それだけではない。お尻も大きくなっており、全身ムチッとしていた

鏡がないため確認できないがおそらく顔つきなども変わっているはずだ

この変化に戸惑いながらも、とりあえずこの場を離れようと考え、出口を探すことにした

道中、ゴブリンと遭遇するも、以前とは違い恐怖心などはなく、むしろ愛おしくて仕方がなかった

ゴブリンは私を見つけると襲いかかってきた

私はゴブリンを抱きしめ、キスをする

舌を入れられ、唾液を流し込まれる

その味はとても甘く、もっと欲しいと思ってしまうほどだった

ゴブリンは私の服を脱がすと、胸にしゃぶりついてくる

乳首を吸われるたびに甘い痺れが走り、下腹部がきゅんきゅんとうずくような感覚に襲われる

さらに、もう片方の手で秘所を弄られる

すでにそこはぐしょ濡れになっており、少し触られただけで達してしまいそうになった

さらに激しく動かされ、とうとう我慢できなくなり、盛大に潮を吹きながら絶頂を迎えた

それでもなお手を止めず動かし続けるため、さらに何度もイカされてしまう

やがて体力の限界が来たようで、そこでようやく手を止めた

ゴブリンは腰布に手をかけ脱ごうとする

何をしようとしているかわかったので、こちらからも協力する

お互い裸になると、今度は私が上になり騎乗位の体勢で挿入する

最初はゆっくりと腰を動かしていたがすぐに物足りなくなり、徐々にペースを上げていく

そして最後は一気に突き上げ、同時に果てたのだった

その後何度か交わり合い、疲れたので休憩することにした

横になって休んでいると、突然睡魔に襲われ眠りについてしまった

目を覚ました時にはもう夕方になっていた

隣を見るとゴブリンの姿はなかった

不思議に思っていると洞窟の入り口の方から足音が聞こえてきた

そちらを見てみると、そこにいたのは先ほどのゴブリンたちではなく、人間の女性を連れたゴブリンロードがいた

女性は意識を失っているようだ

ゴブリンロードは私に近づくとその大きなモノを見せつけてきた。

それは今まで見たことがないほど大きく、太く、長く、立派なもので思わず見惚れてしまい、子宮が疼いてくる

はやく入れて欲しいと思い、自ら股を開く

だがゴブリンロードはそれを見て笑うだけだった

焦らされていると感じ、さらに興奮してしまう

早くして欲しいと思っているとやっとしてくれるみたいで、膣内に入ってきた

待ち望んでいたものが入ってきて嬉しくなり、締め付けを強くすると同時に軽くイってしまう

それからはひたすら突かれ続けたのだが、一向に終わる気配がない

どれだけ時間が経ったかわからないほど続けられたあと、ついに限界が訪れた

(あぁ……ダメぇ!イクっ!!♡イッちゃうぅー!!!)

それと同時に大量の精液が流れ込んできて、お腹の中を満たしていき、幸せに包まれる

ゴブリンロードが離れると栓が抜けたように流れ出てきた

しばらく余韻に浸っていたが、まだ終わりではなかったらしく再び挿入される

その後も朝までずっと犯され続け、最後には気絶してしまった

次に目覚めた時はベッドの上だったが、ゴブリンロードはいなかった

代わりにゴブリンたちがおり、優しくしてくれた

なんでもゴブリンロードは用事があって出かけたらしい

なので今日はここでゆっくり休むといいと言われた

ゴブリンたちはみんな親切で、色々と世話を焼いてもらえる

食事も用意してくれて、至れり尽くせりだ

ただ一つだけ困ったことがあるとすれば、夜伽を申し出てくることだ

断ってもなかなか引き下がってくれないため仕方なく受け入れている。おかげで最近は毎日のようにしているせいで、すっかり快楽に溺れてしまっている

今もこうして後ろの穴に入れられた指で中をかき回されて気持ちよくなっている

ゴブリンたちもそれをわかっていて、わざと音を立てながら攻め立ててくる

しばらくして満足するとようやく解放される

その後は体を綺麗にしてもらい、服を着せてもらう

寝るまで側に居てくれるので、とても安心して眠ることができる

翌朝、目が覚めると見慣れぬ天井が目に入る。昨日の出来事を思い出し、ここはどこなのかと考える

そういえばゴブリンロードに攫われたんだということを思い出す。とりあえず起き上がって周りを見渡すが誰もいない

どうしようかなと考えていると部屋の扉が開き、ゴブリンロードが入ってくる

おはようございますと言われ挨拶を返す

(あれ?今思えば、なんでゴブリンたちの言葉が分かる?)

疑問に思い聞いてみることにする

答えてくれたところによると、謎の生命体のおかげとのこと

それを聞いて納得するとともに感謝をする

朝食を用意してくれていたみたいなのでありがたく頂くことにした

食べ終わった後はボスが話があるとのことでついて来てほしいと言われる。断る理由も無いのでついていく

着いた先は玉座の間のような場所だった

そこには数十匹のゴブリンがおり、皆武装していた

中にはゴブリンチャンピオンらしき個体もいた

一体何が始まるのかと思っていると、ゴブリンロードが前に出てきて話し出す

 

話の内容は要約するこんな感じだった

・ゴブリンには雌の個体がいない為、他種族から雌を攫い産ませる必要がある

・私が食べさせられた謎の生物もゴブリンで他種族の雌をゴブリンを産む為により最適な体に作り替える能力を持つ(食べられることが使命)

・この最適化はゴブリンの精子を吸収することでより進み、最適化が終わるまでは子を作ることが出来ない

・雌の中には私のように夢中になるほど適性の高い固体がいる その個体をゴブリンたちの間ではクイーンといい大事にされるみたいだ

 

私はその中でも特別でキングの番として相応しいそうだ

そして私に子供を生んで欲しいと言ってきた

当然そんなことできないと残りカスみたいな人間としての精神で言うが、ボスは仕方なさそうにゴブリンたちに命令した

ゴブリンたちに押さえつけられ無理やり犯されてしまった

抵抗したが多勢に無勢ですぐに組み伏せられてしまったのだ

その後何度も中に出され、とうとう妊娠してしまったことを本能的に理解し、人間として終了したことも分かってしまった

人間ではなくなったのに絶望感とかはなく、逆に喜びや安心感の方が強かった

子供ができたことをゴブリンロードに伝えると、喜んでくれた。これからは家族として過ごしましょうとも言われた

それからは本当に幸せな日々が続いた

出産の時が来たら、またあの時の感覚が蘇ってきた

今回は前回よりも強い快感で頭が真っ白になった

産まれてきた子はゴブリンロードに似ておらず普通の子だったが、それでも愛おしくて仕方がなかった

それからは子育てや子作りに忙しく、あまり構ってあげられなかったがゴブリンロードは相手をしてくれる

私はこの世界に来て最初は酷い目にあって死んでやろうかと思っていたが今は幸せに暮らしている

END

 

 

 

追伸:ゴブリンたちは犯せ!攫え!が基本ですが適性がある雌個体がいると最初の受精児があの特殊なゴブリンの卵となり即時出産されます

この時からゴブリンたちの扱いは大事なものへ変化し、さらに適性の高い個体に対してはボスと同等かそれ以上の扱いをします

ミツハを程の適性がない個体には特殊ゴブリンのことを普通に気持ちの悪いドロドロした液体に見え、好んで食べようとしません

なのでゴブリンたちに無理やり食べさせられます


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