自分は名前だけ知っていて内容を知らなかった作品ですがアニメを見て書いてみました
軽く見て創った作品ですので解釈の違いやキャラ違うだろ等があるかもしれません
その点はご了承ください
しかし、アニメはなんというかキャラの濃いキャラクターばかりで笑わせて頂きました
「・・ただいま」
永澄は疲れ切った様子で家に入った
それもそうだ
モテてモテて気分を味わいたいという理由で使ってみたマジックポーションの効果で異性からは好意を寄せられ、同性からは悪意を向けられるという学校生活が何とか終わり帰って来たのだから
「あら永澄 おかえりなさい」
永澄の母がそう言いリビングのドアから顔を覗かせた
そう覗かせたのが悪かった
永澄の顔を見た途端、母親は自分の息子なのにも関わらずメスの顔をして崩れ落ちた
「何をしてんですかい母ちゃん」
永澄がすぐさま駆け寄り肩を支える
「母さん あんたを産んでよかった♡」
メスの顔をしながらそういう母親
「今まではよくなかったんですかいw」
「永澄はもっと不愛想でのぺっとして濁った眼をした子だと思っていたわ♡」
「今初めて明日から元の自分に戻るのが怖くなりやした」
心の底からマジックポーションの効果に対して恐怖した永澄
しかし、そんなことを知りもしない母親にとってはいきなり理想の男に見える息子
さらには抱き寄せられているこの状況に欲情するなという方が無理であった
神のいたずらか今日は父親は仕事で帰ってこない
こんなチャンスはないと気づいた母の身体は行動に移していた
気づけば息子の唇を奪っていたのだ
勿論、永澄は抵抗したが実の母といこともあり力を出せずにいた
母親はさらに舌まで絡ませてきた
もはや止まらない 止められるはずがなかった
永澄だって健康的な男の子なのだ
このままではいけないと思いながらも本能には逆らえない
「永澄 今日は父さんは帰ってこないわ♡このまま寝室でしましょう♡」
理性を失いつつある永澄にトドメの一撃を放つ母
もはや止まることはできないだろう
そして二人は寝室へと消えていった
その光景を影から見てしまった者がいた
それは同じくマジックポーションの効果により永澄に惚れてしまった巡であった
「はわわわ!母親と息子が・・・ハァハァ♡そんな・・・・近親相姦なんて・・・ハァハァ♡そんなの・・・そんなの・・・」
母親と息子の熱烈なキスシーンを見てしまった巡は自分の指で乳首と秘所を弄りながらその場で達してしまう
寝室に入った二人はお互いに裸となり向かい合っていた
「やっぱり母さんやめておこうよ」
少し回復したばかりの理性で言う永澄
ただし、相手はもう理性いなんかは捨てている一人のメス
「大丈夫よ永澄 お母さんに任せなさい!」
言うなり母は永澄の息子を口に含んだ
息子のモノをしゃぶるという背徳感が快楽をさらに加速させる
「あぁんダメだよぉ~」
あっけなく果ててしまう息子
しかし息子はすぐに回復した
それを見て母親は
「さすが私の永澄ね♡次は私が気持ちよくしてもらう番よ♡」
そう言って自ら跨がり腰を振る
息子の上で激しく動く母親の姿を見て再び興奮してきたのか息子もまた復活していた
そこからは二人の時間だった お互いが絶頂を迎えるまでに時間はかからなかった
母親は自分の中に出していいと言い、それを息子も受け入れた
「あぁイクゥー!!」
どぴゅっびゅー!! こうして母子相姦は終わった
二人はベッドの上で寝転んでいた すると母親が口を開いた
「ねぇ永澄」
「何?」
「もし赤ちゃんができたらどうする?お父さんに怒られちゃうかな?」
突然の質問に驚く永澄 だが、答えは決まっている
なぜなら マジックポーションの効果には惚れ薬としての効果だけでなく精力剤としての効果もあったからだ
元気になるそれに気づいた母親は ニヤリと笑い 自分の股間を指差して言った
そこには愛液が流れ出し準備万端な性器があった
つまり そういうことである
そして二人は再び重なり合う
「私、あなたとの子供が欲しいの♡だからいっぱいちょうだい♡」
「うん分かったよ母さん」
そう言い息子は再び動き出す その後、何度も繰り返し息子と母親は繋がった やがて、その行為は朝まで続いた
次の日、目が覚めた永澄が見たものは 隣でスヤスヤ眠る母の姿 昨日のことが夢のように思えたが、下半身に残る鈍痛と疲労感が現実だと教えてくれた
(母さんってこんな顔してたっけ?)
