主人公の山野光波(ミツハ)が出会った『それ』とは違う個体が現代社会のエロコンテンツの1つである触手プレイにハマり、ある個体を作った
その個体は偶然にもミツハが管理している領地付近に出現した
 ミツハとは違い転移などの能力は持っていないがエロ特化の雌にとっては天敵である能力と雌の能力を無効化する力を持っていた


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老後に備えて異世界で8万枚の金貨を貯めます~ミツハ苗床になる~

ミツハが治めるヤマノ領で女性がいなくなるという事件が発生していた

(盗賊の誘拐? いやそのせいんで調べてみても何も見つからなかったという報告が着ているし・・・・)

ミツハは執務室で頭を抱えていた

事件が発生してから数ヶ月も経っていたからだ

(うーん、これは一度自分からも調査した方がいいかな?)

そう思いつつ資料を見返すと一つの項目を見つけた

(これって確か、あの時の!)

それは以前、捜索した時の資料であった

資料には複数個の洞窟があり、そのうちの半数が調査済みとなっているが残りの殆どが人力では入ることの難しい地形だそうだ

(私の転移ならここを調べることが出来るんじゃ)

早速準備をして転移をした

場所は先日行った山の近くだった

そしてすぐに違和感を感じた なんとも言えない空気の悪さを感じ取ったのだ

(なるほどね〜そういうことかぁ、確かにこんなところに女の子がいたら危なそうな雰囲気よね)

少し歩いていくと崖があり、下の方にいくつかの横穴があった

そこから嫌なものを感じることが出来たためそこに向かった

横穴まではかなり深くまで降りなきゃいけなかった

(これは確かに人力では無理な深さね)

ミツハが1番下の横穴までたどり着くと奥の方から異様な空気が漂ってきた恐る恐ると中に入るとそこはとても広い空間だった

少し進むと頭上からぴしゃりと何かが垂れてきた

(何よこれ ちょっと生臭いし、ねばねばする)

ミツハが上をライトを付けて見渡した

(!?)

なんとそこには触手と思われるものに捕まった人の腕や足が見え隠れしていた

(ここはヤバイ 急いで脱出しなきゃ!!!!)

ミツハの本能が警告を鳴らした為、その場から転移しようとした

(あれ!?なんで!!!転移できないのよ!!!)

ミツハは何故か転移が発動しなくなっていて動揺した

そんなミツハの後ろから巨大な触手が迫り、ミツハを捕まえた

「きゃぁ!!!」

悲鳴をあげながら宙ぶらりんになるミツハ

(しまった!!)

そんなことを考えていた時、首筋にチクリとした感触を感じ、一瞬にしてミツハの体に異変が起きた

(体が熱いぃ、それになんだか疼くぅ♡ あっだめぇ そこは触っちゃダメェ! ひゃうんッ♡)

触手が服の中に侵入してきて乳首を摘んできた それだけでミツハは大きく喘いでしまうほどの感度になっていた

(ああっ、気持ちいい もっとぉ……..)

そのまま快楽に流されそうになるミツハだったがハッとなり正気に戻った

(このままじゃまずいわ なんとかして抜け出さないと)

だがしかし体は思うように動かず、ただひたすらに胸や秘部を弄られるだけだった

(あんっ、やめなさい くそ、この触手離しなさ、い ああぁん// またイッちゃった もう許さないんだから 絶対に殺してやるわ だから今は大人しくしてあげるけど、覚えときなさい 私を犯したことを後悔させて、アァン あげふからねぇ〜 はやく殺さなくちゃ 早く逃げないと でもこの触手が邪魔して動けない うーんどうしよう)

そうこうしているうちにミツハは絶頂を迎えてしまい、さらに催淫状態が強くなった

(はやくうごかないと これ以上されたらおかしくなっちゃう)

そう思っていると突然、触手の動きが激しくなり始めた

(ちょ、まって 今イキまくって敏感になってるのに激しくしないれえぇ!イクゥ! イグウウッ! ま、まだくるの? おほおおお! こわれりゅう! 壊れてしまうのお!)

