老後に備えて異世界で8万枚の金貨を貯めます~みつは催眠にかかり雌豚肉便器奴隷に~ 作:ヤマノ・キノ
原作:老後に備えて異世界で8万枚の金貨を貯めます
タグ:R-18 催眠、雌便器、肉便器、奴隷、商売
AIにてミツハのイメージイラストを作成しました
pixivにて公開しております
下のURLから興味のある方はどうぞ
https://www.pixiv.net/artworks/108692732
これからも2次創作作品の多い作品ではなくマイナーチックな作品の2次創作をメインに書いていこうかと思っております
この作品を書いてほしいなどありましたら拙い文でよろしければ、コメント・感想にてお待ちしております
遂にお店が開店した
ただ、待てど待てどお客が来ない
会計代の上でがっくりと突っ伏していると
チリリンと店のドアが開く音がした
「いらっしゃいませェ~~!」
と言いながらドアの方を向くとフードのかぶったいかにも怪しいですといった格好の男が立っていた
(うわぁ~ なんか怪しそうな男が来たよ でも初めてのお客さんには変わりないし対応するか)
ミツハはやる気はしないものの動いた
「何かお探しの物はございますか?」
「ああ、ここの店主は君かい?」
「ええ、私がここ雑貨屋『ミツハ』の店主ミツハです」
そう答えると男がいきなりこちらに手のひらを向けて
「ならば好都合 ここの店と君の人生を貰おうか」
と言いながら紫色の閃光が放たれミツハに直撃した
(なんかヤバイ人が来たんですけど!?てか初めてのお客さんがこれって酷くない!?とりあえず、こんな客は転移で追い払って・・・え?)
ミツハは転移を発動させようとしても発動しなかった
さらには体までもが動かせなくなっていた
「びっくりしているのだろ?体が動かせなくなっていて」
!!
「俺が君にかけた魔法は簡単に言えば催眠魔法と言ってね かけた対象を思い通りに動かす魔法だよ」
そう説明しながらミツハに近づく男
「こんな便利な魔法にも弱点はあってね あくまで操るのは肉体であって思考や心自体は操れないんだよ」
近づいた男はミツハの来ている服を破き捨てながらさらにこう言った
「まぁ、そんな心なんかも相手を屈服させ、承諾さえさせれば操れるようになるんだけどね」
ミツハは寒気がした
この男はミツハを性的なことをして屈服させようとしているのが言葉と行動で分かってしまったからだ
(こんなやつに負けるものか!絶対催眠を解いてやる!)
その日から男によるミツハの調教が始まった
それから毎日、昼夜問わずに男によってミツハは犯される日々が続いた ミツハは次第に快楽に染まっていく自分の体に嫌気を覚えながらも抵抗できずにいた
そしてある日、いつも通り男がこれから犯そうとしていると何時もとは違った雰囲気を感じた
それはまるでこれから起こることに期待をしているような表情だった すると突然 ドクンッ!! という心臓の音と共に体の奥底から熱いものが込み上げてくる感覚に襲われた
(なっなんだこれぇ~♡気持ちいいぃィィーー!!!)
今まで感じたことのない快楽に襲われていた
(なんで急にイキそうになったんだろう?まさかあの男の仕業なの?)
疑問を抱きつつも体は正直に反応してしまい絶頂を迎えてしまった ビクビクゥっと痙攣を起こし秘部からは愛液を吹き出していた それを見た男はニヤリとした笑みを浮かべ さらに激しく腰を打ち付け始めた パンッパチュパチュンバチンッグチョグチャァヌプニュルズブジュボォン!!! 激しい水音を立て続け さらに子宮口をこじ開けるように突かれ続けた しかし、今のミツハはただの雌であり、性欲を満たすための道具に過ぎなかったため、体は素直に反応を示し、快楽を感じ続けていた やがて限界を迎えたのか 男が動きを止めて中に出した ドクッドピュルルルルービュービュッビュウウー それと同時に再びミツハの膣内から潮吹きが起こり、床に大きな染みのできる音がした その後も行為は続き 何度も中出しされ続けていった
「なんでこんなに感じるようなったか教えてやろう お前にかけてある催眠が強くなってきたからだよ!」
再度、中を激しく打ち付けられながら言われた
ミツハはそれを言ってなおも行為を続ける男と言われた内容に恐怖と絶望をを覚えた
(私の身体が屈服し始めている・・・)
その後さらに行為を続けられた
数日後、遂にその時が来た
男がミツハを犯し始めて5日が経とうとしていた
その間ずっと性行為を続けていたためか ミツハはもう完全に男とのセックス無しでは生きられない体になっていた
それでもなんとか耐えようとはしていたが男にキスされた
それだけでも体が敏感に反応を示した
舌を入れられ口の中まで蹂躙されていく
同時に胸を揉まれ乳首を摘ままれていく
次第にミツハの方からも求めるようになっていき自ら積極的になっていた
そして遂に男のものが入ってきた それをミツハは悦びの声を上げ受け入れていた
