※この作品はR-18です。

ヘルマフロディーテの夜明け   作:黒須 一騎

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みるく達のメンバーで、お部屋を借りエッチな事をしまくります。
先生たちも参加して、凄い事に?



初めての乱交

 

 

 

 

土曜日だというのに、みるくは珍しく目覚ましで目を覚ました。

昨夜はオナニーもしていない為、悶々としてなかなか寝付けなかったのも一因だが、今日の事を考えるとドキドキして眠れなかったのが最大の原因だ。

 

「・・・うみゅう・・・眠い」

 

珍しくパジャマもしっかり着て、朝まで眠っていたのは暫くぶりだ。

大抵下はマッパがデフォルトで、お股は愛液と射精物の乾いたものでカサカサになっている事が多い。

 

今日の準備は既にしっかりとしている、母のソフィアには特別授業と言う事で、三田からメールが届いた様で、すでに起きて朝食の準備をしている音が聞こえた。

トイレに行ってから、着替えをもって居間へと向かった。

 

「ヴォンジョルノ、マーマ(おはよう、ママ)」

「おはよう、みるく。早くシャワーを浴びてきなさい」

「スィー(はーい)」

 

バスにはしっかりお湯が張ってあって、ゆっくりと浸かると目が覚めてきた。

「はあーーーーっ」と思わずため息が出る。

 

ペニスもオマンコも念入りに洗う。

しっかりと性器の水分も取るように体を拭き、頭をドライヤーで乾かしていると、マーマが来て手伝ってくれた。

 

それと、コロンをちっょとだけ耳の後ろに塗ってくれた。

「女の子としてのエチケットよ、今日は特別ね」と言った。

 

いったい先生から、どんな内容のメールが有ったのだろう。

ちょっと気になる。

 

 

端正は、背に背負うバッグの指定がない。

唯一有るのは、歩行時に両手が自由に動くことだ。

だから、肩に掛けられるトートバックはOKだが、取っ手の短い物はダメとなる。

これは転倒した時の安全を考慮したことによる。

 

だから、バラバラで小等部では、普通にランドセルを背負っている娘も居れば、ディバッグや通学リュック、ちょっとおしゃれな娘が使うサッチェルバッグなどだ。

 

端正の制服にはサッチェルバッグが似合う為、結構これを使う娘が多い。

でも、流石に大人用のサッチェルバッグは大きすぎるため、みるくはママのお祖母ちゃんが選んでくれた、小型のサッチェルバッグを愛用していた。

 

皮では無く、人工皮革だから雨にも擦過にも強い。

 

 

昔のアニメで、女子高生がクレイムスイーパーをするアニメが5年ほど前にリメイクされ、人気を博した。

結果、全国のカバンが自由になる中高生は、サッチェルバッグを使う娘が多い。

中にはアニメのレプリカ版を使う娘もいるほどだ。

銃は入って無いと思いたい。

 

昔流行った通学リュックは、中高生がクラブなどで荷物の多い娘達が今でもメインに使用している。

 

 

バックの奥にはエッチなお道具も入っている。

内緒で手に入れたアヌスディルドは、少し細目で緩やかに太く細くなっている。

これはもっぱら今のところオマンコ専用だ、それに秘蔵の尿道ブジー、優に30センチ以上あり大人の男性でも前立腺どころか膀胱まで届く。

 

そしてそれらを再使用する時の、スプレー式の消毒薬とティッシュ。

オチンチンの場合、膀胱まで入れる事は無いので、抗菌剤は不要だ。

 

サッチェルバッグは実は意外に収納能力は高くない。

みるくが使用しているのは、両サイドがベルトで絞れるようになっているが、これを広げてもデイバックには負ける。

それでも、普通の小学生より格段に荷物が少ない端正は、コレで十分だ。

 

水泳や、体育などで荷物が多いときは、別にトートを持つか、デイパックにしてしまえばよい。

 

 

忘れずに学校のIDも持つ、これが無いと学校のセキュリティゲートさえ通り抜けできない。

また、それを「忘れた」として警備室に届け出ても、臨時のIDでは特殊研修室のロックを解除する事ができない。

皆も呼んでいるので、大事である。

 

 

朝食をしっかりと食べ、制服に身を包みバス停へと向かった。

何時もの通学のサッチェルバッグはの中はいろいろと一杯だ。

 

スクールバスは幸いなことに動いているが、中等部や高等部用用のルートのため隣のバス停まで歩かなければならない。

 

何時もより少し重い、お気に入りのトートバックを肩に掛け、制服のスカートを翻しバス停へと走った。

「間に合ったかな?」

 

路線バスのバス停に組み込まれた時計を確認すると8時ちょうど。

スクールバスの時刻表では8時5分にこのバス停に来るはずだった。

 

土日のスクールバスだけは小等部も回ってくれる。

少しするといつも利用しているスクールバスより大型のスクールバスがやってくる。

カラーリングは同じだが、大きさは路線バスのそれと変わりない。

 

バスが止まり、ドアが開く。

シューッと音がして乗り口のステップが下がる。

みるくはIDを乗り口のカードリーダーに近づけ、ピッとした音を確認して胸ポケットに戻した。

 

「おはよう、かわいいお客さん」

「はい、おはようございます、お姉様」

 

高等部の女生徒なのだろう、みるくが屈めばパンティが見えそうなほどの、短いスカートがふわりと広がっていた。

いったい何処のアイドルグループのステージ衣装かと、見紛うばかりのチッェク柄と、腰の大きなリボン。

 

膝上25センチ以上というスカートの裾からは、たっぷりとした生地のパニエが見えている。

実際には、そのスカートの裾から5センチほどパニエが見える様に着るのが規則なので、実質、膝上20センチと言ったところだ。

 

この数字は、北関東にある県庁所在地の女子高生より5センチも長い。

数字で見れば大したことは無い様に感じるが、実際に見るとなぜか端正の方が短く見えてしまうから不思議だ。

 

いま、一緒に乗って居る高等部の生徒は、みるくから見たら「大人の女性」にしか見えない。

 

端正は制服以外、つまりジャージや体操着での通学は禁止されている。

ただし、校舎に行かず直接スポーツ施設に赴く場合や他校との試合などでは、特例として許されている。

プールに私服で行けたのは、そう言う理由だ。

 

「あら、クラブにでも行くの?」

「いいえ、特殊研修室の予約がしてあるんです今日」

「ああら、そうだったの・・じゃあフタナリちゃん?」

「はい・・・でもどうしてわかったんですか?」

「うふふ、私もそうだもの。高学年の頃はよく利用したわ」

「そうだったんですか、私今日初めてで」

ぐらりとバスが揺れ、走り出す。

 

「うわーかわいい子ね。こっちに座ったら?」

僅かばかりの、そばかすの有る高校生の生徒が二人に声をかけてくる。

 

「そう? ありがと真美さん、じゃあそっちが広いから座ったら?」

どうやら顔見知りのようである。

 

「だ、大丈夫です。立ってますから」

「そんなこと言わないのよ、お姉さん悲しくなっちゃう」

そういうと彼女はみるくをひょいと抱き上げ一緒に座ってしまった。

 

「お姉さんね、かわいい娘大好きのよ、膝の上でもいいでしょう?」

「あのっ‥重くありませんか?」

「全然! ちっちゃいけど丸いお尻の感触が良いのよ」

 

本来はダメである。

座席がある場合はシートベルトをするのだが、混雑時は特例として緩和されている。

幼等部は完全にシートベルトであるが、小等部からは生徒が使用するスクールバスによって大きさが異なるためだ。

 

「もう、瑠奈ったら。変な物当てたらだめよ」

「変な物って何よ、こんな時ぐらいいいじゃない。

 役得よぉ」

 

そう言っている内に、みるくのお尻に弾力ある暖かいものが、下からスカート越しにお尻に当ってきた。

 

「オチンチン?」みるくが顔を赤くして美鈴に尋ねた。

胸のIDの電子表示には坂東美鈴と表示されていた。

 

「うっふっふ~正解。

 あなた可愛いから起っちゃった。

 ごめんね嫌なら止めるけど」

 

「私にも付いてるもん、気にしないよ、うふふ」みるくはニパッと笑いながら言う。

 

「仲良くしようね~、みるくちゃんていうんだ。

 私は美鈴、私も同じフタナリだよん、仲良くしようね~」

 

結局みるくはゲートを抜け小等部の前に着くまで、美鈴の膝にずっと抱かれたままだった。

この間、ずっとみるくの股間、はっきり言うと膣口の辺りに美鈴の亀頭が当たっていた。

 

「あっ! やっばっ!

 ショーツ染みちゃう」

 

美鈴のショーツには、ペニスの我慢汁のシミが出来てしまっていた。

スカートが短い事を良い事に、スカートの前を捲り勃起してテントを張ったショーツ越しに、みるくのショーツに直接押し付けていた。

 

みるくも、ちょっと恥ずかしさは有ったが、嫌悪感は無い。

 

「もう、美鈴ったら本当にロリコンなんだから、ごめんねみるくちゃん、こんな変態で」

「えへへ、でもお話しいっぱい出来て楽しっかったですよ」

 

「うわーー!いい子だ! 押し倒していい?」

「ほらっ! 美鈴、みるくちゃん降りなきゃ遅れるよ、本当にごめんねこんな変態で」

 

バスの窓にへばり付く美鈴を乗せたまま、バスは次の停留場所である中等部へと走っていく。

 

みるくはちらりと自分のスカートを確認したが、幸いなことにシミはついていなかった。

 

今日は一日特殊研修室を借りてある、クラスのフタナリっ子だけでなく、プージャや綾香も誘ってみんなでエッチな事をして、仲良くなろうという趣旨だ。

 

もちろん担任の三田にも伝え、6人で利用する事の承諾はとってある。

三田も時間が有れば、顔を出すと言ってくれている。

 

 

特殊研修室へと向かうと既にアーニャと美奈、綾香と愛が外で待っていた。

 

「ありゃりゃ、待たせちゃった?」詫びがてらみるくは声をかけた。

「そんなでもないよ、僕もついて5分ぐらいだから」とアーニャ。

「私はたまたま家が同じ方向だったので、綾香ちゃんに送ってもらいました」と美奈。

「そう、来る途中トボトボ歩いている愛ちゃん見っけて、拾って来たのよ」と綾香。

 

「と、トボトボじゃありません!

 私のとこ土日はスクールバスのルートまで距離が有るし、それなら歩くのも同じかなって…」

両手を振りながら少し顔を赤くした。

 

「とりあえず入ろうか、あれ? プーちゃんは?」

「いま、トイレに行ってる」

「じゃ、少し待とうか」

「そだねー」

 

「みなさん、お待たせ・・はぁ・・はぁ」

「大丈夫だよプーちゃん。

 ところで綾香ちゃん、そのおっきなクーラーボックスは?」

 

綾香はトートバックの他に12Lほどのスチロール製クーラーボックスを抱えていた。

「だって、今日一日ここを使うんでしょ? お水やらお菓子とかいろいろ・・・」

 

「あーーごめん、ちゃんと言ってなかった私が悪い。

 お水は部屋の冷蔵庫にあるし、室内は食べ物禁止なの」

 

「え~っ? 重い思いしてもってきたのにぃ~、持って帰るの嫌~」綾香がクテっと項垂れた。

 

「まあ、お昼か15時ころ休憩するときに使えばいいか」

「とりあえず中に入ろっか」

 

「ふわ~・・・あったかい・・」とプージャが言う。

「まあね、裸になっても寒くないようになっているから。

 みんな暖かいから服脱いじゃおうよ、ハンガーはこっちね」

 

子供達はめいめいに好きなハンガーを選び、服を脱ぎだした。

かわいらしい小等部の制服が壁にきれいに並ぶ

 

 

スリップのままで居る者や、下着一つになり、小児特有のイカ腹を露わにする者。

少女らしい女児ショーツの者も居れば、みるくの様にブランド物の、デザインパンティを履く子もいる。

 

「うわぁ・・プージャちゃん、それ買ったんだ」

「貰ったのよ、さすがに母親に、これ買ってなんて言えないわぁ」

 

プージャの履いているフェミーユのアフロラインのデザインパンティは、スケスケの白い生地に腰の周りから臀部にかけて、申し訳程度の刺繍柄が入ったもので、クロッチ部分はもちろ当て布なんかない。

綺麗に割れ目が丸見えになってしまう物だった。

 

「うわぁ・・・・オマンコ丸見え」

「でも可愛いかも・・・すごくエッチだぁ、起っちゃった」

「僕たちフタナリだとモロ見えだね」

「いいなあ、オマンコも綺麗に見えて」

 

 

その時、コンコンと音がして三田が入ってきた。

 

「みんな早いわね~」

「「先生おはようございまーす」」

「おはよう、今日は夕方までだったかしら」

 

「先生、この前フタナリだけを、集めたのはどうしてですか?」プージャが三田に聴いた。

 

「フタナリちゃん特有の、性の悩みを軽くするためよ。

 オナニーの仕方や、心構えなんかね。

 それと今日は、フタナリちゃんだけじゃないでしょ? 

