【コラボ作品!!】老後に備えて異世界で8万枚の金貨を貯めます~サリオンミツハとロリ快感堕ち~ 作:ヤマノ・キノ
原作:老後に備えて異世界で8万枚の金貨を貯めます
タグ:R-18 催眠、雌便器、肉便器、奴隷、快感堕ち、媚薬、コラボ作品
創作意欲が凄く湧いたためかなり早めに出来ました
サリオンさんの方でも私の作品とのコラボ作品がございます
興味のある方は下のURLからどうぞ
https://syosetu.org/novel/317765/
AIにて今回のコラボミツハとザビーネちゃんのイメージイラストを作成しました
pixivにて公開しております
下のURLから興味のある方はどうぞ
https://www.pixiv.net/artworks/108738213
ある日、『あなた』はどうしても外せない用事のために店に行くことが出来なった
これがこの先の運命が決まる分かれ道とも知らず・・・・
チリリン
「いらっしゃいませ♪」
(あれ?いつものお兄さんじゃないな 今日は来ないのかな?)
ミツハは入って来たお客さんを見て思った
「すまないがこの保存食を買いたいのだが少しいいかね?可愛らしい二人のお嬢さん」
そういいミツハとサビーネちゃんがいるカウンターまで紳士的そうなおじさんが近づいて来た
お会計をしてお釣りを渡そうとすると手が当たってしまった
「あん♡」
手が少し触れただけなのに感じてしまい戸惑うミツハ
「おやおや、店主殿 具合でも悪いのかね? そこのお嬢ちゃん 店主殿の具合が悪いようだから手伝ってくれないかね とりあえず、私は他のお客さんにこのことを伝えてお店は締まることを教えてくるよ」
といいテキパキと行動するおじさま
「ミツハ大丈夫? おじさまありがとう」
とザビーネちゃんは心配そうに声をかける
しかし、返事はない なぜなら彼女は今絶頂の余韻に浸っているからだ
その証拠に秘部からは愛液が流れ出し太ももの辺りにまで垂れてきている
そして彼女の表情はだらしなく緩みきり口元からはヨダレを流していた 目は焦点があっておらず虚ろな目をしている
しかし、ザビーネはそのことに気付かず、風邪なんじゃないかと思っていた
「お客さんに伝え、店仕舞いの看板に切り替えておいたけど大丈夫かね?」
と心配そうに声をかけるおじさま
すると ビクン! 突然ミツハは痙攣したかと思うとそのままカウンターに突っ伏してしまった
どう見てもただ事では無い様子に慌てるザビーネ
しかし、そんな彼女を尻目に男はニヤリと笑いながら
「ほら君も熱があるのじゃないかな?」
おじさま いや男はザビーネにもそう言った瞬間、「ひゃぅ♡」と声を上げるザビーネ
それを見て少し回復したミツハ はクッ と顔を歪める
しかしその時には既に遅く、ザビーネの瞳孔はハート型になっており、息遣いは荒くなっていた
ミツハも体の制御も能力の使用も出来なかった
(こ、こんなの絶対!! お、『おじさまおちんぽ専用ケース』兼『雌豚肉便器奴隷』まっしぐらコースの話だよね!!)
そうミツハは気づいてしまった
この紳士そうなおじさんは完全に見た目で騙して女を堕とす悪い男だと!
そしてここはいつもの『あなた』との世界線ではなく、ミツハとザビーネちゃんが完全に回避出来ず雌豚便器のおちんぽケースになることが確定したことが
「それでは寝室に案内して貰おうか おっとその前に」
男が指を鳴らすとミツハの雑貨屋周りには結界が張られた
この結界は他社の侵入を防ぎつつ完全防音という便利な結界だ
「それじゃ、二人ともよろしくね」
そういうと男はズボンを脱ぎ始めた
そして出てきたのはギンギンに反り立った極太のペニスだった
それをみた二人はゴクリと喉を鳴らした
まずはザビーネちゃんが男のモノをしゃぶり始めた ジュプ♡ グポッ♡ チュルル♡ レロォ♡ 卑猥な音が部屋に響く
そしてしばらくすると ドピュッ♡ ビュルルーー♡ とザビーネちゃんの口の中に射精した
しかしザビーネちゃんは嫌な顔ひとつせず、むしろ嬉しそうにしながら精液を飲み干した
ザビーネちゃんは口を大きく開けて飲みましたアピールをする
その姿を見て満足そうにする男 次にミツハちゃんにフェラをするように命令する
(なんで体がいうこと効かないのよ! あっ、でもザビーネちゃんは気持ちよさそうにしてたし・・・・ってダメダメ!こんなの流されちゃ 私まで堕ちちゃったら誰がザビーネちゃんを助けれるのよ! でも、おじさまの極太おちんぽで突かれたら絶対に壊れるぅ!! 確実にお、『おじさまおちんぽ専用ケース』兼『雌豚肉便器奴隷』まっしぐらだよッ!!)
