FGOより景清とふたなり牛若丸が欲望を発散しております。
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景清と牛若と発情期

 突如としてカルデアを襲った、発情期。サーヴァントだろうと人だろうと関係なく、パンデミックのように爆発的に広がったそれは、罹患者に極度の欲求不満感を与え、とにかく刺激を求めるようになる。事態の収束のため、サーヴァント含む全職員に自室からの外出禁止令が出された頃には、とっくに全員がやられていた。

 今のカルデアにいるのは、部屋で狂ったようにオナニーし続ける者と、耐えきれなくなり相手を求めて施設中を彷徨う者、この二種類だけだった。

 

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「ふー゛❤︎ふぅ〜゛ッ❤︎❤︎うぬ゛〜゛ぅ❤︎❤︎」

 

 ベッドに腰掛け唸り声を出しながら、じっと耐える。この衝動に流されたら、自分が壊れる気がしていた。我は怨。我は景清。そう念じ、ただ耐える。股座はぐぢょぐちょに濡れ、吸いきれずシーツに池ができていた。吐き気がするほど疼く女陰は、触らずとも身じろぎひとつで絶頂を迎えるだろう。それでも、耐える。

 

『景清殿ー!』

「な、遮那王ッ!なぜ、ここ、に…ッ!!❤︎❤︎」

 

プジュイイイイイイイッッッ❤︎!❤︎!❤︎!❤︎

 

「いぐッ❤︎❤︎❤︎いッぐ❤︎❤︎❤︎❤︎いぐぅぅぅうぅぅぅう❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」

 

 突然現れた遮那王。その短い腰巻きの下からは、精液まみれの大きな男根がまろび出ていた。

 

「お゛❤︎おい遮那王ッ ❤︎❤︎❤︎い゛ッ❤︎いきなり、現れて! ❤︎❤︎チンコびろーんはッ  ❤︎❤︎❤︎はん゛、そくッ❤︎❤︎❤︎ダメだろッ  ❤︎❤︎❤︎あ゛あ゛〜゛クソッ❤︎ ❤︎  いぐッ❤︎ ❤︎❤︎❤︎」

 

 怒りながら絶頂ながら。感情をどこに置けばいいのやら。

 ガクガクと震える腰に合わせ、潮を吹きながら前進していく。怒っているのは頭だけで、他の全身すべてがアレに媚びまくっていた。

 

『大丈夫ですか、景清殿?』

「大丈夫なわけあるかッ❤︎❤︎ ❤︎❤︎そんなッ❤︎❤︎ゴン太でッ❤︎❤︎ ❤︎カリ高で❤︎❤︎❤︎エラ貼っててッ❤︎❤︎❤︎精液まみれの❤︎❤︎❤︎淫水焼け真っ黒チンコッ❤︎❤︎❤︎見せられたらッ ❤︎❤︎❤︎」

『欲しくなっちゃいます?』

「欲じいッッッ!❤︎!❤︎!❤︎!❤︎!❤︎!❤︎!❤︎」

『じゃあ、とりあえずお口でお願いします。さっきまで師匠とヤってたのでぬちょぬちょしっぱなしでして。他の女の愛液まみれのチンコいやでしょう?』

「ぃやッッ   ❤︎❤︎❤︎ ❤︎❤︎」

 

ブジュルルル❤︎❤︎びゅぢゅ❤︎❤︎❤︎ぶぢゅ❤︎❤︎❤︎レロレロレロ❤︎❤︎❤︎グボグボ❤︎❤︎❤︎❤︎

 

『おぉ、すごい食いつき。ひょっとこみたいな顔ですねッ!くぁあ♡!それ、それいい♡!亀頭責めいい♡!』

 

 他の女の跡なんか残してやるものか!その一心でただひたすらにしゃぶる。亀頭を咥え、舌でねぶる。カリ首の段差に、愛液と精液が混ざってゼリーみたいに固まっているのを削ぎ落とと、一際濃ゆい精の香りが駆け巡り、自分の中の女が疼く。

 

ジュボッッ!!

 

『あ〜きもちッ♡♡♡いきなり奥まで突っ込むと締まるんですよ、喉って♡♡♡動きますから、吐かないでくださいね♡♡♡♡』

 

グボッ♡♡グボッ♡♡キュボッ♡♡♡グボッ♡♡

 

 何が、吐かないでくださいね、だッ❤︎ ❤︎❤︎反撃してやるッ❤︎❤︎ ❤︎

 

『ぅお゛ッ♡♡舌やばッ♡♡本気の喉突きに舌絡めて応戦とはッ♡♡♡あ゛〜♡♡でる♡♡♡全部飲んでくださいよ♡♡♡でる♡♡でるぅう〜〜〜〜♡♡♡♡』

 

ブビリュるるううぅぅ〜〜〜〜!!!ビュッぐビュぐッ!!!どぶどボブぅ!!!ドビュるるるるぅぅぅう〜〜〜〜!!!!

