同級生の皆にとっては、初めての連続。
そして段々と激しくなっていく二人のエッチは、留まるところを知りません。
「はっ、はっ・・んっ・・イクっ・・イッちゃうよっ!」
幼等部2年、いわゆる”年長さん” になったみるくの朝は、オナニーから始まる。
この年代の女児は、スカートの裾からショーツが見えたりしても気にもしていない。
まして、見た目上女児にしか見えないので、警戒心は薄く少女たちがM字開脚で砂遊びに興じるのは年齢相応だ。
もちろん先生が見ていると注意されるが、夢中になればお股が緩くなるのはこの年頃では仕方がないともいえる。
ただ、していることはサンドアートとも言える代物であることは言うまでもない。
そんな同級生の女児ショーツの股間のふくらみを思い浮かべながら、一心不乱にオナニーに耽った。
みるくにとって、同級生の女児ショーツに包まれた陰唇の膨らみはペニスに強い衝動を起こす。
ふっくらとした股間の布の下には、可愛いプックラとした陰唇があると考るだけで、ムクムクとペニスは勃起し、鈴口からトロリとカウパーがにじみ出すのだ。
そんな同級生たちの、女児ショーツに包まれた割れ目を想像し、左手の中指を第二関節まで膣口に沈め、右手の親指と中指で輪を作りペニスを扱く。
朝のオナニーで何度かアクメに達しておくと、多少は性欲に対抗できることを知ったのは最近だ。
園児たちの中には、みるくにわざとと股間を見せつけ、みるくの勃起したペニスをショーツの上からさりげなく撫でてくる娘も多い。
実は、医学的にも5歳前後の少女は、性に強い興味を持つのも判っている。
事実、小学2年の女児が6歳の甥のペニスを舐めているところを見つかり家同士でトラブルとなる事例も散見される。
この興味は、10歳ほどまで続き、興味は徐々に他の物事へと移っていく。
みるくは、お昼を食べ下校となる為なんとか午前中なら性欲が抑えられてる。
幼い膣口に中指をさらに深く沈め膣内にプックラと張り出た前立腺を撫でる、ここのところがすごく気持ちがいいのだ。
それが女性で言えば、Gスポットと呼ばれる場所だ。指先に可愛い小ぶりな子宮口を感じながらペニスを上下に無心で扱く。
背中が仰け反り、13歳の男児に比べても大ぶりなペニスは、カリ首を大きく広げアクメ直前を迎えていた。
「イクッ!! 出るのぉっ!」
ペニスの鈴口から透明な液がピュッと飛び出し、切なそうに眉をしかめて快感に耐える。
なんども射精運動を繰り返し、まだ完全に機能していない精液嚢から僅かな体液を絞り出す。
膣に入れた中指は、膣内に大きく膨らんだ前立腺を撫でまわした。
既に中指は第二関節を超え膣内に深く挿入されていた。
女としての快感が、みるくの射精を再び高みへと突き上げた。
「また・・んっ・・イクっ!!」
一度治まったペニスの射精運動が再び始まった。
しかし射精液はほとんど出ず、カウパーの様な透明な体液を僅かに射精するのみだ。
中指を膣口がクンクンッと周期的に締め付ける、女の子の方でもイッている証拠だ。
膣口から指を抜き取り、糸を引く愛液が絡みつく指を口へと持っていき指に絡みついた愛液を舐めとる。
女性のアクメは、男性の様に急速に快感が引くことは無い、みるくはまだアクメの最中ともいえる。だから性的な体液を口にする事に忌諱感が無いどころか大好きだ。
弱い酸味のある膣の愛液だ。
「んっ・・・んっ・・」
下腹部に力を入れて、膣に溜まった愛液を指に絡ませ、何度が口に運び、次にお腹に飛び散った透明な体液を掬って再び口へと運んだ。
口の中で、自分の愛液と射精液がヌロヌロと混ざり合いうっとりとその味を楽しむ。
「んん~、私って変態さん」
ヘッドボードから濡れティッシュを数枚とり、ペニスと陰唇を拭った。
片足の膝に引っかかっているショーツに、足を通し腰へと引き上げ、まだ半起ちのペニスをショーツの中に押し込む。
パジャマのズボンをベットの下から拾い上げ、履いてから、はだけているキャミソールを下しボタンをとめた。
「よしっ、トイレ行こっ」
トイレでは放尿の後、シャワー機能のビデで膣を良く洗う。
こうしないと膣の中で指の雑菌が増え、ショーツが汚れてしまうのだ。
「あら、みるくちゃんおはよう」
「おはよう、マーマ。今日のおかずは何?」
「それよりお顔を洗ってらっしゃい、お顔に涎の跡が付いてるわよ」
「えへへっ、はーい。(ホントはエッチなお汁なんだけどなぁ~)」
朝食を食べ、制服に着替える。
今日もみるくの2年目の学院生活が始まるのだ。
「じゃ、マーマ行ってきまぁす!」
玄関を出てクリニックの裏口を通り、まだ診療前の時間なので患者は居ないが、受付を担当しているお姉さんとあいさつを交わし、待合室を抜け玄関を出た。
数分も待たない間に、いつもの濃紺に金色で、装飾文字が入った小型バスが横付けされる。
バスのドアが空き、通学を担当している警備員が下りてきた。
「おはようございます!」
「おはようございます。今日も元気いっぱいだね」
警備員は、子供たちの安全を確保するため、常に周りに気を付けていた。
対人だけでなく、老人の暴走車両なども注意の対象となる。
「皆様、おはようございます」
「「おはようございます」」
去年は同じ幼等部だった子も、今年からは小等部の制服に身を包み、同じスクールバスに乗っている娘も居た。
「あ~みるくちゃん、おはよ」
「あ、先輩。おはようございます」
すぐさま隣の座席へとみるくは引き込まれる。
「ん~、今日も可愛い!!」
学園につくまでの20分ほどの間、みるくは彼女のおもちゃになる。
とは言っても精々、頬ズリされたり、手を握られたりの程度なのだが。
「ね、みるくちゃん。私ね新体操部に入ったんだ。まだ基礎だけど楽しいよ」
「ほえ? あのレオタード着てするやつ?」
「うんうん、私の年度はね、ピンクのレオタードなの。
まだ体が出来ていないから基礎練習ばかりだけどね。
わたしってほら体動かすの好きだから」
「先輩なら似合いそうですね」
「今度見学しに来ない?」
「う、うん。でも・・・」
「あ、もしかして私のレオタード姿で起っちゃう?」
そう言うと彼女はみるくのスカートの上から股間を抑えてきた。
「は、恥ずかしいです。だ、ダメです先輩」
「学園の指定レオタードって、すごく生地が薄くってさ。
オマンコの割れ目なんかくっきりなんだよ。
興奮するとクリが勃起して、食い込んだレオタードの生地と擦れちゃうの。
だからみんなショーツ履いたり、ファンデーションて言う、水着の下に着けるような下着を付けるんだけど、それでも食い込んじゃうの。
あ、おっ起してきた・・うふふ。かわいいオチンチン」
「やっ! 先輩いじわる!」
つい、みるくは陰唇に食い込むレオタードの股間が頭に浮かび、ペニスがムクムクと大きくなるのを感じた。
自分にはないツルンとした股間にくっきりとした割れ目、それはみるくにとって、異様に心惹かれる場所だ。
だから、綾香とする時もつい長く恥丘から陰唇にかけ舐めまわしてしまう。
先輩にフタナリである事がばれたのはつい最近だ。
それからというもの、ことあるごとにエッチなことを聞かせては、みるくの反応を伺うようになった。
「あははっ、ごめんごめん。ほらもうすぐ着くし、機嫌治してよぉ」
「んもう、先輩のエッチ。
セクハラ、パワハラです」
幼等部に着くとカバンを自分のロッカーに入れた。
「おはよう、みるく」
「おはよう、綾香」
「あー・・・みるくぅ、今週は一緒に遊べないの辛い~」
「しかたないよ、綾香ちゃん。法事だっけ?」
「うん、おじいちゃんの。みるくの所は無いの?」
「まあ、やるとしてもパーパのおうちの方だけかな。
おじいちゃんとおばあちゃんは元気だし、それ以外の人は顔も知らないし、場所もイタリアだし」
「まる2日つぶれるのよ。信じらんない」
「まあ、日本人なら仕方ないよ」
「なんのお話どすの?」
「あ、美奈ちゃんおはよ。
法事の話。大変だね~って」
「ああ、ウチも毎年どす。
面倒てかないまへん。
まあ、本家じゃないだけええどすけど」
「美奈ちゃんちも大変そうね」
「そうどす、それだけでのうて盆や彼岸、そのたびに1日潰しますもの」
「あはは、大変だね」
「そろそろ、時間どす」
桃子先生の姿を見て子供たちは席についた。
「先生ごきげんよう、皆様ごきげんよう」
「はい。じゃみなさん、来週も元気な姿でお会いできることを、楽しみにしています」
「みるくちゃん」
帰り支度をしているみるくに美奈が声をかけてきた。
「な~に、美奈ちゃん」
「一緒に遊ばへん?」
「う~ん、いいけど今日?」
「うん、今日これから。
予定があるならいいけど・・・」
「いいよ、今日明日はなにもなかったはずたし、家に来る?」
「いいの?」美奈は上目遣いでみるくを見る。
「もちろんだよぉ。
じゃ、今日も一緒に遊ぶ?
