クラス男子のズリネタ巨乳幼馴染の生膣で日常的に性欲処理するボクの日常的なある日のベッドシーンの性描写一万字 作:purufeido
オリジナル:現代/恋愛
タグ:R-18 幼馴染 純愛 セックス エロ
でもボクはティッシュじゃなくて幼なじみの膣内にザーメンを捨てることができる。
そんな贅沢すぎる性生活を送るボクのある日のベッドシーンが1万文字の濃厚性描写になっている。
フェラチオ1回と中出し3回で1万文字な濃密さがウリの作品だ。
先にノクターンノベルズに掲載した作品をこちらにも掲載
幼馴染の名前は渚という。
身長150cmちょっとしかない小柄な体型だけど胸だけは大きい。
顔立ちはとても可愛く整っていて、特に黒髪ロングヘアーとの相性が抜群だ。
そんな彼女と毎日のように一緒の通学路を歩くことができるなんて本当に幸せ者だと思う。
しかし最近は、彼女と一緒にいるとどうしても視線を感じてしまうようになった。
それはおそらく渚の容姿によるものだろう。
まずはその巨乳。制服の上から見てもその大きさはよく分かるほどだが、ブラウスのボタンを外せばさらに迫力が増す。しかもブラジャーを着けていないのだ。つまり常にノーブラ状態であり、ぷっくりとした乳首の形がくっきり浮き出ているわけである。それだけでも十分すぎるくらいエッチなのに、彼女が少し動くだけでゆさゆさと激しく揺れるため余計に目立ってしまう。おまけにスカート丈もかなり短く、屈んだりすると中が見えてしまいそうだ。
また渚のスタイルの良さもあってか、男子生徒の中には下品な妄想をしている者もいるようだ。
もっとも、現実には渚の肉体をボクが隅から隅まで味わい尽くし、若い性欲の赴くままに日課のごとく膣穴に精液を流し込んでいるボク専用性欲処理機なのだけれどね。
男子生徒たちが渚の体を想像してオナニーした精液がゴミ箱に捨てられている一方で、ボクは現実の渚の雌穴を使ってたっぷりと濃厚ザーメンをコキ捨ててオナホ代わりにしている。
こんなこと誰にも言えないけど、思わず自慢したくなるほど優越感に浸れる瞬間でもあった。
実際、渚の腰の奥では、ボクが注ぎ込んだ大量のザーメンで子宮がタプタプになっているはずだ。
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放課後
いつも通り僕の部屋で二人きりになったところで、渚は生まれたままの姿になって土下座をした。
そのため、床に頭をつけたことでむっちりと肉付いた尻たぶが丸見えになる。
その割れ目はすっかり発情しきっており、ひくっ、ひくっと物足りなさげに震えていた。
僕は彼女の眼の前にくっきりとエラを張った巨根を突き出す。
それを見た渚は嬉々としてしゃぶりつき、じゅるるるるるるるぅ~と卑猥な音を立てながら唾液を絡めて舐め回してきた。
まるでアイスキャンディでも味わっているかのように美味しそうな表情を浮かべ、頬をへこませたまま舌を這わせてくる。
そしてそのまま喉奥まで飲み込むと、唇や歯茎を器用に使って肉棒を扱き始めた。
少女の可憐な唇と口腔粘膜の感触に肉幹がびくんと脈打ち、その反応に渚が喜悦の声を漏らす。
やがて口内に収まらないほど怒張が膨れ上がると、今度は頭を前後に動かしてストロークを始めた。
柔らかな口内の粘膜に肉竿を擦られる快美感に、亀頭がずんと熱く疼く。
肉厚の舌が裏筋をぞろぉ……っとなぞり上げ、カリ首の段差を丁寧に掃除する。その刺激に肉傘がぴくっぴくっと跳ね、鈴口から我慢汁が溢れ出した。
そしてその粘液を、渚はいやらしく音をたてて吸い上げる。