ミツハは意識では抵抗?をしていたが体は命令に従っており、おちんぽにしゃぶりつき、両手は勝手に動いて自らの秘部を弄っていた
しかし、そんなことはお構いなしに男はミツハの頭を掴んで無理やり喉奥にまでおちんぽを突っ込んだ ジュポ♡ グポッ♡ ジュプ♡グポッ♡ と卑猥な音を響かせながらおちんぽは喉の奥へと入っていく 当然ミツハは苦しそうな表情を浮かべるがそんなことも気にせずに男は腰を振り続けた
そして ドピュッ♡ ビュルルーー♡ と大量の精液を吐き出した
その瞬間ミツハの体は大きく痙攣し、目は白目を剥きながら舌を出してアヘ顔を晒していた
そんなミツハの姿を見て男はニヤリと笑みをこぼした
その後、男はミツハの体を隅々まで舐めまわし、ザビーネちゃんの時と同じように全身に精液を塗りたくった そして二人は仲良く男によって犯されるのであった
そして数時間後 二人が気絶している間も男は二人のことをひたすらに責め続け、そのたびに絶頂を迎えた
そしてついに二人とも限界に達して失神してしまった 男は二人を見て満足そうな表情を浮かべると
「そろそろかな」
といいカバンからピンク色の液体が入った瓶とどこにでもあるような見た目のペンを取り出した
「まずはこっちからやるか」
男はペンを持ちザビーネのお腹の丁度子宮の上辺りに持って行き紋章を書き始めた
「あひぃいいいっ!あっ♡ああっ!んっ♡
あっ♡ああぁ~♡」
書き始めてすぐザビーネはビクンっと大きく跳ねた
「これでよし」
男はそう言うと次は舌、鼻の周りと体中の性感帯に紋章を書き込んでいった
その間、ザビーネちゃんは
「おっ♡おおおっっ♡おっほぉお♡ しゅごい♡これぇ♡すごしゅぎるぅ♡」
とアへ顔になりながらずっとイキっぱなしになっていた
そして全ての作業が終わると
「よし次は中だな」
と男はとんでもないことを言い放った
身体の表面に刻むだけでも凄いのにそれを中になんて正気の沙汰じゃない しかし今のザビーネちゃんはそんなことを考えれる状態ではなった
男はペンに魔力を込め始めた
するとペンと男手はザビーネちゃんの身体に入り込んだ
男がザビーネちゃんの子宮を掴むと
「お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お おお お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お おお お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お おお お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お おお お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お おお お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お!!!!!」
とザビーネちゃんは今までにないくらいのアへ顔を晒しながら絶叫した
そして、次の瞬間 ドピュッ♡ビュルルルーー♡ とザビーネちゃんは盛大に潮を吹き出した
しかし、それでもザビーネちゃんは止まることはなく、 それどころかより一層激しく腰を振り始めた
そして数分後 ようやく落ち着いたのか、ぐったりとした様子で動かなくなってしまった ザビーネちゃんは白目を剥きながら舌を出し、アヘ顔のまま気絶していた
男はそんなザビーネちゃんを無視しながら子宮に対して紋章を刻んだ
ザビーネちゃんの身体は小刻みに震えながら時々ビクンっと大きく跳ねた
ザビーネちゃんは全身を痙攣させたままずっとイキ続けていた それから数時間後 ようやくザビーネちゃんの身体に淫紋が刻み終わった
「さて次はお前だな」
男がミツハの方を見てそう呟いた
ミツハ気が気でなかった
それもそのはずだ
