キャスター:ダ・ヴィンチ、合法ショタと戯れる。 作:えいえいほー
原作:Fate/
タグ:R-18 Fate/GrandOrder ダ・ヴィンチ(Fate) 脇毛 下品 んほぉ系 臭いフェチ
キャラ崩壊、下品な表現、などなど含まれますので自己責任でお願いします。
ところで、普段はそれなりにちゃんとした女の人がタメ口でハチャメチャに乱れるのいいよね。
※本作はpixivにも掲載されております。
「それじゃ、いってらっしゃい。」
マスターをレイシフトさせたダヴィンチ。カルデア側でも色々とやる事があるのだが、それらをすべてマシュに押しつけて足早に倉庫に向かう。
煩雑に棚や段ボールの置かれた倉庫の奥、そこに、目的の彼がいた。成人しているのに身長150cmに及ばない、まるで子供のような
「やぁ、待たせちゃったかな。」
『いえ、大丈夫、です…。』
「でも、ここは、待ちきれないって感じだね。」
『はぅっ♡』
幾度と繰り返したのだろう、慣れた手つきでズボンのチャックを下ろすと、平均より一回り大きめの、だいぶ皮を余らせた男根がお目見え。
「すぅ〜、はぁ〜❤︎くっさ❤︎いつから洗ってないのこれ❤︎」
『に、2週間♡言われた通りに、前回から洗ってないです♡』
「最高❤︎❤︎あむっ❤︎❤︎❤︎むぶっ❤︎❤︎れろれろっ❤︎❤︎んふ〜〜っ❤︎❤︎❤︎」
ガニ股で腰を落とし、さきっぽを口に咥えて、舌を皮に突っ込んでいく。唾液まみれの舌でチンカスがこそぎ落とされて、徐々にめくれ上がる包皮。それに比例するように、両者の鼻息が荒くなる。そして、
『う゛ぅっ♡』
びゅるるるる♡♡♡
「ん゛ん゛ん゛っ♥♥……じゅぞぞッ♥にゅぽっ♥♥」
最後の一滴まで吸い取り、口の中いっぱいにため込んだ精液を上を向いて見せつける。男が釘付けになったのを確認したら、口を閉じてよく噛み、一気に飲み込む。
「んゲぇ~っっぷぉぉぉォォオオオ♥♥♥♥♥2週間ぶりのザーメン一気飲みキグゥゥウウウウウウウウウゥ♥♥♥♥♥やべ❤︎❤︎ションベンもれるっ❤︎❤︎❤︎お前❤︎そこに寝転べ❤︎❤︎」
『え、こ、こうですか。』
「口開けてろよ❤︎❤︎」
そういうと彼女は、男の顔を跨いで四股のようなガニ股の体勢に。ひざに置いた両手に体重をかけて踏ん張ると、
ブジュルルルゥゥゥゥウウウウウ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎
「ぉぉぉ…ほぉ…❤︎❤︎ションベンでるぅ❤︎❤︎❤︎噴射きもちいぃ❤︎❤︎❤︎」
まるで消防車のような水圧でおしっこを男の顔に噴射するダヴィンチ。えげつないおしっこをしているくせに、顔は穏やかで、おの字に口を開けて開放感に浸っている。
おしっこを出し終えると、そのまま腰を下ろし、男の口に自身の股間を持っていく。
「おら❤︎拭け❤︎❤︎❤︎2週間洗ってないマンコ掃除しろ❤︎❤︎❤︎」
『ん゛ぅ♡』
「おら❤︎もっと舐めろ❤︎❤︎舌突っ込んで❤︎❤︎奥のマンカスほじくれ❤︎❤︎」
『んぶっ♡ぶじゅる♡れろれろ♡』
「くぉおっ❤︎そう❤︎❤︎そういうことぉ❤︎❤︎あああ❤︎ダメ❤︎我慢できね❤︎❤︎私もチンポしゃぶるっ❤︎❤︎ぶじゅる❤︎ごぶぇ❤︎❤︎❤︎ぐぽ❤︎ごぼ❤︎ぐぼぐぼぐぼ❤︎❤︎」
先ほどと違い、喉奥まで突っ込んで巨根を強引に丸呑みする。その上で顔を上下に動かしてのセルフイマラチオ。吸い付きすぎて口が伸びているのも、突っ込みすぎて時折りえづくような声が出ているのもお構いなし。