一流の娼婦でもなかなか真似できないような淫ら極まる愛情たっぷり口淫奉仕。
かつてボクの精通を受け止めてくれた愛しい少女は、その日から毎日ボクに仕込まれて、今では立派なザーメン中毒。
「あぁ……気持ちいいよ、渚」
そう言って頭を撫でてあげると、彼女は目にハートマークを浮かべて、より奉仕に熱が入る。
その瞳はすでに快楽に蕩けており、だらしなく開いた唇からは甘い吐息が漏れ出していた。
反り返った太い幹の根元に何度も淫らなキスが繰り返され、喉奥で亀頭を締め付けながら頭を激しく上下させる。
睾丸から彼女が大好きな種汁がせり上がってくるのを感じ
「出すよ」
と声をかけると、少女の頬肉がきゅううと締まった。
吸い出すように肉竿を刺激され、陰嚢がぐつぐつと煮え立つ。
びゅくびゅくと吐き出された白濁が渚の口腔粘液に叩きつけられ、口腔内にどっぷりとしたゼリー状の塊が溜まっていく。
渚はその粘っこい子種の感触にうっとりとした表情で陶酔しながら、一滴残らず搾り取るために尿道口を吸引してくる。
そしてゆっくりと肉竿を引き抜くと、名残り惜しそうな顔でボクを見つめる。
そのまま渚はボクの目の前で大きく口を開き、ザーメン絞りの成果を誇るように口腔内を見せつけてきた。
思春期真っ盛りの青臭い精液臭と、淫らに蕩けた少女の表情が淫靡なコントラストを描き出している。
渚はボクの視線をたっぷりと浴びた後、ごくりと音を立てて精飲した。
「渚の大好きなザーメンをお恵みくださり、ありがとうございました。」
と感謝の言葉を口にすると、もう一度ボクの前でおねだりのポーズをとった。
恥も外聞もなく腰を見せつけるように突き出し
「おまんこ遊びも堪能してください。お願いします。」と懇願している。
もともとセックスで頭がいっぱいな思春期男子なのだから、初恋の少女に今日始めての吐精をしたところで萎えるはずもなかった。
むしろ、一度射精したことでさらに欲望が燃え上がったと言ってもいい。
僕は彼女の秘裂へと手を伸ばす。そこはもう、指先で軽く触れるだけで分かるほど濡れそぼっていた。
まるで中へ誘うようにヒクつく膣穴。
そこに人差し指を差し入れると、熱い蜜壺が歓迎するように絡みついてくる。
膣穴の具合を確かめるように、ゆっくり抜き挿しを繰り返す。
リング状に狭まった入口付近を重点的に責めていると、渚の身体がせつなそうに腰を浮かせて快楽を逃そうとする。
毎日ボクの肉棒を歓迎して楽しませてくれる雌の器官をいたわるように優しくほじってあげれば、奥の方からどんどんと愛液が流れ出てくる。
少し奥まで入れてみると、ざらついた天井部分に指先が当たった。ここが渚の弱点。
そこをくすぐるようにして可愛がっていると、次第に膣穴が切なそうに収縮し始める。
指を男根と勘違いして、媚び媚びの膣粘膜が甘ったれたしゃぶりつきを見せてくる。
膣奥まで貫かれる快楽を思い出したのか、奥の方はすっかり準備万端の様子だった。
渚の一番感じるところを指の腹で押し込んであげると、少女の華奢な背中が大きく仰け反った。
そして、次の瞬間にはぷしゅっ、と潮を吹き出して絶頂する。
それでも構わずに、敏感な肉豆を押し込み続ける。
渚はあまりの強い快楽に泣きそうな顔をしながらも、嬉しそうにお尻を振って悶絶するばかりだ。
その痴態を見て興奮したボクは、思わずクリトリスを強く摘んでしまった。
そしてそれが引き金となり、彼女は再び盛大に嬉ションしてしまう。
ボクは渚の熱い雌の飛沫を体で受け止めるのが気に入っていので、わざと彼女を虐めるようなことをしてしまったのだ。
しかしそれは、彼女の羞恥心をいやらしく煽る結果にしかならなかったようだ。