男がザビーネちゃんに対してしたたことが自分にもされるのだから しかし、ミツハにはそんな絶望を味わっている暇はなかった
何せ、男がザビーネちゃんに淫紋を刻んでいる間、ミツハはずっとオナニーを強制させられていたのだから
ミツハちゃんもまたすぐに限界に達してしまった
ミツハちゃんは股間を濡らし、乳首をビンビンに勃起させて、クリトリスを肥大化させていた そして絶頂を迎えた直後、ミツハちゃんは意識を失ってしまった しかし、それでも男は止まらない
ミツハちゃんのお腹に淫紋を書き込んだ
そして次の瞬間、 ブシュッ♡ブシュっっー♡ と盛大に潮を吹き出した しかし、それでも男は手を止めず、ミツハの身体にもザビーネちゃん同様に淫紋を刻み込んでいった
「ああ ああ あっ あぁ♡ お お おぉ おお おほ お お おお お♡」
とミツハちゃんはアへ顔になりながら絶叫した
お腹、舌と徐々に淫紋が完成していく
そして、ミツハも体の中に刻まれることとなった
子宮が掴まれミツハちゃんの身体がビクンっと大きく跳ねる
「お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お おお お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お おお お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お !!!!」
ザビーネ同様に女が出してはいけないような喘ぎ声を上げた
(絶対これダメやつ♡♡♡女の子に絶対してはダメなやつ♡♡♡♡)
ザビーネと同様にアへ顔を晒しながら、心の中でそう叫んだ
そして、次の瞬間 プシャァアアーー♡♡♡ と勢いよく潮を吹き出した ミツハちゃんはガクンガクンと身体を痙攣させた そんなミツハちゃんを無視して、男はミツハちゃんの身体中に淫紋を刻みこんでった
淫紋を書き終えると男はミツハとザビーネに命令した
ミツハとザビーネの身体が大きく跳ねる
ミツハとザビーネは口に唾液を蓄えながらゆっくりと男のおちんぽへと近づき、同時にしゃぶりついた
ジュルルルルーー♡♡♡ と音を立てながら二人はおちんぽを舐めまわした
その瞬間、二人は普通ではありえないであろうことを体験した
そう おちんぽが美味すぎるのである
「んごっ♡♡♡」
「あへぇえ♡♡♡」
二人ともアヘ顔を晒しながら舌をだした そして、二人はおちんぽにむしゃぶりつき、必死になって吸い付いた
「おいひぃいい♡♡♡おちんぽっ♡♡♡おちんぽぉおおおおおお♡♡♡」
「しゅきっ♡♡♡おちんぽっ♡♡♡おちんぽだいすきっ♡♡♡」
二人はおちんぽにむしゃぶりつきながら腰を振りまくっていた
そんな二人の姿を見て男はニヤリと笑みを浮かべた それから数時間 二人はひたすらおちんぽを貪り続けた
そしてついに、 ドピュルルーー♡♡♡ とおちんぽが射精し、精液が口の中に入ってきた それを飲んだ瞬間、 ブシャァアアーー♡♡♡ と盛大に潮を吹き出した
しかし、それでもなお二人はおちんぽを離さなかった それどころか、 グチュッ♡ と舌を絡めておちんぽを味わった
そして二人はおちんぽをしゃぶり続けながら意識を失った
「「ふぅー♡♡ふぅふぅー♡♡♡♡」」
目を覚ました後も息を荒げながら二人はおちんぽをしゃぶり続けていた
男はそんな二人を見て満足そうな表情を浮かべていた
淫紋の効果は上々だからだ
そして男はザビーネに次の命令を下した 男はザビーネのおまんこに指を突っ込み掻き回し始めた
ザビーネはそれだけで軽く絶頂を迎えてしまった
そして、ザビーネちゃんはおちんぽを口に含んで、ジュポジュポッ♡と音を立てながらフェラチオを始めた
ザビーネちゃんはおちんぽにむしゃぶりつくようにしながら舌を絡ませていく ジュルルルーー♡♡♡ と音を立てながらおちんぽを吸い付く ザビーネちゃんはおちんぽを舐め回すのに夢中になっていた