どうせこの3連休どこかへ行く予定ないし」
「迷惑にならへん?」
「そんなことないよぉ、お友達も良く泊りがけで来るし。
綾香ちゃんなんかしょっちゅう来てるよ」
「じゃ、お母さまから良いってOKもらえたら電話するね」
「うん、待ってるね」
帰りのバスに揺られ、みるくは何で遊ぼうかと考えていた。
車内には帰る時間帯が違う為、幼等部の子供達しか乗っていない。
スクールバスを降り、受付の職員に手を振って、いつもの様にクリニックの勝手口から自宅へと向かう。
「おかえり、みるく。手は洗った?」
「うん、嗽もしたし消毒もバッチリ」
「また、風邪が流行っているみたいだから気を付けてね」
「学校では流行ってないみたいだけど」
「他の学校で流行ってるみたいなのよ」
「そうなんだ。ところでマーマ、美奈ちゃん覚えてる?」
「・・えーーーっと・・・」
「ほら、黒髪の日本人形みたいなヘルマちゃん」
「・・ああっ、覚えているわよ」
「今日はね、美菜ちゃんと遊ぶの」
「お家はどこらへんだっけ?」
「隣の新町駅の近くだよ。電車で1駅」
「行くの? 来るの?」
「来るの。
ねえ、マーマ屋上のジャグジーで遊んでいい?」
「みるく、今日マーマは学会の勉強会で遅くなるのよ。
パパは医師会の集まりでいないし、子供達だけじゃ危ないからダメ。
それに寒いでしょ。お部屋で遊びなさい」
「えー、残念。ねえ、お水は少なくするからぁ」
「それでもダメ。
幼児は水深5センチでも溺れる可能性ってあるんだから」
「お風呂はもっと深いよ?」
「大人のいない間のジャグジーは危険なの。ダメです」
「ぶぅーーーケチぃ・・・」
「ぶー垂れてもダメなものはダメ。
それに寒いでしょ? まだ5月よ?」
「うーん、それもそうか」
何度か美奈のマンションには遊びに行っているが、美奈が遊びに来るのは初めてだった。
「それよりお泊りするの?」
「ううん、夕方には帰ると思うけど」
「じゃ、御飯は冷蔵庫に入れてあるからチンして食べてね。
夜10時頃には帰れるから」
「はーい」
ソフィアがクリニックへ戻ると、ちょうど電話が美奈からかかってきた。
『えと・・・高園さんの・・・』
「あ、美奈ちゃん私、みるくだよ。やっほ」
『や・・やっほ・・・ってみるくちゃん?』
「どう? OK取れた?」
『うん、いいって。』
「やったぁ、で、これから来る?」
『うん、電車で行くから14時ころには・・・』
「じゃ、駅に迎えに行くね。
西口の改札でまってるから」
『ええ』
みるくはお気に入りのワンピースを出すと、少し考えて下着の上からお気に入りのペチパンを履く。
たっぷりとしたフリルが重なるように付けられており、幼女の薄い腰をボリュームのある形に見せるペチパンだ。
それと少し風が強いから、下着が直接見えてしまわないようにだ。
子供とは言え、下着が直接見えてしまうのは少し恥ずかしい。
可愛い短めのカーディーガンを羽織り、それに白いベレー帽をかぶった。
着替えると、クリニックの受付の人に伝言を頼み駅へと向かう。
「こっちだよぉ、美奈ちゃん」
「あ、みるくちゃん。お待たせ。」
「あれ?、随分と荷物あるね。どしたの?」
「えと・・お泊りの着替えとか、お母さまがお土産にって。コレ。」
「あれ? お泊りできるの?」
「あ、あれ? 言ってなかった・・・よね。堪忍ねぇ」
そう言えばと、端正に入ったころ二人でお泊まりして・・と言うのを思い出した。
”あれれ、私が原因か?”
「ま、いっか。大丈夫だよ。マーマにはメールで入れとくから」
「で、何して遊ぶ?」
「それもだけど相談に乗ってほしいことがあって・・・」
「相談? 何? どんな事?」
「ここじゃ・・・ちょっと・・・」
「んーーわかった。とにかく家に行こうよ」
紙袋を美奈から受け取り、手を繋いで駅から歩き始めた。
街行く人たちの視線がいくつか刺さる。
猛慣れっこなので、気にならないが、幾つかの視線は、ねっとりと絡み付いた。
「そういえば、家に来るの初めてだったよね」
「ええ、ちょっとドキドキ?」
「普通の家だよ。はい、ここ」
「うわーーおっきな病院?」
「うん、うちの家業、病院ほどの規模はないけどね。
自宅はこの裏手にあるの。こっちだよ」
「ただいまぁ、ねえ新見さんマーマは?」
みるくは受付で事務担当の女性に声を掛けた。
「あら、おかえりなさい。
副院長ならもう出かけましたよ。
あと、夕食はピザでも取りなさいって」
「やった、今日はピザだよ」
「コーラの飲みすぎはダメです、って言ってましたよ」
「はいはい、パーパは?」
「院長もつい先ほどお出かけです。
私は夕方までいますから、なにかありましたら内線でお願いしますね」
「は~い。大変だね、新見さんも」
「ええ、でもそろそろレセプトの処理ですし。
あ、夜は看護師当直の財前さんがいますから」
「は~い、お疲れ様です」
「そうだ、医療系の相談なら看護師さんに聞く?」
「ううん、みるくちゃんの方がいいの」
「そう? ならいいけど」
「はい、ここが私のお家でぇす。
ようこそ。ささ、入って」
「お、お邪魔します。おうちの方は?」
「ママは学会の準備。帰りは10時過ぎかな。
パパは医師会の会合でたぶん夜中。
夕食はピザの出前。
大したおもてなしも出来ないけど。
あ、ちょっとまっててね電話だ」
『みるく?』
「だよ。なーにマーマ」
『向こうの親御さんから連絡があって、お泊りなの聞いてないわよ』
「私もついさっき聞いたところだよ。
お風呂の時は財前さんに居てもらうから。大丈夫」
『そう?ママからも連絡入れておくわ。
あと、ちゃんと歯も磨くのよ? お客様用の歯ブラシの場所知ってる?』
「大丈夫だよ、マーマ。
いつもアーニャちゃんも綾香ちゃんも泊まってるし問題ないよ」
『そう? コンロなんか使っちゃだめよ。危ないから』
「はいはい。大丈夫だって」
「ということで、夜までは二人だけど。ジュースでも飲む?」
「う、うん。」
美奈は初めてのせいか落ち着かない雰囲気を感じていた。
「ここじゃ、落ち着かない? 私の部屋に行く?」
「うん、みるくちゃんのお部屋に行ってみたい」
「そういや、京訛り随分と少なくなったね」
「ええ、こっちに来て1年以上ですもの。でも驚いたりするとまだ・・・」
「訛り・・いいんじゃないかな。可愛くって私好きだけど」
部屋に移動し、小型のローテーブルの近くに腰を下ろした。
「このクッション使って、カーペットだけじゃ固いしね」
「ふぇーーーなんか女の子っぽい部屋~」
「そかな、そういや綾香ちゃんのアドバイスで、カーテンなんか変えたっけ。
で、相談って?」
「え、えっとね・・あの・・その・・・」
「ね、おんなじフタナリだよ。
私たちって。
だからなんでも相談してよ」
「う、うん・・・実は・・私ってエッチなのかなあ・・・って」
「うん、大丈夫。
みるくの方が、たぶん何倍もエッチで変態だから」
「えっ? 」
「い、いや。何度も言うのは恥ずかしいけど、私もたぶんすごくエッチ。
女の子のお股見たらすぐ勃起しちゃうし、他の人の勃起したオチンチン見ても勃起しちゃうし。
オナニーは毎日のようにしちゃうし。
たぶんすーーーごくエッチ。
それがこの私」
「そ、そうなんだ」
「ん。でもそれが正常みたい。
私たちフタナリは特に性欲が強いって」
「そ、そうなんだ・・・」
「ね、エッチなことだって相談してよ。
おんなじフタナリっ子じゃない」
「う・・うん。あのね・・・えっと・・・みるくちゃんは・・そのっ・・
オチンチンの皮・・・剥いてするの・・・お・オナニーの時」
「そだね、その方が気持ちいいし、でも皮オナニーも嫌いじゃないよ。
手早くイきたい時なんかは早いしね。
ぎゅっと皮ごと握ってシュッシュッすればすぐ出るし。
夜にオナニーする時なんかは、ゆっくりとしたいから、AV見なからペニスのカリ首と、そのすぐ下のあたりをゆっくりと二本指で摩るの。
いっぱい我慢汁も出るし、気持ちいいよ」
「AV? パソコンで?」
「まあね、机の上にあるのはチャイルドセーフ掛かっているから、見られないけど内緒のタブレットもってるの。
それはね、隣のクリニックのwifiに繋いでいるから制限ないよ。
すっごくエッチな動画とか見放題。有料サイトは無理だけどね」
「いいなあ、ウチのタブレットも制限掛かってて見れないし」
「データであげようか? データなら関係ないし。
自分のタブレットは持っているの?」
「うん」
「今日、持ってきてる?」
「うん持ってきてる。見る?」
「出してみて。データ取り込めるか見てみるね」
美奈は持ってきたカバンから、みるくが持っているのと似たような、小型のタブレットを出した。
「あーこれね。私の持ってるタイプの一つ上の機種だよ。
これならマイクロSDでデータが使えるよ。
持ってる?・・・あ、刺さってる。えっと・・・4TBか・・・結構大きいの入ってるね。
でもね、これって親が知っている場合も有るから使えないね。
エッチな物見るときだけ刺し変えた方が良いかも。
ちょっと待っててね」
みるくは机を漁ると容量が小さいため使用していないメモリーを取り出した。
小さいと言っても、128Gとか256Gレベルで、そこそこのデータ量を格納できる。
「これ、使っていない私のメモリーだけどあげるよ。
128Gしか入らないけど画像や動画だと十分だしね。
ところで美奈ちゃんはどんな感じのエッチ物が好きなの?」
「どんなって・・・」
「ほら、オチンチンよりオマンコが好きとか、レズものとか、ホモものとか。
あと、小さい子とかSMものとか異物挿入とか・・・」
「みるくちゃんは?」
「私は結構ハードな物も好きだけど、異物挿入物のオナニー動画なんか好きかな。
オチンチンに長い棒差し込まれて、そのまま射精させられるのなんかいいよね。
尿道ブジーで塞がれているのに隙間からドロッドロの粘度の濃い精液があふれ出るのってゾクゾクしちゃう!