男も男で、このくっさい女陰に全力でクンニを敢行。カスまじりの淫汁を吸い上げながら舌で全体を擦り上げたり、Gスポを押し込んだりとやりたい放題。
しかし、前戯とは思えぬ退廃したこの行為は、そう長くは続かない。先に限界を迎えたのは男。両脚をダヴィンチの顔に巻き付け、もう一段奥に押し込み、
ドボリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュ♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「んぶぅぅぅううう❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
ブジャアアァァァアアアア❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎
喉の奥、声帯にまで入り込んだチンコから大量の精液が、胃に叩き込まれる。当然のようにダヴィンチも絶頂をキメ、マン汁を大量に噴射する。絶頂で声帯が震えるたびに新たに精液が送り込まれ、絶頂をキメ、マン汁噴射。お互い、ひたすらにイキ続けた。
『はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡』
「おい❤︎前戯だけでなにへばってんだ❤︎❤︎早くチンコ勃てろ❤︎❤︎❤︎」
『そんなこと言われても…』
「ったく、しょうがないなぁ❤︎❤︎んじゃ一旦、目つむってな❤︎」
男が言われるまま目を閉じると、ダヴィンチはなにやらしはじめる。
カチャカチャとベルトかなにかをいじる音がすると、辺りに充満する雌の臭いが一段と濃くなる。
スルスルと布の擦れる音がすれば、期待感で萎えていた男根がまた硬くなる。
「目、開けていいよ❤︎」
その声に促され、ゆっくりと目を開ける。そこにいたのは、豚と言って差し支えない、ひどく下品な雌。
手と脚には、二の腕と太ももまであるピンクのゴム質のソックスと手袋。
そのくせ胴には何も着けず、かつての完璧な彼女からは考えられない、生やしっぱなしの陰毛にまみれた三段腹が丸見えに。
鼻には上と横から引っ張る鼻フックが装着され、鼻毛ボーボーの豚鼻の出来上がり。
極め付けは、頭の後ろに回された腕の根本、腋。両の脇にガーゼか当てられ、汗を吸ってか黄ばんでいる。おまけに、ろくに手入れされていない腋毛がはみ出て、腋の臭いを振りまいている。
「2週間熟成した下品ボディ、どう?❤︎❤︎好きにしていいから❤︎❤︎はやくチンコ勃てろ❤︎❤︎ぶひいいっ❤︎❤︎」
ガニ股で腰をヘコヘコと前後させるたび、マンコから垂れたネバネバの本気汁が切れることなくぶらんと揺れる。さらにダメ押しとばかりに腋のガーゼをめくると、鼻がもげそうな激臭が部屋に漂い、男のモノはとっくにギンギンになっていた。
「ぶひいっ❤︎チンコ❤︎❤︎チンコはやくぅ❤︎❤︎ぶちこめ❤︎❤︎」
『はーっ♡はぁ♡はぁ♡』
「ふごっ❤︎❤︎チンコ近づいてきたぁ❤︎❤︎くるっ❤︎❤︎くるくるくるぅ❤︎❤︎❤︎」
ピトッ
「ぶひっっっ❤︎❤︎❤︎」
ジュバンッッッ
「ぷごぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