すると、ザビーネちゃんは突然おちんぽを口から離し、おちんぽを手でシゴき始めた ザビーネちゃんはおちんぽを愛おしそうに眺めながら手コキをしていた
ザビーネちゃんはおちんぽにキスをしたり頬擦りしたりしながらおちんぽを弄んでいた
ザビーネちゃんはおちんぽを舐めたくて仕方がなかったようだがおちんぽが大きすぎて口に含むことができなかった
そこにミツハがザビーネからおちんぽを奪い取り咥えた
ついでにザビーネちゃんの乳首を両手で摘まんだ その瞬間、 プシャァアアーー♡♡♡ と勢いよく潮を吹き出した
ミツハちゃんはそのままザビーネちゃんのおっぱいを揉みながらおちんぽを舐め続けた
ジュルルルーー♡♡♡ ジュボッ♡♡ジュルルルーー♡♡♡ ジュルルルーー♡♡♡ ジュルルルーー♡♡♡
二人は必死になっておちんぽにむしゃぶりつき、おちんぽを舐めまわしていた
二人はおちんぽにむしゃぶりつきながら腰を振りまくっていた おちんぽが美味すぎるのだ 二人はおちんぽをしゃぶりながら腰を振りまくっていた
そして、二人はおちんぽから出るザーメンシャワーを浴びて、また盛大に潮を吹き出した
二人はおちんぽにむしゃぶりつきながら意識を失った
ドピュルルーー♡♡♡ とおちんぽが射精し、精液が口の中に入ってきた瞬間、 ブシャァアアーー♡♡♡と盛大に潮を吹き出した
しかしそれでもなお二人はおちんぽを離さなかった それどころか、 グチュッ♡ と舌を絡めておちんぽを味わった
それから数時間後
「さて、もう一つの方も始めるか」
といい瓶の蓋を開けた
この男はここまで堕ちたミツハとザビーネちゃんをさらに堕とそうとしているのだ
ミツハとザビーネはおちんぽのご奉仕で気絶しており、全身がザーメンと愛液でまみれていた
「おい 二人とも起きて口を開けろ」
命令に従い口を開ける二人
「これを全部飲み込め」
と言い二人の口にピンク色の液体が流し込まれた
二人はそれを全て飲んだ
すると、 ブシャァアアーー♡♡♡ と盛大に潮を吹き出した それだけではない なんと二人は意識を失わなかった
しかし、それは普通の状態ではなく 完全に理性が吹き飛び、ただひたすらにおちんぽを求めて止まない状態に変わっていた
しかも、おちんぽを欲しすぎて、体が疼いて仕方がないようだ
「ふぅー♡♡♡♡ふぅー♡♡♡♡おちんぽぉおおおおーー♡♡♡♡おちんぽおちんぽおちんぽおちんぽおちんぽおちんぽおちんぽおちんぽおちんぽおちんぽおちんぽおちんぽおちんぽおちんぽおちんぽおちんぽおちんぽ・・・・」
「おちんぽっ!おちんぽおちんぽおちんぽおちんぽおちんぽおちんぽおちんぽおちんぽおちんぽおちんぽおちんぽおちんぽおちんぽおちんぽおちんぽおちんぽおちんぽおちんぽおちんぽおちんぽおちんぽおちんぽおちんぽおちんぽおちんぽおちんぽおちんぽおちんぽ・・・・」
二人の瞳は完全に焦点があっておらず、口からはだらしなくよだれを垂らしている
そして二人はおちんぽのことで頭がいっぱいになっていた
そこに、 バチンッ!!! とザビーネのマンコにおちんぽをぶち込み強烈な快感を喰らわせた
その瞬間、 プシャァアアーー♡♡♡と盛大に潮を吹き出しながら甘美な悲鳴をあげた
「あぁああーー♡♡♡♡おちんぽぉおおーー♡♡♡おちんぽ様が入ってるぅうーー♡♡♡あん♡あん♡おちんぽぉおおーー♡♡♡」
と腰を振りながら盛大に喘ぎまくった
それに続けて、 パンッ!パンッ! と激しく腰を打ち付け始めた すると、 プシャァアアーー♡♡♡ と盛大に潮を吹き出した
男は痙攣しているザビーネを後にし、ミツハの前におちんぽを差し出し
「ほら 何処に入れてほしいか言ってごらん」
と言い出した
それに対してミツハは
「おマンコです♡おマンコ♡♡♡私のおまんこにおちんぽ入れてください♡♡♡」
と自ら腰を振っておちんぽをおねだりした