あーわたしも早くちゃんとした精液出したいよぉ。
それと子宮口見えるぐらいオマンコ広げられて、子宮に直接精液注入されるなんてのも好きかな。
あと、非合法のチャイルドセックス。
すごいよぉ、私たちとおんなじぐらいの子供同士が、一生懸命に膣の挿入セックスしてるの。
でも、ちゃんと中で射精しているのなんて、なかなか見つからないけどね、数も少ないし。
年齢が上がればいろいろとあるけど、初潮前や精通前のは、殆ど見つからないのよね」
「わたし・・ほとんど見たことないから・・わからない」
「じゃ、今夜にでも見てみる?
美奈ちゃんのタブレットも、きっとセキュリティかかってるから、私のネットにつないでも無理だと思うんだ。
私のタブレットで見て気に入ったものがあったら、メモリーにダウンロードすれば、美奈ちゃんのタブレットでも見られると思うよ。
実験してみようか」
「うん。お願い」
みるくは、机に巧妙に隠してあるタブレットを取り出し、現在刺さっている2TBのメモリーを抜いて、128GBのメモリーを差し込んで起動する。
エクスプローラを開き、SSDに残っている動画や画像を適当に50GBほどコピーした。
タブレットからメモリーを取り出し、美奈のタブレットに差し込む。
起動してからエクスプローラーを開き、つい先日ダウンロードに成功した、チャイルドセックスのハードコア物を再生した。
非常に珍しい子供同士のハードコア物だ。
12歳ほどの少年が8歳ほどの少女に膣内射精するものだ。
膣口から垂れる精液が写ってはいるが本物かどうかは判らない。
「うん。ちゃんと再生できるね。
この方法なら使えるよ。
エッチな動画なら私の所で落とせばいいし、あとは私の持っているライブラリを、コピーしてもいいし」
「あ、ありがとう! 」
「うふふ。これでたっぷりオナニーのおかずが出来るね。
でも内緒だよ、だれにも」
「うん、わかってる。絶対に秘密にする。扱いも注意する」
「で、便利なこれもあげる~」
「キーホルダー?」
ミルクはアニメチックな猫の頭をかたどった、キーホルダーを美奈に渡した。
「に見えるっしょ? ほらここを開けるとメモリーが隠せるの。
落とすこともないし、ちっちゃなカードも、なくすことも無いっと」
「わあっ、ええの? これもろて」
「うふふ、美奈ちゃん方言出ちゃってる」
「うっ、いけない」
「ね、美奈ちゃんはどんなのが好きなの?」
「あんまり見たことないからよくわかんないし、でもみるくちゃんのオチンチン見た後、しばらくオチンチン起ったままだったの」
「私も嫌いじゃないよ、オチンチン。
勃起しているオチンチンていいよね。
舐めるの大好きだし」
「えっ、舐めるの?」
「うん。フェラチオって言うんだよ。
自分一人じゃできないけど。
舐めてもらうのも好きだし舐めるのも好き。
イクとピュッって、少し塩味の精液が喉の奥に飛んでくるのも素敵だよ」
「・・誰の?」
「美奈ちゃんは会った事無いけど、恋人のアーニャちゃん。
少し小ぶりだけどちゃんと体の外にタマタマもあるの。
太さは私より少し細めだけど長いの。
カリ首は小ぶりだけど感度がとっても良くって、オチンチンと膣口同時に責められるとオシッコ漏らすほど感じちゃう娘」
「その子って、みるくちゃんのも舐めたの?」
「そりゃそうだよ、だって恋人同士だし、本当のセックス、つまり性交はしてないけど、シックスナインだってするしね」
「シックスナイン?」
「お互いに頭を逆にして、オチンチンとかオマンコをなめ合うの。
とっても気持ちいいんだよ」
「み・・美奈もしてみたい・・してみたい!」
「わ、かわかってるわよ、大きな声出さなくたって。コ・ン・ヤ・・今夜ね」
「え、でもお家の人が帰ってくるんじゃ・・・」
「マーマはたぶん10時ころかな、パーパは多分午前様。
お風呂はクリニックの看護師さんが来てくれるから早目だし。
6時くらいからエッチしたとしても4時間もあるんだよ。
そんなにエッチしてたら疲れちゃって10時にはお眠だよきっと」
「でも、タブレットで見たいし・・・きっと夢中になっちゃうし」
「うふふ、大丈夫。3回ぐらいイクと満足しちゃうから。
美奈ちゃんはオナニーの時オマンコは触るの? オマンコの中に指入れる?」
美奈はフルフルと首を振った。
「いい? オチンチンの快感は水鉄砲みたいな快感なの。
クッと気持ちよくなって来てピュッピッュって感じで終わっちゃうの。
でもね、オマンコの方は違うの、何時間でも気持ちいい事出来ちゃうし、一度ムラムラしちゃうとなかなか治まんないの」
「ゴクッ・・そ、そうなんだ。
私怖くってオマンコは少し触るぐらい」
「指は? まあ、指じゃなくってもいいけどなんか入れたことある?」
「ない。怖いし」
「じゃあ今日は軽い所までね。様子見ながら」
「う・・うん」
「じゃあ、今日は一緒にお風呂入ろうね。
エッチの前には性器は綺麗にしなきゃ」
「うん!」
「それまで、エッチな動画とか画像でも見ようか。
メモリーに入れたのは後のお楽しみとして、新しいの探そう、一緒に」
「うんうん」
それから二人でベットに寝っ転がりながら、アダルトサイトを漁りだした。
「わあ、すごいこんな事までするんだ。エロい~」
「美奈ちゃんこんな程度じゃマダマダ。
あ、でもオチンチンはエロいかも。
おお、出てるね」
「何が出てるの?」
「精液。たぶんたっぷり膣に出されてるよ。
ほら、男の人の肛門が定期的にすぼっまてるでしょ?
射精するとき締まるんだよ。
私たちの膣口もそうだよ。
八の字筋が射精運動に反応して締まるの」
「そうなんだ~」
「指入れてると良く判るよ」
「痛くないの?」
「最初は少し痛いときもあったけど、指くらいなら大丈夫。
処女膜も破れてないよ。
少し伸びちゃってるかもしれないけど。
Gスポットっていう場所が膣の中ほどにあるんだけど、私たちフタナリはこの場所がぽっこり膨らんでるの。
擦るとすっごく気持ちがいいんだ。
オシッコ漏らすほど。
ああ、いつかぶっといオチンチンでグリグリしてもらいながら、オチンチンも同時に膣に入れられたらって思うと・・・・起ってきちゃったよぉ」
「うふふ、みるくちゃん淫乱」
「うん、すっごく淫乱でエッチでしかも変態だよぉ。
でも気持ちが良すぎて止めらんないの」
「お願い、美奈にエッチな事いっぱい教えて」
「じゃあさ、セフレにならない? アーニャちゃんも居ればさっきの事もできるしさ」
「いいよ、じゃあ、アーニャちゃんて子もセフレになりたいな」
「もちろん。後で紹介するよぉ。
あ、あと綾香ちゃんもどうかな」
「えっ?! 綾香ちゃんもフタナリなの?」
「違うよぉ、綾香ちゃんはオマンコしかない、純粋な女の子だよぉ。
私と綾香ちゃんも恋人だし、アーニャちゃんもそう。
つまり3人は恋人同士ってこと」
「いいなあ・・・やきもちなんか無いの?」
「ないと思うよ。
でね不思議とエッチすると好きになっちゃう。
もちろん綾香ちゃんだって、私たちのオマンコも舐めるし、オチンチンだって大好きだしね」
「私もなりたいな・・・」
「うーん、それはお互いの波長というか相性があるからねぇ。
だから今はセックスフレンドかな」
「今度紹介して欲しいかも。
いままでこんな体だったからお友達少ないし」
「いいよ、ただし、二人ともはっきり言うタイプだし、そういう子が好きみたい」
それから二人は、2時間ほどアダルトサイトを巡り、結構な量の画像や動画を落としてメモリーに入れた。
「ねぇ、みるくちゃん」
「なあに?」
「オナニーしたい・・・」
「私だってしたいよ。
でも我慢だよ美奈ちゃん。
お風呂入った後、めいっぱいするの。
きっと気持ちいいよ。我慢して我慢して」
「うーーん、したいよぉぉぉぉ・・・オチンチン触りたいよぉ・・・・」
みるくは仕方ないなぁと呟くと、そっと美奈のお尻を撫でだした。
陰唇の膣口のあたりから、お尻の丸みに沿って、パンティラインをゆっくりと回る様に撫でていく。
しかし、陰唇やペニスは器用に避けた。
「あっ・・んっ・・」
「ね、これって気持ちいいでしょ」
「んっ・・なに? みるくちゃんこれなに?」
「撫でてるだけだよ」
スウッと肛門から尾てい骨へと撫で、腰骨からぐるりとお尻の丸い部分をなぞっていく。
次に美奈のスカートに手を入れ、女児ショーツの上から丸さを確認するように撫でていった。
「んあっ・・くふ・・な、なに? きもちいい・・・」
「この触り方だとさ、自分でしてもちょっと感じるんだよね。
どう? きもちいい?」
「くふっ・・きもちいいよぉ・・あぁぁぁん」
みるくは美奈を後ろから抱きしめると、ショーツの上からペニスをさすりだした。
すっかり勃起した美奈のペニスは、大きく女児ショーツを持ち上げテントを張っている。
ショーツの上から亀頭をつまむと、リズミカルに押しつぶす動きを始めた。
「あっ、あんっ・・んあっ! 」
部屋に幼い美奈の喘ぎ声が響く。
「我慢出来ないならイッちゃっていいよ。ほらほらほら」
ミルクは美奈の亀頭を時には強く、そして血液が亀頭に集まった所を、強く押しつぶし快感を与えていく。
「・・んん! だめぇ! イッちゃうぅぅぅ!!」
美奈の体が電気が走ったようにビクンビクンと震え、女児ショーツを大きく膨らませたペニスの鈴口から、透明な精液がショーツに染みていく。
「はふっ・はふっ・・」
「どう? 気持ちよかった?」
「はぁっ、はあっ・・・はあ~。
すごく気持ちよかった。
自分でするのと大違い」
「人にしてもらうと気持ちいいんだよ。
さ、少しすっきりしたら続きの動画探そうか」
「うんもっと見たい、もっとエッチなの見たい」
4時ころになると、お腹が少し空いてきた。
二人でエロ動画や写真を探しまくり、かなりの量がメモリーへと移される。
もちろんみるくも気に入ったものはしっかりとキープした。
5時少し前に、当直勤務看護師の財前がピザをもってやってきた。
クリニックの方でも一緒にピザを取ったらしく、大ぶりなカットが届けられた。
二人は一緒に風呂へと入り、体を洗った、特にオチンチンとオマンコは念入りにだ。
ここで、エッチな事をしてしまうと、二人とも勃起していまい暫く落ち着かなくなるので、触りっこなどは無しだ。
しかし、今夜の期待からか二人とも半起ち状態だ。
財前は居間でニュースを見ていたようだ。
風呂から上がった二人に気付くと、冷蔵庫から出した麦茶を飲ませ、歯磨きにしっかり立ち会った後、クリニックへと戻って行った。
時刻はまだ6時。
これから二人で、エッチな事をしてもたっぷりと時間は有る。
みるくは緊張している美奈の手を引くと、自分の部屋へと入って行った。
みるくは、ベットの腰のあたりに、厚手のバスタオルを2枚重ねて引き、枕もとにもフェイスタオルを1枚置いた。
美奈が快感のあまり、失禁した場合の予防だ。
「パジャマは脱いじゃおう、エッチなお汁で濡れちゃう前に」
「う、うん」
二人とも期待からか、女児ショーツの中では、ペニスが勃起しテントを張っている。
「舐めてあげるね。
ほら、そんなに緊張しないの。気持ちいいよ?」
みるくは立ったままの美奈に、女児ショーツを足首まで下げ、足を抜かせる。
いきり立ったペニスが、ピタンと彼女のイカ腹を叩いた。
みるくは、最初は亀頭を舐めまわすように愛撫し、包皮と亀頭の隙間に舌を差し込むようにして、包皮を剥いていく。
「あん・・ん・・あふっ・・みるくちゃん・・・・・気持ちいいよぉ」
初めてのフェラチオに戸惑いながらも、美奈のペニスはさらに大きくなり、亀頭の傘を広げ始めた。
口を大きく開け、亀頭に歯が当たらないよう注意して亀頭を含み、舌を回すように舐めた。
「ああんっ! いいっ! きもちいいよぉ!」
初めての強い快感に、美奈の腰が引けだし、みるくは美奈のお尻に両手を回ししっかりホールドする。
「あうんっ! だめぇっ! 」
みるくは、喉の奥までペニスを飲み込み、嚥下動作を始めた。
フタナリはペニスが大きいと言われてもまだ幼児、精々7~8センチ程度だ、ディープスロートだって難しくない。
最初の頃は、嘔吐反応でグゲッとなった事も多いが、アーニャと何度もする内に慣れ、シックスナインでは、完全にお互いのペニスの根元まで、深く飲み込めるようになっていた。
ジュポッ!