何度もイカされて意識を失いかけた時にやっと触手が止まった

(ハァハァ 終わった? )

すると今度は触手の先端がおちんぽのような形になり、先端が開いていく

(まさか!?)

そう思った時には既に遅く、ミツハの口に挿入されていた

(んぐ!んんんんんんんんんんんん!!!)

あまりの質量と喉の奥まで突かれる苦しさに吐き気が込み上げてくる

(んんんんんんんんんんんん!!!)

そして触手が動き出した

(んんんんんん!!!)

触手から液体が流れ込んできて、ミツハはそれを飲み込むしかなかった

(んんんんんん!!!)

それは媚薬だった しかもかなり強力なもので、飲んだ瞬間から全身が熱くなり子宮がきゅんっと疼いた

(んんんんんん!!!)

そして次の瞬間には今まで以上の快感に襲われて、すぐに達してしまった

(んひぃ!なにこれぇ〜♡しゅごくて気持ち良すぎるうぅうううう!!!)

そして更に激しいピストン運動が始まった

(んんんんんんんんんん!!)

声にならない叫びを上げ続けるミツハ そして遂にその時が来た

(んひぃぃぃぃぃぃいぃぃ!!!)

身体がビクンッと大きく跳ね上がった

「ゲホッゴホ」

少しでも息を吸おうとしたミツハの前にマスク型の触手が迫ってきた

(んむ!?んぐう!!んんん!!)

ミツハはそれを吸い込んでしまった

(んん!!)

触手からは大量の媚薬成分を含んだガスが出て来て、ミツハはその全てを吸い込んでしまった

その直後、ミツハは体を痙攣させながら失禁した

(ひゃうん!これ凄すぎぃ〜♡)

ミツハの顔は完全に蕩けており、目はハートマークになっていた

それからもずっとミツハの乳首やクリトリスは責められ続けた

数時間後にはミツハはほとんど快楽に溺れており、残る理性もわずかになっていた

(あへえ…….もっとぉ~)

ミツハの体は既に触手の虜になっており、自ら腰を振り始めていた

(ああっ、だめなのに止まらないよぉ)

そんな時だった 1つの触手から閃光が放たれた

ミツハは最初、何が起こったのか分からなかったが突如としてミツハの身体を快感が襲う

「お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お おお お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お おお お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お おお お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お おお お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お おお お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お お!!!!!」

と女の子があげてはいけないような奇声をあげながら絶頂する

触手はさらに光線をミツハに撃ち込む

「お お お お お おお ああぁっ!またイッちゃう!イクイクイクイクイクイクイクイクイクイク!!!!」

そう言いながら何度も何度もイキまくるミツハだったが触手の攻撃はまだ終わらない

光線を放つ触手は1本2本と増えていき、合計4本のレーザーがミツハを襲う そしてその全てが命中しミツハは再び絶叫しながら潮を吹き出し、さらに連続アクメを決める

(んほぉ!しゅごしゅぎいい!!)

そして触手が離れるとミツハはそのまま地面に倒れ込んだ

 

 

 

(んん……)

(あれ?私どうなったんだろ?)

(確か触手に犯されてそれで・・)

(そうだ!あの触手殺さないと!)

ミツハは起き上がろうとしたが体は意志に反してオナニーを始めた

(なんで!?)

ミツハは必死に抵抗するも全く止まる気配はない

(ダメぇ!これ以上気持ちよくなっちゃったらおかしくなるぅ!)

しかしミツハの体は止まらずそのまま絶頂を迎える

(イグゥー!)

(ふわあ……..)

余韻に浸っているミツハの視線端にとても大きな口を開けた触手がこちらにのそのそと向かってきてるのが見えた

(え!?)

ミツハは慌てて逃げようとするも体はオナニーを辞めない

(んん!)

(体が言うこと聞かない!)

