マスターにずりネタ提供してザーメンジョッキを堪能する水着サーヴァント 作:えいえいほー
原作:Fate/
タグ:R-18 マシュ・キリエライト カイニス アナスタシア・ニコラエヴナ・ロマノヴァ ザーメンゲップ ザーメンジョッキ 下品 無様エロ
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※本作はpixivにも掲載しています。
ある夏の特異点にて。
『よーし、みんなお疲れ〜!これでショップの交換全部終わったよー。』
「お疲れ様です、先輩!」
「おつかれ、マスター。」
マスターたる彼女は、マシュ、アナスタシア、カイニスとともに、今しがたショップ用アイテムの周回をおわらせたところだった。
『何個か余っちゃったね。記念に持って帰る?』
「いらねーよ。」
「いらないわね。」
「…あ、そうだ。」
「お、なんか思いついたか?」
「はい、えーと……(ごにょごにょ)」
「…なるほど、いい案ね。」
「決まりだな。」
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『で、なんで裸でイスに縛られてんの私。』
「先輩、このところ周回ばかりで、ヌいてませんよね?」
「そうじゃなくても、とっくにビンビンだもんなぁ。」
『ぅ、それは…そうだけど…。』
「今から1人ずつ順番にズリネタ提供するから、思う存分そのジョッキにシコシコビュッビュして、全員分のザーメンジョッキを作ってね。」
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「まずはわたしからですね。カルデア最初のマスター専属オナホ、マシュ・キリエライトです。」
「覚えていますか、せんぱい。最初のレイシフトから帰って来た日のこと。あの日、せんぱいのおちんぽで雌の悦びを教えてくださった時のこと。」
「あの時からせんぱいの奴隷として成長しつづけ、今ではこんなムチムチボディになれました。」
「見てください❤❤おっぱいはこの3人の中で一番大きい114cmKカップ❤❤戦闘中にもせんぱいの視線をいつも感じてしまいます❤❤❤」
「次にこのむちむちの太もも❤❤せんぱいに事あるごとに撫でられ揉まれて育ちに育ったここを❤❤かぱッ❤❤❤と開いて❤❤」
「ふれー❤ふれー❤お・ち・ん・ぽ❤❤がんばれがんばれおちんぽ❤❤❤射精だせ射精だせおちんぽ❤❤❤❤」
ヘコッヘコッ❤
ムチムチッ❤❤
ぶるんッぶるんッ❤❤❤
「ふーッ❤❤❤ふーッ❤❤❤せんぱいの大好きな❤❤❤腰ヘコおちんぽチアダンスッ❤❤❤見てッ❤❤❤シコって❤❤❤射精してください❤❤❤」
「ぉ゛お゛ッ❤❤いぐッ❤❤❤腰ヘコガン見されてイッぢゃう゛ぅ゛ゥ゛〜〜〜❤❤❤❤」
ブジィィイイイッ❤❤❤
「お゛ッホ❤❤❤❤いぐゥ゛ッ❤❤❤」
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「次は私、アナスタシアよ。」
「早速だけど、マスター。この痣、見える?そう、左右のお尻につけられた痣❤️❤️」
「マスターがあの日、私を襲った時に叩き続けたせいで尻叩き絶頂にハマった私が、事あるごとにマスターに尻叩きを要求した結果ついた手形よ❤️❤️❤️」
「もともと敏感なお尻だったのに、これのせいで今では座るだけで軽イキするようになっちゃったのよ❤️❤️❤️」
「それでねマスター❤️❤️今から見せるのは昨日考えた新しいオナニーよ❤️❤️❤️感想欲しいからしっかり見ててね❤️❤️❤️」
「やり方は簡単よ❤️❤️まずはイスを用意してっと❤️❤️❤️ここにお尻を…ッ」
ペシンッ
「たたき…❤️❤️
ペシンッ
「つけるの゛ッ❤️❤️❤️」
ペシンッ!ペシンッ!ペシンッ!
「ふッ❤️❤️ふッ❤️❤️ふッ❤️❤️」
ペシッペシッペシッペシッ
「ふゥ゛〜❤️❤️ふゥ゛〜❤️❤️」
ベシベシベシベシベシベシッ!
「ふぉ゛オ゛〜〜〜❤️❤️すごッ❤️❤️これすごい゛ッ❤️❤️❤️今までのオナニーとッ❤️❤️❤️ぜんぜんッ❤️❤️❤️ちがう゛ゥ゛❤️❤️❤️」
ベチベチベチベチベチィ!!
