※この作品はR-18です。

ヘルマフロディーテの夜明け   作:黒須 一騎

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ついに始まる大規模な乱交公式パーティ?
朱里と美恵も、処女膜は無いけど、初めての生オチンチンで処女を失います。


特殊研修と言う名の乱交パーティ

 

 

 

 

 

日を改めて、みるくは瑠衣に特殊研修当日の打ち合わせにやってきていた。

 

「解ったわ。

 撮影機材は任せて。

 前日の内に機材はセットしちゃうし、なんといっても今回は、目玉のステージが有るからね」

と瑠衣は言った。

 

「ステージですか? そんなのあったかな」とみるくは首を傾げた。

「聞いてない?

なんか綾香ちゃんと美登里でお金出し合って、少し硬めの大型の円形ステージを、研修室にいれたんだって。

 直径2mぐらいの。

 なんでもステージみたいな形で、表面は厚さ5センチの低反発クッション材で、表面は人工レザーだらしいわ。

 その上でセックスしたり、撮影のメインステージになるみたいだよ」

 

 

「そうだったんですか。

 なんか綾香に聞いても、ニヤニヤするだけで教えてくれないんだもの」

「当日はカメラも12Kのプロ用が4台、アップ撮り用のハンディの12Kが一台、あとデータサーバーは部屋の片隅だね」

 

 

「よくそんな機材有りましたね。お父様から借りられたんですか?」

「まさかぁ、買ったらウチ潰れちゃうよ。

 総額でロールスロイスの一番デカいのフル装備で買えるんだから。

 レンタル、レンタルですよ」

 

「でも結構かかったでしょ、私も出します」

「どっこい持ち出しはゼロ。

 どうして出来てのか判らないけど、三田先生が予算引っ張ってきて、それと美登里の方、あと綾香ちゃんからも出してもらえたから」

 

「うわー、まさかプロモなんて作る気じゃないでしょうね。

 こんなにエッチで変態な乱交パーティーなのに」

 

「まあ、法の引っかからない国に結構需要有るみたい。

 顔は合成して差し替えられるし、音声もコンピューターで機械と判らない程変えられるのよ。

 もちろん配信先は現地語となる予定で、ワールド版として英語版も作るわ」

 

「はあぁ・・この若さでまさかAVに出るとは思わなかったわ」

 

「利益が出れば配当も有る無しいから。

 私も当日までエステに行かなきゃ」

 

「ええっ? まさか台本まであるのかしら」

 

「いや、ドキュメンタリー形式みたい。

 タイトルまでは聞いてないけどね」

 

「まさかメイクとか照明は入らないわよね」

「ないない、照明は増やすけど固定だし、ハンディにはライトが付いてるしね。

 あと、膣の中を撮るこんなカメラも有るんだよ」

 

そう言ってピストルの様な握りに、20ミリくらいのガラス製のパイプが付いていて先端には照明とカメラが付いていた。

 

 

「これって高そう・・」

 

「まあ、一応業務用機材だからね。

 でも最近は安い民生用も出てきたみたいだよ。

 これで一人づつオマンコの中に入れて、膣や子宮口の撮影と、射精された娘の膣内の様子を撮るのよ。

 細めだから幼い子でも膣に入れられるしね」

 

「一日で終わるかしら」

「終わらせるの!」

 

日付は11月の土曜日に決まった。

金曜日と日曜日は、機材の設置と撤収の為、貸し切りとなり生徒は利用できなくなる。

 

 

みるくとアーニャも綾香に連れられ、エステサロンに行き、全身の脱毛とお肌の調整が行われた。

子供でも産毛は結構生えているのだ。

 

聞くと参加者全員がエステで施術を受けるらしい。

僅かばかり恥丘に生え始めている娘も、容赦なく綺麗に無毛にされ、顔も産毛やおくれ毛も綺麗にされる。

全身がツルツルだ。

 

相手が女性とは言え、股間を大きく開くのにはちっょと抵抗があったが、アーニャの完全勃起したペニスの根元の産毛を、綺麗にされる間ずっと勃起したままのアーニャの図太さにはみるくも呆れた。

施術を受けてるアーニャに「すぐにでもAV俳優に成れるわね」と言ったら、最高の笑顔でブイサインされた、ちくせう。

 

 

前日、機材が研修室に運び込まれる。

何台ものパネトラがやってきて、男性の作業員も何人も入っていた。

もちろん、警備員も6人も来て現場の周囲を固めている。

 

 

なぜみるくがそこに立ち会っているのかと言うと、生徒会としての立場での立会だ。

なんか大事になっていた。

カメラに写る地域や組織を特定できる物は隠され、変更される。

 

壁紙さえ今回の為に張り替えられ、そして終わったら、また剥がされる。

剥がしやすい専用の壁紙が使用されるらしい。

 

剥がしやすい壁紙って意味あるのかしらとみるくは思った。

 

固定カメラは天井から吊るされ、ワイヤーである程度自在に動くらしい。

それも自動で、カメラの動きはサーバーにAIが入っていて人、性器、性行為を認識し、自動で被写体を選択、追尾するという。

 

それって"固定カメラ"と呼んでいいものだろうか。

ハンディも、あの膣に入れるカメラも、全部専用の無線で繋がって、自動的にデータがサーバーのSSDに記録される。

 

サーバーの中には巨大容量のSSDのディスクアレイを持ち、全6台のカメラ映像を12Kで記録できる。

 

部屋の改装とカメラやサーバーの設置が終わると、大きな厚さ30センチほどのビニールに包まれたグレーの円形の板が運び込まれた。

触ってみると3センチぐらいはふわふわとしているが中は芯が有る。

 

 

保護のビニールが取られると正しく円形のステージに見える。

ここで8歳から14歳までの少女たち、と二人の大人の教師が性宴が繰り広げられるのだ。

 

起動テストが行われると、ほぼ無音でカメラが結構な速さで動く。

テストにと、みるくはステージに立たされた。

 

カメラは意外に低い所まで降りてくるが、内部に3Dマッピングを持ち、人の動きを画像や天井に付けられたドーム型の小型専用カメラで瞬時に演算、人にぶつからない様にコントロールするという。

 

 

足先から舐める様に2台のカメラが撮り始めた、いつの間にか後ろにも2台いる。

足を開くと一台のカメラが微かにワイヤー音を起て、下から煽る様に撮り始めた。

 

学院の短いスカートなので、普通なら、履いている生の下着も見えてしまっているだろう。

まあ、これもあって今日はパンティの上に見えても良いペチパンを履いている。

 

「ステージの上で好きに動いて」との瑠衣の声を受け、寝転んだりちょっとだけ仰向けで膝を開いたりするとカメラが寄って来たり、股間をじっと撮影する様に動く。

 

なんてスケベなAIなんだろう。

 

調整の為に、部屋にいる外部の人や警備員さんが居るので過激な事は出来ないが、このカメラシステムの凄さは良く解った。

 

今回の参加者は私、高園みるくと、アーニャ、クラスメートの愛と美奈、瑠衣さんと三田先生の6人のフタナリ。

そして女性としては綾香、美登里さん、斉木先生、そして匂いを嗅ぎつけた南先輩と華憐さん、そして今回の主役とも言えるクラスメートの一本木さんと新藤さんの7名だ。

 

今回処女を喪失する二人は、既に処女膜は木っ端みじんになっているが、学院の規定では処女は膣にペニスを一度も受け入れた事の無い女性または両性となっていて、彼女たちはその規定で言えば処女となる。

 

厳密に言えば、処女はペニスを膣に受け入れ、膣の中に射精を受けて初めて非処女となる。

 

明日はその二人が処女を皆に見られながら失う日でもある。

そして合計13名の人たちが明日ここで一日中性宴を繰り広げる。

 

一応ドキュメンタリー撮影なので、最初だけカメラの前で服を脱ぎ、全裸になってインタビューを行う。

名前、性別、年齢、好きなオナニーやセックススタイルを言った後、膣にカメラを差し込まれ、膣の内部と子宮口が撮影される。

いわばビフォアー映像だ。

 

これは先生も適用され、年齢の上の順からだ。

14人も居ると結構時間がかかるので一人当たり5分以内になる予定だ。

 

 

それでも全部でなんだかんだで75分も消費される。

これだけで1本のAVが出来る長さだ。

 

このため、スタートは集合が朝の5時半撮影は朝6時からとなっている。

フタナリは前々日から射精禁止、女の子たちも前日はオナ禁となり、当日、家を出る前に、膣をビデで洗浄するよう伝えられた。

 

大まかなスケジュールは

0530時 集合とカンファレンス

0600時 開始前のインタビューと膣内撮影スタート

0730時 オナニーまたは性具を使ったグループセックス。ただし処女の二名にはペニスを挿入不可(ディルドのみ可)