そして、 ズブッとおちんぽを挿入した おちんぽを入れられた瞬間、 ブシャァアアーー♡♡♡と盛大に潮を吹きながら
「あん♡おちんぽ様が私の中にぃいいーー♡♡♡おちんぽぉおおーー♡♡♡」
パンッ!パンッ! と激しく腰を打ち付けるたびに、 プシャァアアーー♡♡♡ ブシャァアアーー♡♡♡ ブシャーブシャァアアーー♡♡♡ と何度も潮を吹き出した
それから ドピュルルーー♡♡♡ という射精とともに ブシャァアアーー♡♡♡ と盛大に潮を吹き出した
それと同時に意識を失った 二人は意識を失う前に、 もっと気持ちよくなりたい もっともっと快楽を味わいたいと願っていた
そんな二人にダリア師匠は ミツハに サキュバスの淫香を使った
サキュバスの淫香は媚薬としてだけではなく、催眠魔法の強化触媒としても使えるのだ
強化された催眠魔法でミツハとザビーネにさらに催眠をかけた
ミツハたちの体はただでさえサキュバスの淫香の元となる薬の原液を飲まされているのにその上で催眠をかけられたせいで頭から性欲以外の欲求がなくなり支配されてしまっていた
しかしそれだけでは終わらなかった
今度は二人の体を改造し始めた
まずは二人の体は淫紋によって強制的に発情させられ 二人の脳にも手を加え、性に関すること以外考えられないように作り変えてしまった
二人の乳首は肥大化し、常に勃起している状態になり、クリトリスも同様に大きくなった
肥大化した乳首とクリトリスの感度は数十倍にまで跳ね上り、子宮に精液を注がれなければ絶頂できない体質になってしまった
二人の胸からは母乳が出るようになり、その母乳には男を絶論化させる作用がある
ザーメンを口や子宮から摂取すれば生きていけるようになり、普通の食べ物は食べられない体にされた
もう人間として終わりである
それなのにも関わらずミツハとザビーネは心の底からの笑顔を浮かべていたのだった
その後二人は完全に堕ちきり快楽に溺れるだけの肉便器へと成り下がった
そしてダリアン師匠の店で毎日のようにセックスショーを開き多くの客たちを喜ばせる存在となった
ちなみにだが二人が快楽に堕ちる前の最後の記憶は ミツハとザビーネはお互いの体を求め合いながらキスをしていた
ミツハとザビーネの記憶の中では二人は恋人同士になっていた もちろんそれは暗示による偽りの関係なのだがそのことに彼女たちは気づくことはなかった
そうしてミツハとザビーネは永遠に快楽に身を委ねるだけの雌豚となり果てたのである
コラボ企画ということでもう少し続くよ
おまけ1
「ミツハ なんでこんなことするの?」
怯えた表情でそういったのはコレットだった
そう調教されきったミツハはご主人様の命令で何人か捕まえてこいと命令されていたのだ
命令に従いまず初めに狙ったのがコレットであった
「服を脱がせろ」
男の命令でミツハは転移を使いコレットを一瞬で裸にした
コレットはあまりの出来事について行けずされるがままになっている
そんなコレットを気にせず 男はコレットのおまんこを舐め始めた ジュルルルーー♡♡♡ レロォーー♡♡♡ ピチャッピチャクチュクチュ♡♡♡ グチョッグヂョッ♡♡♡ と激しい音を立てながらも 一心におマンコをクンニし続ける
あまりの激しさに プシャーー♡♡♡ と勢いよく潮を吹き出した
そんなことはおかまいなしに クパァーー♡♡♡ と指で膣内を広げ舌を突っ込み激しく動かしていく ブシャァアアーー♡♡♡ ブシャァアアーー♡♡♡ ブシャァアアーー♡♡♡ 何度も絶頂を迎えているのか 腰がガックンガッカーン震えている
それでもなお、責めの手は緩まない ビクビクーー!! 全身を痙攣させ ついに意識を失ってしまったようだ
しかし、それも関係なく行為は続けられている 気絶しても無理やり起こされる
コレットは初めての快感に訳が分からなかった
それもそのはずだ
コレットはまだ子供が産めるほど体が成長してないのだから
ならば、何故こんなに快感を得られているのか?
