そして、華燐も望み通り、大きなペニスで乱暴に犯され、何度も失神し、最後は子宮まで精液に満たされ、放り投げます。
でも、本人はとっても幸せそうです。
次に到着したのは綾香、プージャ、南の三人だ。
家が近かったので、綾香の家の車での到着だ。
「いらっしゃい、今日は来てくれてありがとう」とみるく。
「みんなかわいい子ね。
私はみるくの祖母です。
なんのお構いも出来ませんが楽しんでいってね」
「お招きありがとうございます。
藤原綾香と申します、みるくさんとは幼等部からのお友達です」と綾香。
「プージャと申します。
今日はお世話になります。
私は小等部からのお友達です」とプージャ。
「周防 南と申します。
みるくさんと同じ生徒会の2年役員です」と南。
「じゃあ、上にどうぞ。
アーニャが居るから声をかけてね」とみるく。
けっして大きくないエレベーターだが、子供達には十二分の広さだ。
「藤原さん、ありがとうね。
ここまで乗せてくれて」と南。
「気にしないで下さい。
見た顔がありましたのでお声を掛けさせて頂いただけです」と綾香。
「ここには何度か?」と南
「何度かというより、ちょくちょくと、うふふ」と綾香。
「あー、セックスフレンドだし。
みるくもアーニャも。
初めてエッチで失神したの、もここだよねぇ」とプージャ。
「うわあ・・うらやましいわ。
私なんかオナニーばっかりで。いいなあ」と南
「何言ってるのよ。
露出オナニー大好きな南先輩。
今日は気が狂うほど皆に見られて、オナニーして、最後に誰かのペニスを深く挿入されて。
イキ狂うほどの快感に身を委ねて、気が付くと、知らない人にペニスを入れられ、膣から吹き出すほど多量の精液を、子宮の中まで入れられ、連続のアクメで気絶するの。
っていうシチュエーション萌えない?」と綾香。
「な、何で知ってるの? う、うそ・・」と南。
「藤原家の情報網を侮っちゃだめよぉ。
南さんの妄想が出ちゃってるSNS見ちゃったもの。
でもそういう子大好き。
実は私もエッチな事は大好きなの。
それこそ、すべてを投げ出しても良いぐらい。
エッチな下着を採算度外視して作ったり。
気が狂うほど快感に震えたり、セックスって底がしれないほど奥が深いの。
私は行きつくところまで逝ってみたいの。
そのためには体が壊れたって、たとえ赤ちゃんが産めなくなっても、エッチな事には妥協したくないの。
南さんも覚えておいてね。
私はみるくさんやアーニャさんの愛を得られるのなら、何でもするわ。
でも、もし南さんが私たちのハーレムに入るのなら両手、いえ、両足を広げ、陰唇も広げて受け入れるわ」
そう綾香は言った。
「私は子供が産めるようになったら、出来るだけ早く妊娠したいの。
それも娘を。
そしてその子供に、精液の味を覚えさせて育てるの。
藤原コンツェルンを維持する、いえ、大きくする子に育てて。
アーニャかみるくの父親以外の精液で、妊娠させて孫も欲しいわ。
彼女たちの遺伝子ならそれが可能なの」と綾香は言った。
南はそれを聞きながら、渡された水着を手にした。
下腹部には内性器を模したイラストが描かれている。
とんでもない卑猥な水着だ、でも、それも南の膣から愛液を流させる一つの要因になった。
今日、私は処女を失う。
そう、心に深く刻み込んだ。
そして多くの精液が、膣の中に注がれ妊娠するという妄想に取りつかれた。
この人たちと一緒にいれば私の、性の欲望は満たされる、そんなことが思考を蹂躙した。
みるくたちのペントハウスに最後にやってきた子たちも、アーニャから水着を受け取り顔を赤らめながらも着替えた。
ペニスが丸見えの水着に、美奈も愛も勃起が止まらない。
既に痛いほど勃起し、鈴口からあふれたカウパーは、薄いシースルーの生地にしみこんでペニスの形をいっそうはっきりと映し出していた。
「へえ、フタナリはプリントは無くて、女の子は内性器のプリントがあるのね」と美奈。
愛もペニスを大きくしたまま、淡い緑色のシースルーの水着と格闘していた。
少しきつめの水着にはペニスの所に穴が開いていて、ペニスをここから出せと言わんばかりの仕様だ。
とどめに、そこからペニスを出すと、陰茎の根元にあるゴムリングで強制的にペニスの包皮が捲られ、萎んでもペニスの亀頭は丸出しとなる。
そして、包装の中にはペニスに合せた大きさのコンドームも1つ入っており、水着へのコンドーム固定方法が書かれている。
「は、恥ずかしいわこんな水着。
いえ、すでに隠してないどころか、強制的に露出する水着ですら無いわよ」と愛。
「そうね、セックスウェアよね。
これって。
でも気持ちいいわ。
みんなに見られながら勃起したまま過ごすのも良いかも。
私は好きだな、こういうの。
どこで手に入るのかしら。
欲しいわ一着」と美奈。
「なーんだ、せっかく頑張って、色々とエッチなセックスウェア作ってきたのに・・・。
こんなエッチなウェア有るんなら、最初に言って欲しかったな」
と瑠衣は小児用ではない、通常サイズのコンドームを勃起したペニスに被せながら言った。
「瑠衣先輩は、セックスウェアを作るのが好きなんですか?」と愛。
「ええ、全部自作だけど、ブルマやレオタード、水着やスイムアンダーを改造してエッチなウェアを作るのが好きなの。
この前もみるくちゃんに、エッチなペニス強制出しのレオタードを着ても貰う為に、それを作る間スイムアンダーを改造したペニスパンティを履いて、みるくちゃんにフェラして貰いながら作ったの。
で、完成してみるくちゃんに着てもらって、鏡に映してエッチな事をしたのよ。
とっても興奮して気持ちよかったのよ」と瑠衣。
両性のペニスは、一般成人の男性より膨張率が大きい。
この為、普通の男性の様に、普段、包皮が剝けている状態だとペニスの伸長に包皮が足りず、突っ張った状態になってしまう。
その為、勃起する度に包皮は伸ばされ、結果として通常時、つまり勃起していない状態では、仮性包茎のように、亀頭を包皮が包み込むような状態となる。
そのため勃起すれば包皮は完全に後退し、亀頭が丸出しとなるが、萎んだ状態では仮性包茎が正常状態だ。
これは両性のペニスが普段は包皮により守られ、包皮が剥けた男性よりも敏感な状態で守られる。
ひとたび刺激や性的興奮を受け勃起すれば、それだけで性的興奮が促進されるというスパイラルに陥りなかなか興奮が収まらないという状態になる。
簡単に言ってしまえば、瑠衣が作ったような、強制的に包皮を捲って維持する衣装は、包皮が剥かれる、それだけで勃起を長く維持させ、性的興奮を誘発させた。
それを良く知って居る瑠衣だからこそ、勃起している時とそうでない時に、どうやって「いかにどちらの状態でも、包皮を優しく剥く」かに腐心した。
ペニス穴の周りに、放射状に施したゴムシャーリング、生地自体の伸縮性に富んだ布地の採用。
それだけでなく、コンドームをいかにパンティに固定し、萎んだ状態でも、ちゃんと保持できる機能が必要で、この夏休みを殆どを費やし少しづつ改善が見えて来ていた。
「今日、それ持って来たんですか?」と愛。
「ええ、それも持ってきたけど。
流石に強制的に陰唇を広げるスイムアンダーやレオタードは無いと思いたいわ。