指を引き抜くと、白く泡立った本気汁が糸を引く。
そして、その指先を舐め取ると、濃厚で淫猥な味わいが口の中に広がっていく。
渚の膣液は量は少ないけど、こってりとしていて濃厚な雌の味がする。
恥ずかしい汁の味を教え込むように渚の顔の前に持っていく。
そして、そのまま口の中に入れてあげた。
渚は一瞬驚いたような表情を見せたが、すぐに従順に舌を伸ばしてきて、ボクの指を綺麗にしてくれる。
ぴちゃ、ぺろ、れちゅ……
「美味しい?」と聞くと、渚は小さく首を縦に振る。
そして、ボクの指を丹念にしゃぶった後、口を離した。
「んふふ、ありがと。」
「いえ、どういたしまして。」
そんなやり取りをした後、ボクは渚の体を優しく抱き寄せ、頭を撫でる。
しばらくそうした後、唇を重ねた。
お互いの唾液を交換し合う濃密なキス。
その間もボクの手は止まらず、渚の胸やお尻をいやらしい手付きで揉みしだいていた。
渚の体はどこも柔らかく、触っていて飽きない。
そして、もちろんおっぱいも柔らかく、手に吸い付くようなお餅肌である。
乳首は既にビンビンに立ち上がっており、コリコリとした感触がとても気持ちいい。
そのまま渚の耳元に顔を寄せ、囁く。
「今日もボクが満足するまで渚のおまんこほじりするからね、頑張って生オナホで締めろ」
そう言うと、渚は顔を真っ赤にして俯いてしまった。
可愛いなぁ、と思いながら、ボクは準備万端の肉槍を取り出す。
凶悪なまでにエラの張ったカリ高の巨根を、渚の濡れそぼった秘裂に擦り付ける。
亀頭が陰核に触れるたび、渚の口から甘い吐息が漏れた。
そのまま何度か往復させて焦らすと、我慢できなくなったのか
「焦らさないで、乱暴にしていいから、なっがいおちんちんでズポズポしてください♡」と懇願してきた。
その言葉を聞いた途端、興奮が抑えきれなくなった。
勢い良く肉棒を突き立てると、肉厚亀頭と膣口が熱烈な接吻を交わす。
そのまま狭隘な膣道を無理やり押し広げ、肉傘で媚肉をかき分けて少女の奥へと突き進んでいく。
肉洞を進むこの感覚は、何度経験しても病みつきになるものだった。
膣道のヒダ一つ一つが絡みついてくるような強烈な圧迫感に、思わず腰が引けてしまう。
初恋の美少女を征服する背徳的な快感に、全身の血流が加速していく。
ボクは渚のおまんこの味わいしか知らないけれど、きっとどんな女の子よりも具合がいいに違いない。
そう確信できるほど、渚のおまんこは名器だった。
渚の膣内はまるで意思を持っているかのように、ぴったりと男根に纏わりついてくる。
そして、無数のヒダが複雑に絡み合い、射精を催促するようにきゅうっと締め付けてくるのだ。
狭くてキツいのにふわふわで柔らかい極上の雌肉が、ボクのチンポを包み込んで離そうとしない。
必死に精液をおねだりしてくる健気な膣肉を、野太い肉杭で激しくピストンしてあげる。
そのたびに渚は可愛らしい声で鳴いて悦んでくれるのだ。
渚の膣穴は本当に最高で、膨れ上がったカリ首で膣天井を引っ掻く悦楽にボクの腰が震えてしまう。
ボクのモノの形を覚えていて挿入すると嬉しそうに食いしばってくる。
逆に引き抜くときには逃がすまいとぎゅうぅと膣壁が締まって、肉襞を傘でめくりあげることになる。
その感触がもう堪らなくて、ボクはこれをもう一度味わうために何度でも肉杭を深く打ち込んでしまう。
膣奥までねじ込んだままぐりぐりと腰を回すと、子宮口が柔らかくなって吸い付いてきた。
そのまま体重をかけて上から押し付けると、鈴口にちゅうちゅうとディープキスしてくる。
正常位で女の子の体にボクのすべてを委ねるのが好きだ。