0900時 小休憩後フリーのセックス開始

1200時 昼休憩、ケータリングが配られ昼食。

1300時 少女二人の同時処女喪失。一本木の相手はみるく、新藤の相手はアーニャ。

    これはペニスサイズと本人の希望で決定した。

1500時 小休憩を取り乱交開始。この時点で精液の自由使用が解禁

1700時 全員の個人インタビューで感想と膣内撮影

1830時 終了、解散

 

 

外壁が切り取られ、そこに建屋の外側から、飲み物の冷蔵庫と軽食、ダストシュートが付けられた。

飲み物は胃の中で精液と反応する、炭酸や酸性の強いものは除外された。

あと簡単な栄養補給のための、エネルギーゼリーが大量に冷蔵庫入れられる。

この設備は撮影が終わってもそのまま残されることになっている。

 

機材設置の外部者が帰っていくと、壁に設置された大きなガラス棚に性具、各種サイズの避妊具、クスコなどが並べられていく。

そこに内容量25cc程の押し子が長いディスポシリンジと、先端に付けるテーパー状になったシリコンチューブ。

チューブはシリンジとの接続部のルアーチップ部分をカバーする様に広がっていて、子宮口に押し付けたり膣内で当たっても傷つけない様になっている。

 

これは精液で子宮姦を行う為の物で、幼く硬い子宮口を傷めないようになっている。

先端をうまく子宮口に入れる為の専用のハルトマン鉗子も何本か置かれた。

 

シリンジはメーカーに特注された商品で、注射筒は先の方が滑らかなアールを描いており膣や子宮口に当たっても居たくない様になっていた。

 

使用後は一回きりで専用のダストボックスに捨てられる。

これらの器具の一部は後日、学院の各学部の購買にも卸される。

 

性具で足りないものは新しく持ち込まれた。

中にはみるくでさえ初めて見る形の膿盆もあった。

 

凸の字を上から視た形状を滑らかにしたもので、内側は鏡面処理されている。

使い方は、膣や子宮口から流れ出る精液や、愛液を綺麗に撮影するためとの事で綾香が持ち込んだ。

 

無臭性のポリウレタン製のコンドームに集められた精液は、先生や中等部、高等部だけでなく大学までもが協力し大量の精液となった。

 

 

 

その量なんと0.6リットル、精液は生のまま氷温保存され、出来るだけゼリー状を保つよう微量の無味無臭の薬品が混ぜられる。

この技術は端正大学から試験的に提供された。

 

そして当日研修室にディスペンサーが置かれ、自由に使われる予定だ。

一般的な凍結はされていないので、ほぼ生と言っていい十分に妊娠の可能性のある精液のため、生理がある又は生理が始まりそうな人は、全員承諾書が書かされ、万一妊娠しても堕胎処理が無料で行われる。

 

もちろん、成人している場合は産むことも選択できる。

もちろん、最後にはアフタービルが妊娠の危険性のある者には配布される。

 

 

当日、みるくは起きるとお風呂に入り体を綺麗にする。

もちろん膣内も膣に挿入するビデで綺麗にした。

 

子宮口まで撮られるので、汚れていたら恥ずかしい。

まあ、それが好きたという特殊な性癖も有るようなのだが。

 

綾香から送られてきた指定のヘルマラインの両性用玉無しパンティを履き、靴下を履く。

ちょっと小学生が履く様なものじゃないのがアレだが。

 

前回の乱交でも似た様なのを履いたし。

でも後ろに大きく英文字でMILKと書かれている。

手前にも上の方に掛かれていた。

 

"なんで名前入れたのか、後で綾香に確認しておこう"

 

フリルのたっぷり入ったペチコートを兼ねたスリップを着て、シャツとベスト、そしてボリュームのあるパニエを履いてスカートを着ける。

 

襟にタイを着け上着を着れば完成だ。

 

簡単にレタス、トマトスライスと目玉焼きを軽くトーストした8枚切りのパンで挟み朝食をとる。

時計を見るとまだ時間は4時半だ。

 

下着の替えと、忘れちゃならないパンティライナー、ペニス用の尿道ブジーが太さ違いの三種類、消毒液スプレーと除菌アルコールティシュのボトルも念のために持つ。

 

コーヒーメーカーで濃いエスプレッソをダブルで飲み、綾香との約束の5時になったので靴を履いて外へ出ると、黒塗りの綾香の車が既に停まっていた。

 

中には綾香だけでなく愛、アーニャ、美奈ちゃんまで乗っていた。

車が広いので少女たちは余裕で座れる。

 

残りの人は先生が車に乗せて来たり、タクシーで来るらしい。

 

「ふぁぁぁぁ・・・あふうぅ」

「なに、愛ちゃん寝不足」あくびをした愛にみるくは尋ねた。

 

「ふみゅ。だってオナ禁きついよぉ。寝つき悪くって」

「私もその上楽しみで、眠れなかったわ」と美奈。

 

「オナ禁とか、ほんとどんな罰ゲームかと」とアーニャ。

「まあまあ、その代わり今日一日嫌って言うほど、エッチな事が出来るしね。

 きっと興奮するよぉ」とみるくは言った。

 

「たいへんね両性は、今日は撮影と二人の処女喪失がメインだから」と綾香。

「ね、撮影した映像ってどうなるの?」と美奈は聞く。

 

「今日撮影したデータは編集され、画像処理していない物は希望する関係者に配られるわ。

 電子データや媒体でね。

 もちろん無修正で顔もばっちり。

 音声もそのままよ。

 顔や髪型の修正がなされたも物は、チャイルドポルノとして問題の無い国に販売されるの。

 まあ、先進諸国は大体厳しいからアングラ市場ね。

 まあ、法が有っても、行政の癒着で形骸化している国もあるけど、表向き宗教上厳しい中東でも難民の娘を買って、散々犯し、飽きたら売り払うなんてこと平気で今でもあるしね。

 各国アングラでは、結構お盛んなの、チャイルドポルノって。

 アメリカやヨーロッパじゃ、今でも盛んにチャイルドポルノが作成され、アングラ市場を賑わせているわ。

 また今回の映像は5本組で販売なの。

 

 一本目は、個人ひとりひとりの自己紹介で90分物。

 主に自己紹介と、全裸、性器の撮影、もちろん膣内の子宮口の映像も含まれるわ。

 作品コンセプトや、フラッシュインポーズされたプロモも入って、好き者の期待を加速させるの。

 

 一本目のラストは、は次の作品の予告編みたいなものが5分ほど。

 二本目はフリーのセックス動画よ。

 

 三本目は二人の少女の処女喪失、四本目が乱交もの。

 五本目が総集編と局部の固定画像とか、挿入画像のストップモーション集ね。

 ま、オナニー用だわ。

 で、各メディアには、一本ごとにシールが付いていてポイントが与えられるの。

 そのポイントで撮影に使用した衣装とか性具が貰えるのよ。

 一番高いのは、実際に使用した衣装ね、次に端正の制服。

 制服とは言っても、一見すごくに居てるけどよく見ると全然違う物。

 次は私たちの撮影に実際に使用されたパンティよ。

 あとは同じも物の新品とかね。

 全部手に入れるとするとポイントが255必要よ、プレミアム物の実際に使用された物は抽選、あとは同じものの新品を、手に入れることができるの。

 要はたくさん買って、ポイント集めれば貰えるってことね」

 

「うわー、悪質なナントカ48商法じゃないですか」と美奈が呆れた。

「ちなみに、一番高いのは?」とアーニャが聞いた。

 

「目玉のシースルー水着。

 ほら前のセックスパーティーで着た、シースルーの内性器がプリントされたビキニとか、ペニスホール付きのが有ったじゃない。

 あれを今回も着るの。

 セックスしやすいしね。

 それが一番高くて55ポイントよ」と綾香は答えた。

 

「1本には何ポイント付くんだい?」とアーニャ。

「基本1本に1ポイント。

 後で発売予定の全巻5本組化粧箱入りは8ポイント。

 

 撮影に使用した水着や下着と同じ物の新品が、一緒にパッケージされたゴールドパック、さらにスチル写真をアルバム化した豪華装丁の写真集付きのプラチナパックには10ポイントと15ポイントよ。

 もちろん写真集は顔と特徴を修正した以外は一切のボカシもなし、局部も子宮口さえ鮮明に写っているわ」

 

「うわーえげつないのね」と愛。

「商売だもの」と綾香。

 

「ちなみに今回の売り上げ予想って?」とアーニャは聞いた。

「一本が50米ドルからで、全体の売り上げ予測は1年間で1200万の予定なの。

 まあ、5000本も売れれば元は取れるから後は利益ね。

 まあ、学院にも少し寄付するからもうちょっと利益率は下がるかも」

 

「1200万円も? 凄いんですねぇ、エッチの市場って」と美奈。

「私が言ってるの円じゃなくてドルだからね」と綾香。

 

「計画通りに行けば、みんなの学費は大学までタダになるわね。

 余れば少しづつお小遣いとして振り込めるわ」

 

「ふぇ~想像がつかないわ」と愛。

「ご禁制になればなるほどアングラビジネスって大きいの、古くは禁酒法しかり、タックスヘイブンしかり」

 

綾香が全部話す前に研修室の近くに車は止まった。

 

「源道さん迎えは20時、ここにお願い」

「かしこまりましたお嬢様」

 

みるく達が降りると黒塗りの車は帰っていった。

時間は5時半。

 

結構すでに集まっている、空がうっすらと明るくなっていた。

 

「おはようございます」「あー今日も可愛い!」

「ね、届いたパンティ履いてきた?」

「あれってエッチなパンティだよねぇ~」

「今履いている送られてきた下着って、回収するんだよね?