そこからはひたすら喘ぎ声を出し続けるだけだった もはや理性など無く、獣のような声で鳴いていた
男はミツハの耳元へ近づき「もう体は堕ちたな」囁いた
その瞬間、ミツハの心は折れ、完全なる屈服をした
ミツハのお腹の子宮がある上辺りには淫紋が浮かび上がった
ミツハが肉体、心、その他全てをこの男に捧げた証だった
ミツハはこの世界にある唯一の雑貨屋であるこの店の経営を任された
そして、ミツハは店主兼この店の商品となったのであった・・・
それからというもの店に来る客は皆、ミツハを見て股間を膨らませながら物を買っていった
中にはミツハを犯したいがために買い占めようとする者もいたがミツハは客全員に平等に接した
それがどんなに変態的なプレイであっても客の要望に応えられるよう努力した
その結果、売り上げは伸びていった
「ご主人様、今月のノルマである金貨500枚です これどうかご主人様の太くて長く、立派なおチンポ様で私のおマンコを慰めてください♡」
ミツハは金貨の入った袋を差し出し土下座をしながらお尻を振りつつそう申し立てた
ミツハは今ではすっかり従順な性処理用の女となっていた
そんなミツハの姿を見ながら男は満足そうな顔をして ズボンを脱いでいき、ギンギンに勃起したペニスを露出させた
ミツハはそれに吸い寄せられるように近づいていく そして、しゃぶりつきフェラチオを始めた ジュポッジュルッズゾゾー 卑猥な音をたて舐め回していく 男はそんなことは気にせず、ミツハの頭を掴んで喉奥にまで突っ込んだ そのまま腰を動かしていき、射精の準備に入った そして、勢いよく精液を放出していった ドピュッドピュービュルルルー 大量の精子が流れ込んでくる ミツハはそれを飲み干していった ゴクッごくっんくっジュルルッ 全て飲み干し終えると口から離した すると今度は騎乗位の体勢になり挿入する準備を整えた そして一気に腰を落としていった ずぶぅうーーーー!!! 根元まで入ったところで一旦動きを止める すると男が腰を突き上げ始めた パンッパチュパチュンバチンッグチョグチャァヌプニュルズブジュボォン!! 激しい水音を立て続け さらに子宮口をこじ開けるように突かれ続けたしかし、今のミツハはただの雌であり性欲を満たすための道具に過ぎなかったため、体は素直に反応してしまい快楽を感じ続けていた やがて限界を迎えたのか 男が動きを止めて中に出した ドクッドピュルルルービュービュッビュウウー それと同時に再び膣内から潮吹きが起こり、床に大きな染みのできる音がした その後も行為は続き何度も中だしされ続けていきました こうしてミツハの性欲を満たすための道具としての生活が始まった
(あぁ~何って幸せなんだろう~♡)
ミツハが完全に屈服してから数ヶ月が経ったある晩、雑貨屋『ミツハ』には地下室が完成し、その中には特注のショーケースが飾られていた
ショーケースをよく見てみると『コレット 8歳 元村人 処女 調教&催眠済み 金貨150枚』、『ベアトリス 13歳 元伯爵令嬢 処女 調教&催眠済み 金貨300枚』、『イリス ??歳 元伯爵夫人 非処女 調教&催眠済み 金貨250枚』、『アデレート 15歳 元子爵令嬢 処女 調教&催眠済み 金貨350枚』・・・・と数多くの少女、女性が感情のない瞳をした状態で動かず飾られていた
地下室の奥に扉があり、その中からジュポッポブッヂュゥウッ!と 何かを吸ったり噛むような淫靡で粘着質のある淫乱極まりない淫らで艶やかな音色が聞こえてくる その部屋の中では、男によって改造されたミツハが、男専用の肉便器にとなり果てていた
「ミツハ お前は便利な雌便器だな まさかこんな便利な能力を持っているなんて」
男の言葉責めにもミツハは嬉しそうに答える じゅっぽぉおお!れろれちょれちゅぱっ! お掃除フェラをしていたミツハは 男に褒められて喜び、さらに激しくなる。
ミツハは男の命令で常に発情しており、いつでもどこでもセックスできるようにしている。
今もミツハは男に命令されて、自分の性器を弄りながら男のモノをしゃぶっているという異常な状況だ。
だが、それがミツハにとって至福の時間なのだ。
男はミツハの頭を掴み、乱暴に前後に動かしていく。
ぐぽっ!ぬちゃ!ぢゅるる!どぷ!びゅー!びくん!びくびく! 口の中に大量に出されたものを必死になって飲んでいく。
そして最後に尿道に残ったものも吸い取り綺麗にする。
男は満足げな表情を浮かべながら言う。
もういいぞ、という声を聞きミツハはすぐに立ち上がる 男に言われた通り、ミツハは自分の秘所を指で広げながら男に懇願するように言った。
お願いします。私を犯してください……。
男はニヤリとした笑みを浮かベながら、ゆっくりと歩いていった…………
END
この作品を書いてほしいなどありましたら拙い文でよろしければ、コメント・感想にてお待ちしております
もしよろしければ、『老後に備えて異世界で8万枚の金貨を貯めます~みつはゴブリンの孕み袋に堕ちる~』の方も呼んでくださると嬉しいです