 藤原さんやメノンさんだって、参加しているんだし」

 

「性教育なら、どうしてみんな一緒にしないんですか?」さらに食い下がる。

プージャはフタナリだけが教育を受けたことに、少しばかり憤りを感じていた。

 

「一つは、フタナリちゃんは単一の性、つまり男性や女性に比べて、早くから性欲が強いこと。

 今まで多くの子たちが苦しんだの。

 だからこの学校では正しいセックスや、オナニーの仕方を早くから教えて、鬱屈した性衝動に走らないよう導くのが目的。

 あなたたち女の子は、まだ湧き上がる性欲で身もだえするなんてことは無いでしょう? 

 もう一つは、そうなる前に、安全で健康なエッチを学ぶことなの」

 

「そんなにすごいんですか? 両性の性欲って」プージャが聞いた。

「そうね、3年生になれば統合した性教育があるんだけど、その時はペアになってる上級生の実演もあるわよ。

 両性の性欲って、早くから出始めて強い性欲が40過ぎまで続くの」

 

「先生、実演って言いました!?」

 

「ええ、居ないときは私がして見せるんだけど、結構希望者が多くって毎年抽選ね。

 その子たちは皆の目の前でセックスしてみせるの。

 もちろん避妊具を使った性交から、膣内で射精する中出しもね。

 画像や動画では伝わらないことも多いしね。

 もちろん妊娠の可能性も有るから、避妊手術していない場合は、ちゃんと避妊薬処方されるわ。

 で、4年と5年にその授業があるんだけど、1日づつずらして各クラスを回るの。

 何日かは、毎日みんなの前でセックスするのよ。

 まあ、ペアが多ければ1日だけで終わる場合もあるけど。

 だから、視られて興奮するペアが選ばれるの。

 最初はコンドームやらペッサリー、女性用のコンドームを使っての実演と、コンドームでの射精と精液の観察。

 少し休んで次は避妊具を使わない生のセックスね、ちゃんと膣の中に精液を射精して、最後はクスコで膣を開き、精液が膣に出されている状態を見せるの。

 そりゃもう、みんな興奮して凄いのよ」

 

子供達も三田の話を聞いているだけで、勃起したり濡れ始めていた。

三田も思い出したのか、ペニスがさらに大きくなる。

三田自身もロリコン気があり、少女や幼女の性器や少年のペニスを見ても十分に興奮できた。

まあ、社会的責任や教育者としては無体な事は厳に慎んでおり、この時間はどんな事を犠牲にしても手放したくない時間でもあった。

 

そんなものだから、三田のショーツの中ではペニスが完全に勃起し、履いているパンティの上に亀頭が完全にはみ出していた。

 

 

「じゃあ、今日はオチンチンの快感の与え方たと、女の子にはクリトリスオナニーについて教えましょうか。

 午後からはフリーにいろいろなセックスの仕方を試してみましょう」

 

「先生は参加しないんですか?」珍しく愛が聞いた。

 

「そうね、もし先生の大人ペニスだとあなたたちは怪我しちゃうの、だから私との挿入のセックスは私の膣以外ダメ。

 しても良いのは中等部以降ね、それも十分に拡張してから出ないと危険よ。

 でも手で擦ってもらったり、舐めたり咥えてもらうだけで十分気持ち良いわよ。

 普通の男性のペニスは平均30mmほどの直径だけど私のは優に45mm以上あるから。

 中学生ぐらいになれば、膣に飲み込めるけど、あなた達の体格だと、膣を怪我する可能性が高いの。

 もちろん拡張すれば、可能だけどそれには半年ほどかかるわね」

 

 

「そんな事例有ったんですか?」

 

「ええ、過去にとっても強い性欲を女の子が居たんだけど、クリトリスや外陰部はあまり感じなくて、膣奥のがすごく感じる子だったの。

 オナニーに使用するディルドは、だんだんと大きくなっていき、最後には膣やアヌスの拡張まで始めちゃったのよ。

 さすがにアヌスの拡張は、排便に障害が出るから自重させたけど、最後には5センチぐらいなら余裕で飲み込んでたわね。

 理由を聞いたら私のペニスを受け入れる為始めたらしいの、もちろんうれしかったけどね。

 その娘は今海外留学しているけど、卒業と同時に結婚するらしいわ。

 隠し撮りのセックスの写真が送られてきたけど、相手の男性はびっくりするほどペニスが大きくて、ぞっこんだらしいわ」

 

「先生、やっぱり大きい方が良いんでしょうか」と美奈が聞いた。

 

「セックスして子作りするだけなら、7センチも有れば可能よ。

 女性や両性が満足するしないは別として。

 日本人男性の平均は精確な数字ではないけど、勃起時で12センチって言われているわ。

 大きすぎるペニスは、最初のうちは女性に苦痛を与えるだけでなく、お相手も体格によって制限されるわね。

 それより大切なのは、相手を思いやる心と、テクニックね」

 

 

「先生! 今日はまた精液見たい!」

「はい、後でね。希望者にはちゃんと精液分けてあげるから」

 

三田にとっても今日は、楽しみで仕方が無かった。

なにせ年齢1桁の子供のペニスや陰唇、膣口をじっくりと舐めたり、愛でたり出来るのだから。

 

精通前と初潮にも満たない子供たちに、教える事は三田にとっても興奮する1日となるのだ。

 

「そうだ・・ちょっと待っててね」

三田はそう言うと、バックからスマホを取り出して、何処かへ連絡を取り始めた。

 

「あ、しずちゃん? わたしよ。

 今日ヘルマちゃん4名と、女の子2名の特殊授業をすることになったの。

 来れる? ・・・・そう、もちろん出勤扱いよ。

 ええ、いいわ。

 じゃあ何時ものをアソコに入れて、とってもエッチな恰好で来ること。いい?」

そう言うとスマホを切った。

 

「先生の他に誰か来るんですか?」

「ええ、副担任の斉木先生よ。

 女性だけど、女の子たちのオナニーや、エッチに関しては私より上かも。

 みんなには大人のセックスを見せてあげるわ。

 私と斉木先生は恋人同士なのよ」

 

「わーーっ楽しみ!」

「おとなのって言うだけで、なんかすごそう」

 

「じゃ、その間いろいろなセックスについて学びましょう」

そう言うと、テーブルからコントローラーを取り出し、天井からスクリーンを壁際に下した。

同時に天井からプロジェクターが下りてくる。

 

三田は性教育で見せる外性器の構造や内性器の構造を、表示させ説明していった。

 

 

「私も脱ぐわね」

三田はそう言うと、ブラウスを脱ぎ、スカートもハンガーにかけキャミソール一つになる。

すでにパンティの上からは大きなペニスが顔を出し、カウパーつまり我慢汁が丸い球を作って鈴口からこぼれそうになっていた。

 

引き出しからコンドームを一つ取り出すと、パンティを脱ぎペニスに丁寧にコンドームを被せた。

市販ではあまり見る事の無いLLサイズのコンドームだ、実は教育用に生産された、透明度の高い特殊ラテックス製のコンドームで、射精状態や精液が観察しやすい様になっている。

 

「カウパーが零れちゃうから、汚さないためにね」

そう言って何度か尿道を扱き、尿道に溜まっているカウパーを、コンドームの中にトロリと吐き出させ、全体に行きわたるように、ニュルニュルと扱いた。

 

三田はフタナリ用パンティの下にもう一つ特殊なパンティを着けていた。

 

ペニスが恥丘の下から外へ出るような穴あきパンティで、陰嚢は優しくパンティの中に納まるようになっている。

 

さらにそこをカバーしているスナップボタンを外すと、陰嚢をカバーしていた生地が外れ、パンティの外へと陰嚢が出せる仕組みだ。

 

出すと陰嚢だけでなく、陰唇も肛門の方までオープンになるクロッチオープンパンティとなる。

つまりセックスをするための衣装、ともいえる下着だった。

 

 

ギンギンに勃起したペニスを、時折コンドームの上からニュルニュルと擦りながら、子供たちに基礎的な事を教えた。

 

「じゃあ、先生も生理があるんですか?」

「ええ、もちろん。

 今ちょうど生理の5日ぐらい前なの、女として一番性欲が高くなる時期ね。

 体が二次性徴を迎えると、両性はペニスと膣の両方で満足しないと、エンドレスになるの。

 だから、両方で同時にイケるように訓練する必要があるの。

 今日はたっぷりと出すために、一昨日から禁欲しているのよ。

 だからほら、さっきから勃起が収まらないでしょ? 

 あなたたちにコンドームを被せたペニスを、見てもらえるのも興奮するし、これから斉木先生と見られながら、激しいセックスができると思ったら、治まらないのよ」

 

「で、次はオマンコの方でのオナニーのしかたね、これを見てちょうだい」

画面には女性と両性の断面図が表示された。

 

「多少位置が異なるけど、基本的に女の子と両性の女性器の基本構造は同じよ、違う所はココ! 

 はい、みるくさんここは何ですか?」

 

「はい。前立腺です。

 精液が射精時に膀胱の方へ行かない堤防としての役目と、射精中に失禁して尿が一緒に射精されない役目をしています。

 また、射精の時には重要な役目をします」

 

「すごいわ、100点満点ね」

「先生、私最近は尿道オナニーを始めてるんですけど、しない方が良いですか?」とみるく。

 

「ペニスの尿道は膀胱のすぐ下に膀胱括約筋があり、これは女性でも同じです。

 でも両性と男性には前立腺という内性器があり、精液の10~30%がこの分泌液です。

 前立腺は精虫に栄養を与え活発化させます。

 この前立腺には精嚢がつながり送られてきた精子に分泌液を加え、射精できるように状態を整えます。

 興奮が高まり射精に至ると、この前立腺が収縮と弛緩を繰り返し、精嚢から精子を吸い上げながら精液として強力に尿道に押し出します。

 精液がビュッ、ビュッと断続して出るのはこの収縮のタイミングなのです」

 

耳年増のみるくや子供たちにとっても、眼から鱗の話が有った。

 

「尿道オナニーは、部品が体に残ったり折れたりしない事。

 そして尿道を傷めない滑らかで、きつい段差が無い事がいいでですね。

 痛い様ならあまり奥に入れずに、楽しむことです。

 もともと異物を入れて、快感を得るような構造ではありませんので、綿棒の様な物でもかなりの痛みを伴います。

 しかも、傷つきやすい粘膜ですから、しっかりと十分なカウパーが、分泌されてからペニスの尿道に挿入してください。

 もちろん不潔な物は絶対ダメです、みるくさんは何を使っていますか?」

 

「これです、尿道ブジー」

みるくは横に有ったバックから尿道ブジーを取り出して見せた。

 

「ええ、これは・・・医療用? かしら」

「はい、医療用のものです、滑らかな金属製で、男性の尿路に合わせて微妙なカーブが着いてますよね」

 

「ま、まあ・・これなら大丈夫でしょうけど・・・・みるくさんは、これをどこまで入れれるの?」

「えへへ、膀胱まで入っちゃいます。

 ママ・・お医者さんなんだけど、膀胱炎のリスクも有るから前立腺程度で我慢しなさいって。

 ちゃんと使い方や入れ方、尿道オナニーのしかたまでも、教えててもらいました」

 