渚の腰回りはまるで雄の体を受け止めるクッションのようで、ピストンする度に心地よい音を立てる。
ぱんっぱんぱつんと打ち付けられる腰が渚の柔らかな肢体を跳ねさせる。
オスとメスが互いに肉体をぶつけ合う原始的な交尾で本能に忠実なセックスが、ボクと渚のお気に入りなのだ。
欲望のままに渚の豊満な乳房を揉みしだき、その柔らかな感触を楽しむ。
指を軽く沈ませるほど柔らかく、それでいてハリのある弾力も兼ね備えた渚のおっぱいはとても魅力的で、いつまでも触っていたくなる。
渚のおっぱいを堪能しながら、ボクは腰を振り続ける。
膣奥を亀頭で突かれると、渚は切なげに眉を寄せて甘い声を上げる。
コツンと叩くようにピストンすれば膣内がキュンと締まってボクの肉棒を甘く食む。
ボクは渚のおっぱいを鷲掴みにして、乳首を親指と人差し指で摘み上げた。
そのままクリクリと弄ぶと、渚はさらに高い喘ぎを上げた。
その反応が面白くて、何度もくり返し同じ責め方を繰り返す。
渚はその度にビクビクと身体を震わせ、快楽に悶える。
渚の乳首は綺麗なピンク色をしていて、とても美味しそうだ。
舌先で転がしたり、甘噛みしてみたり、時には強く吸ってみたりする。
そうしているうちに、渚の膣肉はどんどんと潤いを増していく。
もっと気持ちよくなりたくて、ボクはより一層激しく抽送を繰り返した。
パンパンパンパンッ、と規則的に響く交接音。
ボクは一心不乱に腰を打ち付け続けた。
渚の膣穴は本当に最高でというのは何度言っても足りないほどで、膨れ上がったカリ首で膣穴をほじる悦びに狂喜乱舞する。
狭い膣穴を無理やり押し広げられ、敏感な膣粘膜をぞりぞりと擦り上げられる快楽に渚はただひたすらに感じ入るばかり。
硬く張り詰めた亀頭が膣奥を小突き回し、媚肉をかき分けるたびに脳髄が痺れるほどの快楽が走る。
どろどろの本気汁が肉傘で掻き出され、膣奥から入り口へと白濁した愛蜜が逆流していく。
敏感すぎる膣穴を激しく犯される女悦の愉悦に、少女の体がびくびくと痙攣してしまう。
膣奥から湧き上がる快楽の波に翻弄され、そのあまりの激しさに思考が吹き飛ばされる。
お腹の奥がじくじくと疼くような淫悦にボクたちは意識が飛びそうになるほど酔い痴れていた。
ボクに従順なおまんこ奴隷としてボクの肉棒に奉仕することしか考えられない渚と、渚のおまんこをほじくるしか頭に無くなってしまったボク。
やがて、渚のザーメン絞りに我慢できなくなったボクは、そのまま彼女の膣内にたっぷりと獣液を吐き出してあげた。
どくんっ、びゅるるるるるるッ!!!!
濃厚な精液が勢い良く膣奥に叩きつけられ、その熱さに渚が仰け反った。
膣奥にぶちまけられた大量の精子が膣穴を蹂躙し、子宮内にまで入り込んでいく。
生の雌穴に遺伝子を注ぎ込む本能的な快感にボクは酔う。
射精の快楽を最後まで楽しむため、ボクはゆっくりと腰を動かし続ける。
渚の膣穴にチンポをハメたまま、肉棒の脈動に合わせて膣奥をぐりぐりとかき回し続けた。
膣穴をチンポで塞がれているせいで精液が漏れ出ることはない。
しかし、膣奥に塗りつけられた精液の温かさに渚の表情が蕩けてしまう。
子宮口にぴったりとくっつけたまま腰を揺すると、渚の瞳がハートマークになる。
お尻を撫でながら腰を回すと、渚の両足がボクに絡みついてくる。
渚の唇を奪い、口内を犯しながらピストンを続ける。
渚の舌が積極的に動き出し、ボクの口腔内を舐めまわしてくる。
お互いの唾液を交換し合いながら、ボクは腰の動きを止めない。
「んちゅ……んふぅ、んんんんッ!!」
渚はもう何度目か分からない絶頂を迎え、全身を痙攣させた。
それでもボクはピストンを止めることなく、さらに深く腰を突き入れる。