有ったら私の夏休みを返せって言いたいわね」と瑠衣。
「わあ、一度そんなの着て、セックスしてみたい! すごく興奮しそう」と美奈。
「美奈ちゃんもそういうの好き?」と瑠衣は聞いた。
「はい、自分では作れないけど、みるくさんから教えてもらった動画で、色々とエッチな衣装が有ることを知り、凄く興味があります。
最近、市の図書館のPCで、エッチなサイトにもアクセスできる事を知ってからは、エッチなパンティやエナメルのSM衣装にすっごく興奮するんです。
もうオチンチンもダラダラお汁を垂らすし、パンティも見ているだけで、オマンコも、ビショビショに濡れちゃうし、大好きなんですそういうの。
この水着もとてもエッチで勃起が収まらないし、お金出しても欲しいぐらいです」と美奈。
やっと8名に及ぶゲストが集まった、みるくとアーニャは、ホステス側なので、二人を入れると総勢10名の両性と美少女が集まっている。
アーニャもすでに今日の水着に着替えており、皆を見ながら、勃起したペニスに小児用コンドームをつけ始めた。
既にジャグジーには温いお湯が張られ、ジェット水流も流れている。
それぞれ好みの飲み物や、ノンアルカクテルを手に持ち、ジャグジーデッキで寛いだり、バーカウンターで果物に舌鼓を打っている。
「はい、皆さま。
今日は第一回、ジャグジーパーティに、良く来てくださいました」みるくが話し出した。
皆、みるくの方を見てグラスを掲げたり、笑顔で話を聞きだした。
「今日はたくさんの果物、飲み物、そして食べ物も準備してあります。
セルフとはなりますが、どうぞ今日明日は目いっぱい楽しんでください。
そして今日の夜、私とアーニャは処女と童貞をささげあうつもりです。
もちろん生理が未だですので、ゴムなしの生セックスで。
どうぞ皆さんに、暖かく見守られながら喪失を行いたいと思っています。
また、今日の姿態は、全てできうる限りビデオに収め、後日皆さんに配布いたします。
はっきり言うと今日は、第一回目のセックスパーティーです。
邪魔をする者は誰も居ません。
祖母は疲れていたのか、すでに寝室で休んでいますのでご安心ください。
撮影したビデオは、皆さんのオナニーのおかずや、セックスする場合の一興としてご利用ください。
ただ、皆さんにお渡しするデータは無修正のものです。
顔もバッチリ写っています。
よって流出には十二分にお気お付けください。
また、今日着て頂いている水着は、明日お持ち帰りになってもよろしいですし、後日ビデオデータと一緒に、クリーニング後お送りしてもいいです。
ぜひセックスウェアやオナニー用としてご利用ください。
ちなみに、全てフェミール社の一品物です。
興が乗ったらセックスするも良し、それを見ながら淫靡なオナニーに狂うも良し、性具つまりエッチなおもちゃもコンドームも沢山用意しています。
撮影の関係上、できるだけ鏡の部屋か、居間、そしてジャグジー周辺でエッチな事はお願いします。
写されたくない方は、ベットが二つある寝室や、その他の部屋でも結構です。
ベットにはすでに防水シーツが掛けてありますので、どんなプレイも可能ですが、一応枕元にはタオルやティッシュも準備してあります。
ジャグジーにも1台固定カメラは有りますのでご利用ください。
私たちのこの時間は今だけです。
幼い体ですが、エッチな事が出来ることに感謝しましょう。
では、乾杯!」
少女たちは、乾杯後それぞれの好きな場所に散っていく。
居間の大画面で、AV動画を見ながらオナニーやペッティングに耽るもの、ジャグジーで顔を赤くしながらお互いの性器を弄り合う者、カメラに向かって、陰唇を広げオナニーに耽る者、着替えたアーニャもそれに加わった。
「瑠衣、ちょっといいかしら」
美登里は華憐を連れて、ジャグジーのプールデッキに来た。
「ん? いいよぉ美登里」
みるくに水着の穴から勃起しているペニスを、みるくに撫でて貰いながら、ノンアルカクテルを飲んでいた。
「みるくさんも一緒に聞いてくれると嬉しいわ。
実は花蓮ちゃんの事なの」
美登里は華憐問題を、全てあからさまに話した。
「いいよ、美登里が構わないなら。
私は華憐の膣に入れて射精してあげる。
ただし、この日の為に私もう3日もオナニーしてないし、美登里ともセックスしてないから優しくはできないかも。
それに補遺液量が半端無いと思うから、子宮の中まで入っちゃうかも。
それでも良いの?」と瑠衣。
「はい、できるだけ乱暴に扱ってください。
そして激しく膣の奥に沢山射精してください、何度も。
私は会長がおっしゃったとおり、乱暴に扱われたいのです。
悲鳴を上げても、泣いても構わず、私のオマンコをグチャグチャに犯してほしいのです。
なんならオマンコが壊れたって構いません、将来子供が産めなくなっても構いません。
壊して欲しいのです。
ああっ、言っているだけで感じちゃう!」と華憐。
「ありゃ、完全に鬱屈した方向に性欲が走っちゃってるね。
どう美登里、更生の可能性は有りそう?」と瑠衣。
「ええ、そのためには正しいセックスの楽しさ。
気持ちよさをトコトン教えて、無謀な露出や、売春の誘惑から切り離さなくちゃね。
私たちとのセックスの方が、気持ちいいって心に刻んであげなきゃ難しいかも」と美登里。
「私たちも協力しますよ。
だって同じ生徒会役員なんだし。
露出はバレたら身を亡ぼす事もあります。
それがたとえ本人が望んだとしても、周りの人間には痛みを与えます。
私もセックスに関しては貪欲ですし、露出には興味がありやってみたいとも思いますが、個人特定は非常に危険です。
まして、春を売るなど論外です。
こんなに身の周りに、セックスやエッチな事がある環境ってまず望めないはず。
いまの環境が、人生でも有数な気持ちいいセックスが出来る環境だということを、知ってもらえば、売春欲求は消えるはずです」とみるく。
「今日、私とアーニャはお互いに、犯し合ってセックスをします。
ペニスを膣に入れ合い最後は射精するまで。
もちろん、公開セックスですから、鏡の部屋でみんなに見守られながらする予定です。
その後に華憐さんが、激しく犯して欲しいと皆に知らせます。
そのまま瑠衣さんは乱暴に、激しく華憐さんを犯してください。
何度かいイッたら、今度は私たちが華憐さんを、気が狂いそうになるまで逝かせ狂いさせます。
たぶん今夜以上の快感は無い程に。
そうすれば普通のセックスと言っていいのか、わかりませんが、私たちとのセックスは、売春より余程気持ちいいと思うはずです。
そうですね華憐さん」とみるく。
「はい、私をお任せします。
助けてください」と華憐。
「はい。私たちの持ってる全てで頑張ります」とみるく。
「私もできうる限りの協力はするわ何でもするから言ってね」と美登里
「華憐先輩、提案ですが乱暴な方がいいですか?
それとも優しい方がいいですか?」とみるくは提案した。
「出来るだけ乱暴にして欲しいです・・・もうびっしょり濡れてますし。
これで処女膜もとっくに破いてありますから、思いっきり突っ込んでください」
そう言って華憐はブッチョのお菓子容器を見せた。
「呆れた、こんなので?