触手はミツハを捕まえて口の中に入れてしまった

(いやだぁ!食べられたくないよお!出してぇ!お願いだから出してくれないと死んじゃうぅ)

だがそんなミツハの願いも虚しく身体はどんどん奥へと進んでいく

(ひゃうん♡そこ弱い♡やめてえええええええええ!!!)

ミツハはその刺激だけで軽く達してしまった

(ひゃうん♡)

奥についてミツハの手足は固定された

(もう許してええええええ!!!)

ミツハの叫びは触手には届かず、触手は針のようなものを付けていた

貼り先からはいかにも媚薬ですというピンク色の液体が滴っていた

ミツハはそれを見てしまい、これから自分が何をされるのかを理解した

恐怖のあまり失禁してしまうミツハ

そんなミツハの乳首と秘所、クリトリスに容赦なく突き刺さる触手 そこから流し込まれる大量の媚薬 ミツハはあまりの量の多さに耐えきれず、意識を失おうとした

その瞬間、別の毛のように細い触手がミツハの耳から侵入した

そして脳内に直接入り込み、直接快楽を流し込む

それは普通の人間なら耐えられるものではなくすぐに気絶するはずだった

だが触手は脳内を弄りミツハが気絶できないようにした

それによりミツハはこの地獄のような時間を過ごすことになった

それから数時間が経過してもまだ触手による責めが続いていた

既にミツハの精神は完全に崩壊しており、目は白目を剥いていた それでもなお触手は動き続ける

やがて触手はミツハの体から離れていった

(やっと終わった…….)

ミツハは安堵していた

しかしその考えはすぐに打ち砕かれた 別の針触手がミツハに近づいてきたのだ

ミツハはなんとか抵抗しようとするが体に力が入らない

そしてついに針触手がミツハの胸に刺した

(嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!)

するとミツハの胸が次第に大きくなり始めた

(何これ!?おっぱいが大きくなってくりゅううう!!!!)

ミツハは自分の大きくなった乳房を見つめている

(凄い…….これが私の…….)

そうしている間にもミツハのおっぱいは大きくなり続け遂には自分一人では支えきれないほどの大きさになった

(すごいぃ……こんなに大きく……それになんだかおっぱいが熱い……)

(触ってみたい……)

ミツハの意志に応えるかのように触手がおっぱいを揉み始める

(あっ……んっ……)

最初は優しくゆっくりとだった それが徐々に激しくなり最後には強く乱暴に扱われていた

(あああん!!痛いっ!でも気持ちいい!もっとぉ!)

痛みさえも今のミツハにとって最高のスパイスになっていた

するとおっぱいからブシャー!!と母乳が出てきた

(ああ!私ミルク出しちゃった!)

しかしミツハの興奮はまだ収まらない

(あへぇ♡おっぱいきもちよくておかしくなっちゃいそおお!)

(あぁ!また出ちゃう!)

(イグゥー!)

(ふわあ……)

(もうだめええええええ!)

その後も何度もイカされた

(はやくおわらせてぇ!でないとおかしくなるぅ〜!)

だが触手の動きは止まらない

(イクッ!イッてる!イキまくりゅぅぅぅぅ!!!)

ついには触手が何本も乳首からおっぱいの中へ入っていく

(んほぉ!しゅごしゅぎいい!!)

そして、マスク型、針型、数種類のブラシ型の触手がミツハに襲いかかる

(ひゃうん♡そこ弱い♡やめてええ!!)

マスク型からは常に高濃度の媚薬ガスが放出されており、ミツハの鼻の穴に入り込んでいく

(ふわあ……)

次に針型は乳腺に刺さると媚薬を流し込んだ

(イグゥー!)

糸型触手はミツハの耳に侵入し脳内を直接犯し始めた

(らめえ!!らめらよぉ♡)

最後にブラシ触手はミツハのクリトリスを犯し始めた

(クリちゃんきもぢい!!)

さらにおマンコからは愛液が大量に吹き出した

(ひゃうう♡)

快楽によりミツハの体は痙攣していた

そしてクリトリスに大量の媚薬が塗り込まれ、さらに感度が上がる

(クリトリスしゃまぁぁ!!)