ぐじゅ、ずぷ、ぬちぃ、と粘っこい水音が響く。
何度も何度もイカされすっかり蕩けきっている渚の最高のおもてなし。
キツすぎもせず緩過ぎもない絶妙な締め付け具合。
ヌルリとした膣粘膜がボクの肉茎を包み込み、無数のヒダやイボが竿肌を刺激する。
膣穴全体でボクのチンポをしゃぶり尽くすかのような名器っぷりに、ボクは思わず息を漏らす。
今日二度目の射精を最高のマンコ穴で最後まで楽しんでしまった。
「あぁ……はひ、ん、んんッ♥」
びくびくと身体を震わせる少女の頭を優しく撫でてあげる。
そうすれば、彼女は嬉しそうに微笑んでくれる。
そして、今度は自分からキスをしてきた。
さっきよりも激しいディープキス。
お互いの舌を絡めあい、唾液を流し込みあう。
その間も、渚は腰をゆったりと振り続けてさらなる精子を懇願している。
根元から先端まで余すとこなく膣粘膜で抱きしめられ、膣穴全体をキュッと引き絞られる。
そんなことをされてしまえば、若竿はまた暴れる準備を始めてしまう。
今度はさっきとは打って変わってゆったりと甘々なセックス。
焦らすようなスローペースの抽挿。
渚のおまんこの一番気持ちいいところを探っていくように、膣奥を亀頭で擦り上げる。
ゆっくり、じっくり、ねっとりと。
おちんちんを膣粘膜で揉みほぐし、甘く優しい快楽を送り込んでいく。
膣奥からじんわりと染み出すような快楽に、ボクたちは二人とも身悶えする。
渚の体は小さく震え、お腹の奥がきゅっと切なくなる。
膣穴全体が柔らかくなり、ボクのチンポを包むようにして受け入れてくれる。
その柔らかさがたまらなくて、ボクは渚に覆いかぶさりながら、ゆっくりとしたストロークで膣奥を小突いていく。
奥をノックされるたびに渚のお腹の奥がキュンとなり、膣壁が収縮しておチンポをぎゅうと抱きかかえる。
膣奥から湧き上がる甘い快楽に、少女の体がぶるりと震えた。
「んふふっ……んんッ、ふぅ、んッ!」
ボクが動くたび、渚の口から吐息が漏れる。
その声が可愛くて、もっと聞きたくなって、ボクは腰のストロークを大きく取って長竿の先端から根本までをゆっくりと往復させた。
ペースがゆっくりなだけに渚の雌穴の形がはっきりと分かる。
おマンコのヒダが一つ一つ数えられそうなほどだ。
特に膣天井のざらつきがはっきりしていて、そこをカリ首で引っ掻いてあげれば渚は面白いくらいに感じてくれた。
ボクの腰使いに合わせて渚の腰が上下し、お互いの性器をより深く密着させようとする。
こうしてゆったりと渚をいじめながら彼女の表情を見るのがボクのお気に入りだった。
美少女の蕩けきった表情がボクの心を昂らせ、チンポをさらに硬くさせていく。
眉は八の字に垂れ下がり、目尻には涙が溜まっている。
唇の端からはヨダレがこぼれ落ち、小さなお口はぽっかりと開いて荒い呼吸を繰り返していた。
ねちっこく繰り返されるピストンが膣肉をくまなく小突き回す。そのたびに身体の内側で熱く煮えたぎるような愉悦が生じ芯を甘く焦がしていく。
膣内を埋め尽くす巨根の質量を感じ取り、牝犬のようにだらしない顔つきになった美少女。そんな彼女に覆いかぶさるようにして少年は耳元へそっと囁いた。
「ねぇ、渚」
「うん?」
「好きだよ」
「……ッ!わ、私も、好き、大好きだよ……」
渚の膣がきゅうっと締まり、子種汁を搾り取ろうとしてくる。
ボクはそれに抗うことなく、そのままどぴゅっと中出ししてしまった。
「あぁっ……出てる……♥」
熱々の精子が再び子宮内に叩きつけられ、渚が陶酔しきった表情を浮かべている。