どう見ても30ミリ以上あるじゃない。
大人のペニス並みじゃない。血も沢山出たでしょう?」と美登里。
「ぶっちょの容器は直径35ミリなはず。
9歳から10歳程度の膣にはちょっと大きいけど、人によっては膣裂傷よね。
まったく無茶するんだから」と瑠衣。
「はい、沢山血が出ました。
最初は怖くて自分の手では入れられなくって・・・だから床に両面テープで固定して。
思いっきり女の子座りするようにして、ムリヤリ入れました。
スマホを固定して、一部始終を撮影し破瓜の様子を記録しました。
何度かするうちに手でも入れられるようになり、最近は膣に入れたまま学校に行ったりしてます。
でも最近は、あの痛みが忘れられなくって・・」と華憐
「判ったわ、今日は乱暴に犯してあげる。
今日はとっても興奮しているから、1サイズ大きいから覚悟しなさいね。
既に成人男性の平均サイズなんかこえちっゃているから、ぶっちょなんか目じゃ無い程苦しいかもよ。
だから、この私の大きなペニスで、奥まで突きまくってあげるわ。
泣いても、痛がっても、たとえ出血しても止めてあげない。
あなたもうすでに変態М少女なのよ、もう後戻りも出来ないレベルなの。
これからみんなで犯してあげるし、生理が来たら生で膣奥に大量に射精してあげるわ。
もちろん妊娠するでしょうね。
これから、貴方は性奴隷よ。後輩や年下にも命令されたら、言う事を効かなきゃならないの。
孕めと言われれば、孕むセックスをしなくちゃならない」と瑠衣。
聞いているだけで、華憐の膣口からは次々と新しい愛液が流れ出し、薄いクロッチを滴る程濡らした。
「まあ、基本私と何人かは、毎日生徒会室に来るから、シタくなったらいつでも来なさい。
瑠衣で物足りなくなったら、上級生の巨大なフタナリペニスを用意してあげるわ。
でもМならこれから命令し放題ね、春を売ろうとした罰に虐めてあげる」と美登里。
ベントハウスの至る所でセックスに近いことやペッティング、シックスナインや性交が行われている。
それを見ながら激しくオナニーする者や、陰唇を開き、オナニーしながらAVの画面に食い入る者、皆好きなようにエッチを楽しんでいる。
そしてみるくが宣言したように、祝福されながらお互いの初めてを捧げ合う時間が来た。
みるくとアーニャは卑猥な水着で、鏡の部屋のマットに座っていた。
「じゃあ、皆さん。
今から私たちはセックス、つまり膣にペニスを入れる性交をします。
人生で一度きりの初めてです。
今日まで何度も処女や、童貞を失う機会は幾度もありました。
実は二人で大人の精液が出るまで我慢しようって約束したんですが、とても我慢できそうにありません。
本日アーニャに童貞と処女を捧げます。
すでに膣に異物を入れたり、指を入れたりするエッチやオナニーを沢山していますので、出血は無いかもしれませんが見守ってください」とみるく。
「そうだね、もう我慢できない程、そう、気が狂いそうになるほどみるくの膣にペニスを入れたいんだ。
これを機にいろんな人と、膣やペニスを挿入するセックスを解禁するためにも、今日はみんなに見て欲しい。
僕もみるくと同じように、オナニーやエッチで膣を虐めてるからもしかしたら、血は出ないかもしれないけど、正真正銘ペニスを膣に迎え入れるのは初めてなんだ。
すごく今もドキドキしてるし、少し怖いって感覚もある。
今日は僕たちのセックスを見守ってほしい」とアーニャ。
パチパチパチパチと周りから拍手が飛んだ。
みな、二人を囲むように座り、飲み物を手に暖かく見守っている。
みるくもアーニャも、来てくれた娘たちや両性の卑猥な水着姿や、剝き出しのペニスを見たり触って膣は十二分に濡れている。
二人は水着を脱ぎ、愛液の沁みた水着の下を渡し、お互いの愛液が染みたクロッチをしゃぶりながら、ペッティングすることから始めた。
「す、すごい。お互いの愛液を舐めてる。
なんてエッチなの!」
「うわー、女としてはあれって性的に余程興奮してなきゃできないよね」
「今度二人で、してみようよ美奈ちゃん」
「うんうん、これってエッチで、とても興奮するわ」
「ねえ、私もしたくなってきちゃった。
誰かオチンチン膣に入れてよぉ」
「我慢しなさいよ、この後激しく犯してあげるから。
オナニーして待っててよ」
「今日はたっぷり精液も用意しているけど妊娠には注意してね。
学校にある不活化精液と違ってほぼ生の精液だから。
特に生理が来ている娘とか、生理が始まりそうな娘とか確実に妊娠する可能性が有るわ」
「えっ! ほんと? うわー!楽しみ!」
「先生たちや上級生の新鮮精液よ。
湯で体温に少し高い温度に、してるから楽しみにね」
「えー、会長どうして知ってるんです?」
「私もピル貰いに行くついでに、お願いしに行ったの。
私と瑠衣はもう生理が有るから、乱交したら妊娠する可能性が有るのよ。
まあ、普通の冷凍精液だから、まず妊娠なんてありえないけどね。
今日のは確実に妊娠のリスクのある精液だからヤバイのよ。
私は生理の3週間前だし、瑠衣ももうすぐ生理なの。
今膣に生の精液入れられたら、高確率で赤ちゃん出来ちゃうのよ。
今日は生で瑠衣に、精液を沢山奥で出してもらうつもりなの。
ピルは二人とも服用済みだから、今も二人のセックス見て異様なほど興奮してるのよ」
少女たちは興奮しながら二人のセックスを見つめて、オナニーをしたりペッティングしながら見つめた。
華憐なんか、大きく股を開き二人に見せつける様に、膣に指を入れ膣をかき回している。
「みるく、シックスナインしよう」
「うん」
二人はお互いに逆向きになり、シックスナインを始めた。
今までの二人のセックスのメインディッシュだ。
コンドームを外し溜まっているカウパーを、お互いの口にトロリと入れた。
そしてお互いにペニスを舐めあい、膣に指を入れいつもとは違いゆっくりとお互いの性感を高めていく。
シックスナインでフェラチオをする時も、唇だけでカポカポとしたり、ゆっくりと舐めるだけだ。
まあ、周りの娘たちに見せる意味合いもある。
お互いの膣に口を当て、膣口から溢れる愛液を啜り、今度はディープキスをしながら混ぜ合わせ飲み込む。
今までのセックスの集大成だ。
「うわー、たまらないわ、見ているだけで射精しそう。
なんてエロいのかしら。
子供同士のセックスなんて、なかなか見られる物じゃないし。
まして、両性のセックスなんて初めてかも」
「それどころか子供同士のセックスでさえ珍しいのに両性の一桁年齢ものなんかレア中のリアよね。
このビデオデータも後で貰えるのかしら」
「私も、なんかペニスが自分にあればいいなって思うわ。
だって男女二つの性でセックスができるなんて羨ましすぎよぉ、
ああ、私も両性に生まれれば良かったわ」
「うわっ! 今度は二人ともアヌスにまで指入れてるよ・・・すごいっ!」
「最初は僕がみるくの膣に入れるね」とアーニャ。
「ええ、お願い。
痛がっても奥まで一気に深く入れてね」とみるく。
アーニャは正常位で、みるくの股を広げさせると、膣口に大きくなったペニスをあてがった。
「いよいね、破瓜」
「うわー、生で見るの初めて! しかもチャイルドセックスだよぉ」
「一生に一度だからね。
私もみんなに見られながら破瓜を迎えたいわ」
「始めては痛かったり苦しいことも有るけど、後からペニスで破瓜されるってとっても幸せな事だって感じるのよ」
二人の小児用コンドームは外され、テラテラと光沢のある亀頭が膣口にあてがわれた。
皆に良く見える様に、アーニャは少し体を横に向け、カメラによく映るようにした。
そして、一気にみるくの膣にペニスを押し込んだ。
膣から愛液がブチュリと出るとともに、深くペニスが差し込まれ、まだ小学1年という幼い体に決して小さくはないペニスが深く入り、子宮口を押し上げた。
「あうっ! くうっ・・い、痛い!」みるくの背中と頭がのけぞる。
「少しこのままにするね、みるく」
アーニャはペニスを深く差し込んだまま、腰を動かしたい衝動にじっと耐えた。
「ありがとアーニャ。大丈夫かも。
ビリって痛かったのは最初だけ、膣も十分に濡れてるし、動いても良いよ」とみるく。
「うん、僕の時は痛がっても、そのまま腰を振って、射精まで一気にして。
同じ痛みを受けたいから」とアーニャ。
ゆっくりとだが、確実にアーニャの膣への抽送が始まる。
「ん、ディルドより気持ちいいよ・・・アーニャ。
生のオチンチンってこんなに気持ちいいの・・んっ。
はあんっ、んっ・・な、なんて気持ちいいのよ・・・んっ・・・生・・んぁっ・・オチンチン」
みるくの体は、度重なるオナニーや最近は細めのディルドでポルチオを開発し続け、膣奥の子宮口を刺激されると、深く長い快感を感じ始めていた。
「はあっ、はあっ、気持ちいいよ。
んっ、みるくぅ・・気持ちいいよとっても・・・こ、腰が止まんない!