 もう興奮しちゃって汚れて居そうだから、凄く恥ずかしいわ」

 

とにかく姦しい。

 

 

「あなた達、外で話してないで入りなさい」と斉木先生が出てきた。

 

部屋に入り、下足を脱ぐ。

今回だけはドアの外に靴箱が誂えられた。

 

何時もはこの部屋に入った途端、服を脱ぐのだが今日は着たままだ。

 

「はい、服はまだ脱がないでくださいねー。

 最初はカメラの前で脱衣して全裸になり、この水着に着替えます。

 カメラに性器が良く写るように注意してね。

 その後自己紹介をしてから、片足を足置きに置いて、股の所をずらして陰唇を開き膣口に入れる前に3秒まってからこのカメラ・・・これですね、この棒状のものを膣に入れます。

 クロッチをずらしてもいいし、腰の紐を片方だけ解いてもいいわ、ゆっくりとよ、奥まで5つ数えるぐらいで入れていくこと子宮口まで。

 ちゃんと別のカメラで表情も撮ってるから、気持ち良いなら遠慮なく声を上げること。

 ちゃんとオマンコが見える様に、恥ずかしくても手などで隠さないように。膣の奥まで入れたらゆっくりこう、回してゆっくり抜きます、同じく5つ数えるぐらいで、膣から抜いたらまた膣口から10センチぐらい離して3秒ポーズ。で終了です」

 

最初は今説明した三田先生だ。

実際にやって見せてOJTを行う。

 

「三田小枝子、両性、28歳です。

 好きなセックススタイルは、パートナーの膣に入れたまま、自分の膣にディルドを入れて射精することです。

 まずは今の私の性器と膣を見てください」

 

三田はそう言うと、いつものスーツを脱ぎたした。

服は横に居る斉木先生が受け取り、ハンガーにかけていく。

今日はガーターベルトは無くパンストも履いていない。

 

パンティ一つになると自然に立った。

綺麗に脱毛処理された大人の股間には、巨大なペニスが勃起しているのがカメラに写る。

軽く足を開き、ゆっくりとパンティを脱ぎ、クロッチに付いた愛液とオリモノをカメラに写し斉木に渡した。

 

そして受け取った薄手のシースルービキニに開けられた穴に、大きなペニスを差し込んでから身に着け、腰の両脇の紐を結び、腸骨の上に引き上げた。

そして、立ちポーズ、お尻を突き出すポーズを取り、片足をミニソファに乗せ、クロッチを横にずらしロッドカメラを構えた。

 

「もう濡れている私の膣と、子宮口を見てくださいね」

そういうと、陰唇を指で開き膣口をあらわにした。

そしてゆっくりと膣口にロッドカメラを入れて行った。

 

彼女の前には小型のモニターがあり、ロッドカメラの画像を写していた。

トロトロに濡れた膣壁の襞が、映りゆっくり進んでいく。

そして膣の一番奥に5ミリほどの口を開けた子宮口が映った。

既に興奮し始めているのか、子宮口の穴から白っぽい子宮頚管粘液が流れ出していた。

 

「ああん・・・気持ちいい・・・」

そしてゆっくり子宮口の周りを回した後、ゆっくり抜きクロッチを戻して彼女の撮影は終了した。

 

次の撮影は斉木先生だ。

彼女も同じように撮影していく。

 

その次は美登里だ。

 

「柳美登理、女性、14歳です。

 好きなセックススタイルはスローセックス。

 私の子宮口をご覧ください」

 

美登里は腰の紐をバラりと解き陰裂を露わにした。

もちろん、生え始めた彼女の陰毛は綺麗にエステで無くなっている。

 

美登里は陰唇を2本指で開き、クリトリスの方からゆっくりと膣口までカメラを動かす。

既に膣口から愛液が流れ始めている。

 

ゆっくりと膣に挿入しながらメインカメラに話し出す。

「もう1年ほど、クリトリスが大きくなる訓練をしています。

 最近とっても敏感で気持ちいいんですのよ」

 

話ながらも手は、ロッドカメラを膣の奥へと差し込み、子宮口を映し出していた。

最後に両手をアイドルの様に可愛く振りながら撮影を終えた。

 

ハンディカメラを持っていた瑠衣と代わる。

「八神瑠衣、両性、13歳だよ。

 好きなセックススタイルは、エッチな衣装着て小さい子の膣に入れて射精すること。

 小さな子は膣が狭くってすぐに射精しちゃうの。

 あと、セックスで膣に入れながら、別の子に私の膣に入れて貰って、射精するのは失神するぐらい気持ち良くて好きです。

 私のエッチな膣と子宮口を見てくださいね」

 

そう言うと、美登里と同じように水着のボトムの片方だけ紐を解き、大きく股を開いた。

 

 

「んんっ・・ああぁんいい気持ち」

完全に勃起したペニスから、トロリとカウパーが糸を引いて落ちて行った。

 

 

次の娘は華憐だ。

「花山華憐、女性、11歳。

 好きなセックススタイルは軽いSMと、見られながらのセックス。

 今日も子宮口を見られてゾクゾクするの。

 どちらかと言うと、乱暴に犯されるのが好き。

 何人にも輪姦されるのが夢で、失神するまで犯して欲しいかな」

 

その次は周防南だ。

「周防 南、女性、10歳になったばかり。

 好きなエッチは誰かに見られながらのオナニーでイクこと。

 あ、でもセックスも気持ちいいから好き

 乱暴なセックスは嫌だけど、クリトリス責められながら膣に入れて貰うのは大好きです」

 

 

そして次はアーニャの番だ。

「アーニャ・ガリツカヤ、両性、8歳だよ。

 好きなエッチは、二穴攻めされながら膣にオチンチンいれて射精することかな。

 僕の性器見てエッチになってくれればうれしいよ

 オチンチンは大きいけど、膣や子宮口は普通の女の子と一緒で小っちゃいからよく見てね」

 

そして次はプージャだ。

「プージャ・メノン、女性、8歳。

 好きなセックスはペニスを舐めながら膣に入れて貰う事。

 とってもエッチ好きなオマンコ娘」

 

 

綾香がカメラの前に立つ

「藤原綾香、女性、9歳。

 好きなエッチは二穴攻めされると、意識飛んじゃうスケベ娘です」

 

 

今度は美奈が出てきた。

「宮里美奈、見ての通りふたなりです。8歳。

 最近膣がとっても気持ちよくて、今日は精液を膣に入れるのが楽しみ」

 

つぎは愛だ。

「新実 愛、両性、9歳・・・好きなエッチは、やっぱりオチンチン入れるセックスかな。

 あ、でも最近はオマンコに入れて貰うのも好き。

 今日はオマンコの中洗い忘れてたので汚れてたらごめんなさい」

 

洗っていない割にはとてもきれいな膣と子宮口が映し出された。

僅かに膣の中に白っぽい物が写る。

 

みるくはカメラに前に立った。

「高園みるく、両性、8歳です。

 オナニーもセックスも変態的な物が好きな変態フタナリです。

 私の子宮口で勃起してくれたらうれしいな。

 そうそう、尿道オナニーも大好きなんです」

 

いよいよ新人だ。

「一本木朱里、女性、8歳です。

 まだ初心者で少し前に、自分で処女膜を今日の為にディルドで破瓜しました。

 今日は膣の中にたっぷり精液を出して貰いたいかな。

 まだ処女膜の残骸でもあればいいのですが、見てください、私の一番恥ずかしい所」

朱里は膣から愛液が滴る程濡れていた。

 

「新藤美恵、女性、9歳だよ。

 処女膜自分でブチ破ったのは朱里ちゃんより早いけど、今日は処女喪失ができるんで、猛烈に楽しみです!