ミツハは潮を吹きながら失神した

(ひゃうう♡)

だがお気づきだろうか?ここまでのことをされてまだ、ミツハの後ろの穴二つは純潔であるということをその証拠に触手はミツハのお尻には触れていない

(ひゃうん♡)

(ら、らにこりょ♡)

ミツハは今まで感じたことのない感覚に襲われた

(なんれええええええ!!)

それは尿道とアナルにイボイボ触手が入ってきたことによるものだった

そして、触手はピストン運動を始めた

(ひぎぃぃ!!)

あまりの激しさにミツハは白目を向いていた

そんなミツハに構わず触手は動き続ける

(もうらめええ!!!)

触手はミツハの体を持ち上げ宙吊りにした

(もう許してぇ!)

ミツハは泣き叫んでいたが触手はそんなミツハの願いなど聞かず、ミツハの口に管上の触手が突っ込まれた

(むぐっ!?)

その触手は喉の奥まで入り込み、そこで液体を吐き出した

(んんんん!!!)

その瞬間、ミツハは体が熱くなるのを感じた

(なにこれぇ……..)

触手はその反応を楽しむかのようにミツハの口の中で射精をした

(んんん!!)

触手が口から抜かれるとすぐさま変化が起こった

(あれ??美味しい♡それにいい香り♡)

ミツハは先程までの恐怖心を忘れ去り目の前の触手に夢中になっていた

おちんぽ型の触手はミツハの顔の前に移動するとミツハの頬に擦り付けてきた

(すごいい匂い……嗅いでるだけで頭がクラクラしてくる……)

ミツハは無意識のうちに舌を出し舐めるような仕草をしていた

(おいひっ!これ好きっ!もっと欲しい!)

触手はミツハの頭を撫でるような動作をすると再び精液を放出した

(あへえええええええええ♡)

今度は顔だけではなく全身にかけられていた

(ああ……幸せ……♡)

触手は再びミツハを地面に下ろし、別の触手がミツハに近づく

(んっ……)

触手の先端がミツハの秘所に触れる

(んっ……)

そのまま触手はミツハの中に侵入してきた

(んっ……んっ……)

触手が子宮口を突く度にミツハは軽くイッていた

(あへえ……♡)

ミツハの頭の中では触手のことでいっぱいになっていた

(気持ち良すぎるぅ……)

触手は膣内から抜けていき、ミツハは名残惜しそうな表情を浮かべていた しかし次の瞬間、ミツハの体に異変が起きた

(え……?)

ミツハは自分の体を見つめていた

(え……え……何この模様……)

そこには見たこともない文字のようなものが浮かび上がっており、それがどんどんと広がっていった

(え……え……なに……なにが起きてるの……)

やがてそれは完全にミツハの体の中へと消えていった

(嘘だよね?ねえ?なに起きてるの?なにがおきてるの?!)

するとお腹の丁度子宮辺りにハートマークのような紋章が現れた

(あへぇ〜ん♡)

その瞬間、おマンコから大量の愛液が流れ出し、ミツハはあまりの気持ちよさに腰が砕けてしまった

(しゅごしゅぎるぅ……♡)

しかし、これで終わりではなかった

(あ……あっ..)

ミツハのお尻に何か違和感があったのだ

(あぁ……♡)

それは触手だった おまんことアナルに触手が挿入されたのである

(ふわあ〜♡)

おマンコに入っている触手はピストン運動を始め、同時におマンコとおケツの両方に振動が加えられ始めた

(ひゃうううううううううううう♡)

さらにクリトリスにはブラシ型の触手が襲いかかった

(らめぇ♡らめらよぉ♡こんなのされたらぁ!おかしくなるううう♡)

止まらない触手の責め

(イグゥー!イクッ!!イキまくるうう!!)