みるくは、母親にしっかりオナニーの悩みを隠さず相談していた。

このブジーも、母が自分のペニスに合ったサイズを選んでくれだのだ。

 

それは、尿道オナニーが母のソフィアに見つかった為だったが。

ついでに、膀胱まで入れる手技も教えてもらった。

 

大抵は、アーニャと一緒に、ソフィアから体のお勉強としてレクチャーを受けている。

時間的には1時間程度だが、学会でも両性の異常性欲についてはいくつか報告が有り、ソフィアとしても両性を子供に持つ母親として、できうる限りのことをしてやりたいというのが本音だ。

 

三田にとっては、何度か斉木とセックスするときに、ヘアピンなどを入れられたことが有るが、あまり強い快感が無く、興味は薄れていた。

しかし、三田の中では、縛られてみるくにペニスを責められたい、というねっとりとした欲望が渦巻き始めていた。

 

 

「ね、みるくさん。よかったら先生の大人ペニスにそれ入れてみる?」

「うん、いいよ。とっても気持ち良いから!」

 

何度かコンドーム越しに、ボールペンの芯などを尿道に入れたことはあるが、快感より異物感と言うか、その後の尿道の灼熱感の方が辛く、尿道オナニーの動画を見るたび、射精まで至るのはよほどのМっ気なのだろうと思っていた。

しかし、こんな年端の行かない子供が、医師とは言え母の指導まで受け、尿道オナニーをしている事の方が衝撃だった。

 

「ママが言うには、尿道オナニーは膀胱炎や尿道の怪我の恐れが有って、ちゃんとした技術を持たないと危険だって。

 もう、かれこれ半年ぐらいかな、習ってるの。

 最近では、お友達のペニスにも楽に入れられるようになってきたの」

 

三田のスマホにピロッと着信が有り、三田はドアの方へと歩きドアのロックを解除した。

 

「ごめんね、休みの所。

 大丈夫だった?」

 

「まあ、家でのんびりしている予定でしたから構いませんけど・・・っ! もうこんなにしてぇ・・」

三田のギンギンに勃起した、コンドームに包まれたペニスを見て斉木は言った。

 

 

「斉木先生、こんにちわ~」

「おはようございます」

子供達も斉木に気付き挨拶してくる。

 

「あら、女の子も混じってるの?」

「そうね、この子たちも年の割には経験しているみたいだし、少し早いけどいいかなって」

 

「ホントは子供達とエッチな事がしたかったんでしょう。

 ほらほら本音を言いなさいってば」

 

「でも、ちゃんとエッチの指導と、正しい性知識を教えていたのはホントよ?」

 

 

斉木も着ていた薄手のコートを脱ぎ、ハンガーにかけた。

 

「ホント急だったから急いで支度して来たのよ。

 これって一人で着るの結構大変なんだから」

 

「そう言いながらも、期待でオマンコびしょびしょにしながら来たんでしょ?」

「あら、人として正常な反応よ」

 

「ホントに変態なんだから」

 

 

斉木の腰のあたりから籠った「ヴーーー」という音が微かに聞こえていた。

ブラウスを脱ぎ、スカートを下すと、斉木の姿はエナメルで出来た黒いブラとパンティを身に着けている。

 

ブラは乳首の所が丸開きで、小ぶりな乳首が起っていた。

下のパンティは、恥丘の上と尾てい骨のあたりでスナップで止めるようになったクロッチで、膣と肛門にはバイブ付きのディルドが深く刺さっている。

 

斉木は三田から呼び出しを受けた時、ちょうど朝のゆっくりとしたシャワーを浴びた後だった。

昨晩のオナニーで使った、三田の保存してある精液や、自分の愛液が乾燥し、カピカピになった残骸を洗い落とし、さてパンティを履こうとしたところだった。

 

斉木は1戸建ての住宅に住んでいるが、これは元々親の所有物件で、両親は二人そろって海外赴任していた。

一人では不用心なのと寂しさも手伝って、三田が下宿している形になっている。

 

元々三田の後輩であった斉木が、三田と肉体関係を持つには時間がかからなかった。

 

斉木の子宮には子宮内避妊具が入れられ、有り余る三田の性欲を、なんとか受け止めては居たが、そのうち自分も毎日のようにセックスをしないと、我慢できない体になってきていた。

 

三田の子宮にも若いころは、子宮にIUDが入れられていたが、どうにも体に合わず今は外している。

 

研修や学会で三田が出かける前には、作り置きしてある三田の冷凍精液を、膣に入れディルドで突きまくったり、自分で子宮口からシリンジで精液を送り込むなど、最近では変態的なオナニーも当たり前になってきていた。

 

 

斉木はタンスの一番下を開けると、ずらりとパンティがならんだトレイを引き出しから外すと、下から黒いエナメルの穴開きブラと、腸骨に両側を引っ掛けるようにして履くパンティを取り出した。

 

クロッチの部分についている樹脂スナップに、優に15センチは有りそうな、膣用の太いディルドをパキッと押し当て固定する。

 

このディルドは振動だけでなく、敏感な膣口部分を半球形が付いた内部リングが回り快感を与えるようになっている。

そして先端は、深いカップの様になっており、愛液が溜まるようになっている。

つまり、カップ状になった先端の周りには、数ミリの穴が沢山開いていて、周囲の膣から分泌された愛液が集められるようになていた。

 

もちろんコントロールは、スマホのブルートゥースを経由して可能だ。

もう一つのアヌスの方は長さが20センチは有り、根元には肛門の出口内側付近を刺激するため、多数の突起が出ていて、バイブレーターユニットに繋がっている。

そして、クリトリスの部分には半球形のローターが仕込まれ、クリトリスをいじめることが出来た。

 

 

初めてこれを三田からプレゼントされ、装着して外へ連れて行かれた時は、快感の為、何度も失神しかけ、膣口からは愛液が溢れ出し、膝どころか踝まで愛液でべっとり濡れた。

 

三田はそんなセックスウェアを付けた斉木の溢す愛液を、人目につかないよう、舐めとったり、手で掬って舐めるといった変態プレイを楽しんでいた。

 

もちろん三田自身もトロトロと流れるカウパーを、LLサイズのコンドームで受け止め、3時間後にはまるで射精したように溜まってしまっていた。

 

これを三田は斉木の口に流し込み口に含んだまま、人気のいない場所まで連れ込んだ後、生でセックスし大量に射精すると同時に飲み込まされた。

 

そして再びディルドで栓をするように付けさせ、午後の買い物へと斉木は三田に引き連れまわされ、やっと帰って来た時には殆ど腰が抜けかけ、そのまま股を広げて玄関でひっくり返った。

 

これをしばらく眺めた後、三田はロングのフレアスカートを取り去り、膣のディルドだけを抜いて、カウパーでトロトロになったペニスを、愛液と精液が溜まってヌロヌロになった膣へと激しく抽送し、驚くほどの大量な射精を行った。

 

終わった後の玄関のタタキには精液と愛液が混じった水溜りが出来ていた。

 

 

それから、何度もこれを着けては町へと出かけ、我慢できなくなると、激しく犯してもらう為、ラブホも利用した。

既に斉木はこれを装着する前から濡れ始めていたが、肛門内部の便を排泄するため120ccのグリセリン浣腸を二つ持ってトイレへと向かった。

 

浣腸で十分に腹をすっきりとさせ、クロッチに凶悪なディルドが付いたエナメルのタンガの様な股繰りの深いパンティに足を通した。

 

 

太ももまでパンティを上げると、少量のローションを手のひらに取り、アヌスに入れるディルドへと塗り付け、同時にアヌスにも塗り付けた。

 

パンティを引き上げながら、アヌスにディルドを当て、亀頭の様に膨らんだディルドを飲み込んでいった。

 

「あっ・くうっ! はふっ・・んっ!」

次は膣にディルドの先を、陰唇を片手で開き、膣口に先端を宛がい、パンティを強く引き上げながら化粧台のスツールに腰を下ろしていった。

 

「うっ・・あぐっ・・・・いいっ! 入って来る!」

ブヂュと愛液が、膣口とディルドの隙間から漏れ出す。

 

すっかりスツールに腰を下ろすと、二、三回腰を前後に動かし、膣と直腸に馴染ませた。

「はあっ・・はあっ・・はあっ・・」

スツールから立ち上がり、股を大きく広げてからパンティの両側を強く上に引き上げ、腰骨のところに引っ掛けベルトを絞った。

 

これでアヌスには、丁度子宮口を裏側から刺激する位置に、アヌスディルドが入り込み、膣側はカップの様な特殊形状のディルドが、子宮口に被さるような位置に入り込んだ。

 

スマホを取り上げるとアプリを起動しリンクを繋いだ。

これで股を覗かれない限りは、誰にも知られず快感に浸れる準備ができた。

 

ブラウスを着ると乳首が丸判りになってしまうが、これはコートを着てしまえば判らなくなる。

 

下は、念のためだが、ウルトラミニのエナメルスカートを身に着けたが、普通に立って股間がギリギリ隠れる程度で、階段などでは黒いエナメルパンティが丸見えだ。

スカートの後ろはベルトの部分まで、センターベントがあり、屈まなくともチラチラとクロッチが覗けてしまう。

 

 

斉木はトートバックに多量の性具を入れ、上にタオルを被せた。

コートを羽織って家を出で学院へと向かった。

 

「で、ここに来るまで何回イッタの?」

斉木は顔を紅潮させながら、指を三本立てた。

「じゃ、こちらに来て」

「いきなりぃ? ハード過ぎない?」

 

「三回もイッてるんなら、十分濡れているでしょ?」

そう言いながら、三田は大きな三角形のクッションを準備し、引き出しから柔らかいファーで包まれた足かせリングを取り出し、それにベルトを付け始めた。

 

斉木もこれから何をされるかわかっているようで、短く隠す事に用をなさないスカートを取り去ると、自ら足首にリングを付け、大きな三角クッションの高い方へ腰を当てると三田に背中を支えてもらい股間を天井に向けてひっくり返った。

 

三田は、ベルトをクッションのサイドに付けられた固定リングに多し、マンぐり返しの姿勢で斉木を固定した。

 

 

丁度股間は子供たちが覗き込める高さだ。

 

「どう? 苦しくないかしら?」

「はふっ・・んっ・・大丈夫」

 

「わあー先生縛られちゃった」

「お股になにか入ってるのかな?」

 

「先生これから何するんですか?」

 

「はい、質問は後でね。

 今日はオマンコの構造と性質、そして感じる場所と、愛液の出方を見てもらいます。

 斉木先生は既に処女ではないので、大きなものが膣に受け入れられます。

 すでに特殊な性具を中に入れ、愛液を溜めて貰ってます」

 

そう説明しながら、三田はクロッチのスナップを外していった。

そしてゆっくりと膣とアヌスに入っているディルドを抜き始めた。

 

「良く観ててくださいね。

 今回はアヌス、つまり肛門にもディルドと呼ばれるオチンチンに似せた棒が入っています。

 慣れればとっても気持ちが良く、あなたたちの年齢でも十分に快感が覚えられますよ。

 そして普段は膣にも同じようなディルドを入れて楽しむんですが、今回は愛液を溜めるための特殊な形のディルドを入れてもらってます」

 

子供達は斉木のを取り囲むようにして、興味津々と斉木の股間を見ている、子供達も既に勃起や愛液分泌が始まり、股の辺りを濡らしている。

 

今日のセックスが激しい事を予感して、朝食は取らずバナナシェイクを1本飲んだだけで済ませた。

固形物を食べているとイラマチオで、ペニスを食道の深い所まで突き入れられ、万一嘔吐した場合呼吸困難になる事も有るからだ。

 

三田のペニスをイマラチオで深く呑み込むときは、いつも斉木が上になって行っている。

嘔吐が始まった場合、すぐペニスが抜き取れる事と、深さを自分の好みで調節できるからだ。

 