答えは簡単でミツハがコレットの体内にサキュバスの淫香の原液をぶち込んだからだ
原液を入れられたことで 強制的に発情させられ
その快楽は 初めてにも関わらず 簡単に絶頂できるほどであった
しかし まだ終わらない 今度はミツハがコレットの乳首を摘まみ上げた クリクリクリクリクリクリクリクリクリクリクリクリクリクリクリクリクリクリクリクリクリクリクリクリクリクリクリクリクリクリクリクリクリク・・・
「あぁああああぁぁぁぁぁぁあぁっぁあぁぁぁぁあぁぁ!!!!!????♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
乳首だけで盛大にイってしまったようで ガックンガックンドピュッドピューと盛大に愛液を流しながら体を震わせていた
だが、まだまだ 次はクリトリスだ
コリッコリッと弄っていく すると面白いように反応してくれる
そのまま グリィっと押しつぶす 「おほっっっっ♡」と甘美の奇声をあげながら体を大きく仰け反らした
ドビュゥウウーとを大量の潮をお漏らししながらイッてしまったようだった
その後も様々な方法でコレットを犯し続けていった
そうして コレットは完全に堕ちた 完全に快楽に溺れた雌豚へと成り果てたのだ
「ご主人様 ありがとうございます」
そう言いながらコレットは男の前に裸土下座をした
「ご主人様の奴隷にしていただき感謝いたします」
そう言ってコレットは頭を地面に擦り付け続けた
「これからはご主人様のために誠心誠意尽くさせて頂きます」
そう宣言するコレットを満足そうに見つめる男であった
それからというものの 毎日のように男の前で全裸になり、 男の命令に従い続ける日々が続いた
そして 男はある日 一つの命令を下した
それは 淫紋の刻印の刻むことだった
コレットは喜びで体を震わせながら男の目の前で服脱ぎ始めた
(これで私もミツハと同じになれる!!!)
男がペンを持ちお腹に刻み始めた
「おおおっっっ♡♡♡んほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
コレットは今まで感じたことの無いような快感を感じながら絶頂を迎えた
男はそれを見てニヤリと笑った 男はその後、胸、背中、太股、足裏、お尻と次々に淫紋を刻んだ
その度に絶頂を迎えているのか ビクンビクンと体を痙攣させていた
コレットが絶頂を迎えるたびに どんどんと感度が増していき 最終的には全身で絶頂を迎えられるようになったようだ
「よし 次は中に刻むぞ」
コレットはその言葉だけでイってしまった
(表面に刻むだけでも凄かったのに中って・・・ハァハァ♡)
コレットは期待で息を荒くしていた
その様子を気にもせずに男は一気にコレットの中に淫紋を刻み込んだ
その瞬間 コレットは盛大に絶頂を迎えてしまった
コレットは絶頂によって意識を失い絶頂によって目が覚めるを繰り返していた
淫紋が刻み終わったときには コレットの体は絶頂の余韻に浸っておりビクビクと痙攣を繰り返している
その様子はとても8歳とは思えないほど淫靡なものだった
コレットが目を覚ましたのを確認して コレットの秘部に手を伸ばした すると プシャッと勢いよく潮を吹き出した
それを確認して 男は指を抜き取り そのまま 自身の剛直を取り出した
「はぁ~♡ご主人様♡ご奉仕します♡♡♡」
コレット完
おまけ2
さぁコレットの次といえば?
そうベアトリスちゃんだ
勿論、ミツハの転移で連れてきて服は脱がして体内に薬はぶち込んである
そういえば コレットとのセックス描写が無かった気がするが気にしない方向で早速 犯していく
まずは正常位で挿入だ ズブゥウウ っと音を立てながら奥まで入っていく
そしてそのままピストン運動を始める パンッパチュパチュンと水音が響き渡る
「あひぃいい♡♡♡」
どうやら気持ちよすぎて盛大にイってしまったベアトリス
(なんでこんなに感じてしまうの!)
ミツハに薬を盛られたと知らないベアトリスは自分が異常なまでに快楽を感じてしまっていることに恐怖を覚えていた
しかしそんなことは関係なしに容赦なく責め続ける男
突如として快楽が無くなった
(あれ?)
