主人公のメイプル / 本条 楓(ほんじょう かえで)がゲームプレイ中に悪質なチーターに出会ってしまいゲーム内でレイプされ調教され、その後はリアルにも被害が・・・

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痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います~違法コードってやばくない?~

「ふ~ん♪ふ~ん♪」

鼻歌をしながら上機嫌でゲーム『NewWorld Online』を起動する女の子  本条 楓ことメイプル

(今日は行ったことない場所でも周って景色を楽しむぞ!)

今日は楓の木のメンバーは各々で行動するみたいでメイプルは久しぶり観光することにしたようだ

 

ゲームにログインして数十分

「わぁ~ 綺麗」

メイプルはとある森の中にある幻想的な湖にいた

ここは新たに第1層に拡張されたエリアでまだ知られてないのか人の姿は見かけない

そんな風景を独り占めしているメイプルに近づいている者がいた

「おいおい お嬢ちゃん こんなところで一人でいると危ないぞ」

メイプルは声がする方を向いた

そこにはいかにも安い装備のひげ面のおじさんがいた

「大丈夫ですよ こう見えても私レベルは高いですし、防御力には自信があるので」

そう返すメイプルだったが今の現状に少し違和感を覚えた

第1層とはいえ奥地の拡張エリアに初心者が単独でいる

しかも公式にバグキャラみたいに扱われてサイトにもその姿が乗っているメイプルを知らない

メイプルはゲーム内であれば、1位2位を争うほど有名なプレイヤーだ

いくらメイプル自身がゲーム初心者だとは言え、違和感を覚えるには十分だった

「危ないよ 危ない 女の子が一人でうろついているなんて襲ってくださいって言っているようなものだよ」

これはやばいと思い盾を構えて戦闘態勢に入ろうとするメイプル

しかし、盾を掴もうとするとすり抜けた

(!!!??)

「いや~僕自身はゲームなんてそんなに興味ないけどね 女の子には興味あるのよ それで広告で可愛らしい女の子が映ってね 調べてみるとこのゲームでプレイしているプレイヤーってことじゃん だから狙って来たってわけ」

男が動機を話す間も盾を構えようとするが出来ないメイプル

「あ、無理だよ 武器を構えようとしても ここのエリアは俺以外は戦闘禁止にしているからね」

!!