「ふん゛ッ❤️❤️❤️ふオ゛ッ❤️❤️❤️ぉ゛オ゛ッ❤️❤️❤️オ゛ッ❤️❤️❤️」
ドスドスドスドスドスッッ!!
「イ゛ッッ❤️❤️❤️ッぐ❤️❤️❤️み゛ッ❤️❤️みててねますたぁ❤️❤️イグとこみてて❤️❤️❤️」
ドッズんッッ!!!
「いぐゥ゛う゛〜〜〜〜〜〜〜❤️❤️❤️オ゛ぉ゛オ゛〜〜〜〜❤️❤️❤️ブっサイクな足ピン絶頂イキィイイイィイイイ❤️❤️❤️❤️ぎもぢッ❤️❤️❤️ぉ゛オ゛ぉ゛〜〜❤️❤️❤️❤️」
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「つ、次はオレだ。カイニスだ。」
「分かるか?この、水着からぷっくり浮き出た乳首。」
「召喚されたその日に『男でも女でも、乳首は付いてるもんね♡』とか言ってお前が四六時中イジるからこうなったんだぞッ!」
クリッ、クリクリッ
「んッ❤︎❤︎くぅ❤︎❤︎いッ❤︎❤︎今じゃぁ❤︎❤︎服着て歩くだけでッ❤︎❤︎❤︎こすれてッ❤︎❤︎勃起しちまうッ❤︎❤︎❤︎変態乳首ッ❤︎❤︎」
「事あるごとに勃起するバカ乳首ッ❤︎❤︎❤︎オマエのせいでバカになった乳首を❤︎❤︎こうやってッ❤︎❤︎❤︎クリクリッてして❤︎❤︎」
クリクリクリッ
「シュコシュコ〜ってしごいて❤︎❤︎❤︎」
シュコシュコシュコ〜〜〜❤︎❤︎❤︎
「さいごにッ❤︎❤︎❤︎思いっきり押しつぶすッ゛❤︎❤︎❤︎❤︎」
グニィ〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎❤︎
「ぉッホォ〜…❤︎❤︎❤︎キくぅ〜❤︎❤︎❤︎セックスと違うッ❤︎❤︎❤︎この奥からじんわりクる感じがッ❤︎❤︎❤︎たまんねぇ❤︎❤︎❤︎」
「あ゛〜クるッ❤︎❤︎❤︎絶頂クるッ❤︎❤︎❤︎クるクるクるクるぅ〜❤︎❤︎❤︎」
ジャボジョボジョボ〜❤︎❤︎❤︎
「イ゛ッ❤︎❤︎ぉッ❤︎❤︎❤︎ほぉ〜〜〜ォお〜❤︎❤︎❤︎❤︎おもらしちくびイキぃ❤︎❤︎❤︎きもちぃ〜❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
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「ふふ❤❤流石はせんぱい❤❤❤3人分のザーメンジョッキをしっかり用意してくれましたね❤❤❤❤」
「臭いもヤバいな、おい❤︎❤︎❤︎」
「熱気もすごい…冷まさないと❤️❤️ふ〜❤️ふ〜❤️ふ〜❤️」
「音も聞こえやすいように、わたしは右耳のおそばでいただきますね❤❤❤」
「じゃあ左もーらい❤︎❤︎」
「なら、わたしはマスターに見せつけちゃうかしら❤️❤️❤️」
「それではせんぱい❤❤」
「「「いただきます❤❤️❤︎❤︎❤️❤」」」
ごきゅッ♡♡ごぎゅ♡♡ごぎゅ♡♡♡ずぞぞ♡♡♡じゅるるる♡♡♡ゴッぎゅぅぅ♡♡♡
「っ、ぷはぁ❤❤❤さ、さすがせんぱいのザーメン❤❤❤濃厚でッ❤❤❤」
「のどに、からみついてッ❤︎❤︎❤︎❤︎」
「お腹から溶かされてしまいそうでッ❤️❤️❤️んくッ❤️❤️ぐぅッ❤️❤️❤️」
「ごエ゛エ゛エ゛エ゛〜〜〜〜〜〜ッぷ❤️❤️❤️❤️」
「グゲぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛〜〜〜〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
「ゥグエ゛え゛エ゛ぇ゛ェ゛ぇ゛エ゛ぇ゛ッブ❤❤❤ぐゲぇッ❤❤❤❤」
「どう、マスター?楽しんでもらえたかしら❤️」
「ところでマスター❤❤このあとは特に予定はありませんが❤❤」
「…どうすんだ?❤︎❤︎❤︎」
この日、浜辺まで聞こえる嬌声は、夜中まで絶えることはなかった。