いつもより綺麗に見える母の顔を見ながら永澄は思った
それから母親が目を覚めると
「永澄 昨日のことは忘れましょう」
と顔を真っ赤にしながら言ってきた
マジックポーションの効果が切れて正気に戻ったようだ
だから永澄は笑顔を返して 何も言わずに学校に向かった
途中で巡と出会ったが向こうは顔を赤くし走って行ってしまった
どうしたんだろうと思いながら自分も急いで学校に向かった
そのころ家では
「あん♡永澄ったらあんなにたくさん♡」
母親は一人自慰行為に浸っていた
「そんな♡一時の気の迷いよ♡息子となんって♡」
そう自分に言い聞かせるが 身体は正直である 息子の味を思い出し 息子のが欲しくなっていた
「永澄♡」
しかしなかなかイケなかった 息子が恋しいのだ
結局、この日は息子が帰ってくるまでずっとオナニーをしていた
息子が帰ってきたときもすぐには玄関に向かわずに息子をオカズに二回もイッてしまっていた
幸いにも永澄にはバレずに済んだ
永澄も母さんが元に戻った思い安心する
実際にマジックポーションの効果は切れていたが息子としたことと父親とのセックスレスが原因で母親は息子との行為に快感を覚えてしまった
(永澄のが欲しいよ♡)
そんな思いを秘めながらの生活が続いた
そんなある日、父親が出張に出かけることとなり、3日間も家を空けることが決まったのだ
悶々し、欲望を抑えれなくなってきてた母親にとってはチャンスであった
父親が出張に出かける日、永澄は珍しく寝坊していた
母親が瀬戸 燦などを事前に言いくるめてこれから父親が帰ってくるまでの3日間は息子と自分しか家にいない状況を作っていたのだ
朝食の準備も終わり、そろそろ起こそうと寝室に向かう
「永澄入るわよ♡」
返事を待たずにドアを開ける
案の定、永澄は寝ていた
「もう永澄たら♡起きない子にはこうしてやる♡」
母親は息子の布団に潜り込み、パンツをずらし息子を露出させると口に含む じゅぽ♡くちゅ♡ぐちょ♡ 音を立てながら息子のモノを舐め回す
しばらく続けていると息子が反応しだす
息子が起きないようにゆっくりとフェラを続ける母親
息子が起きる前にイカせようと舌の動きが激しくなる すると息子が限界を迎えたのか びゅるっびゅっびゅっ! 息子の白濁液が自分の口の中に出される
それを全て飲み干すと永澄が起きた
永澄は下半身がもぞもぞすることに違和感を覚え布団をめくると母さんがいた
母さんは僕のをしゃぶってる しかも僕を跨いでだ
これはどういうことだろう とりあえず僕は母さんを離そうとするけど母さんはそれを許してくれなくてさらに激しく動かしてきた
「永澄♡お母さんもう我慢できないの♡お願い♡お母さんを抱いて♡」
はぁはぁ息を荒げながら懇願してくる母さん
その姿はとてもエロかった そして息子が元気になると
「永澄♡お母さんを気持ちよくさせて♡」
母さんは自ら秘所を開き誘ってくる
息子が大きくなったことで息子が当たる位置が変わったのかビクンッと跳ねている
息子は誘われるように挿入した
母さんの膣内は温かくヌルっとしていて気持ちよかった
腰を動かすたびに母さんが喘いでいる
母さんが気持ちよくなれるよう奥を突き続ける
パンッパチュパチュンバコバコ!! すると母さんが絶頂を迎えそうなようで中がきつく締まる
息子も絶頂を迎える寸前だった
息子が大きくなってからは腰を振るスピードを上げラストスパートをかける
ドピュッドピュービュールルルー!! 息子の精が放たれ、それと同時に絶頂を迎える二人
しかしまだ終わらなかった
今度は騎乗位で第二ラウンドが始まった
そこから何度となく二人は交わり続けた
そして、夜になり夕食の時間になった 二人はリビングに向かい食卓に着く すると母親が口を開いた
「永澄ごめんなさいね あなたが嫌なら別にいいのだけど もしあなたさえ良ければ私はあなたまた交わりたいと思っているの もうあの快感が忘れられないの」
突然の申し出だった でも不思議とその言葉はすんなり受け入れることができた だから
「分かったよ……母さん」
そう言うと母さんは涙を流し始めた
「ありがとう 父さんには秘密よ♡」
そして、その日から昼間も夜も父親の隙を見つけては永澄を誘惑し、交わることになるのだがそれはまた別のお話
END