 

「んン゛ッッ ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ ❤︎ ❤︎ ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」

 

 胃袋に直接、精液を叩き込まれる。それだけで容易く絶頂し、潮を吹く。ただ道具のように扱われるのに怒りを感じつつも、絶頂の悦びに全身が打ち震える。

 

『ぅおッ!ちょッ♡やめ♡舌♡射精ちゅーのチンコに舌絡めるのダメですって♡♡そんな♡上目遣いで♡♡睨みながら♡♡♡ちんちんしゃぶるなッ♡♡♡吸い付くなぁ♡♡♡』

 

 遮那王を睨みつけ、吸いしゃぶりながら、ゆっくりと引き抜いていく。カリやエラが喉に引っかかるたび、潮をプジュぅ〜ッ❤︎❤︎と吹き精液がぶびゅ〜ッ♡♡♡っと流し込まれる。

 

『ふぉお♡♡まだ♡♡まだ射精てるからッ♡♡♡亀頭ベロベロやめ゛ッ♡♡んあッ♡♡あぁ〜〜〜♡♡♡』

 

びゅるるるる〜〜〜♡♡♡びゅっくびゅく♡♡♡びゅるぅ〜〜〜♡♡♡

 

 亀頭だけ咥えてベロベロと舐めてやると、遮那王は蕩けた顔で漏れるような甘ったれた射精をした。

 

じゅっっポンッ❤︎❤︎❤︎

 

 尿道に残る一滴まですべて吸い出し、口を離す。足腰立たず座り込む遮那王をよそに、口にたまった精液を堪能する。

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ❤︎❤︎

塗り込むようにうがいをして、

 

もきゅ❤︎もきゅ❤︎もきゅ❤︎

飲み込めるように咀嚼して

 

こく❤︎ごく❤︎ゴく❤︎ゴク❤︎❤︎

 

ゆっくりゆっくり、飲み込んでいく。

そして最後に、満足げな顔の遮那王と目を合わせて

 

「ゲえぇえ〜〜〜ぇ〜〜ェ〜〜〜ッぷッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」

 

見せつけるように、精液くさいゲップを放つ。

さっきあれだけ射精したとは思えないほどギンッギンに勃起したのが見えた。

 

「あれだけしてやったんだ。儂の好きに使わせろ❤︎❤︎❤︎」

『…お、お手柔らかに……。』

 

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ジュブジュブジュブジュブジュブジュブ‼︎‼︎‼︎

 

「ふん゛ん゛ン゛〜ーーーッ‼︎❤︎❤︎❤︎❤︎ぬ゛ッッッほッ‼︎‼︎オ゛ぉ゛お゛〜ーーーー❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」

『くぉおおお♡♡♡♡♡は♡はげし、すぎぃ♡♡♡でる♡♡またでるぅ♡♡♡』

「だせッ❤︎❤︎❤︎はやぐッ❤︎❤︎❤︎精液よこせッッ゛❤︎❤︎❤︎❤︎」

 

ブビュ〜ーーー〜!!!ボビュッ!ボビュるるる!!ブッビュ!!ぶぼるるるるる〜〜〜〜!!!

 

「いぐいぐいぐいぐぅぅぅうぅぅぅう〜〜〜〜❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎うぉ゛ッほぉおぉぉお❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎いッぐ❤︎❤︎いッグぅぅぅう❤︎❤︎❤︎❤︎腰❤︎❤︎腰止まんね❤︎❤︎カクカクカクカク❤︎❤︎❤︎止まんね❤︎❤︎❤︎イキながらいクの止まんないぃいい❤︎❤︎❤︎❤︎」

『やめ♡♡♡止めて♡♡♡騎乗位こきざみピストンつらいぃ♡♡♡♡イキっぱなしだからぁ♡♡♡』

「止まらん❤︎❤︎❤︎痙攣腰ガクピストン止まらないぃ❤︎❤︎❤︎❤︎たしゅ❤︎❤︎たしゅけてッ❤︎❤︎❤︎くるう❤︎❤︎❤︎あたまおがじぐなる゛❤︎❤︎❤︎❤︎」

『このッ♡♡こうなったら♡♡♡』

 

バヂュんッッッ!!!

 

「ッ〜〜〜〜❤︎!❤︎!❤︎!❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ぉ゛❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ぉ゛オ゛❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」

『本気で突き込みますから、これで満足してください、よッ!!!』

 

ドヂュッ!!ドヂュッ!!ドヂュッ!!

 

「ぬ゛ぉ゛オ゛オ゛ぉ゛❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎つ❤︎❤︎❤︎つよい゛❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎したッ❤︎❤︎❤︎から❤︎❤︎❤︎ずぼずぼ❤︎❤︎❤︎ひょほぉおぉぉおぉぉおお❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」

 

ドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュ

 

「ぃひッぐッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ぉ゛オ゛❤︎❤︎❤︎子宮❤︎❤︎❤︎つぶれるッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎いぐ❤︎❤︎いぐぅ❤︎❤︎❤︎❤︎」

『こらッ♡♡♡腰逃すな♡♡♡♡』

「あ゛ア゛❤︎❤︎❤︎こし❤︎❤︎❤︎つかまれたらッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎クる❤︎❤︎❤︎❤︎でかいのクる❤︎❤︎❤︎おっきい波キてる❤︎❤︎❤︎❤︎」

『ああ♡♡♡うねりすごッ♡♡♡♡でる♡♡♡♡でるぅ♡♡♡♡』

 

ぼぶびゅるぶぶるるぶるるるぅぅぅう〜〜〜〜‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎

 

「『ンおぉぉおおぉぉ〜〜〜〜〜〜〜ォぉ〜〜〜〜〜❤︎♡❤︎♡❤︎♡❤︎♡❤︎♡❤︎♡❤︎♡❤︎♡❤︎♡❤︎♡❤︎♡❤︎♡』」

 

「しゃ、しゃなお〜…❤︎❤︎❤︎」

『か、かげきよどのぉ♡♡♡」

 

「『あへぇ……』」

 

 2人してみっともなく、白目剥いて舌を放り出したまま気を失い、今日の宴は終わりを迎えた。

 意識を取り戻したあと、再びヤった事は言うまでもない。

 

 


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