クポッ 膣口とアヌスからディルドが抜き取られ、膣口とディルドに愛液の橋がかかる。

三田は膣ディルドを舐めとると下に置き、二つのクスコを取り上げた。

 

「これはクスコ型膣鏡って言います。

 日本語では膣鏡、英語ではスペキュラウムですね。

 膣を広げて子宮口などを見えやすくする医療器具です。

 この部屋にも大小それこそ幼児用まで供えられていますが、処女膜によっては使用が出来ません。

 今日は斉木先生の外性器と、内性器の観察から始めます」

 

斉木のディルドが外された膣口はゆっくりと萎むように縮み始めていた。

三田は斉木の大陰唇を広げると、クリトリスフードの包皮をクイッと臍の方に引き、クリトリスを露わにさせた。

 

「ここが陰核、つまりクリトリスですね。

 女性の亀頭、つまりオチンチンの先に相当します。

 初めての人や、慣れない場合、刺激が強すぎて気持ち良くならない場合も有りますので、ゆっくりと捏ねるように弄ると気持ちが良くなります。

 両側にあるふっくらとした部分は大陰唇といいます。

 このようになっているのは、粘膜である膣前庭を守るためと、粘膜を乾燥から守る為です。

 クリトリスはこの両側の大陰唇の下に、足を延ばすようにしてありますので、興奮すると大陰唇がふっくらとしてきます。

 正常位などで強く腰が打ち付けられたりすると、気持ち良いのは膣だけでなく、ここも気持ちがいいからです」

 

 

「先生質問です」

「はい、なんですか愛さん」

「私たちフタナリには、クリトリスは無くてペニスなんですけど、女性の様な構造になっているんでしょうか」

 

「両性の場合、やはり大陰唇の両側に陰核足と似たような組織が有る事が判っています。

 しかし、その大きさは細いため女性に比べて、快感に寄与する部分は少ないようですね」

 

三田はグイッと大陰唇を広げ、股の両側にあるクロッチ紐に引っ掛け広がったままにした。

 

「これが小陰唇です、じつはこれ男性では陰嚢に変化している部分ですね。

 多くの女性は、クリトリス包皮と小陰唇が薄い皮で繋がっていることもあります。

 両性の場合、普通の女性の様に小陰唇が有るタイプから、陰嚢に変化している為、薄く短い小陰唇となっている場合が多いですね。

 ちなみに先生は、陰嚢が男性と同じように有りますので、小陰唇は小さいものが有るだけです」

 

「はい、みなさんに手鏡を配りますから自分で見たり、自分の陰唇や膣口を、自分で見たりお友達に見せてあげてくださいね。

 お互いのオマンコを確認しましょう」

 

 

三田から手鏡を受け取った子供たちは、股を広げたり指で開いたりして陰唇の中を見ていた。

そんな年端のいかない子供達の姿を見ているだけで、三田のペニスはさらに大きくなり、カリ首も大きく広がっていた。

 

三田のセックス相手のカバー範囲は広いが、特に10歳前後の少女に強烈な性欲が刺激された。

1日禁欲しただけだというのに、精嚢はパンパンに膨らみ、膨大な量の精子を前立腺へと送り込んでいる。

 

前日の斉木とのセックスは、責める事に回り、射精はしていない。

前立腺もめいっぱい膨らみ、いつでも大量の精液を送り出す準備が出来ていた。

 

 

「先生、日本には女性器の呼び名が沢山ありますが、方言と考えていいのでしょうか」

とプージャが言う。

 

「メノンさん、いい質問ね。

 確かに日本語名詞の多くは、方言から発出していますが、後に一般化した名詞もたくさんあります。

 女性器の事は一般的には"まんこ"と呼ばれるのが多く、一部ではこれを修飾したり変化させて使われています。

 たとえば"お"を付けて"おまんこ"とかですね。

 東北などではベッチョ、九州などではボボなど色々です」

 

「じゃ、お勉強を続けますね。

 女性器の尿道口がここ、でこの小陰唇の内側を膣前庭といい、愛撫されると気持ちのいいところになります。

 オナニーする場合も此処を擦って、快感を得る事も多いですね。

 そしてこれが膣口、この周囲は一番快感が得られる場所です」

 

三田はクスコを持ち上げると、斉木の膣に真っすぐ差し込んでいった。

「んっ・んあっ・・・」

 

「斉木先生、気持ち良いの?」愛が聞く。

「ええ、性的に興奮しているから、はぁ・・はぁ・・。

 膣に何かを入れられると気持ち良いの・・あうううっ!」

 

 

クスコの先端が子宮口を捉え、斉木の子宮口をくにゅりと変形させた。

 

「いま斉木先生の膣奥にある子宮口に、クスコの先端が当たっています。

 平常時は特に感じる事はない・・というより、本来鈍感な部分です。

 なぜなら出産の場合、子宮口は直径10センチまで広がります。

 子宮口含め子宮は、非常に進展性の良い、筋肉の袋の様な物と考えると近いですね。

 もし、子宮に知覚神経が沢山あると、痛くて妊娠さえできません」

 

そう説明すると、三田はクスコのネジをキリキリと締め上げ、膣の中で嘴を開いていった。

 

「んっ・んんっ・・広げられてるぅ」

「膣は膣口は敏感ですが、奥へ行くほど鈍感になります。

 ここも出産では10センチに広げられるからです」

 

「先生、出産ではガバカバにならないんですか?」

 

「大部分は元の状態に近く戻りますが、やはり出産前の倍近くまで広がってしまい、その後の性交ではペニスに十分な性感を与えられない場合があります。

 現在では次の妊娠をしない場合、レーザーで細かな穴を多数開ける事で治癒肥厚、つまり傷が治るときに組織が厚くなることを利用し、膣の横方向への収縮手術が確立しています。

 保険は効きませんが、経産婦でなくとも大き目の膣を、締めるために施術する事も有ります」

 

「そっか、あれってオマンコを、締まるようにする機械だったんだぁ」

「みるくさん、見たことあるの?」

 

「先月、家のクリニックにも新しい機械が入ったんだけど、ママがウキウキしてたもの。

 箱みたいな機械にアームが着いていて、太さ3センチぐらいの丁度オチンチンぐらいの棒がついているの。

 先の方は横に窓が有って小さな鏡が沢山付いてた。

 ママに聴いたら、膣の中をレーザーで焼く機械だって言ってた」

 

「あら、近くにも有ったのね。

 じゃ戻りますね。

 これが子宮口です、膣壁とよく観察してみましょう」

そう言うと、LEDのペンライトを順番に持たせて膣の中を観察させた。

 

「わあっ、すごい・・・なんかお汁がいっぱい・・・へえ・・・膣壁ってこんなに凸凹なんだあ、くぼんだお饅頭みたいなのがある」

 

「膣壁はペニスに快感を与えるためだけに、多数のヒダで構成されています。

 これは横方向に作られていて、効率的にペニスに快感を与える訳ですね。

 奥にあるのが子宮口です、子供を経膣出産していない場合は、成人で3~5ミリほどの穴が開いていて、子宮内の分泌物や経血を排出するようになっています。

 平常時はこの穴は、子宮頸管粘液と言う少し粘り気のある白っぽい粘液で塞がれています。

 しかし、性的に興奮するとこの分泌物は量が増え、粘度が低下した子宮頸管液を分泌するようになります。

 何故だかわかる人は?」

 

「はいっ!」元気よくみるくが手を上げた。

「はい、ではみるくさん答えてください」

 

「膣内で射精された精液の精子を入り易くするため!」

「はい、よくできました。それだけでなく性的興奮により子宮口は若干ですが開きます。

 同時に子宮の周囲の膣壁が広がり、精液を受け止め溜めて、子宮口に精子が入りやすい環境を作ります。

 アクメつまり一番気持ちのいい状態になると膣壁は収縮を始め、子宮も膨らみ子宮口から精液を吸い上げるように動きます。

 妊娠を希望する場合は、射精後もすぐ膣から抜かず、十分に快感を与えたうえで、膣口の快感攣縮が終わるまでじっと挿入状態を保つことが重要です。

 その後、あまり体を動かさず横になって、子宮内に精子が十分に入り込むのを待つと、卵子の受精率が上がります。

 妊娠を希望する場合は、重要なテクニックですよ」

 

 

「今度は、Gスポットと呼ばれる、膣内の快感スポットを見てみましょう」

三田はそう言うとクスコを少し緩め、横向きに90度回し再びネジを締めあげて大きく開いた。

 

斉木の膣口が昔の分銅の様にひしゃげて広がり、膣の前後があらわになる。

尿道口も、クリトリスのすぐ下に口を開け良く見えるようになった。

 

「膣の中ほど手前には少しザラッとした感触の粘膜が有ります。

 ここがGスポットで、擦られたり繰り返し押されると、気持ちが良い場所になります。

 丁度、恥骨の裏のあたりですね、人によっては判りにくい人や、他の膣壁とあまり変わらない場合もありますが、丹念にこの周辺を愛撫して探せば見つかるはずです」

 

そう言って、斉木の恥骨の裏のあたりの膣壁をクイックイッと撫でるように押した。

 

「ああんっ! いいっ! もっとぉ!」

 

「交代でみんなで触ってあげましょう、爪を立ててはだめですよ」

「ひゃうっ! ひんっ! んはあっ!」

 

子供達が膣内を擦るたびに、斉木の腰は勝手に動き出した。

マンぐり返しで固定された上、膣を器具で広げられ、その上子供たちに良いように、おもちゃにされる。

これは斉木にとって、頭がスパークするほどの興奮を感じさせた。

 

三田は斉木のバックを漁り、パフェを食べるときの様な柄の長いスプーンを取り出した、そのスプーンは、先の部分が90度近くまで曲げられていた。

 

「さて、斉木先生の膣内分泌粘液、つまりマン汁とか愛液と呼ばれる物を味わってみましょう。

 嫌な人はしなくてもいいですよ」

 

愛がズザッと後ずさり、それにつづいて「それはちょっとぉ」とプージャが後ずさった。

 

「はい、順番にね」

 

斉木のクスコで大きく開かれた膣内にスプーンを入れ、子宮口の周りに溜まった愛液を掬った。

粘液の糸を引きながら、取り出されたスプーンを、みるくが桜色の唇でチュルッと啜る。

 

「・・・・んーーーー、酸っぱい・・・ヌルヌル感はすごいね。

 匂いは・・なんだろ・・・・新鮮なマグロの切り身? とも違うかなぁ。

 でもこの匂い嫌いじゃない」

「そうね、みるくや綾香のより、酸味は強いね」斉木の膣内の愛液を口にしたアーニャが、感想を言った。

 

「えっ? アーニャちゃん二人の味知ってるの?」愛が驚きながら言った。

「そりゃ恋人同士だもの、そういうことだってするさ。

 僕はみるくの射精物の方が好きかな。

 独特の匂いと、苦みが殆ど無いっ精液って精通までだからね」

 

「えっ? ええっ?」

「愛ちゃん、今日はみんなでエッチなことして、仲良くなろうって趣旨で集まったじゃない。

 エッチな事をすれば、どうしても口にするものだし、好きな人の物ならなおさらだしね。

 気持ち悪いなんて言ったら、相手に失礼だよ。

 飲めとは言わないから味見してみたらどうかな、とってもエッチな気分になれるよ」

 

 

そう言われて愛も恐る恐るスプーンの愛液に舌を付けた。

「なんか海藻のヌルヌルみたい・・・酸味との中に微妙な塩っ気が・・・」

「大体みんな味見したわね。

 膣の愛液は常在菌である、デーテルライン桿菌と呼ばれる乳酸菌が住み着いています。

 この乳酸菌は膣内を酸性に保ち、病原菌や雑菌の繁殖を防ぐとともに、酸性が精子の動きを活性化させます。

 ですから健康な膣の愛液は酸っぱいのが正常で、よく嗅ぐと甘酸っぱい匂いがするでしょう?」

 

「口にしても問題無いの?」プージャも興味深そうにスプーンの愛液を舐めてみた。

「健康には付与するか判らないけど、悪くは無いでしょうね。

 膣内粘膜の代謝した細胞、端的に言えば垢を分解してくれているもの、と言えばいいかしら。

 だからシャワートイレなどで、膣内を洗いすぎてもダメよ、せめて数日おきにする事ね。

 最近ではデーテルライン桿菌の膣錠も、販売されているから更年期なんかでは良く使われてるわ。

 ちなみに同じ乳酸菌だからといって、ヨーグルトを膣に入れたりしてはダメですからね」

 

「先生そのデーテルライン桿菌って生まれた時から持っているんですか?」と愛は首を傾げた。

「生まれた直後は無いわね。

 授乳によって腸内に乳酸菌が増え、そして肛門経由で膣内に入り込んでくるの。

 色々な菌が入り込んで来るけど環境から言ってデーテルライン桿菌がもっととも生息に適しているのよ。

 少なくなると膣内の酸性度が下がり、雑菌や酷いときにはカンジダ症になったりするの。

 デーテルライン桿菌は、膣内粘膜の剥がれ落ちた細胞のグリコーゲンを分解して栄養の供給源とし、乳酸を分泌する働きを持っています。

 ですから、ホルモンバランスが崩れたりすると内皮細胞の産生が減り、結果デーデルライン桿菌が増殖できなくなり膣内の自浄作用が低下するの」

 

子供達が自分の膣から愛液を掬い取り舐めている姿を見て興奮しているのか、斉木の息は荒かった。

「はい。今日のお勉強はこれまでね、斉木先生もありがと。一度イク? 子供たちの前で」

「はあっ・・はあっ・・はい・・」

 

「イラマチオしながらディルド突っ込まれるのがいい? 