チュブッ!
みるくのペニスを舐める音が部屋に響く。
「はぷっ・・顎が疲れちゃった、代わって美奈ちゃん」
みるくは立ち上がると、女児ショーツを脱ぎベットに横向きにポスンと座った。
「まって、美奈ちゃん。キスして」
みるくは股を開きながら美奈の首に腕を回した。
みるくは美奈の下あごを手で開き、舌を入れるディーブキスを始める。
美奈の舌は、初めて経験するディープキスに驚き、喉の奥まで引っ込めたが、やがて遠慮がちに舌を絡めだした。
「上手だよ美奈ちゃん。オチンチンとオマンコ触るね」
みるくは美奈の腰が逃げないよう左腕を後ろに回し、キスをしながら美奈の唾液でヌルヌルになったペニスをゆっくりと扱き始めた。
「んっ・・んっ・・・・んんっ!」
美奈のくもぐった幼い嬌声が出始める。
左手をお尻の方からゆっくりと股間に入れ、大陰唇を撫でた。
既に陰唇は愛液で濡れていて、プルンとした大陰唇が弾力を指先に返してくる。
みるくの爪はきれいに切られヤスリで完全に丸められている。
幼児の爪は薄く小さいが、指の腹側から見ると爪は見えないほどに整えられていた。
母から処理の方法を教えてもらい、1日置きにちきんと手入れしているのだ。
その幼い中指が美奈の陰唇の隙間に入り込み、膣口や膣前庭を撫で始めた。
「んあぁぁ・・・かんにんやぁ・・・」
堪らずキスの口を離し喘ぎだす。
膝が小鹿の様に、プルプルと震えている。
「ほら、きもちいいでしょ?
私たちはオチンチンだけじゃなく、オマンコも気持ちいいんだよ?」
「はうっ・・あんっ・・」
美奈の膣口から、トロリと愛液が出てきた。
それを陰唇に塗り広げ、幼い膣口にゆっくりと中指を沈めていった。
「あうぅぅぅ! 」
みるくは、美奈の大きく勃起したペニスを扱きながら、中指を少しづつ奥へと沈め、第二関節まで膣口に差し込んだ。
幼女や少女の膣奥は未だ未発達で襞がほとんどない。
普通は二次性徴に伴い膣壁は複雑な襞を形成するようになる。
この位の年頃だとつるんとした肉壁の筒なのだが、フタナリの場合は多少生まれついての襞を持っていることが多い。
皆の膣も奥の方は滑らかだが、膣口から半分ほどは小さいがちゃんと襞が生成されていた。
美奈の膣内に挿入した中指の腹には浅い襞と膨らんだ前立腺を感じ、そこを軽く指の腹の部分でルルルッと撫でる。
「はうっ! ああんっ! あんっ!」
美奈の膣から指を抜き取り、ペニスを扱く手も止めた。
「んっ・・んくっ・・?」
「ね、美奈ちゃん。今度は私を、気持ちよくしてくれる?」
「はふっ・はふっ・・うん、みるくちゃんを気持ちよくしたい」
「じゃ、股の間に膝で座って、オチンチン舐めてくれる?」
「うん、舐めたい。舐めさせて!」
美奈はベットに座り、足を広げているみるくの足の間に座り、完全に勃起してお腹の方へとそそり立っているペニスを舐めだした。
「そう・・歯を立てないようにね。
あと、自分で自分のオチンチンやオマンコいじりながら舐めて。
気持ち良いよ・・・んふっ・・んふっ・・・」
美奈の股間にそそり立つペニスを除けば、幼い少女がオナニーをしながら、一生懸命にフェラチオをしている姿にしか見えない。
そんな美奈を見ながら、みるくもゾクゾクした感じで、ペニスの血流がさらに増えた。
「膨らんでいる先を、亀頭っていうんだけど、そのすぐ下が気持ちいいの。
もっと舐めて・・・そんっ・・んっ・・・いいっ」
自分のペニスを右手で弄りながら、一生懸命みるくのペニスを舐める姿の美奈を見ていると、ゾクゾクとした感覚がみるくには起こった。
美奈の両手は塞がっているので、片足を大きく上げ、みるくは自分の右手を、オマンコに持っていき、第二関節まで膣口に沈め膣内を撫でまわす。
「んっ・・んっ・・んぁっ! 」
ビクンビクンと体を痙攣させ、中指がギュッと膣口で絞められるのを感じながら射精を始めた。
射精運動が終わるまで、美奈の後頭部を左手で抑え、鈴口から出ていく射精液を吐き出した。
「ありがとう。美奈ちゃん。
フェラチオ上手だったよ。
ちゃんと射精できたし」
「んんっ?」
美奈は口を動かし、ペニスから出された量は少ないが、射精物を舌で「なんだろう?」と味わっていた。
妙な味だが、とてもヌルヌルしていて、もっと味わいたい衝動にかられた。
「量は少ないけど私の精液だよ、まだ子供だから苦みも無いし匂いも薄いけどね」
「これ・・・飲んでも良いの?」
「もちろんだよ、後でしてあげるけど飲んで貰うととっても嬉しんだ」
美奈の喉がコクンと動き、みるくの射精物を飲み込んだ。
「ありがとう美奈ちゃん。あとで美奈ちゃんのも飲んであげるね。
あと、美奈ちゃんイク直前で止めたから苦しいでしょ?