みるくの膣の襞がすごく気持ちいい!」アーニャの抽送が少しずつ深くそして早くなってく。
「あんっ、あんっ、わ、私もっ、んっ、あうっ、き、気持ちいい! んっ! んっ! んあっ! んあっ!」
二人の結合部からは、ニチャニチャと湿った音が響いた。
「ねえ、もうすぐ出るのかな精液」
「うーん、もう少しかかるかな、初めての性交は痛みから始まるから。
特にあの二人はエッチな事に対しては、長い経験が有るらしいから、射精するのは時間がかかるかも」
「ちゃんとした精液がでるのかしら」
「あの年代では無理だわ。
出ても透明か半透明の精液、つまり精虫の含まない精液ね。
でも二人とも気持ちよさそう」
アーニャは初めての生膣の感触に戸惑っていた。
オナニーよりオナホールよりそれは暖かく、締まり、そして亀頭や竿をブリュブリュと、膣の襞が擦ってくるのだ。
最初に膣に入れた段階で、危うく射精しそうになった。
今は少しでも長くこの気持ちいい時間を続けたかった、それ程みるくの膣は気持ちが良かった。
腰を動かしながら、自然に射精に導かれるように、股間の力を抜いて抽送を繰り返した。
「初めてだとすぐ射精しちゃうのに、良く持つわね」と瑠衣は言った。
「少し深い所を突くね」アーニャはそういうと、ズロロッと膣口付近までペニスを抜き、浅くGスポットのあたりを2度ほど擦り、再び膣の奥深くまでペニスを差し込んだ。
その度、みるくは甲高い嬌声を上げ、マットは強く掴まれた。
「あんっ!・・いいっ!、もっとぉ!・・・きゃふ!
いくっ! だめっ! もういっちゃうっ! あぐっ!」
「まだ、我慢だよ! んっ・・はっ、はっ、はっ、もっと高い所に! んっ、んっ」
「だめぇっ! もうきてぇ! お願い! 狂っちゃいそう! 」
「イクよっ!」
アーニャはそういうと膣から愛液を吹き出しながら、みるくの膣の一番深い所にペニスを突き立てた。
「あぐぅっ! きてぇっ! いぐぅっぅぅぅっ!」
みるくの首がのけぞり、両手はアーニャの首を引き寄せた。
両足はアーニャの腰に回り、腰を膣の奥深い所へと引き寄せる。
「すごいわ、一番深い所で二人ともイッてるわ」
「うわーすごいね、生で見ると迫力あるぅ」
「ああ、私も早く膣セックスしてみたいわ」
「ええ、とっても気持ちいいのよ。
女の子も慣れるとすごく、あんっ、垂れてきちっゃた」
「舐めていいです? 見てたらたまんなくなっちゃって」
みるくの両手と両足から力が抜け、マットにパタッと落ちる。
アーニャはみるくを抱きしめ、射精の快感に身を委ねた。
まだペニスは、クンックンックンッと射精運動を続けている。
みるくの膣口も同じように、周期的に攣縮していた。
「とっても良いセックスね。
次は逆になってセックスするのよね」
「うんうん、いいなあ。
セックスって。
私も早く挿入のセックスで絶頂を迎えたいわ」
「みるくちゃん、気持ちよさそうに気絶しちゃってない?」
「両性は性交の快感がすごいの。
ほら、みるくちゃんのオチンチンからも、射精したみたいにカウパーがで出るでしょ?
きっとかなり深い所のアクメまで達してるんじゃないかしら。
たぶん、みるくちゃんイク時一緒に、射精したんじゃないかな」
「後で聞いてみましょう」
「・・ひゅうっ!、はふっ、はふっ、はふっ・・・んっ・・・まだ入ってる」
「お帰りみるく。
まだオチンチンは膣に入れたままだよ。
少しは落ち着いた?」
「はあっ、はあっ・・私、失神した?」
「うん、初めての性交だったけど、どうだった?」
「うふふ、病みつきになりそう。
セックスがこんなに気持ちのいいものだったなんて。
もっと早くしてれば良かったわ。
アーニャはどう?」
「うん、これほど経験したこと無い程、気持ちよかったよ。
みるくの膣ってオナホなんか目じゃない程気持ちよくって、何度も必死に射精を我慢したんだ。
会陰の力抜いて、射精を耐えてたけど、無理だったの。
射精が始まったら、今までに無い程気持ち良かったんだ。
ありがとう、僕の童貞を貰ってくれて、そしてありがとう処女をくれて」
「ううん、そう決めてたもの。
失神するぐらい気持ちよかったんだから、こちらこそありがとう」
「体離すね」
そういって、二人は離れた。
アーニャのお腹と、みるくのペニスに、粘液の橋が架かった。
みるくのまだ少し口を開いたままの膣口からは、少しの出血と愛液と射精物が混ざったものが流れ出る。
「みるくも挿入されながら、射精したみたいだね。
ほら、こんな量は射精だよ」
そういってアーニャはみるくのお腹の上に残る、射精液を指で掬い取り、皆に見える様に口に入れた。
「きゃ~エロいわぁ」
「うん、性的に興奮しているから舐めてみたくなっちゃった。
誰かカウパーでも愛液でも良いから舐めさせて」
「私の愛液飲んでみてくれないかしら。
ずっと横になって視てたから、多分たっぷり溜まってるわ」
「じゃあ、私はカウパーが舐めたいわ、だれかくださらない?」
「今度はみるくの番だよ。
その前にシックスナインでみるくの膣から出るもの、舐めさせてくれないかな」
「ええ、じゃ私が上になるね」
みるくはそういうとくるりと反対向きになり、股を開いて膣口がアーニャの口に来るようにまたがった。
みるくは下腹部に「んっ!」と力み膣の中の物を、膣から落とす様に力を入れた。
まだ破瓜されたばかりの膣口から、愛液と射精液がとろりと流れ出し、アーニャは膣口に大きく口を開けて舐めだす。
みるくはまだ勃起したままのアーニャのペニスを舐めだした。
ピチャピチャとお互いの幼い性器をなめ合う音が部屋に響く。
「そろそろいいよ、入れて処女を破瓜してくれる?」とアーニャ
「うん、入れるね」
アーニャは自ら片ひざの裏を抱え股を大きく開き、残りの片手で陰嚢を上にペニス事持ち上げた。
それは、膣の結合部が皆に良く見えるようにもなるという配慮からだだった。
「うわっ、エッロ」
「あーん、私もああやって入れて欲しいわ」
「こりゃ、たまんないね」
アーニャには、外部に陰嚢が有るため、深い挿入では睾丸がお互いの体に挟まってしまう危険性が有る。
そのため思いついた体位だ。
「貰うね、アーニャ」みるくはそう言って、ペニスの先端を膣口にあてがった。
「うん、一気に奥までね。
もう濡れすぎなぐらい濡れてるから大丈夫。
一気に奥まで来て」
みるくは、ペニスを一気に挿入した。
驚くほどの愛液が、ブチュリと結合部から吹き出る。
「あうっん! ふぅ、ふぅっ・・・ふ、太いっ・・・」
「苦しい? アーニャ大丈夫?」
「ふっ、ふっ・・・ふう・・・大丈夫だよ。
ちょっとピリッとしたけどもう痛みは無いよ。
それより動いてよ、早く僕も気持ちよくなりたいから」
「うん、動くね、ってすごく気持ちよさすぎっ!