 子宮が膨らむほど精液を入れて欲しいから、今からワクワクしています。

 今日は精液子宮姦にもチャレンジ出来たらいいな。

 私のオマンコの中まで見てね!」

 

撮影が終われば両性は、ペニスからカウパーが零れるのを防ぐため、小児用コンドームや大人用のコンドームを着ける。

三田に至ってはLLサイズの自前のコンドームだ。

 

その三田の隣では、斉木が膣にかご型に作られたワイヤーフレームのディルドを、膣に挿入し先端に大きく空いた穴から子宮口を丸出しにしていた。

 

それを最初から撮影し、喜んでいる。

周りではゆっくりとしたセックスが始まる。

 

ステージに上がった綾香とプージャはレズを始め、貝合わせから両頭ディルドで繋がり、高い嬌声を上げながら、愛と美奈のペニスを厭らしく舐めていた。

周りの者たちはそれを見ながら、セックスをしたりオナニーをしている。

 

朱里も瑠衣にディルドを入れられながら、その様子をハンディカメラの男性目線で、舐める様に喘ぐ姿が記録されていった。

 

美恵はアーニャからクンニリングスを受けながら、三田の巨大なペニスをコンドームを外して舐めまわしている。

とても気持ちよさそうに時折大きく喘いだ。

 

9時の小休憩となり、ペットボトルから失った水分を補給する者、女の子座りでエネルギーゼリーを吸う者、そしてみんなに暇なしに責められたり悪戯され、はぁはぁと肩で息をしている者など様々だ。

 

 

美恵は余程アーニャのペニスが気に入ったのか、膣に指を2本入れながらゆっくりといとおしそうに舐めている。

どうやら、水分補給をしながらフェラチオの仕方を教えているようだ。

 

綾香は南にフェラチオを教えている。

 

「ううん、そうじゃなくってくっと口を大きくあけて・・・そう。

 唇は軽く閉じて何回か一回に窄めて・・・・そうです。

 カリ首だけでなくすぐその下の竿もリップで舐めて・・・・ほら、ちゃんと上目遣いで相手の気持ち良さの反応を見て・・・・あ、相手に見られている時はひょっとこにならない様に!」

 

結構厳しい指導だ、たしかにフェラに関してはこの学院でも有数と言えるかもしれない。

みるくでさえ、綾香が本気でフェラをすれば1分と持たない。

 

それほど上手なのだ。

まだ小学3年なのに恐ろしい娘。

 

小休憩後、また乱交は始まり、子供とは思えない程の淫靡な乱交が再開された。

先生たちはシリンジに精液をたっぷり充填し、欲しがる子たちに飲ませたり膣の中に入れて潤滑剤代わりにと忙しい。

 

斉木先生なんかは、大きなエネマシリンジで200ccも肛門から入れられバルーンストッパーで止められ苦しみに耐えながら三田を手伝ってた。

 

精液はアルカリ性なので直腸に大量に入れられると、排便運動と蠕動運動が誘発される。

肛門が大きく開き、排便しようとするが、ストッパーは巨大で自力ではひり出す事など不可能と言える。

しかし、それも真性のマゾの斉木にとって甘い快感なのだ。

 

証拠に三田にクロッチの膣の所にコンドームの様な膨らみを持たせた特殊なシリコンパンティを履かせられ、時折そのまま三田に膣挿入され喘いでいる。

 

そして昼を迎えた。

この時ばかりは三田と斉木は服を整えケータリングを受け取る。

ドアの近くには目隠しの衝立が立てられた。

 

午前中は、皆フタナリは一度か2度の射精をしており、女の子たちは数度の絶頂を迎えていた。

それでも周りで淫靡な性行為が続くため、それを見ているうちに、エンドレスで性欲が亢進され、再び性行為がしたくなり輪に戻っていくということが繰り返されていた。

 

 

ケータリングの食事を取り、各々好きなスタイルで休憩を取る。

午前中のセックスで疲れたのか「時間になったら起こして」と食べた後、眠り出す娘も居る。

そんな間にもカメラは回りっぱなしだ。

 

「みんな休んだまま聞いてちょうだい。

 午後は一本木さんと新藤さんの処女喪失をステージで行います。

 お相手は高園さんとガリツカヤさん。

 愛撫から挿入し射精に至るまでの一連の行為となります。

 そして、ペアを交代し再び性交します。

 その間、皆さんはセックスしながら、またはオナニーしながら見守ってあげてください。

  終わった際には拍手で祝ってあげましょう」

 

三田は午後の説明をした。

 

 

13時になり、みるくは朱里の手を、アーニャは美恵の手を握りステージへと上がった。

ディープキスから始まり、お互いのペッティング、そしてオーラルセックスをえて、今はシックスナインでいろんな体位を取りながら愛撫し合っていく。

 

既に少女たちの膣口からは、口が緩み白濁した愛液がポタポタと滴っていた。

 

「んんぅっ! 欲しいです。

 気が狂いそう・・・入れてください。

 膣にオチンチン入れてください」

 

哀願するように朱里はみるくに強請った。

 

 

「お、お願い・・・私も、もう入れてぇ・・・頭おかしくなりそう」

美恵も一杯一杯の様だ。

 

 

「じゃあ十二分に濡れたようだし、セックスしようか」とアーニャはみるくに言った。

「そうね、これ以上焦らしたらほんとに気が狂いかねないわ。

 入れてあげましょう」

 

朱里と美恵はお互い逆の方向に横たえされられた。

でないと大きく股を開いたときお互いに邪魔になるからだ。

 

みるくは朱里の両ひざを持ち上げ、膣口にペニスを当てた。

「いれてぇ・・・おねがいぃぃぃ」

 

5時間近く乱交しても処女二人には深い絶頂は与えられず、生殺し状態が続いている。

これは事前に申し合わせたことだ。

 

本当に気がくるっても、おかしくない程になっていた。

 

「一気に奥までいくよ」

 

みるくはアーニャと目配せして同時にペニスを膣に挿入していく。

アーニャは、美恵が体が柔らかいことを良いことに、ほぼ180度に足を開かせ挿入を始めた。

 

 

「あっ・・あああぁぁぁっぃぃぃぃぃぃっ! うれしいっ!」

「もうっ! イッちゃうぅぅぅぅ! 飛ぶぅぅぅぁぁぁぁぁっ!!」

二人の少女は夢にまで見た、生のペニスを膣の奥に受けた途端、絶頂に達し、背をのけ反らせ大きな嬌声を上げた。

 

深く大きな絶頂が二人の処女を襲った。

意識が飛ぶほどの快感、そして充足感、もっと欲しいと思う焦燥感、いろんな感覚に襲われ目が回る。

みるくとアーニャは暫く相手が落ち着くまで、ペニスを奥に入れたままじっと待った。

 

 

「はあっ! はあっ! はあっ! はっ、はっ・・・うれしい・・・」

「はひゅっ、はひゅっ、はひゅっ・・・はあっ、はあっ、はふっ・・・すっごくきもちいい!」

 

「まだこれからよ、今から、本当の天国に連れて行ってあげる。

 快感の地獄かもしれないけどね、うふふっ」とアーニャは美恵の耳元で言った。

 

「おしっこ漏らして失神するぐらい、気持ちよくさせてあげる。覚悟してね」とみるくは朱里に言った。

朱里はたまらずみるくに抱き着いた。

 

「してっ! 気が狂うほど! 大好きっ!」と叫んだ。

 

美恵も負けじと大きく股を広げて叫んだ。

「壊れても良いから奥を乱暴に突いて! 奥が好きなのっ!」

 

二人のペアの抽送がはじまった。

湿った音が室内に響く。

音を撮るためむ、周りは静かにセックスやオナニーをしている。

 

ステージの2組のペアは大きな嬌声とともに、汗を流しながら初めての本格的なセックスに夢中になった。

カメラの存在も気にならず、必死で快感を受け止め、卑猥な言葉を発する。

 

アーニャは意外と力がある。

外観は天使の様な細く感じる容姿なのだが、実はみるくよりパワーは有るのだ。

持っている雰囲気とか容姿がそう見えさせているだけである。

みるく曰く「容姿詐欺」と言われる所以である。

 

アーニャは美恵の腰を軽々と持つと体を持ち上げ、美恵の膣に中学生男子を超えるペニスを叩きつけ始めた。

 

バチュン、バチュンと音が出るほど股間を打たれ、涎を撒き散らしながら、大きな嬌声を上げ頭を振る美恵の子宮口に、容赦無くペニスの亀頭を叩き突けた。

 

数分それが続くと、美恵はされるがままになった。

 

「また・・・いぐぅぅぅ、連続でいぐぅぅぅ」

 

アーニャは込みあがる射精感とともに、強く美恵の膣奥にペニスを突き込み射精運動を始めた。

とたん、美恵の尿道から黄色い水が噴き出した。

 

「あ、おしっこ漏らした」

 

横にスタンバってた斉木が厚手のタオルをアーニャに渡し、アーニャはそれを結合部に当てて尿を吸わせた。

美恵を抱きしめ、ゆっくりペニスを動かし射精運動が収まるのを待つ。

 

みるくはアーニャが激しい抽送を開始するのを見ながら、朱里の膣のGスポットを二回、膣奥のPスポットを一回付くという俗に"一深二浅"で朱里を狂わせていった。

 

「ふっ! ふっ! んっ、、ふっ!ふっ!んっ」

 

抽送を繰り返していくと、朱里の嬌声が大きく高くなっていった。

そして、途中で深く入れた後、そのまま朱里の片足を型に乗せ、残りの片足を跨いだ。

いわゆる松葉崩しと呼ばれる、非常に深くまで膣に挿入できる体位だ。

 

「膣口締めて」と朱里に言うと、その状態でうねうねと腰を回しだした。

そう、母から聞いた父の膣内ローリングだ。

 

朱里の膣の中で子宮口の周りを、ペニスの亀頭がヌロヌロと撫で始めた。

 

「ああっ! なにぃ! こんなの知らない! またいぐぅぅ! あああああぁぁぁぁぁっ!!」

 

朱里の頭と背中が仰け反り、目からはポロポロと涙を溢し口を大きく開けて喘いだ。

 

 

「出すね!」

 

みるくは言うと子宮口に鈴口を合わせ、射精を始めた。

まだ子供の精子を含まない精液が迸り、朱里の子宮の中へと入っていた。

 

「ああああ! 飛んじゃうぅぅぅぅぅぅっ!」

 

膣奥の子宮口に亀頭を当てたまま、短いストロークで射精運動を伸ばすために誘っていった。

 

朱里の黒目がくるりと反転し失神した途端、やはり尿道から黄色い尿をチョロチョロと流し始めた。

「タオル当ててあげるね」

 

前もって三田から受け取っていたタオルで吸い取った。

溜まっていたのか見る見る間に白いタオルは黄色に染まっていく。

 

「ね、もう一回出して良い?