困惑したベアトリス
男はまだ突き続けているだが先ほどまでの快感はない
全くないのだ
しかし体は動かせない
そんなベアトリスにとって謎の時間が続いた
数時間後
「んほぉおおおおおおおおおお!!!!イクっ!イク!イッックぅぅぅぅぅ!!!!!!!」
そう言いながらいきなり襲ってきた数時間ぶりの快感にベアトリスは訳も分からず盛大に絶頂を迎えた
「どうだい?数時間分の快感を一気にくらった感想は?」
「あっ・・ああ♡」
「ふむ まだダメみたいですね」
それもそうだ
そんな快感をくらってまともに思考出来る訳がない
そう思い男はまた腰を振り始めた 今度は少しだけ速度を上げながら
「んほぉおお!!イグっっっ!!!」
「んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡んおぉおおおおおおおおお!」
「んっっっっっっほぉおおおおおお!!!」
「んっ♡んほぉ♡♡♡」
ベアトリスは数分おきに絶頂を迎えているようだが 男はまだまだ満足していないようでペースを落とす気配は一切無い
それどころかどんどん速くなってきている
そうして 男が射精しそうになった瞬間 男は動きを止めてベアトリスの耳元で囁いた
「ハァハァ♡ベアトリスは・・・・・ご、ご主人様の・・・・・・物です♡ハァハァ♡」
ベアトリスは完全に堕ちたようだ
ベアトリスが快感堕ちして淫紋等の処理が終わって少し経ったある日
「ここね 私のベアトリスを誘拐した犯人は!!!」
そう怒鳴り声をあげ、兵隊と共に侵入してきたのはベアトリスの母親であるイリスであった
しかし、いくら兵隊を連れてこようとも意味がなかった
何故なら
「ミツハ」
「はい~♡ご主人様~♡」
ミツハの転移能力で兵隊たちは何処かへと消え、イリスはすっぽんぽんにされ、例の薬をぶち込まれ拘束された
手足が鎖で拘束され、壁に磔にされたイリス
薬の効果で体は火照っており、乳首はビンッと勃起している
秘部からは愛蜜が溢れ出し、太股を伝っている
子宮が疼きっぱなしの状態になっているため 少しでも刺激があれば絶頂を迎えるだろう
その状態で男はペンを持ち出した
「たまには表面ではなく中にびっしりと刻むか」
そう言って男はペンに魔力を込めイリスのお腹から両手を入れた
そのままゆっくりと入れていき イリスの子宮を掴んだ
「あひぃいいいいいい!!!・・・・・・・」
イリスからしたら絶頂という生易しいものではなかった
快感という鈍器で殴られた感覚だった
「んほぉおお!!イクっ!イクっ!イクっ!イクっ!イクっ!イクっ!イクっ!イクっ!イクっ!」
イリスにはどうしようもなった
男がイリス子宮に淫紋を刻んでいる間、ずっとイキまくっていた
そして 男は淫紋を書き終えるとそのまま放置した
数時間後 ようやく意識を取り戻したのか ビクンっと体を震わせながら 絶頂を迎えたばかりの敏感な体のまま 目を覚ました
目を開くが焦点があっていない
完全に快楽に溺れてしまっている
しかしそんなことは関係なく またもや絶頂を迎えた
しかしそれでもまだ足りないらしく もっと気持ちよくなりたいと思っている そんな時、男が現れた 男はイリスの顔を掴み自分の方へ向けた
すると突然キスをしたのだ それも舌を入れ濃厚なものをだ
そうしてしばらく経つとやっと口を離した そう思ったのもつつかの間今度は胸を揉み始め、クリトリスを弄る
また絶頂を迎えたようだが今度は止まらないようだ
そうこうして1時間程経った頃だろうか イリスは気絶してしまった
しかし男は気にせず また同じように続けた
そうしてまたしばらくして またまた絶頂を迎えまたまたまたまた絶頂を迎えまたまたまたまたまた絶頂を迎えまたまたまたまたまた絶頂を迎えまた絶頂を迎え絶頂を迎え絶頂を迎え絶頂を迎え絶頂を迎え絶頂を迎え絶頂を迎え絶頂を迎え絶頂を迎え絶頂を迎え
そうして 何回イッたか分からない
イリスは男に志願した
「もう♡終わらせてください♡」
男はその願いを聞き入れ、イリスのおマンコに挿入した
男は腰を振り続けイリスの子宮の奥まで突いた
そうして男は射精した
「イクイクイク!!・・・・・
あぁあああ♡出てる♡熱い♡」
イリスも快感には勝てなかった
それからというものイリスは常に発情状態になり、男を見るだけで欲しくて堪らなくなり、男が居ないときはオナニーをして自分を慰める日々が続いた