こんなのすぐ出ちゃう!
膣って、こんなに気持ち良い物だったの!?」
「まだ、イかないでね。
会陰の力抜いて、射精を自然に任せて。
ちゃんと僕がアクメに達してから一緒にイこう」
「ううっ、気持ちよすぎて出ちゃいそう・・・ううっ、ねえ、何度か出していい?」
「うん、何度でも、んっ、んっ、僕も気持ちよくなってきたから」
「一回出すね、もう我慢できないっ!」
みるくの腰が早く動き暫くヌッチャヌッチャと言う湿った音が響く。
「も、もう我慢・・限界! でるっ! でちゃうっ!」
「きてっ、はぁ、はぁ、僕も・・・ああっ! イクっ!!」
みるくの体が痙攣するように震え、膣の深い所で気持ちよさそうに止まり、膣奥に少しでも深くと腰を押し付け射精運動を始めた。
「んっ、んっ、んっ・・・きもちいい・・・今までにないくらい出てる」とアーニャを見つめて言う。
「うん、膣の奥が少し暖かく感じるよ。出してくれてありがとうみるく」
暫くするとみるくは再び抽送を始めた。
「んっ、あんっ、いいっ」アーニャも目をつむり、上がってくる快感を受け止める。
みるくはほぼ無言で抽送を深く、浅く、そしてアーニャの激しく勃起したままのペニスを擦りだした。
「えっ? 初めての性交なのに抜かずの2発目?」
「だね、よくインターバルなしでイケるのね」
「あんっ、あんっ、、それいいっ! もっとぉ、強く奥まで入れて!」
アーニャは急激に高ぶった快感に身を任せる。
「いいっ! 奥がっ! きもちいいっ!
あんっ、あんっ、イッちゃう、もうすぐまたいっちゃう!」
「また出すよっ! アーニャっ!!」
「ああぁぁぁっ! 飛ぶぅぅぅっ!」アーニャの背中がのけぞり震えた。
みるくの右手はスピードを上げて、アーニャのペニスを扱き、ペニスを膣の最も深い所まで差し込んで射精運動を始める。
アーニャのペニスからも、射精液がピュッっと何度か飛んだ。
クタリとアーニャの体から力が抜け、早い呼吸を繰り返いしてた。
みるくはゆっくりとアーニャの体を伸ばさせ、射精の余韻に浸った。
トロリとみるくの膣からは、鮮血混じりの愛液が流れた。
「ありがとうアーニャ、やっと願いが叶ったわ」
「はふっ、はふ、はあぁぁぁ。こっちこそだよ。
すごく気持ちよかった。
セックスってこんなに気持ちのいいものだったんだね」
「うふふ、ほんとね守ってたのバカみたい・・んふふっ・・ふふっ」
周りから、いつの間にか拍手が始まった。
「おめでとう、二人とも」
「うん、いいセックスだったわ」
「エロすぎだよぉ、我慢できなくなっちゃった」
「みるくちゃん出血してるから、はい。濡れティシュね」
二人が体を離し、みるくは自分だけでなく、アーニャの膣口にもティッシュを当てた。
みるく程ではないが、やはり少し出血しているようだ。
「みんな、ありがとう。
見守ってくれて」
「うんうん、とっても気持ちいい初めてを迎えられて幸せでした。
みんなにありがとう」
「さて、みんなちょっと聞いて欲しい」
瑠衣はみるくとアーニャのチャイルドセックスを見て、バキバキに勃起したペニスを揺らしながら言った。
「何人かは知っている人も居るけど、ある処女が性欲を持て余し、身バレしそうな露出や売春をしてでも、犯されたいって思っているメンバーがここにいる」
「自分じゃなくって? うふふっ」
「茶化さない、美登里」
「このままではその子は身が破滅するか、最悪、社会的な命さえ危険がある可能性があるの。
だから罰として今日は私がその子を犯します。
もちろん本人も了解済、いえ、望んで居る事です。
華憐、いらっしゃい」
おずおずと震えながら、華憐が中央に出てきた。
膣口からは愛液が垂れ、水着を通し腿どころか足首まで垂れている。
「華憐、今までの自分が行った、エッチな事を全部話しなさい。
そして、これからどうしようとしてたのかを、包み隠さず話しなさい。
その後、乱暴な方法で華憐を犯すわ、このペニスで。
もちろん避妊なんてしないわ。
妊娠させてあげる」そう瑠衣は宣言した。
副会長も務める瑠衣の一言は絶対だ、特に委員には。
「はい、最初はセックスには、あまり興味はありませんでした。
でも生徒会で何度か性的な事を見るうち、オナニーを覚え、暫くは猿の様にオナニーに耽りました。
そのとき始めて快感に溺れてしまい、一日たりとも欠かさずオナニーに耽り、最後にはブッチョのお菓子の容器で自ら処女膜を破瓜しました。
沢山血が出で怖かったのですが、鏡に映った自分の顔は快感に微笑んでました。
そして、自分の中には生で膣にオチンチンを入れて欲しいと欲求が日々募りました。
そのころ、丁度ネット小説で露出と言うものに出会い。最初は下着を晒したりしました。
それでも、もっとエッチな事がしたい欲求は収まらず、瑠衣さんに作ってもらったオマンコが丸見えになる下着を着て、露出オナニーに耽るようになりました。
でもそれでも、私の性欲は満たされず、最近では大人の大きなオチンチンで、乱暴に犯して欲しいという妄想に取りつかれています。
私は、町で春を売れば乱暴に犯してくれる人も居るんじゃないかと思うようになりました。
今日は私をオナホールの様に乱暴に犯して欲しいのです」
そう言いながら、ビショビショに濡れた水着を晒しながら言った。
「じゃあ、みんなこの子をうつ伏せにして、腰を持ち上げ両手両手足を抑えてくれる?