射精中の敏感おちんちんを膣穴で締め付けられ、ボクもつい情けない声で喘いでしまう。
射精の快感で脳髄が痺れているボクの耳に、渚の熱い吐息がかかる。
ボクが射精している間、渚はずっとキスをしてくれていたのだ。
唇を貪り合いながら、ボクらはお互いを絶頂へと導いていた。
長い絶頂を終えた後、ボクは繋がったまま渚の体に倒れ込んだ。
学校いちばんの美少女の豊満な胸に包まれながら、ボクは幸せな気分に浸っていた。
渚の腕がボクの背中を抱き寄せ、ボクの顔は彼女の胸に埋まってしまっている。
まるで赤ちゃんに戻ったかのような感覚にボクの心が安らいでいく。
ボクはそのまま渚の乳房に吸い付き、甘えるように乳首を舐めた。
舌先で転がすように弄ると、すぐにピンと硬くなるのが可愛い。
渚もボクの頭を撫でてくれて、それがまた心地よかった。
ボクは夢中で渚のおっぱいを吸ったり揉んだりしていた。
すると、渚が突然おマンコをきゅっと締め付けてきた。
不意打ち気味に与えられた刺激にびっくりして顔を離すと、そこには淫靡に微笑む渚の姿があった。
そして、彼女はゆっくりと腰を振り始めた。
ボクのおチンポはまだ渚の中に収まったままだった。
膣穴はいまだに愛液を垂らしながら、精液を飲み込もうとうごめいている。
「なっがいイケメンちんぽ、まだ出し足りないよね?私のおマンコで、もっともっと気持ちよくなって♥」
そう言って、渚は再び腰を動かし始めた。
ぬちゅっ、ずぷっ、じゅぶっと粘っこい水音が響き渡る。
渚が腰を振る度に結合部からは泡立った本気汁と精子の混合液体が溢れ出してきた。
渚のお尻を掴み、思いっきり引き寄せる。
膣奥まで一気に貫かれた渚は甲高い悲鳴を上げ、同時に大量の潮を吹き出した。勢い良く飛び散ったそれは、ベッドの上で大きな染みを作っていく。
ボクは構わず、激しく腰を打ちつけ続けた。
ぱちん、ばちんと肌同士がぶつかり合う音が鳴る。
それと同時に、渚の口から甘い声が上がった。
ボクは柔らかな肢体を抱きしめながら抽挿を繰り返す。
渚の大きな胸がボクの体に押し潰され、二人の間で形を変えていく。
渚はボクの首に腕を回し、脚を腰に絡めてくる。
完全に密着した状態で、ボクたちはお互いを求め合った。
ボクが動くたびに、渚のお腹の奥からぐちゃぐちゃと酷い音が聞こえた。
腰と腰でするお猿さんみたいなセックス。
渚の一番深いところまで挿入して、ぐりっと腰を回す。
「あっ、そこぉ、だめぇ……!」
「ここが良いの?」
「んぅ、いい、良いのッ!」
ボクが動くたびに渚は可愛らしい声を上げて乱れてくれる。ボクは彼女をもっといじめたくなって、おまんこを責め立てる。
渚はお尻を揺らし、膣穴をきゅっきゅっと引き絞ってくる。
渚の膣穴は凄く具合が良くて、もう3回も射精しているというのにまだまだチンポを元気いっぱい固くしならせるには十分すぎる。
ボクだけの雌穴にもう一度白液を流し込むためにボクは渚の腰を掴んでガツンガツンと腰を叩きつけた。
「まったく、渚のほうの性欲がすごいんじゃないの?」
「あんッ!だって、んふぅ、君が、かっこ良すぎなんだもんッ!!」
「渚ってば、そんなに僕のこと好きなの?ボクのチンポが好きなんじゃなくて?」
「好きだよぉ、君の全部が大好き!!だから、もっと私にちょうだい!キミのせーえきぃ……」
渚の膣穴がボクのチンポを絞り上げようとしてくる。
ボクはその動きに逆らうように渚の最深部を小突き回す。
ボクがピストン運動をするたびに、渚は身体を震わせて悦んでいた。
「ひゃぁ、それすきっ、おくとんとんされるのしゅきい……!」
ボクの動きに合わせて渚が腰を動かす。
その動きに合わせるようにボクは渚の膣奥を小突いてあげる。