 また出したくなっちゃたのよ。

 あれ見てたら」と瑠衣は抱きかかえているプージャに言った。

 

「またぁ? もう子宮の中までパンパンなのにぃ」

プージャが言った通り下腹が膨らんで居る。

 

美登里は激しく三田に組み敷かれ、巨大なペニスを突き入れられている。

暫くぶりの激しいセックスに半ば意識が飛びかけていた。

 

「美登里ちゃん、もうイキそうよ。

 出して良い?」

 

「だしてぇっ! いっばいっ! 子宮まで入れてぇっ!」

久しぶりの激しいセックスなのか、美登里とは思えない程行為に狂っていた。

 

ステージの上の失神した二人の少女は、やっと意識が戻ってきた。

ペニスを抜き、足を楽にさせて休息させる。

 

「どう? 初めてのセックス。

 気持ちよかった?」

みるくは朱里に尋ねた。

 

「はい。凄く私・・・失神しちゃいましたね。

 あうっ・・・それっておしっこ?」

 

「ええ、大抵の女の子は、絶頂に達すると漏らしちゃうのよ。

 別に恥ずかしいことでは無いわ」

 

「んーっ! 凄い良かったぁ。

 アーニャさんとっても良かった。ありがと!」

 

「満足できたなら頑張った甲斐があったよ。

 もっと激しい方が良かった?」

 

「丁度よかった。

 おしっこ漏らして意識飛んだもん。

 初めて!」

 

「じゃあ、少し休んだらパートナーを変えてどうかしら」と美登里にたっぷりと射精を終えた三田が言った。

 

みるくは朱里の頬を両手で挟み、唇にキスを落としてから朱里から離れた。

アーニャも抱き着いている美恵に、キスをしてからみるくと交代した。

 

四人は再びディープキスから始め、またお互いの体に愛撫を加えて快感を少しづつ、しかし確実に高めていった。

その間、三田と斉木は25ccのシリンジに生精液をたっぷり入れ、先端にシリコン製の子宮口注入用のチューブを付けた。

 

希望者に子宮姦として精液注入するためである。

一方ステージでは既に四人が、スローセックスを始めていた。

 

朱里はアーニャからバックでペニスを入れられ、カメラに向かって大きく股を広げている。

美恵の方は対面座位で、美恵と揺れる様にペニスを入れて、ゆっくとしたセックスを楽しんでる。

 

それを見ながら周りの子たちも、スローセックスに切り替わり相手を替えて楽しんだ居た。

 

三田も斉木のシリコンパンティを愛液が零れない様に外し、溜まっていた少し黄色い小さなゼリー状の子宮から出てきたものや、糸くずの様な子宮頚管粘液などを含む愛液を、カメラに写る様にして舐め、全てを口に流し込み、斉木にキスを始めた。

 

三田のペニスを受け入れられるのは、パートナーの斉木の他は美登里ぐらいだ。

その美登里でも既に2回も、三田の巨大なベニスを受け入れ、都合3回の大量射精をされ、子宮内にも今までに無い程、大量の精液が入り込んでいた。

これ以上の三田のペニスによるセックスは、美登里の内性器にかなりの負担をかけてしまう。

三田は美登里にその理由を話し、他の子と後はセックスするよう話した。

 

 

右手で斉木の膣に入っているカゴ状のヴァギナオープナーをヌロロッと抜き出した。

そして、代わりに立位のままペニスを斉木の膣にぬるりと入れた。

 

「んんっ、静江のヴァギナがやっぱりぴったりくるわ」

「ああんっ、きもちいい・・・小枝子のペニスが気持ちいいわ」

 

二人でステージ上のチャイルドセックスを見ながら、横になって本格的な抽送を始めた。

斉木は空いた手で、ディルドを掴み三田の膣口にそれを深く挿入した。

 

その姿をカメラはちゃんと捉え性器が良く映る様に撮影していった。

 

 

ステージ上ではスローセックスを楽しんでいた四人だが、そろそろ二人の両性も射精感が上がってきて限界が近くなってきていた。

また、相手の少女も激しく奥を突いて、射精してほしくてたまらなくなっていた。

 

四人は色々な体位で性交をしていた。

アクロバットな体位から、挿入されている女の子が一番気持ちいい正常位まで、体位を変え様々な性交の仕方を見せている。

 

「そろそろ、出すね。

 とっても気持ちいい膣だよ美恵ちゃん。

 後配位で射精するから立膝で足開いて、前の方に体投げ出してくれる?」

 

「こ、こう?」

「うん、上手。

 背中反らせてオマンコを天井の方に向ける様な感じで」

 

この体位でペニスを入れられると、とても深く挿入される。

しかも子宮口は、ぴったりと鈴口と合わさり、快感で開き始めている子宮口に精液が入り安くなるのだ。

 

膣奥のPスポットが非常に感じる美恵にとって、一突きされる度、高い嬌声が上がる。

みるくの射精と美恵が、絶頂に達するのは同時だった。

 

一方、アーニャに突き入れられている朱里は、仰向けになったアーニャの上で、跳ねる様に腰を落としてアーニャの射精を誘っていた。

 

「おねがぃぃぃ! 欲しいのっ! だしてぇっ! もうっイッちゃうぅぅぅ!」

「出すよ!」

 

アーニャはそう言うと、朱里の腰を掴み浮かせたまま保持すると、激しく速い速度で腰を連続して突き上げた。

 

「ああああぁぁっ! イクっぅ! おまんこイクっぅ!」

 

朱里の腰の力が抜け、ぱたりとアーニャの体の上に倒れた。

その体を抱きかかえ、上下に動かし少しでも多く射精するために、射精運動に合わせて朱里の体を動かす。

 

 

周りから拍手が起こった。

 

「処女喪失おめでとう」

「おめでとう」

 

「すごくいいセックスだったわ」

「後で感想教えて」

 

「あとで、私のオチンチン入れさせてよ」

「二穴セックスしようよ」

 

様々な声が響く。

 

 

 

 

射精を終えた三田と斉木が、精液入りのシリンジとクスコ、そして変形型のハルトマン鉗子をみるくとアーニャに手渡した。

 

この二人なら問題なく安全に子宮姦を、優しくできると知って居るからだ。

 

みるくは受け取ると美恵に聞いた。

 

「本物の大人の妊娠する可能性のある精液を子宮の中に入れて欲しい?

 私の精液だと思って」

「んっ・・ううっ・・入れてぇ。ぜんぶぅ・・」

 

まだ美恵は快感で朦朧としたまま答えた。

みるくは子供用のクスコを、美恵の膣に深く挿入しくちばしを開いて固定した。

 

その挿入する姿も克明に撮影される。

僅か8歳ほどの少女が小さい物とはいえ、膣にクスコを奥深くまで入れられ、精液で子宮を犯される映像など見た事もない。

長年チャイルドポルノを集め、視て来た三田でも初めてだった。

 

 

ぽっかりと口を開けた美恵の膣の奥には、可愛い子宮口が有る。

ハンディカメラを持った瑠衣が、ペニスをギンギンに勃起させてその様子を撮影し、みるくの足元にロッドカメラを置いた。

 

みるくは、精液シリンジのチューブを鉗子で持ち、クスコの中にカチャカチャと入れ、ロッドカメラを膣に入れて近くに置かれた小型モニターを頼りに、美恵の子宮口にチューブを入れて行った。

 

三センチほど子宮の中までチューブを入れ、完全に恵美の子宮内に入ったのを確認するとゆっくりとシリンジの押し子を押した。

 

「んんっ・・・んっ・・・膨らんでるの?」と美恵が言った。

そして、全量の25ccを美恵の子宮に入れる終わると、シリンジをゆっくり引き子宮口からチューブを抜いた。

 