肩と背中もしっかり押さえててね。
後ろから一気に深い所まで犯すから。
覚悟はいい? 痛くて泣き叫んでも、奥までオチンチン入れるからね」
華憐は自ら腰を上げ、上半身をマットにつける様にして手と股を広げた。
周りの少女たちは4本の手足を押さえつける様に固定し、みるくとアーニャの二人はカメラで全体と結合部を写すためスタンバイする。
「一気に奥まで行くからね、オマンコ壊れたらごめんね」と瑠衣。
ペニスは既にコンドームが外され、カウパーがたっぷり溜まったコンドームが華憐の口に流れ込むようにねじ込まれる。
瑠衣は華憐のボトム、つまり水着の両腰にある紐を解き取り去った。
10歳とは思えないほど膣口は濡れている。
華憐の娘杞憂の度、オナニーで少し弛んだ膣口が涎をたらして、誘うように動いた。
瑠衣は華憐の両腰をしっかりとつかみ、膣口に今までに無い程大きくなっているペニスの亀頭を当て、そして一気に根元が埋まるまで突き入れた。
「ぎゃうっ! パチュン うぐっ! ブチュッ あがっ!」
瑠衣の腰が華憐の尻に打ち付けられる度、悲鳴とも判らない声が華憐から上がる。
華憐は大きく口と目を開け、瞳からは、涙がポロポロと零れだした。
それにも関わらず、腰は打ち付けられ、華憐の下腹部は深くペニスを差し込まれる度に膨らんだ。
「ううっ・・・も、もう我慢できないわっ!
なんて気持ちの良い膣をしているのよっ!」
瑠衣は叫ぶように言うと、ペニスを華憐の最も深い所まで押し込む。
「ああっっっっぅぅぅぅぅ!」華憐が首をもたげ、舌を出しながら悶える。
十分に妊娠可能な瑠衣の精液が、鈴口から吹き出た。
まだ幼い膣にはそれを受け止めるキャパシティは無く、膣とペニスの間からボトボトとマットに流れ落ちる。
周りの少女たちは、それを指で掬い自らの口に運んだ。
「みんな、手を離して。
よいしっょと」
瑠衣は華憐にペニスを差し込んだまま、くるりと華憐の体をひっくり返し正常位の形に持ち込んだ。
「まあ、幸せそうに失神してること。
うふふ、かわいいわ」
瑠衣は華憐が失神から戻るまで、ペニスを入れたまま射精の回復を待つ。
「どうかしら、私と比べて」と美登里
「うん、さすが淫乱だけあって膣も具合がいいね。
これからも楽しめそうだよ。
奥の子宮口はまだ小さいし、膣襞も伸び切っちゃってる。
でも締まりは体が小さいから、凄くいいね。
膣の襞も深くて悪くないわ」と瑠衣。
「あら、じゃあ私ももう少し、締まるようにした方がいいかしら」
「いや、美登里の膣は奥が深いから気持ちいいんだよ。
締まる方じゃなくって深く入れる方に、努力してくれると嬉しいかな」
「判ったわ、膣の長さかぁ頑張ってみるね」と美登里は早々に、長いディルドを手に入れることを考えた。
「んっ・・・んうっ」
華憐がやっと失神から帰ってきた。
「ドスケベでロリマゾの華憐。
目が覚めた?」
「あんっ・・んぅぅぅ」身をよじりながら、快感の余韻に浸っているように見えた。
「まだまだ射精したりないのよ。
これからだよセックスは」そう言って、再びペニスの抽送を始める。
「うあっ! んんっ! く、苦しい・・・ああぁぁぁっ!」
華憐の幼い膣口は太いペニスにより白くなっている。
深く抽送される度、華憐の下腹部はペニスの形に膨らむ、10歳にしては大人の体になりつつあり内臓脂肪が少ないことから、大人並みのペニスサイズを誇る瑠衣のペニスが、深く膣を伸ばしながら突き入れられる度に膨らんだ。
しかし上へ逃げようとする華憐の腰は、しっかりと瑠衣の両手でホールドされ、両腕は別々の少女に抑えられてまだ小さな乳首を舐め回している。
クリトリスは別の手が、ヌロヌロと撫でまわしていた。
「あぅぅっ! んあぁぁぁぁっ! ぐっ・・ぐるじぃぃぃ! いぐぅっっ!
くるっちゃうっ! いぐぅぅぅっ!」華憐は今までにない快感に翻弄された。
まだ、最初にペニスを突っ込まれた快感が、消えないうちに全身が愛撫され、内臓の深い所まで太いペニスで突かれ、痛みなのか快感なのか判らない状態に持っていかれる。
「また出すからね!」
華憐の体は引きつるように仰け反った。
瑠衣のペニスからは再びというより、一度目より多いのではないかという量の射精が始まり、強く締まった膣口からは、零れず膣がどんどん膨らんでいき、そしてまだ幼い子宮へと流れ始めた。
それだけではなく、苦しくても自ら膣口を締めあげ、少しでも多くの精液が子宮に入るようにした。
華憐の臍のすぐ下の下腹部が、ゆっくりと膨らみ始めた、それでもまだ瑠衣の射精は終わっていない。
ついに華燐の目は再びくるりと回り、失神に達した。
「ちょっと膣痙攣気味ね、膣口が堅いわ」結合部を撫でまわしている美登里が言った。
「これ以上したら壊れちゃうかな」と瑠衣。
「そうね、少し休ませないと。
それよりまた失神? 余程気持ちよかったのかしら」
「いや、逆に苦しいのかもしれないよ」
「かひゅぅっ! かはっ・・・はぁっ・・はあっ・・」
華憐の意識が帰ってきて苦しそうに早い呼吸が始まる。
「どう? 華憐。苦しい?」と瑠衣。
「はふっ・・はふっ・・ぐうっ・・・オマンコ・・・こわれるぅ・・・子宮破裂しそう・・・」
「そっか、だよねえ。
今まで精を受けたことが無い膣に、大量の精液が貴方のオマンコの中に入ってるわ。
でも、もう一回ぐらい出そうなの。
もっと入れてあげるね、子宮が妊婦みたいにパンパンに膨らむまで。
だから命令よ、膣口緩めなさい」
「も、もうくるじぃ・・・オマンコ・・痛い」
それを聞いた美登里はペニスが刺さったままの膣口の周りを、マッサージしだした。
「も、もう・・ゆるじてくださぁ・・・んはあっ・・・」
美登里が暫くマッサージをすると
華憐の膣口は緩み始め、ドロドロと真っ白な精液が大量に流れ出した。
今までになく瑠衣も興奮していた。
何人かは、温めてあった精液をシリンジに入れ、自ら又は別の少女から膣に入れられている。
みるくも愛のペニスをフェラしながら見ていたのだが、みるくの膣にもブチュリとシリンジが奥まで差し込まれ、生暖かい誰とも知らぬ精液が押し込まれた。
アーニャの膣にもプージャに入れられた様だが、ブージャの膣口からも流れているのは精液だ。
二人とも精液を膣に留めておく為に、お尻の穴を締めるように力を入れる。
お互いの膣口を舐め合い精液を啜る者、すでに膣にペニスを入れたセックスを始める者、鏡の部屋では、とても子供とは思えない淫靡な乱交パーティが始まっていた。
膣に溜められた精液を押し込むように、ペニスが入れられる。
そんな姿態があちこちで始まった。
「まだ、抜かないよ。
この膣にしっかりと私のペニスの形を覚えさせてあげる。
もう、一生両性のオチンチンから離れられない程にね」
瑠衣は言いながら再び抽送を始めた。
「んっ・・んあっ・・おくっ・・んんっ・・・良いの・・んあっ・・・」
瑠衣の腰がゆっくり動く度に華憐は喘ぐ。
「かわいいわよ、華憐。
いくらでもセックスしてあげる。
男のオチンチンなんか汚くて小さいのよ。