 それとも彼女たちの、ちっちゃいお手てで子宮口責められながらがいい?」

 

「ちっちゃい子のオチンチンが舐めたい・・はあっ・・はあっ・・あと、子宮口開いて・・・そこにサエ姉の精液をいれて・・・はあっ・・はあっ・・」

「今日はそれがお好みなのね、後で苦しいかもよ、たっぷり出そうだから・・うふふ」

 

サエ姉とは斉木がプライぺートで呼ぶ名前だ、

 

「二人ぐらい私のペニスを扱いてくれるかしら、あと一人は私の膣にこれを入れて欲しいの」

そう言って三田はディルドをバックから持ち出した。

 

同時に、肉厚が有り腰の有る20センチほどのステンレスパイプが入った滅菌パックと、子宮口を開く子宮口鉗子を取り出す。

「さあ、みんなでエッチなことしましょう! まずは斉木先生の子宮口を開いてみましょうね」

 

「一人いらっしゃい・・んはぁ・・・舐めてあげる」

斉木がそう言うと、アーニャが斉木の頭の方に立ち、ペニスを咥えさせた。

 

「んふっ・・可愛い・・皮めくるね。 あぐうっ!」

子宮口にそれより大きい鉗子がねじ込まれ、無理やり広げられ、鈍痛が斉木を襲った。

 

それを忘れるように、必死でアーニャのペニスをしゃぶり始めた。

 

「腰動かさないでシズちゃん。

 手元が狂うから。

 今から子宮口広げるわね」

ミリミリと子宮口が開き、真っ赤な子宮内壁の子宮頸管が見え始める。

 

「本来なら赤ちゃん産むならこんな無理しちゃダメよ。

 下手すりゃ帝王切開に成っちゃうから」

 

みるくと綾香が斉木の子宮口を覗き込みながら、オナニーを始める。

美奈も我慢できなくなったのか、三田の膣にディルドを深く入れながら、自分のペニスをさすり始めた。

 

 

大人の甘美な嬌声と、幼い高いトーンの嬌声がまじりあった。

 

三田はステンレスパイプを取り出すと、斉木の子宮口に8センチほど差し込み、子宮口鉗子を抜いた。

パイプにはカップ状の鍔がついており、それ以上子宮内に入り込まないようになっている。

また、子宮内部側はパイプの縁がリップ状になっており、子宮から脱落しにくいようになっていた。

 

逆に一方は少し玉状に膨らみ、尿道から噴出してくる精液を漏らさないように作られていた。

パイプは丁度斉木の膣口から少し出るぐらいで、クスコにぶつかりカチカチと音を立てている。

 

「本当は正常位から教えたかったけど、とっても興奮しているから最初は変態射精からね。

 普通の女の子や、両性にはこんなことしちゃだめよ。

 正常な妊娠ができなくなる可能性があるから。

 では、今から射精して斉木先生の子宮に直接全部射精します。

 しずちゃん覚悟はいい?」

 

「んあっ・・はあ・・はあ・・・来て! 犯してっ! 精液、子宮に入れてぇっ!」

 

「二人とも私のペニスを離して頂戴、膣のディルドはそのままでね」

三田は、自由になったペニスからコンドームを抜き去ると、カウパーの溜まったコンドームの口の方を三田の口に入れた。

コンドームは、普通の成人男性が射精したのと変わらない量のカウパー氏液が溜まっていた。

 

ペニスはカウパーに濡れヌラヌラと光り、カリ首はこれでもかと広がり快感を求めている。

クスコを緩め外し、鈴口にパイプを宛がうと、5センチほど差し込み、そしてそのままゆっくりと膣の奥へと子宮口めがけて腰を下ろした。

 

 

「ああああぁぁぅぅぅっ!」頭をフルフルと振りながら快感に斉木は喘いだ。

「射精してぇっ! 私の子宮にぃ! いくぅぅっ! いっちゃうぅぅっ!」

 

ゆっくりと腰を動かし、パイプを咥えた子宮口を押すまでペニスを深く沈めていった。

ブチュリとあふれ出てきた愛液を、子供たちが変わり番こに舐めとる。

 

ペニスの根元まで尿道を遡って来る異物感と、膣壁のヒダに擦られる亀頭、抽送を5分ほど続けると、三田にも射精を我慢する限界が来た。

 

「あと少しよっ! 出すわねっ!!」

「あうっ! あうっ! ダメェ・・・・イッちゃうっ!」

 

三田は初めて子宮内直接射精パイプを使った時よりも興奮していた。

なにより、6人もの教え子に見られながらの絶頂は、恥ずかしささえ快感に変えてしまっていた。

 

ビュウッ! ビュウッ! ビュウッ!

 

自分でも驚くほどの勢いで射精が始まる、精液は前立腺から力強く吐き出され、三田の尿道に差し込まれたパイプを通って、斉木の子宮内へと直接噴出した。

 

ビュウッ! ビュウッ!

驚くほど出ているのが判る、そして三田の膣に挿入されたディルドは、ゴリゴリと子宮口を刺激した。

 

ビュッ ビュッ ビュッ

なかなか射精運動が収まらない、こんな長い射精は暫くぶりだった。

 

三田は下唇を噛みながら、少しでも多く射精が続くよう抽送をゆっくりと続ける。

前立腺からは長い射精運動により、鈍痛さえ出始めている。

 

 

「射精始まったみたいだね、ほら肛門が周期的に締まってる」

アーニャが三田のアヌスを見ながら言った。

 

「沢山出るといいね~」

「舐めて見たかったなあ、みるくのお父様や、アーニャのお父様の精液とは違うのかしら」

 

子どたちは、三田が斉木の子宮に直接射精を始めている所を見ながら言った、もちろん各々クリトリスやペニスを触ってオナニーしながらである。

 

「僕も一度イきたいな、みるくシックスナインしようよ」

アーニャがみるくの手を上目遣いで微笑みながら手を引いた。

 

「うんっ! いいよっ!」

二人でペニスをしゃぶり合いながら、お互いの膣口に中指を沈めGスポットを弄った。

 

残りの子供たちは愛のペニスにプージャがむしゃぶりつき、プージャのオマンコを美奈が舐めて美奈のペニスを綾香が舐め、綾香のオマンコを愛が舐めるといった輪を作り、愛撫して快感を与えあっている。

 

それを見た三田は、弱くなって来た射精が再び、ビュウッ! と強い射精に一度だけ戻った。

斉木は口に入れられた大量にカウパーが詰まったコンドームの中から、中のカウパーを口に広げ味わいながら飲み込んでいく。

 

カウパーの味を楽しみながら、自分でクリトリスをグリグリと揉みしだく。

頭が真っ白になり、灼熱の精液が子宮を膨らませる感覚を感じていた、斉木静江にとっては暫くぶりの深い絶頂感だ。

 

射精を終えた三田は、子宮口と鈴口がパイプでつながったままで、すでに空撃ちとなっている射精運動をゆっくり楽しんだ。

 

 

子供達も周りで、各々好きなスタイルでセックスを楽しんでいるのを見てほほ笑む。

斉木の下腹部は、精液で膨らませられた子宮のせいか、ポッコリと膨らんで居るのが明らかに判る。

 

子供達も興奮の為か、何人かは嬌声を上げながら体を硬直させアクメに達していた。

みるくとアーニャも舐め合いながら、同時にGスポットを責められ、体を痙攣の様に動かしアクメに達していた。

二人とも同時にイッたのが、パラリと解けるように二人ともひっくり返り、ハアハアと荒い息をして余韻の快感に身を任せている。

 

「誰でもいいから、オマンコにオチンチン入れたい!」

まだ上手に絶頂にイケてない愛が、珍しく大きな声を上げた。

 

「いらっしゃい、私のオマンコに入れて射精してごらん?」

 

三田は斉木の膣にペニスを入れたまま、優しく微笑みながら言うと、愛はすぐに三田のお尻の方に回ってディルドを抜き、ペニスを三田の膣口へにゅぷりと差し込んだ。

 

「うんっ・・んっ・・上手よ・・そう、腰を前後にうごかして・・ああっ・・」

 

そのまま5分ほどすると、三田が復活し、再び射精を開始した。

 

 

愛も腰を激しく動かしていたが「んあっ! んえええっ!」と嬌声を上げて、三田の腰に抱き着き体をビクンビクンと動かしている。

 

「無事愛さんもイッたみたいね。どう? 

 先生のオマンコは気持ちよかった?」

 

「は・・はい・・とっても・・・」

そう言いながら、チュポッとペニスを三田の膣から抜いた。

ドロリと愛液が膣口から垂れ、斉木のクリトリスへと垂れていく。

 

「んくぅぅぅ・・苦しいくらい子宮が膨らんでるわ。子宮外妊娠しそう」

斉木が三田に言った。

 

「そうね、これだとさすがに妊娠するかもしれないわね、IUD抜く? 結婚ならいつでもいいわよ」

「いいわ、安全日だしピルも飲んで来たから、大丈夫とおもうけど・・・」

 

「先生たち、安全なセックスするなら、家のママに頼んでみたら? 