私が楽にしてあげる。ベットに上がって?」
みるくは美奈をベットに引き上げ横たえた。
「うわぁ、広いベット」
「セミダブルだしね。
子供なら二人でも広々だよ。
さ、天国に連れてってあげる。腰上げて?」
美奈が腰を上げると、みるくはお尻の下に枕を入れた。
「いまから、すっごくエッチなことするから、恥ずかしがらないで、気持ちいいのに体任せるの。
万一痛かったら言ってね。たぶんないけど」
「本当に痛くせえへん?」
「うん。でも切ないぐらいに気持ちいいかも。
漏らしちゃってもいいから、気持ちいい事だけ感じて。
あと、美奈ちゃんを気持ちよくしている間、私のオチンチン舐めてくれるとうれしいかな」
みるくは、美奈の肩の下にもう一つの枕を宛がい、首が仰け反るようにしてペニスを美奈が舐めやすくした。
実はこの姿勢は、食道までペニスを挿入する体位なのだが、みるくのペニスの長さでは精々が咽頭の先までだ。
みるくは美奈の頭を跨ぐように足を広げ、ペニスが舐めやすい位置にした。
そして両手で美奈の両膝を開き、フェラチオを始めた。
美奈の口にもペニスを入れ二人でシックスナインが始まる。
部屋には湿った音と幼いくもぐった嬌声が響く。
みるくは既に一度射精まで至っている為、今度は美奈を、快感の高みに持っていくことだけに集中した。
美奈のペニスの根元には、小ぶりな陰嚢がぶら下がっている。
それも時折口に含んだり、竿全体を舐めまわしたり、美奈の嬌声の反応を見ながら快感のレベルを上げていく。
「んっ・・んんっ!んっ!」
美奈の気持ちいい場所が判ると、重点的に攻めた。
みるくは自分の中指を唾液で濡らすと、美奈が驚かないように、ゆっくりと膣口から膣奥へと中指を差し込んだ。
「んんっ! んんっ!」
美奈の嬌声が一層激しくなる。
痛みではなさそうだが、念のため腰を少し引き聞いてみる。
「大丈夫? 痛くはない?」
「んあっ・・入ってる! 指?」
「そうだよ、美奈ちゃんのオマンコに私の中指が入ってるの。
今日は初めてだけど中の奥まで入れてあげる。
大丈夫。けっして痛くないから。とっても気持ちいいんだよ?」
「い、痛くしないでね?」
「まかせて。もし痛かったりしたらお尻叩いて教えてね。
お口はオチンチンで一杯だろうから」
「うん、でもちょっと怖い・・」
「大丈夫、私の指細いし。処女膜も破らないようにするから」
そう話している間にも、みるくの指は美奈の膣奥へと進められ、奥の子宮口まで届いた。
膣とは異なる、固めのドーナツ状の子宮口だ。
ペニスを舐めながら美奈の将来大切な内臓の入り口を撫でまわす。
その度、美奈の体は震え、嬌声が大きくなる。
「美奈ちゃん、オチンチンとオマンコに意識集中して!」
みるくは、中指の先端を美奈の小さな子宮口の窪みに当て、ゆっくりと回すように動かし始めた。
「んんっ! んっ! んあっ!」
美奈はあまりの快感に、みるくのペニスを口から話し激しく喘ぎ始めた。
「んああっぁ! こわいっ! こわいょ!」
「もうすぐアクメだよ! ほら、イッて!」
美奈の背中が仰け反ると同時に、ペニスの鈴口から透明な射精液がピッュと飛び出し、同時に周期的な膣口の攣縮が始まる。
アクメが止まらないよう、膣とペニスへの愛撫は止めることなく、攣縮の強さに合わせゆっくりと緩めていった。
美奈の膣に、ペニスを入れたい衝動に駆られながらも、美奈のペニスをしゃぶりながら、自ら自分のペニスを扱き開かれ喘いでいる美奈の口に再び射精する。
幼児の透明な射精液が、美奈の口に入るのを見届けると、美奈の膣口に口を当てあまり強くなく膣内の愛液を吸い出した。
体を反対の向きに変え、美奈の頭を抱えてデープキスで二人の体液を混ぜ合わす。
「ん・・・なんかヌルヌルてしてる? なに?」
「美奈ちゃんの精液、そして、美奈ちゃんのオマンコの愛液が混ざったヤツ。美味しいよ?」
「うん、すごくエッチな気持ち・・・ああん・・・まだキモチイイ」
「どう? 初めてのアクメ」
「アクメ?」
「うん、気持ちいい所の一番高い所。
すっきりしたでしょ」
「うん・・ふぅ・・・なんか体が軽い・・でもなんだろ・・・
みるくちゃんの事が好きすぎるようなきもち・・・ずっとこうして居たいの」
「セックスするとみんなそうなるよ。
ね、気持ちいいでしょ?」
「これってセックスなの?」
「オチンチンをオマンコに入れて、射精するだけがセックスじゃないよ。
お互い気持ちよくなることがセックス。
私たちの体じゃまだ、オチンチンをオマンコに入れられるほど育ってないしね。
でもやり方次第じゃ、変わりなく気持ちよくなれるの」
「ねえ、もっと教えて! もっと気持ちいいことしたい!」
「慌てない、慌てない。
まだ時間はたっぷりあるんだから。
ほら、次のセックスの為ムラムラしようよ。
一緒にエッチな動画とかさ、もちろん触りっこしながら」
「うんうん! ねぇ、オマンコも触って?」
「いいよ、私のも触ってよ」
それから二人は全裸のまま、AVサイトや美少女たちのAVサイトを回った。
「美奈・・・こんな風に見られてみたい・・・オナニーやセックスするところ他の人に見られてみたい・・・」
「本気? 美奈ちゃん」
「ううん、ほんとは怖い。
バレたら、街歩けなくなりそうだし」
「そだよ。もし見られたいのなら私の恋人なら・・・」
「恋人?」
「フタナリのアーニャちゃんと、女の子の綾香ちゃん。
アーニャちゃんと綾香ちゃんも恋人同士だよ」
「私は?」
「セックスフレンド」
「んもうっ! こんなに好きなのに!」
「んーまあ。私も美奈ちゃんの事は好きだよ。
でなきゃセックスなんてしないもん。
でもね、私たち三人はお互いに愛で結ばれてるの。
こっちから何かしたからこっちにもなんかして、なんて言う物じゃなくてね。
相手が喜んだり幸せになってくれればいいの、自分も幸せになれるしね」
「その子たちともセックスはするの?」
「もちろんだよ。最近は3人ですることも多いかな。
アーニャちゃんの処女は私が貰う予定だし、綾香ちゃんは私がオマンコ、アーニャちゃんがお尻の処女を同時にって。
楽しみだよぉ今から」
「いいなぁ・・・私も仲間に入りたい・・・・」
「そだね、いつか機会を見て紹介してあげる。
でも恋人同士になれるかどうかは判んないよ?」
「うん・・・それでもいい」
「大丈夫だよ、それまで私がセックスフレンドでいてあげるから」
「うわぁ・・・すごい・・こんなに開いちゃうんだ・・・・」
「訓練すればね。
私たちには膣口に指1本が精いっぱい。
わっ、えぐい。指が子宮口に直接入っちゃってる!」
「きもちいいのかしら? みるくちゃんに、一番奥グリグリされたら、気持ちよかったけど」
「苦しいだけだと思うよ、普通は。
性的に興奮してて、初めてポルチオって感じるみたいだし」
「そうなんだ・・・難しいのね」
「私だって滅多にしないし。
その点初めての絶頂から、子宮が感じられたのはすごいよ美奈ちゃん」
「そ、そうかな。えへへへ」
「今から内臓快感得られるって、それだけでもすごく貴重だし。
私は美奈ちゃんと恋人になるのは賛成かな、後は二人との相性だよね」
「ねえ、こうやって見ていると、なんかムズムズしてこない?」
「うん、少しムラムラしてきたかな。
ね、さわりっこしようよ」
二人がムラムラし始めたのは美少女のAVサイトだ。
AVとは言っても、精々が下着や水着で動き回っている姿だ。
しかしながらしっかりと水着は陰裂に食い込んでおり、レオタードの8歳ほどの娘の股間は撮影され感じているのか染みを舟形に見せていた。
だが、フタナリ故、自分たちが持って居ない恥丘から、割れ目を形作る少女たちの股間には、二人とも興奮が収まらない。
特に水着に包まれたふっくら膨らんだ恥丘に割れ目に食い込んだ姿には、二人とも激しく興奮する。
「あ、この娘、濡れてる!!」
「ホントだ! 股布の膣口の所にシミができてる!
視られることで感じることって有るらしいし、この娘はセックスを知ってるんじゃないかなぁ。
露出っていう性癖や人に見られて感じるって言う事が有るみたい」
画面には8歳ほどの少女が、白いスクール水着でバランスボールに背中を乗せ、大股を開いている姿が写っている。
水着の内部股布は、最初から無いのか取り去られたのかわからないが、濡れた股布が陰唇の形をはっきりと浮き出ていて、クリトリスフードの形、小陰唇が膣前庭に覆いかぶさっている形まで、はっきりと解かる。
「ああ、興奮してきたぁ」
「凄いね美奈ちゃんのオチンチン、ガッチガッチだよ?」
「そういうみるくちゃんだって、オマンコべっちょべちょだよ。
あとで舐めさせて」
「いいよ、でも強く吸っちゃヤダよ。あれ苦しいから」
「舌入れてみても良い?」
「痛くしなきゃね。ほら、オマンコも触ってあげるから足開いて」
「ね、指入れて」
「ふやけちゃうよ」
そういいながらも、みるくは中指を、お尻の方から美奈の膣口に沈めた。
美奈は眼を細め、気持ちよさそうにしている。
「ああんっ・・・これでオチンチン舐められたらすぐイッちゃいそう・・・」
「あとで、お互いにそれやってイこうよ。
私も好きなんだあれ、アーニャちゃんとは最後は必ずするしね」
「ね、いつかみるくちゃんに、オマンコにオチンチン入れて欲しい」
「だね、体が育ったら、ちゃんとした子作りセックスしよう」
「ちがうのっ! 処女をみるくちゃんにあげたいのっ!」
「いいよ、私の処女はアーニャちゃんて決めてるから、あげられないけど。
そうだ!お尻の処女ならいいよ!」
「絶対よ! 約束どすえ!」
「よしよし、それまでオナニーで破ったりしないようにね」
「ああ、でも膣って気持ちいいから、もしかしたら緩んじゃうかも」
「大丈夫だよ、ただし他のオチンチンはダメ。できれば指で我慢して」
「そうする」
タブレットの画面では、勃起したペニスの鈴口から、ブジーが挿入される映像が映っていた。
「ね、オチンチンに棒入れるのって、気持ちいいのかなぁ」
「綿棒はダメ。