私のペニスはこれからもっと大きくなるの、そうなってもあなたの膣を無理やり広げて精液を子宮に送り込んであげるわ、それも大量に。
苦しくても売春しようとも思わない程狂わせてあげる」
「はい・・・はんっ・・・う、うれしい・・もっと犯してくださ・・んあぁぁ! またっ くるぅぅっ!」
「何度でもイキなさい。苦しいぐらいに」
瑠衣の腰の動きが早くなっていく。
「はぁんっ! んああああぁぁぁ! まだぁっ! いぐぅっ!」
「出すよっ!」
瑠衣は再び射精を始めた、その量は少なくなったとは言え、成人男性の射精量を遥かに超えている。
膣が締まっていただけでなく、抜かずの三発という両性の射精量は、瑠衣が酷く嗜虐行為に興奮して居た事も有って、驚くほどの量になり、華燐の小さな子宮は瑠衣の精液で膨らんで居た。
「少し休んでなさい」瑠衣はそういうと手じかにあったディルドを、華憐の膣に押し込み、水着でディルドを押さえる様に履かせるマットの端の方へと転がした。
くるくると回りながら、少女の体は力が抜け転がっていく、多量の精液と愛液をこぼしながら。
「怪我していないか確認するね」みるくはカメラを綾香に渡すと、テーブルから成人用のクスコを取り上げ、華憐の尻を持ち上げさせディルドを抜いて、代わりにクスコを膣口から深く挿入した。
華憐は体に力が入らず、なすがままにされている。
差し込まれた膣鏡は、ギリギリまで膣を広げられ、ペンライトを持つみるくはその中を観察した。
もちろんその様子もカメラで撮られ、奥に見える小さな子宮口が見えない程精液で一杯なのも、しっかり晒され撮影されていった。
「かなり精液が子宮の方に入ったみたいだけど、大丈夫みたいだね、暫く体を休めて」
みるくはクスコを抜き、今度はスペードの様な形をしたストッパーを華憐の膣に押し込んだ。
これはアヌスストッパーと呼ばれているものだった。
みるくに言われた華憐は、コクリと頷くと安楽姿勢を取り目を閉じた。
「ねえ、私もう我慢できないんだけど」と綾香が切羽詰まったように言う。
「そうだね、私もまた我慢できなくなっちっゃた。
ねえ、オマンコとお尻、アーニャと二人で犯してあげる。
バスのトイレに浣腸が有るから綺麗にしてきてくれる?」とみるく。
「もう、あなた達がセックスしている間に、とっくにしてきたわよぉ、早く犯してぇ」
直腸内を綺麗にするのは、射精が問題ではなく、感染の防止のためと言える。
マットの中央にアーニャは寝転び言った。
「破瓜は騎上位でしようよ。
その方が良くカメラに映るし皆にも良く見えるしね。
それに最初は自分のペースで破瓜した方が楽かも」そう言った。
「ええ、でも出来るかしら」と綾香は少し怖くなった。
始めてしかも一回こっきりの破瓜を迎えるのに、皆に見られながらどころかしっかりカメラにまで録画されているのだ。
「大丈夫だよ綾香ちゃん。
私も手伝ってあげる」とみるく。
綾香の膣口からは注入された精液に加え、自分でも驚くほどの愛液が垂れてきていた。
頭の中はエッチな事しか考えられず、心臓は早鐘の様に早くなっている。
アーニャの腰に跨り、水着の両腰の紐を解く。
しかし、陰部にへばりつく様に張り付いた水着は落ちず、それをアーニャは自ら外し綾香の口に入れた。
「さ、腰を下ろして一気に入れた方がらくかも」
水着のクロッチに染みた精液と、自らの愛液のミックスジュースをジュルッと啜り、ペニスの根元を持つアーニャのペニスを膣口に当てた。
アーニャのペニスが、濡れた陰唇を広げ、膣口にぴったり付いた。
そして、そのまま真っすぐ腰を落とす。
メリメリと無理やり広げられ、軋むような膣の痛み、それでも少しの充足感が股間から上がってくる。
「んっ・・んんっ・・・んぅっ・・ぐうっっ・・」
苦しそうに喘ぐ綾香の後ろに回ったみるくは、綾香の耳に囁いた。
「頑張って綾香」
ポロリと綾香の口から水着のパンティが零れ落ちる。
「はあっ・・・んあっ・・」
みるくは綾香の両肩に置いた手に、一気に荷重をかけた。
腰がストンとアーニャの上に落ちる。
「あぐっぅぅぅ! ・・・・あれ?・・・・そんなに痛くない・・・」
「オマンコに入り切ったからだよ、痛いのは最初だけ。
ずっと何年も前からセックスやオナニーで、少しづつ広げてきたから楽でしょ?」
「う、うん。
まだ少し痺れた感じがするけど・・・んっ・・・なんか凄くきもちいい・・・んっ・・・」
「綾香、破瓜おめでとう。
これで存分に膣セックスが出来るね、確かに処女貰ったよ」とアーニャ。
「ありがとう、とってもアーニャうれしいわ。
私を女にしてくれてありがとう」
「じゃあ、今度は私ね」そうみるくは言うと、ペニスをアーニャと同じように保持し綾香が跨り挿入を待った。
綾香は腰を浮かし、ペニスを膣から抜いた。
「あ、やっぱり少し血が出てるね、大丈夫?」とアーニャ。
「でも痛みはそんなに無いわよ、と言うより異物感が凄いわ。
抜いたのにまだ膣にオチンチンが刺さっているみたい」と綾香。
今度はみるくのペニスに膣口を当てる。
「い、行くわ、みるく」
そう言って、一気に腰を落とした。
「んうっ! ふ、太い・・・んっはあっ・・・」とても6歳とは思えないほど淫靡な表情を浮かべた。
アーニャはマットから起き上がり、腰を落としている綾香の体を前へとゆっくり押し倒した。
「あんっ・・・クリトリスが恥骨に押されて気持いい・・・んっあっあっ」
アーニャは、二人の結合部から溢れる体液を綾香のアヌスに塗り、自分のコンドームを被せたペニスにも塗った。
「お尻も気持ちよくしてあげるね」アーニャはそう言うと、無防備になった綾香のアヌスにペニスを当てた。
「うんちするみたいに力抜いて」アーニャが言うと綾香の肛門が膨らんだ。
アーニャはすかさず綾香のアヌスへ、ずるりとペニスを差し込んだ。
「あぅんっ! はいってくるうっ! だ、だめぇっ! これだけでイッちゃうぅぅっ」
「くっ・・・す、凄い・・・出ちゃいそう・・・」
「んっ・・・アーニャのペニスが膣壁を通して解るわ」
「ねえ、あれって両方の穴に入ってるのかしら」
「そうみたい、すごいわまるでAVみたい」
「完全な二穴セックスだね、覚えちゃうと病みつきになるみたい。
チャイルドセックスでは初めてじゃないかな」
綾香は破瓜の痛みも大したことは無かったが、初めて挿入されたペニスの異物感に戸惑っていた。
柔らかい表面と固い陰茎。
ぴっりとフィットする膣内と直腸内。
僅かな薄さの直腸と膣壁を両側から擦られる度、恥ずかしい程の嬌声が上がる。
膣の奥まで入れられたみるくのペニス、肛門に入れられたアーニャのペニス、みるくのペニスがズロロッと抜けると同時に肛門へはアーニャのペニスがミリミリと入ってくる。
肛門からは、少し焼ける様な快感と、同時に膣の奥から蕩けるような快感が同時に襲ってくる。
自分は今二穴を責められている、しかも皆に見れながらという状態は一気に綾香の脳を沸騰させた。
「んぁぁぁぁっ! ダメェ! こんな気持ちいいの始めてぇっ! いぐうっ! もう、いぐぅ!」
涎を飛び散らせながら、淫らに快感に喘ぐ僅か6歳の少女の姿が淫靡に揺れた。
「あああああっ!