そんなある日 男はイリスを呼び出し いつものように犯し始めた イリスは嬉しそうな表情を浮かべていた イリスが妊娠したのは言うまでもないだろう
最後のおまけ
同じ手段を用いり、アデレートちゃんを捕まえたミツハ
しかし他と違うのはアデレートは眠っているという点だ
睡眠薬と男の催眠魔法で許可なく起きることが出来なくなったアデレート
男はいつも通りに道具を取り出した
まずは淫紋だ
手際よく寝ているアデレートに淫紋を施していく
その間、アデレートはずっと絶頂し続けていたが起きることはない
寝ている間に体が改造、調教されているのだ
「ミツハ この女にこれを飲ませて、匂いを嗅がせて教え込ませろ ついでに薬も与え続けろ」
そう今回の調教にはミツハも加わるのだ
まずミツハは指示通りにアデレートの胃にザーメンを一杯になるまで詰めてあげた
そして、ザーメンを染み込ませた布を鼻元に置き匂いを嗅がせた
あとは渡された例の薬を一定時間ごとにアデレートの身体に転移でぶち込んだ
淫紋の作業が終わったころにはアデレートの身体は淫紋によりさらに敏感になっており 乳首がビンッ!っと勃起していた
アソコからは愛液が溢れ出ており太ももを伝って床に水溜りを作っていた
「ミツハ しばらくの間 精子と薬を与え続けろ お前を構ってやれなくなるが終わった後にはご褒美でいくらでも相手してやる」
ミツハは男のその言葉を聞き、喜びを隠せない様子だった
それからというもの、毎日のように精液と薬を与えられ続けた
薬と淫紋によって感度が上がり、寝ててもザーメンに匂いだけで絶頂するほどまでに成長したアデレート
しかしそれでもなお調教は絶頂し続けたのであった
そんな日々が続き とうとうその日が来た
アデレートの催眠を解き起きさせた
その瞬間、アデレートを襲うのは今まで感じたことの無い強烈な快感 絶頂に次ぐ絶頂 イキ地獄 しかし絶頂しても絶頂してもその快感は無くならない むしろ増していく一方
そんなアデレートの前に男はおちんぽ様を取り出した
目を離せず、見つめるアデレート
「おい しゃぶれ」
そう言われ即座に口に含むアデレート
「歯を立てるなよ」
そう言い男は腰を振り始めた
「んっ♡・・・ ふぅ♡」
「気持ちいいぞ もっと舌を動かせ」
「はい♡」
そうして口の中に射精した
「飲んで良い」
そう言われたので飲み干した
その瞬間、アデレートの中で快感が爆発した
「イクゥウウッ♡」
ビクンッ♡♡♡♡♡♡
「あへぇえ♡♡♡♡♡♡」
こうなるのも無理がないだろう
そういう風に調教されたのだから
アデレートは目覚めた瞬間から理性というものがなくなっていた
あるのザーメンは美味しいのと快感は最高ということだけ
「こっちに尻を向けろ」
男が言うとアデレートは喜んで尻を向け、おマンコをくぱっ~♡と開いた
その様はまるで交尾を待っている雌犬そのものだ
尻尾があったらブンブンと振っていることだろう
バックで挿入し、ピストン運動を始めた
パンッパチュパチュンと音を立てながら激しく動くペニスに子宮口をノックされ、何度もイカされる。
絶頂を迎える度に膣内は痙攣を起こし、精液を求め、吸い付いてくる。
しかし、男は精を吐き出さない。
絶頂を迎えても絶頂を迎えさせてくれない。
それどころか絶頂を迎えた直後でも容赦なく突き上げてくる。
「イグぅー!!またイッちゃいます!あっ……だめ……ダメなのにぃ〜、ああぁ、きもち、いい、んんっ、はげし、激しいのぉ、もう、イキたくない、イキたく、ないのにィ、ひゃうんっ!またいっちゃった!いぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!」
そうやって延々と続く快感に頭がおかしくなりそうになるが、それでも快感は止まらない。
アデレートは絶頂を味わいながらもずっとイキ続けていた。
そんなアデレートに男はこう言った お前はもう俺の物だ これから一生かけて可愛がってやるよ
その言葉にアデレートは歓喜し涙を流した
そして男は絶頂に達したのか大量の精子を注ぎ込んだ。
その量は凄まじく、溢れ出るほどの量だった。
そのせいかアデレートのお腹は大きく膨らんでいて、妊婦のようになっていた
「アデレート そろそろ出産の時間だよ」
そう言い男はアデレートのクリトリスを摘み上げた
「んんっ♡♡♡♡♡♡」
「ほら、いきめ」
「んんっ♡♡♡♡♡♡」
プシャァアアッ
「あへぇえ♡♡♡♡♡♡」
ザーメンの出産排出
そんなことをされてもアデレートの顔は幸せそうに笑っているのであった
END