あれは痛いだけだった。
お勧めはブジーだけど、ヌルって入ってくる感じだけ。
まあ、かなり奥に入れると気持ちいいけど」
「試してみたい!」
「チャレンジャーだねぇ、美奈ちゃん。
私だってまだ数回しかやった事ないのに」
「ね、ブジーって?」
みるくは勃起したままのペニスを揺らしながら、タブレットを隠してある引き出しの奥を探った。
「これだよ、これは男性用ブジーで一番細いやつ。
オチンチンの先から奥に入れるの。
最近ママから教えてもらって今はトレーニング中」
「痛くない?」
「最初は少し痛むかも。
でもね気持ちいいんだ。
オチンチンの奥」
「ね、私にして?」
「痛かったらすぐやめるよ?」
「うん」
「じゃ、上向いて」
美奈は言われた通り上を向いた。
勃起したペニスが、ユラユラと揺れている。
金属製のブジーは、ちゃんと滅菌されパックに入っている。
こうしないと、雑菌で膀胱炎になる場合が有るからだ。
直径は1.4mmの細いブジーで、全金属製の先が滑らかに丸まった穴の無い無垢のものだ。
みるくは消毒綿の小さなパックを破ると、美奈の亀頭をきれいに拭き始める。
「スースーする・・・」
「まあ、消毒綿だしね、オチンチンの我慢汁を出させるから膣にちょっと指入れるね」
みるくは、美奈の膣に中指を入れ、経験的に覚えたフタナリの尿道を扱いた。
「んあっ!・・・んっ」
膣口に快感が走るのか美奈が体をよじる。
「もうちょっと我慢して・・・・ほら、出て来た」
「我慢汁?」
「うん、正しくはカウパー氏液って言うんだけどね。
オチンチンから出る男の子の愛液。
すっごくヌルヌルするの」
みるくは、ペニスの鈴口にあふれた我慢汁をブジーに塗り、人差し指と親指で美奈の鈴口を広げ先端にあてがった。
「いくよ? 最初はゆっくり入れるからね」
「うん、入れて。オチンチンにその棒を入れて」
ツプリ
鈴口を押し広げまだ小さなペニスに、ブジーが差し込まれていく。
「んっ‥‥入ってくる! 私のオチンチンに棒が入れられている!」
「痛くない?」
「はあっ、はあっ・・大丈夫。もっと入れて」
「少しここら辺で動かすね、結構きもちいいんだ、ここらへん」
みるくは、鈴口から3センチほど入った部分の尿道を、繰り返し上下に動かした。
「んっ・・んっ・・・きもちいいよぉ・・・んっ」
「イクほどじゃないけどくすぐったいような、何とも言えない快感だよね、コレ」
「んっ・・・なんか・・んっ・・馬鹿になっちゃう・・・。
美奈どんどん変態になっちゃう・・うっ・・」
ブジーに引き摺られるよう、新たに分泌された我慢汁が、鈴口に玉を作り亀頭の表面を落ちていく。
みるくはそれを、亀頭の傘が広がった部分で舐めとりながら、美奈に快感を与えていった。
「ね、みるくちゃん、もっと奥に入れてみて、なんかムズムズするの」
「じゃ・・奥に行くね・・・ゆっくり行くからね!」
ブジーに抵抗が感じるまで、ペニスに差し込んだ。
「あうっ! んん・・・」
「ごめん、痛かった?」
「はあっ・・・はあっ・・・違うの・・きもちいいの」
「あっそ、じゃここで少し動かす?」
みるくは、ブジーに付けられたマーカーラインの深さを見て、後で自分でも試してみようと思った。
「あっ・・・んっ・・きもちいい・・・」
口から涎を垂らし、目をとろんとさせた美少女は、みるくの目から見ても綺麗だ。
ましてそれが、日本人形のような美少女ならなおさらだった。
「次はいよいよ一番奥だよ。痛かったら言ってね」
「うん、奥に・・・おねがい・・」
フタナリの尿道は、男性ほどでも無いがやはりかなり湾曲している。
それをみるくは、医局で自分のNRI画像と医学資料で知っている。
垂直にペニスを立てたままでは前立腺に届かず、その手前の曲がったところで止まってしまうのだ。
「んっ・・くうっ・・も、もっとぉ・・・おくぅ・・・」
みるくは、美奈のペニスを足先の方へ倒し、尿道を出来るだけまっすくにした。
そして、ゆっくりとブジーに力を入れていく。
「あうぅぅ・・・・深いぃぃぃ」
「痛くない?」
「きもちいい・・・・もっとぉ・・・・」
ブジーを揺らすように刺激を与えてみる。
「んっ! あっ! んあっ! イキそう! んあっ! ねっ!! オマンコにっ!」
意図を察してみるくは、美奈の膣口から中指を伸ばし深く沈めていく。
「ああぁぁぁっ! イクっ!! 私イッちゃう!」
ブジュル!
みるくの指は完全に美奈の膣に埋まり、指と膣口の間から愛液が溢れ出す。
ブジーをさらに奥に押し込むと、突然抵抗がなくなり、するりと入って行った。
ついに前立腺と膀胱括約筋を超え、膀胱内にブジーが入り込んだことを意味している。
ブジーをそのままにして、右手で膣を左手で美奈のペニスを擦った。
美奈のシーツを掴む手が、白くなるほど力が入り、背中が仰け反りだす。
それに合わせるように、みるくは精一杯中指を伸ばし、子宮口を押し上げた。
「あぐぅっ! イグッ!! あああぁぁぁっ!」
目をむき、背を仰け反らせ、まだ幼女と言っても良い肢体は、痙攣したように震わせ、初めての深い快感に打ち震えている。
規則的にみるくの中指を、強い力で締め付け、指と膣口の間から少し白濁した愛液が、ピュルッと飛び出る。
みるくは中指を抜くと、美奈の膣口の周りの愛液を掬い取り、自分の口に運んだ。
「あうっ! はふっぅ! はあっ! はあっ! はあっ! 」
余程快感が深かったのか、美奈は少し過呼吸気味だ。
みるくは口に愛液を含んだまま、美奈にキスをした。
ぴちゅっ、ねちゅっ・・・
湿った音が部屋に響く。
「す、凄かったぁ・・・・こんなに気持ちいいんだ」
「だよねぇ、私も暫くぶりの大興奮だよぉ。
ね、最後にキスで、エッチなお汁飲ませたの判った?」
「えっ? あれ・・・唾液じゃなかったの?」
「うふふっ、あれは美奈ちゃんのオマンコ汁も、混ざってたんだよ。
ちょっと酸味があったでしょ?」
「ええ~、でも嫌じゃなかった・・・えいっ!」
「きゃあっ!」
美奈はみるくの両足首を持って、マンぐり返しにした。
「お返しに、みるくちゃんのも飲ませてあげるから!」
美奈はみるくの秘裂に口を付け、舌で陰唇を開き膣口に吸い付いた。
じゅるっ! ずじゅるるるっ!
「あんっ! そんなに強く吸わないでぇ~! 」
美奈の口の中に少し酸味が有る、みるくの愛液がドロリと入ってきた。
ほほ笑みながら、みるくにキスを迫った。
「んもう、そんんなにしなくたってちゃんと飲むから。
大体オナニーに時は、いつも自分の舐めてるもん」
美奈のプルンとした唇が、みるくの桜色の唇を開き、ドロリとした少し酸味のある愛液が、口の中に送り込まれる。
お互いの舌を絡ませ、二人の唾液と混ざり合った所で、半分づつ分けて飲み込んだ。
「はふぅっ・・・すっごくエッチな味・・・」
「んふふっ、いつもより少し酸味は、少なくなっちゃったね」
「ねえ、なんでオマンコのお汁は酸っぱいの?」
「女の子のオマンコには、乳酸菌の一種が住み着いててね、ばい菌が繁殖するのを防いでいるんだって。
でもエッチするとお汁がいっぱい出るから、少しは薄まるけどね。
朝のなんか結構酸っぱいよ。
匂いも少し酸っぱい匂いがするの」
「わあ、そうなんだ。 って、朝?」
「うん、私ね夜はオマンコが疼いてオナニーしちゃうし、朝はオチンチンが疼くんだ。
だから基本日に2回かな。
でもオナニーしている内に両方弄りたくなっちゃってさ。
朝にオマンコから溢れる汁も舐めちゃう。
で、それ舐めながらオチンチン扱いて、射精しながらオマンコも一緒にイクの」
「ねえ・・・さっきオマンコ、とっても気持ちよかったの。
何度も体が勝手にビクンビクンして、その度に頭が真っ白になって・・。
ちゃんとした弄り方教えて?」
「オマンコの?」
「うん!」
「じゃあ、まず構造からの、お勉強だね」
みるくは自分のCT画像をタブレットに表示させ、マーカー機能で囲いながら説明していった。
「これは私のCT画像なの、丁度体の真ん中を縦に切ったみたいな画像ね。
ここが大陰唇、その少し内側に有るのが小陰唇、ここはつまり外から見えるオマンコね。
普通の女の子は、ここの膣前庭って呼ばれている場所に尿道口があるんだけど、多くのフタナリちゃんには無くてペニスにつながっている事が多いの。
そこから後ろに繋がっているのは膣口。
本来オチンチン入れて射精してもらう場所。
まあ、赤ちゃんが生まれて来る時の産道でもあるけどね。
その奥に見えるナスみたいな形は子宮なの。
膣を開いて外から見ると、膣の奥に半分埋まったようなドーナッツ状のものが見えるの、それが子宮口。
ここは慣れると、とっても気持ちいいんだよ」
「タマタマは?」
「私のタマタマ、つまり睾丸は丁度卵巣の手前下に有るの」
そういって、画面を分割し、今度は下腹部を横にスライスした画像を表示させるた。
「ほら、画像を手前に変化させると・・・ね。
これが私の睾丸、後ろ上部には卵巣が見えているでしょ?
でもってその手前には膀胱と前立腺があるの。
私たちフタナリは大体こんな構造ね。
もちろんタマタマが、お外に出ている場合もあるから、一概には言えないけどさ。
だから前立腺を触るときは、男の子だと直腸の前の方に出っ張るけど、私たちは膣の真ん中辺に出っ張るの。
丁度そこがGスポットって呼ばれる、気持ちのいい場所で、擦られると気持ちいいんだよ」
「子宮口とGスポットはどっちがイイの?」
「気持ちよさの質が違うからどっちとも言えないかな。
子宮口は内臓快感と言って、慣れないと気持ちよくならないしね。
わたしだって最近だよ、やっと気持ちよくなったの。
その点美奈ちゃんは初めてなのに、凄く感じるなんて羨ましいよ」
「えっ? そうなの?」
「うんうん、将来立派な変態さんの素質十分!」
「やだぁっ! 美奈変態じゃないもん」
「大丈夫。みるくももっと変態だから。
それよりオチンチンは落ち着いたけど、オマンコの方はまだジンジンするでしょ」
「うん。オチンチンの方は軽くなった感じ?