 卵管結紮の新しい方法が出来て、卵管に栓をする方法なの。

 栓は簡単にが以来で外せるし、外せば妊娠できるようになるし、栓をしたままだとどんな事をしても妊娠しにないみたいだよ。

 ママとアーニャのママもしてるの、それ以外でも100症例以上していて妊娠事故は今の所皆無だって」

みるくは斉木と三田に説明した。

 

「あら、是非お願いしたいわ」

「そうね、IUDより確実そうだし、IUDって結構不便なことが多いのよね」

「じゃ、念のため保険証持ってきてね、手術は30分ぐらいだよ。

 三田先生は保健が効くけど、斉木先生は自費に成っちゃうかも」

 

 

「先生、おトイレは外?」

「いいえ、この部屋にあるわ、あっちの角の壁を押してごらんなさい」

 

三田が場所を示すと、綾香がトテトテと向かい、示された壁を押した。

カチャッと音がして壁のドアが開き、内部のシャワーブースとトイレが見える。

 

全裸の綾香は慌てていたのか、トイレのドアを開けたまま、シャーーーと放尿の音を立てながら放尿した。

 

そして閉め忘れたのに気づき顔を真っ赤にするが、全員が生暖かい目で綾香を見ていた。

体をプルッと可愛く揺らした後、シャワートイレのビデボタンを押しオマンコを洗った、愛液やら唾液などでベタベタしていたからだ。

 

カラカラとペーバーを取り陰唇の水分をふき取った。

 

「みなさん、オマンコは綾香さんの様に、前から後ろに向けて拭く事、でないと肛門のばい菌が膣に入っちゃいますからね」

「「はーい」」

 

「次は僕!」アーニャが代わるように入った。

便座に座り股を広げ、片手でペニスを押さえチョロチョロと放尿を始める。

 

 

「そういえば、フタナリのオシッコする姿って、初めて見たけど、座ってするの?」

「立ってもできるけどね、あの姿勢だと尿が便器の周りに飛び散っちゃうの」

 

「げっ、だとすると男子便所ってオシッコだらけ?!」

「まあ、そういう事になるかな」

「やだぁ・・ばっちいなあ」

「でもオチンチンの先から出るの、見てみたいかも!」

「じゃあ、私の見てみる?」愛がそう言うとアーニャに代わって、便器に座った。

何故かペニスは勃起してしまっている。

 

 

アーニャとみるく、そして放尿の状態を知っている綾香はそのまま残ったが、残りの二人は興味が有るのかトイレへと向かい、愛のペニスから放尿される状態を見に行った。

 

「んっ・・んっ・・」

「なかなか、出ないね愛ちゃん」

 

「どうしてかなあ、おしっこはしたいんだけど・・・」

 

その間に三田はペニスを斉木の膣から抜き、拘束を解き斉木を床に横たえた。

 

まだ半立ちの大きなペニスをブルンブルンと揺らしながら「ペニスはね、勃起しているとオシッコが出ずらいのよ、深呼吸を数回してごらんなさい」といった。

 

「あっ、出て来た!」

「へえ、こんな風に出るんだぁ・・・あ、止まった。

 もう終わり? 愛ちゃん」

 

「うーん、まだ出たいんだけどな」

「うふふ、たまに排泄を見られることに、快感を感じちゃう子も居るのよ」斉木は気怠そうな声でそう言った。

 

「後で私か斉木先生が指導するから、今はドアを閉めてゆっくりさせてあげなさい」

 

それから、2人ずつシャワーを浴びて股間や手にこびりついた体液を落とした。

その間、斉木はグラスに子宮に溜めこまれた三田の精液を、ひりだした。優に20ccほどある。

テーブルに置いてラップをかけた。

 

「凄い量ね、まだ子宮の中に沢山残っているはずだから。

 そんなに興奮した?」斉木が三田に聴いた。

「これで興奮しなきゃ、心因性のEDよ。どう? 

 人生2度目の子宮姦は気持ちよかった?」

 

「うん、癖になりそう、子宮が膨らませられる圧迫感も満足が有っていいわ」

「今度私にもしてもらおうかしら」

 

「だめよ、サエちゃんIUDも居れてないでしょ? 

 卵管詰めてからね、それ以前に私にチンチン無いわよ」

 

「来週にでも行こうか二人で、クリニックに」

「私はいいけど来週は職員会議あるんじゃなかった?」

 

「サボるっ!」

「んもう、エッチ関係の事だけは最優先なんだからぁ」

 

それから服を着て、皆で学食へと向かう。

学食と言ってもカフェテラスと言った方がぴったりくるだろう。

 

そして、好きな物を取って、最後にレジの様な場所でトレイの食品が写真を撮り、AIがカロリーやバランスを判断する。

 

このシステムは一時期日本で増加した肥満児の為に導入され、年間で20%以上体重増加した物やMBIが高い子供は、選択できる食品の幅が狭まり、ジムでのトレーニング推奨が通知される。

 

だから、極端に太った子は皆無で、見た目「ちょっとふっくらしているかな」程度の子が精々だ。

逆に痩せている子は、ミネラルなどのバランスを考慮したうえで、食事の選択は自由だ。

 

 

平日よりゆっくりと食事をとった6人の子供と二人の教諭は、再び特殊研修室へと戻ってきた。

もちろん、歯を磨き手を綺麗にして午後のエッチに望む。

 

午後からは午前中には出来なかったオナニーの実技だ。

 

「その前に、精液欲しい人なら、分けるけど要らないなら冷凍処理するけど大丈夫?

 欲しい人は手を上げて!」

 

「先生! オナニーに使いたいから分けて!」みるくがハツラツと答えた。

「僕は膣に入れて欲しいかな、いつぶりだろう・・・んふふっ」とアーニャ。

「あら、それなら私も!! 私も!!」と綾香。

 

この三人は、去年みるくの自宅のペントハウスお泊り会で、偶然両親の射精後のコンドームを見つけ、飲んだり膣内に注入して遊んだ経験が有った。

 

「どうしようかしら、小児用のクスコは有るけど、下手な方法じゃ処女膜破れちゃうし」

「先生、こんなことも有ろうかと、これ持ってきましたぁ!」

 

みるくがバックの底から出したのは、2.5ccの針無しディスポシリンジで、先端が通常の針を付けるスリップチップではなく、カテーテルチップと呼ばれる太くて長いものが付いたタイプだった。

 

長さが7センチほどで外筒が11ミリの直径を持つシリンジは、みるくたちの幼い膣には丁度良いサイズで、膣奥の子宮口の近くまでは優に届く。

 

「ねえ、みるくちゃん。本当に入れるの? 妊娠しないの?」愛が不安そうに聞いた。

 

「この年齢じゃ、排卵なんであり得ないし、気を付けるのは3学年以降かな。

 パンティの股布にオリモノが増えてきたら要注意だけど、精液って私好きだよ。

 なんといってもあの匂いだよね! 口に含んではぁ~ってするとすっごく匂うんだ。

 とってもエッチな気分になれるの。

 あと、膣の方に入れてもらうと、とってもヌルヌルしてて、きもちいいオナニーが出来るし、なにより妊娠の可能性が有る精液が入っているって、考えただけですごくエッチな気分になれるの」

みるくは笑顔で愛に言った。

 

「わ、私もしてみようかな・・・・」

「愛ちゃん、後で思い出してオナニーするのもとっても良いよ。

 やっちゃいなよ!」

 

「う、うん・・・してみる!」

 

「貴方たちは、どうする?」三田は残りの子たちに聞いた。

「何事も経験だし、してみようかな」と美奈。

「そうね、私一人だけ除け者なんていやよ。するわ!」とプージャ。

 

「なんだ、結局みんなオマンコに精液入れたいんじゃない、・・精液足りるかな・・・」

一人、2.5ccをお口と膣口に入れるとすると、6人で30ccもの精液が必要と成ってしまう。

 

幾ら三田の精液が多いと言っても高々20cc程度だが、今回の精液は子宮に一度入れられ目減りしていた。

「お口に2cc、オマンコに2ccなら足りるかな」

 

「えーっ、そんだけぇ?」とみるくが文句を言った。

 

「何言ってるのよ、3ccだって成人男性の平均射精量なのよ。

 それとももう少ししたら、もう一度射精できるからそれも足してエッチする?」

三田は新しく提案してみた。

 

「先生、ストックの精液は無いんですか?」と美奈が聞いた。

「あるには有るんだけど、全部予約済みなのよぉ。

 高学年のフタナリちゃんにも協力してもらっても足りなくなるのよねぇ。

 どんだけ精液好きなのよぉ」と三田もこぼす。

 

「先生、それじゃ溜まるまで、先生のオチンチン尿道攻めしたい!!」

みるくがブジーを掲げて言った。

 

「そうね、午前中は私が受けだったから、午後は三田先生を攻めてみましょうか」

と斉木がニンマリという。

 

みるくは「あ、悪い顔だ」と思った。

 

 

今度は三田が三角クッションの上で、同じ姿勢で縛られた、斉木と違うのは、足を三角の頂点から向こう側へと伸ばされ固定され、股間は僅かに開かれているだけだった。

 

「私、尿道て苦手なのよぉ、ねえシズちゃん、痛がったら止めてね、ほんとに」

三田が膣口から愛液を滴らせながら言った。

 

「うふふ、オマンコからだらだら汁垂らしているのに、説得力ないわ。

 偶にはいいんじゃないかしら、たっぷり気持ちよく射精させてあげるから」

斉木もかなり乗り気の様だ。

 

 

みるくは持ってきたブジーを取り出し斉木に見せた。

 

別に機能的には全く問題無いのだが、現在の物はミリ表示となっている、みるくが持って居るのは米国製のインチ表示のものだった。

 

米国製の物の為、米国人の大きなペニスにも合うよう長く作られており、日本では取り回しが悪い。

そのためクリニックの器具を更新したのだ。

よって、余った機材はみるくの物になった。

 

「うふふ、良いわね。じゃあ、オチンチン舐めさせながら、それ入れてみましょうか」

「うわあ、楽しみ!」

三田のペニスは既に新しくカウパーが流れ始めていた。

 

「三田先生、好きな方舐めていいからね。

 ただ、処女膜はアーニャの為に取っておいてね」

みるくはそう言って、三田の頭に跨った、すぐさま三田の唇がペニスを捉えレロレロと亀頭をしゃぶってくる。

 

「入れ方は大丈夫?」斉木は少し不安になりみるくに聴いた。

「んっ・はあっ・・・ダ・・大丈夫だと・・んっ・・思う・・・あんっ・・・」

 

ペニスを水平に保つと丁度みるくの目の前にペニスの鈴口が来る。

小さい手では握り切れないペニスの大きさだが、半分以上は握れている。

 

「ね、二人ぐらい手伝って」みるくがそう言うと、プージャと綾香の女の子コンビが両側から三田のペニスを支える。

やはり自分に無い物に惹かれるらしい、興味津々である。

 

みるくは優に30センチ以上あるブジーに鈴口から溢れたカウパーを塗り、鈴口の所に真っすぐ当てた。

「いくよ、三田先生、もし痛たかったら言ってね・・・んんっ・・ね、オチンチン誰か変わって。気持ち良くって手元狂っちゃう」

 

「私が代わるね」そう言ったのは美奈だった。

エッチをするために、美奈は長い髪の毛をポニーテールに縛っていた。

 

みるくが腰を浮かすと、代わりに美奈が勃起しきったペニスを三田に舐めさせ始めた。

空いた両手は、みるくを後ろから抱きしめる様にして右手はしっかりとペニスを握って、亀頭に皮を被せたり剥いたりをゆっくりと繰り返した。

 

「じゃ、行くね」みるくは立ち上がり、胸の高さになった三田のペニスの鈴口を、人差し指と親指で開く。

この部分だけ見るとまるで生き物の口の様だ。

そして、ゆっくりと尿道の奥へと差し込んでいった。

 

「んんぅっ! んっ! んっうううぅぅ!!」

三田は今までにない快感に驚いていた。

 

いままでの数少ない尿道オナニーとは異なり、滑らかなブジーは敏感な尿道を傷つけることなく、ニュルルルと入り込んで来る。

 

異物感はあるが異物感より快感の方が勝っていた。

 

「んんっ! んっ・・んっ・・んぁっ!!」

快感のあまり美奈のペニスから口が離れる。

 

「んもう、そんなに感じてるの? 私の時と全然違うじゃない!」

斉木は不満そうに声を上げる。

 

もちろん、膣にはディルドを手でジュブッ、ジュブッと抽送をしてオナニーを始めていた。

 

アーニャは自分のペニスを愛に擦らせながら、状況を見ている愛のペニスをゆっくり捏ねている。

 

「ね、何処まで入っているの?」みるくの右側にいる綾香がみるくに尋ねた。

「ほら、ここ・・触ってみて・・」みるくはそう言って、ペニスの尿道側に手のひらを当てさせた。

そして、1センチほど出し入れする。

 

「あ、すごい・・・オチンチンの根元まで!」綾香が驚きの声を上げる。

「ね、私にも触らせて」プージャも幼い膣口から愛液をトロリと滴らせながら言った。

 

三田のペニスを支えている幼い手が入れ替わる。

みるくは亀頭の傘から、すぐ下の3センチほどの敏感な部分を触るか触らないかの微妙なタッチてサワリサワリと擦っている。

 

「んっあっ! ダメッ! 出ちゃいそうよっ!!」

すかさずみるくは三田の亀頭から手を離した。

 

まだ、最後の前立腺の所まで、射精させるつもりはない。

気持ち良いのはこれからなのだ。

 

 