「大丈夫? 子宮が膨らんでるから、少し苦しい筈だけど」

少しだけ彼女の子宮口から、白い精液があふれ出る姿を確認し、みるくはロッドカメラを抜き、クスコを少しだけ口を開けたまま膣から抜いた。

 

クスコのくちばしが子宮口や膣壁を挟んでしまう恐れが有るからだ。

 

「もういいわ、先生お願いします。

 美恵ちゃんを休ませてあげてください。

 子宮の中に大量の精液が入っていますから、回復体位で休ませてあげてください」

 

三田は完全に足腰に力が入らない美恵を抱き上げ、部屋の邪魔なところにならない場所に横たえた。

 

「いまあなたの子宮には、妊娠する可能性の有る生精液がパンパンに入っているの。

 少し横になってなさいね。

 苦しいようなら少し力めば、子宮口から出てくるから楽になる筈よ。

 ただ出来るなら我慢して、最後の膣内撮影でひり出して欲しいの」

 

そう言って新しい精液シリンジとクスコ、鉗子をもってステージに上がっている少女に向かった。

 

 

「いま、新藤さんは高園さんから、妊娠する可能性のある生精液で子宮姦をしてもらいました。

 もちろん本人の希望です。

 数日間は彼女の子宮を卵子を求めて泳ぎ回ります。

 多分あの量だと卵管を超え服区内にも精液が流れているはずです。

 自分もして欲しいという人は、彼女が終わったらステージに上がってください。

 入れて貰った人は、出来るだけ力んだりお腹に力を入れず横になっててください」

三田はみんなに聞こえる様に話した。

 

 

皆の手が上がる。

「はいはい、順番にね」

 

「朱里ちゃんも入れる?」

「はい、欲しいです。

 子宮が膨らむくらい入れてください」

 

アーニャは美恵と同じような姿勢にさせると、クスコを入れ開き、子宮口にチューブを挿入するとロッドカメラをクスコに差し込み、シリンジを押し込んだ。

 

25ccもの精液がまだ幼い子宮に送られ、ゆっくりと子宮が膨らみだす。

 

「ぐっ・・・子宮広げられてる?

 ああ、なんか幸せ・・・妊娠したいなぁ」

「まだ生理来てないでしょ? うふふっ。

 でもね、交尾排卵っていって、人間でもまれにセックスで排卵しちゃう人も居るの。

 もちろん、一発で妊娠よ」

 

それを聞いて朱里は嬉しい表情を浮かべ震え始めた。

朱里も二度の深いアクメと、連続性交で足腰が立たなくなっているので、三田が運んで美恵の横に横たえた。

 

既にステージの上には、五人もの娘たちが上がっている。

皆、順番に子宮に精液を入れて貰い喜んでいる。

 

多量の精液を子宮に注入されたことで、少し苦しがる娘も居れば何ともない娘も居る。

最後に三田と斉木の子宮に、多量の精液が入れられ下腹部を膨らませた。

 

子宮口から精液が漏れないよう、テグスを結んだ軽量のとんがり頭の様な形状の膣ボールが入れられ、子宮口の中に入れ栓にした。

 

もう時間はすでに16時近くになっていた。

「小休憩が終わったら、すこし早いですが最後のセックス後の感想インタビューと膣内撮影をしますよぉ。

 まだ少し苦しくとも我慢してくださいね」

 

三田がそう言った。

 

初めて子宮に少女の子宮の容量以上精液を入れた娘は、結構苦しいようで下腹を押さえている子もいる。

全員が終わると三田がシースルー水着を脱ぎ、全裸でインタビュー席のミニソファの前に立つ。

 

「教師の三田です。

 今日は本当に気持ちの良い幸せな時間でした。

 子供たちも、今まで厳しい性のトレーニングを受け、挑んだのですが、皆満足できるほどセックス出来たようです。

 今日はここ居るすべての娘たちの子宮に精液が入れられています。

 何人もの妊娠の可能性のある生の精液をミックスしたもので、いま私の子宮にも多量の精液を入れ精子が泳ぎ回っています。

 私ともう一人の教師は多量に入れたために、子宮口から漏れないよう栓が入っていて膣の状態を残念ながらお見せできませんが、少女たちは膣にカメラを入れ見ていただきます。

 幸運なら幼い小さな子宮口からあふれ出る、精液がご覧いただけるでしょう。

 ではこのビデオで一人でも多くの方が、幸せなセックスライフやオナニーライフを過ごされることをお祈りいたします」

 

そういって、三田はソファに座り大きく股を広げカメラに向かって膣口を広げ、膣口から見える大きくピンク色のボールを見せ何度か膣口を締めて動かし席を立った。

 

次にカメラの前に現れた斉木は、全裸になりソファに座った。

「教師の斉木です。

 同じく私の子宮と直腸には多量の精液が入れられています。

 だから今はこんなです」

 

そういって、腰をずらすとカメラの前で両足をV字に広げ、膣口から覗くボールと肛門から見える黒いバルーンストッパーを見せた。

 

「お腹も排便運動と子宮からも重っ苦しい痛みが感じるのですが、いまとても幸せです。

 だって私マゾですから。では皆さん次回の機会がありましたらまた見てくださいね」

 

その次に座ったのは中学2年の美登里だ。

「柳 美登理です。

 今日は何人もの両性の子とセックスし、一つ下の子にも一杯生で膣に射精してもらい、数えきれないぐらいアクメに達しました。

 最後には三田先生の大きなペニスで突かれ、連続して大量射精を受け、子宮にまで大量の精液が入り膨らんで居ました。

 最後に生のミックス精液を注射器で子宮に入れられ、もう子宮はパンパンに膨らんで居ます。

 ほら、解ります?」

 

そう言って、体を横に向けポッコリと膨らんで居る下腹部を見せた。

 

「これから子宮から流れ出る精液をお見せします」

そう言いながら、水着を脱ぎ全裸になって、ソファにコロンと横になり片足を背もたれに乗せて股を大きく開いた。

 

陰唇からは多量の精液が流れ、足を伝っていた。

そして、陰唇を手で開き、受けとったロッドカメラを膣に差し込んだ。

小型モニターにはドロドロに濡れた精液が膣の襞を飾っていた。

 

カメラのボタンを押すと空気が100ccほど放出され膣が膨らみ精液まみれの子宮口が姿を見せた。

丁度子宮口が精液のプールで1/3程が隠れ、いまでもトロトロと子宮口から精液があふれ出していた。

 

「んっ」と美登里が力むと、子宮口からビュッと白い精液が飛び出した。

 

「私はもう14歳で生理が有りますし危険日なんです。

 だから確実に妊娠するでしょう。

 誰の子か判りませんが産んで育てるつもりです。

 でもこんな気持ちの良いセックスなら、赤ちゃんが出来てもまたしたいです。では」

 

美登里は膣からゆっくりとカメラを抜くと、膣口からトロトロと白い精液が大量に流れ出た。

そして起き上がって、精液をボタボタと滴らせながら手を振ってフレームアウトした。

 

次の少女は瑠衣だ。

「13歳の瑠衣だよ。

 覚えてる? 今日は二回ぐらい失神したかな、気持ちよすぎて。

 最後は興奮しすぎて、鼻血まで出ちゃいました。

 もちろん私も生理が来てますので、妊娠するでしょう。

 だって最後にした子宮の中にシリンジで精液入れるのって、産婦人科で不妊に悩んでいる人が良くやって貰う処置と同じなんです。

 まあ、普通は数ccなんですが25ccなんて入れられたら妊娠確実です。

 では、私の子宮口から吹き出す精液を楽しんでくださいね」

 

同じように、子宮口から吹き出す精液を見せて終わった。

 

 

次に出てきたのは、可憐だ。

「私も生理あるんで、妊娠します。

 でも狂うほど気持ちよかったから良いかと思ってます。

 次の機会が有ったら乱暴に、何人も廻されて犯して欲しいと思ってます。

 じゃあひり出すから見てね」

 

 

その次は南だ。

「私は生理はまだかな。

 とっても気持ちの良いセックスを、沢山出来て幸せな一日でした。

 でも、もし、初潮も無く妊娠出来たら幸せかも。

 私はみんなに見られて、興奮する変態なので、またこういうビデオに出たいです。

 じゃ、見てください」

 

 

次はアーニャだ。

「ハーイ、アーニャだよ。

 今日は久しぶりの乱交楽しかったな。

 3、4人でのメンバーでのグルーブセックスは良くしてるけど、やっぱり乱交は楽しいね。

 生理が来る前にもう何回か乱交したいな。

 じゃ僕の子宮口から精液が出てくるところを楽しんてでね。ブーヴァイ!」

 

プージャが出てきた。

「プージャです。

 まさかこの国で、この歳で乱交AVに参加するとは思いませんでした。

 でも気持ちいいし、癖になって実は二度目です。

 あーこんな変態少女、嫁の貰い手なかったらどうしようかしら。

 今日は三回ぐらい失神してもう眠いです。

 じゃ見てください。あ、そこの見ている人、射精するならティッシュかガーゼを用意してね」

 