でも・・なんだろ・・・・オマンコが切ない感じ」
「オチンチンはオナニーですっきりするけど、オマンコってなかなか治まらないよね。
そのうち今度はオチンチンの方もムラムラしてきちゃって・・・」
「エンドレスね」
「そう。だから私たちのオナニーって、両方同時にイカないとダメなのよねぇ」
「私もっすっきりしたいから、教えて」
「じゃ話し戻すね。
で、私たちの気持ちいい所はオチンチンの説明は良いとして、最初は膣口。
ここは敏感だけどきもちいいの、だから舌で舐めまわされたり弄られると感じるよね」
「うんうん、みるくちゃんの舌とっても気持ちよかった」
「で、次がここ。膣にあるGスポットね。
擦る際は中指の腹で押すように撫でると良いよ。
ただしちゃんと爪は切って、丸めておくこと。
その奥にある子宮口は結構鈍感なんだ、ここは真ん中のへこんだところに、指の先を当てて回したり押し込んだりね。
最初はなんてことないけど、興奮してくるとすごく気持ちいいよ」
「痛くない?」
「だから、処女膜傷めないように、膣口から指を入れる場合は真っすぐにね。
無理すると切れちゃうから」
「破れたりしない?」
「無理な動きや、太い物入れると裂けるかもしれないけど、指1本ぐらいじゃ平気だよ。
だって生理が始まったら、タンポンっていって経血を吸う物を使うんだけど、血を吸っちゃったら指の倍以上に膨らむしね。
それでも平気なほど結構丈夫」
「でもオチンチンじゃ破けるんだよね」
「まあ、固さが違うから、指二本入れたりすると破けちゃう」
「1本にしとく、指以外では?」
「大人だと、オチンチンの形をしたディルドっていう物を、膣に入れて気持ちよくなれるけど、私たちのサイズじゃ無いしね。
大体あんなおっきなもの入れられたら、私たちの今じゃ処女膜どころか膣が裂けちゃうよ。
大人に無理やり乱暴されて、犯された小さい子なんか結構膣が切れちゃってる事多いからね。
使うなら指くらいの太さで滑らかな表面、でもってオチンチンの形が理想かな。
いいもの見つからないけど」
「わたし・・・見たことある・・・」
「えっ? どこでぇっ!」
「あのね・・・つい最近の事だけど、ママとパパがセックスしてるとこ見ちゃったの」
「ふんふん」
「パパがママのお尻の穴に、お数珠を繋げて太くしたような物を入れながら、オチンチンをママのオマンコに出し入れしてた、あれなら丁度指くらいだよ?」
「アヌスバイブね・・・でもね、あれでも太すぎるの。
私たちの穴って小さいから。小学生の中頃まで成長すれば使えると思うけど・・まだ、無理だったの」
「無理だった?」
「実は持ってるの・・・アヌスバイブ」
「でっ? 試したの?」
「うん、切れそうで痛かったから辞めた。いまでは偶にお尻に使うぐらい。
でも洗うのめんどいから、あまり使ってないけど」
「そうなんだ。私とみるくちゃんじゃ、どっちが穴に余裕が有りそう?」
「同じくらいかな。アーニャちゃんはもっと狭いし、綾香ちゃんは入りそうだけど試してない」
「で? もっとすっきりするために、まだまだエッチのお勉強する?」
「うんうんっ! もっと知りたい! さっきのオチンチンの穴も気持ちよかったし」
「うん、あんまり攻めると後で痛いからできないけど、一度知っちゃうと気持ちいいね」
「後で痛くなるの?」
「キモチイイからって長時間したり、無理に攻めるとヒリヒリするの。
オシッコした時なんか痛いよ」
「血、出たりしない?」
「一度、無理して血が出た。
いゃ~あの時はオシッコが痛かったよ。
無理するもんじゃないね。
尿道って元々そんな構造にはなってないし」
「それでも入れちゃうみるくちゃん、立派な変態」
「美奈ちゃんだって、気持ちよくってアヘッてたじゃない」
「たしかに、あの違和感と奥の気持ちよさは、イクのとは別だよ」
「だから、一度痛い目に遭っても、たまにしたくなるんだよね、尿道オナニー」
「女の子も気持ちいいのかな?」
「どうだろ、今度試してみようかな」
綾香の知らないところで彼女の尿道攻めが確定した日だった。
「ねえ、女の子の構造も大体一緒なの?」
「基本的には一緒、でも私たちには子宮の前方下部に膀胱と前立腺、私の場合は睾丸まであるから、女性で言えば子宮後屈ぎみかな」
「子宮後屈?」
「うん、本来なら子宮って、前方の膀胱にもたれ掛かるような位置なの。
でも私たちは前立腺の関係で、膀胱が女の子より上に有って、子宮が後ろへと移動してるの。
女の子の子宮口は、普通膣の最奥じゃなくって、少し手前の上方に有るのよ。
でも私たちの子宮口って、膣の最奥に開いているの」
「棒なんか入れたら入っちゃうね」
「位置的にはそうだけど、それは絶対に無理。
子宮って筋肉の塊みたいな物なの。
子宮口だって、無理やり広げないと開かないらしいし、けっこう鈍痛があるみたい。
マーマは産婦人科なんだけど、性交するようにはできていないって。
粘膜は薄いし、無理すれば子宮内膜が剥がれて、出血するしね。
でも二人ぐらい産むと結構緩くなってて、人によっては指くらい入るっていってた」
「キモチイイのかな?」
「性器としての快感を得るための知覚神経は無いって。でもポルチオ快感だと気持ちいいかもって言ってた。
稀にだけど自分で広げちゃって、子宮の中までオチンチン入れられた人が来るらしいもの」
「さらに広げに?」
「それは流石に一人だけだったって。
ホントは赤ちゃんを妊娠するため、子宮口を直しに来てるみたいよ。
広がったままだと、流産の危険性も上がるらしくって」
「ふぁぁぁぁ・・そんな人いるんだ・・・・」
「ふん、私たちの変態なんて軽いもんだよ。
それに比べれば、ひどい人になると腐った精液入れて、ディルドで子宮の中まで入れちゃって、子宮内膜炎おこして運ばれてくる人もいるらしいから、オナニーに命かけてるよねぇ」
「美奈はオチンチンに棒入れるだけでも、十分な変態だと思う」
「いいじゃない、別に人に迷惑かける物でも無いし、ネット見ればわかるけど、海外でも普通の事みたいだよ」
そう言ってみるくは、自分の保存したライブラリーから尿道にブジーを入れられたり、専用の性具を入れられ女性に責められる動画を再生しだした。
「・・・すごい・・ね、白いのは精液?」
「うん、私たちも大人になったら出て来るよ。
いまは透明だけどね」
「あんなに出るんだ・・・」
「人によって量は違うみたい。
だいたい2~3ccぐらいかな。
多い人でも5ccぐらいが普通。
でもね、両性はもっとすごくって、大量に出て来るの。
すごいよ、多分何十CCって出てるんじゃないかな。
でもとっても気持ちよさそうだね」
「これはアーニャちゃんの断面図、ほら美奈ちゃんと同じで、睾丸が外にあるでしょ?」
「ほんとだ・・・でも・・・あれ?」
「気が付いた? アーニャちゃんの尿道は、オマンコの方に開いてるの。
だから先月手術したんだよ。
3日ほど入院したんだけどもう、不機嫌で大変だったよぉ」
「痛くて?」
「それもあるけど、私とエッチ出来なかったしねー」
「ここに、おしっこの穴が有るといけないの?」
「二次性徴期、つまり大人になってくると、生理が始まるのは知ってる?」
「うん、私にも来るのかな」
「遅かれ早かれね。
で妊娠できる体に成る訳、ここまではいい?」
「うん」
「で、フタナリの場合、オチンチンと睾丸も成長し、ちゃんとした妊娠する精液が出せるようになるわけよ」
「でもオナニーの時に、気を付ければいいんじゃない?」
「ブッブー、外れです。
男の子って成長すると、性欲だけじゃなくって精液も溜まる訳よね。
でもって正しくオナニーしていないと、夢精しちゃう時があるの」
「夢精?」
「精液溜まるじゃん? エッチな夢で眠ったまま射精しちゃうのよ。
特に私たち両性は、精液の生産も量も多いから、数日射精しないと簡単に夢精しちゃうんだって」
「・・・??・・・」
「ほら、アーニャちゃんの断面図よく見て。
尿道口はここ、膣口はここ。
分かる?外側は陰唇でカバーされているから夢精しちゃうと・・・。
精液が膣口に流れて行って・・」
「赤ちゃん出来ちゃう!!」
「はい! 正解!
フタナリの場合自家妊娠ていうんだけど、これを防ぐ為に手術したって訳」
「なるほどーーー、でも大きくなってからじゃダメなの?」
「なんでも成長を考慮すると、小さいうちにした方が良いんだって。
彼女の場合もともとオチンチンには尿道があったんだけど、根元の所でオマンコ、正確に言うと膣前庭ね、ここに開いていたの。
それをIPS細胞で、本人と適合する尿管を作って繋いだらしいの」
「科学の力は偉大」
「ほんとね、私はタマタマは体の中に有るけど、アーニャちゃんみたいに、お外へ出ないのって言ったら無理みたい」
「どうして?」
「陰嚢って言うタマタマを入れる袋が無いの。
小陰唇にそれだけのキャパシティが無かったみたい。
もともと睾丸が入っている陰嚢って、小陰唇が変化した物だから、かなり広げないと無理みたい」
「それで大丈夫なの?」
「わかんない、将来タマタマが機能しなくなる可能性もあるし、機能しても、赤ちゃん作れなくなる精子しかできなくなる可能性もあるみたい」
「たいへんだねー、でもそうなっちゃったら、私がお嫁さんに貰ってあげる」
「あははっ、アーニャちゃんもそう言ってた、そっくりだよぉ、考える事」
「な、何どす? 人が勇気振り絞ってるのに・・・」
「ありがと。
でもなるようにしかならないしね。
これが私の人生だもの、受け入れるしかないわ」
「辛い様ならいつでも話して。
わたしどんなことでも聞くから」
「うーーーん、美奈ちゃんも、恋人にしたくなってきちっゃた」
「なるなる!」
「今は保留ね」
「何故どす? 嫌いどすか、美奈の事」
「違うよぉ、私は好きでもアーニャちゃんと綾香ちゃんという二人の恋人がいるんだよ。
誰も悲しい思いはさせたくないし、したくないの。
だから時間をかけてゆっくりとね?」
「わかった・・・今はセックスフレンドでもいい・・・ねえ、今度二人をちゃんと紹介して。
綾香ちゃんは良家のお嬢さんだし、なんか話しにくくって」
「綾香ちゃんが? そんなことないよ?