「先生? これ以上深い所は初めて?」

ガクガクと頷く三田を足下に見た、美奈も腰を上げて見えやすくしている。

 

ニュルルッとブジーを引き出すと、ブジーにカウパー液が纏わりつき鈴口から上がってくる、そして再び奥へと差し込んでいった。

 

「ああっ! 良いわぁ 尿道がこんなに気持ち良いなんて! もっと入れてぇ!」

みるくはペロリと唇を舐めると、ブジーの端に持ち替え、三田のペニスを足先の方へと少し倒す。

 

 

 

 

「オチンチンの尿道は恥骨の下で曲がってるの、だから前立腺まで深い所に入れる場合は、こうしてオチンチンを足の方に倒して尿道を真っすぐにするんだよ」

みるくは周りで興味津々に見ている子たちに説明していった。

 

「両性の場合は体に対して下向きに45度、男性の場合は10度くらいまで倒すと入り易いの。

 この時注意する事は決して無理をしないこと。

 前立腺の気持ち良い場所は内側なの、外からいくらマッサージしてもそんなに気持ちよくないのね。

 尿道からなら、この内側にアプローチできるんだけど、年齢が高くなると前立腺が肥大して入りにくくなるらしいよ」

みるくは続けた。

 

 

「良く知ってるのねぇ」斉木が感心しながら聞く。

「みんなマーマから教えてもらったの。

 オチンチン、つまりペニスの尿道には、気持ち良い所が何か所かあるの。

 

 最初はペニスの鈴口から2/3ほど入った所、ここはペニスが縮んでいるときは曲がりくねって収容されている所なの、医療用ではなくエッチ用のブジーは殆どがここを攻めるタイプです。

 長くても精々オチンチンの根元あたりまでかな。

 だからさらに深いところにある前立腺をせめる場合は、こうしてペニスを倒して入れて行くの、ほら・・入った」

 

みるくはブジーを三田が今まで経験したことの無い深さへと差し込んでいった。

 

「あうううっ! そこ良い! あうっ、あうんっ! オチンチンの奥が良いのぉ!」

三田の喘ぎ声が高くなる。

 

「ここが前立腺ね。

 少し抵抗が有る所なの、この奥にあるもう一つの堰所は、膀胱括約筋だけ。

 でも尿道ではここが一番気持ち良いの。

 ずっと射精中のような感じがして私は好き。

 そろそろ射精だから、誰か精液を受ける容器を取ってくれるかな」

 

みるくは前立腺の所でブジーを2センチほどゆっくりと出し入れし、三田に今まで経験したことの無い快感を与えていた。

 

「イッちやうっ! もう出ちゃうっ! お願い! チンポ扱いて! 」

みるくと二人の少女は、亀頭とそのすぐ下をみるくが、綾香とプージャが竿の部分を両手で握って擦った。

 

「もうだめっ! 出るううっ!」

「今だよ! グラスをチンポの先に置いて!」

 

横からアーニャが精液の入っているグラスをペニスの先にあてがった。

 

「噴出しないよう出させるから、こぼさないように注意して」

みるくは、射精するときに前立腺が動きやすい様少し引き抜き、ペニスの根元から少し上を動かし始めた。

 

そこまで言った所で三田は射精を始めた、尿道が見るからに膨らみ尿道を駆け上がろうとするが、ブジーに邪魔され勢いよく射精は出来ない。

 

みるくはゆっくりと尿道から抜き、鈴口に1センチほど入れたところで止めた。

この部分は多少広がっており、精液はドロドロと出て来る。

 

そして、射精させながらカリ首を手で摩り、射精運動が続く様に促した。

 

「わあっ、エロい」綾香がワクワク顔で言った。

「ほんとねぇ、すっごく沢山出てるわ、男性も同じなの?」とプージャはみるくに聴いた。

 

「男の人のはもっと少ないかな。

 多くても6ccぐらい。これってその3倍以上は優にでてるよ。

 フタナリは前立腺と精液嚢が大きい事が特徴で、成人両性の射精量は平均でも20ccなんだって。

 多い人は30ccを軽く超えるらしいよ」とみるく。

 

グラスには、白いまだら模様を持った白い精液がドロリと溜まっている。

出たばかりなので、まだ薄いゼリーの様な物が混ざっていて、あたりに強烈な精液臭が香った。

 

「本当に独特な匂いね」とプージャ。

「でも、結構好きかも」と愛。

「この匂いの成分はスペルミンの分解物だよ。

 スペルミンはDNAを安定化させる大切な役目なんだって」

 

最後に三田の膣口からディルドを抜き、二本の指を膣口に入れ尿道を扱き上げ、残った精液も全て押し出した。

ブジーにべったりと着いているカウパーと、精液も舌で全部舐めとる。

 

 

肩で息をしている三田にみるくは言った。

「先生、いっぱい出ましたよ。気持ちよかったですか?」

 

「はあっ・・はあっ・・・ええ、初めてだけど・・・病みつきになりそうね・・・・。

 まだオチンチンの奥の辺りがジンジンしてるわ」

三田はまだ射精後の余韻に浸っており、息を整えながら答えた。

 

 

「尿道は粘膜が薄いですから2.3日に一回だけです。

 それ以上すると排尿時に痛みが出るんです」

みるくは言い聞かせるように言った。

 

「うふふ、みるくさんはオナニーマスターね、そのブジーだけど何処で買えるのかしら」

三田は足かせを外してもらいながら言った。

 

 

「家は本業なんで医療機器の卸からだと思いますが、結構びっくりする値段だと思いますよ。

 10万円じゃ買えないと思います」

 

「そうよねぇ」

「でも通販なら1本からばら売りで買えますよ」

 

「後で教えてちょうだい、あと女性用のは無いのかしら」

「女性用のはもっと短くてストレートなんです。それも確か売っていたと思います」

 

「うふふ、楽しみだわ。 ね? 斉木先生?」

 

「え? 私責められるんですか? 

 まあ、いいですけど。あまり痛いのは苦手ですよぉ」

「またまた、とっても楽しみなくせに・・うふふっ」

 

 

三田が拘束された三角定規の様な形のクッションから降り、少し休憩を取る事になった。

綾香が持ってきたお菓子やプリンを皆で食べる。

 

今回は教師同伴と言う事で特別にOKと言う事だ。

 

みんなは興奮からかムラムラが収まらないらしく、愛や美奈はまだペニスの勃起が収まらず、小さいながらもその姿を主張している。

 

みるくやアーニャも勃起は収まった物の、半立ち状態でいつもより大きくなったペニスをプラプラとさせていた。

 

「さ、食べ終わったらこのゴミ袋にゴミは片づけてね。

 今回は特別よ」斉木がガーターベルト一つで話す。

 

 

無毛の割れ目も、少し大きくなっているクリトリスも丸見えだ。

陰毛は完全に脱毛処理され、いわゆる「パイパン」状態だ、ちゃんとした美容整形できちんと脱毛処理されているため再び生える事は殆ど無い。

 

この処理は大陰唇の両側にまで、ちきんと処理されていた。

所謂VIO脱毛というものだ。

 

 

皆で再び歯磨きをする、こうしないと性器を口にしたときカブレたり、ひどい場合は感染症を起こす場合も有るからだ。

 

「さて、あとは貴方たちへの膣に精液注入してのオナニー指導ね。

 今はいいけど、女性器からオリモノって呼ばれるものが出始めたら生理、つまり排卵が近い証拠だからこんな生の精液を使ったオナニーは禁止よ。

 でないと初潮前にいきなり妊娠する場合だってあるの」三田は注意点をレクチャーした。

 

「ストックの精液が欲しい場合は、事前に申請することになっているの。

 小等部3年と4年で生理が来ている子や、オリモノなどの兆候が有る子の直前診断が有るのは、妊娠と言う悲劇を回避する為なの。

 5年生以降は詳しい性教育が始まり、最初に教えられるのが精液の取り扱いなの。

 つまり一般に行われている生殖に対する知識だけでなく、性を安全に楽しむことも教えられるわ。

 これが世の中の学校と大きく異なる所ね。

 特に両性の場合、幼児期から性欲が激しいから、1年から性教育が始まると言ってもいいの。

 以前はこれを放置し、抑圧だけの指導をしていたため、不幸にしてし4年生や5年生の自家妊娠、つまり自分の精子で妊娠してしまう事例が多発したの。

 これが180度変わったのが8年前よ、もっと積極的にかかわる事で、子供たちの安全を確保する方向に変わったの」

 

三田自身もこの学院の生徒であった小等部5年生の時、一度オナニーが原因で、自家妊娠を経験しており堕胎していた。

 

「もちろん、オナニーだけでなく、精通後は夢精による自家妊娠の事例も有った為、両性には精通前からオナニーを教えて、正しく射精する事をトレーニングしていくカリキュラムが作られたの。

 眠る前に、オナニーで精嚢を空っぽにして眠ると、夢精は無いしね。

 それ以後の在校生の自家妊娠の事例は皆無となったのよ。

 性教育カリキュラムに大きな変更が有ったのは、それだけではないわ、先進国で続く少子化問題が大きく影響したわね。

プージャさん現在の日本の人口は言えるかしら?」

 

「前年統計では1億200万人ですね、ただしこれには帰化人の数が含まれていて、純粋な日本人と言う事ではすでに1億を切っています。

 出生率はやや回復傾向にありますが、これは帰化人による増加が付与しています」

 

「流石ね、政府公開資料だけでなく民族局の統計も加えて把握しいるのは」

 

「両性の出現率は、先進国で最初顕在化しました。

 特に出生率の低かった日本は飛びぬけて高く、現在では4%を超えています。

 つまり100万人生まれれば4万人は両性なのです。

 政府もこれを受けて法的整備を急いています。

 なぜならインフラだけでなく、社会構造の根幹を成す男性と女性の他に、もう一つの性を加える事は大きな変革が必要と成るのです。

 この学院はそうした理由から、世界の両性を受け入れ教育方法を確立するために、政府からも大きな援助が出ているのと、外国人の両性子女を受け入れる場合は、政府交渉による費用負担を頂いています」

 

「なるほど、インドの子女が多かったのは、そういう事だったんだぁ」アーニャがぼそりと言った。

「それってどういう繋がりなの?」と綾香。

 

「インドは現在も日本と蜜月状態にあると言っても良いでしょ?

 過去の中国の様に多額の援助が行われ、地政学的に近い事からも、過去に中国で行われた日本との経済関係よりも大きくなっているの。

 昔はその地位を当時の中国が占めていたのよ。

 旧中国は傲慢かつ強引な経済政策と覇権政策をしたために、西側諸国と衝突、経済の軟着陸は出来なくなり、結果日本海海戦を引き起こし、敗戦。

 共産党は解体され、5つの地域に分けられ、5つの国に代理統治され大陸に封じ込められた。

 これで諸国は100年間に及ぶ制限措置を中国に突きつけ、未だに経済復興はかなわない状況に陥った。

 不安定な中国に見切りをつけた日本は、次の経済パートナーとしてインドを選び、インドもこれに同調した。

 

 昔、米国と日本の様な関係が、インドと日本の関係に変わりつつあり、アジアの安全保障は日本とインドが握っていると言って良いわ。

 昔は米国と日本がほとんどの世界の安全保障を行っていたけど、ある時からの保護政策に米国が転換したことで、大きく安全保障の地図は変わったのよ。

 米国では、いまだに両性を認めていないし、一方、日本を追う様にして両性を認めたインドは、さらなる発展加速を始めているわけね。

 まあ、中国の教訓から日本の援助や協力は、大々的に両国民に流されるように変わったしね。

 中国の失敗は、経済援助を自国民に知らせず、共産党単独の功績にしたかったの。

 その為には、自国民に強力な反日感情を持たせる必要が有ったのよ。

 情報の壁なんて言う物を長く維持するのは困難よ、だから中国共産党は滅亡したの」

プージャは静かだがしっかりとした声で話した。

 

「綾香、簡単に言えばインドからの留学はとっても簡単だって事。

 一方、まだ両性の少ないヨーロッパや北欧は、両性を法制化するほど困っていないって事さ。

 一番困っているのは米国だろうね」

とアーニャ。

 