つの穴を同時に犯される快楽にミツハは何度もイカされていた

(しゅごしゅぎい♡)

そして、触手はミツハの乳首に吸い付き始めた

(らめらってばぁ♡ちくびきもちいい♡)

どんどん触手の責めは激しくなっていく

クリトリスにも集中的に刺激を与え始め、さらには耳の穴にまで入ってきた

(ら、ら、ら、ら、ら、ら、ら、ら、ら、ら、ら、ら、ら、ら、ら、ら、ら、らめえええええええええ!!)

だがそれでも触手は動きを止めない

(らめらめらめえええ!!)

ミツハは白目を剥きながらイキッぱなしの状態になっていた

(あへえええええ!!もう許してぇ!!)

脳を弄られたせいで失神することもできないミツハ

はひたすらイキ続けていた そして触手はさらに動きを加速させ、ミツハはもう限界を迎えようとしていた

(あへぇ♡もう無理ぃ!!もう壊れちゃうぅ♡)

そんな状態が数時間、数日と続いた

もうミツハの身体は空気に触れるだけでも絶頂するレべルになっていた

(お願いだから休ませてぇ……)

そんな願いなど聞き入れられるはずもなくピストンする触手

(あへぇ♡)

ミツハの願いも虚しく触手は動き続ける

(あへ♡あへ♡)

突如、触手はミツハの体を吐き出した

(あへぇ♡)

ミツハは地面に放り出された

天井から繁殖用の触手が降りてきた

(んっ……)

その触手はミツハ拘束すると元の天井に戻り、ミツハのおマンコに挿入を始めた

(あ……あ……♡)

ミツハは抵抗しなかった なぜなら既にミツハの心は折れていたからだ

(ああ……♡)

触手が子宮口までたどり着くと射精が始まった

(あへええ♡)

それと同時にミツハの体に異変が起こった

(あれ……?)

お腹の紋章が怪しげな輝きを放ち始めていた

(なにこれ……)

すると、お腹が急に膨らみ妊婦のようになった

少し時間を置いてミツハに快感が襲う

(あぁああああぁぁぁぁぁぁあぁっぁあぁぁぁぁあぁぁ!!!!!????♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)

その感覚はまるで子宮内で何かが動き周っているようだった

( お お お お お お お お お お お お お お !!!!)

子宮内から何かが這い出てこようと膣内を刺激し動き回る

( ひゃうん♡そこ弱いから♡らめらよぉ♡んほぉ!しゅごしゅぎいい!!イクイクイクイクイクイクイクイクイクイク!!!!)

そして遂にその時が来た

( ひぎゅうううううううううううう!!!!)

膣内を通って出てきたのは小さな触手だった

(あへぇ……♡)

ミツハは生まれた触手を見ると、なぜか愛おしい気持ちになった

(かわいいなぁ〜♡私の赤ちゃん♡)

ミツハはその触手を抱きかかえた

(よしよ〜しママですよ〜♡)

ご飯をあげようと赤ちゃん触手をおっぱいまで運ぶ

(はいどうぞ〜♡)

しかし触手は吸おうとはせず、代わりにミツハの乳首を甘噛みしてきた

(あん♡)

そして今度は母乳を飲み始めた

(あぁん♡おいしいですか〜♡)

すると突然、ミツハに電流が流れた

(ひゃうううううううううううう!!!)

それは今まで味わったことのないような快楽だった

(らめえええええ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)

あまりの気持ち良さにミツハはイッてしまった

(ひぐぅ〜♡またイグゥ〜〜〜〜〜〜!!!!)

さらに追い打ちをかけるように触手がミツハをまた孕ませようと近づいた

(あっ♡だめぇ♡今はらめぇ♡)

だが触手は容赦なく挿入された

(らめらめらめらめらめらめらめらめらめらめらめらめらめらめらめらめらめらめらめらめらめらめらめらめらめらめらめらめらめらめらめらめ!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)

再び身籠ったミツハは確信した

(ああ♡私は♡こうなる為に♡ここに来たんだ♡)

そう思いながらミツハは幸せそうな笑みを浮かべた

(私だけの♡世界♡)

こうしてミツハは触手の苗床となったのであった

END


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