 

次は綾香。

「綾香です。

 セックスフレンドに廻され犯されるのは日常なんだけど。

 やっぱり乱交って楽しいですね。

 皆さんもこれを見て楽しんで頂けたら幸いです。

 もし売れたら、もしかしたら第二弾も有るかもしれないので、たくさん買ってくださいね。

 あと、メディアで購入してポイント貯めたら、私たちが今着ているこの水着、実際に着用している現物や未使用の同じ水着、あと私たちが最初に着ていたエッチなパンティが貰えます。

 私たちが着用した現物は先着順ではなく抽選となります。

 ほら、こんなに愛液や精液が染みて汚れた物ですが、変質しない様乾燥処理して送りします。

 私たちのエッチな愛液が付いたままの水着や、中には膣から出たオリモノが付着したままの衣装です。

 なかには精液がたっぷり染みたものも有りますので、お好みで。

 だから頑張って買って応募してくださいね。

 では見てください。私の子宮口から出で来る精液を」

 

 

美奈がカメラの前に立った。

「美奈です。沢山セックスして何度か失神して・・・とっても気持ちよかったです。

 まだ生理が無いから妊娠できないけど、また精液子宮姦してもらいたいし、また乱交したいな。

 じゃ、私の子宮口から出て来る精液を見てください」

 

 

愛に変わった。

「愛です。

 今日はいっぱい射精できたし、沢山膣にもオチンチン入れて貰いました。

 えと・・何度失神したか覚えて無い程きもちよくって・・・またしたいです。

 私の小さな赤ちゃんの部屋から、精液が流れ出てくるとこ見てくださいね」

 

 

みるくはソファの前に立った。

「みるくです。

 今日は暫くぶりで乱交しましたし、処女の子とも初めてを貰いました。

 初々しくて気持ちよくって、パートナー変えて楽しみました。

 あーやっぱり乱交で好きです!

 私は子宮に精液を6歳から入れ慣れているので、沢山子宮口から出で来ると思います。

 ではご覧ください」

 

 

次は朱里だ。

「朱里です。

 2か月まえオナニーで処女膜自分で破き、今日はこうして処女も貰って頂きました。

 みるくさんが初めての人です。

 今はとっても幸せです。

 初めてオチンチンで性交して射精して貰って、何度快感で失神したか覚えていない程です。

 子宮の精液ですが、初めての経験でさっきあまり苦しくてちょっと力んで出ちゃったかもしれません。

 でも頑張って子宮口から出しますから見ててくださいね」

 

 

最後は美恵だ。

「えっと・・私頭悪いからうまく言えないんだけど、初めての生のオチンチン凄かったです。

 私も何回も失神して、おしっこまで漏らすほどきもちよくって・・えと、まさか処女失ってすぐに精液で子宮姦されるとは思いませんてした。

 今はちっょと下腹が重く痛いです。

 頑張って子宮口から沢山出る所見せられればいいと思ってます」

 

 

インタビューが終わった子から着替え、自前の下着にはパンティライナーが支給され取り付けて履いた。

もちろん、この画像もきっちり録画されている。

下着のままみんなで後片付けをする。

 

とは言っても床やステージに零れている精液や愛液、コンドームなどを見苦しくない程度に片づけるだけだ。

明日は清掃業者とは言っても全員女性なのだが、業者が入って清掃と消毒が行われるらしい。

 

 

そして、撮影用の制服を着て服を整える。

髪を梳かして整えれば、もうエッチな姿はそこには無い。

 

そしてみんなが一人づつドアを出で行く。

そして部屋の人が出ていくと照明が落とされた。

 

 

 

「みんな撮影お疲れさまでした」

と瑠衣が言うとみんなも「お疲れー」とか「ご苦労さまでした」と返した。

 

「じゃ、念のため鎮痛剤を保険医から貰っているから、配布するんでもう一度研修室に戻って頂戴」

みなゾロゾロと部屋に戻る。

 

 

「いま、鎮痛剤は2回分あります。

 一回一錠、次に飲むのは最低でも8時間以上空ける事。

 あと、今苦しい人は今すぐ飲んでください。

 鎮痛剤を飲んでも、とても痛かったり苦しい場合は、高園クリニックを受診してください。

 婦人科の方ね。

 明日起きて痛かったり苦しいなどの場合、日曜日でも特別に受け付けてくれます。

 電話番号は皆さんのスマホに転送してありますので。今日の内容は高園クリニック以外機密です」と三田が話した。

 

 

「あ、一ついいかな」と瑠衣が手を挙げて言った。

「一応打ち上げしたいんだけど、今日はみんなセックス疲れでつらいから、来週みんなのスマホに連絡するから宜しく」

 

 

「では研修を修了します」

「「「ありがとうございました。皆さまごきげんよう」」」

 

 

両性の娘も、先生たちも度重なる射精で、精嚢はおろか輸精管まですっからかんになるほど射精した。

 

また、ディスペンサーに用意された、生の精液も空になり、最後はポンプを取り外し、ボトルを逆さにして飲んでいる娘までいた。

どんだけ精液好きなんだか。

 

乱交が終わってみると、皆疲れてはいるが、幸せそうな表情となっている。

三田と斉木は何人かを乗せて帰っていった。

後はタクシー待ちとみるく達だ。

 

黒塗りの高級車がやってきて、同時にタクシーが二台やってくる。

こうして、みるくたちの"特殊研修"と銘打った乱交パーティが終了した。

 

みるくは綾香の車から降りた途端、膣からドロッと暖かいものが流れれ出てくる感覚に襲われた。

パンティライナーをしてて、よかったとつくづく思った。

 

 

翌週、早々に"打ち上げパーティ(案)"という物が瑠衣から流れてきた。

場所は旧校舎にある、生徒会合同会議室だ。

 

教室を転用したものだが、プロジェクターやそのスクリーン、5~6人掛けの丸テーブルと椅子が数セット、ちっょと古めだけど、3から5人座れるソファがいくつかという設備を持っていた。

 

みるくも3度ほど学院祭の前の、生徒会合同会議で来たことが有った。

開催日が第一希望から第三希望まであり、いずれの日程でも可にチェックマークを入れて返信した。

 

 

翌々日、スマホに"打ち上げパーティーのお知らせ"が流れてきた。

配信先を見ると"特殊研修"という乱交パーティーに参加した全メンバーが参加になっているようだ。

みるくもすぐに"了解メール"を返信した。

 

 

パーティー当日となった。

今日はクラブも無く、授業も15時に終わる。

 

パーティは15時半から17時半までの二時間、丁度いい時間だ。

みるくはクラスの参加メンバーと、プージャも一緒に、みんなで案内がてら合同生徒会会議室へと移動した。

 

 

「ここが生徒会の合同生徒会議室だよ、あんまり使われること無いけどね」

そう言いながらドアを開けると、既に美登里と瑠衣が居て届いたケータリングを並べたり、飲み物の準備を始めていた。

みるく達も協力して準備を進める。

 

 

そうしているうちに残りのメンバーもやってきた。

当然のことながら姦しくなるのはいつものことだ。

 

「ね、精液翌々日になっても出てこなかった?」

「ううん、私は翌日で大体止まったかな、まだ精液の匂いはしてたけど」

 

「私も二日ぐらい出てたわ。

 多かったのかしら、パンティライナー足りなくなって、夜に慌ててコンビニに走ったのよねぇ」

 

「美登里さん、先生にも出されてましたもんね。

 それで子宮が膨らんだ所に精液子宮姦でしょ?

 たぶん相当に子宮が膨らんでいたんでしょう」

 

「私、膣に指入れて嗅ぐ度に、精液の匂いに興奮して、オチンチンとオマンコの穴ヒリヒリするほどオナニーしちゃった」

 

「あら、私は満足してぐっすり。

 翌日もぐっすりでしたわ。でもオリモノはすごく多かったわねぇ」

 

「鎮痛剤飲んだ人いる?」

「私は念のため飲んだけど翌日何ともなかったわ」

 

「全然飲んでない」

 

「帰宅したら、生理の時みたいに重くって、帰ってすぐ飲んで翌日も飲みましたわ。

 そしたら生理が実際来ましたの。

 あと三日いえ、一週間遅かったら妊娠できたの・・・・」

 

「危なかったねぇ」

「いえ、残念でしたわ」

実際、妊娠の危険性が有ったのは美登里だったが、美登里の思考ロジックにも良く解らないとだと思った。

まさか妊娠を希望していたとは。

 

 

「美登里さん妊娠を希望していたんですか?