「そんなこと出来るはずがないじゃないですか 運営でもない限り」

そう普通はそうだ 

しかも運営であればメイプルのことを知ってないはずがない

「そんなこと簡単だったよ ちょっと弄ればね 僕はね違法コードを作ったり売ったりしているんだ 今事朝飯前だよ

それにいくつかのVRとかで女の子をレイプするのも楽しいんだよね」

メイプルの本能が警告を鳴らす

急いでログアウトしようとボタンを押すが反応しない

「無駄だよ ログアウトは自分が許可しないとできな用にしたし、あ!そうそうこのエリアから逃げるのも無理だよ ちょうど今、ここを本ゲーム鯖から切り離したし

まぁ、簡単に言うとここには君と僕しかいないし逃げられないってことだね」

男はメイプルを押し倒して馬乗りになった

そして、その手が胸に向かって伸びていく 必死に抵抗するが無意味に終わる

「やめて!やめてください!」

「やめる訳ないじゃないか せっかくこんな上玉見つけたのに やめたら損でしょ 」

「いやっ やだ やめて」

メイプルは泣きながら抵抗するが

「うるさいな ほれ これで静かになるだろう」

「んぐぅ んーんんんんん」

男がコマンドを入力するとメイプルの口は開かなくなり、両手を縛られ、足も拘束されて動けなくなるメイプル

「じゃあ いただきます」

「んんんんんんんん!!!!!」

男の手がスカートの中に入り、下着越しに秘所に触れた

「おぉ いいねぇ 濡れてるよ」

「ん! ん! ん! 」

激しく首を振って否定するも体は正直に反応していた

「そっかぁ まだ足りないのか なら もっと触ってあげるよ」

「んんんんんんん!!!!!(違う)」

さらにエスカレートしていく男の手

「こっちはどうかな?」

「んんんんんん!!!」

今度はパンツの中へ手を入れてきた

「やっぱ濡れているね  そうだ!メイプルちゃんもその気になるようにプレゼントしてあげるよ」

男はそう言いまたコマンド入力した

特に何の変化もないため安堵するメイプルに再度振れる男、その瞬間

「え?!イクッ イッちゃう」

突然メイプルに快感が襲った

「どうかな?感度を最大にしてあげたんだ」

あまりの出来事に思考が追い付かないメイプルにさらなる追撃が来る

それは男の指の動きだった

最初はゆっくりと優しく撫でるように次第に速く強くなっていく

そして、敏感になっている箇所を的確に責められるメイプルは今までに感じたことの無い感覚に戸惑いを覚えた

「あれぇ どうしたのかな? メイプルちゃん 顔が真っ赤だよ」

男はメイプルの耳元で囁くように言った

それを聞いたメイプルは更に顔を赤くして体をビクつかせた

その様子を見た男はニヤリと笑い更に手を加速させる

するとメイプルの体が痙攣を起こし始めた

しかし、それでも男は止めずに攻め続ける するとメイプルは絶頂を迎えた

しかし、そこで止まらず更なる快楽がメイプルを襲う

それは男がメイプルのクリトリスに舌を這わせたのだ

それによりメイプルは潮を吹いて達してしまった その後、何度もイカされるメイプル しばらくして、ようやく解放されたが意識が飛びかけていた

そこに男が近づきメイプルの口に何かを入れた

(なにこれ?)

メイプルは少し混乱していたがよく見ると男のおちんぽだった

それを認識したメイプルはすぐさま吐き出そうとするが男がメイプルの頭を掴んで無理やり喉奥まで突っ込んだ

息苦しさと吐き気に涙を流すメイプル そのままメイプルの頭を掴み腰を振る男 しばらくした後、メイプルの顔目掛けて射精した

その後もメイプルの口内を犯し続けた

それから数分後 満足したのかやっと解放してくれた

しかし、すぐに次のプレイが始まる 次は胸を使ってパイズリを要求された 当然拒否するメイプルだが、男は容赦なくメイプルの胸を鷲掴みにする

そして、強引にメイプルの胸を上下させ始める

これにはさすがのメイプルも声を上げずにはいられなかった

そして、男はメイプルの胸に白濁液を大量にぶっかけた

男はメイプルの胸で2回も果てた

続いてはメイプルのおマンコにおちんぽを近づける

メイプルの目の前には男の大きなモノがあった

それを前にしてメイプルは恐怖を感じていた

男はそんなメイプルを見て笑っていた

男はメイプルの両足を広げメイプルの秘所に自分のソレをあてがい挿入した

「いやぁ やめてぇ 許してくださいぃ」

泣きながら懇願するメイプルだったが

「やめるわけないじゃん これからが本番なのに」

「ひゃうん 動かさないでぇ あんっ あっ ああぁ」

「いいね いいねぇ メイプルちゃんの喘ぎ声最高だよ」

「だめぇ もう イっちゃいますぅ」

「俺も出るぞ 受け止めろ」

「あぁ 熱いのが入ってくるぅ あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」

男はメイプルの膣内に精を放った それと同時にメイプルは絶頂を迎える

そして、男はメイプルに覆い被さりキスをした

そして、再び動き出す男 今度はバックから攻められるメイプル パンッ パァンッ 肌と肌が激しくぶつかり合う音が響く そして、ついにその時が来た ドピュッドピュールルルーー 大量の精子がメイプルの中に注がれていく

メイプルは子宮で熱を感じながら気絶してしまう

次に目を覚ました時もまだ犯されていた

今度は騎乗位でメイプルが自ら動いていた そして、最後は正常位で再び中出しされてしまう

そこからは数え切れないほど体を重ね合った

 

 