「あぁっ、イクッ!イッっちゃう!んうううううッ!!!」
渚は絶頂を迎えたみたいだけれど、ボクはピストンをやめなかった。
イキたてホヤホヤの膣肉を無理やり擦り上げられ、渚は全身を痙攣させながら絶叫にも似た声で喘いだ。
「あぁっ!?ダメっ、いまイッてるのっ、わたし、いまっ……あぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」
ビクンと一際大きく身体を跳ねさせて、渚はまた達してしまったようだ。しかし、ボクの腰は止まらない。
渚が絶頂を迎えても、ボクは腰を振り続ける。
渚はボクにしがみつきながら、ただ喘ぎ続けていた。
「はげしいの、やめへっ、おかしくなりゅう、あたまおかひくなるぅっ♥」
呂律の回っていない声で泣き叫びながら懇願する渚。
ボクは彼女の願いを聞き入れることなく、ひたすら腰を振り続けた。
渚がボクの背中に爪を立てながら、必死に快感に耐えている。
ボクは彼女の耳元に唇を寄せると、「渚の中、すっごく気持ちいい」と囁いた。
ボクの言葉を聞いた渚は一瞬驚いたような表情を浮かべた後、嬉しそうに微笑んだ。
「うれしいっ、わたしのなか、きもちよくなれて、よかったね♥」
渚はボクの顔を引き寄せると、
「もっと、たくさん使って。渚のこと、めちゃくちゃにしてもいいから。私は、あなたのものだよ。ずっと前から、あなただけのもの。これから先、何があっても、私の心は、体は、ぜったいに、あなたのものだから……ねぇ、好き。だいすき。あいしてる。だから、もっと、愛して……」
と、ボクを強く抱きしめて、愛の言葉を紡いでくれた。
ボクが渚の髪を撫でると、彼女は猫のように目を細めて喜んだ。
しばらくそのままの姿勢で抱き合っていたが、やがて渚がゆっくりと上体を起こした。
ボクと繋がったまま、彼女は妖艶な笑みを浮かべた。
そして、ボクの耳に熱い吐息を吹きかけながら、彼女は言った。
―――孕ませて。
ボクは渚の腰を掴むと、思い切り引き寄せた。
どちゅんと子宮口をこじ開け、亀頭が最奥部に食い込んだ。
瞬間、渚は背筋を大きく仰け反らせ、獣のような声を上げた。
…経口避妊薬のせいで渚が本当に妊娠することはない、そう頭ではわかっていても、「孕ませごっこ」は動物的本能に直接的に効きすぎる。
ボクは渚の腰を抱え込んで逃げられないようにして、さらに激しく抽挿を繰り返した。
ボクの剛直が出入りするたび、結合部からは泡立った本気汁と精子の混合液体が溢れ出してくる。
渚のおマンコはすっかり蕩けてしまっていて、ボクのおチンポを美味しそうにしゃぶっている。
ボクらはお互いの名前を呼んで、お互いを求め合った。
渚の一番深いところに何度もキスをして、大量の精子を流し込む。
渚は幸せそうな顔をしながら、ボクの子種を受け入れてくれた。
ボクは渚を抱きしめたまま、最後の一滴まで注ぎ込もうと腰を揺すり続けた。
渚のお腹の中にたっぷりと種付けした後、ボクたちはベッドの上で横になっていた。
ボクの上に乗っかっていた渚が、甘えるように胸に頬ずりをしてきた。
ボクは渚の頭を優しく撫でてあげた。すると、渚は心地よさそうに喉を鳴らし始めた。
「ねぇ、もう1回しよ?」
「えぇ……まだやるの?」
「だめ?」
「だめじゃないけど……」
ボクはちょっとだけ困ってしまった。
渚とのセックスはとても良かったけれど、さすがに1日5連続は若い雄とはいえども辛いものがある。
でも、渚はそれを見越していたのか、ボクの耳元で甘い誘惑を口にした。
「大丈夫。朝まで繋がったままだから…夢の中の私にいつでも中出ししてね」