話してみると普通の女の子だよぉ。
ちょっと・・いやかなりエッチだけど」
「それはみるくちゃんのせいの様な気が・・・」
「む、それは仕方ないよ。
フタナリだもん私たちって、オチンチンみてもドキドキするけど、オマンコ見てもキュンとしない?」
「・・・する」
「私なんかオチンチンのついていないお股の膨らみって言うの?
恥丘って言うんだけど物すっごくその部分にドキドキするのよ。
特にショーツが割れ目に食い込んでいるなんて見たら即、勃起よ。
それぐらい好き」
「じっ実は・・・私も!」
「だよねぇ、なんかそんな気してた。
園でたまに砂遊びするじゃない。
股を開いてショーツの股布見せてる子のお股、ジーッて見てるの知ってるもの」
「えっ! そのっ! あのっ!!」
「落ち着いて、私もそうなんだから。
でも見てると触ってみたいし、舐めてみたいよね。
フタナリだもの」
「・・・う・・うん。したい」
「綾香ちゃんに聞いてみたけど、女の子同士だと"あ、パンツ見えてる" 程度でなんとも思わないのが、女の子みたい。
それ見てムラムラするのは、男の子の性なんだって」
「女の子って、男の子のオチンチンにを見ると、どう感じてるのかしら」
「やっぱり興味が有るみたいだよ。
起つのが面白いって。
で、エッチな事覚えたら、舐めてみたりしたく成るって。
だからオチンチンへの攻めは、アーニャちゃんより綾香ちゃんの方が激しいかな。
最初に尿道攻め始めたのも、綾香ちゃんだし」
「ブジー? でしたっけ?」
「ううん、最初はヘアピンだよぉ、入れられたの。
入れても良い? って聞かれてさぁ。
その直後にオチンチンの穴に、ズルッって入れられた」
「気持ちよかったの?」
「最初は驚いたよぉ、だって始めての感覚だもの。
で、後ですっごくまたしてみたくなって、色々試してみたの。
前立腺が気持ち良いって知ったのは最近かな。
でもすっごく変態な気持がして興奮するから、ちょっと癖に成りそうなの。
ほら自分のオチンチンに、エッチな道具を差し込んでいるって、背徳感があるし、すごくドキドキするし興奮するの」
「なんとなく判る。ね、私もブジー欲しい」
「ダメだよぉ、これ貰うのに苦労したんだから、医療器具だから高いみたいだし」
「うーーー、じゃ私とセックスするときは必ずして」
「いいよ、ね、これで二人でオチンチン繋げてみようか」
「・・・考えただけでオチンチン起っちゃてきちゃった・・・」
「じゃあ、繋がってネット見よう、うふふっ」
「うん、ドキドキしてきたぁ!」
みるくは尿道オナニーを覚えてから、一度膀胱炎になっている。
ネットを調べ、薬局から薬をちょろまかし、事なきを得たが、この時も"二人とも後でお薬かな"と思った。
それでも誘惑には勝てず、自ら尿道にブジーをニュルリと入れた。
「美奈ちゃん、腰をもっと前・・んっ・・・そう・・」
「んはぁっ・・・入ってくるぅ・・・・んっ・・気持ちいいよぉ」
二人は亀頭が接触するほど、深く尿道にブジーを沈めお互いに向かい合って、横向きにベットへと横たわった。
「みるくちゃんの体温が判る」
「うん、時々触れる亀頭がドキドキするね。
さすっていい?」
「うん、一緒にさすろう。
ね、私のオチンチンは美奈ちゃんが擦って、みるくちゃんのは美奈が擦ってあげる」
「あんっ! きもち良い! ね、なんかすっごくドキドキする」
「私も、すっごく興奮してる。
オチンチンで繋がるなんて考えてもみなかった」
ブジーで繋がったペニスを、お互いの手でゆっくりと擦り合った。
みるくは美奈のペニスを、そして美奈はみるくのペニスを優しくさするように撫でる。
「ね、いつかこのまま二人で射精し合いたいね、んっ・・管で繋げてお互いに・・んっ‥射精するのもいいかも」
「あん、約束する。お互いたっぷり出して・・ああっ! キモチイイ!
お互いのオチンチンの中に射精すのぉっ!」
二人はお互いに自分の膣に中指を入れ、みるくは子宮口を美奈はGスポットを擦りながら、短いスパンで射精運動に入っては、休むという行為を繰り返した。
「あふっ! またっ! イクッ! 」
「みるくもぉ! イクッ!! んっ! んっ! んっ!」
まだ幼児であるため、射精された液は微量としか言えないが、分泌されたカウパー液と、僅かだが精嚢や前立腺から射精された体液で、パンパンに膨れ上がり、ペニスの鈴口から圧力に負けこぼれ始めた。
「もうっ! 無理! 苦しいぐらい!」
「はふっ、はふっ・・そだね。こんなにイッたの初めて・・・ああ、満足」
「あ、先から零れちゃってる・・」
「ね、お互いに飲み合ってオマンコに指入れ合ってイこう・・・これが最後・・ね?」
「うん、舐めたい、みるくちゃんのエッチなお汁私に頂戴」
「じゃゆっくり抜くから先をこぼれないように押さえてね」
みるくは美奈のペニスからブジーをゆっくり抜きだした。
途端に零れだしそうになる鈴口を、美奈はしっりと抑える。
みるくは、ペニスにブジーを刺したまま上向きに寝転がっり、大きく口を開け美奈のペニスを指ごと含んだ。
「いいお・・・抜いふぇ舐めふぇ」
美奈は、鈴口を押えていた指を離すと、みるくの口の中にドロリと、射精物とカウパーが混ざった体液が入り込んで来る。
美奈も、みるくのペニスに刺さったブジーをゆっくりと抜き、体液がこぼれだす前に口を開き加えた。
トロリと独特の味が口いっぱいに広がり、みるくを愛おしい気持ちがさらに膨れ上がった。
お互いの左手は幼い陰唇を広げ、右手の中指が膣口から奥へと差し込まれる。
部屋には二人の嬌声が響き、暫く絶頂には届かなかったが、10分ほどペニスをなめ合いながら、子宮口を刺激されるうちに、同時に射精運動が始まった。
「んっ! んむうっ!!!」
「んあっ! あむっ! ん、んっ!」
ペニスからは、ほとんど何も出なくなっていた二人だが、しっかりと絶頂感はあり、お互いの膣からは、ドロリと粘性の高い愛液が指を濡らした。
そのまま二人は疲れから、眠気が襲ってきた。
「うう・・・歯・・磨かないとぉ・・・ほら、美奈ちゃん起きて!」
「あうぅぅ・・・腰に・・力が入んないよぉ・・・」
「ちゃんとしないと、そろそろマーマが帰ってきちゃう。ほらっ!」
「いい、このまま寝る。
みるくちゃんのオチンチン、咥えたまま寝る」
「バカ言ってないで起きてよぉ。
バレたらもう会えなくなるよぉ」
「それは嫌!」ガバリと美奈は起き上がった。
「ほら、お股拭いて。ショーツ履いて」
二人は濡れティッシュでベタベタになっている股間を拭き、女児ショーツを履いた。
「おトイレ行きたい」
「洗面所の隣だよ。
ああ、ちゃんとパジャマ着ようよ、ほらボタンがずれてる」
「ねむい~」
どうやら美奈は眠くなるほど、消耗したようだ。
みるくはアーニャや綾香となんどもしている為、慣れたと言えば慣れてきていた。
それでも幼児の体には負担が大きかったのか、眠気が出始めていた。
道具やらタブレットを元通り隠し、二人がベットに入った時は既に10時を少し過ぎたころで、あっという間に深い眠りへと落ちていった。
それから10分と立たずに、みるくの母が運転するアウディR9が図太い排気音を響かせ、クリニックの奥にある自宅用のガレージへと入ってきた。
「ふう・・・明日が休みなのが幸いっと・・旦那はまだか」
隣のスペースを見ると、夫の車ホンダS2500Rは戻ってきていない。
「さて、まずは風呂入ってからっと」
ソフィアは長引いた学会の準備委員会の一人で、これがあと1カ月も続くと思うと少しげんなりした。
「暇のある大学にやらせりゃ良いのに・・ったく」
「さて、子供達は・・・っと。そりゃ寝てるわね」
みるくの部屋をそっと開け、子供達を確認すると、二人の天使の様な子供が同じベットでスピスピと寝息を立てていた。
「あら、かわいい・・・写メ写メっと」
アップで写真を撮りながら、ソフィアは独特の匂いに気が付いた。
「スンッ・・・スンスン・・・あら、この匂いって(まるでセックスした後の匂いみたい)・・・まさかね。疲れてるんだわワタシ」
ソフィアは気にはなったが、さすがに二人の少女を剥いて見るわけにも行かず、そのまま部屋を後にした。
「幼児性欲って結構強いらしいから、後で調べてみようかしら」
ソフィアは丁度開発の目途がついた、性衝動誘発ホルモンの測定方法が頭に浮かんだ。
そのホルモンは半減期が異常に短く、体内からは僅か2分で消失してしまう。
しかし他のホルモンと多量体を作る事が判ったのは、つい先月の事だ。
困難を極めたのは、活性型の物はあまりの半減期の速さに測定方法が確立できず、かといって多量体は一度活性型に戻さなければ測定はできない。
しかし、この活性型に戻すのが酵素なのか、ホルモンなのかまった判っていなかった。
現在は活性型の測定が何とかできる状態で、それも採血と同時に、レセプターを結合させた特殊なマイクロカラムに血液を通してやる必要があった。
このため、恋人同士の学生に協力させ、数十回どころではなくセックスをしてもらい、都度、採血のため、性行為の真っ最中に踏み込むという、人には言えない実験を繰り返していた。
そうしてレセプターが特定できたのはやっと先月で、外部の会社に依頼して、特定のレセプターを結合させたマイクロカラムが届いたのは、先週の事だった。
「なにごともデータが大事よね、小児の測定も無駄ではないわ」
風呂上がりの冷えたブレミアムモルトを片手に、拳を握りしめソフィアは独り言を言った。