 何故か伺っても良いでしょうか」

 

「ええ、当日の精子さん。

 少なくとも1000億匹以上の精子が卵子を求めて生きていたのに、結局一匹もたどり着けずに亡くなったのですもの。

 一匹ぐらい本懐を遂げて、たどり着けても良かったのではと思ったのですわ」

生徒会の関係者は"やっばり美登里だ"と納得した。

 

「でも誰の子か判らないんですよ」

「それでも半分は私の子であることは間違いないですもの。

 きっと幸運の星を持って生まれてきますわ」

 

生徒会のメンバーには、それ以外のメンバーの頭の上に何個もハテナマークが浮かんでいる様に見えた。

 

 

「お招きいただきありがとう。入って良いかしら」

「どうぞ。お待ちしておりましたわ」

 

小等部の3年の学年主任教諭である三田と、副担任の斉木が入ってきた。

美登里は全員が集まったのでドアをロックした。

 

これは何処かの生徒会のメンバーが、不用意に開けないためで有る為だが、使用申請して許可された正式利用なので誰か入ってくるとこは先ずない。

 

「では、今回の発案者である高園みるくさんから一言」と瑠衣は言った。

 

「えー、当日は皆さんお疲れさまでした。

 事故無く無事終えた事へのご協力に感謝いたします。

 また、いつの間にかチャイルドポルノのAV撮影となってしまいましたが、それに対しても、ご快諾頂き、無事撮影が終了しましたことに、感謝を申しあげます。

 

 と、ここまでは公式コメント。

 また乱交するときは、誘うからよろしくね!」

 

拍手が響いた。

 

「ではご尽力頂いた三田先生から、乾杯の音頭をお願いいたします」

 

「まさかここでAVに出るとは思いませんでしたが、バレたらめでたく私と斉木は失職と相成りますので、そこんとこヨロシク。

 では体はって撮ったAVが売れることを期待して乾杯!」

 

パチパチパチパチパチ・・・

 

 

「ところで皆さんあの後お体は問題ありませんでしたか」と三田は言った。

 

「はい、全員。

 それより斉木先生かなりお辛そうでしたが大丈夫でしたでしょうか」と美登里が言う。

 

「まあ、今日は打ち上げなんだし気楽な会話で、ね?

 まあ、この子なんだけどもともとマゾなのよ。

 あのぐらいは彼女にとってごく普通のプレイの範疇なのよね。どう?静江」

 

「ええ、全然平気です。

 だって帰ってからお尻の精液排出した後、速攻で小枝子に犯してもらって抜かずの二発もしてもらえたし、最後にもう一度お尻に出してもらって幸せな気分で一緒に眠れたもの。

 もちろん、膣のボールとアヌスのストッパーも戻して。

 暫くぶりで一日中セックス漬けで楽しい一日だったわ。

 みんな可愛かったし、凄くエッチで変態で、最後にはSMの初歩である精液子宮姦まで全員でやるなんて最高よ!

 おかげさまで幸せな気分であの後眠れました。

 みなさんありがとうね、呼んでくれて」と斉木は嬉しそうに話した。

 

「あら、静ちゃんにしては饒舌」と三田。

「だって、それだけエッチで楽しかったんだもん」と斉木。

 

「あのビデオの編集ってどうしてるんですか?」と華憐。

 

「それは私から答えるわ。

 ま元データは外には絶対出せないものだから、一次編集は私と美登里、あと南ちゃんで編集中。

 それで顔出し身バレ無修正が完成。

 それをベースに顔のとこだけがのっぺらぼうのデータを作るの。

 これが第二段階。完成予定は・・・年末ごろね」と瑠衣

 

「その後は私のコンツェルンの関連画像会社で、スタンドアロンのシステムで全員と秘密保守した上、完全なセキュリティシステムを構築。

 顔は似てるけど完全に別人の顔を合成するのが第三段階。

 音や声も声紋を変えた上、音声合成に入れ替えるの。

 そして、1本90分のビデオに編集してAI合成した各国語版を作成。

 これが第四段階。

 で、最終的に黒子の移動や消去、偽の黒子を付けたりして、特定できる特徴の修正をしてマスターのアップね。

 完成予定は来年の夏前。

 

 そこから各国リージョンコードに合わせた変換や、ブルーレイやDVDの焼き込み。

 商品パッケージの制作と梱包、ポイントシステムのサイト構築と同時に販路確定とその契約、他のチャイルドポルノやAV作品へのPR版ダイジェストの配給。

 発売は来年の冬ごろね。

 

 それからワザと発売期間を限定して毎月1本づつ発売、少し置いて5枚組のパッケージのシルバーパック60分特典映像付きを発売。

 これに撮影で使用した新品のパンティや、水着をパッケージングしたのがゴールドパック1と2。

 同時にパンティと水着、こっちは女の子用と、両性用が同梱されたプラチナパックを発売する計画ね」

 

説明を終えた綾香が飲み物を飲んで一息ついた。

 

 

「え? 私たちが着たのはどうするの?」と愛。

 

「聞いてなかったの? あの時。

 回収したパンティと水着は、付いている愛液や精液に商品価値が有るの。

 なんてったって美少女の愛液や精液なんだから。

 既に来年まで急速冷凍処理してあるわよ。

 で、商品の発売と同時に、匂いや風味を変えず乾燥処理して、密封パッケージングした後、ガンマ線滅菌処理して完成。

 サイトに撮影で実際に使用した衣装と言うことで、写真と汚れ具合や詳細な写真を付けて一品物としてアップ。

 

 複数応募の場合は抽選になるの。

 半年の期間で応募は締め切り、後は発送するだけよ。

 あとは、関連商品の端正に似た制服が二種類、小等部と中等部のね、着て遊ぶ人も居るから5サイズ作るわ。

 これは数量限定無し、まあ、一番コストがかかってるのだけれど、価格も高いからマニア向けね。

 あと、限定スチル写真データ集やメイキング版、ファンブックやスタチューやアクリルスタンド、キーホルダーにクリアファイルってとこかしら」と綾香。

 

「綾香、それってポイントでしか手に入らないってことだよね」とみるくは尋ねた。

「もちろんよ、それが販売のキモだもの」と綾香。

 

「ものすごーく、えげつない何とか48商法ですね」と南。

 

綾香はフッ、フッ、フッと笑った。

その後和気あいあいと、時にはエッチ話に花を咲かせて終わった。

 

 

 

一年後、爆発的に売れ製造が追いつかない程となり、規制の厳しい欧米や先進諸国でもアングラで話題沸騰。

売っている国にわざわざ旅行し、手に入れる猛者も出現した。

あまりにも反響が大きく、仕方なくポイント交換の締め切りを一年間延長と言う騒ぎにまでなる。

 

その売り上げは、一か月で530万ドルを計上、一年目には4800万ドルが計上された。

利益は単年度で4000万ドルを計上した。

 

そして販売された二年間で累計1億3000万ドルを計上、利益は1億ドルとなった。

日本円にして130億円に上る。

 

綾香はこれをメンバーの株式形式とし、各個人に株の形で配布、配当金として今後50年間にわたって受け取るシステムを作った。

 

 

各株式の配布数は下記のようになった。

高園みるく 25%

藤原綾香 20%

アーニャ・ガリツカヤ 17%

残りをメンバー10人で均等割りにした。

 

 

一番少ない者でもたった3.8%と思うだろうが、日本円に換算すると年間約一千万円。

株主配当の税率は20%なので、少なくとも毎年800万の現金が転がり込むこととなる。

 

たとえ、給与などで年収1000万の人が保険料や地方税、所得税などを引かれると、その可処分所得は720万ほどである。

もう働かなくとも生きていけるんじゃないのだろうか、こいつら。

 

 

みるく達のチャイルドポルノが発売されて2年後、米国でもアングラで話題となった。

しかし、既に販売は終了しており、入手するにはアングラのオークションサイトに出て来る、プレミアム価格で入手するほかなかった。

しかもDVDや強力なコピーガードが施されており、その複雑なガードシステムにより画面撮影はもちろん、コピー自体も不可能で見るにはオリジナルを手に入れるしかないという状況だ。

 

 

 

 

日本製のセクサドールを持ち、シンディと死んだ娘の名を付け溺愛していたデイビットは、このチャイルドポルノに興味が湧いたのだ。

リージョンコードの関係で、動作する可能性が高い、中東からプレーヤーを買い求め、シンディと二人で視ることにした。

 

「ダディ、ビデオを鑑賞するの?」

「そうだよ、シンディくらいの女の子たちやフタナリが、セックスをしているビデオらしいんだ。

 一緒に見て楽しもう。

 その・・起ったら見ながらシンディを愛していいかい?」

 

「はい。暫くご無沙汰ですもの。

 シンディ飽きられたかと思って少し悲しかったんですよ。

 エロテックなビデオ見て、愛してくれるなら大歓迎です」

 

「ありがとう、シンディ。本当にいい子だ。愛しているよ」

「わたしもよ、ダディ、さあ、見ましょう。

 私もどんなのかとっても気になるの。ダディが欲しくなって濡れても叱らないでね」

 

「とんでもない、叱るどころかうれしいよ。

 二人で興奮してセックスしよう」

「沢山愛してくださいね」

 

 

 

 

 

 

 

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