数時間後

「このぐらい堕とせば十分かな」

そう呟く男の足元にはメイプルの姿があり、その姿はとても嫌がっていたころのメイプルの姿ではなかった

ジュポッポブッヂュゥウッ!卑猥な音を立て、メイプルは男根をしゃぶる。

既に幾度となく行われた行為によって、その表情は淫らに蕩けていた。

彼女の姿からは、かつての元気な少女の面影は微塵もない。

男に言われるまま、メイプルは四つん這いになり、男に向かって尻を突き出した。

男の視線に晒され、メイプルの割れ目はヒクつき愛蜜を垂れ流す。

男が指を這わせるだけで身体を大きく震わせ、甘い声で鳴いた。

男は自らの剛直をメイプルの割れ目に当てる

太く長く、脈打つその巨塔を前に、メイプルは生唾を飲み込む。

はやく入れて欲しい。その一心で、自ら腰を振り誘惑する。

その様子に笑みを浮かべながらも、男はメイプルに挿入する。

その瞬間、メイプルは大きく仰反った。待ち望んだ快楽に全身が悦びに打ち震える。

そのまま激しくピストン運動を始めた男。

激しい抽挿に、メイプルはただひたすらに悶え狂うしかない

やがて限界を迎えた男は、メイプルの最奥で欲望を解き放った どくんどくんっと吐き出される子種に、メイプルもまた達した 長い射精が終わると、男はゆっくりと引き抜いた。

栓を失ったことで、メイプルの股間からだらだらと白濁液が流れ落ちる

「ゲームでこんなに凄かったんだ リアルだとどうだろうな」

男は楽しそうな口調で言う。

しかし、今のメイプルにとって、それは死刑宣告にも等しい言葉のはずだった

だがそこらの性真っ只中の時期であるメイプルはこの数時間における度重なる陵辱によって、思考能力が鈍っていた。

そのため、男が何を言っているのか理解できず、きょとんとした顔を見せる

男はそんなメイプルに、更なる絶望を与えるべく、ある提案をするのであった……

快感に堕ちたメイプルにはその提案を断る術は

―――――

翌日、メイプルは学校を休んでいた 理由は体調不良ではなく、風邪を引いたということになっている

実際は違うのだが・・・・

親が居なくなり家にはメイプルしかいなくなったころピンポーン!とチャイムが鳴った

メイプルはやっと来たと言わんばかりに玄関へ向かう

その表情は完全に雌の顔であったドアを開けるとそこには昨日会ったばかりのあの人が立っていた 名前は知らないけど、とても怖い人だということは知っている ただ、今はそんなことは関係ない だって私はこの人のことが大好きだから♡

「おいおい 学生の女の子がしていい格好と顔じゃないぞ」

男は嬉しそうに言いながら家に入り、ズボンを下した

メイプルはこの日のために全く秘部を隠していない下着を着て、おマンコをくぱっっと広げて待っていたのだ

当然、男もその期待に応えるように自身のモノをメイプルの中へ突き刺す ズブゥッ!! いきなりの強烈な一撃にメイプルは軽くイってしまう

「あっ あぁ~♡きたぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

リアルでは処女であったはずのメイプルだったが、既にゲーム内で何度も中出しをされ調教されちるいるせいか、すっかり開発されており、入れられただけで絶頂を迎えてしまうほどになっていた

その後も容赦なく突かれ続け、メイプルはあっさりとイカされてしまった

それでもまだ終わらない

メイプルは壁に手をついて男に立ちバックで犯された

パンッッパァン! 勢いよく打ち付けられる度にメイプルのお腹はぽっこりと膨らんでいく それを見た男はさらに興奮してしまい、より一層強く突く

そのあまりの激しさにメイプルは意識が飛びそうになるが、それを察した男はメイプルの口を塞ぎ口で、無理矢理覚醒させる

口内を蹂躙されているうちにメイプルは再び絶頂を迎える

そして男も絶頂を迎える ドクッドクッと注ぎ込まれる熱い精にメイプルは幸せを感じていた その後、男はメイプルを四つん這いにして後ろから挿入する

いわゆる立ち後背位と呼ばれる体位である

そのまま激しいピストン運動が始まり、再びメイプルを快楽の底へと叩き落とす それから1時間程経っただろうか、ようやく男の射精が始まった

どぴゅどっぴゅーー!!! 今までで一番の量と濃さを誇る大量の精子が子宮の中に流れ込んでくる

「ああ……すごいぃ……」

メイプルはその量の多さに感動すら覚えていた

しばらくして男のソレが引き抜かれるとゴポッっと音を立てて逆流してきた

メイプルはその様子を見て満足そうに微笑む

「さてお前は私のなんだ?」

男がメイプルの問いかけると

「はい♡ わたしはあなたの めすいどれいです♡♡」

メイプルは自分の意思で宣言する すると男はメイプルの頭を撫でる

「よし じゃあお前は今日から俺の女だ 毎日可愛がってやるから覚悟しろよ」

こうしてメイプルは男の所有物となった

END


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