 

「それだけではないわ、インドと日本には他国に比べ相似性が多いの。

 おなじ多神教だし、男性でも女性でもない性の存在もそうね。

 そういった風土や根幹感覚は、漢民族や他のアジア国家にはほとんどなかったのよ。

 古代には、日本にも男性でもない女性でもない性別の区分けを超えた政治や生活が有ったことははっきりとしているわ。

 そう言った事が現在のインドと、日本が巨大な経済協力が発生する事は、必然だったと考える者も多いわ。

 事実、インドの両性が日本に留学する場合、大きな政府援助のシステムが出来ているの。

 まあ、その代わり3年間の政府関係での就労が、義務付けられるけど留学させるほどの経済余裕が無い家庭にとっては、子供が社会で地位や経済を確立し生きていく画期的な物なのよ。

 この学院の学費は世界で見ても飛びぬけて高いわ。

 私たちは政府から80%の学費支援を受けているの、それでやっと普通の国外留学と同じぐらいの負担になるのよ」続けてプージャが話した。

 

「さて、マクロ社会経済的な話にまで発展しちゃったけど、これはまた次の機会にね。

 と言う訳で女の子も二人まざっているけど、貴方たちも今日は単位として認められるわ。

 1か月分に近い単位よ。

 かと言って3年から始まる性教育に対して、この単位を消化する権利があるけどテストは回避できないから注意してね。

 さあ、オナニーの話に戻りましょう」と三田は話を戻した。

 

 

午後からは最初はオチンチンのオナニー、そしてオマンコのオナニーの基礎的な部分に入って行った。

 

一人ずつアクメに達するまでオナニーやら両性同士の愛撫、女性と両性の愛撫などを学んだ。

みるくもいくつかは知識になかった物があったのは収穫だった。

 

「で、両性の子たちには、子供のペニスに合わせたサイズのコンドームが用意されています。

 基本的に支給される物のほか、生理が始まる4年からは格安で購入できるわよ、市価の半値以下ね。

 オナニーにも使えるしね、そうだこの部屋にいくつかあるから見てみましょう」

 

三田がそう言うと既に斉木が引き出しから、子供用のコンドームを出してきてテーブルに並べた。

一つずつ包装を破りテーブルに広げていく。

 

市販品と異なるのはサイズだけでなく、ゼリーやオイルが塗布されていないことだ。

 

「オチンチンの大きさは個人差が大きいから、みんな試してみて。

 女の子は付け方を覚えておくのも大切よ」

 

三田は開け方や付け方を自分のペニスを使って教えた。

 

ちなみに使用しているのはLLサイズで市販されている物では二番目に大きいらしい。

初めて自分のペニスサイズに合ったコンドームは、少しドキドキして、ぴったりとした装着感が気持ちよかった。

 

 

両性は残らずコンドームを着けたまま勃起していた。

まあ、勃起していなければ装着しにくいことは事実である。

 

「さて、残りの時間は妊娠しない可能性のある年代のお楽しみ。

 精液で遊びましょうか」

三田はそう言うと、みるくが持ってきたシリンジでグラスの精液をチュルリと吸い上げた。

 

ラップが取られたグラスからは濃厚な精液の香りがあたりに漂う。

「はい、最初の希望者は?」

綾香と両性全員の手が上がり、つづいてプージャの手も上がる。

 

「何事も経験よね。

 パートナーを持ったら必ず膣内に出されるものだし、オーラルセックスなら飲んじゃうものだし」とプージャ。

 

 

「ただし、これをした後、数日はオリモノが増える事も有るから、下着の交換は注意してね、遊んだあとにビデで洗うのも有効よ。

 ここのトイレは高機能なシャワートイレが入ってるから、帰る前にビデで膣を洗浄してから帰る事」と三田。

 

私と綾香そしてプージャの三人は、既に膣に精液を入れたことが有る経験者なので最初は愛、プージャ、美奈の三人が三田に向けてお尻を上げた。

 

「ちょっと冷たくなっちゃったけど、ゆっくり入れるからね」

そういって、三田は愛の膣口にシリンジの先を宛がい、ヌプリと外筒ごと挿入した。

そして外筒の指を掛ける鍔がぴったりと膣口周辺に付くまで押し込む

 

「んんっ・・・入ってきたぁ・・・はあっ・・はあっ・・・」

興奮しているのか愛のペニスは完全に勃起し、膣口からも愛液が少ないながらも出ている。

 

三田は、シリンジの外筒が完全に膣に飲み込まれたことを確認し、左手で鍔を抑えシリンジの押し子を押していった。

 

愛の膣内では、子宮口に丁度当たる程度で、精液を吐き出す長いカテーテルチップが当たっていた。

まだ幼い子宮口で精液を飲み込めるほど成長していないが、白い子宮頸管粘液で蓋がされている、もう少し興奮すれば、頸管粘液も増え子宮は妊娠させることのできる精子が泳ぎ入っていくことだろう。

 

「んっ・・・冷たっ・・・はあっ! 私精液入れられて興奮してる!」

 

「抜いたらお尻の穴を閉じるように力を入れてね。

 そうすれば膣口も締まるから精液がこぼれないから、疲れるようなら三角クッションを使ってお尻を高くすると楽よ、私が尿道をせめられたときみたいな姿勢ね。

 興奮するでしょう? 今貴方の膣には、大人の妊娠する生の精液がたっぷり入っているの。

 もし排卵があったら確実に妊娠するほどね。

 まだ処女なのに膣には私の大人の精液がたっぷりよ」

 

三田は言葉攻めも巧みに混ぜながら、愛の自虐的な部分を刺激していく。

 

 

愛は膣奥に精液を入れてもらった後、自分で膣口を押さえ、何個かある三角クッションへと向かい、膝の裏を頂点に引っ掛けるようにして仰向けに寝転がり、足を開いてペニスを擦りだした。

 

「あんっ・・私のオマンコに精液が入ってるのぉ・・・・感じるぅ・・オチンチン・・いつもより気持ち良いよぉ、ねえ・・・誰でもいいからオチンチン入れてぇ、オマンコに入れてぇ」

 

次に精液を入れられた美奈が愛に向かっていく、そして「私が入れても良い? オマンコだよ、本当に?」

斉木もそれをサポートするかのように二人に向かった。

 

「じゃあ、楽な性交姿勢になりましょうか」そう言って愛の頭を自分の足に乗せ、少し体をクッションから下した。

 

「初めての性交なんだから正常位がいいわね。

 精液が入っているから、すぐに楽に入ると思うわ。

 ちゃんと相手の目を見て。

 そうよ・・・キスもして舌を絡め合って。

 膣口にペニスをあてて・・・美奈さん、もう少し腰を下へ・・・そう、両腕で愛ちゃんの膝の裏を抱えて」

 

斉木は精液の涎を垂らす膣口に、美奈のペニスをあてがった。

 

「腰は、まっすぐ頭の方へ差し入れるように・・・そう上手よ」

「ああっ!オチンチンが入ってくるうっ! 」愛が声を上げた。

 

「愛ちゃん、痛くない?」

「だいじょうぶ・・・私処女膜破れかけてるから、ほとんど痛くない・・・それよりもっと奥に入れてぇ」

 

美奈は腰をさらに奥へと入れた。

ブリュッと膣とペニスの隙間から受け止めきれない精液と、愛液が混ざった物が溢れ出した。

 

「んっ・・んあっ! 気持ち良いよぉ・・・愛ちゃんのオマンコ凄くあったかくて気持ち良い!!」

「ひんっ、美奈ちゃんのオチンチン奥まで来たぁ! 

 すごい! 私今セックスしてるうっ! 

 7歳なのにセックスしちゃったぁ!

 先生の精液オマンコに入れられた上、美奈ちゃんとセックスしてるぅっ!」

 

「痛みが無い様なら、腰を前後に・・そう、それが抽送よ。

 ゆっくり急がず膣のヒダを感じるように・・・そう上手よ。

 そのうち射精感が高くなってくるから」

斉木は美奈の腰の動きをサポートしながら、愛のペニスを手で扱き始めた。

 

「あうんっ! オチンチンもいいっ! すぐイッちやう! セックスって気持ちいい!!」

美奈のペニスは同年代の男児のペニスよりずっと大きい。

 

これは両性であるが故の特徴だが、根元まで愛に入れると、愛の子宮口を軽くだが押し込めた。

 

「腰を数回浅く・・・そう、恥骨の裏のGスポットを撫でるように・・・次は深く! 

 根元までよ・・・そう上手な性交よ」

斉木の膣からは、愛液が糸を引きながら落ちて行った。

 

 

「先生、近くで見たいから行っても良い?」

「ええ、子供同士のセックスって、早々みられる物じゃないし私も見たいわ、精液はどうするの?」

 

「美奈ちゃんがイクときに入れて欲しいかな」とみるく。

「僕は今日はいいや、その代わり口に頂戴」とアーニャ。

 

 

「私は自分で入れてみたいから、精液満タンで頂戴!」と綾香が言った。

それを見ていた三田は、この部屋にディスポシリンジを常備させようと考えた。

 

三田は性交の指導している斉木の後から腰を落とし、ペニスを斉木の膣内へと入れた。

 

「あうん、サエねえ・・きもちいい・・・」

「オマンコ、ヌルッヌルだよ。

 チャイルドセックス見ながら、私たちもセックスしようか」

 

そんな姿に当てられたのか、プージャが愛の頭に股を開き「舐めて」と言って座るようになり、同時に愛のペニスを口に含んだ、シックスナインの体位でお互いを愛撫を始めた。

 

アーニャはグラスの精液を一口含むと、そのままみるくを横にして股を開かせペニスをフェラチオで愛撫しだした。

 

 

口の中の精液が潤滑剤となり、今までに経験したことが無いような快感がみるくのペニスに与えられた。

 

綾香は、アーニャと同じように口に精液を含むと、空になったシリンジに精液を充填し、アーニャに渡した。

 

そして、そのままみるくの方に股間を開きアーニャのペニスをフェラチオしだした。

 

 

部屋に幼い嬌声と大人の艶っぽい嬌声が響いた。

最初にアクメに達したのは、愛の膣に挿入していた美奈だった。

 

「いくう! イッちやう!」

大きな声を上げ、深く愛の膣に挿入したまま射精運動に入る、自らの膣口から愛液と精液の混ざった物がブシャッと放出され太ももを濡らした。

 

それを受けて愛もアクメに達する。

ピュッと少量の射精物を、ペニスからプージャの口の中に出した後、ビクンビクンと射精運動が始まった。

 

 

プージャも愛のペニスを飲み込みながら、口に入れた精液をゴキュっと飲み込んだ。

同時に愛の指がクリトリスを押し、舌が膣口の処女膜を破らんばかりに差し込まれた。

 

ただでさえ頭が真っ白になるほど興奮している所なのに、ここまでされては堪らず人生二度目の深いアクメに達していた。

 

 

一方、口による性器愛撫をしていたみるく、アーニャ、綾香の三人は久しぶりの精液の香りと味に興奮し、いつもより早くアクメに達していた。

 

綾香はアーニャのペニスを舐めながら、アーニャの膣に中指を根元まで沈め、同時にみるくから同じように膣に指を入れられている。

 

 

すぐ目の前には、腰を打ち付け合う激しい大人の性交を行う先生たちと、三角形になり隠微な性交と口淫でアクメに達しながらも、愛のペニスをしゃぶる姿は、綾香に異常なほど興奮をもたらした。

 

三角形になって繋がっている自分たちと同じように、シックスナインで繋がる愛にペニスを挿入しイッている美奈、全てが淫靡すぎるほどだ。

 

「はあっ・・はあっ・・はあっ・・」

体力を消耗した子供たちは床に気怠い体を横たえ、快感の余韻に浸かっている。

 

ペニスを挿入され、自らのペニスはプージャにフェラチオされた愛は、何度もアクメに達したのかぐったりとしてクッションから降りれずに居た。

 

三田も斉木の膣に再び大量に射精した様で、体を離すと斉木の膣からドロリと精液が流れ出した。

 

 

 

 

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