「ぉおおお❤︎❤︎❤︎これヤベっ❤︎❤︎❤︎このチンコすげッ❤︎❤︎❤︎いぐいぐいぐいぐいぐぅぅううう❤︎❤︎❤︎」
『ぅああッ♡♡急にそんなうねうねッて♡♡もうでるっ♡♡』
ブビュルルルルルル♡♡ドブァッッ♡♡♡ボルルリュ〜〜♡♡♡
「プギィ〜❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎キマるぅ❤︎❤︎❤︎腹ペコマンコに濃厚ザーメンキくぅぅううう❤︎❤︎❤︎❤︎もっとほじい゛ぃ❤︎❤︎❤︎」
『あああっ♡♡ぬるぬるって包まれて♡♡腰がっ♡勝手にぃ♡♡』
「ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛❤︎❤︎❤︎❤︎もっと突け❤︎❤︎❤︎ブタ声上げさせてッ❤︎❤︎❤︎ブッこわしてッ❤︎❤︎❤︎❤︎」
『クソッ♡このっ♡♡』
「ぷおおぉぉぉおお❤︎❤︎❤︎もっと❤︎❤︎もっと鳴かせて❤︎❤︎❤︎2週間分の性欲叫ばせてぇ❤︎❤︎❤︎」
『ふんっ♡♡ふんっ♡♡ふんっ♡ふんっ♡』
「ぶひッ❤︎❤︎ふもッ❤︎❤︎ぷゴッ❤︎ンぶっ❤︎❤︎」
もはや互いに言葉を発することはなく、鼻息とブタ声、腰を打ち付ける音のみが響いている。
ふいに男は、ブタの胸に手を伸ばす。ガバッと割り開かれた谷間からは、腋に負けずとも劣らない下劣な雌臭がこみ上げている。あろうことか男は、その谷間に顔を突っ込んだ。
『すーッ♡はー♡くせぇ♡♡』
「ぁあんッ❤︎❤︎もっと嗅げ❤︎❤︎もっと舐めろ❤︎❤︎んでもっと突け❤︎❤︎❤︎」
『くせぇ♡♡ベロっ♡♡ぶちゅりゅぅ♡♡れろれろ♡♡』
「もっと早く❤︎❤︎❤︎ドカドカ突け❤︎❤︎❤︎❤︎」
『ぬぅぉぉおおお♡♡くせぇの好きぃ♡♡これ嗅ぐと元気でるっ♡♡♡』
「ぶもぉぉおおおおおお❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎キタキタアキタキタぁああ❤︎❤︎❤︎けどまだまだぁ❤︎❤︎もっとめちゃくちゃしろ❤︎❤︎❤︎これ嗅がせてやるから❤︎❤︎❤︎壊して❤︎❤︎私のこと壊せ❤︎❤︎❤︎」
『んぶぅ♡♡これッ♡♡これぇ!♡♡♡』
「私も嗅ぐぅぅうう❤︎❤︎❤︎ぶひぃぃいいっ❤︎❤︎❤︎腋染みガーゼくっっせぇ❤︎❤︎❤︎❤︎ヤバ❤︎❤︎❤︎イグぅ❤︎❤︎❤︎絶頂スイッチ入るッ❤︎❤︎❤︎」
『僕ももう♡♡けどまだまだぁ♡♡♡ふッ♡ふッ♡ふッ♡ふッ♡』
「あああっ❤︎❤︎❤︎それいい❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎イグ❤︎❤︎❤︎イグイグイグイグイぐッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎」
『でるでるでるでるでるでるっ♡♡♡♡』
『でるぅぅううう♡♡♡♡♡♡』
ボリュリュリュ♡♡♡ブビリュリュ♡♡ブビリュリュゥゥゥウウウウウウウウウ♡♡♡♡♡
「ぶひぃぃぃいいいいぃぃぃいいいぃぃぃいいぃぃぃぃぃぃいいい❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
顎が跳ね上がり、黒目はまぶたの奥に消え、意識はどこかへ飛び去る。気を失うほどの快楽に溺れていた彼らが、部屋の外、扉に耳を当てて彼らの痴態でオナニーしている紫髪のメガネッ娘の存在に気がつくのはもう少し先の話。