おねがぁいっ!
だしてぇっ! だしてぇっ!
くるぅっ! あああっ!」
みるくが膣に、アーニャが直腸内に放ったのは同時だった。
そして射精運動が終わると、失神した綾香に深く挿入したまま、余韻を楽しんだ。
もちろん、綾香の意識が戻って来るまでは抜かず、そのままだ。
意識が戻って来ると、綾香の快感が収まる前に再び抽送が始まる。
「あ゛っ、お゛っ、あ゛あ゛っ」
既に嬌声では無く、快感に溺れる一匹の牝になっていた。
そして、ペニスを洗って来たアーニャと代り、今度はアーニャが膣に、みるくがアヌスに挿入し、再び三人は揺れ始める。
綾香が解放されたのは二人の両性が二つの穴で3回づつ果てた後だった。
綾香は意識は有るものの、目を瞑ったまま荒い息をして、時折ビクンビクンと体が動いていた。
そして、アーニャとみるくはそれを優しく抱きしめている。
「わあ、綾香さん気持ちよさそう。
私もされてみたいな、二穴」
「ねえ、これ見ながら私にも入れてくれない?」
「いいよ、大分復活したし。
たぶん精嚢にもエッチな事見続けて、溜まってきた来たみたいだわ。
でね四回目だから射精までは長くかかるかもそれでも良い?」
「ええ、あれを見ながらスローセックスしたいの、射精したくなったら強く突いて」
ベンハウスの至る所でセックスが始まりっていた。
多くは鏡の部屋でセックスをしているが、プージャはベットの上で、バックで愛に膣を突かれながら美奈のペニスを舐めていた。
カメラがベットの足の方と上の両方から取られている場所だ。
斜め下からの映像は、プージャの結合部を捉え、上からのカメラはプージャが必死でペニスを舐めている姿が映っていた。
もちろん写されているのは知っての上でだ。
二人のフタナリのペニスは既にコンドームが外され、カウパーを無駄にしないためにビキニのブラのストラップに挟まれている。
もちろん胸の無い二人には、ブラとして役立っているわけではないが、こうしてコンドームを引っ掛けたりするのには便利だ。
これはセックスが終わった後に再び装着するためだ。
「めぐっ 私もうイきそう・・あんっ・・ぴちゅ・・・れろっ・・」
愛のペニスはすでに、プージャの深い所まで突かれている。
「次は私ね、私が果てるまでイッちゃだめですよぉ」とペニスを舐めさせている美奈は言った。
「んっ、んっ、イクっ!」
愛はプージャの腰を強く引き寄せ、射精運動を始め体を震わせた。
「はあっ、はあっ、はあっ、も、もうダメェ・・・イッたわ」とプージャはコロリとベットに横になった。
しかし、愛がペニスを引き抜いてすぐ、今度は美奈がプージャの股を大きく広げ、膣の中にペニスを奥まで挿入してきた。
「んふぇっ・・・あったかい、凄く気持ちいいよプージャさん。
すごく、中がぬるぬるしてる」
「ちょっ、少し・・休ませてぇ・・・んっ・・・まだイッてる最中なのにぃ・・・んあっ・・」
それにも関わらず今度は美奈がプージャの膣奥を突く。
プージャは遅生まれ、つまり8か月以上二人より月齢が多い。
大人で有れば微々たる差だが、まだこの年齢の年ではその差が大きく表れる。
実際、中学生並みに近い二人のペニスを、その膣に受け入れても苦しさは無く、度重なるオナニーやみるくからこっそり渡されたディルドで、膣の奥に入れ快感を覚えることはしている。
子供たちの性の宴は散発的に続き、セックスをしている者を見ては、また自らもセックスをしたくなるというエンドレスに至り、体力が無い者から、歯が抜けるように眠りへと落ちていくまで続いた。
ーーー早朝ーーー
「やっぱり一度洗った方がいいよね、オマンコちゃんと見えるし」
瑠衣は床に散らばっている水着を拾い、洗濯機へと放り込んだ。
クロッチに、糊のようにこびりついた愛液や精液を落とすためだ。
朝食のケータリングの呼び出しで、慌ててバスローブを全裸に着て、ケータリングを受け取ったみるくは、起きてきた何人かの娘たちと、朝食の準備を始める。
残りの娘たちは、散らかったペットボトルや、コンドームの個包装を拾い集め捨てた。
瑠衣は話し出した。
「ねえ、みんな聞いて。
朝ごはん食べたら、スチル写真撮りたいから、みんなもう一度、水着を着てくれないかしら。
水着は洗ってるから、着ているうちにすぐ乾くでしょうし、湿ってても問題無いわ。
あと、女の子のボトムはちゃんと上まで引き上げて、しっかりオマンコに食い込ませてね。
イメージビデオみたいに撮るから、カメラに笑顔も宜しく」
「「はーい」」
「了解です」
「え? また着るのアレ。恥ずかしいですぅ」
「あれって着たり、それを見ているだけでエッチしたくなっちゃうのよねぇ」
反応はまちまちだ。
「まあ、せっかくこんなイベントなんだし、皆のエッチな水着を記録しておこうかと思うの。
こんなに可愛くきれいな時期って、今しか無いから、いい記念になると思うのよ。
で、まだ完全に乾いてないけど着ているうちに乾くだろうし、準備ができた娘から撮ってくから」
「ねえ、私は最後でも良いかしら」と美登里
「んー良いけどなんで?」
「綺麗に剃りたいのアソコの毛、剃り残しが有るのよ。
せっかくのこんなエッチな水着なのに、陰毛が生えてたらヤダわ。
バスで綺麗に剃って来るから」
「いいわよ、じゃ美登里は最後ね。
美登里のは陰唇の周りには少ないから、すぐ終わるでしょ」
「ねぇ、スチルの撮影って、この部屋に有るカメラを使うの?」
「違うわ、ここのも使うけど、今日の為にパパの一眼デジタル借りてきたのよ。
KOS-1D X Mark NINE 12臆画素のプロ用ハイエンド。
みんなの陰唇の皺や産毛、破瓜された処女膜の質感や毛穴まで映っちゃう。
もちろん集合写真だって、拡大しても割れ目ちゃん所が陰唇の皺までばっちり!」
「それって車買えるぐらいの凄い高いのですよね」とプージャ
「そそ、まあパパのサブ機なんだけどね。
一応プロカメラマンだから」
そんな声を聴きながらみるくは、ヘアブラシやベビーオイル、ローターやディルドなどの性具、一応コンドーム各種サイズを用意し始めた。